waterlilyさんへのコメント一覧(9ページ)全1,156件
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さくら♪
こんばんは、waterlilyさん♪
私は生まれが岐阜なので、子供のころから当たり前のように薄墨桜は見ています。
宇野千代さんのことや
いろんなことを知ったのは中学生のころ。
守らなければならない意味も。
それまでは大きいから添え木してるんだと思ってました。
神代桜も同じですね。
子供や孫がいるのも同じです。
地元のみなさんの努力も大変なものでしょう。
意味を知ってからは花びらのひとつひとつをジッと見たものです。
できたら神代桜もそうしたい♪
山梨ってすばらしいですね^_^
わに塚の桜がスクッと立つ姿もりりしい♪
南アルプスと桜。。。
もうすぐ桜の季節がやってきます。
またでかけましょう。
ぽちこRE: さくら♪
ぽちこさん、こんにちは♪
いつも御訪問くださってありがとうございます。
ぽちこさんは岐阜県のお生まれなのですか!
私もで〜す♪
でも、ぽちこさんと違って薄墨桜を一度も見たことが無いのです(T_T)
当たり前のように見てらしたぽちこさん、そして中学生で宇野千代さんのことを知っていらしたぽちこさん、素晴らしい〜!
私は子供の頃、桜のお花見や紅葉狩りって今のように感動することが無くて、、、勿論お花大好きではあったのですが、花より団子、花よりお友達、で桜の樹の周りで遊ぶのに夢中だったかも(~_~;)
大人になってようやく桜や紅葉の美しさに心から感動するようになり、遅くてお恥ずかしい限りです。
ほんと地元の方々の努力は大変なものですよね。
ぽちこさんのお宅は薄墨桜のお近くですか?
そんなにいつでも薄墨桜をご覧になれる環境にいらっしゃるって、何て素敵〜☆
薄墨桜はどんなに素晴らしいことでしょう。憧れの桜です。
数年前、薄墨桜を見てみたいと行き方を調べた時、開花の時期は道路が渋滞して大変との記事を読み断念してしまったのですが、やはり混みますか?
> わに塚の桜がスクッと立つ姿もりりしい♪
ほんとですよね〜♪ 桜並木も勿論美しいけれど、一本桜のりりしさと美しさをこんなに感じたのも初めてでした。
山梨も岐阜も美しい自然に恵まれた地ですよね。
海も好きではあるのですが、やはり山も大好きです。
春になって桜の咲く季節になりましたら、是非とも岐阜の桜をご紹介くださいね☆2011年02月09日15時57分 返信するRE: RE: さくら♪
こんにちは、waterlilyさん♪
私の出身は岐阜市の西のほうですよ〜(^o^)
どちらかと言うと金華山のほうが身近かな♪
岐阜公園ですかね〜よく花見しました。
薄墨桜に行くときは本巣縦貫道をずずっと北へ。
根尾や谷汲通りますね〜ここからが遠い!
ナビで見るより遠く感じて(笑)
私は昼間はバスやなんやで渋滞ですから
夕方出発の夜桜です♪
駐車場は空いてるしスイスイ行けます。
ちょっと寒いですけど。
最近またいってませんねぇ。
近くの小学校の桜でウキウキしてますもんね(*^^)v
新しい気持ちになれるんですよ、学校の桜って(笑)
単純なんです、ワタシ♪
ぽちこ
2011年02月09日17時45分 返信するRE: RE: RE: さくら♪
夜桜、素敵ですね!
薄墨桜の夜桜は一層幻想的なのでしょうね〜。
あぁ、見てみたい☆
学校の桜も良いですね。
3月卒業式の頃は切ないけれど、ほんとほんと、春4月の学校の桜は気持ちも新たになりますよね。
桜とか富士山って、何度見てもその度にただただ感動します。
こんなに美しい日本に生まれた幸せですね(*^_^*)
2011年02月09日20時46分 返信する -
ダイサギですね。ヾ(^o^)
waterlilyさん、こんばんは! ヾ(^o^)
バリ島の旅行記にお邪魔していま〜す。
私も今年1月29日から2月3日までバリ島に行ってきました。v(^o^)v
まだ、旅行記は作成しておりませんので、ボチボチと作成します。
> 白鷺でしょうか、じっと魚を狙っていて……
はい、俗に白鷺と呼ばれるサギの仲間の中のダイサギ(英名:Great Egret)
の冬羽(非繁殖羽)です。日本でも見られる種類です。
白鷺とは、このダイサギの他、チュウサギ、コサギ、アマサギなどの白色の鷺の総称で、白鷺という種類ではありません。
> 魚を捕獲した瞬間を目撃し驚いてしまいました。
ナイスショットですね。\(^o^)/
普段、日本でもよく見かける鳥ですが、魚を捕らえる瞬間を撮影できるのは稀ですよね。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)RE: ダイサギですね。ヾ(^o^)
わぁ、潮来メジロさん、お帰りなさいませ〜♪
鳥さんたちにたくさん会えましたか〜(^^)
ダイサギと言うのですか。
いつも教えてくださって本当にありがとうございます♪
なるほど白鷺という種類はなく、白色の鷺の総称なのですね。
また一つ勉強になりました。
冬羽というものがあるということは夏羽というものもあるのですか?
