waterlilyさんへのコメント一覧(14ページ)全1,156件
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イギリスの旅行記を拝見して
☆ルーベンスは生涯に1万点以上描いた多作家でしたが、下絵とは思われないような作品があるんですね。ちょっと驚きです。RE: イギリスの旅行記を拝見して
ほんとですね。私も驚きました。
アントワープの聖母マリア大聖堂に提出するための下絵だったようです。
両翼の下絵まであるというのも驚きですよね。2010年12月20日21時16分 返信するRE: RE: イギリスの旅行記を拝見して
ルーベンスやレンブラント、フェルメールも好きな作家です。ルーベンスは自分の工房を持っていて沢山の弟子を抱えており、弟子の作品に自分のサインをして売りさばいていたという話もあります。
フェルメールの作品では《アトリエの画家》と言う作品が好きです。もちろん牛乳を注ぐ女や青いターバンの少女も好きですが・・・。《アトリエの画家》という作品は数年前神戸市立博物館で見ました。2010年12月20日22時11分 返信するRE: RE: RE: イギリスの旅行記を拝見して
ルーベンス工房の作品はほんとに多いですものね。
その中で、弟子たちの手が全く入っていない、ルーベンスだけの筆による作品はどれ位の割合であるのですか?
昔アントワープの王立美術館に行ったことがあるのですが、大目付さんとお話をしていましたらまた行きたくなってしまいました。
フェルメールと言えば、フェルメールの描くヴァージナルにも美しい絵が描かれていますね。2010年12月20日23時44分 返信する -
はじめまして
☆ご訪問有り難うございます。これからも宜しくお願いします。
waterlilyさんは沢山海外に行っておられるんですね。
こちらは海外に行き始めたのが遅かったのでまだまだです。後何回行けるかなと思っています。
★イギリスにはまだ行った事がないので旅行記ゆっくり拝見させてもらいます。
2010年12月20日09時24分返信するRE: はじめまして
大目付さん、はじめまして。
こちらこそご訪問くださってありがとうございます。
大目付さんのお写真、すご〜く綺麗ですね☆彡
これぞヨーロッパ!という感じで堪能させて頂きました。
またこれからもお邪魔させてくださいね。
美しいお写真を拝見出来ますのを楽しみに致しております。2010年12月20日13時33分 返信する -
心だけリヴァプールへ
waterlilyさん、こんばんは!イギリスの旅へお邪魔しました。
ロンドンの旅、ステキですね☆
言葉だけ知ってたアフタヌーンティー。
waterlilyさんの旅行記を見せて頂いたら、何やら透明人間になって最初から最後まで見ることができたような気分になれました(^-^)
美術館もやっぱり絵が好きな方が行くと見えるものも違うのですねー。
テートブリテンやナショナルギャラリー、私も確か行ったはずなのですが、どうも記憶が・・・(^-^;;
そして、リヴァプールの旅。
ビートルズメンバーがリヴァプール出身というのは何となく知ってたのですが、こうやって写真を見ていると若い頃のメンバーの様子を勝手に想像してしまいます。
曲のゆかりになった場所もこんなにあるのですね。
それぞれの歌を口ずさみなら見せていただくうちになんだか心だけリヴァプールに行けたような気がしました。
そして5人目のビートルズと言われるサトクリフ・・・とってもハンサムさんだったのですね。
画家になるためにビートルズをやめ、そして21歳で亡くなったとは今回初めて知りました。
生きていたらどんな未来が待っていたんでしょう。そして、ビートルズは??
勝手なイマジネーションがふくらんでしまいます♪
イギリスの次はポーランドなのですね。私にとって未知の国です!
続きもまたお邪魔しに参りますね☆RE: 心だけリヴァプールへ
ふみこさん、こんにちは♪
ご訪問くださってありがとうございます。
こちらは数日前からとても寒くなりましたが、ふみこさんは如何お過ごしでしょうか。
> そして5人目のビートルズと言われるサトクリフ・・・とってもハンサムさんだったのですね。
> 画家になるためにビートルズをやめ、そして21歳で亡くなったとは今回初めて知りました。
やはりふみこさんもそう思われますか(^^)
ね、美しいですよね。
そして、才能を残しながら早逝してしまったのが何とも惜しいです。
ほんと、生きていたらどんな未来になっていたのでしょう。
画家として大成していたに間違いないと私は勝手に想像しています(^^)
今頃、ふみこさんの北海道は雪景色が美しいのでしょうね〜☆
美しい北海道の冬景色に思いを馳せております。
もうすぐクリスマス。
良いクリスマスをお迎えくださいね。2010年12月20日13時42分 返信する -
ため息…です。
こんばんは。
やっと、ゆっくりと拝読させていただきました。
中身の濃い、ビートルズにあまり詳しくない私でも、ああ、あの曲ね!などと、昔を思い出す歌がたくさん出てきました。
それにしましても、短い時間で実に多くのところを回られましたね。
充実した旅行記で、感動いたしました。
特にサトクリフの写真や絵、一生懸命に回られたのが伝わって参ります。
一途さが伝わるのか、あちらの方々も丁寧に対応してくれていますよね。
そして、例の島根にいたという女性、日本式のピースマークで写真に収ってくれるなんて、サービス精神旺盛ですね。
イギリスで出雲にいたイギリス女性と出会うなんて、なんて素敵な偶然なんでしょう(~o~)
お写真の中の「アルバート・ドッグ」を写されたものは、まるで絵画のようですね。
暗い色調とガス燈が、絶妙な配置で、額縁をつけたくなるような1枚です。
素敵です!
