フーテンさんのクチコミ(3ページ)全67件
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投稿日 2013年04月07日
総合評価:4.0
京都どこに行っても、満開、そして散りかけと、
これなら仁和寺の遅咲き桜も咲き始めているだろうと思っていたが、
なんと、かたいつぼみ状態。
さらに、立ち入り禁止。
そうだ、京都、行こうの、ここの写真アングル好きだっただけに残念でした。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2013年04月07日
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投稿日 2013年04月07日
総合評価:4.5
残念ながら、花見弁当を持参していなかったので、河岸の茶屋で、ソバをつまみにお酒を。
ばあちゃんの作る狐ソバの揚げ、つまみにばっちりでした(*^^)v
場所は、桂川右岸を川沿いに上流へ。
渡し船の店の横に、茶屋があります。
地元の人の休憩所と言うところでしょうか。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
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投稿日 2013年04月07日
総合評価:4.5
ンコクのカオサン通りは、バックパッカーが多いところであるが、
それより私は酔っ払いの多いところというほうが正解だと思う。
大体3時ごろまで普通に飲んでるし、
朝起きて散歩していると、まだ酔っ払い集団が乾杯していたりして。
そんなわけで、酒飲んだ後に食べる屋台も結構朝早くまでやっている。
カオサン通りから一本離れた通りにあるお粥の屋台は大体6時過ぎくらいまでしているようである。
少なくとも8時には店じまいしていた。
ということで、朝まで起きているか、それとも6時前くらいに起きるかで、
ここの屋台のお粥にありつける。
人気があるようで、車で食べに来る人もいる。
値段は贅沢にトッピングしても100円以下。
日本人客も多いようで、日本語の説明もある。
食べるコツは、生姜とネギをたっぷり入れて、
自分好みに調味料で味付けするのだが、
私はそのままでも十分に美味しいと思う。
その後も食べに行ったが、すでに店じまいしていて、結局一回しか食べれなかった。- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2013年04月07日
総合評価:4.0
中華街と言うと、いろいろ買い物と言う感じだけど、
私にとって、なにかうまいものないかなという散歩となります。
バンコクの中華街は東南アジアでは一番大きいようです。
観光地化されたシンガポールと違って、生活感たっぷり。
少し持っていた中国元をこの街の銀行で交換して、そのお金で屋台巡りです。
中華と言えば、やっぱりフカヒレ。
専門店に入り、注文すれども、なかなか通じません。
やっと分かったのは、フカヒレスープと言っても、
いろいろなレベルのフカヒレがあって、どのランクのフカヒレを食べるのかというのを尋ねていたわけで、
そんなことしらない、フカヒレとは縁遠い生活をしている庶民にとって,分かりにくい注文でした。
せっかくだから、安いものはやめて、ほどほどのものを注文したのですが、
それほど美味しいものではありませんでした。
やっぱり、味付けはフカヒレ屋さんではなく、レストランで注文した方がいいようです。
その後、屋台の焼鳥屋さんをひやかして、100バーツほどの焼き鳥を頼んだら、
山盛りのいろいろな種類の焼き鳥がでできて、ビビってしまいました。
ここだけで、腹いっぱいになって、次の屋台の予定はなくなり、終了。- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2013年04月07日
総合評価:5.0
かつての鉄道駅。
はじめてパリに来た時、まだここは美術館ではなかった。
かつての駅の時計がその名残である。
ここには、ルーブルに所蔵されいたものも多く移転してきている。
自分的には、ルーブルより楽しい美術館である。
オルセー美術館の中は撮影禁止である。
が、ここは黙認されているのか、みなさん、かわるがわる写真を撮っていく。
さすがに大きな一眼を出すと誤解されるので、謙虚にiPhoneで。
今回の写真はモノクロで。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2013年04月07日
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投稿日 2013年04月07日
総合評価:5.0
今回の旅行を計画しているときに、一番悩ましかったのが洗濯。
最近ずっと旅行は東南アジアか、もしくはコンドミニアム滞在だったので、
アジアなら洗濯屋さんを使って、数百円、
コンドミニアムのときは洗濯機がついていたので問題なく旅行してました。
が、今回の旅行では、ホテルでクリーニング頼むのも高いし、下着を頼むのは気が引けるので
どうしようか思案していてのですが、
ホテルで洗濯するのもなんなので、近くのコインランドリーへ。
使い方は、日本とよく似ているので、日本でコインランドリー使っている人は抵抗ないかも。
でも、使い慣れてない人は、結構悩むかも。
使う人はあらかじめ日本で慣れてから行った方がいいかも。
ちなみにコインランドリーは街中に多く点在しているので、ちょっと歩くと見つかります。
ネット検索でも簡単に見つかりますよ。- 旅行時期
- 2012年07月
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投稿日 2013年04月07日
総合評価:5.0
ヨーロッパを旅して、教会を訪れない人は皆無と言っていいだろう。
仏教徒である私にとってキリスト教は縁遠いものであるが、
それでも、このカトリックのミサに参加すると、やはり心が動くものがある。
若い時、ここ、ノートルダム寺院でクリスマスミサに参加したことがある。
その時は、日本に帰ったらキリスト教に改宗しようかと真剣に考えたこともある。
人は弱い。
だから何かに頼って生きていかないといけない。
頼れるものをもつ、熱心に祈る人は幸せな人たちでもある。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2013年04月07日
総合評価:5.0
今回の旅行で一番心配したのが、イギリスへの入国審査のきびしさ。