わ、また何かとんでもない無知なことを言ってしまったような気が……(~_~;)
> ナイスショットですね。\(^o^)/
> 普段、日本でもよく見かける鳥ですが、魚を捕らえる瞬間を撮影できるのは稀ですよね。
そうなのですか。嬉しい〜♪ ありがとうございます。
この時、この細長い首が膨らんで魚がぐぐぅ〜っと通って行く様子がよく解って驚いてしまいました。
考えてみますと、鳥さんって噛まないでお腹の中だけで消化するのですか?
こんな私でもバリではいろいろな鳥さんたちに会えましたので、潮来メジロ鳥博士さんはもっともっと沢山の鳥パラダイスのバリ島旅行だったのではないでしょうか。
旅行記楽しみにしていますね♪
2011年02月06日21時58分 返信するRE: RE: ダイサギですね。ヾ(^o^)
waterlilyさん、こんばんは! ヾ(^o^)
> 鳥さんたちにたくさん会えましたか〜(^^)
オオグンカンドリやオオアジサシなどに会いましたが、近場ばかりで探鳥して遠くまで鳥見に行かなかったので、見られた種類としてはそれほど多くなかったです。
> 冬羽というものがあるということは夏羽というものもあるのですか?
> わ、また何かとんでもない無知なことを言ってしまったような気が……(~_~;)
はい、御推察の通り、サギ類に限りませんが、冬羽(非繁殖羽)と夏羽(繁殖羽)をもった種類が多くいます。
鳥の世界では、求愛を受け入れる最終決定権はメスにあるものが多いので、メスの気を引くために繁殖期(夏)にはオスはきれいに着飾ったり、美しい声でさえずったり、餌をプレゼントしたり、ダンスをしたりして気に入られようと涙ぐましい努力をしています。
もちろん、スズメさんのように一年中同じ羽色のものもいますけど・・・。
> この時、この細長い首が膨らんで魚がぐぐぅ〜っと通って行く様子がよく解って驚いてしまいました。
> 考えてみますと、鳥さんって噛まないでお腹の中だけで消化するのですか?
そうですね。鳥は恐竜から進化したと言われていますが、昔の始祖鳥の化石などでは歯をもっているものもあるようですが、ほとんどの鳥は歯はありません。
丸飲みして、お腹の砂嚢で消化します。
ワシやタカなどの猛禽類は、餌を食いちぎって食べますが、他の鳥は丸飲みするものが多いのです。
> 旅行記楽しみにしていますね♪
はい、ボチボチと作成しますので、また遊びに起こし下さい。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)2011年02月06日22時37分 返信するRE: RE: RE: ダイサギですね。ヾ(^o^)
なるほど〜。重ねてありがとうございます。
今、ダイサギ・夏羽で画像検索してみましたら、羽根だけでなく嘴も色が変わるのですね。
何という自然の造形の神秘でしょう!
白い鷺って綺麗ですね☆
玉三郎さんの鷺娘を思い起こします。
鳥が恐竜から進化したというお話にも驚きました。
また、どうやって丸のみした魚を消化するのかしらと思っていましたが、お腹の中の砂や石ですり潰すのですね。
潮来メジロさんのおかげで鳥さんの様々なことが勉強になり、知識が増えます。ありがとうございます。
これからもどうぞ宜しく、またご教示くださいね。
> はい、ボチボチと作成しますので、また遊びに起こし下さい。(^o^)/~~~
> (潮来メジロ)
はい、またお邪魔させて頂きますね(^^)2011年02月07日14時45分 返信する -
ザ・フィジー♪
こんにちは、wataerlilyさまん(^o^)
贅沢過ぎな海の色♪素敵〜♪
青、藍、蒼、翠、碧。。。
これぞフィジーですねぇ(^^♪
こんなとこで泳ぎたい!
天国気分ですぅヽ(^。^)ノ
川もいい感じだし、フィジーっていいとこですね〜♪
旦那様に感謝!
わたしからもですよ(笑)
だってご主人が引き当てなければ私もこの写真とか見れなかったんだし
ラスト前のフィジーのお別れの歌、またジ〜ンとしちゃった(T_T)
ぽちこRE: ザ・フィジー♪
ぽちこさん、こんにちは〜♪
ぽちこさん、ってハンドルネーム、可愛い(*^_^*)
> 贅沢過ぎな海の色♪素敵〜♪
> 青、藍、蒼、翠、碧。。。
> これぞフィジーですねぇ(^^♪
わぁ、素敵な漢字が一杯〜☆
日本語は豊かで良いですね〜。
> こんなとこで泳ぎたい!