ビートルズ関連のブログで、こんなに実感的?(何かよそ事のような感じでお見かけするものが多いのですが)、身近なものに感じられるのは初めてです。
ビートルズの曲の中では、実は私は「ヘイ・ジュード」が好きなんです。
「イマジン」や「レッツイッツビー」は言うまでもありませんが。
ああ、でもリヴァプールのイメージが一新しました。
なんとなく工業都市のような感じを抱いていたのですが、waterlilyさんの手になりますと、どこも陰翳を帯びた魅力的な町に見えてきます。
この後はポーランドですね。
これまたどのような魅力に満ちた作品になるのでしょうか。
楽しみです(*^_^*)
目日光RE: ため息…です。
前日光さん、こんにちは♪
師走のお忙しい中、ご覧くださってありがとうございます。
> それにしましても、短い時間で実に多くのところを回られましたね。
> 充実した旅行記で、感動いたしました。
わ、ありがとうございます。
今回、一日だけでしたので、無駄な動きをして貴重な時間を費やさないようにと、行きたい場所と住所を一覧にして紙に書き出し、それをタクシーの運転手さんに渡して、効率良く回れるようにお願いしました。
やはり地元のタクシーの方で道には精通していらっしゃいますから、そのおかげで行きたい所は大体回れました。
ただ、アストリッドが写した肝心のサトクリフのところでバッテリーが上がってしまい、前日光さんにお伝えするのが中途半端になってしまいました。
全くいつも大事な所で失敗をする私です(;_:)
> イギリスで出雲にいたイギリス女性と出会うなんて、なんて素敵な偶然なんでしょう(~o~)
はい、前日光さんのためにと思い、お写真をお願いしました(^^)
> お写真の中の「アルバート・ドッグ」を写されたものは、まるで絵画のようですね。
> 暗い色調とガス燈が、絶妙な配置で、額縁をつけたくなるような1枚です。
> 素敵です!
こんな下手な写真に勿体ないお言葉を本当にありがとうございます。
写真では伝わらないのですが、この時埠頭にすごい風が吹いていて吹き飛されそうだったんですよ。
リヴァプールは、おっしゃる通り工業都市ですし、悲しい歴史も持った街ですから、ロンドンの洗練を思いますと随分侘しい印象を受けました。
階級社会のイギリスで、人だけでなく街にも階級があるという感じでしょうか。
だからこそ、あの革新的なビートルズが生まれたのだと改めて感じました。
そうそうお話が変わるのですが、先日遂に立原道造記念館に行こうと思い、開館時間を調べようとWebページを見ましたら、何と!この9月で閉館になったのですね。
あぁ、何たることでしょう。
私もいつもタイミングがずれて、想いがすれ違い……(;_:)
やはり、現代は立原道造を読んだり行こうと思ったりする人は少なくなっているということなのでしょうか。。。
どうも消極的な人間なので迷っている内に日々が過ぎて行ってしまいます。
今年もあと僅か、
前日光さんももうすぐ冬休みに入られますね。
どうかゆっくりお休みになって、良い冬休みをお過ごしくださいね。
2010年12月19日15時43分 返信する -
ビートルズ♪
おはようございます♪
ビートルズ、私はあまり詳しくないのですが、
街で流れていてよく耳にする曲が、実はビートルズだったというのは、良くあります。
「この曲好きだと思ってたらビートルズだったのか〜」みたいな。
今回もたくさんのお写真、詳しいコメントで、自分も旅行した気分になれました。
ありがとうございました(^O^)/Happy Xmas☆彡
しろくま&ペンギンさん、こんにちは♪
こちらこそご覧くださってありがとうございます。
そうそう、その曲名は知らないけれど聞いたことがあるという曲はよくありますよね。
この季節、街でよく流れているのは「Happy Xmas (War Is Over)」でしょうか。9.11の時はイマジンがよく流れましたよね。
しろくま&ペンギンさんのお子様方もこれからの季節、いろいろな小学校行事でクリスマスソングを歌われることも多いのでしょうね。
我が家の娘はこの冬友人とフィンランドのラップランドへサンタクロースに会いに行っておりまして、今日帰国する予定です。トナカイに乗れるのだと喜んでおりました。
少し早いですが、良いクリスマスを。
そして新しい年がしろくま&ペンギンさんご一家にとって更に良いお年でありますようにとお祈り致しております。2010年12月18日15時50分 返信する -
青春プレイバック♪
waterlilyさん こんばんは〜♪
久し振りにお出掛けなさったのですね〜
ロンドン〜リヴァプール=ビートルズ
ワクワク♪しながら拝見しました。(^^)
