waterlilyさんへのコメント一覧(16ページ)全1,156件
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ホっとする〜♪
Waterlilyさん
ここにくると、いつも素敵で優しい言葉選びにホっとします^ー^
「甘いものと甘いポートワインとお紅茶で。」
なんだか読むだけで、ゆっくりできちゃいます・・・
ご主人様とのやりとりも、私のツボなんです、いいんです^^
そしてDorchesterでアフタヌーンティーですね!らじゃです。
素敵過ぎて、さっそく予約を入れようかと見にいってきました^m^
アフタヌーンティーの写真を見ただけで
すぐにもそこに座っていたい佇まいのホテル☆
Waterlilyさんにはいつもイ〜イこと聞〜ちゃった♪な時間をいただき
ヘッドホンガイド付で美術館巡りヾ(^▽^)ノまで楽しませていただき
ありがとうございました!
ちぇいちぇい♪RE: ホっとする〜♪
ちぇいちぇいさん、こんにちは♪
ご訪問くださってありがとうございます。
> ここにくると、いつも素敵で優しい言葉選びにホっとします^ー^
> 「甘いものと甘いポートワインとお紅茶で。」
> なんだか読むだけで、ゆっくりできちゃいます・・・
> ご主人様とのやりとりも、私のツボなんです、いいんです^^
何て嬉しいお言葉を!
ホッとするのは私の方ですよ〜。
ちぇいちぇいさんのふんわりしたお優しいコメントにいつも温かい幸せを頂いています。
重ねて本当にありがとうございます。
夫とのやりとりとは……
我が家の夫とのやりとりはお恥ずかしいことにいつもコントなんです(~_~;)
> そしてDorchesterでアフタヌーンティーですね!らじゃです。
> 素敵過ぎて、さっそく予約を入れようかと見にいってきました^m^
> アフタヌーンティーの写真を見ただけで
> すぐにもそこに座っていたい佇まいのホテル☆
わぁ、見に行ってくださったんですね♪
ちぇいちぇいさんもロンドン旅行の御予定がおありですか?
ね、素敵ですよね〜。
HP上の写真ってイメージ写真で実際は……ということも時にある中で、ドーチェスターはイメージ通りでした。
> Waterlilyさんにはいつもイ〜イこと聞〜ちゃった♪な時間をいただき
> ヘッドホンガイド付で美術館巡りヾ(^▽^)ノまで楽しませていただき
> ありがとうございました!
こちらこそ、ちぇいちぇいさんのメッセージとても嬉しく、ありがとうございました(^^)2010年12月03日23時34分 返信する -
カーネーション、百合、百合、薔薇
waterlilyさん、こんばんは♪
ここにあるんですね!!感激です。私もだ〜〜いすきなんです。
「森で絵を描くクロード・モネ」はじめてみました。
サージェントに感謝したい。
プーシキンで会えた絵にロンドンでも会えるなんて、waterlilyさんはなんて幸せな方でせう!そしてゴッホを何度もひとりじめ!羨ましすぎ〜〜!
waterlilyさんのゴッホへの思いがつたわって胸がじ〜んとあつくなりましたよ。
ナショナルギャラリーにも間に合って椅子をみられてよかったですね。
そしてホテルのおもてなしの温かくて優雅なこと。
もううっとりです。
いつか行ってみようと心に決めている英国。
つづきをとっても楽しみにお待ちします。
〜唐辛子婆〜
RE: カーネーション、百合、百合、薔薇
唐辛子婆さん、こんにちは♪
ご訪問くださってありがとうございます。
> ここにあるんですね!!感激です。私もだ〜〜いすきなんです。
わぁ、唐辛子婆さんもですか!
嬉しいです〜(^^♪
ね、本当に素敵な絵ですよね。
> 「森で絵を描くクロード・モネ」はじめてみました。
モネが絵を描いているところの絵って、珍しいですよね。
私も初めて見て何か温かいものを感じました。
サージェントがジヴェルニーにモネを訪ねた時に描いた作品なのだそうです。
「カーネーション、百合〜」と異なって印象派風ですよね。
> waterlilyさんのゴッホへの思いがつたわって胸がじ〜んとあつくなりましたよ。
いつも独りよがりな自分の思い入れを書いてしまい、皆さまにはさぞや読み難いことと思いますのに、唐辛子婆さんのお優しいお言葉とても嬉しく本当にありがとうございます。
そんな風におっしゃって戴いて、ほっと安心しました。
> いつか行ってみようと心に決めている英国。
え!唐辛子婆さんは英国はとっくに行ってらっしゃることと思っていました。
英国ってポピュラー過ぎて、旅行先としては外してしまう国かも知れませんよね。
> つづきをとっても楽しみにお待ちします。
ありがとうございます。
次は変にマニアックな旅行記になってしまいそうで、読んでくださる皆さまに一層ご迷惑をお掛けしそうなので、少しでもシンプルに短くしようとしてなかなか作成が進まず……
でも宜しかったら是非また遊びにいらしてくださいね。2010年12月03日22時26分 返信する -
素敵〜♪ うっとり♪
waterlilyさんー!!!おかえりなさい〜♪私も11/27に帰国しました!