> 天国気分ですぅヽ(^。^)ノ
ほんとほんと、きっと天国……と泳げない私も思います(^_^;)
> 川もいい感じだし、フィジーっていいとこですね〜♪
はい、洗練されたというよりは素朴なのんびりしたリゾートでした。
> 旦那様に感謝!
> わたしからもですよ(笑)
> だってご主人が引き当てなければ私もこの写真とか見れなかったんだし
ありがとうございます。
夫はこの当たりで運を使い果たしたかも……(笑)
ぽちこさんのお言葉、伝えますね♪
きっと喜びます(^^)
> ラスト前のフィジーのお別れの歌、またジ〜ンとしちゃった(T_T)
ほんと、心に残る歌ですよね。
この旅行の当時、まさにこの歌の気分だったので、一層しみじみとしてしまいました。
あぁ、私も涙腺がすっかり緩んでいる昨今です。
でも、ぽちこさんからの楽しいメッセージを読みますと、嬉しくて元気になります♪
いつも本当にありがとうございます(*^_^*)
2011年02月03日23時17分 返信する -
私もリバプールに
waterlilyさん、返信をご丁寧に有難うございました。サクラダ・ファミリアの写真も見ていただき恐縮です。 さて、今回は、リバプール。私も中学生時代から、ビートルズ狂でした。なので、英語を学びに、と言う時に、(30歳になってからと、随分マイペースでしたが)アメリカの大きさも好きだったのですが、イギリスに迷わず決めました。
ビートルズ地図(地図だったか? 日本の実家に置いてるので)と言うのがあったと思うのですが、そう、誰が、ここで結婚した、最初にロンドンに来て宿泊したホテルとか。 それを頼りに、ロンドンの街を歩き回ったものです。ちなみに、ポールとリンダさん、リンゴも(忘れましたが)同じ結婚登記所で結婚をしたようですね。実は、私も同じ所でしたよ。仕事でリバプールも行きましたよ。勿論ビートルズ関係の。 おまけに、その関係で、アビーロード・スタジオまで入ることになって。。。凄く、恐れ多いというか。
今の若者はどれだけ知っているのでしょうね? 伺ったお話ですが、ポールの実家の前で、子供が”この家は昔、ポール・マッカートニーが住んでたんだって”と、ある男性に、その男性こそ、ポール本人で。笑い話というか、世代が変わってきてるというか。 ちょこちょこと旅行記に訪問させていただきますので、宜しくお願い致します。RE: 私もリバプールに
大将さん、リバプール旅行記もご覧頂き、重ねてありがとうございます。
大将さんもビートルズがお好きだったのですね♪
ポールとリンダ、リンゴと同じ結婚登記所でご結婚なさったって、素敵ですね〜☆
ロンドンのメリルボーン登記所(現・ウェストミンスター登記所)ですよね?
大将さんはお仕事で世界各地に行かれるのですね。
何と羨ましいことでしょう♪
ロンドンもビートルズ縁の地が一杯ですね。
もう一つ作成しましたロンドン旅行記にドーチェスター・ホテルを載せたのですが、ここもビートルズの何かの受賞パーティーが開かれたりした縁のホテルなのですよね。
大将さんがお話くださった、ポールの家の前の子供のお話、面白いですね(^^)
ほんと、現代の若者はどれくらい知っているのでしょう。
4トラベルはお若い方が多いのでしょうか、ビートルズを巡る旅行記はとても少ない印象を受けていましたところ、お若い方からもビートルズが好きというメッセージを頂き嬉しく思っております。
私の周りでは一部を除き、ビートルズが好きで聴いていたという人は少ないものですから、嬉しい驚きでした。
大英図書館にも英国の宝として展示してありますし、また日本の音楽の教科書にも載る時代になり、クラシックと言うほど古の音楽ではなくとも、今やスタンダードナンバーとして聴かれる音楽になっているのかも知れませんね。
こちらこそどうぞ宜しくお願い致します。
是非また遊びにいらしてくださいね。2011年02月02日16時14分 返信する -
ポーランドと言えば。。。
waterlilyさん、今日は。旅行記、拝見させていただきました。カメラ慣れされていますよね。アングルいいですね。一枚、一枚、丁寧に撮ってある。(わかったような言い方で、申しわけありません) ポーランドは行ったことがなく。 ロンドンに住んでた時(今やロンドンの西のあたりはポーランド人の多いこと)大家さんご夫婦がポーランド人で、あまりいい思いをしなかったので(一人や、二人のことで決めるようなことではありませんが)ポーランドには行こうとは思わず。でも、こうやって拝見させていただくといい感じで。 ショパンといえば、昨年夏にマヨルカ島に行ったのですが、その場所にも行けず。。。(まあ、目的は働きに行ったので)次回、行くことがあれが、写真を撮ってきましょう。RE: ポーランドと言えば。。。
大将さん、ようこそお出で下さいました♪
メッセージも頂き、とても嬉しくありがとうございます。
いえいえ、カメラ慣れなんてとんでもないです〜。
年に数回、ごく稀にカメラに触れる程度で、カメラの詳しいことも全く解らずに、ただ適当にシャッターを押しているだけです(汗)
にもかかわらず、もったいないお言葉をありがとうございます。
そんな状態ですので、もう恐縮してしまいます。
どの国でも同じでしょうが、どこでもいろいろな方がいらっしゃいますよね。
特に社会主義圏だった国では、接客面で驚くことが多いです。
けれども、今回ポーランドでは温かい出会いが多く感激致しました。
マヨルカ島にいらっしゃったのですか。
何て素敵なことでしょう!