五人目のビートルズがいたのですね。
サトクリフ。。ホント美形ですね〜
ビートルズの名曲は今も昔も変わらず人の心を動かし揺さぶる素敵な曲ばかりですね。
熱狂的なファンではありませんでしたが好きです。
ビートルズの曲の中で私にとって想い出の曲があります。
♪ミスター ムーンライト♪です。
以前TVのCMに流れていたことがありますが・・・
昔〜昔〜大昔(^^)バンドを組んでいた友人達がビートルズの曲をよく演奏していまして友人の一人のボーカルが歌う♪ミスター〜〜〜〜〜〜〜〜〜ムーンライト♪
今も何故か心に残っています。
waterlilyさんのお陰で青春の想い出とともによみがえってきました。
いつもながらの美しいお写真と素敵なコメントに酔いしれながら私もロンドン〜リヴァプールをご一緒に訪れた気分です。(嬉♪)
最後のお写真私とっても好きです。
お嬢様への愛が満ち溢れているんですもの〜(^_-)
青春プレイバック♪させていただきとても楽しかったです。
素敵な旅行記をありがとうございました。
これから厳しい寒さが続きますがお互いに身体を労わりながら気忙しい師走を乗り切りましょうね。
花 (*^_^*)
RE: 青春プレイバック♪
花さん、こんにちは♪
ご訪問頂きありがとうございます。
そうなんです。
とても久し振りにやっと遠出する気持ちになりました。
> サトクリフ。。ホント美形ですね〜
ね〜、美形ですよね。
> ビートルズの名曲は今も昔も変わらず人の心を動かし揺さぶる素敵な曲ばかりですね。
> 熱狂的なファンではありませんでしたが好きです。
まぁ、花さんも♪ 嬉しい〜。
私も同じく静かに好きでした。
> ビートルズの曲の中で私にとって想い出の曲があります。
> ♪ミスター ムーンライト♪です。
> 以前TVのCMに流れていたことがありますが・・・
ミスタームーンライト、良い曲ですよね。
CMで流れていたとは知りませんでした。
何のCMだったのですか?
見たかった〜。
ミスタームーンライトと言いますと、私の場合はビートルズが来日した時のニュースで、彼らが日本の法被を着てJALの飛行機のタラップを降りて来る場面で流れたのがとても印象的に残っていまして、今でもミスタームーンライトを聞きますとあの時のあの場面を思い出します。
> 最後のお写真私とっても好きです。
> お嬢様への愛が満ち溢れているんですもの〜(^_-)
ありがとうございます。
世界の反対側まで行っても、娘のことは頭から離れないものですね。
親はこんなに想っているのですが。。。(^_^;)
> 青春プレイバック♪させていただきとても楽しかったです。
> 素敵な旅行記をありがとうございました。
こちらこそいつもお優しいメッセージを本当にありがとうございます。
ふんわりと幸せな気分になります☆
昨日から急に寒さが厳しくなって参りました。
花さんもどうかお風邪など召されまぬよう、ご自愛くださいね。2010年12月17日22時30分 返信する -
出会った奇跡
waterlilyさん、こんばんは!
「5人目のビートルズ」というのは何度か耳にしたことがあるような気がしましたが、
そんなに才能あふれる方だったんですね。本当に勿体無い・・・
わずかな期間だけど5人で音楽をやらなければ、その後の名曲達も生まれなかったかもしれないし、
まったく違う音楽になっていたかもしれませんよね。
そう思うと本当に奇跡ですね。
「5人目のビートルズ」というフレーズは何か映画関係で聞いた気がしたのでちょっと調べてみたら、
スチュアート・サトクリフが主人公だったり登場する映画はいくつかあるんですね。
その中でバック・ビートというのを昔レンタルで借りて見た気がするのですが、
ほとんど記憶に残っていません・・・
演じている俳優さんは当時雑誌などにもよく載っていたのは覚えています。
婚約者のアストリッド・キルヒヘルもとても才気あふれる方だったんですね。
(過去形にしていいのでしょうか・・・)
絵が展示される頃にまた行かれるといいですね!RE: 出会った奇跡
おかかさん、こんにちは♪
ご訪問くださってありがとうございます。
何と、おかかさんは映画関係のお仕事をなさっているのですね。
さすが!それでおかかさんが表現力豊かでいらっしゃる才能の所以が納得出来ました♪
おかかさんのようにお若い方がバックビートをご覧になられたって、とても嬉しい驚きです。
夫はビートルズがとても好きなのですが、それでもバックビートは観ていないのだそうです。
私も映画の写真を少し見ましたら、主演の俳優さんがサトクリフに似ていないと思って観ないままでおります(^_^;)
そんなに雑誌に載っていたのですか。全く知りませんでした。
有名な俳優さんなのですか?