運転手の方も知らないのですね!
さすが、waterlilyさん!!!!☆キラーン♪
NGせっかく朝イチでいらしてくださいましたのに..I'm very sorry!!!!私は
11/19に朝イチで爆走してGogh'chair に猛進しました!(笑)そうしたら
一対イチになってしまって。NGは、迷路みたいなのに記憶にあって。
MonetのBelow テムズは、観れましたか?私達が行った時は
ありませんでした。(なみだ〜)
でも、睡蓮の凄く良いのが在りましたよね?
1日でコートールド、Tate Britain、NGが観れるなんて!
凄い!!!!〜それから
カーネーション、ユリ、ユリ、バラは、修復されていて
2年前より、もう、くらべものにならない位、美しくなっていたのですぅ♪
waterlilyさんを、待っていたのですね♪
本当に美しい絵ですよねー私は大好きなのです!!
それでは、また、”続きの旅行記”を、楽しみにお待ちしております!
pulsera♪
Ps.PCが壊れそうなので、買い替えます〜私の旅行記は、来年スタートかも!
その時はぜひ、みてやってください!waterlilyさんの好きな人の写真!
もち、撮ってきましたー☆
RE: 素敵〜♪ うっとり♪
わぁ♪pulseraさん〜☆
pulseraさんもお帰りなさ〜い♪
お元気でご帰国のご様子、良かった〜!!
NGは、そんな〜、pulseraさんが謝られることなんてないですよー。
地下鉄のストが原因なのですから。
今回の旅行で多少なりとも晴れていたのはこの日の午前中だけでしたので、爽やかな噴水も見られてラッキーでした。
いろいろ良いアドバイス、とても嬉しくありがとうございました☆
pulseraさんは再びGogh's chairに会われたのですね♪
pulseraさんとの再会、ゴッホもどんなに喜んだことでしょう。
MonetのBelow テムズは、私が行った時もありませんでした(涙)
pulseraさんに教えて頂いていたので、これだけは見なくてはと、NGの方にお尋ねしたところ、現在展示していないとのお返事でした。
pulseraさんが前回行かれた時は展示されていましたか?
そして、睡蓮は、、、Gogh's Chairのあった部屋にセザンヌも展示してありましたので、モネの絵もここにある筈と勝手に思い込み、無かったので見ないまま、反対側の16世紀の絵画が展示してある方の部屋に移動してしまったのです。。。
何たること(>_<)
どんな睡蓮だったのでしょう? 見たかったです。
やはり一日に3つの美術館は無理がありますね。
コ―トールドはゆっくり見学出来たのですが、ゆっくりし過ぎて、NGでは殆ど時間が無く、極々一部しか観る事が出来ませんでした。
テート・モダンには行く時間すら無く……(;_:)
pulseraさんのように何度も通って時間をかけるべきですよね。
ただ、Gogh's chairに会えて良かった。
コ―トールドのpulseraさん御夫妻お気に入りのカフェの椅子はこの写真とは違いますか?
この椅子でpulseraさんがお食事なさったのかしら☆と嬉しくなって見て来ました(*^_^*)
カーネーション、ユリ、ユリ、バラは修復されたのですか。
それで一層綺麗だったのですね。
もう光輝いていましたよね〜。
pulseraさん、いろいろ教えてくださって本当にありがとう〜!
pulseraさんのおかげでとても充実したロンドン美術館巡りになりました。
pulseraさんの旅行記は来年スタートなのですね。
それは来年の楽しみが出来ました♪
私の好きな人の写真を撮ってくださったのですか!
一体どなたの写真でしょう?
あぁ、楽しみ過ぎます〜(^^♪2010年12月02日17時11分 返信するRE: 素敵〜♪ うっとり♪
waterlilyさん♪ こんにちわー♪
お返事が遅くなり、誠に、すみません!!!
>MonetのBelow テムズは、私が行った時もありませんでした(涙)
>NGの方にお尋ねしたところ、現在展示していないとのお返事でした。
>pulseraさんが前回行かれた時は展示されていましたか?
