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waterlilyさんへのコメント一覧(12ページ)全1,156件

waterlilyさんの掲示板にコメントを書く

  • わくわく

    waterlilyさん

    「ショパン16歳の秋から学び始めたワルシャワ音楽院が置かれていたシトー会修道院(現・聖アンナ教会)。
    少年ショパンが第二回目のコンサートを行ったこの教会で、ショパンとは関係が無いのですが、今回の旅行で大感動となった奇跡かと思うような忘れ得ぬ出来事がありました。」

    どんな奇跡かとわくわくお待ちします。

    マーク・レスター私も覚えていますよ♪

    唐辛子婆
    2011年01月13日16時11分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: わくわく

    わ、こんなことを書いてしまってどうしましょう(~_~;)
    奇跡なんてとんでもない、な〜んだ、そんなこと、と笑われそうな、とても個人的なことなので、コクリコさんにも期待してくださいなんてお話してしまいましたが、唐辛子婆さんにもそんな気持ちになって頂いて、申し訳ないような気持ちです。
    期待してくださいではなく、あまり期待しないでくださいと言い換えなくては(汗)
    ただ、自分の中ではものすごく感動した出来事だったんですよ。

    マーク・レスター、唐辛子婆さんも覚えていらっしゃるのですね♪
    私はあの映画の内容は殆ど覚えていなくて、トロッコに乗って行く場面だけが印象的に残っています。
    楽しそうですよね(^^)
    2011年01月13日19時17分 返信する
  • 充実の旅行記!

    waterlilyさん

    ひとつのことだけをこういう風に深くたどる旅行記が一番好きです。
    珠玉の時をすごさせていただきました。
    100票でも足りませぬ。

    >『リヴァプール・オラトリオ』の中でポールは何度も繰り返し神という言葉を用いていますが、ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー合唱団とのリハーサル時、
    「これは仏教でもキリスト教でもイスラム教でもない、特定の宗教ではない神を示しているんです」
    と、合唱団に指示をし語るポール。

    特に厳格なクリスチャンでなくともキリスト教の風土に生まれ育った人は神といえばキリストであるのが自然なのに、ポールがこのような考えを持ち得たというのがとても興味深く不思議でもあり、嬉しくもありました。

    今年もよろしくおねがいいたします!

    唐辛子婆


    2011年01月13日15時58分返信する 関連旅行記

    RE: 充実の旅行記!

    唐辛子婆さん、こんにちは♪
    ご訪問くださってありがとうございます。

    > ひとつのことだけをこういう風に深くたどる旅行記が一番好きです。
    > 珠玉の時をすごさせていただきました。
    > 100票でも足りませぬ。

    わぁ、もったいないお言葉の数々、感激です〜(T_T)
    嬉しいお言葉を本当にありがとうございます。

    > 特に厳格なクリスチャンでなくともキリスト教の風土に生まれ育った人は神といえばキリストであるのが自然なのに、ポールがこのような考えを持ち得たというのがとても興味深く不思議でもあり、嬉しくもありました。

    そうですよね。
    ジョージはヒンズー教の方に行きましたし、神というものを広く捉えているのかも知れませんね。

    > 今年もよろしくおねがいいたします!

    こちらこそ、今年もどうぞよろしくお願いいたします。
    唐辛子婆さんに幸せ一杯の2011年でありますように☆
    2011年01月13日19時14分 返信する
  • 小雨に煙るワルシャワ

    waterlilyさん

    こんばんは
    壁のひび一つまでも忠実に復元された街とのワルシャワ
    何て美しいことでしょうか。

    歴史に翻弄されたワルシャワだからでしょうか
    勝手なイメージの東欧の寂しげな雰囲気ぴったり
    なんぁんて未踏の国ですのにwaterlilyさんの旅を拝見させて頂いて
    思ってしまいました。