ビートルズの誰かではなく、あまり知られていないマイナーな存在のサトクリフが主人公の映画が何度も作られるなんて、サトクリフに魅せられた人は多いのだと嬉しいです。
ほんと、アストリッドも、サトクリフも、Fab Fourの4人も、そしてジョージ・マーティンや他にも多くの人々との出会いがビートルズを作り名曲を生んだのだと思うと、これは奇跡の出会いですよね。2010年12月17日13時42分 返信するRE: RE: 出会った奇跡
> 何と、おかかさんは映画関係のお仕事をなさっているのですね。
ひえーーー違います、違います(焦)
何か誤解を招くような言い方をしてしまったでしょうか、
調べたのはただ検索してみただけなんです。
紛らわしい書き方をしてしまい、すみませんm(__)m
> おかかさんのようにお若い方がバックビートをご覧になられたって、とても嬉しい驚きです。
これも誤解が!若くないです!
しかも見たのはレンタルビデオです・・・
> 私も映画の写真を少し見ましたら、主演の俳優さんがサトクリフに似ていないと思って観ないままでおります(^_^;)
思い入れがある対象だと、似ていないとイメージが壊れそうで意欲がわきませんよね。2010年12月18日01時46分 返信するRE: RE: RE: 出会った奇跡
わ、そうだったのですか。
こちらこそ、早とちりでごめんなさいm(__)m
映画関係、でそう思い込んでしまいました。
最近こういううっかりが本当に多くて……
いえ、最近ではなく昔からなのでした。
人の名を忘れる、間違える、等々、きりがありません。
本当にごめんなさい。
でもおかかさんが可愛くてお若いのだけは間違いないですよ〜(*^_^*)
思い入れがあると…ってほんとそうですね。
世界に全く同じ人はいないから仕方がないですよね。
文学作品が映画化された場合でも、本を読んで自分の思い描いていたイメージと違うということもよくありますよね。
大抵の場合、原作の方が良いと感じるのは、自分の中で出来上がっていたものと違うからかもしれませんね。
ところで、我が家の娘も今友人と、何年か前におかかさんがいらしたのとまさに同じこの時期にフィンランドに旅行に行っております。
サンタクロースに会いにいったらしいのですが、ムーミンにも会えたでしょうか。
おかかさんの時と同じように雪が降っているかしらと、想像しております。
2010年12月18日14時39分 返信するRE: RE: RE: RE: 出会った奇跡
> ところで、我が家の娘も今友人と、何年か前におかかさんがいらしたのとまさに同じこの時期にフィンランドに旅行に行っております。
> サンタクロースに会いにいったらしいのですが、ムーミンにも会えたでしょうか。
覚えていてくださってありがとうございます!
この時期のフィンランドはクリスマス一色で盛り上がっていそうですよね。
お嬢様のご帰国後の土産話が楽しみですね!2010年12月18日20時29分 返信するRE: RE: RE: RE: RE: 出会った奇跡
はい、もう昨日帰って参りました。
冬眠から目覚めたムーミンに会えそうなくらい綺麗で、サンタクロースは二人いて、トナカイにも乗れたのだそうです。
で、私は知らなかったのですが、フィンランドって雷鳥料理が有名なのだそうですね。
それで雷鳥料理を食べたそうなのですが、先日おかかさんと雷鳥のお話をしたばかりでしたので、この偶然に驚きました。
雪の季節のフィンランド、私も行ってみたいです☆彡
2010年12月19日15時53分 返信する -
青春時代〜今も♪
waterlilyさん
リヴァプール
と言うと真っ先に思い出すのが、やはりビートルズ
シー・ラブズ・ユー♪やアニマルズの朝日のあたる家♪悲しき願い♪
リバプールサウンド大好きで1960年代の曲は何時までたっても心に響いてきます。
そういえば学生時代のクラスメートの女子の何人かはビートルズ命で
前髪をそろえたビートルズヘアをしてましたっけ(遠い眼〜)
五人目のビートルズ
美形のサトクリス、知りませんでした。
う〜ん美しい!!ですこと!
かなりミーハーでございます。
美しい風景と共に足跡を辿った貴重な旅
いつも目的意識を持った充実の旅に感動!
詳しいコメントに感服!させられます。
楽しませて頂きましてありがとうございます。
RE: 青春時代〜今も♪
はんなりさん、こんにちは♪
わぁ、はんなりさんもリバプールサウンドがお好きでしたか。
嬉しいです〜♪
青春時代に聴いた音楽って、いつまで経っても心に響きますよね。
> う〜ん美しい!!ですこと!
ね、美しいですよね。
何か神秘的な美しさですよね。
実際そういう雰囲気を持った人だったようです。
美形好みは前日光さんやコクリコさんだけでなく、はんなりさんもだったのですね(*^_^*)
> 美しい風景と共に足跡を辿った貴重な旅
> いつも目的意識を持った充実の旅に感動!
