waterlilyさんへのコメント一覧(28ページ)全1,156件
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ただひたすら、ため息です。。。
waterlilyさん、こんばんは!
いつもご訪問いただいて、うれしいコメントもいただいているのに、なかなかこちらからお伺いできずに申し訳ありません。
このブログも、本当に美しい色彩の宝庫、やわらかな優しいwaterlilyさんそのもののようなお写真の数々に、感服いたしました。
美瑛や富良野、倉本聰さんの住んでいらっしゃる辺り、どうしても「北の国から」のメロディーが浮かんでしまいます。
また最近では、ドラマ「風のガーデン」の、胸を締め付けられるようなストーリーと共に、緒方拳さんの迷いを克服したような達観した表情が思い出されます。
鶏頭の花って、集まるとこんなに綺麗なんですねぇ〜
クレオメ(初めて聞いた花の名)と十勝岳の絶妙なコントラスト。
サルビアを見れば、「いつも、いつも、思ってた〜サルビアの花を〜♪」というメロディが頭をよぎり。
淡い色調に、とても癒されるんですよ。
今度、イライラしたときには、このブログを拝見させていただくことにしました。
素敵な北海道、ありがとうございました〜(^o^)
前日光RE: ただひたすら、ため息です。。。
前日光さん、こんにちは♪
いえいえ、こちらこそお忙しいのに御訪問くださってありがとうございます。早く冬休みになってごゆっくり出来ると良いですね。
私の方は前日光さんの名文が大好きで勝手にお邪魔しているので、お気になさらないでくださいね(^^)
実は私は「北の国から」を観たことがないんです。あんなに有名なドラマなのに……
感動的な内容だったとよく聞きますので、観てみたかったです。
で、「風のガーデン」の方は飛び飛びで何回か観たのですが、ストーリーの中の自己中心的な主人公やその周りの人々が何とも<(`^´)>で、途中で観るのをやめてしまいました(^_^;)
人を不幸にしてはいけません!!と思ってしまうんです。
役者さん自体は良いのですが……。
緒方拳さんの演技は本当に素晴らしかったですよね。
衒いの無い、美しく澄んだ、まさに何かを超越された演技には感動しました。
緒方さんの出演作品を沢山観た訳ではないのですが、一番素敵だと思いました。
そして、岳君(でしたっけ?)の純粋な演技もとても好きでした。
お庭の花々も岳君の純粋さに相応しく美しかったですね。
クレオメは私も初めて知りました。
> サルビアを見れば、「いつも、いつも、思ってた〜サルビアの花を〜♪」というメロディが頭をよぎり。
「あなたの部屋の中〜に〜、投〜げ入れたくて〜♪」ですよね。
あ〜、題が思い出せない〜。。。
誰が歌っていたんでしたっけ?
どうもこのところ、認知何とかの入り口に近付いて来ているようです(汗)
> 淡い色調に、とても癒されるんですよ。
> 今度、イライラしたときには、このブログを拝見させていただくことにしました。
>
> 素敵な北海道、ありがとうございました〜(^o^)
こちらこそ、このようなお言葉を頂いてとてもとても嬉しいです。
ありがとうございました(*^_^*)2009年11月25日14時47分 返信する -
初めて知るフィジー !(^^)!
waterlilyさん こんにちは〜
フィジーへの航空券が当たったなんて、やっぱり日頃の行いですね!(^^)!
思い切ってお出掛けになって、本当によかったですね。
フィジーは私にとって、地図上でその名を知っているだけのところ・・。
何があるのやら全く知りませんでしたから、私にとって何もかもが初めてのお話でした(^^)
今回のwaterlilyさんのお話からの私のフィジー印象は、“「Bula〜」の国”(*^_^*)でしたね!!
いつでもどこでも「こんにちは!!(*^_^*)」ステキな人々の国ですね〜。
帆船クルーズはステキでしたね!!こんなステキなご体験!!羨ましいです!!
適当な風さえあれば、メインエンジンを切って静かな帆走ができたと思いますが、如何でしたか??