ハイ!あれは、NGの目玉なので、
今回も再会を楽しみにしていたのですが、ありませんでしたぁー!(泣き)
>そして、睡蓮は、、、Gogh's Chairのあった部屋にエザンヌも
>モネの絵もここにある筈と勝手に思い込み、無かったので見ないまま、
>反対側の16世紀の絵画が展示してある方の部屋に移動してしまった
>どんな睡蓮だったのでしょう? 見たかったです。
☆http://www.nationalgallery.org.uk/paintings/claude-oscar-monet-water-lilies-setting-sun
(Water-Lilies, Setting Sun,about 1907)
これです〜実物はもっと全然、素晴らしいのですー☆
水面に映る木の表現が息をのみ、夫としばし茫然。
もー、NG、隠してますね〜(笑)
(2008年に行った時は展示されていませんでした。)
そうそう、昨日、六本木のGogh展に行って来ました!
没後120年とは...驚きですね!Goghって、天才ですよね!しみじみ。。。
ここでも、また惚れ直しました。
ガッシュのエッチングとか、モーヴの絵も観れて、びっくりしました。
そして、私のNo.1は、黄色でしたぁ〜
現存する唯一のGoghが額縁も手掛けたと云う
マルメロ、レモン、梨、葡萄 1887
アムスのGogh美術館には、
Paris時代の絵は、あまり良いのが無いのですよ。
オランダ人、しっかり、してますね(笑)
>コ―トールドはゆっくり見学出来たのですが、
コートールド、素敵ですよね!!!!
コートールドとGogh's chair(NG)、そして、間を開けて
カーネーション、ユリユリバラなんて!!!
素晴らしい組み合わせですよ〜ちゃんぽんはしない方が絶対、いいです。
今日はGoghの日!みたいにしないと、ゼロになっちゃいそう!
(私は単細胞なので(^^ゞ
>テート・モダンには行く時間すら無く……(;_:)
Tate Modernは、また別世界なので、絶対、私は別の日に行くのです。私が
世界で1番好な空間、外観、美術館の建つ地区、その景色、周辺と
ぴったり合った美術館がTate Modernなのです。
ここが1番、”私らしい”し、来たーって感じがするのです。
私にとっては、Londonと言ったらここが1番Londonらしい場所!
大好きなのですよね。
waterlilyさんも、いつか、行ってみてくださいね♪
その他は、ウィーンのKHMとかも好きです。私の好きの基準は、
その街に溶け込んだ美術館かな?
好きな絵と好きな美術館は、ちがいますね〜
絵で云えば、アムスのRijks Musemuの Vermeerの絵の連続攻撃です!
もー、ここはKnock OUTですね〜
>ただ、Gogh's chairに会えて良かった。
ほんとうですね!!!!このためにLondonに行かれたのですから!!!
コ―トールドのGoghに、Gogh's chair!!!
もう、これで、目を閉じて
bedの中に入りたいわ〜
>pulseraさんのおかげでとても充実したロンドン美術館巡りになりました。
とんでもないです〜いつもお世話になっているのは、スバリ私!一方的です!
いつも優しくしてくださり、ありがとうございます!!!
>私の好きな人の写真を撮ってくださったのですか!一体どなたの写真でしょう?
☆http://4travel.jp/traveler/almond-blossom/album/10527763/
この方です〜上手く撮れてなくて、すみません!!!
それでは、いつPCが壊れるか?分からない状態なので(^^ゞ
少し早いのですが
めりー・クリスマスー☆
来年も、どうぞ、よろしくお願いします♪
pulsera♪2010年12月11日19時25分 返信するRE: RE: 素敵〜♪ うっとり♪
> これです〜実物はもっと全然、素晴らしいのですー☆
> 水面に映る木の表現が息をのみ、夫としばし茫然。
わぁ、素晴らしいですね〜。
見せてくださってありがとうございます。
(今頃気が付いたのですが、この私の上のメッセージってセザンヌがエザンヌになってますね。恥ずかしー(~_~;))
> そうそう、昨日、六本木のGogh展に行って来ました!
> 没後120年とは...驚きですね!Goghって、天才ですよね!しみじみ。。。
> ここでも、また惚れ直しました。
> ガッシュのエッチングとか、モーヴの絵も観れて、びっくりしました。
> そして、私のNo.1は、黄色でしたぁ〜
> 現存する唯一のGoghが額縁も手掛けたと云う
> マルメロ、レモン、梨、葡萄 1887
ほんとほんと、あの黄色に塗られた太い額縁にも魅せられてしまいましたよね。
絵と額縁が一体になって、額縁の筆の跡にゴッホの息遣いが感じられるようで感動でした。
ゴッホが自分で塗った額縁って初めて見た気が。
pulseraさんはありますか? オランダにはあるのでしょうか?
六本木のゴッホ展は娘も先日行ったそうなのですが、その時、小学校低学年位の小さな子が、《サン=レミの療養院の庭》を見上げて、「わぁ〜、きれい〜☆」と声を上げて見入っていたのだそうです。
小さな子供にもゴッホの素晴らしさは素直に伝わるのですね。
そう言えば、広重の「大はしあたけの夕立」は如何でした?