    >ワジェンキ公園にある、ショパンが愛したしだれ柳の下のショパン像。
    そう聞かないと柳の木に見えない……

    まぁ、しだれ柳なんですか
    ♪かしらなんて想像してしまいました。

    祖国の土を踏むことなくお姉さまに抱かれての聖十字架教会で
    眠る?ショパン
    望郷の思い、胸に迫るものがありますが
    街に何箇所かショパンの曲が流れるベンチが据えられていると
    つい最近知りましたが粋な計らいですよね。
    200年の時を経てピアノの詩人は祖国の地に息ずいているのですね。
    ショパン生誕200周年のワルシャワ意義ある旅でしたね。

    今年も素敵な旅楽しみにしています。
    お付き合いの程どうぞ宜しくお願いします。
    2011年01月12日23時42分返信する 関連旅行記

    RE: 小雨に煙るワルシャワ

    はんなりさん、こんにちは♪
    ご訪問くださってありがとうございます。

    しだれ柳の下のショパン像、
    ほんとですね、♪に見えますね!
    なるほど〜、はんなりさんのメッセージで、音符をかたどった柳なのだということに初めて気が付きました。
    それははんなりさんの想像ではなくて、きっと本当にそうなのだと思います。
    だからこんなに不思議な木の形になっていたのですね。
    はんなりさん、素敵な感想を本当にありがとうございます☆
    新たな発見、とても嬉しいです〜♪

    そうそう、ショパンの曲が流れるベンチも何箇所かあるのですが、この時小雨で寒かったものですから、外のベンチを通り過ぎてしまいました。
    それが少し心残りですが、ほんと粋な計らいですよね。

    こちらこそ、今年もはんなりさんの素敵な旅を楽しみにしています。
    寒い日が続きますが、お風邪を召されませぬよう、お元気でお過ごしくださいね。
    2011年01月13日19時08分 返信する
  • waterlily world

    waterlilyさん、ご挨拶が大変遅くなりましたが新年おめでとうございます。
    今年もよろしくお願いいたします。

    いつもしっかりした計画と知識を持って旅行されるからwaterlilyさんの旅行は中身がとっても深いのですよね。
    私も見習わなくては。

    建物、食べ物、芸術すべてを解説付きで案内していただいた感じです。

    素敵なwaterlily world に浸り、雨に煙るワルシャワを旅することができました。ありがとうございます。

    続きも楽しみに待っています。

         エトランゼ
    2011年01月12日20時08分返信する 関連旅行記

    RE: waterlily world

    エトランゼさん、
    こちらこそご挨拶が大変遅くなりましたが、
    明けましておめでとうございます。
    昨年は仲良くしてくださってとても嬉しくありがとうございました。

    いえいえ、一応大まかな計画は立てて行くのですが、知識なんてとんでもない、無知なものですから、計画通りには進まないことの方が多いです。
    エトランゼさんのように、時間にも日程にも余裕を持ってゆったりと暮らすように旅されるスタイルに憧れています☆彡
    いつになったら私もそんな旅行が出来るようになるでしょう。
    こちらこそ見習いたいです。

    嬉しいメッセージを本当にありがとうございました。
    エトランゼさんの2011年が幸せ一杯でありますように☆
    今年もどうぞよろしくお願い致しますね。

    2011年01月12日22時58分 返信する
  • ポーランド旅行記のプレリュード♪

    waterlilyさん、

    ポーランド旅行記が始まりましたね。
    まずプレリュードですね〜
    最初から最後まで雨のワルシャワにふさわしくプレリュード「雨だれ」が聴こえてくる素晴らしい旅行記です(^^)v

    あのトロッコですが『小さな恋のメロディー』でしたよね!
    いきなりズッコケたコメントになるワタシ(^^;)
    マーク・レスターという美少年が出てきた→前日光さんもきっとご存知!ですよね〜waterlilyさん♪