マヨルカ島、憧れです☆
大将さんはヨーロッパにお住まいなのですか?
サグラダ・ファミリアの素晴らしいお写真、もううっとり〜☆と拝見しました。
いつの間にこんなに工事が進んでいたのかしらと驚いたのですが、バルセロナ市民でさえ、いつの間に?と驚いたとのコメントを拝見し、皆同じなのね〜と何だか嬉しくなりました。
また素晴らしいヨーロッパの彼方此方を是非ともご紹介くださいね。2011年02月01日12時41分 返信する -
総主教!
waterlilyさん
こんにちは。
ロシア正教の総主教をご覧になることができるとは、なかなか普通の観光では味わえないすばらしい体験でしたね。熱心に祈る人の姿は、見る者の心を打ち心洗われるような気持ちになりますね。
カソリックの国やイスラムの国に行くと、しばしばこういう光景を見かけますが、ロシアの人も信心深い人が多いんですね。共産主義がどれだけ弾圧しても滅びることのなかったロシア正教の強さが、人々の祈る姿に現れているように思えました。
Yattokame!RE: 総主教!
Yattokameさん、こんにちは♪
ご訪問くださってありがとうございます。
はい、驚きの体験でした。
普段外出することが少ないのに、たまに出掛けますと、何故かいろいろな方に遭遇しますので、我が家の七不思議になっております(^_^;)
ほんと、Yattokameさんのおっしゃる通り、祈る人々の姿は心打たれますよね。
ソ連時代にロシア正教はどうなっていたのかしらと思っていましたが、こうして滅びることはなかったのですね。
ところでお話が変わるのですが、Yattokameさんはもしかして愛知県にお住まいでいらっしゃいますか?
実は私もその方面近くの出身ですので、Yattokameさんのハンドルネームがとても懐かしい響きで、お名前を拝見する度に嬉しくなってしまいます(*^_^*)2011年02月01日12時24分 返信するはい、名古屋出身です
waterlilyさん
地元の方は、やはりお分かりになりますね。はい、名古屋出身です。「やっとかめだなも」という言葉は響きが良くて好きなので、ハンドルネームで使ってみました〜。
Yattokame!
2011年02月02日03時47分 返信する -
ポーランドの人々の熱い思いが伝わってきます
waterlilyさん
こんばんは。
落ち着きのあるワルシャワの街並み、拝見していると心も平穏になってきます。
コルチャック先生の記念碑にも行かれたんですね。
今まで名前を知っていただけで詳細は知りませんでしたが、そんなエピソードがあったとは・・・本当に胸が詰まります。
ポーランドはアウシュヴィッツもそうですが、人類が直視しなければならない負の歴史に関する人々の思いが詰まっていて、やはり一度は行ってみなければと改めて思いました。
また、ポーランドの人々が社会主義体制下にありながらカトリック信仰を捨てなかったということも印象に残りました。
同じかつての社会主義国でも、チェコの方は信者や聖職者の間で密告が頻発し、教会組織が消滅するなどして宗教不信から無神論者になる人が多かったというエピソードを聞いたことがあり、チェコとは対比をなすこの辺りも、ポーランド民族の思いというものがこめられているのでしょう。
waterlilyさんのポーランド紀行はこれで終わりなのでしょうか。
まだまだ続きを読みたくなる、そんな素晴らしい旅行記をどうもありがとうございました。RE: ポーランドの人々の熱い思いが伝わってきます
エンリケさん、こんにちは。
ご訪問くださってありがとうございます。
> また、ポーランドの人々が社会主義体制下にありながらカトリック信仰を捨てなかったということも印象に残りました。
> 同じかつての社会主義国でも、チェコの方は信者や聖職者の間で密告が頻発し、教会組織が消滅するなどして宗教不信から無神論者になる人が多かったというエピソードを聞いたことがあり、チェコとは対比をなすこの辺りも、ポーランド民族の思いというものがこめられているのでしょう。
まぁ!チェコはそういう歴史があるのですか。
聖職者でありながらそんな行動をとるなんて悲しく残念なことですね。
それは人々の間に不信感が芽生えてしまうのは当然ですよね。
ポーランドは今まで行った国の中で一番信仰心が篤い印象を受けました。
波乱の歴史の中で、人々の心の拠り所であり心を一つにするものでもあったのでしょうか。
ほんとに対照的ですね。
> waterlilyさんのポーランド紀行はこれで終わりなのでしょうか。
