2009/09/13 - 2009/09/19
3位(同エリア82件中)
waterlilyさん
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今も尚、村落共同体のような部族集団を形成し、相互扶助の精神で村単位で互いに支え合い助け合って生活しているという先住のフィジアン。
フィジーの土地の大部分が其々の村落の共同所有の為、インド系住民は土地を借りて生活するという形になっていることも、フィジーの社会問題を複雑にしている多くの要因の内の一つのようにも感じます。
それらの多くのVillageの一つ、
今回のフィジー旅行で最も心に残った山奥の村訪問と、
帆船での無人島クルーズです。
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ヴィチレブ島デナラウからは様々な種類の離島クルーズがあり、その中で、ホテルの現地ツアーデスクの方が一番のお薦めとおっしゃる、キャプテンクッククルーズ社の帆船に乗っての無人島・ティブア島一日ツアーを選びました。
一度帆船に乗ってみたかったのでとても楽しみ。 -
帆船に乗り込むと、クルー・スタッフがフィジーの曲でお出迎え。
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歓迎の曲が終わると、両手を上げて力強くBulaー!
元気が飛んで来る〜♪ -
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クルーの方々の展帆作業
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全ての帆が広げられた訳ではなかったのですが、それでも青空にはためく白帆の何て爽やかなことでしょう。
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下のアドレスは、Captain Cook Cruises社のHPから
この帆船の帆を広げた時の全体像です。
http://www.captaincook.com.au/image_popup.asp?imageid=CE94720C4C397F2F -
航海中、クル―の方々が、何曲も何曲もフィジーの歌を歌ってくださいました。
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フィジアンは本当に歌が上手。
広大な海の上で、フィジーの伝統的な曲のメロディーの優しさと美しさに、幸せな気分になります。 -
そして、船の上でも椰子の葉のバスケット作りや椰子の実割り等の実演や、
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簡単なカヴァの儀式等がありました。
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そんな楽しい時間を過ごしたり、海を眺めているうちに遠くに島が。
でもこれから行くのはこの島ではなくて、
コバルトブルーの海の色が、 -
エメラルドブルーに変わって来た頃、
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見えて来たこの島が目的の無人島、ティブア島のようです。
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勿論港は無いので、ここで帆船を降りて小さな舟に乗り換え、
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進みます〜☆
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TIVUA島に上陸
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小さな島なので海岸線も弧を描き
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何て美しい砂浜なのでしょう。
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島に着いてからは、其々様々なアクティビティへ。
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沖に停泊している帆船の周囲でシュノーケルをする人々や、
ダイビングに出掛けた人々、 -
シーカヤックを楽しむ人々
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泳げない私はグラスボトムボートで、ゆらゆら〜
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ボートの底のガラスが少し曇っていたので、海の方を見ていた方が綺麗でした。
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グラスボトムボートから、沖に停泊中の今乗って来た帆船が。
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島に戻って
青いヒトデもゆらゆら〜 -
ちょっとおしゃまな女の子の
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Love Letters in the Sand
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浜辺を歩いて島を一周してみました。
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小さな小さな島なので、
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すぐに一周。
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何度も日焼け止めクリームを塗り直したのですが、あまりにも陽射しが強いので、たった一日ですっかり日焼けをしてしまいました。
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ブーゲンビリア
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フィジーの方にお聞きしたところ、この花はフィジー語でbuaと言うそうです。
学名は何という花なのでしょう。 -
島でのランチはこんなラフで素朴な感じの野外ブッフェが用意され、ランチの間中、クル―の方々がここでもフィジーの曲を歌ってくださって。
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ランチの後、バレーボールで遊ぶ子供たち
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そんな楽しい時間も過ぎ、また帆船に向かって戻ります。
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帆が全部広げられていたらどんなに優美なことでしょう。
帰途も帆船の上ではクルーが歌を歌い続けてくださり、潮風の中、フィジーの美しいメロディーにうっとり。
最後は、旅立つ人への別れの歌「イサレイ(Isa Lei)」で。
とても爽やかなクルーズでした。 -
さて最後に、今回の旅行で一番心に残った山村訪問を。
ビチレブ島ナンディからは離島へのクルーズだけでなく、様々なビチレブ島内ツアーも出ており、その中で、ナブア川を遡り上流の山村を訪ねるというVillage Tourを選びました。
ナンディからコーラル・コースト沿いのクィーンズ・ロードを東へ。
途中、カルチュラル・センターのあるこの辺りで小休憩しつつ、3時間程バスに乗ったでしょうか、 -
着いた河口のナブアの町から、この舟に乗り替えて更に22km、ナブア川を遡ります。
全員救命胴衣を着けて。 -
舟の前方。
オーストラリアからの旅行客の方々が多いようでした。 -
舟の後方。
この方が操縦してくださっています。 -
ジャングルの緑の中を舟で行く、ただそれだけのことなのに何て心が躍るのでしょう。
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ビチレブ島内を流れるナブア川などの大きな川の流域には数百もの村があるとのことで、村の人々も時々見かけます。
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すれ違う川岸の誰もが皆笑顔で手を振ってくださって、のどかな光景に心温まります。
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いかだの方もBula〜(こんにちは)♪
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上流に遡るにつれ、途中には滝も幾つか見えて
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ヴィチレブ島の西側と比較して、この東側の山の方は雨が多い地域らしく、舟に乗った時は晴れていた空が急に曇り雨が降り始めました。
この雨も森の恵み。 -
誰も傘は持っていなくて、舟の中に用意されていたビニールを頭にかけ、それでも皆びしょ濡れです。
それにしてもこんなに降るとは…… -
途中、滝があるという場所で一旦舟を降りて見学するとのこと。
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雨が小止みになっている時を見計らって少しだけ写真を撮りましたが、それでも結構降っています。
-
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この滝まで来て、雨が激しいので、少し見ただけでUターン。
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雨の中、ここで転んだら大変なことに……
一歩一歩ゆっくり歩を進め、でも何だか楽しい体験♪ -
川岸に戻って来ましたが、なかなか迎えの舟が来ず、雨の中随分待つことに……
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やっと舟が戻って来て、
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皆、滝に落ちたかと思うほどびしょ濡れです。
以後雨が激しくなり村に着くまで川の写真がありませんが、、、
でも寒くはなくて、こんな非日常体験も何故か楽しい♪ -
段々川幅が狭くなって来た頃、いよいよジャングルの中の村の入り口に到着。
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この村は全部で約35〜40戸位とのお話でした。
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村の集会所。
大抵の村落共同体にこうした集会所があるそうです。 -
竹で編まれた壁の集会所の入り口から、Bula〜♪
お邪魔致します☆ -
この集会所で、まず最初にカヴァの儀式でおもてなしが。
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竹の筒でタノアに水が注がれ、
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恭しくゆっくりと杯を掲げて運ぶ方。
一人づつ運ばれるその様子は日本の茶道のお運びさんに似ている感じもしました。 -
Bula〜。
私もここで初めてカヴァを頂きましたが、カヴァのお味は漢方薬のよう。
口に含むと舌がピリッとして、飲んだ後は体が熱くなるような感じでした。
やはり胡椒科だからでしょうか。 -
ヴィナカ(ありがとう)。
ところで、フィジーには義務教育制度は無いとのことですが、小・中学校の授業料は国が負担しているので、殆どの子供たちが小・中学校に進学するそうです。
しかし勿論この村からは通えるような距離ではないので、学齢期の子供たちは、学期中は町にある親戚や友人の家、又は寮に寄宿して学校に通うとのお話でした。 -
カヴァの儀式の後、そういった様々な説明や質疑応答の時間があり、その後村の中を案内してくださいました。
鶏や子豚ちゃんも放し飼いで駆け回って。 -
村で出会った子供たちの誰もが皆、カメラを向けるとすぐ「Bula〜」とピースをしてポーズを取ってくれました。
人見知りをしない、でも少しはにかんだような表情がとっても可愛い。 -
お家の窓から外を眺めていた男の子もピースでBula〜。
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母子もBula〜♪
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その後、また集会場に戻り、村の方々が用意してくださったランチを。
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フォーク等は取り分ける時の物以外はなく、全員手づかみで頂きました。
手づかみって、初めての、何だかとても新鮮な体験。
お皿もおしゃれなものではなく、昔懐かしいような花柄の樹脂製のもので、お料理も決して豪華なものではないけれど、薄味で素朴な味付けのお料理は、今回のフィジー旅行で頂いたお料理の中で一番美味しく感じました。
それはこの村の温かな大気の魔法だったのかも知れません。 -
お食事の後は、メケが。
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ハワイのフラダンスのように女性のダンスも見られるかと思っていましたが、今回のフィジー旅行ではダンスでもカヴァでも男性中心で、フィジーの女性たちは後方でとても控え目な印象でした。
この村も観光用ではないからなのでしょうか、そういった催し物はありませんでした。
女性たちが並べていらした素朴な貝細工のペンダントと木の皮で作られたという栞を娘へのお土産に購入。 -
最後には皆で輪になって、ダンス♪
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一列になってスネークダンス。
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可愛い声でBula〜。
あまりに可愛いので膝の上にしばし抱っこさせて頂きました。
細く可愛い腕をさすりながら、その無垢な愛らしさにいろいろな思いが去来して目の奥が熱くなり、危うく涙が出そうに。
夫も同じ感動を持ったようで、「じ〜んと来るね。。」と一言。
この愛しさは一体何でしょう。 -
帰途、また舟に乗り今度は川を下って戻ります。
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いかだツアーの人々とすれ違い、Bula〜♪
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この後、雨は雷を伴って更に激しさを増し、以後の舟上からの写真は無く。。。
けれども、そんな中でもとても温かな余韻を胸に感じていました。 -
河口のナブアの町に着き、更にナンディに向かう帰途の車窓から。
ナンディに近づくにつれまた青空も見えて。
バスの中ではガイドさんがギターを手にフィジーの伝統的な曲を何曲も歌ってくださいました。
「イサレイ(いってらっしゃい)」、何て美しいメロディーなのでしょう。
そして最後はフィジーの曲ではなく、誰もが歌える「You are my sunshine」を皆で合唱。
♪You'll never know, dear
HOW MUCH I LOVE YOU
Please don't take my sunshine away♪ -
温かい思い出を胸に帰途へ。
この写真はフィジーからニューカレドニアへ向かう機中からのものです。
☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆
さよなら お別れね イサレイ
明日は 船出する日ね
さよなら 懐かしい思い出
あなたも 忘れないでね
さよなら 悲しいわ イサレイ
あなたが いなくなったら
さよなら 波を越えいつか
私も 後から行くわ
さよなら 祈るのよ イサレイ
再び 会えるその日を
さよなら 花が咲く島へ
帰っても元気でいてね
(「イサレイ〜フィジー別れの歌〜(清水博司)」より) -
ニューカレドニアのヌーメア=ラ・トントゥータ国際空港で乗り換え。
最初は渡航を躊躇したフィジーでしたが、思い切って行って良かったとしみじみ思える旅となりました。
ヴィナカ、
フィジー。
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この旅行記へのコメント (80)
-
- 空さん 2011/02/24 12:25:28
- 今日は 感激です フィージ
- wataerlily様 今日は 素敵な素敵な旅ですね。
フィージ 名前だけは知っていました。
フィジー 素敵な所ですね〜〜〜
青い空 青い青い海 白い砂浜 すてきな ブーゲンビリア花
青いヒトデ 地元の人とのふれあい 子供たちとのふれあい
どれをみても 素敵ですね〜〜〜
すばらしい 旅ですね〜「温かな大気の魔法だったかのかもしれません。」
すばらしい 言葉ですね〜
私も 一緒に旅した気分になれました。
ありがとうございました。
また、おじゃまいたします。
… 空
- waterlilyさん からの返信 2011/02/24 15:45:30
- RE: 今日は 感激です フィージ
- 空さん、こんにちは♪
ご訪問くださってありがとうございます。
空さんのお優しいお言葉の数々、嬉しくてとても幸せな気持ちになりました(*^_^*)
日一日と暖かくなって来ますね。
明日は4月の陽気になるとか。
空さんの晴れた空のような明るい季節の到来♪
花咲く季節は嬉しいですね。
空さんの旅行記にもまたお邪魔させてくださいね☆
-
- ぽちこさん 2011/02/03 13:31:03
- ザ・フィジー♪
- こんにちは、wataerlilyさまん(^o^)
贅沢過ぎな海の色♪素敵〜♪
青、藍、蒼、翠、碧。。。
これぞフィジーですねぇ(^^♪
こんなとこで泳ぎたい!