またまた昔の話で恐縮ですが、わが家は半農半漁でしたので、私が10歳のころまでは小さな船(2トンくらいかな?)があって、小型のエンジンとともに帆走もできるようになっていたのですよ(^_^)v
それですから、適当な風のある時はエンジンを掛けずに帆をあげて走ったものでしたよ!!(^_^) でも、たまに突風を受けてパタン!!と横倒しになることもあったようです(-_-;) でも、ホントに滑るように行く!!のです。いまでは、博物館でしか見られませんね(-_-;)
奥地の集落ご訪問は、waterlilyさんにとってトキメキ!!ニッコリ!!(^^)のご体験になりましね!! 子供たちの純真な姿が印象的でした。それだけに、観光化の進む中で拝金主義に染まっていかなければいいがと、甚だ勝手な想いを抱いてしまいました。
そうそう、お料理を手づかみでいただく!!なんて、もちろん初めてですよね?? 最初は戸惑いもあったかも??とお察ししましたが、新鮮なご体験となって他所では得られない思い出になりましたね!(^-^)
フィジー政府観光局にこの旅行記をご紹介なされたこと、
waterlilyさんならではと感じ入っております。本当によいことをされて、フィジーの方々もきっと、きっと喜んでみえることと思いますよ〜!!(*^_^*)
それでは、また・・
カメちゃんRE: 初めて知るフィジー !(^^)!
カメちゃんさん、Bula〜♪
御訪問くださってありがとうございます。
この日は風が弱かったのでしょうか、エンジンで進んでいたように思いました。
カメちゃんさんのお宅には船がおありになったって!すごいです〜!
帆走も出来るって、どんな船なのでしょう。
素敵ですね〜。
今は博物館でしか見られないような船なのですか。
ますます拝見してみたいです。
カメちゃんさんのクルーズへの愛情はそんなご幼少の頃からの思い出に培われたものだったのですね☆
> 奥地の集落ご訪問は、waterlilyさんにとってトキメキ!!ニッコリ!!(^^)のご体験になりましね!! 子供たちの純真な姿が印象的でした。それだけに、観光化の進む中で拝金主義に染まっていかなければいいがと、甚だ勝手な想いを抱いてしまいました。
ほんと、私もカメちゃんさんと全く同じことを思いました。
こうして観光客として見学させて頂きつつも、拝金主義に染まらないで欲しいと願いました。
手づかみのお料理は、郷に入りては郷に従えで頂きましたが、なかなか新鮮な体験でした。
このような稚拙な旅行記がフィジー政府観光局のwebページに載ることになるとは思いもよらず、政府観光局の方からの掲載のお申し出には、有り難くもお恥ずかしいので、その場合は匿名でとお願いしたのですが、こんな拙い旅行記を、穴があったら入りたいです(~_~;)
政府観光局のwebページをご覧になった方々が多いということにも驚きました。
ほんと、お恥ずかしいです。
それでも、多少なりともフィジーの方々にご恩返しが出来たとすれば、こんなに嬉しいことはありません。
ご覧くださって本当にありがとうございました。2009年11月24日11時04分 返信する -
光の教会
waterlilyさん おはようございます。
あぁ、白い壁に描かれた聖母子像など
そのシンプルさゆえに心が浄化出来そうな憧れのロザリオ礼拝堂
拝見出来て朝から良い事がありそうです。
ツアーゆえの悲しさ行きたかったのですが・・・
ヴァンスの礼拝堂からは近いのですか?
マティス美術館の壁は
通りすがりで写真に収めただけでしたので
今回のと何とも区別がつきませぬが
それより何とまぁ、
いつも拝見の清々しいプロフ画像は
シミエ・フランシスコ会修道院に咲いていた
つるバラだったのですね。
マティスのお墓も外柵からで何処?何処?状態でしたので見せて頂けて嬉しいです。
そうそう最終日にネグレスコにてお茶してきました時にお手洗いも拝借
外観から想像していたのとはギャップありでしたね。
駆け足旅ゆえ行けずに諦めた所や見逃した所を拝見させて頂け
訪れた場所を共有させて頂けて嬉しいです。
目的意識を持っての旅はより一層充実!!で見習いたいです。
長くなってしまいました。
楽しませて頂き有難うございます。RE: 光の教会
はんなりさん、おはようございます。
御訪問くださってありがとうございます。
ロザリオ礼拝堂は入館出来る時間がとても限られていますから、なかなか行き難いですよね。
ヴァンスの礼拝堂から近かったとは思うのですが、何しろ随分前のことで、その上タクシーでしたのでその距離をよく覚えていなくて……すみません。
この時、ロザリオ礼拝堂が一番の目的でその開館時間を中心に旅程を合せましたので、行きたかった鷲の巣村など多くを諦めざるを得ない旅になってしまいました。
ほんと南仏は見所が多すぎて、充分時間が無いと全部は廻れませんよね。私も同じでした。
もう一度行ける日があるとしましたなら、その時こそは鷲の巣村に行ってみたいです。
そうそう、プロフの画像はシミエ・フランシスコ会修道院のつるバラなんです。
4トラベルに入って最初に書いた旅行記が、このフランスの旅行記でしたので、つる薔薇をプロフ写真にしてそのまま今に至っております。
で、はんなりさんもネグレスコのお手洗いにいらしたのですね!
