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waterlilyさんのトラベラーページ

waterlilyさんへのコメント一覧(13ページ)全1,156件

waterlilyさんの掲示板にコメントを書く

  • あけましておめでとうございます。

    あけまして、おめでとうございます。
    今年もよろしくお願いします waterlilyさん

    リバプール旅行記見させていただきました。
    「そうだったのかと、」初めて知る事ばかりで
    良い勉強になった気分です。
    元のザ.ビートルズって
    シルバービートルズと言うのも初めて知りました。

    それにしても
    イギリスの電車って、カッコイイデザインしてますね
    紅葉も綺麗で、大聖堂のステンドグラスが、
    また良かった。

    また旅行記見に行きます。投票完了です!!



    2011年01月05日21時57分返信する 関連旅行記

    RE: あけましておめでとうございます。

    c.makotoさん、
    明けましておめでとうございます。
    こちらこそ今年もどうぞ宜しくお願い致します。
    c.makotoさんはどんなお正月をお迎えだったでしょうか。
    きっと佳いお正月をお過ごしだったことと思います。

    私もビートルズのことはそんなに詳しくありませんので、今回夫のお供で旅行するにあたり書籍などを読んでいていろいろ初めて知ることが多くありました。
    ‘銀のカタツムリ’って、なかなか渋い名ですね(^^)
    バージンアトランティック社も航空関係だけかと思っていましたが列車もあるのだということも初めて知りました。
    ほんと、かっこいいデザインですよね。

    ご訪問くださって嬉しくありがとうございました。
    この新年がc.makotoさんにとって一層佳いお年となりますように☆
    寒さが厳しくなって参りましたが、お風邪に気をつけてお過ごしくださいね。
    2011年01月05日22時22分 返信する
  • 今年もよろしくお願いします。

    waterlilyさん

    あけましておめでとう御座います!!

    旧年中はお世話になりました!!m(_ _)m
    waterlilyさんにはたくさんのご訪問をいただき、また嬉しいコメントをいただいて、本当にありがとうございました<(_ _)>。

    waterlilyさんにとって、今年もよい年でありますようお祈りしております!!

    本年も相変わらずご支援ご声援のほど、よろしくお願い申し上げます。m(_ _)mm(_ _)m

    カメちゃん
    2011年01月01日01時02分返信する

    RE: 今年もよろしくお願いします。

    カメちゃんさん、
    明けましておめでとうございます。
    カメちゃんさんは奥様と仲睦まじいお幸せなお正月をお迎えになられたことと存じます。
    こちらこそ、旧年中はお世話になりまして誠にありがとうございましたm(__)m
    いつもほのぼのと温かなカメちゃんさんのメッセージに幸せと元気を頂いておりました。
    新年もカメちゃんさんにとって佳いお年でありますようにお祈り致しております。
    今年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。
    2011年01月05日15時24分 返信する
  • 明けまして おめでとうございます!

    今年もどうぞ宜しくお願いいたします

    お互い、良い旅がたくさん出来ますように・・

    マイレージユリコ
    2011年01月01日00時11分返信する

    RE: 明けまして おめでとうございます!

    ユリコさん、
    明けましておめでとうございます。
    昨年一年間仲良くしてくださってとても嬉しくありがとうございました。
    今年もどうぞ宜しくお願い致します。
    新年もユリコさんにとってお幸せな一年でありますように☆
    2011年01月05日15時23分 返信する
  • 展覧会以上の旅行記

    waterlilyさん

    こんばんは。
    ポルトガル旅行記に何度もうれしいコメントをいただきましてありがとうございます。

    中原中也は高校の教科書に“月夜の浜辺”が載っていたのが初めての出会いでした。

     月夜の晩に ボタンがひとつ
     波打際に 落ちていた。
     それを拾って 役立てようと
     僕は思ったわけでもないが
     なぜだかそれを捨てるに忍びず
     僕はそれを 袂に入れた。

     ・・・

     月に向ってそれは抛れず
     浪に向ってそれは抛れず
     僕はそれを 袂に入れた。

     月夜の晩に 拾ったボタンは
     指先に沁み 心に沁みた。

     月夜の晩に 拾ったボタンは
     どうしてそれが 捨てられようか?