> Tate Modernは、また別世界なので、絶対、私は別の日に行くのです。私が
> 世界で1番好な空間、外観、美術館の建つ地区、その景色、周辺と
> ぴったり合った美術館がTate Modernなのです。
> ここが1番、”私らしい”し、来たーって感じがするのです。
> 私にとっては、Londonと言ったらここが1番Londonらしい場所!
> 大好きなのですよね。
> waterlilyさんも、いつか、行ってみてくださいね♪
そうなのですか。pulseraさんがそんなにもお好きなTate Modern、行きたかった〜。
pulseraさんが召し上がったTate Modernのレストランのフィッシュ&チップスも頂きたかったのに。。。
いつか行けますように☆
Tate Modernの外観、今回のリヴァプールでも少し関係があることが解ってとても嬉しかったんですよ。
いろいろなことがpulseraさんと繋がっているのだわ〜♪と。
> その他は、ウィーンのKHMとかも好きです。私の好きの基準は、
> その街に溶け込んだ美術館かな?
>
> 好きな絵と好きな美術館は、ちがいますね〜
> 絵で云えば、アムスのRijks Musemuの Vermeerの絵の連続攻撃です!
> もー、ここはKnock OUTですね〜
それは行きたいところが一杯です〜。
こんなにあってはまだまだ旅行を引退出来ないかもという嬉しい悩みです(^^)
> とんでもないです〜いつもお世話になっているのは、スバリ私!一方的です!
> いつも優しくしてくださり、ありがとうございます!!!
そんな〜、こちらこそいつも本当にありがとうございます。
pulseraさんのおかげで私はどんなに沢山の幸せを頂いていることでしょう。
ほんとにほんとにありがとう〜!
> >私の好きな人の写真を撮ってくださったのですか!一体どなたの写真でしょう?
>
> ☆http://4travel.jp/traveler/almond-blossom/album/10527763/
> この方です〜上手く撮れてなくて、すみません!!!
わぁああ!びっくりーー!
もう〜、pulseraさんったらどうしてこんなに幸せをくださるの〜☆。*゚
本当にありがとうございます(感涙〜)
とっても素敵に撮れていますよー。
実は私のPCも調子が良くなかったので、一週間程前に新しく購入したんです。
それで設定やデータの移行に手間取って、先程ようやくリヴァプール編に取り掛かり、今日明日にはUPしようと整理していた所でした。
何て偶然〜!
pulseraさん、私のPCの中身を超能力でご覧になれるのでは?と思ってしまいましたよ(*^_^*)
> それでは、いつPCが壊れるか?分からない状態なので(^^ゞ
> 少し早いのですが
> めりー・クリスマスー☆
> 来年も、どうぞ、よろしくお願いします♪
私からもメリー・クリスマス!
pulseraさんに一杯幸せがありますように☆。*゚
どうかくれぐれもお体に気をつけて良いお年をお迎えくださいね。
来年もどうぞよろしくお願い致します。2010年12月11日21時29分 返信する -
英国文化への扉
waterlilyさん こんばんは〜(^^)
ロンドンをお訪ねになったんですね。
とっても、とっても羨ましいです。
最初に、地下鉄のストでイギリスの息づきを感じられましたね(^^)
そして美術館へ・・
美術のことは全く分からない私ですが、宗教画や風景画、印象派の絵画など、
まるで美術史を見るような感じでしたね〜。
お洒落で落ち着いたフタヌーンティーもステキでしたね。
ディナーもホントにいいですね!!
喫茶店さえ入ったことのない私たち夫婦ですが、
たまにはこんなにステキなところでお茶でもしてみたいものと思いました。
階級社会イギリス 紳士の国イギリス 英国国教会の国イギリス・・
ドーバー海峡を跨いだだけでまるで違うというイギリス・ロンドンのお話は、
私の英国文化への新たな関心の扉を開いて下さったような感じがしました(^^)
それでは、また・・
カメちゃんRE: 英国文化への扉
カメちゃんさん、こんばんは♪
ご訪問くださってありがとうございます。
> まるで美術史を見るような感じでしたね〜。
つい思いが入ってしまって、無駄に沢山の写真をUPしてしまい、こんなに冗長な旅行記ですのに気長にご覧くださって本当にありがとうございます。
少しでも減らそうと努力はしたのですが、なかなかどれかを削除することが出来なくて……
> お洒落で落ち着いたフタヌーンティーもステキでしたね。
> ディナーもホントにいいですね!!