ほんと、外観とはギャップがあって驚きますよね。
面白いと言えば面白いですが(^_^;)
私はネグレスコは見学しただけなのですが、お茶は如何でしたか?
どんなテーブルセッティングなのかしらととても興味があります。
こちらこそ、ご覧くださってありがとうございました。
またはんなりさんの南仏旅行記を楽しみにしていますね♪2009年11月24日10時51分 返信する -
有島武郎への旅
waterlilyさん、こんばんは。
waterlilyさんの旅行記はいつもwaterlilyさんが思い込めた丁寧な仕上がりになっていて感動します。
美しい景色を見、美味しいものを食べ、素敵なものを買う旅も素晴らしい事ではあるけれど、それに文学が加わるとさらに深いものになりますね。
私もwaterlilyさんのような旅をしたいと思いながらも、waterlilyさんほど本を読んでいなくて。
有島武郎にしても『生まれ出る悩み』や『一房の葡萄』を読んだのに、waterlilyさんの旅行記を読んで“ああそうだった”と思い出す始末。
波多野秋子との心中のことばかり覚えていてお恥ずかしいかぎりです(^^;)。
waterlilyさんの旅行記を読みながら、有島の足跡をたどっている私。
葡萄のステンドグラス良いですね〜
私、葡萄のデザイン好きなのです。
お写真にあるみどり色の葡萄。
その緑色の葡萄とそっくりなペリドットのペンダントを母の形見のひとつにもらいました。
お気に入りなのよ。
そのペンダントを今夜から“一房の葡萄”と呼ぶことにします。
RE: 有島武郎への旅
コクリコさん、こんにちは♪
御訪問くださってありがとうございます。
> waterlilyさんの旅行記はいつもwaterlilyさんが思い込めた丁寧な仕上がりになっていて感動します。
こんな自己満足な旅行記に、勿体ないお言葉を頂き、恐縮しております。
本当にありがとうございます。
この旅行の頃、引用した部分がとても心に響く気分でしたので、つい個人的な思いを深く込め過ぎてしまい、お恥ずかしい限りです。
> 私もwaterlilyさんのような旅をしたいと思いながらも、waterlilyさんほど本を読んでいなくて。
いえいえ、とんでもないです。私など読書傾向がとても狭く偏っていて、いつまで経っても10代の頃から成長せず我ながら情けなくて……
コクリコさんの博学には勉強させて頂くことばかりです。
波多野秋子との最期は、衝撃的ですよね。
あまり考えたくないことなので、旅行記でもその部分には触れずに済ませてしまいました。。。
> その緑色の葡萄とそっくりなペリドットのペンダントを母の形見のひとつにもらいました。
> お気に入りなのよ。
> そのペンダントを今夜から“一房の葡萄”と呼ぶことにします。
葡萄の形のペリドットのペンダントがお母様の形見って、素敵ですね。
お母様がそのペンダントで天国からコクリコさんを見守ってくださっているのですね。
“一房の葡萄”と呼んでくださるなんて心温まるお話を伺い、お母様がコクリコさんの手の平にペンダントをお優しくそっと乗せてくださったような気がして、何だかじーんとしてしまいました。2009年11月22日09時08分 返信するRE: RE: 有島武郎への旅
waterlilyさん、おはようございます。
> 波多野秋子との最期は、衝撃的ですよね。
> あまり考えたくないことなので、旅行記でもその部分には触れずに済ませてしまいました。。。
わかります、わかります。
> “一房の葡萄”と呼んでくださるなんて心温まるお話を伺い、お母様がコクリコさんの手の平にペンダントをお優しくそっと乗せてくださったような気がして、何だかじーんとしてしまいました。
きゃ〜、waterlilyさんのこの文章を読んだ方がいらっしゃったら、きっと聖マリアのような母が聖母のような私の掌にそっと葡萄のペンダントを乗せるシーンを思い描くのではないでしょうか!
