waterlilyさんへのコメント一覧(29ページ)全1,156件
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素晴らしい旅行記ですね♪
waterlilyさん、こんにちは
恥ずかしながら世界地図を広げてフィジーを指差してくださいと言われてもわからなかったスーポンです。
フィジーから想像するのは太平洋の平和な楽園、美しい海・空・子供たちの笑顔・・まさに旅行記の写真のとおり、なのに複雑な問題を抱えていたとは!
いろいろな面からフィジーを知ることが出来ました。そしていつも底辺に流れているwaterlilyさんのあたたかい眼差しも感じました。
政府観光局のHPに旅行記が紹介されていますね。すばらしいわ〜(*^_^*)
最近中国が観光に力を入れ、直行便も出ているんですね。政治のことはよく分かりませんが、金儲け主義にならないよう、子供たちの笑顔がずっと続いてほしいものです。
すーぽん
RE: 素晴らしい旅行記ですね♪
スーポンドイツさん、こんにちは♪
御訪問くださってありがとうございます。
> 恥ずかしながら世界地図を広げてフィジーを指差してくださいと言われてもわからなかったスーポンです。
それは私も同じです〜(^^)
南太平洋のどこか、という程度でした。
タヒチ、フィジー、ニューカレドニア、パプアニューギニア、この辺りの位置関係が全く解らず、、、今回、フィジーとニューカレドニアの位置関係だけは漸く解りました(^_^;)
ほんと、こんな複雑な問題を抱えていたとは!ですよね。
私もこの思い掛けない旅行のおかげで、行かなければ触れることもなかったであろういろいろな問題を初めて知りました。
> 政府観光局のHPに旅行記が紹介されていますね。すばらしいわ〜(*^_^*)
わ、スーポンドイツさんもご覧になったのですか。
こんな自己満足の旅行記をお恥ずかしい限りです(汗)
> 最近中国が観光に力を入れ、直行便も出ているんですね。
そうそう、中国の旅行者は近頃世界中で見かけますよね。
この夏の北海道でもとても多くて、もしかしたら日本人観光客より多いかもと思うような場所もありました。
関西はどんな感じですか?
ほんと、拝金主義にならないように、素朴な笑顔のままでいて欲しいですね。2009年11月13日20時32分 返信する -
南の島
waterlilyさん、こんにちは〜。
思い掛けないフィジーの旅が出来て良かったですね。
今日みたいな肌寒い日はこんな美しい景色に憧れます。
私も南の島へ行きたい気分になってきました。
無垢な目をした子供達は本当に可愛いですね。
異国で出会った子供達の中で、いつまでも気になる子供がいます。
エジプト旅行中、カイロで観光バスに乗り込む直前に幼い女の子に出会ったのですが、
手にガラベイヤのアクセサリーを持って「バクシーシ」と小さな声で言うのです。
ふと見ると目に涙が浮かんで・・・
急いでいたためバスに乗り込んだのですが、あの潤んだ目が忘れられなくて、
カルチャーショックでした。
お腹が空いてないか?親に怒られてないか?・・・と
カンボジアでは物売りの子供達に囲まれて「ねえさん、3枚2ドル。」
と、生きていくために必死な子供達の中から一人を選んで買うことが出来ませんでした。
一人ずつ頭を撫でてその場を離れたのですが、胸が痛みました。
日本の子供達はなんて幸せで、贅沢なのだろうと我が子に話しました。
今、あの子達はどうしているかしら?と思い出しました。
エム
RE: 南の島
エムさん、こんにちは♪
御訪問くださってありがとうございます。
ほんと、無垢な子供たちは可愛いですよね。
エムさんがカイロやカンボジアで出会われた子供達のお話、とてもよく解ります。
その時のエムさんのお気持ちも。
以前私もインドでそういう子供たちに沢山出会いました。
その子でさえ小さいのに更に小さな赤ちゃんを抱いて物乞いをする子供、衝撃でした。
少し立ち止まるとあっという間に子供たちに囲まれて沢山の手が伸びて来るのですが、その先には親と思われる大人がいるのです。
お小遣いをあげるのは簡単なことだけれど、それが果たして良いことなのかどうなのか、胸が痛む思いでその場を離れることしか出来ませんでした。
帰国後、少しでも子供たちの支援が出来たらと、違う形の支援を初めましたが、世界には飢えた子供たちの方が遥かに多いのですよね。
フィジーの子供たちの場合は、先進国から見れば物質面では貧しいのでしょうが、でもそれは不幸という感じではありませんでした。