    この詩を読むとすぐに情景が浮かんできて、鋭い感性をもったひとだなと、高校生ながらに思ったのを記憶しています。

    2007年に鎌倉で中也展が開催されていたんですね。
    残念ながら見逃してしまいました。

    でも、waterlilyさんの美しい旅行記から、中也が見たり歩いたりした景色まで伝わってきて、展覧会に行く以上の有意義な時間を楽しむことができました。
    本当に素晴らしい旅行記ありがとうございました。

    今年もあと1日ですね。
    どうぞ来年もまた素敵な旅を。
    そして美しい旅行記楽しみにしております。
    2010年12月31日00時22分返信する 関連旅行記

    RE: 展覧会以上の旅行記

    エンリケさん、
    明けましておめでとうございます。
    こちらこそ、いつも素敵なコメントを頂き、勿体なくもとても嬉しく本当にありがとうございます。

    月夜の浜辺、胸に響く味わい深い詩ですよね。
    拾ったボタンが中也の指先に、心に沁みたように、その言葉が読者の心にも沁みて来る、、、中也ってまさに生まれながらの詩人ですね。
    エンリケさんは関東地方にお住まいなのでしょうか。
    鎌倉にも東京にも中也縁の地は多いですよね。

    そうそう、先日お話し致しましたファティマのマリア像はこちらです↓
    http://4travel.jp/traveler/gallery/pict/13162318/
    エンリケ王子のポルトガル、いつか行ってみたいです。

    今年もまたエンリケさんの素敵な旅行記を拝見させてくださいね。
    この新年もエンリケさんにとってより良いお年となりますようにとお祈りしております☆
    2011年01月05日15時21分 返信する

    RE: 展覧会以上の旅行記

    waterlilyさん

    あけましておめでとうございます。
    わたしも関東の人間なのですが、これまで鎌倉はあまり行く機会がなかったですね・・・。
    でもwaterlilyさんのお写真を拝見して、緑豊かな素敵なところだなと改めて感じました。
    今度行ってみようかと思います。

    ファティマのマリア像も拝見しました。
    この写真はwaterlilyさんのご自宅だったんですね。
    あまりにも配置が美しかったので、どこか素敵なお店の一角かと思いました。


    これからもwaterlilyさんの旅行記楽しみにしております。
    特に、ポーランドは何度も国を滅ぼされながらも立ち上がってきた民族のたくましさを感じるところでもあり、ぜひ行ってみたいところです。

    今年もどうぞよろしくお願いいたします。
    2011年01月05日20時13分 返信する

    RE: RE: 展覧会以上の旅行記

    > でもwaterlilyさんのお写真を拝見して、緑豊かな素敵なところだなと改めて感じました。
    > 今度行ってみようかと思います。

    是非いらしてくださいませ♪
    海あり山あり史跡ありで良い所です。

    > ファティマのマリア像も拝見しました。
    > この写真はwaterlilyさんのご自宅だったんですね。
    > あまりにも配置が美しかったので、どこか素敵なお店の一角かと思いました。

    まぁ!嬉しいお言葉をありがとうございます。
    単にクリスマス関連のものを並べてみただけですので、お恥ずかしい限りですが、そんな風におっしゃって頂いて恐縮しつつも嬉しくありがとうございます。

    > これからもwaterlilyさんの旅行記楽しみにしております。
    > 特に、ポーランドは何度も国を滅ぼされながらも立ち上がってきた民族のたくましさを感じるところでもあり、ぜひ行ってみたいところです。

    ポーランドはポルトガルと同じく、カトリックの信仰がとても篤い国で、ポルトガルやスペインがカトリックの国ということは知っていましたが、ポーランドの人々がこんなにも信仰篤いということを初めて知り、それに触れて
    驚きと感動の旅行となりました。

