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ブラリさんのトラベラーページ

ブラリさんのクチコミ(43ページ)全4,102件

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  • ガラス張りでスタイリッシュ

    投稿日 2019年12月09日

    東京大学 御茶ノ水・本郷

    総合評価:3.5

    東京大学農学部の資料館からさらに奥に入ったところに農学部創立125周年記念事業の一環として、一条工務店からの寄付も得て建設された弥生講堂がありました。農学部にふさわしく、木質構造による省エネ建物だそうです。周囲の重厚感のある歴史的な建物とは違って、ガラス張りでスタイリッシュな、とても近代的な建物でした。

    旅行時期
    2019年02月

  • ハチ公の資料も展示されています

    投稿日 2019年12月09日

    東京大学大学院農学生命科学研究科 農学資料館 御茶ノ水・本郷

    総合評価:3.5

    東京大学農学部正門からすぐ右手にこじんまりとした資料館がありました。比較的新しい建物で、中には忠犬ハチ公関係の資料や農業関係の資料が展示されていました。よく見ていませんでしたが、ハチ公の「臓器」が展示されているそうなので、これは必見です。

    旅行時期
    2019年02月

  • ハチ公がとても嬉しそう

    投稿日 2019年12月09日

    東京大学 御茶ノ水・本郷

    総合評価:4.5

    忠犬ハチ公の像と言えば渋谷駅前の銅像が有名ですが、東京大学本郷キャンパスの農学部内にもありました。ハチ公の飼い主である上野英三郎は東大農学部の教授であり、有志が建立したものです。渋谷の銅像と違い、ハチ公が嬉しそうに上野教授に飛びついている姿がとても微笑ましかったです。

    旅行時期
    2019年02月

  • ゴシック様式の教会

    投稿日 2019年12月09日

    西片町教会 御茶ノ水・本郷

    総合評価:4.0

    東大農学部を出て本郷通りを渡り、旧中山道を進んでいくと昭和初期に建築されたゴシック様式の西片町教会が右手にありました。1935年に建築された木造2階建ての建物ですが、改修されたせいか外から見ると木造っぽくはありません。それでも、レトロ感のある構造で見る価値がありました。

    旅行時期
    2019年02月

  • わかりにくい場所に立っています

    投稿日 2019年12月09日

    本郷追分一里塚跡 御茶ノ水・本郷

    総合評価:2.5

    東京大学の西側を通る本郷通り沿いに中山道の最初の一里塚があった場所「本郷追分一里塚跡」の説明板がありました。日本橋から一里の場所にあり、ここで「中山道」と「日光御成道」に分岐していました。交差点の一角にある店の前にひっそりと立っている説明板ですので、よく探さないとわかりにくかったです。

    旅行時期
    2019年02月

  • 造船技術の近代化を図った人物

    投稿日 2019年12月09日

    三好晋六郎像 御茶ノ水・本郷

    総合評価:3.5

    東京大学の工学部5号館をさらに奥に進んでいくと道沿いに三好晋六郎の胸像がありました。書籍に手を乗せた姿の胸像でいかにも教師という雰囲気でした。造船の近代化を志して、1879年にイギリスに留学して造船技術を学び、帰国後は工部大学校の教授として活躍したそうです。

    旅行時期
    2019年02月

  • 日本の工学発展に尽力

    投稿日 2019年12月09日

    チャールズウエスト像 御茶ノ水・本郷

    総合評価:3.5

    東大本郷キャンパスの工学部前広場の一角にある立派な台座の上に置かれた味のある胸像がチャールズウエストの銅像でした。ダブリンに生まれたチャールズは、1882年に来日し、工部大学校で機械工学を教え、日本の工学発展に大きく寄与しました。

    旅行時期
    2019年02月

  • 様々な建築を行ってきた英国紳士

    投稿日 2019年12月09日

    ジョサイアコンドル像 御茶ノ水・本郷

    総合評価:3.0

    東京大学工学部を散策しているときに、工学部前広場の入口のところに英国紳士の立像がありました。等身大のサイズでとても柔和な雰囲気でした。彼は、鹿鳴館や東京国立博物館、旧岩崎邸などを建築した人で、東京大学工学部の前身である工部大学校で辰野金吾らを育てました。彼が行ってきた偉業を感じさせる姿でした。

    旅行時期
    2019年02月

  • ソファーに座る威厳のある紳士

    投稿日 2019年12月09日

    古市公威像 御茶ノ水・本郷

    総合評価:3.5

    東京大学を散策しましたが、とにかくたくさんの像が設置されていました。正門から入ってすぐ左側に進むとソファーに座った紳士の像が目に入りました。1937年に建立された古市公威の銅像です。土木・工学を学び、様々な成果を残した人物ですので、工学部前に置かれています。とても威厳のある銅像でした。

    旅行時期
    2019年02月

  • 重厚感のある建物

    投稿日 2019年12月09日

    東京大学 御茶ノ水・本郷

    総合評価:4.0

    東京大学の赤門をくぐってすぐ左手にある建物が史料編纂所です。国内外の史料を収集し公開しているそうです。難しそうなので中に入ってみることはしませんでしたが、重厚感のある建物を見学するだけでも十分に意味がありました。