今日本の子供たちは多くの便利な物に囲まれて暮らしていて幸せなのだけれど、本当に皆が幸せなのだろうかと考えたりもします。
勿論物質面では幸せなのですが、真の幸せってきっともっと違う、心の問題なのだと。
『この世で最大の不幸は、戦争や貧困などではありません。寧ろそれによって人から見放され、‘自分は誰からも必要とされていない’と感じる事なのです。』
という、マザーテレサの言葉を思い出します。
世界中の子供たちが幸せであって欲しいですね。2009年11月13日16時31分 返信する -
bula♪
waterlilyさん ni sa bula〜♪
はじめまして、それから私のヤサワ旅行記に投票いただきありがとうございます。
ビチレブ島の川下りなど興味深く拝見させていただきました。
沿岸部の旅行記はたくさんありますが、陸地はあまりないですよね。
改めてフィジーの奥深さを知りました。
ところで、フィジー政府観光局のブログにこの旅行記が紹介されていたのにはびっくりしました。
waterlilyさんてすごいんだなーと
私もフィジーが大好きで、来年もビチレブ島の東側「ナイガニ島」に行こうと計画を進めているところです。
何度行っても新しい発見があって楽しいですよね。
ではでは、sa moce
しぃー☆RE: bula♪
しぃーさん、ni sa bula〜♪
こちらこそ、何度かご訪問頂きましたようでありがとうございます。
しぃーさんのプロフィールの絵があまりにもほのぼのと可愛くて思わずクリックしてしまいましたよ(*^_^*)
癒されました〜☆
もうすぐ勤労感謝の日ですね。
いつも頑張ってくださってありがとうございます。
> ところで、フィジー政府観光局のブログにこの旅行記が紹介されていたのにはびっくりしました。
> waterlilyさんてすごいんだなーと
わ、政府観光局のwebページ、ご覧になったのですか。
私は全然すごくなんてないです〜(大汗)
こんな稚拙な旅行記をお恥ずかしい限りです。
> 私もフィジーが大好きで、来年もビチレブ島の東側「ナイガニ島」に行こうと計画を進めているところです。
> 何度行っても新しい発見があって楽しいですよね。
しぃーさんのフィジーに対する愛がひしひしと伝わって来ました。
「会いたい人がいるから旅に出ます」
ん〜、素敵な言葉ですね〜。
フィジアンはしぃーさんが凹んでいらっしゃる時どんなふうに背中を押してくれたのでしょう?
ナイガニ島というのは知りませんでしたが、沢山の島があるのですね。きっとどこも其々の良さがあって楽しいのでしょうね。
来年も良いご旅行になりますように☆
では、sa moce〜2009年11月11日23時46分 返信する -
行きたいところ
waterlilyさん
フィジーってリゾートのイメージが強かったので
こんな山奥の村へのツアーは想像してませんでした。
純朴な人々とのすばらしい体験をなさいましたね。
フィジー人とインド人との確執も土地制度が原因だったと初めて知りました。後発隊はいつも苦労しますね。
海の色がコバルトブルーからエメラルドブルーへとかわるのも目を見張りました。
いって見たいところがまたひとつ増えて困っちゃいますぅ。
〜唐辛子婆〜RE: 行きたいところ
わ、唐辛子婆さん!♪
丁度今、唐辛子婆さんの所へお邪魔しようと思っていたところなんですよ。
お返事を書いてから、また後で伺いますね。
そうそう、同じく私もフィジーはリゾートのイメージが強かったので、こんな山奥のツアーがあるとは知りませんでした。
日本人は大抵離島のビーチに行ってビチレブ島本島は通り過ぎるだけのケースが多く、山奥の村に行く日本人は少ないそうなのですが、こういった山村の方が本来のフィジーらしい気がしました。
勿論、離島の海も美しくて素晴らしかったです。
フィジー人とインド人の確執はこの土地制度の他にも、のんびりしていて明日のことは心配せずあまりあくせく働こうとしないフィジー人に対し、イギリスが当時の同じく植民地から送り込んだインド人が勤勉なので経済力をつけ、それに対し先住のフィジー系住民は、後から来たインド系住民に複雑な感情を持っている、という事など様々あるようです。
植民地制度がもたらした歪にフィジー系住民、インド系住民の双方が巻き込まれている感じがします。
民族の問題は本当に難しいですね。
唐辛子婆さんが住んでいらした国々も、短期間の通りすがりの旅行客には解らない様々な問題があるのでしょうね。2009年11月11日14時51分 返信する -
貴重な資料
waterlilyさん
早速 お邪魔いたしました。
おぉ〜 ブランデンブルグ門の壁は1990年2月にはまだあったのですね!