    > 今年もどうぞよろしくお願いいたします。

    こちらこそ今年もどうぞよろしくお願いいたします。
    またお邪魔させてくださいね。
    2011年01月05日21時50分 返信する
  • ビートルズの思い出と美しいリヴァプールの風景

    waterlilyさん

    こんにちは。
    リヴァプール旅行記、相変わらず美しい写真と文章で見入ってしまいます。

    スチュアートの家は故人の思い出がいっぱい詰まった素敵なホテルになっているんですね。
    waterlilyさんの写真から、ホテルのかたが今でもスチュアートのことを大事にしている様子が伝わってきて、思わず涙がこぼれてきました・・・。

    わたしもスチュアートというとジョンの“IN MY LIFE”を思い出します。
    昔、ビートルズ・アンソロジーを見て、スチュアートを含むメンバーの思い出の写真とともにこの歌が流れたとき、鳥肌がたったものでした。
    今でもそのときの記憶はとても鮮明に覚えています。

    waterlilyさんの旅行記を見て、またビートルズをかけてみようと思いました。
    美しい旅行記、どうもありがとうございました。
    2010年12月23日13時49分返信する 関連旅行記

    RE: ビートルズの思い出と美しいリヴァプールの風景

    エンリケさん、こんにちは♪
    ご訪問くださってありがとうございます。
    エンリケさんのメッセージ、エンリケさんもビートルズがとてもお好きということが伝わって来て嬉しく拝見致しました。

    ビートルズ・アンソロジー!
    寂しげなリヴァプールの街の光景や思い出の写真とともに流れるIn My Life、全くエンリケさんのおっしゃる通り、ほんと胸に響きますよね。
    エンリケさんはどこでビートルズ・アンソロジーをご覧になったのですか?
    エンリケさんはお若い方ですよね。
    ですので、こんなにお詳しいことに更に嬉しく感激です。
    エンリケさんは他にはどんな曲がお好きなのでしょう。

    この時宿泊するホテルは既に他に決まっていたのですが、後で振り返ってみましてサトクリフ家だったこのホテルに泊まってみたかったと心が残ります。
    一軒家を改造したものですから、ペンションのような小さく素朴な可愛いホテルでした。

    こちらこそエンリケさんのメッセージ、とても嬉しくありがとうございました。
    2010年12月23日17時21分 返信する

    RE: ビートルズの思い出と美しいリヴァプールの風景

    waterlilyさん

    お返事ありがとうございます。

    ちょうどYou Tubeでアンソロジーの思い出の画像を探して観ていたところでした。
    http://www.youtube.com/watch?v=BkGFpoWgR6A

    初めて観たのは確か高校生の頃だったか、大晦日に小宮山悦子さんの解説でやっていたような気がします。

    受験勉強まっしぐらのときにビートルズの青春を謳歌する数々の名曲を聴いて、なんだかいてもたってもいられない気持ちになったのを覚えています。

    わたしは曲風が変わるラバーソウルやリボルバーの頃の曲がいちばん好きですね。
    特に、NOWHEREMANやGIRL、NORWEGIAN WOOD、AND YOUR BIRD CAN SINGなど、ジョンの曲が大好きです。
    人間を深く見つめるあの歌詞がたまらないですね。

    わたしもいつか、ビートルズを聴きながらリヴァプールの美しい街並みを歩いてみたいものです。
    2010年12月23日18時08分 返信する

    RE: RE: ビートルズの思い出と美しいリヴァプールの風景

    > ちょうどYou Tubeでアンソロジーの思い出の画像を探して観ていたところでした。

    まぁ、それは偶然ですね〜☆

    > 受験勉強まっしぐらのときにビートルズの青春を謳歌する数々の名曲を聴いて、なんだかいてもたってもいられない気持ちになったのを覚えています。

    そのお気持ち、すご〜くよく解ります。
    受験勉強している時って、いろいろ心が揺れますよね。
    私も集中しなくてはいけないそういう時に限って、自分の生き方を考えてしまったり文学の本を読んだり音楽を聴いたりしたものでした。