waterlilyさんが書くと美しい一枚の絵のようです。
現実の私の姿を知っているかにちゃんや唐辛子婆さんが読んだら大笑いしそうです(焦りまくりのコクリコです^^;)。2009年11月22日11時10分 返信するRE: RE: RE: 有島武郎への旅
「そんな〜、笑わないわよ〜」とおっしゃるかにちゃんさんや唐辛子婆さんの声が聞こえてくるようです(^^)
素敵なコクリコさんのイメージだもの。2009年11月22日21時02分 返信する -
とってもきれい。。。。
waterlilyさん,
こんにちは。お久しぶりです。
北海道は、こんなに素敵なところなのですね。
一度も行ったことがないのですが、こんな景色を見せていただいて行きたいところがまたまた増えてしまいました。
waterlilyさんがいらした時が、一番いい時期みたいですね。ほんと、ハイジが出てきそう。。。。
一面のお花、見せて頂いてありがとうございます。
私も、来年は、シャスタのほうにある一面のラベンダー畑や、ロスアンジェルスの北のほうあるポピーの山に是非行ってみたいと思っています。
YOSSHI
RE: とってもきれい。。。。
わぁ♪ yosshiさん! お久し振りです〜。
嬉しい〜(^^)
お元気でお過ごしでしたでしょうか?
御訪問くださってありがとうございます。
北海道は私も初めてで、本当はラベンダーが咲く頃に行きたかったのですが、この時期もまた綺麗でした。
シャスタにもラベンダー畑があるのですか。
そしてポピーの山!
あぁ、どんなに素敵なことでしょう。
想像するだけでもわくわくします。
来年いらしたら、是非お写真を拝見させてくださいね。
ここ暫くyosshiさんの旅行記がUPされないので寂しいです。
yosshiさんの次の旅行記を楽しみにお待ちしております☆
2009年11月20日22時34分 返信する -
真っ青な海と空
こんにちわ〜〜
フィジーの旅行記の続きにお邪魔してます☆
ツアーに行くのが帆船っていうのが、気分盛り上げてくれますね〜
私は結構目からも入るタイプなので、
このようなロケーションでこのような演出、大好きです。
少しくらいお値段が高くなっても、同じ行くなら気分を盛り上げてくれる演出があるほうがすき。
果てしなく続くコバルトブルーの海と空があまりにも美しくって。
素晴らしい。。。
言葉を失ってしまう絶景とは、まさにこのような景色のことを言うんでしょうね。
海は広いな大きいな〜〜だけれど、
この綺麗な海が世界中繋がっているとは信じられないですね〜
今、世界中で温暖化や環境破壊が叫ばれている世の中、
このような美しい自然は絶対後世に残して行きたい。そう心から思います。
たらよろRE: 真っ青な海と空
たらよろさん、こんにちは♪
御訪問くださってありがとうございます。
帆船って普段乗る機会が殆ど無いですから、気分が盛り上がりますよね。
その上に、クル―の方々がフィジーの曲を奏でてくださっていたので、美しい海も空も一層素敵でした。
音楽を聴きながらのんびり海の上を行くのって、良いものですね。
環境破壊が問題となっていますが、ほんと、美しい自然は大切に残して行きたいですよね。
ここ数日急に寒くなって来ましたね。
京都の秋はどんなに美しいことでしょう。
後程たらよろさんの所にもお邪魔させてくださいね。
2009年11月20日19時41分 返信する -
フィジー旅行記 の中の特に、このカヤック2艇の写真
waterlilyさん
こんにちは、
最高ですね。
4トラベルの皆さんの旅行記を見ていると、
行った気分になれて、特に、フィジーは、
行った事が無くて、行ってみたくなりました。
また、訪問させてもらいます。
ではではRE: フィジー旅行記 の中の特に、このカヤック2艇の写真
KazuKotaさん、はじめまして。
御訪問、そして温かいお言葉を頂きありがとうございます。
とっても嬉しいです(*^_^*)
KazuKotaさんはカヤックをなさいますか?
私も皆様の旅行記で、行った気分になって楽しませて頂いております。
web上で追体験出来るのって良いですね。
> また、訪問させてもらいます。
ありがとうございます。
是非いらしてくださいね。
そして私もお邪魔させてくださいね。2009年11月16日13時45分 返信する -
コバルトブルーの海〜☆
waterlilyさん こんばんは
帆船での無人島クルーズと最も心に残ったといわれる山奥の村訪問
流れる爽やかなコメントに絵本を読んでる気分で見せていただきました。
フィジーはいろいろ複雑な社会問題をだかえているようですが
あの海の色の青さは素晴らしいですね!