> 喫茶店さえ入ったことのない私たち夫婦ですが、
> たまにはこんなにステキなところでお茶でもしてみたいものと思いました。
そんな〜、カメちゃんさん御夫妻は最高の船上レストランでお茶やお食事をなさっているではありませんか。
その方が私たちにとっては手の届かない世界で憧れですよ〜☆
> ドーバー海峡を跨いだだけでまるで違うというイギリス・ロンドンのお話は、
> 私の英国文化への新たな関心の扉を開いて下さったような感じがしました(^^)
ほんと、どの国もそれぞれの文化があって興味深いですよね。
カメちゃんさんがいらした国々も、拝見しようと思いつつなかなか全部拝見出来ませんでしたので、また今度拝見にお邪魔させてくださいね☆
明日からはもう師走、どうかお身体お大事に年末をお過ごしくださいますよう。2010年11月30日23時25分 返信する -
やっぱりヨーロッパは秋♪
こんばんは〜waterlily様。
やっぱり秋のヨーロッパは素敵ですね。
街路樹のある通りそれだけで絵になります。
ロンドンと言えば、今は王子様の婚礼で湧いているのかな〜
そんな王子様ばりの素敵な紳士がいっぱい登場する旅行記で目の保養に・・・(笑)
チーズにフルーツにチョコに、パンに・・・
軽いティータイムがすごく楽しそう。
私もいつか本場ロンドンのアフタヌーンティ飲んで、もちろん最高のスコーンを食べてみたいな。
たらよろRE: やっぱりヨーロッパは秋♪
たらよろさん、こんにちは♪
ご訪問くださってありがとうございます。
ほんと、秋のヨーロッパは素敵ですね。
日本のように真っ赤に紅葉する木は少ないですが、黄葉が静かで落ち着いていてまた違った美しさがありますよね。
もう少しいて、公園やロンドン郊外の自然の美しさを味わいたかったです。
アフタヌーンティーって、ボリュームがあって、スコーンだけでもお腹一杯になるので、あれを毎日繰り返したとしたら大変な体重になりそうです。
甘いものは別腹とよく言いますが、別のお腹にもさすがに無理でした(^^)
素敵な雰囲気を楽しむ空間かも知れませんね。
2010年11月27日10時53分 返信する -
未知の領域です!
waterlilyさん、こんばんは!
冒頭のホテルから未知の世界を垣間見せていただきました。
決して踏み入れることの出来ない世界。
その世界は果てしなく優雅なんですね!
そして家に居ながらにして美術鑑賞をさせていただきました。
写真でもこれだけゴージャスなのだから、実際の絵は更にエネルギーを放出していそうですね。
ゴッホの絵は特に。
これだけ沢山観覧されるとお疲れになりませんでしたか?
あまり名画は拝見したことがないのですが、セザンヌの人物画はちょっと苦手です。
あの目がぼやけている感じがどうもこわくて・・・
アフタヌーンティーも素敵なひと時だったでしょうね〜
拝見していたらおいしいスコーンを食べたくなりました!
格式あるレストランのディナーもおいしそうですね。
視覚からなんとか味をイメージしようと思いましたがダメでした!
想像できません。あー食べてみたい!!
長野県の鳥・雷鳥は日本人には合わないのでしょうかね。
続きも楽しみにしています♪RE: 未知の領域です!
おかかさん、こんにちは!
ご訪問くださってありがとうございます。
> 冒頭のホテルから未知の世界を垣間見せていただきました。
> 決して踏み入れることの出来ない世界。
> その世界は果てしなく優雅なんですね!
そんな〜踏み入れることの出来ないほどの世界ではないですよ〜。
一般にロンドンのホテルは宿泊費が高いので、中には宿泊するには躊躇うホテルもありますが、ホテルのアフタヌーンティーは若い女性連れも入っていましたよ。
ホテルのアフタヌーンティーは観光客も多いみたいで、今や一つの観光ルートになっている感じでした。
私たち夫婦もおのぼりさん一行です(^_^;)
> そして家に居ながらにして美術鑑賞をさせていただきました。
> 写真でもこれだけゴージャスなのだから、実際の絵は更にエネルギーを放出していそうですね。
> ゴッホの絵は特に。
ほんとほんと、実際の絵は写真で見るのとは違いますよね。
ゴッホの絵は特に、まさにおっしゃる通りで、ゴッホの絵を見るたび、私もいつもそう思います。で、知っている絵なのに感動するんですよね。
> これだけ沢山観覧されるとお疲れになりませんでしたか?
はい、軟弱足が疲れますので、見たい絵だけを見て後は飛ばしました。
セザンヌの人物画のこと、解る解る〜(^^)
私も同じでしたが、今回初めて揃っているのを見て良さが少しだけ理解出来た気がしました。
雷鳥って長野県の鳥だったのですか。それは知りませんでした。
教えてくださってありがとう〜♪
おかかさんは雷鳥を御覧になったことがありますか?
私は実際に見たことがなくて……
どこか山を飛んでいるのかな?