結構早々と取り払われたのかと思っていました。
このお写真は、まるで新聞の一面を飾るような素晴らしいお写真ですね。
85年のチェックポイント・チャーリー
今の賑やかさが嘘みたいです。
ウンター・デン・リンデンもビックリ!
なんていうか・・・ そう、「無色」・・・
今もある騎馬像や歴史的建造物なのに、全体的に寂れたこの風景から当時の東ドイツ国民の生活を想像できそうです。
20年の歳月って、ひとつの街にこんなに変化をもたらすものでしょうか?
それとも、やはりベルリンの歴史は特別でしょうか?
貴重な資料を4トラにて公開していただき、ありがとうございます。
MILFLORES
RE: 貴重な資料
MILFLORESさん、いらっしゃいませ♪
ご訪問くださってありがとうございます。
> おぉ〜 ブランデンブルグ門の壁は1990年2月にはまだあったのですね!
> 結構早々と取り払われたのかと思っていました。
そうですね。この頃はまだ壁崩壊の喜びにベルリン市内が湧いていた最中の時期だったように思います。
この時、夫は旅行ではなく仕事で行ったのですが、行くことが決まった頃から壁崩壊のニュースが入り始めて、もう驚きの日々でした。
近寄ることすら出来なかった壁の上に、今や何の咎めも無く乗っている人々の喜びが感じられますよね。
東ベルリンの町の色、ほんと「無色」ですよね。真冬であったこともあり、人通りも少なく一層寒々としていますね。
2002年に今度は家族旅行で旧東ベルリンを訪れた時でさえ、重厚壮大ではあるけれどモノトーンの感じでしたので、壁崩壊前のこの当時は如何ばかりかと思います。
2002年当時でも旧東ベルリンから旧西ベルリンに入った時、全く雰囲気や空気が異なる感じがしたのですが、現在は如何でしたか?
ベルリンの歴史は冷戦の象徴として本当に重く特別ですね。2009年11月11日13時56分 返信する -
北海道♪
waterlilyさん こんばんは〜♪
やっとやっとお邪魔させていただいています。m(__)m
初めて北海道にいらしたのですね〜
しかも旅の目的をしっかりと持ってお出かけになるなんてwaterlilyさんはやっぱり素敵な方ですね〜(*^_^*)
円山動物園の双子のシロクマちゃんも可愛いけど、waterlilyさんのコメントがとっても楽しくって可愛いですよ〜(^_-)-☆
オチビちゃんと一緒に来たいな〜とつい思ってしまうバババカの花です。(^^ゞ
四季彩の丘のお花たちもとっても綺麗〜☆
広い大地に綺麗なお花たちを愛でていると、いろんなこと忘れてしまそうですね。
富良野には若かりし頃スキーで訪れています。
”金魚草と十勝岳”のお写真を拝見していると、十勝岳や大雪山連峰を望みながらスキーをしたことが懐かしく想い出されました。
北の峰プリンスホテル今は富良野プリンスホテルみたいですが、あの頃は素敵なリゾートホテルでしたが・・・・
友人(女性)4人と行き絶対今度は彼と来ようね〜って言っていましたが誰も行けずです・・(笑)
ごめんなさい!懐かしさのあまり余計なことを書いてしまいました。
何時もながらの素敵なお写真と素晴らしいコメントに乾杯!!
フィジーにもいらしたのですね〜素敵♪
後日ゆっくりじっくり拝見させて下さいね。
花 (*^_^*)
RE: 北海道♪
花さん、こんにちは〜♪
ご覧くださってありがとうございます。
その後目の調子は大丈夫でいらっしゃいますか?