> まだまだ続きを読みたくなる、そんな素晴らしい旅行記をどうもありがとうございました。
身に余る嬉しいお言葉を頂き、とても感激です。
ありがとうございます。
実はポーランド編の最後にあと一つ旅行記を書く予定でおります。
そのことが今回の旅行の一番の目的であり、また一番感動した出来事だったのですが、それはちょうど今、上にエンリケさんが書いてくださったことに関連することでもありますので、エンリケさんからこのメッセージを頂いて、またまた偶然に驚いております。
かなり独り善がりの感動ではあるのですが、もし宜しければ見てやってくださいね。
エンリケさんのメッセージ、とても嬉しく本当にありがとうございました。2011年01月31日12時14分 返信するRE: ポーランドの人々の熱い思いが伝わってきます
waterlilyさん
こんばんは。
早速お返事いただきましてありがとうございます。
ポーランド編、もうひとつあるんですね。
“今回の旅行の一番の目的”そして“一番感動した出来事”とはとても気になりますね。
何でしょう?全然想像がつきません。
“独り善がり”だなんて、きっとたくさんの方が共感されると思いますよ。
旅の最後に感動の詰まった出来事、アップされるのを楽しみに待っております。
追伸
鳴門も含めたわたしの方の国内旅行編ですが、旅達者な4travelerのみなさんに比べて至極平凡なものなので、恥ずかしくてなかなかアップできずにおります。
魅力的な旅行記作成という点では、素材が日常に近い分、海外よりも国内の方がはるかに難しいですね。
そのうちふっきれでもしたら(笑)アップしたいと思いますので、その際はぜひお立ち寄りください。2011年01月31日23時29分 返信するRE: RE: ポーランドの人々の熱い思いが伝わってきます
そんな〜、エンリケさんのような素晴らしい旅行記が恥ずかしいなんてこと有り得ないですよ〜。
国内旅行記も是非是非、楽しみに致しております♪
恥ずかしいのは私の方です。
次の旅行記もものすごく個人的で自己満足なことで、お恥ずかしい限りですので、書こうと思いつつも、なかなか作成が進まず……
皆さまに期待させてしまって本当に申し訳ないです。
がっかりされることと思いますが、その際はお笑いくださいね。
そんな状態ですが、エンリケさんのお言葉とても嬉しく、重ねてありがとうございました☆2011年02月01日12時14分 返信する -
美しいワルシャワ!!
waterlilyさん こんんちは(^^)
waterlilyさん御写真で、現代のワルシャワの街を初めて見ることが出来ました(^^)
私の胸に残っていたワルシャワの街と言えば、まずはワルシャワ・ゲットーの話です。それと写真で見たユダヤ人の人々が連行されていく光景とか、戦争で破壊された街の様子ばかりでした。ですから、それとは全く違ったワルシャワの街を見てビックリしました。
65年以上も前の印象を持ち続けていてはイケマセンね!!(-_-;) でも、あのワルシャワの光景を忘れ去ることも、私の中では許されないことですから・・。
> 第二次世界大戦で廃墟と化した旧市街の瓦礫を一つ一つ拾い上げ、元々あった場所に出来る限り再利用し、戦後長い時間をかけて復元したワルシャワ市民。
歴史と伝統を大切にし、古い物を再建して守るヨーロッパ市民の姿がワルシャワにもしっかりと息づいていたのですね〜(^_^)
それにしても、街は綺麗に再生されましたね。「バルバカンと城壁」の御写真などを拝見しますと、そこに自分の街を愛してやまなかったワルシャワ市民の心を見るような感じがしてきました。
「ワルシャワ・ゲットー」
ご丁寧な御写真とお話で、より詳しく知ることが出来ました。
ゲットーでの悲惨な暮らしと、解放を求めての果敢なたたかい、そして虐殺・・、胸を締め付けられます。
ゲットー英雄記念碑やゲットーの壁、コルチャック先生の碑等々に今も花が手向けられているのを拝見して、彼らの志を引き継いでいる人々の想いにも感動しました。
ワルシャワ・ゲットー」をはじめ、いわゆる「ゲットー」についても調べてみたいと思っているのですが、なかなか手を付ける間がありません。その中で、今回のwaterlilyさんのお話は本当に勉強になりました。
ショパンやコペルニクス、キュリー夫人とコルチャック先生のお話はワルシャワの誇り・ポーランドの誇りですね!!
美しいワルシャワを拝見して、ちょっと嬉しくなって、心に吹っ切れたものを感じた私でした。
それでは、また・・
カメちゃんRE: 美しいワルシャワ!!