お写真が上手いのもあるんでしょうが、コバルトブルーからエメラルドブルーの海の色
最高ですね。
それだけでももう充分満足できました。
そして砂浜の美しさ、青いヒトデ
砂に書いたラブレター〜♪
南国の花
ピースをしてポーズを取ってくれた子供の笑顔
いつまでも・・・
イサレイ〜フィジー別れの歌も素敵!
楽しませていただきました(^.^)
ありがとう。。。
roko
RE: コバルトブルーの海〜☆
rokoさん、いらっしゃいませ♪
> 帆船での無人島クルーズと最も心に残ったといわれる山奥の村訪問
> 流れる爽やかなコメントに絵本を読んでる気分で見せていただきました。
いえいえ、海が美しいのであって、水平線も斜めになってしまったような私の素人写真などお恥ずかしい限りですのに、温かいお言葉を頂いて恐縮しつつも嬉しく、ありがとうございます。
イサレイの歌詞は本当の訳とは少し違うかとは思うのですが、フィジー語が解らないのでこの日本語の方を載せてしまいました。
メロディーもとても綺麗で、何故かフィジアンは歌が上手で声も良い人が多い感じでした。
子供たちのピースの仕方が手の甲が表側で可愛いでしょ(^^)
最初に教えた人がこの方法だったのかしら、と微笑ましく思いました。
> 楽しませていただきました(^.^)
> ありがとう。。。
こちらこそrokoさんのメッセージとても嬉しく、ありがとうございました(*^_^*)2009年11月14日11時21分 返信する -
まさにイメージ通り!
waterlilyさん、コンバンハ!
度々ご訪問下さって、有難うございます<(_ _)>。
10回目になりました。
お写真の砂浜、ヘブンですね〜。
誰もいない白砂のビーチに、恋人と2人だけ、
真っ青な空とエメラルドブルーの海、
白い砂浜に赤いカニさんがいる、
わたしがいつも夢見る光景です。
waterlilyさんのお写真は、まさに、
わたしのイメージそのまんまの、砂浜。
でも・・・たとえここに行けても、
自分+古旦那がイメージに合わないのですよね(苦笑)。
これからも宜しくお願いいたします。
グアバRE: まさにイメージ通り!
Guavalomilomiさん、こんにちは♪
こちらこそ、何度も何度も御訪問頂き、本当にありがとうございます。
グアバさんのプロフィールの明るい笑顔の絵にいつも癒されております。
何かコメントをと思いつつも、人見知りなのでなかなか思い切って書き込めず、いつも帰って来てしまい、申し訳ありませんm(__)m
今度こそ、お邪魔致しますね!(^^)!
> でも・・・たとえここに行けても、
> 自分+古旦那がイメージに合わないのですよね(苦笑)。
Guavalomilomiさん御夫妻はそんなことはないでしょう〜。
古夫婦は我が家の方です〜。
美しいビーチに似合わないことと言ったら(^_^;)
その上、泳げないので(あ、夫は一応泳げるのですが)、何をするわけでもなく、こんな情けない旅行者って他にいないと思われます(汗)
こちらこそこれからもどうぞ宜しくお願いいたします。2009年11月13日20時39分 返信する -
Village Tour
waterlilyさん こんにちは〜♪
やはりwaterlilyさんの心に一番残った出来事も
Village Tourだったのですね。
お気持ち、本当に分かります。
村人や子供達との触れ合いは、いつまでも心に残って
忘れられませんよね。
そして、waterlilyさんの暖かなコメントは、
いつも心が洗われます。
素晴らしいです!!!
美しいフィジーの想い出が改めて甦り、
心より感謝です!
これからも増々素敵な想い出をたくさん胸に刻んで下さいませ。
ろまんRE: Village Tour
romanさん、こんにちは〜♪
御訪問くださってありがとうございます。
ほんとほんと、村人や子供達との触れ合いは心に残りますよね。
romanさんのお気持ちがとてもよく解りました。
上手に説明出来ないのですが、都会の生活の中で忘れそうになってしまう大切なものがある、という感じですよね。
海も空も勿論美しくて素晴らしいけれど、ただそれだけで帰って来ていたら
気が付かなかったと思われる感動でした。
何度も御礼を繰り返すようですが、romanさんのお陰で一層有意義な旅行になりました。
本当にありがとうございました。2009年11月13日20時34分 返信する