あ、でも御臨終になった雷鳥は今回見たわけですよね(~_~;)
何かとてもいけないことをしてしまった気がしてきました。。。
日本の雷鳥は勿論きっと食べたり出来ないのですよね?
わ、いろいろ無知を晒してお恥ずかしいです〜。
> 続きも楽しみにしています♪
ありがとうございます。
是非また遊びにいらしてくださいね。
おかかさんの旅行記、ほのぼのとした温かな世界に、いつも幸せを戴いています♪2010年11月25日16時29分 返信するRE: RE: 未知の領域です!
> 雷鳥って長野県の鳥だったのですか。それは知りませんでした。
> 教えてくださってありがとう〜♪
そんなそんな、ただ枕詞のようにつけてしまっただけで、知らなくていいことなんです!
長野で土産品のパッケージに書かれていたのをよく目にしていたので・・・
(ちなみに調べたら岐阜県と富山県の県鳥でもあるそうです!)
> おかかさんは雷鳥を御覧になったことがありますか?
残念ながらありません・・・
> どこか山を飛んでいるのかな?
高い山に生息しているらしいですが、飛ぶのはあまり得意ではないと書かれていました!
> あ、でも御臨終になった雷鳥は今回見たわけですよね(~_~;)
そうですね、貴重ですね!
しかもご覧になっただけでなくお口の中へ・・・
日本では一生経験できないでしょうね!2010年11月26日00時44分 返信するRE: RE: RE: 未知の領域です!
わぁ、わざわざ調べてくださって、重ね重ね本当にありがとうございます。
飛ぶのは得意ではない、って、雷鳥って何だか可愛い鳥ですね(^^)
それをお聞きして愛しくなってしまいました。
チョコチョコ歩いているのでしょうか。
見てみたい〜。
おかかさんから教えて頂き、改めてもう絶対にライチョウを戴かない!と決心しました。
2010年11月26日16時00分 返信する -
豪華さが圧縮された旅行ですね。
Waterlilyさん、こんばんは。
ホテルも、食事も、美術館も超一流の素敵なロンドン旅行ですね。
Waterlilyさんは、カメラの難しいことは分からないと言われながら
も、今回の写真はどれも綺麗ですね。ホテルの料理なんかとても美味
しそうに見えて、行ってみたくなります。
美術館も日本と違って随分自由に名画が撮れるんですね?ルノワール
、ドガ、ピカソなど有名な絵ばかりではないですか!中でも包帯姿の
ゴッホの自画像が、あんな身近で見られるなんて凄い話です。
ブログではドーチェスターホテルやWILTONSなど、英国独特のホスピ
タリティーが伝わってきますよ。
数十年行ったことのないロンドン。Waterlilyさん程、豪華にとはいき
ませんが、是非行ってみたくなりました。(ジビエ料理は絶対ホール
では頼まないように気を付けますが・・・。)
スーポン1&2号RE: 豪華さが圧縮された旅行ですね。
スーポンご夫妻様、こんばんは♪
ご訪問くださってありがとうございます。
いえいえ、ほんとにカメラのことは解らなくて、絞りとか露出とかの言葉の意味さえもよく解らず写しているんですよ。
それでももしも今までよりも多少は綺麗に撮れているとしましたら、それは今回娘に借りた新しいカメラのおかげです。
最近のカメラは賢くてこちらが何もしなくても代わりに考えてくれるのですね。
笑顔さえも勝手に探して撮ってくれるのですから驚きです。
でもやはり私には重いので、これからまた軽くて小さい更に簡単なカメラに戻ると思います(~_~;)
コートールドは素晴らしい美術館でした。
警備員を殆ど見かけなかったのも驚きです。
普通なら各部屋に一人は配置されていますよね。
すごく近づいて見ても何も注意されることもなく、貴重な展示物は大丈夫かしらと心配になってしまいました。
コートールドは有料でしたが、他の国立の美術館は無料というのも、こういう国に住んでいつでも名画に接することの出来るイギリスの若者たちの幸せを思いました。
もうすぐ師走、スーポンさんご夫妻はますますお忙しくなることと思いますが、お身体に気をつけてお過ごしくださいね。2010年11月23日23時35分 返信する -
まるでギャラリーのよう・・・。
waterlilyさん
こんばんは。初めまして。
ロンドンの旅、見とれてしまいました。
とても美しい写真、構図や色合いがほんとうに芸術的です・・・。
この旅行記自身がまるでギャラリーのようです。
わたしもwaterlilyさんのような写真を撮りたいと思っているのですが、なかなかうまくいかないですねえ。
また美しい旅行記の続きを見に訪問させていただきます。
ポーランド編も楽しみにしています。RE: まるでギャラリーのよう・・・。
エンリケさん、初めまして。
御訪問くださってありがとうございます。
とっても嬉しいです(*^_^*)
その上勿体ないお言葉の数々、恐縮しつつも嬉しく重ねてありがとうございます。
> ロンドンの旅、見とれてしまいました。
> とても美しい写真、構図や色合いがほんとうに芸術的です・・・。
> この旅行記自身がまるでギャラリーのようです。
>
> わたしもwaterlilyさんのような写真を撮りたいと思っているのですが、なかなかうまくいかないですねえ。
いえいえ、私の写真なんて本当に素人写真なんですよ。
……って、当たり前ですね(~_~;)
カメラの難しいこと、自慢ではありませんが全く解りません。
いつも殆どオートでシャッターを押すだけでお恥ずかしい限りです。
にもかかわらず過分なお褒めを頂き、恐縮しております。
お心遣い、ありがとうございます。
> また美しい旅行記の続きを見に訪問させていただきます。
> ポーランド編も楽しみにしています。
ありがとうございます。
是非また遊びにいらしてくださいね。
そして私もエンリケさんの所にお邪魔させてくださいね。2010年11月22日22時20分 返信する -
英国の貴婦人
waterlilyさん、こんばんは〜
いつの間に行ってきたのー!?