花さんの旅行記にコメントをと思いつつも、花さんがもしも目を酷使する結果になってはと思い控えておりました。
この旅行記もご無理をして読んでくださったのではと心配しております。
でも、花さんのご訪問、と〜っても嬉しいです(*^_^*)
ありがとうございます。
はい、北海道は憧れでしたのに、なかなか機会がなく、この歳にして初めて訪れました。
確か花さんのお子様の御一家、可愛い可愛〜いお孫ちゃん♡が北海道にお住まいなのでしたよね。
こんな素敵な地にいつでも行けて、愛しのお孫ちゃんが待っていてくれるなんて最高ですね。
お正月にはまたお会いになれるでしょうか(^^♪
富良野にはスキー場もあるのですか。雪の北海道、行ってみたいです〜。 私はスキーも出来ないのですが(なんて運動音痴なんでしょう)雪って見ていると心が洗われますよね。大好きです☆
それにしても花さんはスポーツ万能ですね♪
私も今回馬に乗ることが出来る機会もあるにはあったのですが、ここで落馬したら絶対骨折する〜と思って諦めました(~_~;)
では、寒さに向かいます折から、どうかくれぐれもお体お大切になさってくださいね。2009年11月10日19時20分 返信するRE: RE: ありがとうございます。
waterlilyさん こんばんは〜
ご心配をお掛けして申し訳ございません。m(__)m
waterlilyさんのお優しいお言葉が身に沁みます。
眼精疲労だけではなく目の老化現象のサインが出ているようです。
年齢を重ねると言う事はそれなりに色々とあるのですよね〜
仲良く付き合っていくしかありませんね。(^^ゞ
旅行記も溜まっておりますが旅の記憶としてのんびりとやっていこうと思います。
> この旅行記もご無理をして読んでくださったのではと心配しております。
ご心配をお掛けし本当にごめんなさい。
無理して読んではいませんよ。(^^)
これからもゆっくりと拝見させていただくかと思いますがよろしくお願い致します。
> 確か花さんのお子様の御一家、可愛い可愛〜いお孫ちゃん♡が北海道にお住まいなのでしたよね。
> こんな素敵な地にいつでも行けて、愛しのお孫ちゃんが待っていてくれるなんて最高ですね。
> お正月にはまたお会いになれるでしょうか(^^♪
今は帯広におります。
お互いの友人の結婚式がある度にこちらに戻ってまいりますので、中々行けません〜(T_T)
今回お正月はお嫁ちゃんの実家で過ごすようです。
ホットするやら寂しいやらちょっと複雑な気持ちです。
> それにしても花さんはスポーツ万能ですね♪
> 私も今回馬に乗ることが出来る機会もあるにはあったのですが、ここで落馬したら絶対骨折する〜と思って諦めました(~_~;)
身体を動かすことが好きなだけですよ〜
頭は全く動いていないかもですぅ〜(^^ゞ
骨折は怖いですね。
ですから今はスキー大スキ(^^)ですがやっていません。(T_T)
> では、寒さに向かいます折から、どうかくれぐれもお体お大切になさってくださいね。
ありがとうございます。
waterlilyさんもどうぞお体ご自愛下さいね。
今日雨の中用事があり出かけて銀座にも立ち寄ったのですが、ミキモトのクリスマスジャンボツリーが綺麗に夢を与えてくれていました。
え〜もうクリスマス〜って感じですね。
温かいお言葉をかけていただき嬉しかったです。(感謝♪)
花 (*^_^*)
2009年11月12日01時31分 返信するRE: RE: RE: ありがとうございます。
> ご心配をお掛けして申し訳ございません。m(__)m
> waterlilyさんのお優しいお言葉が身に沁みます。
とんでもないです。
花さんがお元気そうで安心致しました。
> 年齢を重ねると言う事はそれなりに色々とあるのですよね〜
ほんと、年齢を重ねるとあちこち調子が良くない箇所が出てきますよね。
PCは特に目が疲れますもの。
私も近頃視力が急に落ち、また、少し歩くとすぐ疲れるようになり遠出をするのがとても億劫になってしまいました。
少し目を休めて、体の方を鍛えなくてはと思っております。
> 仲良く付き合っていくしかありませんね。(^^ゞ
> 旅行記も溜まっておりますが旅の記憶としてのんびりとやっていこうと思います。
そうですよね。
花さんとご一緒に私ものんびりやって行こうと思います。
お互いに細く長くゆっくりのんびりとやっていきましょうね〜。
> これからもゆっくりと拝見させていただくかと思いますがよろしくお願い致します。
こちらこそこれからもどうぞ宜しくお願い致します。
> waterlilyさんもどうぞお体ご自愛下さいね。
ありがとうございます。
お互い元気に過ごしましょうね〜。
銀座はもうクリスマス仕様ですか。
まだ11月中旬ですのに年々早くなってますね。
そして、年々月日が経つのが飛ぶように早く感じます。
> 温かいお言葉をかけていただき嬉しかったです。(感謝♪)
いえいえ、こちらこそ花さんのメッセージ、とても嬉しかったです。
花さんがお元気だととても嬉しい(*^_^*)
お忙しい中、いつも変らぬお優しいお声をありがとうございました。2009年11月12日16時13分 返信する -
なんと美しい砂浜でしょう。
waterlilyさん、こんにちは。
素敵なフィジー無人島クルーズ旅行記です。
白い雲がほど良い大きさで空が高くて白い帆も存在感が
しっかりありますね。
また!とっても綺麗な砂浜!