    パリではショパンを追いかけていましたが、さすがにポーランドまでは行けず、多分一生行けないとおもうのでwaterlilyさんの旅行記でショパンの前半の人生を辿らせていただきました。

    ショパンが幼い数年を過ごしたスカルベク家の敷地は今では小川の流れる緑豊かな公園になっているのですね。
    11月には小菊のような花が咲いていて、雨に濡れたのかしっとりした風景。
    ショパンの心臓が安置されている聖十字架教会。
    ヨーロッパの教会ではよく心臓だけ安置されているのを見ますよね。
    私もいくつか見ました。身体は墓地に埋められていても心臓だけは故郷の教会に・・・という発想があるのでしょうか。
    パリのペールラシェーズ墓地にあるショパンのお墓には何回かお参りしました。
    お参りする人が多過ぎるのかしら、一番最近行った時は柵がしてあったような気がします。
    マドレーヌ寺院でのショパンの葬儀にはモーツァルトの『レクイエム』が流れていたというのも「モーツァルトの再来か!」といわれたショパンにふさわしいなぁと、waterlilyさんの旅行記のコメントを読んであらためて思いました。

    ポーランド料理のレストラン『ホノラトクフ』、看板の少女も可愛らしく、店内の雰囲気もステキ。
    お料理も美味しそう。
    以前、waterlilyさんが私の旅行記ポーランド料理のレストラン「ラ・クリプト・ポルスカ」にコメントいただいたと思いますが、ポーランドには行けないとしてもパリに行ったら今度は夜に行ってポーランド料理を堪能したいなーと思いました。
    ポーランドのチェリー酒も美味しそうですね。

    聖アンナ教会での奇跡って何かしら〜?
    もしかして素晴らしいピアニストの演奏を聴けたとか?
    楽しみにしていますね、ワクワク。
    オペラ座でもショパンの生涯のバレエ観賞。
    waterlilyさんご夫妻の旅行はいつでも深い感動がありますね。
    旅行前の下調べもきちんとされ、行かれる場所への思いも熱く、そういった日頃の行いが素晴らしいので奇跡の出会いや感動は偶然とは思えません。

    適当な下調べしかせず、帰国してから「しまった」と思う私などは見習わなくては(*^^*)・・・と決意を新たにしました。

    ショパンの手はパリのロマン派美術館で見ました。
    http://4travel.jp/traveler/coquelicot/pict/15355069/
    ジョルジュ・サンドの腕といっしょの。
    ロマン派美術館のは石膏ですが、ポーランドのショパン博物館のはブロンズですか?
    中村紘子さんも持っていると聞きましたが、型があるので世界にいくつかあるのでしょうね。
    あの繊細な指から詩を奏でるような演奏が生まれたのですね。
    ショパン最晩年に使ったピアノもこちらの博物館に納められているのですね。

    waterlilyさんの旅行記はいつもですが、今回も充実した旅行をされたことが伝わってくる旅行記でした。

    今年も楽しい旅行ができますように!
    今年もどうぞよろしくお願いいたします。

    2011年01月12日15時56分返信する 関連旅行記

    RE: ポーランド旅行記のプレリュード♪

    コクリコさん、こんにちは♪
    ご訪問くださってありがとうございます。

    > 最初から最後まで雨のワルシャワにふさわしくプレリュード「雨だれ」が聴こえてくる素晴らしい旅行記です(^^)v

    プレリュード「雨だれ」!
    さすがコクリコさん、なんて素敵な表現をしてくださるの〜。
    そう考えるとワルシャワの小雨も素敵に思えて嬉しくなります。
    もったいないお言葉をありがとうございます。

    > マーク・レスターという美少年が出てきた→前日光さんもきっとご存知!ですよね〜waterlilyさん♪

    そうそう、マーク・レスターでしたね。
    その名が出てきませんでしたが、コクリコさんは何でもよく覚えていらっしゃいますね〜。
    ね、前日光さんは絶対にご存知ですよね〜(^_-)-☆
    ビョルン・アンドレセンにどこか似ているセルゲイ・ポポフも前日光さんのお好みに違いないと勝手に想像しています(^^)