> 詳しいコメントに感服!させられます。
> 楽しませて頂きましてありがとうございます。
こちらこそ嬉しいメッセージを本当にありがとうございます。
私の周りって一部を除き何故がビートルズに関心の薄い人の方が多いので、4トラベルでお話させて戴けてとても嬉しく思っております。
では、寒さ厳しくなって参りましたが、
どうかお風邪など召されませぬようご自愛くださいね。2010年12月15日21時43分 返信するRE: RE: 青春時代〜今も♪
waterlilyさん
>スチュアート・サトクリフ
サトクリフでしたね
大事な大切ねお名前を間違えるなんてお恥ずかしい
失礼致しました。
> ね、美しいですよね。
> 何か神秘的な美しさですよね。
> 実際そういう雰囲気を持った人だったようです。
> 美形好みは前日光さんやコクリコさんだけでなく、はんなりさんもだったのですね(*^_^*)
ワオ!前日光さんやコクリコさんは美形好みなのね
強力なライバル?で勝ち目なし退散〜〜〜
何方と言う特定は在りませんが
最近は崩れかけた人にも魅力を感じます(笑)
> では、寒さ厳しくなって参りましたが、
> どうかお風邪など召されませぬようご自愛くださいね。
有難うございます。
気忙しい師走ですが
waterlilyさんもどうぞお大事になさって下さいね。2010年12月15日23時14分 返信するRE: RE: RE: 青春時代〜今も♪
いえいえ、私も今自分の書いたものを読み直しましたら、‘何故か’が‘何故が’になっていました(~_~;)
間違いやうっかりは私も日常茶飯事ですので、どうぞお気になさらずに。
> 何方と言う特定は在りませんが
> 最近は崩れかけた人にも魅力を感じます(笑)
崩れかけた人、それは興味深い(^^)
何だか勇気と希望を頂けるお言葉です。
> 有難うございます。
> 気忙しい師走ですが
> waterlilyさんもどうぞお大事になさって下さいね。
ありがとうございます。
お互いに元気で新しい年を☆2010年12月15日23時29分 返信する -
ノーウェア・ボーイ
waterlilyさん、こんばんは。
掲示板への返事を書く前にこちらにきちゃった♪
ビートルズは私たち子供の頃から(小学生の頃から)聴いていましたものね〜小学校から大学くらいまでは聴いたり聴かなかったりしながらも、ずーっとビートルズが側にくっついていたという(^^)
実はビートルズ好きだなんて言いながらメンバーの個人個人にはあまり興味がなく、近所にジョン・レノン博物館だか記念館があったのに一度も見にいかないまま閉じられてしまいました。それでも行けば良かったなーとも思わず。
こんなことでは熱烈なファンの皆さんに比べたら全然熱くなかったみたいで申し訳ないです。
それでも、先日、ジョンの少年期を描いた映画『ノーウェア・ボーイ』観たばかりなので、旅行記の写真の1枚1枚に場面を思い出しながら頷いていました。
映画は私の想像していた「ジョン・レノンの少年時代の映画」と違っていてとても良かったです・・・なんというか、少し離れた感じが。
waterlilyさんが、ジョンが伯母のミミと過ごした家、実母ジュリアの家、ジュリアが交通事故で亡くなった通り、ポールと初めて出合ったセント・ピーターズ教会のホール、同じくピーターズ教会の夏のバザーのあった場所、ジョンとポールが練習していた所、、、に実際足を運んだなんて〜とワクワクしながら拝見しました!
とても丁寧なコメントなので、映画のパンフレット(買わなかったけれど)より詳しいのではないかと思ったほどです。
映画ではジョージも少し登場しましたが、スチュアート・サトクリフは登場していなかったような。
スチュアート・サトクリフは知りませんでした。
waterlilyさんもご主人様もよくご存知ですね。
ビートルズのアルバム、多分全部持っている夫も「スチュアート・サトクリフ」の存在は知りませんでした(夫も曲が好きなだけなので^^;)。
なるほど、美しい青年♪前日光さんは彼のことはご存知なのかしら?
美しいだけでなく才能もあったのですね、そして早く神に召されてしまった。
いったいどんな絵を描いたのでしょうか。
映画をもう一度観たような感動的な旅行記でした。
映画より美しかったのは、彼らの住んでいた家や通りを彩る紅葉、落ち葉。
あまり綺麗なので、ジョンたちの青春や自分の青春まであれやこれや思い出し哀しくなりました。
感動を再び、ありがとうございました!RE: ノーウェア・ボーイ
コクリコさん、こんにちは♪
ご覧くださってありがとうございます。
わぁ、コクリコさんもノーウェア・ボーイをご覧になったのですね。
もしかしてレコードを全部お持ちのご主人様とご一緒に?