waterlilyさんはもっと雪の降る時かXmasの頃行くかと思った。
私も今日やっと荷造り終えました。
向こうにいられるのはたったの三日なのに天気予報をみると最低気温は
−4℃ってなっていて慌てて洋服を増やしたので荷物がパンパン。
実際気候はどうでした?
写真でみるかぎりこちらと変わらない秋景色だけどもう今頃は極寒かなぁ?
それにしても同じロンドンに行くっていうのにwaterlilyさんの旅の優雅な事…
多分私はまったく対照的なものになること間違いないわ〜
ハイティいいなぁ〜。ここって超豪華ホテルでしょ〜?
泊るのは無理でもこんなところでお茶したいなぁ〜。でもあまりに時間が
なさすぎてこんなゆったりと過ごせる時間がとれそうにありません。
waterlilyさんがお肉に苦戦する様子が目に浮かぶ〜(^ム^)
せっかく連れてきていただいた手前残すに残せないし食べれないしで
涙目だね。こんな時私を呼んでくれれば〜
waterlilyさんのこの残ったのでいいから日にち合わせてついて周りたかったー。
ゴッホの自画像ってここにあるんですね。
行けるところまで行くのに行けないであろう悔しさ。
今回は初心者らしくメジャーどころ行ってきます。地下鉄乗れるか心配〜…RE: 英国の貴婦人
momoちゃん〜♪
御訪問くださってありがとう〜。
もう10日以上前に帰国したのだけれど、帰国後一週間くらいは疲れてノビていて何も出来ず、今頃漸く旅行記に取り掛かった有様です。
書き終えて一息付いて、後でmomoちゃんの所へお邪魔しようと思っていたところだったのよ。
どうして私の気持ちが伝わるの〜(^^♪
momoちゃんは荷造りを終えたということは明日か明後日頃の出発?
momoちゃんが帰国したら、またお邪魔させてくださいね。
ロンドンは私も寒いのを覚悟し、身体の前後と靴の中にまで発熱カイロを入れ、発熱タイツと発熱下着を着込み、発熱手袋を持って行きました。
こんな着膨れた姿は優雅とは程遠いですよ〜(~_~;)
ところが、私の時は曇りや雨が続いたものの意外にも穏やかな気候で、もう身体が発熱グッズでポット状態。その為、用意したコートを脱いで歩いた日もあったくらいでした。発熱グッズの機能性はすごい!
でも−4℃はさすがに寒いから、冬支度は必要ですよね。
風邪を引かないように気を付けて行って来てね。
地下鉄は階段があるからと、時間と体力温存の為に今回私は一度も乗らなかったのですが、元気なmomoちゃんなら大丈夫!
確かお母様も御一緒なのですよね?