    > ヨーロッパの教会ではよく心臓だけ安置されているのを見ますよね。
    > 私もいくつか見ました。身体は墓地に埋められていても心臓だけは故郷の教会に・・・という発想があるのでしょうか。

    まぁ!やはりそうなのですか。
    実は今回の旅行で偶然、もう一つ心臓だけが安置されている礼拝堂を見て、こういう習慣がポーランドにはあるのかしら?と思い、それを次の旅行記で書こうと考えていたところでした。
    コクリコさんはどこで誰のものをご覧になったのですか?
    ポーランドだけの発想ではなかったのですね。
    ん〜、興味深いですね〜。
    コクリコさんの旅行記にあるでしょうか?
    是非是非拝見させてくださいませ。

    そして、そうそうコクリコさんがいらしたマドレーヌ寺院地下のレストランのポーランド料理、キャベツのお料理がありましたよね。
    それを拝見して私も是非そのキャベツのポーランド料理を頂こうと思って行ったのですが、どれがそのお料理か解らず断念してしまいました。あぁ、残念。頂きたかった〜。
    私はお酒はあまり飲まないのですが、このチェリー酒は甘くて美味しかったです。

    > 聖アンナ教会での奇跡って何かしら〜?
    > もしかして素晴らしいピアニストの演奏を聴けたとか?
    > 楽しみにしていますね、ワクワク。

    コクリコさんの推察とは違うのですが、実はそれもコクリコさんの旅行記に大きく関係していることなのです☆
    深く願うと願いは叶うのでしょうか。
    人が聞いたら単なる偶然と笑われそうなのですが、もう感動で涙が溢れてしまいました。
    ふふふ〜、楽しみにしていてくださいね(^^)

    > waterlilyさんご夫妻の旅行はいつでも深い感動がありますね。
    > 旅行前の下調べもきちんとされ、行かれる場所への思いも熱く、そういった日頃の行いが素晴らしいので奇跡の出会いや感動は偶然とは思えません。

    いえいえ、下調べも充分ではないので、計画通りに見て回れないことの方が多くて、見習いたいのは私の方です。
    コクリコさんご夫妻はフランス語も堪能でいらっしゃるし、ほんとにどんなガイドブックもかなわない、最高の紀行記ですよね。
    いつも参考にさせて頂いています。
    以前も申し上げたと思いますが本にして出版して頂きたいです。

    > ロマン派美術館のは石膏ですが、ポーランドのショパン博物館のはブロンズですか?
    > 中村紘子さんも持っていると聞きましたが、型があるので世界にいくつかあるのでしょうね。

    はい、ブロンズと書いてありました。
    中村紘子さんがお持ちのものも確かブロンズ製ですよね。
    最初に作られたブロンズ製の手型はきっと世界に数えるほどしかないのでしょうね。
    写真が多くなってしまうので割愛したのですが、上記のレストランにも石膏のショパンの手型が飾ってありましたよ。

    今回も長くなってしまいましたが、気長に読んでくださって嬉しいメッセージを本当にありがとうございました。
    コクリコさんは今年のご旅行の予定はどちらでしょうか。
    また楽しく素敵な旅行記を拝見させてくださいね。
    こちらこそ今年もどうぞ宜しくお願い致します。
    2011年01月12日22時43分 返信する

    RE: RE: ポーランド旅行記のプレリュード♪

    こんばんは。
    また長くなりそうですみません。

    > ビョルン・アンドレセンにどこか似ているセルゲイ・ポポフも前日光さんのお好みに違いないと勝手に想像しています(^^)

    セルゲイ・ポポフを調べてみたのですが、ざっとなので顔がよくわかりません。
    美男子だという雰囲気はわかるのですが。
    ポポフのバレエ観られたwaterlilyさんは至福の時をすごされたのでしょうね〜
    ビョルン・アンドレセンといえば前日光さんですものね(^^)v