あの映画は、ディテールは違っている部分も多いらしくて、夫から聞いた話ですと、ポールは「僕はジョンに殴られたことは一度もない」と言っているのだそうです。
でも細部は別にして、全体としては、ジョンの哀しさ・渇望感が伝わって来て、その意味ではとても良かったですよね。
ジョンが作る曲の底に流れている哀しさの根源が切なくて。
パンフレットにジョンのこんな言葉が載っていました。
「僕はいつでも反逆者だった。でも、一方では人に愛されたかったし、受け入れて欲しかった。単なる大口たたきで変わり者の詩人やミュージシャンではいたくなかった。でも自分ではない者にはなれないんだ」
ジョンの孤独感や葛藤が伝わる言葉ですね。
そうそう、サトクリフは登場しませんでしたよね。
ジョージもほんの少しだけ(;_:)
リンゴも登場したかしら?という感じでしたが、ジョンと二人の母を中心に描いた映画ですから、きっと他は省略されたのですね。
問題児でもあった少年ジョンと優等生だったサトクリフは個性は違っても魅かれ合うものがあったのだと、一層サトクリフに関心が出てしまいました。
そして、ジョンはサトクリフの影響を強く受けていると感じました。
> ビートルズのアルバム、多分全部持っている夫も「スチュアート・サトクリフ」の存在は知りませんでした(夫も曲が好きなだけなので^^;)。
私も、コクリコさんのご主人様と同じく、その音楽が好きなだけで、わぁーと追いかけるタイプのファンではなく家で静かに聴いているだけなのですが、今回サトクリフに関してはもう少し知りたくて、リヴァプールまで行った次第です。
勿論前日光さんにはサトクリフのことをお伝えしてあります(^^)
> 美しいだけでなく才能もあったのですね、そして早く神に召されてしまった。
> いったいどんな絵を描いたのでしょうか。
絵はこの写真の右下の絵です。
http://4travel.jp/traveler/gallery/pict/20945626/
私は何だかとても不思議に魅かれてしまったのですが、コクリコさんはどう感じられましたか?
> 映画をもう一度観たような感動的な旅行記でした。
> 映画より美しかったのは、彼らの住んでいた家や通りを彩る紅葉、落ち葉。
> あまり綺麗なので、ジョンたちの青春や自分の青春まであれやこれや思い出し哀しくなりました。
> 感動を再び、ありがとうございました!
こちらこそ、嬉しいメッセージを本当にありがとうございます。
以前もお話したかと思うのですが、あんなに一世を風靡したビートルズですから、当時日本でも皆が聴いていたと思われがちですが、実際はビートルズが好きで聴いていた子はクラスで数人というかなりの少数派でしたよね。
今や音楽の教科書にも載るようになるなんて、時代は変わったものだと感慨深いです。
そして、4トラベルでこんなにお話させて頂けるなんて、とても幸せな一日でした。
重ねてありがとうございます。2010年12月15日21時28分 返信するRE: RE: ノーウェア・ボーイ
waterlilyさん、
いつも丁寧でたくさんのお返事ありがとうございます。
それにとても深いコメント。
私の表面的な書き方が恥ずかしくなります(*^^*)
waterlilyさんも「ノーウェア・ボーイ」をご覧になったのですね、わーい!
> もしかしてレコードを全部お持ちのご主人様とご一緒に?
ノンノン、中学時代の友達たち5,6人とです。
そして、観終わった後に集団でレストランに突進したためパンフレットを買う暇がなかったのです。
でも、waterlilyさんの旅行記とご主人さまからのお話をたくさんこちらでお聞きしたので良かった!
> そうそう、サトクリフは登場しませんでしたよね。
> ジョージもほんの少しだけ(;_:)
夫はジョージが一番好きだそうです。
私の学生時代からの友人も。
リンゴは登場しませんでしたよね。
さきほど色々調べてみたら、映画の中では話題の中にサトクリフの名がでたそうです。
全然知らなかったので気がつきもしませんでした。
> 絵はこの写真の右下の絵です。
> http://4travel.jp/traveler/gallery/pict/20945626/
> 私は何だかとても不思議に魅かれてしまったのですが、コクリコさんはどう感じられましたか?