天国気分ですぅヽ(^。^)ノ
川もいい感じだし、フィジーっていいとこですね〜♪
旦那様に感謝!
わたしからもですよ(笑)
だってご主人が引き当てなければ私もこの写真とか見れなかったんだし
ラスト前のフィジーのお別れの歌、またジ〜ンとしちゃった(T_T)
ぽちこ
- waterlilyさん からの返信 2011/02/03 23:17:09
- RE: ザ・フィジー♪
- ぽちこさん、こんにちは〜♪
ぽちこさん、ってハンドルネーム、可愛い(*^_^*)
> 贅沢過ぎな海の色♪素敵〜♪
> 青、藍、蒼、翠、碧。。。
> これぞフィジーですねぇ(^^♪
わぁ、素敵な漢字が一杯〜☆
日本語は豊かで良いですね〜。
> こんなとこで泳ぎたい!
> 天国気分ですぅヽ(^。^)ノ
ほんとほんと、きっと天国……と泳げない私も思います(^_^;)
> 川もいい感じだし、フィジーっていいとこですね〜♪
はい、洗練されたというよりは素朴なのんびりしたリゾートでした。
> 旦那様に感謝!
> わたしからもですよ(笑)
> だってご主人が引き当てなければ私もこの写真とか見れなかったんだし
ありがとうございます。
夫はこの当たりで運を使い果たしたかも……(笑)
ぽちこさんのお言葉、伝えますね♪
きっと喜びます(^^)
> ラスト前のフィジーのお別れの歌、またジ〜ンとしちゃった(T_T)
ほんと、心に残る歌ですよね。
この旅行の当時、まさにこの歌の気分だったので、一層しみじみとしてしまいました。
あぁ、私も涙腺がすっかり緩んでいる昨今です。
でも、ぽちこさんからの楽しいメッセージを読みますと、嬉しくて元気になります♪
いつも本当にありがとうございます(*^_^*)
-
- 潮来メジロさん 2010/11/01 22:34:00
- 「本日の1枚」当選おめでとうございます。ヾ(^o^)
- waterlilyさん、こんにちは! ヾ(^o^)
ご無沙汰しておりました。
> 小さな島なので海岸線も弧を描き
「本日の1枚」当選おめでとうございます。\(^o^)/
そして、このフィジー旅行が御主人の抽選で当たったものだなんて、羨ましすぎます。
私はクジ運はまるで駄目なので、宝クジも買った事がありません。(T-T)
朝でも夜でも、Bula〜ってのもいいですね〜・・・。
挨拶が何種類もあると、私のような単細胞は混乱してしまいますから・・・。(^_^;
ビチレブ島のツアーも楽しそうですね。雨でずぶ濡れになっても楽しんでいらっしゃるのも、waterlilyさんの人柄を表していますね。
ポチッとしようとしたら、前にお邪魔した時にやってて、コメントも書かずにトンずらしていました。ごめんなさいです。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
- waterlilyさん からの返信 2010/11/02 01:01:07
- ありがとうございます。
- 潮来メジロさん〜、
お祝いのお言葉をありがとうございます。
こちらこそ、すっかり4トラベルをお留守にしてしまい、ご無沙汰してしまいました。
潮来メジロさんはお元気でいらしたでしょうか。
どちらも応募したわけではないのに、旅行は当選し、下手なのに写真は選んで頂き、有難くも申し訳ないような気持ちです。
私も潮来メジロさんと同じくクジ運はまるで駄目なので、宝くじも買ったことがないのですが、今回はどうしたことでしょう。
> 朝でも夜でも、Bula〜ってのもいいですね〜・・・。
ほんとほんと、覚えやすくて良いですよね。
以前も御訪問くださって投票までしてくださったとのこと、何度もありがとうございます。
潮来メジロさんの御訪問とっても嬉しいです(^^)
お祝いのお言葉とともに、本当にありがとうございました☆
後で潮来メジロさんの所にもお邪魔させてくださいね。
-
- zzr-cさん 2010/11/01 09:37:16
- 本日の一枚!
- waterlilyさま おはようございます!
選ばれましたね!本日の一枚。
いやぁ〜めでたいです!!
ビチレブ島にこんなに綺麗なビーチが!!
写真を見ているだけで癒されますよねぇ〜
白い砂浜・綺麗な海に雲が上手い事かかった青空!
あの島戻りたくなっちゃいますね!
本当におめでとうございました^_^
じぃ〜
- waterlilyさん からの返信 2010/11/01 17:30:03
- ありがとうございます。
- わ、驚きました。
こんな素人写真が選ばれるなんて……
お恥ずかしい限りですがありがとうございます。
この写真はビチレブ島ではなくてティブア島という無人島なんです。
山間の村の方はビチレブ島なのですが、同じ旅行記に入れてしまいましたので、まるでビチレブ島みたいですよね。
紛らわしくてごめんなさい。
ほんと、離島の海は綺麗ですよね。
この時、個人的に少しセンチメンタルジャーニーでもありましたので、その頃のことを思い出します。
じぃ〜様からのお祝いのお言葉とても嬉しくありがとうございました☆
-
- くまのみホヌ子さん 2010/04/22 13:23:22
- フィジーの天使
- こんにちは、waterlilyさん
フィジーは私がいつか訪れたい国です。
waterliliyさんの旅行記を見てみたら、フィジーがあるじゃないですか!
(1)も(2)も、拝見させていただきました。
青い空、深いコバルトブルーの海
透明なエメラルドグリーンの海
白い砂浜、わたしが行ってみたいフィジーがそこにありました。
それよりも、もっと感動したのは
雨で濡れても楽しいと感じるその感性の豊かさです。
雨だわ残念にはならなくて、
まるで雨を楽しむかの様に写真を撮っていらっしゃって
それが見る側にも伝わってきました。
川のようになってしまった下り坂を降りるところは、私までなんだか楽しくなりました。
子供たちの写真を撮るのがお上手です。
砂に書いたラブレターでは、思わず頬が緩みました。
そして、村の子供を抱っこさせてもらったシーンは
なぜか私まで胸が熱くなって、目からじわ〜っと涙がこみ上げてきました。
なんでだろう。
純真無垢な魂にふれると
こちら側が感動しちゃいます。
村の子供たちはフィジーの天使です。
waterliliyさんはきっと天使を抱っこされたのでしょう。
ビチレブ島旅行記1位なのがわかります。
私もこんな旅行記が書けるようになりたいです。
フィジーへ行くことは私の夢です。
絶対夢を叶えようと改めて心に誓いました。
その日まで、日常を一生懸命生きようっと。
のみホ
- waterlilyさん からの返信 2010/04/23 11:40:33
- RE: フィジーの天使
- くまのみホヌ子さん、こんにちは♪
フィジー編もご覧くださってありがとうございます。
熱帯雨林のような地は雨も似合うと感じました。
子供のように土砂降りの雨が楽しくなってしまっただけでお恥ずかしいのですが、そのように素敵に捉えてくださるなんてまたまた嬉しくありがとうございます。
こんなに降っていなければ滝の近くまで行ってみたかったのですが、転んで流されると怖いので諦めました。
子供たちの写真は全然上手なんかじゃないですよ〜。
人の写真を撮らせて頂く時って、待たせたら申し訳ないとつい思ってしまって、いつも慌ててササッと撮るので、なかなか良い写真が撮れなくて。。。
あのような素晴らしいお写真を撮られるくまのみホヌ子さんからもったいないお言葉を頂き嬉しくも恐縮しております。
子供たちの写真で本当に良い表情の素晴らしい写真を撮られるプロのような方が4トラベルには沢山いらっしゃいます。その方たちのお写真を拝見しますと、もう私の下手な素人写真なんてお恥ずかしい限りなのですが、これも愛嬌ということで(^_^;)
> そして、村の子供を抱っこさせてもらったシーンは
> なぜか私まで胸が熱くなって、目からじわ〜っと涙がこみ上げてきました。
> なんでだろう。
> 純真無垢な魂にふれると
> こちら側が感動しちゃいます。
ほんと、無垢な魂に触れると感動しますよね。
そうですよね、きっと天使だからなのですね。
> フィジーへ行くことは私の夢です。
> 絶対夢を叶えようと改めて心に誓いました。
> その日まで、日常を一生懸命生きようっと。
何て素敵なお言葉!
くまのみホヌ子さんの純粋さが伝わって来ます。
是非是非いつか夢が叶いますように☆
-
- Ted@CiscoTours comさん 2010/02/21 00:49:02
- 誕生日おめでとう
- waterlilyさん、こんにちは
大変遅れてますが(^^; お誕生日おめでとう
フィージーの旅、良いですね(^^)
山間の村も、無人島も別世界
今年も健康で素晴らしい旅をしてくださいね。
オリンピックに釘付けのTedでした。
- waterlilyさん からの返信 2010/02/22 14:15:45
- RE: 誕生日おめでとう
- Tedさん、こんにちは♪
お祝いのメッセージをありがとうございます。
とっても嬉しいです〜(*^_^*)
バンクーバーオリンピック、Tedさんの方は時差が無いですから、それは一層リアルタイムで釘付けになられますよね。
どの選手も素晴らしく、そしてどの世界でも努力する人の姿は美しく感動しますね。
失敗してしまった選手にも、「よく頑張りましたね!あれくらいドンマイですよ〜。素晴らしかったです!」と伝えたい思いです。
今日は本当にありがとうございました。
Tedさんもお元気で良い一年をお過ごしくださいね☆
-
- zzr-cさん 2010/02/19 11:52:41
- びしょ濡れですね!
- waterlilyさん こんにちは
すごい雨ですけどカメラは大丈夫でしたか?
zzr-cは6月にコンチのマイルでチケットが取れました。
が、その他はまだ何にも決まっていません。
皆さんの旅行記で勉強中です。
それにしてもあのカバァ?の液体の色はやばそうですね!!
zzr-c
- waterlilyさん からの返信 2010/02/19 16:22:48
- RE: びしょ濡れですね!