    > まぁ!やはりそうなのですか。
    > 実は今回の旅行で偶然、もう一つ心臓だけが安置されている礼拝堂を見て、こういう習慣がポーランドにはあるのかしら?と思い、それを次の旅行記で書こうと考えていたところでした。
    > コクリコさんはどこで誰のものをご覧になったのですか?
    > ポーランドだけの発想ではなかったのですね。
    > ん〜、興味深いですね〜。
    > コクリコさんの旅行記にあるでしょうか?
    > 是非是非拝見させてくださいませ。

    2006年の夏にフランスに行った時の旅行記
    http://4travel.jp/traveler/coquelicot/pict/11430654/
    のここです。
    ブルターニュ地方、ディナンのサン・ソーヴール聖堂にディナンの英雄ベルトラン・デュ・ゲクランの心臓が安置されていました。
    遺体はパリ郊外のサン・ドニ聖堂に埋葬されています。
    シャルル5世の足元に(シャルル5世のもと100年戦争を戦ったので)埋葬されています。
    王家の墓所のあるサン・ドニ聖堂にはルイ16世とマリー・アントワネットの息子のルイ17世の心臓も埋葬されていました。
    ルイ17世って弱かったから子供の時に亡くなりましたよね。
    ルイ17世の心臓ははっきり見ることができましたが、デジカメ時代でなかったので写真が少ないためサン・ドニ旅行記はありません(でも心臓の写真は撮りましたよ)。
    テレビでもギリシャだっかイタリアかどこかに心臓が埋葬されている教会を見たような気がします。
    いずれにしてもカトリックの国ですよね。
    他の国はどうなんでしょう?

    2011年01月13日22時14分 返信する

    RE: RE: RE: ポーランド旅行記のプレリュード♪

    > こんばんは。
    > また長くなりそうですみません。

    いえいえ、大歓迎です〜♪
    コクリコさんに言われて私も今セルゲイ・ポポフを検索してみたのですが、ほんとあまり出て来ないのですね。
    そんなに有名な方ではないのでしょうか。
    でも、パンフレットの表紙の雰囲気はとても良いでしょ(^^)
    手足が長くて、一際優美なバレエでした。

    で、今、コクリコさんの旅行記拝見して来ました。
    教えてくださってありがごうございます☆

    > ルイ17世の心臓ははっきり見ることができましたが、デジカメ時代でなかったので写真が少ないためサン・ドニ旅行記はありません(でも心臓の写真は撮りましたよ)。

    えぇっ!心臓を!
    壺や箱に入っているのではなくて見られるのですか?
    びっくりです。
    どんな感じになっているのか想像もつきませんが、すごいことですね。

    > いずれにしてもカトリックの国ですよね。
    > 他の国はどうなんでしょう?

    そうそう、心は心臓にあるって、カトリックの考え方ですよね。
    その人の心・魂を表すものとして、大切にされたのですね。
    いろいろ勉強になりました。
    本当にありがとうございます!
    2011年01月13日23時07分 返信する
  • ワルシャワ

    おじゃまします。
    拝見させていただきました。有難うございました。
    私は、貴方より丁度一ヵ月後(12月6日から10日まで)ポーランドでした。わたしの場合、7日(旧市街見学)8日(クラクフ経由オシフイエンチウム)9日(王宮公園?と市内見学)でした。
    以上、懐かしくて。失礼いたしました。
    2011年01月12日08時27分返信する 関連旅行記

    RE: ワルシャワ

    とらいもんさん、いらっしゃいませ。
    ご訪問くださってありがとうございます。

    まぁ!とらいもんさんもポーランドに行ってらしたのですね♪
    ほんと、一か月違いなのですね。
    冬のポーランド、寒くても素敵だったのではないでしょうか。
    後程とらいもんさんの旅行記にもお邪魔させてくださいね。
    同じ場所を旅されたって、何だかとても嬉しいです。