    > わたしは曲風が変わるラバーソウルやリボルバーの頃の曲がいちばん好きですね。
    > 特に、NOWHEREMANやGIRL、NORWEGIAN WOOD、AND YOUR BIRD CAN SINGなど、ジョンの曲が大好きです。
    > 人間を深く見つめるあの歌詞がたまらないですね。

    中期の曲は良いですよね。
    同じく特にAND YOUR BIRD CAN SINGが好きです。
    それでちょうど昨日もこの曲をかけて、良い曲よね〜と話していたところでしたので、エンリケさんが今その曲の名を出してくださってとても嬉しい驚きです。何という偶然〜♪
    ジョンの曲ですと、解散後の曲になりますが、Happy Xmasも好きです。
    明日はクリスマスイブ、
    エンリケさんに、
    Happy Xmas!
    2010年12月23日19時21分 返信する
  • 永遠の名曲・・・

    こんにちは、michelleです♪
    そちらはもしかして天皇誕生日で祝日ですね!

    ビートルズは一時夢中になって聴いた時代がありました。
    でも…ん?サトクリフ?
    全然知らない人でした。なのでとても勉強になりました〜♪
    それにしてもみなさん同意見ですが。。。美形ですね〜(笑)
    今でも全然通用する美しさですね♪

    今回の旅行記では思わずビートルズの曲を流しながら拝見してしまいました^^
    ストロベリーフィールドもサトクリフ家の前の公園も曲にぴったり。
    なんだかとても癒されました〜。

    NYでも先日のジョンの命日には30周年ということもあり、各種メディアが多く取り扱っていたようです。
    セントラルパークにあるストロベリー・フィールズのイマジンの碑にも数多くのファンが集まったらしいですよ。

    久しぶりにじっくりビートルズの曲が聴きたくなりました☆

    最後にお嬢さんへのカード…クリスマスキャロル。
    子供の頃から大好きな本でした。waterlilyさんのチョイス、ナイスです♪

    Have a nice holiday♪

    ***** michelle *****
    2010年12月23日10時56分返信する 関連旅行記

    Have a nice holiday!

    michelleさん、こんにちは♪
    ご訪問くださってありがとうございます。

    > そちらはもしかして天皇誕生日で祝日ですね!

    はい、喜寿をお迎えになられました。
    お元気でお過ごし頂きたいですね。

    > それにしてもみなさん同意見ですが。。。美形ですね〜(笑)
    > 今でも全然通用する美しさですね♪

    皆様同じ様に感じられるのですね(^^)
    ね、美しいですよね。

    > 今回の旅行記では思わずビートルズの曲を流しながら拝見してしまいました^^
    > ストロベリーフィールドもサトクリフ家の前の公園も曲にぴったり。
    > なんだかとても癒されました〜。

    michelleさんもお好きって嬉しいです〜♪
    michelleさんはどんな曲がお好きですか?

    > NYでも先日のジョンの命日には30周年ということもあり、各種メディアが多く取り扱っていたようです。

    もう30周年、早いものですね。
    ということは生誕60周年になるわけですが、この後行ったポーランドではショパン生誕200周年でした。
    200年と言いますと随分昔のことのように感じられますのに、ジョンは同じ時代を生きたからか、30年も昔のことと思えない気がします。

    > 最後にお嬢さんへのカード…クリスマスキャロル。
    > 子供の頃から大好きな本でした。waterlilyさんのチョイス、ナイスです♪

    わぁ、micehlleさんも♪
    クリスマスに相応しい本ですよね。

    明日はもうクリスマスイブ、
    michelleさんも良い休暇をお過ごしくださいね☆
    2010年12月23日17時14分 返信する
  • 同じイギリスとは思えません

    waterlilyさん、こんばんは〜

    私の慌ただしい2日間とは大違い!