- zzr-cさん、こんにちは♪
御訪問くださってありがとうございます。
> すごい雨ですけどカメラは大丈夫でしたか?
はい、カメラはシャッターをササッと押したら直ぐにライフジャケットの中にしまっていました。もっと本格的に雨が降っている時はさすがにカメラは出せなくて、その時の写真は無いのです。。。
ですのでカメラは何とか大丈夫だったのですが、ホテルに帰って見ましたら、夫のお財布の中の紙幣までが水没状態で、一枚一枚机の上に広げて乾かすことになりました。それも楽しい思い出です(^^)
> zzr-cは6月にコンチのマイルでチケットが取れました。
まぁ、それは良かったですね♪
ホノルル経由?それともグアム経由ですか?
途中ストップオーバー出来たら、2倍楽しめますね。
ほんとほんと、カヴァの色はまるで泥水ですよね。
美味しいというものではありませんが、それでお腹を壊したという人の話も聞きませんので、是非挑戦なさってみてくださいね。
良い御旅行になりますように☆
- zzr-cさん からの返信 2010/02/19 17:17:58
- RE: RE: びしょ濡れですね!
- waterlilyさん こんにちは
早速の返信ありがとうございます。
>
> まぁ、それは良かったですね♪
> ホノルル経由?それともグアム経由ですか?
グアム経由で行ってまいります。コンチの場合
フィジーはアジア扱いなので往復4万マイルなんですよ〜
ラッキーです。(ホノルル経由があるのかわかりませんが)
>
> ほんとほんと、カヴァの色はまるで泥水ですよね。
> 美味しいというものではありませんが、それでお腹を壊したという人の話も聞きませんので、是非挑戦なさってみてくださいね。
はい、ちょっと怖いですが頑張ってみます^^;
> 良い御旅行になりますように☆
はい、ありがとうございます。
では良い旅を☆
zzr-c
- waterlilyさん からの返信 2010/02/19 21:31:42
- ラッキー♪ですね。
- まぁ、フィジーはあんなに遠いのにアジア扱いなのですか。
オセアニアに属するのかと思っていました。
それはラッキーですね!
制度が変わらない内に行っておかないと、ですね(^^)
zzr-cさんのお土産話を楽しみにしていますね♪
-
- コクリコさん 2010/01/29 17:20:32
- フィジーへのラブレター
- waterlilyさん、こんにちは。
フィジーの旅行記、去年から拝見していて投票だけしてコメントなかなかできなくてごめんなさい。
このような大作になんてコメントして良いかわからなくて。
海は綺麗、空も綺麗、人々も明るく、それだけでなく厳しい現実もきっちり書かれていて、上手に読後の感動を書けないままでいます(^^;)。
いずれにせよ、航空券がwaterlilyさんのご主人さまが当てられて大正解でしたね!
だって、そのおかげでwaterlilyさんの素晴らしい旅行記が出来上がったんですもの。
そして多くの方たちにフィジーの良さを広められて。
フィジーの観光局の皆さんも「こんな旅行記を書いて欲しかった!」と思っていることでしょう。
『砂に書いたラブレター』、、、この旅行記はwaterlilyさんがフィジーに宛てたラブレターですね♪
- waterlilyさん からの返信 2010/01/29 19:20:32
- RE: フィジーへのラブレター
- コクリコさん、こんにちは♪
いえいえ、例によって無駄に写真が多いだけで大作などと言えるようなものではないのですが、ご訪問嬉しくありがとうございます。
実は私も今回感じるものがあり過ぎて、それらを上手く書けないままになってしまいました。
誰かに気持ちを伝えるのは難しいものですね。
浜辺のこういう光景を見ますと、「Love Letters in the Sand 」よりは、ミーナの「Un buco nella sabbia〜砂に消えた涙」の方を思い出すのですが、「砂に消えた涙」の方の歌詞は悲しいので、敢えて「砂に書いた〜」の方を書きました。
コクリコさんの方が世代がお若いからミーナのこの「砂に消えた涙」↓
http://www.youtube.com/watch?v=jmSCadr2LZM
は古すぎてご存知無いかもとは思うのですが、もしかしてご存知でしょうか?
この曲の弦楽器の部分がとても好きなんです。
Policemanに頼まれたメールアドレスは無くしてしまいましたが、フィジーの人々にもしも気持ちのお手紙が届いたら嬉しいな〜♪
- コクリコさん からの返信 2010/01/29 20:32:10
- 私も!
- waterlilyさん!
私もwaterlilyさんへの書き込みをしながら頭の中では
「青い月の光を浴びながら 私は砂の中に 愛の形見をみんなうずめて・・・♪」と歌っていたのです。
これはミーナの『砂に消えた涙』でしたね。
あら、waterlilyさん、同世代でございますわよ・・・小学生の頃でしょう。
弘田三枝子(古すぎ^^;)が日本語バージョンで歌っていましたものね。
オリジナルがミーナだってことはその後知りました。
お恥ずかしいのですが、家に『Eurpean Pops』というちょっとミーハーなCDがあってその中に『Un buco nella sabbia』が入っています。
小学生の頃、わけもわからず「ウンボコ」なんて歌っていました〜
おっしゃるとおりフィジーの海岸にはふさわしくないかもしれませんね。
waterlilyさんからのお返事でまたタイムマシーンに乗ってしまいました♪
- waterlilyさん からの返信 2010/01/29 21:59:08
- RE: 私も!
- わぁ♪コクリコさんもでしたか〜!
何て以心伝心〜。嬉しいです〜♪
私たちって前世の小学校でお友達だったのかも(^^)
「砂に消えた涙」ってメロディーが素敵な曲ですよね。
そして、もしかしてコクリコさんのそのCDにはシルヴィ・バルタンやフランス・ギャルの「夢見るシャンソン人形」も入っていますか?
今、上のyoutubeの右にある関連動画を見ていましたら、懐かしい曲が一杯出て来る〜。 嬉しくてつい次々と聴き入ってしまいました。
あの頃の歌って皆声が可愛い☆
マージョリー・ノエル「そよ風にのって」
http://www.youtube.com/watch?v=d8BxbMnPHpg&feature=related
ジリオラ・チンクエッティ「夢みる想い」
http://www.youtube.com/watch?v=UeV1QqZ7YzQ&feature=related
ノノリタ〜ノノリタ〜♪
わけも解らないのにイタリア語やフランス語の歌を歌っていましたよね〜。
……って、この曲もう絶対ご存知ですよね?(*^_^*)
夢見る“昔の”少女より
- コクリコさん からの返信 2010/01/30 15:36:13
- 夢見る想い♪
- > 私たちって前世の小学校でお友達だったのかも(^^)
仲良くウイーン少年合唱団や、フレンチ・ポップス、イタリアン・ポップスの話で盛り上がっていたことでしょう!
ふふふ、他にもお仲間が2,3名いて(^^)
> そして、もしかしてコクリコさんのそのCDにはシルヴィ・バルタンやフランス・ギャルの「夢見るシャンソン人形」も入っていますか?
もちろん、入っています。ジリオラ・チンクエッティの「夢見る想い」も。アダモ「ブルージーンズと皮ジャンパー」も。
当時は「皮ジャンパー」なんて日本語題名がついていますが、今ちゃんと見るとフランス語でブルゾンって書いてあるわ〜
> マージョリー・ノエル「そよ風にのって」
この時初めてフランス語でクリスマスのことノエルって覚えたんですよ。
> ノノリタ〜ノノリタ〜♪
> わけも解らないのにイタリア語やフランス語の歌を歌っていましたよね〜。
わーい、私も同じく歌っていました(^o^)、今でもよく意味はわかりませんが・・・(汗)
ジリオラ・チンクエッティの「雨」も好きなんですが、YOUTUBEでなかなか探せなくて。
「ナポリは恋人」や「愛は限りなく」も良かったですね・・・最近のことはすぐ忘れるのに大昔のことはよく覚えていること!
フリオは息子さんの歌まで聴いているなんて〜〜私ったら(*^^*)
- waterlilyさん からの返信 2010/01/31 10:05:11
- 3大テノールの「アマポーラ」を☆
- ウイーン少年合唱団!!!
あのお話楽しかったですよね〜♪
あのようなマニアックなお話、もう一生どなたともお話することは無いと思っていたのに、4トラであんなに盛り上がるなんて(^^)
あれから、「青きドナウ」をもう一度観てみたくなってしまってyoutubeを探したら何とあったの!
便利な時代になりましたね。
それでその時幾つか懐かしく聴き入ってしまったのですが、今探してみたらもう見つからなくて……(;_:)
著作権の問題か何かで削除されてしまったのかしら。
ジリオラ・チンクエッティの「雨」は発見しました↓
http://www.youtube.com/watch?v=b3jHPL6koT0
>最近のことはすぐ忘れるのに大昔のことはよく覚えている
それはコクリコさんの記憶力が良いからですよ〜。
私の場合は大昔のことも最近のことも忘れる一方で、これってもしかして……○○の兆候?(汗)
エンリケ・イグレシアスのこともお話して頂いてとても嬉しかったです♪
日本ではまず出て来ることの無い話題だもの。
彼の「Hero」という曲も良いんですよ。
私からも、プラシド・ドミンゴ、パヴァロッティ、ホセ・カレーラスの3大テノールが歌う「アマポーラ」をコクリコさんにプレゼントしま〜す♪
http://www.youtube.com/watch?v=209Se4Dbm90
ね、素晴らしいでしょ〜☆.。.:*・゚
- コクリコさん からの返信 2010/01/31 15:09:01
- RE: 3大テノールの「アマポーラ」をありがとうございます!
- > ジリオラ・チンクエッティの「雨」は発見しました↓
> http://www.youtube.com/watch?v=b3jHPL6koT0
さっそく聴きました!
とっても懐かしかったです。
あの頃が輝いてみえるのは年とった証拠かしら?
あの頃の私だって、そんなに毎日毎日楽しかったわけではないのにね。
> エンリケ・イグレシアスのこともお話して頂いてとても嬉しかったです♪
> 日本ではまず出て来ることの無い話題だもの。
> 彼の「Hero」という曲も良いんですよ。
youtubeで見てみました!ライブの場面で舞台に乗った女の子が凄くて、もう夢心地みたいな。
とてもカッコ良いし歌もステキ。でもやはりお父上ほど世界的に有名にはなれないかなぁ。時代もあるのでしょうが。
フリオほど日本では知られていないけれど、フランスのジョニー・アリディーの息子のダビッド・アリディー(母親はシルヴィー・バルタン)も人気あって歌も上手だけれど父親のようなカリスマ性はないですね(私はジョニー・アリディーは好きではありませんよ)。
> 私からも、プラシド・ドミンゴ、パヴァロッティ、ホセ・カレーラスの3大テノールが歌う「アマポーラ」をコクリコさんにプレゼントしま〜す♪
> http://www.youtube.com/watch?v=209Se4Dbm90
ありがとうございます♪
信じられませんね!この三人の歌う「アマポーラ」って。
圧倒されてしまいました。神々しい「アマポーラ」です。
今年もどこかでアマポーラ見られたらいいな♪
- waterlilyさん からの返信 2010/01/31 20:20:58
- RE: RE: 3大テノールの「アマポーラ」をありがとうございます!