    旅行時期
    2019年02月

  • 樋口一葉ゆかりの寺院

    投稿日 2019年12月09日

    法真寺 御茶ノ水・本郷

    総合評価:3.0

    本郷にある樋口一葉ゆかりの寺院・法真寺にお参りしました。こちらは、1596年に京都知恩院より、寺号を附与された由緒ある寺院です。一葉が9歳までの5年間をこの寺院のそばで生活したそうですが、現在の寺院はとても立派で当時の雰囲気を感じることはできませんでした。

    旅行時期
    2019年02月

  • 文豪たちの常宿

    投稿日 2019年12月09日

    菊富士ホテル跡 御茶ノ水・本郷

    総合評価:3.5

    文京区本郷の赤心館跡の近くに、戦災で焼失した菊富士ホテル跡の立派な石碑が建てられていました。初めて聞く名前のホテルでしたが、竹久夢二や谷崎潤一郎など多くの文人たちが宿泊した宿だったそうです。歴史あるホテルですが、わかりにくい場所ですし、わざわざ見に行くものではありませんでした。

    旅行時期
    2019年02月

  • 石川啄木が下宿した場所

    投稿日 2019年12月09日

    赤心館跡 御茶ノ水・本郷

    総合評価:2.5

    本郷にある長泉寺の近くに石川啄木が下宿したと言われる「赤心館」があったそうです。今では説明板が建てられているだけで当時の雰囲気はまったくありませんが、樋口一葉や坪内逍遥など多くの文豪がこの地に集まっているのがわかり、とても不思議な感じがしました。

    旅行時期
    2019年02月

  • 実際の住宅が残されています

    投稿日 2019年12月09日

    徳田秋声旧宅 御茶ノ水・本郷

    総合評価:4.0

    文京区本郷に明治から昭和前期にかけて活躍した小説家である徳田秋声の旧宅が残されていました。住宅前には説明板も設置されていますが、実際に住宅が残されているのは感動的でした。こじんまりとした古びた住宅ですが、だからこそ小説家の住宅としての雰囲気を感じました。

    旅行時期
    2019年02月

  • 樋口一葉御用達の質屋

    投稿日 2019年12月09日

    旧伊勢屋質店 御茶ノ水・本郷

    総合評価:2.5

    都営三田線春日駅の東側に10分ほど歩いた菊坂の途中に旧伊勢屋質店の説明がありました。建物は何もありませんが、樋口一葉が生活に苦しくなるたびに通っていたと言われる質屋さんがここにあったそうです。確かに菊坂の旧居跡のすぐ近くで、樋口一葉が生活に苦労しながら執筆に没頭していた様子が目に浮かびました。

    旅行時期
    2019年02月

  • 樋口一葉も使った井戸

    投稿日 2019年12月09日

    樋口一葉旧居跡の井戸 御茶ノ水・本郷

    総合評価:3.5

    本郷にある菊坂付近には、かつて樋口一葉が母と妹を養いながら約10年間借家に住んでいたそうです。その雰囲気を残した井戸が今もなお残されていました。普通の住宅地の裏路地にあるので見学する際には注意が必要でした。せっかくの井戸ですが、何の説明もないのが残念でした。

    旅行時期
    2019年02月

  • 文京区を学べる場所

    投稿日 2019年12月09日

    文京ふるさと歴史館 御茶ノ水・本郷

    総合評価:3.5

    春日通りから北に路地を入ったところに文京区の歴史が見えてくるふるさと歴史館がありました。文京区の街の成り立ちを映像や展示で学ぶことができました。歴史館のある路地をさらに北に行くと炭団坂、菊坂があり、歴史上の文豪たちが住んでいたエリアを回ることができます。

    旅行時期
    2019年02月

  • 東京大学近くに集まった文豪たち

    投稿日 2019年12月09日

    坪内逍遥旧居跡 御茶ノ水・本郷

    総合評価:3.0

    文京区本郷にはたくさんの文豪が住んでいましたが、そのうちの一人に坪内逍遥がいます。彼は炭団坂の坂上に明治17年から3年間住んで、「小説神髄」を記すなど近代文学の礎を築きました。今は説明板があるだけですが、東京大学の近くに集まった文豪たちの姿が目に浮かびました。

    旅行時期
    2019年02月

  • 崖のように急な坂

    投稿日 2019年12月09日

    炭団坂 御茶ノ水・本郷

    総合評価:3.0

    かつて宮澤賢治が住んでいた本郷の菊坂の谷の南側に、坪内逍遥が住んでいた本郷台地があり、それをつなぐのが炭団坂です。炭団が転がるように転げ落ちるほど急な坂だったことから炭団坂と名付けられたそうです。今は階段になっていますが、確かに崖のような坂でした。

    旅行時期
    2019年02月

  • 文学関係者が集う街

    投稿日 2019年12月09日

    宮沢賢治旧居跡 御茶ノ水・本郷

    総合評価:3.0

    本郷にある菊坂周辺には様々な文学関係者の歴史があります。菊坂の途中から脇に降りる階段に宮澤賢治旧居跡の説明板がありました。彼はこの地に8か月間下宿して、東大赤門前の文信堂で筆耕や校正などで働きながら、数々の執筆をしたそうです。今では旧居は全く残っていませんが、都心にありながら古びた感じのする街並みでした。

    旅行時期
    2019年02月

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