    2011年01月12日12時32分 返信する
  • 心は祖国に

    waterliliyさん、こんにちは

    生憎のお天気のようでしたが、ワルシャワらしさをうまく演出してくれた天候だったかもね。
    (って、ワルシャワは行ったことがありませんが、D・ボウイのワルシャワという曲で勝手にイメージしています)

    ショパンの手に感動しました。この繊細な手からあの繊細な名曲がうまれたんですね。
    手を見るとなんとなくその人となりが想像できます。
    神の手です。

    第二次世界大戦の戦火で失ってしまった建物もあるなかで
    戦火を逃れるために、「十字架を背負うキリスト像」は避難させておいたなんて
    ワルシャワの街の人たちは、信仰深い。

    心は祖国に
    革命が始まろうとしていたその時期にポーランドを出国したことを
    ショパンは苦悩していたのかもしれませんね。
    愛国心というと誤解されてしまいますが
    故郷を愛する気持ちと言ったら、今の日本人にもわかるような気がします。
    陸続きのヨーロッパでは国=故郷というかんじなのでしょうか。
    心は自分が生まれ育った故郷に・・・
    ショパンの比ではありませんが、共感するものがあります。

       のみホ


    2011年01月11日20時35分返信する 関連旅行記

    RE: 心は祖国に

    ホヌちゃん、こんにちは♪
    ご訪問くださってありがとうございます。

    D・ボウイのワルシャワという曲を知らなかったので、今youtubeで探して聴いてみました。
    初めて聞いたのですが、まさにポーランドの苦難の歴史が表現された壮大で素晴らしい曲なのですね。
    次の旅行記で少し書こうと思いますが、あの曲が流れて来そうな感じの重い場所もありました。
    それにしてもホヌちゃんはほんとにいろいろよく御存知ですね〜。
    教えてくださってありがとう〜☆

    ショパンの手は、ほんと繊細なショパンらしい手ですよね。
    神の手、まさにそう、音楽の神様の手ですね。

    ワルシャワの人々は敬虔な方が多いのに驚き、また感動しました。
    今まで行った国の中で一番信仰心篤いという印象を受けました。

    故郷を愛する気持ち、ホヌちゃんが故郷を愛するのと通じますね。
    ホヌちゃんが故郷を愛する気持ちがいつもとても温かく伝わって来る、ホヌちゃんの故郷・秋田シリーズが私は大好き♡です。
    このお正月は帰省されました?
    また秋田旅行記を楽しみにしていますね♪
    2011年01月11日22時24分 返信する
  • 雨の街

    寒々しいヨーロッパの町の雰囲気が
    なんだか懐かしく、匂いまで感じられそうです
    真っ青の空よりも雲って、寒々しい感じの方が
    ヨーロッパぽくていいかも・・
    なんて、行ったら行ったで、いい天気がいいに決まってますよね!

    ショパンの手型の石膏は、ミラノのオペラ座の博物館にもあって
    すごく華奢で小さかったと記憶しています
    バレエのショパンの方は、まさしくピッタリな美しさですね!

    寒々しい空気を吸いに、私もヨーロッパへ行きたくなりました☆
    2011年01月11日16時46分返信する 関連旅行記

    RE: 雨の街

    ユリコさん、こんにちは♪
    ご訪問くださってありがとうございます。

    そう言えばユリコさんがいらしたミラノも真冬でしたね。
    こういう空はいかにもヨーロッパという感じですよね。
    毎日だとしたら少し辛いけれど、時にはこうした落ち着いた雰囲気も良いものですね。
    寒いと気持ちがピッと引き締まる感じがします。
    夏の猛暑の時よりは、少しは頭が回転する気がして。
    私は今雪景色が見たい気持ちでとても憧れています☆彡
    ユリコさんの方は雪が降っていますか?