- > とてもカッコ良いし歌もステキ。でもやはりお父上ほど世界的に有名にはなれないかなぁ。時代もあるのでしょうが。
ほんと、どの世界でも2世は偉大な親を超えるのは困難なものですね。
特に男の子は偉大な父親を超えるケースは少ない感じがします。
エンリケ自身も充分魅力的ではありますが、フリオを超えるのは困難でしょうし、もしかしたら本人も超えたいという気持ちは無いのかも。
ジョニー・アリディーとダビッド・アリディーという名は全く知らず、その名を初めて聞きました。どんな音楽なのですか? 私はその後のシルビィ・バルタンのこともよく知らず、自分の中で○十年前からストップしていて……
さすがコクリコさん、よく御存知ですね〜。
> 圧倒されてしまいました。神々しい「アマポーラ」です。
でしょ〜。素晴らしい「アマポーラ」ですよね。
さすが3大テノール、PCの前で思わずブラヴォー!と拍手したくなってしまいます。
> 今年もどこかでアマポーラ見られたらいいな♪
早く春になると良いですね。
- コクリコさん からの返信 2010/01/31 22:14:48
- RE: RE: RE: 3大テノールの「アマポーラ」をありがとうございます!
> ジョニー・アリディーとダビッド・アリディーという名は全く知らず、その名を初めて聞きました。どんな音楽なのですか? 私はその後のシルビィ・バルタンのこともよく知らず、自分の中で○十年前からストップしていて……
> さすがコクリコさん、よく御存知ですね〜。
現在のフランスの音楽聴いているからよ〜。
長くなりそうだしあまり面白くないかもしれないので、そのうちメールにでも(^^)
ダビッドはエンリケより年は上だと思います。母親シルヴィー・バルタンですものね(シルヴィー・バルタンはジョニー・アリディーと離婚しアメリカ人
と再婚したらしいです)。
曲はエンリケと同じような現代の音楽です。
- waterlilyさん からの返信 2010/02/01 13:44:22
- RE: RE: RE: RE: 3大テノールの「アマポーラ」をありがとうございます!
- フランスのことならもう何でもコクリコさんにお聞きすれば百科事典以上だわ〜!
これからもまた何か知りたい時はどうぞ宜しく教えてくださいね。
いろいろとありがとうございました(^^)
-
- takemoさん 2010/01/26 12:48:31
- 素敵な思い出にお邪魔しました
- waterlilyさん、こんにちは。
初めまして、takemoと言います。
私の旅行記に、訪問と投票を頂きありがとうございました。
そして、私の好きな青い海、フィジーの旅行記を拝見させて頂きました。
クルーズとヴィレッジへの訪問。
どちらも本当に素敵です。
青い空、青い海、帆船でのクルーズ。
風の音とみんなの楽しい声が、聞こえてきそうです。
そして、冒険心をかきたたされるような、ヴィレッジへの訪問。
そこで体験した思い出が、ひしひしと伝わってきました。
雨に打たれてびしょびしょになるなんて、普通の大人にはあまりないですよね。
子供に戻ったようで、楽しかったのでしょう。 (いいですね〜)
ヴィレッジの人達の純朴な心に触れて、子供を抱っこした時に感じられた感覚は・・・
きっと、ご褒美だと思います。
そして、お二人とも同じだったのですね♪
いつまでも「You are my sunshine!!」ですね。
綺麗な景色、人々との出会いとご自身の心に触れられた素敵な旅行記を、ありがとうございました。
私も心が開放されるような旅に出掛けたくなりました。
最後に、投票しようとして見たら「1位」・・・ 納得です!!
takemo
- waterlilyさん からの返信 2010/01/26 19:20:14
- RE: 素敵な思い出にお邪魔しました
- takemoさん、初めまして。
こちらこそ何度も御訪問頂きありがとうございます。
takemoさんの素晴らしく美しいお写真の連続の旅行記、幸せな気分でうっとり〜☆と拝見させて頂いたのですが、いい歳をして人見知りなものですから、なかなか思い切って書き込めず失礼してしまいましたm(__)m
takemoさんからメッセージを頂きとっても嬉しく、今度こそ勇気を持ってお邪魔させてくださいね。
> 風の音とみんなの楽しい声が、聞こえてきそうです。
はい、クルーズのスタッフの方々の歌声はとても素敵で、その音を録って来なかったのが心残りです。
そして、雨に打たれてびしょびしょになるのって、どうして楽しかったのかしらと考えていたのですが、まさにtakemoさんがおっしゃるように子供に戻ったような気分で楽しかったのですね♪
北原白秋の童謡、ピチピチチャップチャップランランラン♪の感じかも(^^)
(お話逸れますが、この童謡「あめふり」の4番と5番の歌詞が好きです)
ほんとほんと、大自然は心が解放されますよね。
びしょぬれなのをお互いに見ては笑い、皆とても楽しそうでした。
> そして、お二人とも同じだったのですね♪
いえいえ、夫と私はsunshineであれば良いのですが、、、単に空気のような存在です(汗)
「You are my sunshine」と思える人が老若男女を問わず家族も含め世界中に一杯いると素敵だな〜と心から思います☆彡
こちらこそ、こんな稚拙で自己満足な旅行記に勿体なくも嬉しいメッセージを本当にありがとうございました(*^_^*)
-
- wakabunさん 2010/01/14 14:35:24
- あけましておめでとうございます
- watelilyさん、
ご無沙汰しています。
遅ればせながらあけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いします。
フィジーの続き、やっと拝見しました。無人島のきれいなビーチにうっとり・・・海のすばらしい透明度、ビーチの白さ、空の青さ、まさに楽園ですね。写真楽しませていただきました。
村訪問はまったく風景が違いますが、非常に興味深い&貴重な体験でしたね!私もフィジーはリゾート&買い物は楽しんだのですが、地元の生活に触れていないのが心残りでした。もし次回行く機会があればこういうツアーにも参加してみたいです。
私も今度のGWに久々のビーチリゾート、というか、カリブ海クルーズに行くことにしました。いつものあわただしい旅とは気分を変えて楽しんでこようと思っています。
Wakabun
- waterlilyさん からの返信 2010/01/15 14:16:41
- RE: あけましておめでとうございます
- wakabunさん、
こちらこそ大変ご無沙汰してしまいましたが、
明けましておめでとうございます。
昨年はいろいろお話させて頂きとても楽しくありがとうございました。
今年もどうぞ宜しくお願い致します。
ほんと、村訪問は興味深く新鮮な体験でした。
リゾートも勿論美しいのですが、地元の方々の生活に触れるとまた一層感動がありますよね。
wakabunさんのGWはカリブ海クルーズなのですか。
何て素敵〜☆彡
カリブ海は私も大好き!!です。
どちらの国を廻られるのですか?
是非是非楽しんでいらしてくださいね。
wakabunさんの旅行記を今からとても楽しみにしております♪
-
- 唐辛子婆さん 2010/01/06 10:46:29
- あけましておめでとうございます
- waterlilyさん
遅ればせながら今年もよろしくお願いいたします。
フィジーの村人達の手を振ってくれる笑顔がとびっきりいいですね。
今年もたのしいことがいっぱ〜いwaterlilyさんに訪れますように。
〜唐辛子婆〜
- waterlilyさん からの返信 2010/01/06 19:04:56
- RE: あけましておめでとうございます
- 唐辛子婆さん、
明けましておめでとうございます。
こちらこそ御挨拶が遅れてしまいましたが、
今年もどうぞ宜しくお願い致します。
> フィジーの村人達の手を振ってくれる笑顔がとびっきりいいですね。
ほんと、日本では知らない人とすれ違って挨拶を交わすということは殆ど無いですから、こうして見知らぬ方が屈託のない笑顔で手を振ってくださるのは嬉しいものですね。
> 今年もたのしいことがいっぱ〜いwaterlilyさんに訪れますように。
ありがとうございます。
とても嬉しいです(*^_^*)
唐辛子婆さんにも幸せがいっぱ〜い訪れますように☆彡
-
- momotaさん 2009/12/14 10:48:49
- 無人島にワクワク
waterlilyさん、おはよー。
とっても充実のフィジー旅行だったんですねぇ。
この無人島クルーズなんて最高ですね。
LOST(海外ドラマ)を見て完全に無人島は危険がいっぱい!
行ったら帰れない!!とのめりこんでた私にはこんな穏やかな島も
あるんだと目が覚めました(^<^)
青い海とぬけるような空。
自然と写真も多くなっちゃいますよね。
私も泳げないからビーチは倦厭してたんだけど南の楽園ってものには
ずーーっと憧れていてその理想郷を見た気がする〜♪
山村訪問はwaterlilyさんとは思えないほどアクティブコースね。
結構な山道を行ってますねぇ。
地元の方、一緒に参加されている方との交流など楽しんでいらっしゃる
様子が目に浮かびます。
人の温かさが旅の印象を大きくかえますよね。
私もフィジーに行ってみたい!と思う素敵な旅行記をありがとー☆
- waterlilyさん からの返信 2009/12/15 15:19:28
- RE: 無人島にワクワク
- momoちゃん、こんにちは〜♪
LOSTは見たことが無いのですが、無人島が舞台になっているのですか。
どこの島なのでしょう?
私もトム・ハンクス主演の映画「キャスト・アウェイ」がフィジーの無人島が舞台になっていると知り観てみました。
あんな無人島に漂着したら本当に怖いですよね。
この旅行の無人島の場合は人が住めないほどの小さな島というだけで、観光の島なので全然危険ではないですよ〜。
山村訪問も、川を舟で上るのは結構な距離を上ったのですが、降りてからはそんなに歩いていないので、軟弱な私でも大丈夫でした(*^^)v
> 人の温かさが旅の印象を大きくかえますよね。
> 私もフィジーに行ってみたい!と思う素敵な旅行記をありがとー☆
ほんとほんと、人との温かい交流は旅の印象を大きく左右しますよね。
山村訪問は、美しい海だけで終わったら気付かなかったフィジーの素朴な良さを知ることが出来てとても有意義でした。
こちらこそご訪問くださってありがとう〜☆
この数日とても寒くなりましたね。
お母様はその後如何ですか。
momoちゃんもお母様もお風邪など召されませんよう、お体大切にお過ごしくださいね。
- momotaさん からの返信 2009/12/16 00:08:43
- LOST
- LOSTは設定が飛行機事故で無人島に漂着したというだけで撮影は
ハワイのオアフ島らしいですよ。
LOSTロケ地めぐりツアーというのがあるらしく異常に参加したく
なりました(^<^)そのくらいハマりますよ。
キャスト・アウェイはみたことないんですけどこの間TVで無人島に
実際一人で行ったらどこまでやれるかって企画をある歌手がその映画
を見て試してみたかったってやってたんですよ。
へ〜、フィジーの無人島で撮影されたんですかぁ。
サバイバルもの大好きだから今度見てみよう。
母はその後落ち着いてます。さっきこたつであまりに静かに寝てたので
死んでるかと思ったけど大丈夫でした(^^ゞ
ご心配ありがとう。waterlilyさんも暖かくして寝るんだよ〜。
- waterlilyさん からの返信 2009/12/16 14:18:49
- RE: LOST
- 飛行機事故で無人島に漂着って、島は違っても良く似た設定のドラマと映画なのね。
momoちゃんがそんなにハマるLOST、見てみたい〜。
ロケ地巡りは面白そうですね(^^)
お母様、お元気そうで良かった〜。
> ご心配ありがとう。waterlilyさんも暖かくして寝るんだよ〜。
ありがとー☆
今日はまた今冬一番の冷え込みとか。
momoちゃんも暖かくしてね〜。
-
- ちぇいちぇいさん 2009/12/08 22:27:42
- 美し〜!
waterlilyさん
なんと美しいビーチ!!そして何より人!