PCを見ているこちら側でも、海の風とせせらぎが聞こえてきそうです。
ずっと眺めていられますねぇ。
海っていいですね。
楽しそうなフィジー旅行が伝わります。
思い切ってパッと行けちゃうなんて羨ましい!
私はなかなかいけませんが、waterlilyさんの旅行記で
知らない世界をゆっくり見せていただきますね。
RE: なんと美しい砂浜でしょう。
サフランさん、こんにちは♪
ご訪問くださって温かいメッセージをありがとうございます。
とても嬉しいです。
実は思い切るまでに少し時間がかかったんです。。。
今年はビーチリゾートが続きましたし、遠いし、行っても泳げないしで、どうしようかしら、、と迷ったんですよ。
最近歳のせいでしょうか、遠出をするのがとても億劫になってしまって……
もうこれで暫くは遠出をしない予定です(^_^;)
私もサフランさんの旅行記で、家に居ながらにして美しい自然や知らない地をを楽しませて頂きますね♪2009年11月10日15時05分 返信する -
コバルトブルー
waterlilyさん こんばんは〜
こんな海で泳げたらどんなにか素晴らしいでしょうね〜
美しい世界があるのですね。
ゆっくりゆっくり読ませていただきます。
有難うございます。
ハナシはかわるのですが、本日
隣のとなりの町の評判のケーキ屋さんに行ってきました。
以前パークハイアットに勤めていらしたパティシエのお店。
地元の人に喜んでもらいたいと開いたお店だそうで、
とても温かい雰囲気の方でした。
すてきなものに出会えた日って嬉しくてwaterlilyさんに報告してしまいました。写真撮りたかったのですが、今日もご機嫌ななめで‥‥
何とかしなきゃと思いつつ、まだ次に行動できないでいます。。
ばばろあ♪
RE: コバルトブルー
ばばろあさん、こんにちは♪
ご訪問くださってありがとうございます。
ほんと、こんな海で泳げたらどんなに素晴らしいでしょうね〜
カナヅチですと、人生の楽しみが半減しますね(^_^;)
ばばろあさんはきっと泳ぎはお得意ですよね。
> すてきなものに出会えた日って嬉しくてwaterlilyさんに報告してしまいました。
わぁ、とても嬉しいです〜(^^♪ 感激〜!
ありがとうございます!
隣町の評判のケーキ屋さんは何と言うお店ですか?
パークハイアットに勤めていらしたパティシエのお店とあれば、美味しいの間違いなしですね!
お近くにそんなお店があって良いですね〜。
どんなケーキをお買い求めになられたのでしょう。
是非お写真を……と書いて、あ、そうそうカメラがご機嫌ななめだったのですよね。
私も同じく何も行動できないでいます。
そのうち直ってくれるのでは、と思ってしまって、、(汗)
食べ物の美味しい秋になり、楽しみも増えますね。2009年11月10日15時02分 返信するRE: RE: コバルトブルー
waterlilyさん こんばんは〜
> ばばろあさんはきっと泳ぎはお得意ですよね。
いえいえ、全く得意ではなくて、小学生の頃に25メートルを死ぬ思いで
平泳いだのが最後です。
遅くなってしまってごめんなさ〜い!
こちらのオークウッドという店です。
http://www.oakwood.ftw.jp/
パリパリモンブランが美味しかったです〜♪
そして、平日限定の
アフタヌーンティに来月お友達と行けたらと思っています。
カメラを何とかして、今度は写真を撮ってきますね。
今日もお天気が今ひとつで、何だか秋が去ってしまって
冬の到来‥のような気がしますね。
秋は冬への通過点、春は夏への通過点で 心地よい日々が少なくなっている気がします。
waterlilyさんも風邪などひかれませんように。
お元気で!