カメちゃんさん、こんにちは♪
ご訪問くださってありがとうございます。
カメちゃんさんはこの時代のことを実際に体験なさったのですね。
それは忘れ去るなんてことなんて到底できない出来事ですよね。
カメちゃんさんのお気持ち如何ばかりかと、同様に私の父の話を聞いていても痛感致します。
ほんと、忘れ去ってはいけない歴史ですよね。
> 歴史と伝統を大切にし、古い物を再建して守るヨーロッパ市民の姿がワルシャワにもしっかりと息づいていたのですね〜(^_^)
> それにしても、街は綺麗に再生されましたね。「バルバカンと城壁」の御写真などを拝見しますと、そこに自分の街を愛してやまなかったワルシャワ市民の心を見るような感じがしてきました。
本当に素晴らしいことですよね☆
> ゲットー英雄記念碑やゲットーの壁、コルチャック先生の碑等々に今も花が手向けられているのを拝見して、彼らの志を引き継いでいる人々の想いにも感動しました。
> ワルシャワ・ゲットー」をはじめ、いわゆる「ゲットー」についても調べてみたいと思っているのですが、なかなか手を付ける間がありません。その中で、今回のwaterlilyさんのお話は本当に勉強になりました。
そんな〜、いつも勉強させて頂いているのは私の方です。
カメちゃんさんが調べられたゲットーのお話をいつか是非とも伺いたいです。
私のような通り過ぎただけの旅人と異なり、どんなにか皆さまの参考になり勉強になることでしょう。
> ショパンやコペルニクス、キュリー夫人とコルチャック先生のお話はワルシャワの誇り・ポーランドの誇りですね!!
> 美しいワルシャワを拝見して、ちょっと嬉しくなって、心に吹っ切れたものを感じた私でした。
ありがとうございます。
実は今回、アウシュビッツへは行きませんでした。
ポーランドに行く人は必ずと言って良いほど訪れる場所ですが、以前ダッハウ強制収容所に行きました時のことを思い出しますと、どうしても行く勇気が出なくて……
けれども、やはりポーランドに行ったからにはその歴史の跡を追っておかなくてはと、ワルシャワの街を廻りました。
何だか暗い旅行記になってしまい自分でも気が滅入るのですが、一方でポーランドの人々の誇りや熱い思いを感じることも出来て嬉しくもありました。
カメちゃんさんにもそうおっしゃって頂いてとても嬉しく、温かいメッセージを本当にありがとうございました。
では、寒い日が続きますが、お風邪など召されませぬよう、どうかお身体お大事にお過ごしくださいね。2011年01月30日16時01分 返信する -
畏敬の念
waterlilyさん
数々の悲劇を乗り越えて新設ではなく復興を選び
世界遺産登録をまで成し遂げたポーランド人の
粘り強さと美意識!
畏敬の念に震えました。
>ユダヤ教では女性の地位が低い
ふうむ。
最近、ラテンの国々も女性の地位が低いというのを感じたばかり。
まだまだ地球上の至るところで女性が苦労をしてる・・・。
でも外見ばかりでは判断できないことも事実ですね。
パキスタンでも夫と一緒にしか外出できないとか
いろいろ抑圧されて見るだに聞くだに気の毒だったんですけど
ある日こういうことを聞いて考えがかわりました。
日本人とパキスタンのハーフの女性を見初めた若者がいたが
父親は親戚のパキスタン女性と結婚させた。
「大家族を統率するにはハーフの女性には荷が重過ぎて無理だろう。」
というのが理由です。
話がそれついでに、「スケートリンク」と「おハゲまし」に
笑い転げてしまいました(^o^)
唐辛子婆RE: 畏敬の念
唐辛子婆さん、いつもご訪問くださってありがとうございます。
> 数々の悲劇を乗り越えて新設ではなく復興を選び
> 世界遺産登録をまで成し遂げたポーランド人の
> 粘り強さと美意識!
> 畏敬の念に震えました。
全くですよね。
国が無くなるところまで行ったポーランド。
ポーランド人の国への思いは、本当に大きなものがあるのですね。
ポーランド未だ滅びず、という国歌の歌詞にもその熱い思いを感じます。
> 最近、ラテンの国々も女性の地位が低いというのを感じたばかり。
ラテンの国々もそうなのですか。
ほんと、地球上の至るところで苦労をしている女性は今でも多いですよね。
でも、お話くださったパキスタンのように、大元で大家族を支えているのも女性なのですね。
> 話がそれついでに、「スケートリンク」と「おハゲまし」に
> 笑い転げてしまいました(^o^)
ありがとうございます。
唐辛子婆さんにもそうおっしゃって頂き、ますますハゲみになります〜(^_^;)2011年01月30日15時47分 返信する -
明るい未来へ
waterlilyさん、こんばんは。
重く暗い内容の旅行記の最後に明るく公園の小鳥やリスちゃんが登場。
途中にユダヤ人の帽子というwaterlilyさんのユーモアあるエピソードを織り込み・・・これはまるで良質なヨーロッパの映画を観ているようです。
監督はwaterlilyさん!