学生時代に先輩が「ほんっとに会う人会う人の笑顔がすごくって
なんかこっちも笑っちゃうんだよ」と言っていたのを思い出しました。
100円ライターをあげただけなのに、もの凄く喜ばれて、くったくなくて、
もっと持って行けば良かったと本気で後悔したよ、絶対行ってこい!
と男の人が言うのだからさぞかし・・・をこの旅行記で視覚確認。
どの方もBula〜!でこちらまで笑顔にならずにいられませんね♪
ホントに素敵〜≧▽≦
waterlilyさんご夫妻がこの笑顔を引き寄せているんですね、絶対。
な〜んか口角上がっちゃいました^m^
ありがとうございました〜^^
ちぇいちぇい
- waterlilyさん からの返信 2009/12/09 14:03:30
- RE: 美し〜!
- ちぇいちぇいさん、こんにちは♪
御訪問くださってありがとうございます。
ちぇいちぇいさんの学生時代の先輩の方もフィジーにいらしたのですね。
そうそう、ほんとくったくなくて、朝の挨拶は?お昼は?などと考える必要も無くいつでもBula〜!で、もう一日に何回Bula〜と言ったことかという感じでした。
どんな時も明るい笑顔は癒されますね。
私もちゃいちゃいちゃんの笑顔のプロフィール写真を拝見する度に、こちらまでニコニコと幸せな気持ちになります(*^_^*)
ちぇいちぇいちゃんの笑顔は幸せを引き寄せる魔法ですね。
こちらこそいつも幸せを届けて頂き、ありがとうございます☆彡
-
- カメちゃんさん 2009/11/24 10:13:42
- 初めて知るフィジー !(^^)!
- waterlilyさん こんにちは〜
フィジーへの航空券が当たったなんて、やっぱり日頃の行いですね!(^^)!
思い切ってお出掛けになって、本当によかったですね。
フィジーは私にとって、地図上でその名を知っているだけのところ・・。
何があるのやら全く知りませんでしたから、私にとって何もかもが初めてのお話でした(^^)
今回のwaterlilyさんのお話からの私のフィジー印象は、“「Bula〜」の国”(*^_^*)でしたね!!
いつでもどこでも「こんにちは!!(*^_^*)」ステキな人々の国ですね〜。
帆船クルーズはステキでしたね!!こんなステキなご体験!!羨ましいです!!
適当な風さえあれば、メインエンジンを切って静かな帆走ができたと思いますが、如何でしたか??
またまた昔の話で恐縮ですが、わが家は半農半漁でしたので、私が10歳のころまでは小さな船(2トンくらいかな?)があって、小型のエンジンとともに帆走もできるようになっていたのですよ(^_^)v
それですから、適当な風のある時はエンジンを掛けずに帆をあげて走ったものでしたよ!!(^_^) でも、たまに突風を受けてパタン!!と横倒しになることもあったようです(-_-;) でも、ホントに滑るように行く!!のです。いまでは、博物館でしか見られませんね(-_-;)
奥地の集落ご訪問は、waterlilyさんにとってトキメキ!!ニッコリ!!(^^)のご体験になりましね!! 子供たちの純真な姿が印象的でした。それだけに、観光化の進む中で拝金主義に染まっていかなければいいがと、甚だ勝手な想いを抱いてしまいました。
そうそう、お料理を手づかみでいただく!!なんて、もちろん初めてですよね?? 最初は戸惑いもあったかも??とお察ししましたが、新鮮なご体験となって他所では得られない思い出になりましたね!(^-^)
フィジー政府観光局にこの旅行記をご紹介なされたこと、
waterlilyさんならではと感じ入っております。本当によいことをされて、フィジーの方々もきっと、きっと喜んでみえることと思いますよ〜!!(*^_^*)
それでは、また・・
カメちゃん
- waterlilyさん からの返信 2009/11/24 11:04:48
- RE: 初めて知るフィジー !(^^)!
- カメちゃんさん、Bula〜♪
御訪問くださってありがとうございます。
この日は風が弱かったのでしょうか、エンジンで進んでいたように思いました。
カメちゃんさんのお宅には船がおありになったって!すごいです〜!
帆走も出来るって、どんな船なのでしょう。
素敵ですね〜。
今は博物館でしか見られないような船なのですか。
ますます拝見してみたいです。
カメちゃんさんのクルーズへの愛情はそんなご幼少の頃からの思い出に培われたものだったのですね☆
> 奥地の集落ご訪問は、waterlilyさんにとってトキメキ!!ニッコリ!!(^^)のご体験になりましね!! 子供たちの純真な姿が印象的でした。それだけに、観光化の進む中で拝金主義に染まっていかなければいいがと、甚だ勝手な想いを抱いてしまいました。
ほんと、私もカメちゃんさんと全く同じことを思いました。
こうして観光客として見学させて頂きつつも、拝金主義に染まらないで欲しいと願いました。
手づかみのお料理は、郷に入りては郷に従えで頂きましたが、なかなか新鮮な体験でした。
このような稚拙な旅行記がフィジー政府観光局のwebページに載ることになるとは思いもよらず、政府観光局の方からの掲載のお申し出には、有り難くもお恥ずかしいので、その場合は匿名でとお願いしたのですが、こんな拙い旅行記を、穴があったら入りたいです(~_~;)
政府観光局のwebページをご覧になった方々が多いということにも驚きました。
ほんと、お恥ずかしいです。
それでも、多少なりともフィジーの方々にご恩返しが出来たとすれば、こんなに嬉しいことはありません。
ご覧くださって本当にありがとうございました。
-
- たらよろさん 2009/11/19 11:34:21
- 真っ青な海と空
- こんにちわ〜〜
フィジーの旅行記の続きにお邪魔してます☆
ツアーに行くのが帆船っていうのが、気分盛り上げてくれますね〜
私は結構目からも入るタイプなので、
このようなロケーションでこのような演出、大好きです。
少しくらいお値段が高くなっても、同じ行くなら気分を盛り上げてくれる演出があるほうがすき。
果てしなく続くコバルトブルーの海と空があまりにも美しくって。
素晴らしい。。。
言葉を失ってしまう絶景とは、まさにこのような景色のことを言うんでしょうね。
海は広いな大きいな〜〜だけれど、
この綺麗な海が世界中繋がっているとは信じられないですね〜
今、世界中で温暖化や環境破壊が叫ばれている世の中、
このような美しい自然は絶対後世に残して行きたい。そう心から思います。
たらよろ
- waterlilyさん からの返信 2009/11/20 19:41:30
- RE: 真っ青な海と空
- たらよろさん、こんにちは♪
御訪問くださってありがとうございます。
帆船って普段乗る機会が殆ど無いですから、気分が盛り上がりますよね。
その上に、クル―の方々がフィジーの曲を奏でてくださっていたので、美しい海も空も一層素敵でした。
音楽を聴きながらのんびり海の上を行くのって、良いものですね。
環境破壊が問題となっていますが、ほんと、美しい自然は大切に残して行きたいですよね。
ここ数日急に寒くなって来ましたね。
京都の秋はどんなに美しいことでしょう。
後程たらよろさんの所にもお邪魔させてくださいね。
-
- KazuKotaさん 2009/11/15 18:35:29
- フィジー旅行記 の中の特に、このカヤック2艇の写真
- waterlilyさん
こんにちは、
最高ですね。
4トラベルの皆さんの旅行記を見ていると、
行った気分になれて、特に、フィジーは、
行った事が無くて、行ってみたくなりました。
また、訪問させてもらいます。
ではでは
- waterlilyさん からの返信 2009/11/16 13:45:16
- RE: フィジー旅行記 の中の特に、このカヤック2艇の写真
- KazuKotaさん、はじめまして。
御訪問、そして温かいお言葉を頂きありがとうございます。
とっても嬉しいです(*^_^*)
KazuKotaさんはカヤックをなさいますか?
私も皆様の旅行記で、行った気分になって楽しませて頂いております。
web上で追体験出来るのって良いですね。
> また、訪問させてもらいます。
ありがとうございます。
是非いらしてくださいね。
そして私もお邪魔させてくださいね。
-
- rokoさん 2009/11/13 22:30:16
- コバルトブルーの海〜☆
- waterlilyさん こんばんは
帆船での無人島クルーズと最も心に残ったといわれる山奥の村訪問
流れる爽やかなコメントに絵本を読んでる気分で見せていただきました。
フィジーはいろいろ複雑な社会問題をだかえているようですが
あの海の色の青さは素晴らしいですね!
お写真が上手いのもあるんでしょうが、コバルトブルーからエメラルドブルーの海の色
最高ですね。
それだけでももう充分満足できました。
そして砂浜の美しさ、青いヒトデ
砂に書いたラブレター〜♪
南国の花
ピースをしてポーズを取ってくれた子供の笑顔
いつまでも・・・
イサレイ〜フィジー別れの歌も素敵!
楽しませていただきました(^.^)
ありがとう。。。
roko
- waterlilyさん からの返信 2009/11/14 11:21:22
- RE: コバルトブルーの海〜☆
- rokoさん、いらっしゃいませ♪
> 帆船での無人島クルーズと最も心に残ったといわれる山奥の村訪問
> 流れる爽やかなコメントに絵本を読んでる気分で見せていただきました。
いえいえ、海が美しいのであって、水平線も斜めになってしまったような私の素人写真などお恥ずかしい限りですのに、温かいお言葉を頂いて恐縮しつつも嬉しく、ありがとうございます。
イサレイの歌詞は本当の訳とは少し違うかとは思うのですが、フィジー語が解らないのでこの日本語の方を載せてしまいました。
メロディーもとても綺麗で、何故かフィジアンは歌が上手で声も良い人が多い感じでした。
子供たちのピースの仕方が手の甲が表側で可愛いでしょ(^^)
最初に教えた人がこの方法だったのかしら、と微笑ましく思いました。
> 楽しませていただきました(^.^)
> ありがとう。。。
こちらこそrokoさんのメッセージとても嬉しく、ありがとうございました(*^_^*)
-
- Guavalomilomiさん 2009/11/13 19:48:12
- まさにイメージ通り!
- waterlilyさん、コンバンハ!