ごめんなさい、旅行記の中にあったのですね。
私のPC古くて、先月はとうとう4トラが開かなくなった時もあり、息子にパワーアップしてもらったらまた見られるようになったのですが、旅行記の写真が60枚くらいまでならスラスラ見られるのですが、それ以上多くなるとなかなか全部ちゃんと見られなくなってしまいました。
すみませんm(__)m
『キリストの磔刑』の絵なのですね。
『キリストの磔刑』と書かれていなかったらわからない絵ですが、見る人の心の中でそれぞれの磔刑のシーンを思い描けば良いのかな、と思いました。
私は私の『キリスト』を見ました。
21才のまだ青年になったばかりの若者がどんな気持ちであのような絵を描いたのかしらと興味を持ちました。
自分の運命を知っていたのか、、、それを知っている私が見ているのでそう思うのか。
激しさの中に哀しみがあって幻の十字架に惹き込まれてまいそうです。
> 以前もお話したかと思うのですが、あんなに一世を風靡したビートルズですから、当時日本でも皆が聴いていたと思われがちですが、実際はビートルズが好きで聴いていた子はクラスで数人というかなりの少数派でしたよね。
> 今や音楽の教科書にも載るようになるなんて、時代は変わったものだと感慨深いです。
本当にそうですよね。
それでもビートルズやベンチャーズ(あの頃からオジサンでしたね)はよくクラスでも特に男子の話題になっていたのですが、フレンチポップスとかイタリアンポップスはもっと少数派で私と当時仲良かった3人組でしか話題になりませんでした。
そうそうスペインのカワイコちゃんマリソルっていましたよね。『マリソルの初恋』という歌だったかを日本語でも歌っていた・・・今急に思い出したので間違えていたらごめんなさい。
また脱線して長々と書いてしまいました(^^;)
2010年12月16日16時40分 返信するキリストの磔刑
> waterlilyさん、
> いつも丁寧でたくさんのお返事ありがとうございます。
> それにとても深いコメント。
> 私の表面的な書き方が恥ずかしくなります(*^^*)
そんな〜、とんでもないです。
深い洞察はコクリコさんですよ〜。
サトクリフの絵にこんなに素晴らしい感想を頂いたのに、私は何とお詫びをして良いのやら……
私の説明不足で申し訳ありません。
この写真の絵は『Hamburg Painting No. 2』(1961年)という作品で、「キリストの磔刑」ではないんです。
紛らわしい書き方で解り難いですよね。
「キリストの磔刑」の絵が載っているウォーカーギャラリーのHPがありましたので、今からコメント欄に追加して載せますね。
本当に申し訳ありません。
因みにこちらです↓
http://www.liverpoolmuseums.org.uk/online/exhibitions/beatles/art/crucifixion_sutcliffe.aspx
17〜18歳の時の作品ですからまだ完成されていない印象も受けますが、それでも才能を予感させられる絵ですよね。
で、『Hamburg Painting No. 2』(1961年)はこちらです。
http://www.liverpoolmuseums.org.uk/walker/collections/20c/sutcliffe.aspx
抽象画ですが、コクリコさんの素晴らしいコメントにはさすがコクリコさん!と感嘆致しました。
> 夫はジョージが一番好きだそうです。
> 私の学生時代からの友人も。
まぁ!そうなのですか。
私も皆好きではあるけれど、特にジョージが好きなので嬉しい〜♪
ビートルズってやはりジョン&ポールが中心ですから、ジョージの好きな人って少ないので、とても嬉しいです。
ご主人様とお友達にどうぞ宜しくお伝え下さいませ(*^_^*)
> さきほど色々調べてみたら、映画の中では話題の中にサトクリフの名がでたそうです。
> 全然知らなかったので気がつきもしませんでした。
まぁ、そうでしたか。私も気がつきませんでした。ん〜、残念。
教えてくださってありがとうございます。
> ごめんなさい、旅行記の中にあったのですね。
> 私のPC古くて、先月はとうとう4トラが開かなくなった時もあり、息子にパワーアップしてもらったらまた見られるようになったのですが、旅行記の写真が60枚くらいまでならスラスラ見られるのですが、それ以上多くなるとなかなか全部ちゃんと見られなくなってしまいました。
> すみませんm(__)m
いえいえ、こちらこそ、いつも沢山の写真になってしまって、何とか少しでも簡潔にしようと、これでも随分削除したのですが、皆さまにはきっと見辛いことと申し訳なく思っております。
今度こそ短く簡潔に、と毎回思いつつもだらだらと長くなってしまい。。。
お詫びをしなくてはいけないのは私の方です。
PCって、だんだん重くなって来ますよね。
それで私も最近新しく購入したのですが、機械音痴なのでこれまたなかなか取り扱いに手間取っております。
マリソルという名は初めて聞きました。
コクリコさんは本当に何でもよくご存知ですね〜。
先程動画を検索して見たのですが、やはり初めて見ました。
あの当時スペインのポップスもあったのですね。
こんなにお詳しいコクリコさん、それは少数派でいらしたはずですよね(^^)
ほんとほんと、ビートルズって、日本では女子よりも男子の方が聴いている子が多かったですよね。
外見とかではなく、まさにその音楽が好きで聴いていたのですよね。私も同じくでした。
ベンチャーズには興味が無かった(お好きだったらすみません)のですが、ビートルズはそれまでにない革新的な音楽で衝撃でした。
あ、私もまた長くなってしまってごめんなさい。
ついつい楽しくて。
ではこれから、先程のHPを旅行記に追記しますね。
気付かせてくださってありがとうございました。2010年12月16日20時51分 返信するRE: キリストの磔刑
waterlilyさん、こんばんは。
> 私の説明不足で申し訳ありません。
> この写真の絵は『Hamburg Painting No. 2』(1961年)という作品で、「キリストの磔刑」ではないんです。
> 紛らわしい書き方で解り難いですよね。
きゃーーー、そうだったのですか!