カティンの森の事件といえば、つい最近ポーランドとロシアが和解し事件の追悼式典に参加予定だったポーランドの大統領夫妻と政府の高官たちの乗った飛行機の墜落事故がありましたね。
なんだか悲劇がまだ続いているような錯覚に陥り恐くなりました。
高校から大学生の頃までポーランドの同世代の少年と文通していたことがありました。
でもそんなに頻繁に手紙のやり取りをしていたわけではなく、いつの間にか途切れてしまいました。
グダニスクに住んでいた人で造船所に勤めると書いてあったので、1980年のグダニスクの造船所で起こった民主化への大暴動でかなりの人が亡くなったと聞いた時にあの人はどうなったのかしら、と心配したことを思い出しました。
旅行記とはまったく関係のない話を書いてしまってすみません。
ポーランドと聞くと色々なことを思い出してしまいます。
ミーハー的なことも・・・私が今大好きなフランス人の俳優であり歌手の奥様がポーランドの元貴族のお姫さまだとか(あっ、全然美男子ではありませんからね〜^^;)
旧王宮の礼拝堂に安置されているコシチュシュコ(舌を噛みそうな名前ですね)の心臓、しかと拝見しました。
スイスで客死、心臓は故郷のポーランドなのですね。
日本人には全く考えられない埋葬の仕方があるのですね。
瓦礫をひとつひとつ積み上げ町を復元する根気のある作業も日本では考えられないことのひとつ。
ヨーロッパの各地では多く見られますね。
もっとも東京が戦前の東京のまま復元されても近代的な生活には向きませんものね。
ヨーロッパはもう100年以上も前に近代都市が出来上がっていたということもあるかもしれないし・・・などとあれこれと考えてしまいました。
それにしても明治時代に壊された日本の城の復元はコンクリートで酷いものですが。
あの〜waterlilyさんが質問した帽子ですが、髪の毛の少ない方はどのようにして留めておくのでしょうか?
答えてくださいましたか? 私も常々不思議に思っていたのです。
『白テン(漢字の変換ができません^^;)を抱く貴婦人』を観られたなんて素敵ですね。
やっぱりwaterlilyさんが旅行されると素敵な奇跡が起こりますね。
次の旅行記はいよいよ奇跡中の奇跡が起こるのですね。
楽しみにしています。
まダラダラととりとめのないことを書いてしまいました。
RE: 明るい未来へ
コクリコさん〜!
お風邪の方は大丈夫ですか?
もう良くなられました?
そんな時にいらしてくださって本当にありがとうございます。
どうかご無理をなさらないでくださいね。
帽子のことは、、、先日もお話しましたおバカな言動のごく一例で、まだまだ一杯あるのですが恥ずかしいので省略しました(~_~;)
昨年の大統領夫妻の飛行機の墜落事故、未だに責任の所在について揉めているようですよね。
ほんと、この和解の式典に向かう途中の事故ということにも、ロシアとポーランド間の複雑な歴史の何か不思議なものを感じますね。
ポーランドの少年と文通なさってたのですか。
ポーランドとは何だか珍しい感じがするのですが、ポーランド語で?それとも英語で文通なさっていたのですか?
文通、何だか懐かしい響き〜☆
小・中学校の頃、少女雑誌の横の余白などに、ペンパル募集という欄がよくありましたが、コクリコさんも覚えていらっしゃるでしょうか。
今のようにネットが発達する前の時代、文通ってブームでしたよね。
コクリコさんが今お好きなフランス人の俳優さんってどなたでしょう?
お差し支えなければお教え下さいませ〜♪
……って、多分私は知らない俳優さんのような気がしますが(^_^;)
コシチュシュコ、ほんと舌を噛みそうな名ですよね。早口言葉みたい(^^)
一字一字キーを間違えて打っていないか確かめながら書きました。
これは箱に入っているので見えないのですが、ルイ17世の心臓はすごい〜。
透明の容器に入ってるなんて、ホルマリン漬けになっているのでしょうか?
まるで博物館みたいですね。
帽子のこと、コクリコさんも不思議に思ってらしたのですか。良かった!
ね、不思議で気になりますよね〜。
お答えは、糊のようなもので貼り付ける、でした。
その糊はどんなものかと更に尋ねようと思ったのですが、さすがにそこで自粛しました。
多分両面テープのようなものかしら?と思うのですがどうなのでしょう。
いずれにしろ、紐でしばるとかではなく、貼り付けるのですね。
> やっぱりwaterlilyさんが旅行されると素敵な奇跡が起こりますね。
> 次の旅行記はいよいよ奇跡中の奇跡が起こるのですね。
> 楽しみにしています。
わ〜、ほんとにどうしましょう。
楽しみに〜なんて申し上げてしまったのですが、な〜んだ、と思われそうな独りよがりの思い込みなので、書くのが恥ずかしくなってきてしまいました。
期待しないでくださいねと言い換えます〜(汗)
でも、自分ではものすごく感動したことで、コクリコさんには解って頂けるような気がしています。
それよりも、ウィーン少年合唱団のその続き話の方をお聞きしたいです〜(*^_^*)2011年01月28日23時55分 返信するRE: RE: 明るい未来へ
おはようございます♪
> ポーランドの少年と文通なさってたのですか。
> ポーランドとは何だか珍しい感じがするのですが、ポーランド語で?それとも英語で文通なさっていたのですか?