度々ご訪問下さって、有難うございます<(_ _)>。
10回目になりました。
お写真の砂浜、ヘブンですね〜。
誰もいない白砂のビーチに、恋人と2人だけ、
真っ青な空とエメラルドブルーの海、
白い砂浜に赤いカニさんがいる、
わたしがいつも夢見る光景です。
waterlilyさんのお写真は、まさに、
わたしのイメージそのまんまの、砂浜。
でも・・・たとえここに行けても、
自分+古旦那がイメージに合わないのですよね(苦笑)。
これからも宜しくお願いいたします。
グアバ
- waterlilyさん からの返信 2009/11/13 20:39:29
- RE: まさにイメージ通り!
- Guavalomilomiさん、こんにちは♪
こちらこそ、何度も何度も御訪問頂き、本当にありがとうございます。
グアバさんのプロフィールの明るい笑顔の絵にいつも癒されております。
何かコメントをと思いつつも、人見知りなのでなかなか思い切って書き込めず、いつも帰って来てしまい、申し訳ありませんm(__)m
今度こそ、お邪魔致しますね!(^^)!
> でも・・・たとえここに行けても、
> 自分+古旦那がイメージに合わないのですよね(苦笑)。
Guavalomilomiさん御夫妻はそんなことはないでしょう〜。
古夫婦は我が家の方です〜。
美しいビーチに似合わないことと言ったら(^_^;)
その上、泳げないので(あ、夫は一応泳げるのですが)、何をするわけでもなく、こんな情けない旅行者って他にいないと思われます(汗)
こちらこそこれからもどうぞ宜しくお願いいたします。
-
- romanさん 2009/11/13 18:33:54
- Village Tour
- waterlilyさん こんにちは〜♪
やはりwaterlilyさんの心に一番残った出来事も
Village Tourだったのですね。
お気持ち、本当に分かります。
村人や子供達との触れ合いは、いつまでも心に残って
忘れられませんよね。
そして、waterlilyさんの暖かなコメントは、
いつも心が洗われます。
素晴らしいです!!!
美しいフィジーの想い出が改めて甦り、
心より感謝です!
これからも増々素敵な想い出をたくさん胸に刻んで下さいませ。
ろまん
- waterlilyさん からの返信 2009/11/13 20:34:17
- RE: Village Tour
- romanさん、こんにちは〜♪
御訪問くださってありがとうございます。
ほんとほんと、村人や子供達との触れ合いは心に残りますよね。
romanさんのお気持ちがとてもよく解りました。
上手に説明出来ないのですが、都会の生活の中で忘れそうになってしまう大切なものがある、という感じですよね。
海も空も勿論美しくて素晴らしいけれど、ただそれだけで帰って来ていたら
気が付かなかったと思われる感動でした。
何度も御礼を繰り返すようですが、romanさんのお陰で一層有意義な旅行になりました。
本当にありがとうございました。
-
- スーポンドイツさん 2009/11/13 17:33:02
- 素晴らしい旅行記ですね♪
- waterlilyさん、こんにちは
恥ずかしながら世界地図を広げてフィジーを指差してくださいと言われてもわからなかったスーポンです。
フィジーから想像するのは太平洋の平和な楽園、美しい海・空・子供たちの笑顔・・まさに旅行記の写真のとおり、なのに複雑な問題を抱えていたとは!
いろいろな面からフィジーを知ることが出来ました。そしていつも底辺に流れているwaterlilyさんのあたたかい眼差しも感じました。
政府観光局のHPに旅行記が紹介されていますね。すばらしいわ〜(*^_^*)
最近中国が観光に力を入れ、直行便も出ているんですね。政治のことはよく分かりませんが、金儲け主義にならないよう、子供たちの笑顔がずっと続いてほしいものです。
すーぽん
- waterlilyさん からの返信 2009/11/13 20:32:23
- RE: 素晴らしい旅行記ですね♪
- スーポンドイツさん、こんにちは♪
御訪問くださってありがとうございます。
> 恥ずかしながら世界地図を広げてフィジーを指差してくださいと言われてもわからなかったスーポンです。
それは私も同じです〜(^^)
南太平洋のどこか、という程度でした。
タヒチ、フィジー、ニューカレドニア、パプアニューギニア、この辺りの位置関係が全く解らず、、、今回、フィジーとニューカレドニアの位置関係だけは漸く解りました(^_^;)
ほんと、こんな複雑な問題を抱えていたとは!ですよね。
私もこの思い掛けない旅行のおかげで、行かなければ触れることもなかったであろういろいろな問題を初めて知りました。
> 政府観光局のHPに旅行記が紹介されていますね。すばらしいわ〜(*^_^*)
わ、スーポンドイツさんもご覧になったのですか。
こんな自己満足の旅行記をお恥ずかしい限りです(汗)
> 最近中国が観光に力を入れ、直行便も出ているんですね。
そうそう、中国の旅行者は近頃世界中で見かけますよね。
この夏の北海道でもとても多くて、もしかしたら日本人観光客より多いかもと思うような場所もありました。
関西はどんな感じですか?
ほんと、拝金主義にならないように、素朴な笑顔のままでいて欲しいですね。
-
- エムさん 2009/11/13 14:39:24
- 南の島
- waterlilyさん、こんにちは〜。
思い掛けないフィジーの旅が出来て良かったですね。
今日みたいな肌寒い日はこんな美しい景色に憧れます。
私も南の島へ行きたい気分になってきました。
無垢な目をした子供達は本当に可愛いですね。
異国で出会った子供達の中で、いつまでも気になる子供がいます。
エジプト旅行中、カイロで観光バスに乗り込む直前に幼い女の子に出会ったのですが、
手にガラベイヤのアクセサリーを持って「バクシーシ」と小さな声で言うのです。
ふと見ると目に涙が浮かんで・・・
急いでいたためバスに乗り込んだのですが、あの潤んだ目が忘れられなくて、
カルチャーショックでした。
お腹が空いてないか?親に怒られてないか?・・・と
カンボジアでは物売りの子供達に囲まれて「ねえさん、3枚2ドル。」
と、生きていくために必死な子供達の中から一人を選んで買うことが出来ませんでした。
一人ずつ頭を撫でてその場を離れたのですが、胸が痛みました。
日本の子供達はなんて幸せで、贅沢なのだろうと我が子に話しました。
今、あの子達はどうしているかしら?と思い出しました。
エム
- waterlilyさん からの返信 2009/11/13 16:31:08
- RE: 南の島
- エムさん、こんにちは♪
御訪問くださってありがとうございます。
ほんと、無垢な子供たちは可愛いですよね。
エムさんがカイロやカンボジアで出会われた子供達のお話、とてもよく解ります。
その時のエムさんのお気持ちも。
以前私もインドでそういう子供たちに沢山出会いました。
その子でさえ小さいのに更に小さな赤ちゃんを抱いて物乞いをする子供、衝撃でした。
少し立ち止まるとあっという間に子供たちに囲まれて沢山の手が伸びて来るのですが、その先には親と思われる大人がいるのです。
お小遣いをあげるのは簡単なことだけれど、それが果たして良いことなのかどうなのか、胸が痛む思いでその場を離れることしか出来ませんでした。
帰国後、少しでも子供たちの支援が出来たらと、違う形の支援を初めましたが、世界には飢えた子供たちの方が遥かに多いのですよね。
フィジーの子供たちの場合は、先進国から見れば物質面では貧しいのでしょうが、でもそれは不幸という感じではありませんでした。
今日本の子供たちは多くの便利な物に囲まれて暮らしていて幸せなのだけれど、本当に皆が幸せなのだろうかと考えたりもします。
勿論物質面では幸せなのですが、真の幸せってきっともっと違う、心の問題なのだと。
『この世で最大の不幸は、戦争や貧困などではありません。寧ろそれによって人から見放され、‘自分は誰からも必要とされていない’と感じる事なのです。』
という、マザーテレサの言葉を思い出します。
世界中の子供たちが幸せであって欲しいですね。
-
- しぃーさん 2009/11/11 20:56:57
- bula♪
- waterlilyさん ni sa bula〜♪
はじめまして、それから私のヤサワ旅行記に投票いただきありがとうございます。
ビチレブ島の川下りなど興味深く拝見させていただきました。
沿岸部の旅行記はたくさんありますが、陸地はあまりないですよね。
改めてフィジーの奥深さを知りました。
ところで、フィジー政府観光局のブログにこの旅行記が紹介されていたのにはびっくりしました。
waterlilyさんてすごいんだなーと
私もフィジーが大好きで、来年もビチレブ島の東側「ナイガニ島」に行こうと計画を進めているところです。
何度行っても新しい発見があって楽しいですよね。
ではでは、sa moce
しぃー☆
- waterlilyさん からの返信 2009/11/11 23:46:54
- RE: bula♪
- しぃーさん、ni sa bula〜♪
こちらこそ、何度かご訪問頂きましたようでありがとうございます。
しぃーさんのプロフィールの絵があまりにもほのぼのと可愛くて思わずクリックしてしまいましたよ(*^_^*)
癒されました〜☆
もうすぐ勤労感謝の日ですね。
いつも頑張ってくださってありがとうございます。
> ところで、フィジー政府観光局のブログにこの旅行記が紹介されていたのにはびっくりしました。
> waterlilyさんてすごいんだなーと
わ、政府観光局のwebページ、ご覧になったのですか。
私は全然すごくなんてないです〜(大汗)
こんな稚拙な旅行記をお恥ずかしい限りです。
> 私もフィジーが大好きで、来年もビチレブ島の東側「ナイガニ島」に行こうと計画を進めているところです。
> 何度行っても新しい発見があって楽しいですよね。
しぃーさんのフィジーに対する愛がひしひしと伝わって来ました。
「会いたい人がいるから旅に出ます」
ん〜、素敵な言葉ですね〜。
フィジアンはしぃーさんが凹んでいらっしゃる時どんなふうに背中を押してくれたのでしょう?
ナイガニ島というのは知りませんでしたが、沢山の島があるのですね。きっとどこも其々の良さがあって楽しいのでしょうね。
来年も良いご旅行になりますように☆
では、sa moce〜
-
- 唐辛子婆さん 2009/11/11 14:16:20
- 行きたいところ
- waterlilyさん
フィジーってリゾートのイメージが強かったので
こんな山奥の村へのツアーは想像してませんでした。
純朴な人々とのすばらしい体験をなさいましたね。
フィジー人とインド人との確執も土地制度が原因だったと初めて知りました。後発隊はいつも苦労しますね。
海の色がコバルトブルーからエメラルドブルーへとかわるのも目を見張りました。
いって見たいところがまたひとつ増えて困っちゃいますぅ。
〜唐辛子婆〜
- waterlilyさん からの返信 2009/11/11 14:51:26
- RE: 行きたいところ
- わ、唐辛子婆さん!♪
丁度今、唐辛子婆さんの所へお邪魔しようと思っていたところなんですよ。
お返事を書いてから、また後で伺いますね。
そうそう、同じく私もフィジーはリゾートのイメージが強かったので、こんな山奥のツアーがあるとは知りませんでした。
日本人は大抵離島のビーチに行ってビチレブ島本島は通り過ぎるだけのケースが多く、山奥の村に行く日本人は少ないそうなのですが、こういった山村の方が本来のフィジーらしい気がしました。
勿論、離島の海も美しくて素晴らしかったです。
フィジー人とインド人の確執はこの土地制度の他にも、のんびりしていて明日のことは心配せずあまりあくせく働こうとしないフィジー人に対し、イギリスが当時の同じく植民地から送り込んだインド人が勤勉なので経済力をつけ、それに対し先住のフィジー系住民は、後から来たインド系住民に複雑な感情を持っている、という事など様々あるようです。
植民地制度がもたらした歪にフィジー系住民、インド系住民の双方が巻き込まれている感じがします。
民族の問題は本当に難しいですね。
唐辛子婆さんが住んでいらした国々も、短期間の通りすがりの旅行客には解らない様々な問題があるのでしょうね。
-
- schoenさん 2009/11/10 10:06:43
- なんと美しい砂浜でしょう。
- waterlilyさん、こんにちは。
素敵なフィジー無人島クルーズ旅行記です。
白い雲がほど良い大きさで空が高くて白い帆も存在感が
しっかりありますね。
また!とっても綺麗な砂浜!