    同じイギリスに行ってもこんなに旅の仕方が違うんですね。
    waterlilyさんは観光というよりもっと深〜いところを探求する
    実のある旅ですねぇ。

    お〜!ユーストンからリバプールに行けるんだ。
    静かなイギリスの住宅街と言った感じですね。
    黄葉の綺麗な時でいいなぁ〜。
    私の行った時はすっかり葉が落ちて葉っぱのじゅうたんだったけど
    少し時期がちがうだけで随分印象がかわりますね。

    ビートルズには詳しくありませんがこんな知られざる5人目がいたとは
    知りませんでした。
    ここだけ異色とさえ思える真っ赤な門が印象的。

    ビートルズのメンバーって芸大の学生なんですね。
    こうやって伝説のバンドの起源を辿るなんて深い〜
    何も知らない私がなんだか感動しちゃうんだからきっとファンにはたまらないんだろうなぁ。

    才能ある人ってどうして短命なんでしょうね。
    こうゆう人が生きていたらもっと沢山の事を残せたんだろうと思うと残念ですね。

    waterlilyさんの旅行記を超えた素晴らしい作品には1票じゃ足りないわ〜




    2010年12月22日21時35分返信する 関連旅行記

    RE: 同じイギリスとは思えません

    momoちゃん、こんにちは♪
    そんな〜、momoちゃんの楽しく惹き込まれてしまう旅行記と違って、いつも無意味に長いばかりの旅行記を気長に読んでくださってありがとう〜。
    皆さまに苦行を強いているのが申し訳なくて、いつも何とか短くしようと努力はしているんですよ(~_~;)

    そうそう、ここだけ異色と思える門の赤さには私も驚きました。
    もう少し落ち着いた赤だと想像していたのですが、落書きも多かったのでペンキ塗り立てだったのかしら?
    今は孤児院はもう無いのですが、跡地を管理する方も大変ですよね。

    アートスクールの学生だったのは5人目のビートルと言われたサトクリフとジョンだけなんです。
    ポールとジョージが共に通っていたのはリヴァプール・インスティチュートというグラマースクールで、そのグラマースクールが廃校になった後、ポールが後援者となってその跡地が芸術大学になったみたいです。
    そしてサトクリフを除き、4人とも音楽の道に進むために退学したようです。特にリンゴは病弱でもあったり、その家庭環境からあまり学校に行けなかったみたい。
    私の書き方が紛らわしくて解り難いですよね。ごめんなさい。

    ほんと、才能ある人って何故か短命な人が多いですよね。
    全く残念です。

    嬉しいお言葉を一杯ありがとう!
    momoちゃんのコッツウォルズも楽しみにしていますね♪
    2010年12月22日23時55分 返信する
  • やはりシクラメンでは?

    waterlilyさん、お久しぶりです、

    このお花、わたしもシクラメンだと思いますが。
    葉がソックリですし。それにしても、あちらの方達が
    知らないなんて面白いですね。

    美術館で、写真撮影が許可されてるのは良いですよね。
    ホノルル美術館なんか、大した絵画もないのに、
    写真は不可で、ちょっとカメラを手に持ってたりしたら、
    ガードマンの人が来て注意されちゃいます。

    ロンドンでは、紅葉は見られるのでしょうか?




    グアバ

    2010年12月22日16時33分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: やはりシクラメンでは?

    グアバさん、こんにちは♪
    ご訪問くださってありがとうございます。
    ほんとお久し振りでございます。
    振り返ってみますと、先の旅行記から何と一年以上振り、随分お休みしてしまい、今年ももう終わろうとする頃に今年初めての旅行記となりました。

    やはりシクラメンなのですね。
    シクラメンって、お花屋さんで売られている鉢植えのものしか見たことがなかったものですから、こうして屋外で自然に咲いているのがとっても可愛くて、森の妖精が現れそうな雰囲気でした。
    こういう小さな野生(?)のシクラメンは初めて見た気がします。
    他では見かけなかったので、珍しいのでしょうか。