ポーランド語なんてまさかまさか、英語ですよ。
今は全然英語できないのに、当時は頑張ってスリランカの人とかユーゴスラビアの人とかと文通していました。
なぜ珍しい国なのかといいますと、当時はアメリカ、イタリア、フランス、ドイツ、オーストリア(なにしろウイーン少年合唱団人気で^^;)などの国々は人気があって手紙を出しても私に返事がくる可能性が低かったからです。
>コクリコさんも覚えていらっしゃるでしょうか。
> 今のようにネットが発達する前の時代、文通ってブームでしたよね。
ふふふ、そうでしたね〜日本人のペンフレンドもいましたよ。
会ったこともあります。
今で言うとオフ会みたいなものでしょうか。
> コクリコさんが今お好きなフランス人の俳優さんってどなたでしょう?
> お差し支えなければお教え下さいませ〜♪
> ……って、多分私は知らない俳優さんのような気がしますが(^_^;)
この話とウイーン少年合唱団話はあまりにミーハーなので、掲示板に書くと恥ずかしいので後ほどメールで。
でも、ちょっとだけ書きますが、↓前日光さんとの会話でエミリーちゃんの顔を黒く塗りつぶした云々・・・ってありますよね。実はもう一人黒く塗りつぶした女の子がいて、その女の子は当時は無名でしたがwaterlilyさんもきっとご存知の人です〜それは誰でしょう?(^o^)?
> お答えは、糊のようなもので貼り付ける、でした。
> その糊はどんなものかと更に尋ねようと思ったのですが、さすがにそこで自粛しました。
> 多分両面テープのようなものかしら?と思うのですがどうなのでしょう。
> いずれにしろ、紐でしばるとかではなく、貼り付けるのですね。
答えてくださってありがとうございます。
そこまで聞くとさらに知りたいのは、帽子をとる時に毛までいっしょに抜けてしまわないのでしょうか。
他人のことながらハラハラ心配してしまいますが、さすがにそこまでは質問できませんものね。
真面目なユダヤ教の帽子のことで不謹慎なことを書いてしまいましたm(__)m2011年01月29日10時31分 返信するRE: RE: RE: 明るい未来へ
おはようございます♪
> なぜ珍しい国なのかといいますと、当時はアメリカ、イタリア、フランス、ドイツ、オーストリア(なにしろウイーン少年合唱団人気で^^;)などの国々は人気があって手紙を出しても私に返事がくる可能性が低かったからです。
なるほど、そういう訳だったのですね。
珍しい国の方がかえって希少価値があって良いですね。
> ふふふ、そうでしたね〜日本人のペンフレンドもいましたよ。
わぁ〜、そうなのですか。
私はペンフレンドの経験がなくて、web上のペンフレンド(?)みたいなのが4トラベルが初めての経験です。
> その女の子は当時は無名でしたがwaterlilyさんもきっとご存知の人です〜それは誰でしょう?(^o^)?
ん〜、松島トモ子ちゃん? 違うかも?
> そこまで聞くとさらに知りたいのは、帽子をとる時に毛までいっしょに抜けてしまわないのでしょうか。
私も全く同じことを思いました!
ほんと他人事ながら心配になってしまいますよね。
既にスケートリンク状態になっている方なら接着剤でも大丈夫でしょうが、疎らな状態の方だと、帽子を取る度に残り少ない大切な髪が……
てっぺん○○が進行してしまいますよね。
あ、でもいつも被っていらっしゃる方なら大丈夫なのかも。
心臓壺といい、異文化、いろいろ興味深いですよね。2011年01月29日11時39分 返信するRE: RE: RE: RE: 明るい未来へ
> ん〜、松島トモ子ちゃん? 違うかも?
ぶっぶー、松島トモ子って私たちが幼稚園くらいの頃から既にスターでしたよね。
小鳩くるみとか・・・随分古い名前を出してしまいました(^^;)
> ほんと他人事ながら心配になってしまいますよね。
> 既にスケートリンク状態になっている方なら接着剤でも大丈夫でしょうが、疎らな状態の方だと、帽子を取る度に残り少ない大切な髪が……
> てっぺん○○が進行してしまいますよね。
> あ、でもいつも被っていらっしゃる方なら大丈夫なのかも。
「スケートリンク状態」だなんて、なんて素晴らしい表現。
大笑いしてしまいました。
waterlilyさんってユーモアも超一流ですねo(^^o)2011年01月29日17時52分 返信するRE: RE: RE: RE: RE: 明るい未来へ
コクリコさん、メールをありがとうございました♪
今お返事お送りしました。
> 「スケートリンク状態」だなんて、なんて素晴らしい表現。
> 大笑いしてしまいました。
> waterlilyさんってユーモアも超一流ですねo(^^o)
わ、温かいハゲましのお言葉ありがとうございます〜(^_^;)
2011年01月29日21時44分 返信する