私ったら相変わらずそそっかしいですね。
サトクリフの抽象画に勝手にキリストの磔刑の姿を浮かべてしまいました。
どこが十字架だと想像したかわかりました?
> 「キリストの磔刑」の絵が載っているウォーカーギャラリーのHPがありましたので、今からコメント欄に追加して載せますね。
> 本当に申し訳ありません。
> 因みにこちらです↓
> http://www.liverpoolmuseums.org.uk/online/exhibitions/beatles/art/crucifixion_sutcliffe.aspx
> 17〜18歳の時の作品ですからまだ完成されていない印象も受けますが、それでも才能を予感させられる絵ですよね。
なんだか逞しいキリストですね。
システィーナ礼拝堂にミケランジェロが描いた"最後の審判"のキリストみたいに逞しいです!
私が勝手に思い浮かべた彼の"キリストの磔刑"はルオーのキリストのようなの。
全然違ったわ(^^;)
> いえいえ、こちらこそ、いつも沢山の写真になってしまって、何とか少しでも簡潔にしようと、これでも随分削除したのですが、皆さまにはきっと見辛いことと申し訳なく思っております。
> 今度こそ短く簡潔に、と毎回思いつつもだらだらと長くなってしまい。。。
> お詫びをしなくてはいけないのは私の方です。
> PCって、だんだん重くなって来ますよね。
> それで私も最近新しく購入したのですが、機械音痴なのでこれまたなかなか取り扱いに手間取っております。
長い旅行記でもwaterlilyさんのは全然だらだらとていないですよ。
私のPCでは、時々途中から写真が先に飛んだりまた戻ったりしてしまうのです(涙)
> 先程動画を検索して見たのですが、やはり初めて見ました。
> あの当時スペインのポップスもあったのですね。
> こんなにお詳しいコクリコさん、それは少数派でいらしたはずですよね(^^)
フランス・ギャルやジリオラ・ティンクエッティーほど有名ではなくて一発屋だったみたいですから、よく動画で見つけられましたね!
私もすっかり忘れていて、waterlilyさんと掲示板でお話していたら急に思い出したのです。
来日したような気がするけれど、どうだったかな?
ベンチャーズは私もさほど好きではなかったけれどたびたび来日していましたよね。
日本の歌手の曲なども作って歌謡曲みたい・・・渚ゆう子の『京都の恋』だったかしらん「風の噂を信じて 今日からは♪」って・・・渚ゆう子まで出てきちゃって私って昔からすごくミーハーだったのだと今わかりました。
全然勉強していなかったということも(汗)
また話がそれてしまいました。
キリが無いのでこれで失礼いたします。2010年12月16日22時44分 返信するRE: RE: キリストの磔刑
> サトクリフの抽象画に勝手にキリストの磔刑の姿を浮かべてしまいました。
> どこが十字架だと想像したかわかりました?
はい、解りました(^^)
右の方の部分ではありませんか?
ほんと、十字架のように見えますね。
イエスさまの頭も右に傾いてありますよね。
他に多くの人々の姿も。
そう思って見ましたら、今ではもう「磔刑のキリスト」像にしか見えなくなりました。
コクリコさんの洞察、素晴らしい〜!
コクリコさんが全然勉強してなかったなんてこと有り得ないでしょう。
幅広い知識と洞察力、優等生でいらしたに間違いないと確信しています。
受験勉強中、森の小人に誘われて空想の世界に飛んでは音楽を聞いたり、試験前になると何故か他の本が読みたくなったり、急に机の整理をし始めたりしていた私は、もっと勉強に専念していたなら違った人生が開けていたかもと、後悔先に立たずです。2010年12月17日13時34分 返信する -
美しいお写真と思い出の曲と
美しいお写真に大好きな曲が散りばめられ。
こんなにステキな旅行記があったんだ。
PCのお気に入りに登録して何度でも拝見することにしました。
なんというか、今、ラバーソウルやリボルバーやサージェントを聞きたい気分です。
CD出してこよっ!
こんなステキな旅行記、本当にありがとうございます。RE: 美しいお写真と思い出の曲と
> 美しいお写真に大好きな曲が散りばめられ。
> こんなにステキな旅行記があったんだ。
> PCのお気に入りに登録して何度でも拝見することにしました。
沢山のメッセージをありがとうございます。
こんな稚拙な旅行記にもかかわらず、このような嬉しいお言葉を!
同じ言葉を繰り返してしまいますが、本当に感激です。
ありがとうございます。
ゆうこママさんのところへも後程お邪魔させてくださいね。
あぁ、ほんとに旅行記を書いて良かった☆
2010年12月15日21時10分 返信する