    > 美術館で、写真撮影が許可されてるのは良いですよね。

    そうですよね。
    ナショナルギャラリーでは撮影不可だったのですが、同じ国立の美術館でも違うのですね。

    ロンドンもきっと赤く紅葉する樹はあるかと思いますが、私が見たのは殆どが黄葉でした。
    それもまたヨーロッパの秋という感じで、落ち着いていて素敵だと感じました。
    アメリカの秋はどんな紅葉なのでしょう。
    グアバさんの所にも素敵なアメリカの秋を拝見にお邪魔させてくださいね。
    2010年12月22日17時29分 返信する
  • この絵もここに?

    ☆高校時代、ロートレック、ドガ、マネの絵が好きで(マネの絵では特にこの絵・・・鏡に映った情景がこの場の雰囲気を良く表していると思います。簡単なタッチで描かれているにもかかわらず光り輝くグラスなど)飽くことなくマネの画集を見ていたものでした。
    2010年12月20日17時50分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: この絵もここに?

    はい、この作品はコートールドの目玉作品となっているようでした。
    味わい深い絵ですよね。
    マネと言えば、今年4月に三菱一号館美術館で開催された「マネとモダン・パリ」展に行って来たのですが、その時展示されていた「エミール・ゾラ」と「すみれの花束をつけたベルト・モリゾ」も好きでした。
    大目付さんもお出掛けになられたでしょうか。

    ヨーロッパに造詣の深い大目付さんのメッセージ、とても嬉しく、沢山のコメントをありがとうございました(*^_^*)
    2010年12月20日21時20分 返信する

    RE: RE: この絵もここに?

    > はい、この作品はコートールドの目玉作品となっているようでした。
    > 味わい深い絵ですよね。
    > マネと言えば、今年4月に三菱一号館美術館で開催された「マネとモダン・パリ」展に行って来たのですが、その時展示されていた「エミール・ゾラ」と「すみれの花束をつけたベルト・モリゾ」も好きでした。
    > 大目付さんもお出掛けになられたでしょうか。
    >
    > ヨーロッパに造詣の深い大目付さんのメッセージ、とても嬉しく、沢山のコメントをありがとうございました(*^_^*)


    ☆いろいろありがとうございます。でもそれほどヨーロッパに造詣深くありませんよ。残念ながら東京の三菱一号館美術館へはまだ一度も行った事がありません。高校2年生の時、20日間くらい伯母の家から多摩美術大学の夏期講習に行った事が一番長い東京滞在かな?。ゼミの期間中は毎朝、上野毛まで通いました。今住んでいるのは奈良なのでどうしても近場で大阪、京都、神戸になります。

    2010年12月20日21時45分 返信する

    RE: RE: RE: この絵もここに?

    わぁ、高校時代にもう美大の夏季講習に通われたって、素晴らしい〜。
    ということは、大目付さんは美大の出身でいらっしゃるのですね。
    美術にお詳しい訳が納得です♪
    これからもどうそ宜しくいろいろ教えてくださいね。

    で、大目付さんは奈良にお住まいなのですか。
    それでは遠いですから東京の美術館にいらっしゃるのは大変ですよね。
    この時のマネとモダン・パリ展は、多分全国には回らなかったのですね。
    2010年12月20日23時38分 返信する

    RE: RE: RE: RE: この絵もここに?

    ◇この間、国立大阪国際美術館で今開催されている《ウィフィツィ美術館 自画像コレクション》のチケットを手に入れたので近々出かけたいと思っています。
    大阪国際美術館に行くときはだいたいリーガロイヤルホテル大阪でランチすることが多いですね。
    2010年12月21日08時38分 返信する

    RE: RE: RE: RE: RE: この絵もここに?

    ウィフィツィ美術館展!それは素敵ですね〜。
    是非楽しんでいらしてくださいね。
    大阪は一度も行ったことがありませんので、いつか行ってみたいです☆
    2010年12月21日10時34分 返信する

    RE: RE: RE: RE: RE: RE: この絵もここに?