どうかお身体無理をしないでね。
momoちゃん御一家のロンドンの旅、どんなに楽しいことかと今からmomoちゃんのお土産話をワクワクして待っています♪2010年11月22日22時15分 返信するRE: 明々後日です
情報ありがとうございます。
そんなに色んな発熱グッズがあるとはそれも驚き。
ちょっと今の準備じゃ甘いような気になってきました…
地下鉄仕組みがよくわからないんですよね。
料金がゾーンになってるみたいだし切符で買うと高いって書いてあるの。
オイスターパスってスイカみたいなのがあるみたいですけどデポジットを
とるってことは後でまた返さなきゃならないのかなー。
路線も入り組んでるし目的地にたどり着けるかが不安です(^^ゞ
今回は友達となのでフットワーク軽いの♪
どうなることやら、とにかくいってきま〜す。
2010年11月22日23時16分 返信するRE: RE: 明々後日です
そうなの、発熱グッズって昨年まではシャツくらいだったのに、今年はいろいろなものに広がっているのに驚きました。
でもmomoちゃんは若いのだから、きっと少々の薄着は大丈夫よ♪
ほんとほんと、ロンドンの地下鉄って仕組みがよく解らないですよね。
我が家の娘が昨夏行った時は、地下鉄が止まっていたのでバスで移動したと言っていました。
乗ったこのの無い私が言うのも何の説得力もないのですが、ロンドンの地下鉄ってその都度切符で買うと高くて、何人かならタクシーの方が便利みたい。
それで、多くの人がオイスターパスを買うみたいだけれど、最後の駅で降りる時に返せば良いのではないかしら? ……なぁんて、いつも皆の役に立つ素晴らしい切符情報を提供してくれるmomoちゃんなら、経験の少ない私などがアドバイスしなくても絶対大丈夫と確信しています。
それも含めてmomoちゃん情報が楽しみ〜♪
今回はお友達となのですね。
うんと楽しんで来てね。
momoちゃんの帰りを待っています。
では、行ってらっしゃ〜い☆2010年11月22日23時58分 返信する -
青空のロンドン♪
waterlilyさん、こんばんは!
青空のロンドンって気持ちいいですよね。
僕も何度か行っていますが
ほとんどがどんよりとした曇り空。
ワルシャワと同様、ロンドンには曇り空や小雨が合っていますが
やっぱり青空が気持ちいですよね。
コ―トールド美術館は知りませんでした。
しかもあのルーベンスの「キリスト降架」があるんですね。
あのフランダースの犬のネロあこがれの!
アントワープへも行ったことはないですが
ロンドンで見られるなら行ってみたいです。
ボクの好きなモネをはじめとする
印象派の作品も充実してようですし・・・
アフタヌーンティーも素敵ですね。
バンコクやシンガポールなどアジアでは
体験済みのアフタヌーンティですが
そういえば本家のロンドンでは行ったことなかったような・・・
ド―チェスターは敷居が高そうですが
いつかは行ってみたいです。高そうだけど・・・
ボクの場合はいつもハロッズのフードホールで
スコーンとクロテッドクリームを買い込んで
ホテルか帰国後の自宅で食べてますが・・・
ケチなのに・・・
ウィルトンズも雰囲気のいいレストランですね。
日本のガイドブックなどに紹介されていないというのは
日本人には穴場ですね。
本格的な英国料理も食べてみたいです。
でもジビエは要注意ですか?
たしかに臭いって・・・
僕も今回エクアドルで食べたポークが臭くて食べられませんでした。
ちなみにスティルトンチーズも気になります。
どんなお味でしたか?
haraboRE: 青空のロンドン♪
haraboさん、こんにちは!
御訪問くださってありがとうございます。
ほんと青空の日は気持ちが良いですよね。
ところが青空の日はこの最初の日の午前中だけで、後はワルシャワを発つまで一日も晴れた日がなく曇りか小雨だったんです(;_:)
大降りの日が無かったことが不幸中の(?)幸いでした。
全くロンドンは曇り空の日が多いですね。
コ―トールドは小さいけれどとても素晴らしい美術館でした。
小さいので歩きまわることなく疲れずに見る事が出来るのも良かったです。
ここのキリスト降下は下絵なので、アントワープ大聖堂のと思うと丹念に描き込まれている感じではないのですが、それでも驚きで感動でした。
バンコクやシンガポールでもアフタヌーンティーがあるとは知りませんでした。イギリスの植民地だったシンガポールですから、ある意味本場ですよね。
もしかしてラッフルズ・ホテルですか?
アジアの名門ホテルのアフタヌーンティーもきっと素敵でしょうね〜。
ハロッズでクロテッドクリームが売られているのですか。
行きたかった〜。
今回ロンドンは一日半だけでしたので、行けなかった所が多いのが残念です。
クロテッドクリームは美味しいけれどカロリーが高そうですよね。
甘いものとの相乗効果(?)で帰国後何と3キロも太っていました。。。
ジビエはもしもお好きならば、全然要注意ではないですよ(^^)
是非トライなさってみてくださいね。
エクアドルのポーク!
それは世界を廻っていらっしゃるharaboさんでこその希少な体験ですね。
臭いお料理って、いろいろな国にありますよね。
香港の臭豆腐とか、michelleさんと召し上がられたのでは?(^^♪
スティルトンチーズは、これが本当にスティルトンなのかどうか解らないのですが、ブルーチーズらしくなく円やかでとても美味しいチーズでした。
あれから日本のお店でもスティルトンチーズがないかしら?と見ているものの、なかなか見かけなくて……
見付けたらもう一度頂いてみたいです。2010年11月22日16時40分 返信する