ばばろあ♪
2009年11月14日19時27分 返信するRE: RE: RE: コバルトブルー
25メートルも!充分すごいです!
私はスタート時の壁を足で蹴った勢いで数メートル進んだ後は沈んで行きます。。。
娘にはこんな思いをさせたくないと、幼稚園の時から水泳教室に入れました(^_^;)
オークウッド、教えてくださってありがとうございます。
今見て来ましたが、見目も素敵な美味しそうなケーキばかりですね〜。
バリバリモンブラン!!
何て美味しそう〜。
モンブラン大好きで、最近2日に一度は食べているほどなので、このバリバリモンブランも頂いてみたいです。
HPを見たのですが、生ケーキはお取り寄せ出来ないのですよね。。あぁ〜、残念。。
> カメラを何とかして、今度は写真を撮ってきますね。
アフタヌーンティにいらしたら、是非お写真を拝見させてくださいね。
楽しみにお待ちしております♪
このところ急に寒くなりましたね。
冬の到来を感じる風は少し寂しくなります。
> waterlilyさんも風邪などひかれませんように。
ありがとうございます。
ばばろあさんもどうかお元気で!2009年11月15日21時45分 返信する -
楽園
waterlilyさん
こんばんは。
帆船での無人島クルージング、素敵ですね!
青空に白い帆、本当に爽やかですね。
海は凪いでいるのでしょうか?
静かな海のようですね。
Love Letters in the Sandの女の子も、
きっと良い想い出となることでしょうね。
Village Tourも、貴重な体験をされましたね。
川岸の村々の人達は、皆さん笑顔で迎えてくれるのですね。
なかなか行くことのできないフィージー、
楽しませていただき有難うございました。
morino296
RE: 楽園
morino296さん、こんにちは♪
ご訪問くださってありがとうございます。
> 青空に白い帆、本当に爽やかですね。
> 海は凪いでいるのでしょうか?
はい、快晴の日ではなかったのですが、海は波も弱くとても静かでした。
風が無いからということもあるのか、帆船はエンジンで進んでいました。
全部の帆を広げて航海する帆船、見てみたいです。
素敵でしょうね〜☆
川岸の村の人々が、皆笑顔で手を振ってくれるのは嬉しい体験でした。
そして川を舟で行く経験ってあまり無いので、とても新鮮で楽しいひとときでした。
いかだツアーというのもあって、いかだに乗ってみようかとも一瞬考えたのですが、川に落ちそうでやはり怖くてやめました(^_^;)2009年11月10日14時49分 返信する -
楽園と素敵な笑顔!
waterlilyさん、こんばんは!
waterlilyさんにとって今年はリゾート年ですね!
フィジーは天国や楽園というイメージを持っていましたが、本当にイメージ通りであると同時に
政情不安や民族間の軋轢などの問題を抱えている国でもあったのですね。
観光客に向けてくれる素敵な笑顔を、フィジー系とインド系住民の間でも交わしてくれるといいですね。
でもやはり、人々の表情&自然がとても素晴しい国だと改めて思いました!
絵葉書のような写真が沢山!
小さい無人島の美しさ!
いつまでも沈まないでいてほしい!!
リゾートには行ったことがないので、残念ながら
実際どれほど素晴しいのかが想像できません。
実際はこの美しい写真の風景に陽気な「ブラ」やフィジーの歌や
子供達のはしゃぐ声や波の音やらが加わり、
さわやかな風が吹いたりしているわけですね〜!
相当素晴しいのだろうな〜
waterlilyさんのおかげで脳内でリゾートに行けた気がします♪RE: 楽園と素敵な笑顔!
おかかさん、こんにちは♪
ご訪問くださってありがとうございます。
フィジーの社会問題は複雑ですが、何とか解決されると良いですね。私もこういう複雑な問題があるということを今回の旅行で知ることが出来、いろいろ考えさせられてしまいました。
そして、のんびりしたフィジーの人々に、先進国の効率主義を一方的に求めてはいけないかもと思ったりもしました。
> 小さい無人島の美しさ!
> いつまでも沈まないでいてほしい!!