PCを見ているこちら側でも、海の風とせせらぎが聞こえてきそうです。
ずっと眺めていられますねぇ。
海っていいですね。
楽しそうなフィジー旅行が伝わります。
思い切ってパッと行けちゃうなんて羨ましい!
私はなかなかいけませんが、waterlilyさんの旅行記で
知らない世界をゆっくり見せていただきますね。
- waterlilyさん からの返信 2009/11/10 15:05:56
- RE: なんと美しい砂浜でしょう。
- サフランさん、こんにちは♪
ご訪問くださって温かいメッセージをありがとうございます。
とても嬉しいです。
実は思い切るまでに少し時間がかかったんです。。。
今年はビーチリゾートが続きましたし、遠いし、行っても泳げないしで、どうしようかしら、、と迷ったんですよ。
最近歳のせいでしょうか、遠出をするのがとても億劫になってしまって……
もうこれで暫くは遠出をしない予定です(^_^;)
私もサフランさんの旅行記で、家に居ながらにして美しい自然や知らない地をを楽しませて頂きますね♪
-
- ばばろあさん 2009/11/09 22:50:59
- コバルトブルー
- waterlilyさん こんばんは〜
こんな海で泳げたらどんなにか素晴らしいでしょうね〜
美しい世界があるのですね。
ゆっくりゆっくり読ませていただきます。
有難うございます。
ハナシはかわるのですが、本日
隣のとなりの町の評判のケーキ屋さんに行ってきました。
以前パークハイアットに勤めていらしたパティシエのお店。
地元の人に喜んでもらいたいと開いたお店だそうで、
とても温かい雰囲気の方でした。
すてきなものに出会えた日って嬉しくてwaterlilyさんに報告してしまいました。写真撮りたかったのですが、今日もご機嫌ななめで‥‥
何とかしなきゃと思いつつ、まだ次に行動できないでいます。。
ばばろあ♪
- waterlilyさん からの返信 2009/11/10 15:02:15
- RE: コバルトブルー
- ばばろあさん、こんにちは♪
ご訪問くださってありがとうございます。
ほんと、こんな海で泳げたらどんなに素晴らしいでしょうね〜
カナヅチですと、人生の楽しみが半減しますね(^_^;)
ばばろあさんはきっと泳ぎはお得意ですよね。
> すてきなものに出会えた日って嬉しくてwaterlilyさんに報告してしまいました。
わぁ、とても嬉しいです〜(^^♪ 感激〜!
ありがとうございます!
隣町の評判のケーキ屋さんは何と言うお店ですか?
パークハイアットに勤めていらしたパティシエのお店とあれば、美味しいの間違いなしですね!
お近くにそんなお店があって良いですね〜。
どんなケーキをお買い求めになられたのでしょう。
是非お写真を……と書いて、あ、そうそうカメラがご機嫌ななめだったのですよね。
私も同じく何も行動できないでいます。
そのうち直ってくれるのでは、と思ってしまって、、(汗)
食べ物の美味しい秋になり、楽しみも増えますね。
- ばばろあさん からの返信 2009/11/14 19:27:37
- RE: RE: コバルトブルー
- waterlilyさん こんばんは〜
> ばばろあさんはきっと泳ぎはお得意ですよね。
いえいえ、全く得意ではなくて、小学生の頃に25メートルを死ぬ思いで
平泳いだのが最後です。
遅くなってしまってごめんなさ〜い!
こちらのオークウッドという店です。
http://www.oakwood.ftw.jp/
パリパリモンブランが美味しかったです〜♪
そして、平日限定の
アフタヌーンティに来月お友達と行けたらと思っています。
カメラを何とかして、今度は写真を撮ってきますね。
今日もお天気が今ひとつで、何だか秋が去ってしまって
冬の到来‥のような気がしますね。
秋は冬への通過点、春は夏への通過点で 心地よい日々が少なくなっている気がします。
waterlilyさんも風邪などひかれませんように。
お元気で!
ばばろあ♪
- waterlilyさん からの返信 2009/11/15 21:45:08
- RE: RE: RE: コバルトブルー
- 25メートルも!充分すごいです!
私はスタート時の壁を足で蹴った勢いで数メートル進んだ後は沈んで行きます。。。
娘にはこんな思いをさせたくないと、幼稚園の時から水泳教室に入れました(^_^;)
オークウッド、教えてくださってありがとうございます。
今見て来ましたが、見目も素敵な美味しそうなケーキばかりですね〜。
バリバリモンブラン!!
何て美味しそう〜。
モンブラン大好きで、最近2日に一度は食べているほどなので、このバリバリモンブランも頂いてみたいです。
HPを見たのですが、生ケーキはお取り寄せ出来ないのですよね。。あぁ〜、残念。。
> カメラを何とかして、今度は写真を撮ってきますね。
アフタヌーンティにいらしたら、是非お写真を拝見させてくださいね。
楽しみにお待ちしております♪
このところ急に寒くなりましたね。
冬の到来を感じる風は少し寂しくなります。
> waterlilyさんも風邪などひかれませんように。
ありがとうございます。
ばばろあさんもどうかお元気で!
-
- morino296さん 2009/11/09 21:33:18
- 楽園
- waterlilyさん
こんばんは。
帆船での無人島クルージング、素敵ですね!
青空に白い帆、本当に爽やかですね。
海は凪いでいるのでしょうか?
静かな海のようですね。
Love Letters in the Sandの女の子も、
きっと良い想い出となることでしょうね。
Village Tourも、貴重な体験をされましたね。
川岸の村々の人達は、皆さん笑顔で迎えてくれるのですね。
なかなか行くことのできないフィージー、
楽しませていただき有難うございました。
morino296
- waterlilyさん からの返信 2009/11/10 14:49:46
- RE: 楽園
- morino296さん、こんにちは♪
ご訪問くださってありがとうございます。
> 青空に白い帆、本当に爽やかですね。
> 海は凪いでいるのでしょうか?
はい、快晴の日ではなかったのですが、海は波も弱くとても静かでした。
風が無いからということもあるのか、帆船はエンジンで進んでいました。
全部の帆を広げて航海する帆船、見てみたいです。
素敵でしょうね〜☆
川岸の村の人々が、皆笑顔で手を振ってくれるのは嬉しい体験でした。
そして川を舟で行く経験ってあまり無いので、とても新鮮で楽しいひとときでした。
いかだツアーというのもあって、いかだに乗ってみようかとも一瞬考えたのですが、川に落ちそうでやはり怖くてやめました(^_^;)
-
- おかかさん 2009/11/09 20:59:40
- 楽園と素敵な笑顔!
- waterlilyさん、こんばんは!
waterlilyさんにとって今年はリゾート年ですね!
フィジーは天国や楽園というイメージを持っていましたが、本当にイメージ通りであると同時に
政情不安や民族間の軋轢などの問題を抱えている国でもあったのですね。
観光客に向けてくれる素敵な笑顔を、フィジー系とインド系住民の間でも交わしてくれるといいですね。
でもやはり、人々の表情&自然がとても素晴しい国だと改めて思いました!
絵葉書のような写真が沢山!
小さい無人島の美しさ!
いつまでも沈まないでいてほしい!!
リゾートには行ったことがないので、残念ながら
実際どれほど素晴しいのかが想像できません。
実際はこの美しい写真の風景に陽気な「ブラ」やフィジーの歌や
子供達のはしゃぐ声や波の音やらが加わり、
さわやかな風が吹いたりしているわけですね〜!
相当素晴しいのだろうな〜
waterlilyさんのおかげで脳内でリゾートに行けた気がします♪
- waterlilyさん からの返信 2009/11/10 14:45:24
- RE: 楽園と素敵な笑顔!
- おかかさん、こんにちは♪
ご訪問くださってありがとうございます。
フィジーの社会問題は複雑ですが、何とか解決されると良いですね。私もこういう複雑な問題があるということを今回の旅行で知ることが出来、いろいろ考えさせられてしまいました。
そして、のんびりしたフィジーの人々に、先進国の効率主義を一方的に求めてはいけないかもと思ったりもしました。
> 小さい無人島の美しさ!
> いつまでも沈まないでいてほしい!!
ほんと、小さな無人島は、地球温暖化が進んだら沈んでしまうかも知れませんよね。
おかかさんがおっしゃる通り、沈まないでほしい〜。
フィジーは洗練された感じではないのですが、素朴で民族的なリゾートの良さがありました。
何より、フィジーの子供たちが無垢で可愛くて感動してしまいました。
子供はどこの国の子供でも可愛いものですが、とりわけ可愛くて……
実は、私の父が太平洋戦争中、パプアニューギニアのラバウルへ従軍した経験があり、戦後数十年経ってから、父が母を伴って慰霊の旅に出かけました。
その時の父の思いは万感迫るものがあったと思いますが、母もラバウルの子供たちがあまりに純粋で可愛いので、別れる時に同じように車を追いかけて手を振ってくれた時、涙が止まらなかったと、日本に帰ってからもいつも何度も何度も話していました。
それで、母が亡くなった時は、お棺にその子供たちと一緒に写した写真を入れました。
そんな母のことも思い出して、一層胸が一杯になってしまいました。
父母の感動もこういうものだったのだ……と。
あ、こんな自分の思い出ばかり語ってしまいごめんなさい。
おかかさんはいつも優しく気長にお話に付き合ってくださるので、つい甘えて長々と語ってしまいました。
読み流してくださいね。
- おかかさん からの返信 2009/11/11 02:16:12
- RE: 楽園と素敵な笑顔!
- > そして、のんびりしたフィジーの人々に、先進国の効率主義を一方的に求めてはいけないかもと思ったりもしました。
それ分かる気がします!