    ☆なぜか大阪とスペインのバルセロナのイメージが被さってしまいます。コテコテのごった煮のような猥雑感を感じてしまうのかも知れません。でも何か魅力的なんですよね。不思議と。

    ★バルセロナに行ったとき、ラス・ランブラス通りに面した《ホテル・オリエンテ》と言うところに泊まったのですが、夜通し広い遊歩道上でパフォーマンス(エルビス・プレスリーの物まね)する人、見物客の拍手など賑わっていました。

    ◇大阪にはまだいらしたことがないとのことですが・・・。
    大阪には是非いらして下さい。お好み焼き、たこ焼きと言った粉モンが美味しいです。
    奈良にはホント安くて美味しい食べ物がないので友達とも良く大阪、神戸まで食事に行きます。国際美術館に行くときはだいたいリーガロイヤルホテル大阪でのランチがセットになっています。
    2010年12月21日20時58分 返信する

    RE: RE: RE: RE: RE: RE: RE: この絵もここに?

    なるほど大阪はバルセロナなのですね。
    解るような気が致します。

    > 大阪には是非いらして下さい。

    ありがとうございます。
    京都には親戚がおりましたので以前はよく行きましたが、神戸と大阪は何故か行ったことがなくて……
    奈良は修学旅行で行ったきりで、でも良い所ですよね。
    ほんと、是非とも行ってみたいです。

    また、先程はお気に入り申請を頂きましてありがとうございます。
    とても嬉しく存じます。
    私もまた大目付さんをお気に入りにお願いしたく、どうぞ宜しくお願い致します。
    2010年12月21日22時27分 返信する
  • すてきなハープシコードですね

    ☆ハープシコード(チェンバロ)に描かれたこの絵も良いですね。一時中世の音楽(バロック以前)からバロック音楽にはまって、フランクのリュート曲やマルチェルロのオーボエ協奏曲など良く聴きました。
    2010年12月20日17時42分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: すてきなハープシコードですね

    素敵なハープシコードですよね。
    装飾の施されたハープシコードは多いですが、ここまで壮麗に描かれたハープシコードは初めて見た気が致します。
    同じく私もバロック音楽大好き、特にハープシコードの音色が大好き☆です。
    2010年12月20日21時17分 返信する

    RE: RE: すてきなハープシコードですね

    > 素敵なハープシコードですよね。
    > 装飾の施されたハープシコードは多いですが、ここまで壮麗に描かれたハープシコードは初めて見た気が致します。
    > 同じく私もバロック音楽大好き、特にハープシコードの音色が大好き☆です。


    ☆ハープシコードの音色も良いし、パイプオルガンの壮麗な響きも大好きです。トレドに行ったとき、教会のパイプオルガンは16世紀に造られた物で今でも使われていると聞きました。ダヴィンチやラファエルロ、ミケランジェロが活躍していた時代ですね。日本なら室町時代かな?。
    2010年12月20日22時03分 返信する

    RE: RE: RE: すてきなハープシコードですね

    まぁ!私もパイプオルガン大好き!です☆
    教会でパイプオルガンと讃美歌が流れて来たりしますともう大感動です。
    トレドにはそんなに古くても使われているパイプオルガンがあるのですか。
    すごいことですね。
    実はこのイギリス旅行の後、ポーランドへ行ったのですが、ポーランドのある教会で、パイプオルガンと讃美歌を聴きながら感動の涙が溢れて止まらなくなってしまうある事件(?)がありました。
    教会で聞くパイプオルガンの壮麗な響きは本当に感動しますよね。
    2010年12月20日23時42分 返信する

    RE: RE: RE: RE: すてきなハープシコードですね

    ☆スペインへ旅行したとき、モンセラート修道院へも行きましたが、教会の中で一人の少年が神父様から歌の指導を受けている場面に遭遇しました。
    広いお御堂一杯に良く通る透き通るような歌声を耳にしたとき、思わずうっとりと聴き入ってしまいました。