ほんと、小さな無人島は、地球温暖化が進んだら沈んでしまうかも知れませんよね。
おかかさんがおっしゃる通り、沈まないでほしい〜。
フィジーは洗練された感じではないのですが、素朴で民族的なリゾートの良さがありました。
何より、フィジーの子供たちが無垢で可愛くて感動してしまいました。
子供はどこの国の子供でも可愛いものですが、とりわけ可愛くて……
実は、私の父が太平洋戦争中、パプアニューギニアのラバウルへ従軍した経験があり、戦後数十年経ってから、父が母を伴って慰霊の旅に出かけました。
その時の父の思いは万感迫るものがあったと思いますが、母もラバウルの子供たちがあまりに純粋で可愛いので、別れる時に同じように車を追いかけて手を振ってくれた時、涙が止まらなかったと、日本に帰ってからもいつも何度も何度も話していました。
それで、母が亡くなった時は、お棺にその子供たちと一緒に写した写真を入れました。
そんな母のことも思い出して、一層胸が一杯になってしまいました。
父母の感動もこういうものだったのだ……と。
あ、こんな自分の思い出ばかり語ってしまいごめんなさい。
おかかさんはいつも優しく気長にお話に付き合ってくださるので、つい甘えて長々と語ってしまいました。
読み流してくださいね。2009年11月10日14時45分 返信するRE: 楽園と素敵な笑顔!
> そして、のんびりしたフィジーの人々に、先進国の効率主義を一方的に求めてはいけないかもと思ったりもしました。
それ分かる気がします!
つい自分の日常の感覚を基準に物事を見てしまうのですが、
その基準は世界共通ではないんですよね。
たまにイラッとくるのがこれまた別の国に来たものだな〜と実感する瞬間でもあるんですよね〜
それにしても最近効率&スピード化が進み過ぎな気がするのですが、気のせいでしょうか・・・
> 何より、フィジーの子供たちが無垢で可愛くて感動してしまいました。
> 父母の感動もこういうものだったのだ……と。
「車を追いかけて手を振ってくれた」、こ、これは泣いちゃいますね。
フィジーの子供達の純粋さは宝石のように、いや、
水面に反射する光のようにキラキラしていますね。
ただでさえかわいい子供達に、ご両親の思い出が重なり・・・
うう、尚更泣けてしまいますね。
waterlilyさんのお母様のお心も子供達と同じように澄んできれいだったからこそ
感動も大きかったのだと思います。
また同じように感動されご両親のお心を思うwaterlilyさんも。
(エラそうなこと言ってすみません)
戦争で大変な思いをされたお父様は、かつての戦地で純粋な子供たちに会い、
少しはお心癒されたのでしょうね。
このご旅行、最初は迷われたようですが、様々な体験と共に、
愛らしい子供達にも会えて本当に良かったですね。
貴重な思い出話を聞かせてくださってありがとうございました。とてもじーんときました。2009年11月11日02時16分 返信するRE: RE: 楽園と素敵な笑顔!
おかかさん、
こんな個人的な思い出話に耳を傾けてくださってありがとうございます。
その上、おかかさんのお優しいお言葉に、亡き母も喜んでいることと思います。
全くおっしゃる通り、自分の基準で物事を見ないで、相手の状況や考え方を尊重して考えるということは大切ですよね。
ほんと、最近効率&スピード化、進んでいますね。
便利な反面、何か落し物をして来てしまったのでは……なんて思うこともあります。
> 「車を追いかけて手を振ってくれた」、こ、これは泣いちゃいますね。
> フィジーの子供達の純粋さは宝石のように、いや、
> 水面に反射する光のようにキラキラしていますね。
> ただでさえかわいい子供達に、ご両親の思い出が重なり・・・
> うう、尚更泣けてしまいますね。
そうなんです、父母にとってあの慰霊の旅は生涯忘れえぬ旅となったようです。
当時、母は既に高齢で足が大分弱っていて、途中の車が入れない山道では案内の方が母を背負ってくださったりして、皆さまに助けられての旅だったようなのですが、そんなこともまた感動した一つだったのだと思います。
> 貴重な思い出話を聞かせてくださってありがとうございました。とてもじーんときました。
いえいえ、こちらこそこんな独り言のような思い出話にもかかわらず、おかささんの温かいメッセージ、とても嬉しく、本当にありがとうございました。2009年11月11日11時59分 返信する