つい自分の日常の感覚を基準に物事を見てしまうのですが、
その基準は世界共通ではないんですよね。
たまにイラッとくるのがこれまた別の国に来たものだな〜と実感する瞬間でもあるんですよね〜
それにしても最近効率&スピード化が進み過ぎな気がするのですが、気のせいでしょうか・・・
> 何より、フィジーの子供たちが無垢で可愛くて感動してしまいました。
> 父母の感動もこういうものだったのだ……と。
「車を追いかけて手を振ってくれた」、こ、これは泣いちゃいますね。
フィジーの子供達の純粋さは宝石のように、いや、
水面に反射する光のようにキラキラしていますね。
ただでさえかわいい子供達に、ご両親の思い出が重なり・・・
うう、尚更泣けてしまいますね。
waterlilyさんのお母様のお心も子供達と同じように澄んできれいだったからこそ
感動も大きかったのだと思います。
また同じように感動されご両親のお心を思うwaterlilyさんも。
(エラそうなこと言ってすみません)
戦争で大変な思いをされたお父様は、かつての戦地で純粋な子供たちに会い、
少しはお心癒されたのでしょうね。
このご旅行、最初は迷われたようですが、様々な体験と共に、
愛らしい子供達にも会えて本当に良かったですね。
貴重な思い出話を聞かせてくださってありがとうございました。とてもじーんときました。
- waterlilyさん からの返信 2009/11/11 11:59:01
- RE: RE: 楽園と素敵な笑顔!
- おかかさん、
こんな個人的な思い出話に耳を傾けてくださってありがとうございます。
その上、おかかさんのお優しいお言葉に、亡き母も喜んでいることと思います。
全くおっしゃる通り、自分の基準で物事を見ないで、相手の状況や考え方を尊重して考えるということは大切ですよね。
ほんと、最近効率&スピード化、進んでいますね。
便利な反面、何か落し物をして来てしまったのでは……なんて思うこともあります。
> 「車を追いかけて手を振ってくれた」、こ、これは泣いちゃいますね。
> フィジーの子供達の純粋さは宝石のように、いや、
> 水面に反射する光のようにキラキラしていますね。
> ただでさえかわいい子供達に、ご両親の思い出が重なり・・・
> うう、尚更泣けてしまいますね。
そうなんです、父母にとってあの慰霊の旅は生涯忘れえぬ旅となったようです。
当時、母は既に高齢で足が大分弱っていて、途中の車が入れない山道では案内の方が母を背負ってくださったりして、皆さまに助けられての旅だったようなのですが、そんなこともまた感動した一つだったのだと思います。
> 貴重な思い出話を聞かせてくださってありがとうございました。とてもじーんときました。
いえいえ、こちらこそこんな独り言のような思い出話にもかかわらず、おかささんの温かいメッセージ、とても嬉しく、本当にありがとうございました。
-
- Muffinさん 2009/11/09 19:03:02
- 奇跡のビーチ
- waterlilyさん、こんにちは
こんなにきれいな色のビーチって見たことがありません。何ていう蒼さでしょう!こんなところがあるんですねぇ(やっぱり天国に近い島…)
帆船で行くというのもぴったり。一度乗ってみたい、いえ外から帆を拡げて走る姿だけでも見てみたいんですね〜。(横浜でご覧になっているでしょうか?}
きっとグラスボートの底には色とりどりの魚がいるんでしょうね。
海だけじゃなくてジャングルも歩けるなんて、面白いつあーですね。滝も海と同じ位きれい!
何ででしょう。子供がいないのに、waterlilyさんが子供たちを抱いた時にじーんとした同じものが読んでいて押し寄せてきました。お写真の子供たちの朗らかさをもらったような気がします。
お料理もとってもおいしそうです。村の人たちが大事に育てたものだからでしょうか。
フィジーの姿がだんだん具体的に思い浮かぶようになりました。
Muffin
- waterlilyさん からの返信 2009/11/10 14:36:27
- RE: 奇跡のビーチ
- Muffinさん、こんにちは♪
ご覧くださってありがとうございます。
ほんとほんと、帆船の帆を広げて走る姿、見たいですよね。私は乗っていたので、逆にその走る姿を外から見ることが出来ませんでした。。。
横浜の帆船は見たことがありますが、走っている姿ではないのです。横浜にあるような大きな帆船が走っていたら本当に優美でしょうね。
グラスボートの底には悲しいことに色とりどりの魚はいなくて、、、
たまたまこの海がそうだったのかも知れませんが、やはりシュノーケルやダイビングでないと色とりどりの魚には会えないのかも。
> 何ででしょう。子供がいないのに、waterlilyさんが子供たちを抱いた時にじーんとした同じものが読んでいて押し寄せてきました。お写真の子供たちの朗らかさをもらったような気がします。
Muffinさんもやはりそうですか。
共感して頂けてとても嬉しいです〜!
俗世間にまみれていない汚れない眼差しには何ともじーんとしてしまいますよね。
私もマフ坊ちゃまのお写真を拝見するたびに胸キュンしています(*^_^*)
そうそう、Muffinさん、その後顎の調子は如何ですか?
良いお医者さんが見つかると良いですね。
私も先日放っておいた虫歯が痛んで歯医者さんに行って来ましたら、長時間口を開けていたからか、顎が痛いです(汗)
その内直るのではと、虫歯を放っておいたのですが、風邪ではないのですから、虫歯は自然治癒する訳ないですよね(^_^;)
- Muffinさん からの返信 2009/11/10 14:49:33
- RE: 奇跡のビーチ
- さすがちゃんと診断されてそれに合った薬はよく効きました(笑) 大分痛みもなくなってきて、根本治療じゃないけど、とりあえず騙しています。
いつもお気遣いありがとうございます。
あっ、私も歯医者さんにチェックに行かなくちゃ。
- waterlilyさん からの返信 2009/11/10 15:13:49
- RE: RE: 奇跡のビーチ
- それは良かったです。
でも根本治癒されると良いですね。
ところで、Muffinさんのメッセージを拝見して、今キャプテンクッククルーズ社のHPで、この帆船の全体の写真を見つけましたので、ここに貼りますね。
大きな帆船ではないのですが、帆を全部広げるとこのようになるようです。
http://www.captaincook.com.au/image_popup.asp?imageid=CE94720C4C397F2F
良かったらご覧くださいね。
旅行記本文の方にも今から載せますね。
- Muffinさん からの返信 2009/11/10 15:54:50
- RE: 奇跡のビーチ
- 優雅ですね〜。船首がこんなに長いんですね。
とっても気持ちよさそう。
ヨットよりもずっと多い帆を張っているから、操縦も難しそうに見えますが…。
バンザ〜イの方の気持ちがとっても伝わってきました。
- waterlilyさん からの返信 2009/11/10 16:40:14
- RE: RE: 奇跡のビーチ
- あ、あのバンザ〜イの方は実はブラー!とおっしゃっているところなんです(汗)
見送る時とか、あのように力強く両手を広げてブラ―!と言われるのです。
でも写真だけですと、確かにバンザ〜イをしているようですよね(^_^;)
-
- michelleさん 2009/11/09 15:11:53
- 憧れのフィジー
- こんにちは♪
早速お邪魔しに参りました〜(^^)
例の当選航空券でのフィジーですね!
しかも着いていきなり暫定首相に握手…なんだかVIP待遇のような(笑)
日本ではあり得ない光景ですよね。
フレンドリーなフィジアンならではなのでしょうか^^
waterilyさんはどちらのホテルがお気に召しましたか?
ファミリーな雰囲気と大人な雰囲気。
どちらもそれぞれ良いところがありそうですが。。。
フィジーというと離島のイメージがありますが、本島で過ごすのもなかなか良さそうだな、とwaterlilyさんの旅行記を拝見して思いました。
インド系の人が多いとは知りませんでした…。
お料理はあまり期待していなかったのですが、インド料理があるのなら◎かも♪
実はもう随分前からフィジー行きを狙っていたのですがその前にメキシコに心を奪われてしまったので遠ざかって今日に至っております…^^;
(家には地球の歩き方:フィジー編もあるんです^^)
雨の中の河下りも、それはそれで思い出になられたようで何よりです。
冒険心いっぱいのwaterlilyさん! なんだか可愛らしい♪です。
地元の愛くるしい子供を抱き上げてじ〜んとくる…なんだかわかります。
でも下世話な話ですが、このツアーの裏側にもお金がからんじゃっているのかしら…なんて大人な考えの自分も見え隠れしたりして。。。ヤダヤダ!
グアム経由になったらフィジーに行きたいな〜と思います。
実現させなくっちゃ。
***** michelle *****
- waterlilyさん からの返信 2009/11/09 16:10:22
- RE: 憧れのフィジー
- michlleさん、こんにちは♪
何度もいらしてくださっていたとのこと、本当にありがとうございます。
こんな稚拙な旅行記ですのに、随分時間がかかってしまい申し訳ありませんm(__)m
ホテルは、ファミリーな雰囲気と大人な雰囲気という違い以外はどちらも基本的に同じような感じでした。
やはり都会の洗練されたホテルと違って、フィジー人スタッフが大らかと言いますか、或いは大まかと言いますか(^_^;)、すごくきめ細やかなサービスという訳ではなくて、そこをもう少しと思う点も幾つかあったのですが、気楽で良いとも言えるのかもしれませんね。
マリンスポーツが出来ない私たちは、離島滞在ですととても退屈してしまいそうなこともあって1dayクルーズにしたのですが、素敵なmichelleさんご夫妻だったら、静かな離島のおしゃれなホテルでマリンスポーツをされたり、のんびりされたりがお似合いだと思います☆
いつも家で変化の無い生活を送っていますので、リバークルーズの体験は新鮮でした。
このツアーの裏側にお金は当然絡んでいるのでしょうね。
どれ位が村に還元されているのか解りませんが、こういったことで村の純粋さが損なわれることがあったとしたら残念ですよね。
私もmichelleさんと同じく、そういうことを考えていました。
メキシコ! それは私も同じです〜(^^)
ラテン系の国は良いですよね。
PS:因みにモンブランは大抵どこのでも好きですが、個人的にはアンジェりーナが今の所一番好きかも。
michelleさんの御贔屓はどちらですか?
- michelleさん からの返信 2009/11/09 20:32:12
- こんなページ見つけちゃいました♪
- アンジェリーナですか♪
近所にお店があります。
私はどこが、というのは特にないのですが…
傾向からして、昔ながらの素朴な黄色いモンブランが好きかも(邪道ですが)。
あと、柔らかいスポンジケーキがちゃんとある方が好きです。
こんなページ見つけたのでお暇なときにでも…
http://minozi.s21.xrea.com/kuri/montop.html
http://www.ops.dti.ne.jp/~mipo16/kuri2/top.html
明日新宿に行く予定があるので、デパ地下で買ってきちゃおうかしら(^^♪
***** michelle *****
- waterlilyさん からの返信 2009/11/10 14:31:17
- RE: こんなページ見つけちゃいました♪
- わぁ、すごいサイトですね。
教えてくださってありがとうございます。
ここまでモンブラン道を極めた方がいらっしゃるのですね。
普通の人は一生かかってもこれだけは食べられなさそう(^^)
このサイトで近くのお店をチェックしてみようと思います♪
アンケートのページを見ましたら、アンジェりーナが一位で驚きました。
人気があるのですね。お近くにアンジェリーナがあるなんて良いですね〜。
そして、michelleさんが昔ながらの素朴な黄色いモンブランが好きとおっしゃるのよく解ります♪
子供の頃食べたお菓子って、いつまで経っても忘れられない懐かしさで美味しいですよね。
邪道なんてことないですよ〜。モンブランの本道、原点かも。
そうそう、その下には柔らかなスポンジケーキがあるのですよね。私も好き☆です。
今日はデパ地下でどんなモンブランをお買いになったのでしょうか(*^_^*)
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