    ほんと、ショパンの手はショパンらしく華奢で繊細ですね。
    セルゲイ・ポポフも美しいですよね。
    そのバレエもまさに貴公子といった感じで一際光っていました。
    日本でも上演されないかしらと期待しています。
    2011年01月11日22時17分 返信する
  • かわいい汽車

    waterlilyさま こんにちは!

    可愛らしい機関車がいくつもありますね。
    確かに線路の幅が狭いので路面電車のような感じでしょうか。

    馬で走る列車、何だか馬が可哀想な気が^^;重たいですよね?

    そしてトロッコはこれまた可愛らしい、ちょっと乗ってみたいです^^;

    ポテトパンケーキ、ハンバーグみたいに見えますね^_^
    魚はムニエルですかね?

    町中に銃剣を持った兵士が歩いているなんて!

    そういえば、私の住んで居る所は田舎なので、たまに自衛隊が
    フル装備で行軍の訓練で通って行きます。

    その時は何人も沢山機銃を持って歩いていきますが、
    この写真のようなピリピリ感は無いですねぇ〜不思議です^^;

    じぃ〜
    2011年01月11日14時11分返信する 関連旅行記

    RE: かわいい汽車

    じぃ〜さま、こんにちは♪
    ご訪問くださってありがとうございます。

    ね、可愛い汽車ですよね。
    くーちゃんももう数年したら、遊園地の汽車に喜ぶお年頃になりますね。
    その時、じぃ〜さまがどんなににこにこ顔でくーちゃんと乗り込まれることか、今から想像出来てしまいます(^^)

    馬で走る列車は、ほんと馬が可哀そうな気がしますよね。
    車輪があるから、意外に軽く動くのかしら?
    今ふと思ったのですが、‘馬力’とはよく言ったものですね。

    トロッコも、ほんとほんと乗ってみたい!
    楽しいでしょうね〜♪

    ポテトパンケーキ、ハンバーグみたいですよね。
    もうおなか一杯になってしまいました。
    お魚はフライのような感じでしたよ。

    そうそう、じぃ〜さまの住んでいらっしゃる地は、有名な航空自衛隊の基地がある所ですよね?
    街中をフル装備で通って行くって、すごいですね〜。

    こちらは今日は格別に寒いのですが、じぃ〜さまの方は如何ですか?
    可愛いくーちゃんがお風邪をひかないように、そして、じぃ〜さまご夫妻もお身体お大事になさってくださいね。
    2011年01月11日15時43分 返信する
  • 生まれました!!

    waterlilyさん、あけましておめでとうございます。

    円山動物園のララ(白熊)が、12月25日に出産したそうです。
    2頭生まれたようですよ。
    公開は4月以降になるようですが、今からとても楽しみです。

    また、waterlilyさんに「白熊情報」をお知らせできると良いな〜。

    今年もよろしくお願いします。

                      れいろん
    2011年01月06日18時28分返信する

    RE: 生まれました!!

    わぁあ! ララさん快挙ですね〜。
    今回も双子ちゃんなのですね。
    あぁ、春が楽しみ過ぎる〜♪
    れいろんさん、今年一杯楽しめますね。
    お知らせくださってありがとうございます。
    れいろんさんの白熊情報が今から楽しみです。

    あ、嬉しさの余りご挨拶が後になってしまいましたが、
    れいろんさん、
    明けましておめでとうございます。
    れいろんさんにとって佳いお年でありますように☆
    今年もどうぞ宜しくお願い致します。
    2011年01月07日12時29分 返信する

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子供が小さい頃からの家族旅行の記録ばかりですが、それでも多少なりとも皆様のご旅行の何かのお役に立てれば幸いです。
そしてまた私も皆様の旅行記を参考に楽しませて頂きつつ、徒然なるまま少しずつ綴って行ければと考えております。
どうぞ宜しくお願い致します。

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