    2010年12月21日08時27分 返信する

    RE: RE: RE: RE: RE: すてきなハープシコードですね

    わぁ、素敵な瞬間に出会われましたね〜☆
    それは聖歌隊の少年だったのでしょうか?
    思わずうっとりと、、、とってもよく解ります〜♪
    ほんと、お御堂に響きわたるボーイソプラノって、心から感動しますよね。
    2010年12月21日10時39分 返信する

    RE: RE: RE: RE: RE: RE: すてきなハープシコードですね

    ☆モンセラート(ギザギザの鋸山の意)修道院聖歌隊の少年合唱隊のメンバーの一人と思われます。少しでも音程が違ったら神父様から同じフレーズを繰り返し繰り返し歌うように厳しく(優しく静かな声で・・『もう一度』と言うように)指導されていたように思います。
    少年合唱隊に入る子どもたちの寄宿舎も近くにありました。

    ★ここには近くの洞窟で発見された『黒い聖母マリア様』の像が飾られています。大聖堂の外には信者が奉納した太い、少し大きめのろうそくが何段にも並べられ、火が灯された赤と緑のろうそくがとても綺麗でした。

    ◇スペイン内乱の時、ここに国王派が立てこもり、修道院も被害を受けたそうですが、その後修復されています。
    2010年12月21日20時43分 返信する

    RE: RE: RE: RE: RE: RE: RE: すてきなハープシコードですね

    モンセラート、以前スペインに行きました時、時間的余裕が無くて、行きたくても行けなった場所でした。
    大目付さんんの旅行記にあるでしょうか。
    後程拝見にお邪魔させてくださいね。
    楽しみです♪
    2010年12月21日22時32分 返信する

    RE: RE: RE: RE: RE: RE: RE: RE: すてきなハープシコードですね

    ☆初めての海外旅行先がスペインでした。今のようにデジカメが普及していないときだったので一眼レフのフイルムカメラとフイルムを沢山持ってでかけました。

    ★グエル公園やアルハンブラ宮殿、トレド、セビリア、ロンダなどどこも良い思い出です。アルハンブラビールが美味しかったです。大好きな珈琲(エスプレッソ)も。今思えばリヤドロの人形を買ってくれば良かったと思います。日本で買う3分の1くらいの値段でした。

    ◇旅行記に載せています。下手な文章で読みづらいかと思いますが良ければ見てください。

    ◆スペインにはイスラムとキリスト教文明が融合したすてきな建物がたくさんありますよね。5月〜6月頃にもう一度行きたいと思っています。
    2010年12月21日23時24分 返信する

    RE: RE: RE: RE: RE: RE: RE: RE: RE: すてきなハープシコードですね

    > ☆初めての海外旅行先がスペインでした。今のようにデジカメが普及していないときだったので一眼レフのフイルムカメラとフイルムを沢山持ってでかけました。

    さすが一眼レフですね〜。本当に綺麗です。
    どうやってPCに取り込まれたのですか?
    あまりに綺麗なのでデジタル一眼かと思ってしまいました。
    フィルム時代は荷物も増えて大変でしたよね。
    私はカメラのことは全く解らないのですが、でもきっとフィルム式の一眼レフが一番綺麗に撮れるのですよね。

    > ◇旅行記に載せています。下手な文章で読みづらいかと思いますが良ければ見てください。

    はい、先程早速拝見に伺いました(^^)
    読みづらいなんてこと全然ないですよ〜。
    簡潔に且つポイントが押さえられていて、私も大目付さんのように読み易い旅行記が作れるようになりたいと思いました。

    > ◆スペインにはイスラムとキリスト教文明が融合したすてきな建物がたくさんありますよね。5月〜6月頃にもう一度行きたいと思っています。

    まぁ、それは良いですね〜。
    季節もヨーロッパの一番良い季節ですよね。
    是非楽しんでいらしてくださいね。
    2010年12月21日23時58分 返信する

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