噂では、ヒースロー空港で四時間くらい待たされるとか。
こんなの絶対いやだと考え着いたのが、パリ経由のイギリス入り。
ユーロスターなら、パリでフランス出国、イギリス入国が終わってします。
待たされても、入国審査の人数は、一時間に一本の列車に乗る人数だからしれている。
ということで、ユーロスターでのイギリス入りとなった。
到着と同時に、オリンピックモードに突入。
ユーロスターのロンドう到着はセントパンクラス駅。
飾りつけから盛り上がっています。
パリであまりユーロスターを撮らなかったので、鉄ちゃんモードで・・・
あらあら、ユーロスターにもオリンピックのロゴがついていました。
到着後、まったくのノーチェックでイギリス入り。
タクシーにも並ぶこともなく、乗れました。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2013年04月07日
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投稿日 2013年04月07日
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投稿日 2013年04月07日
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投稿日 2013年04月07日
総合評価:5.0
思い出話を書いておきます。
あの日はクリスマスをパリで迎えようと、ドイツのケルンから早朝列車に乗り込んだところから始まった。
列車はモスクワ発パリ行き。
まだ、ソ連崩壊のずっと前のことであるから、ちょっと珍しい列車でもあった。
列車の中で、日本語がぺらぺらの北朝鮮からシベリア鉄道経由でパリに向かう人と知り合ったのもこの列車である。
ケルン駅を出発後、順調に国境を越え、ベルギー経由でフランス国内に入ると、突然列車が駅で動かなくなった。
乗客たちもざわざわし始め、公衆電話に列ができた。
フランス語が分からない私にとって、まったく情報が入らなくなった。
人間と言うものは面白いもので、私も公衆電話の列に並び、日本に連絡しようとしたのであるが、かけ方の説明もフランス語である。
オペレーターが出るところまではたどり着いたが、その後は意味不明の会話になり、受話器を戻した。
そうこうしていると、ホームに出ていた乗客たちも列車に乗り始めたので、私も列車に戻ると、列車はなんとか動き始めた。
その後も、たびだひ駅での停車を繰り返し、本来昼過ぎに着くはずが、夕方になった。
とまった駅々には、兵隊が機関銃をもち、警備をしており、なにか戦争でも始まった雰囲気を醸し出していた。
そして、パリに着いた駅がこの北駅。
クリスマスイブということもあり、行きかう人も少なく、たまたま見つけた日本人にこの状態は何かと尋ねると、ストライキだという。
鉄道をはじめすべての交通機関が止まっているばかりでなく、電力会社もストライキに入り、電気不足となっているという。
パリの左岸では、車が燃えているといい、あまりセーヌ川左岸には行かない方がいいとアドバイスをうけた。
そんな状態なので、とりあえず一泊だけこの北駅前の安ホテルに泊まることにした。
連れ込みホテルらしく、うす暗く、本が読める明るさはない。
窓を開けて、ホテルのネオンでガイドブックを読んだくらいである。
クリスマスイブの食事は少し贅沢にと思っていたが、オペラ座まで歩いてもそれらしい店は開いていない。
結局、駅前の食堂でオムレツをつつきながら、ワインを飲むというクリスマスイブとなった。
もう30年も前のことなのに、いろいろ思い出すのはよっぽどパニックになっていたのだろうと思う。
駅前には、かつてのホテルや食堂はなく、こぎれいな街並みとなっていた。
薄汚れた駅はユーロスターを始め、いろいろな国際列車が発着する駅となっている。
時代の流れを感じる時であった。- 旅行時期
- 2012年07月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 4.0
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投稿日 2013年04月07日
総合評価:3.0
パリで泊まったホテルです。
一泊、100ユーロ。一応、三つ星ですが、部屋は狭いです。
最近のアジア旅行では、高くて5000円のホテル、安けりゃ、1000円台のホテルに泊まっている私にとっては高級ホテルです。
場所は、環状線に近いので、ドゴール空港からタクシーで40ユーロかからないのが助かりました。
交通の便も、バスが24番、地下鉄が14番が使え、市内観光も便利です。
ANAのお勧めホテルと言うことで、ANAサイトから予約しました。
まあ、部屋が狭いということをのぞけば、お買い得だと思います。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 1.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 1.0
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投稿日 2013年04月07日
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投稿日 2013年04月07日
総合評価:3.0
カトリックの巡礼地としられたモンサンミッシェルは、一時監獄として使われ、荒廃がすすんだ経緯がある。
中は暗く、宗教的な装飾に乏しい。
カトリックの荘厳な雰囲気とはかけはなれた内装である。
修道院の中は、モノトーンの世界が広がっている。
今度の旅行で、一番がっかりだったのが、モンサンミッシェル。
シンガポールのマーライオンほどひどくはないが、
一日かけてパリから行くほどの価値はなかった。
観光地てないときは良かっただろうと思うが、
今は、四国、琴平さんですね。
見るべきものも、さほどなく、まさに島の古い教会をテーマパーク化して、
その周辺の人が、それで金もうけしているという感じでした。
あそこに行くくらいなら、
ちょっとしてフランスの田舎町を訪れる方風いいですね。
モンサンミッシェル・・・写真見るだけにしておきましょう(笑)- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年04月07日
総合評価:4.0
残念ながら、桜は散りかけていましたが、他の花が鮮やかで、花壇のようでした。
つつじやボケの花など、いろいろ楽しめました。
秋の紅葉の時に来たことありましたが、はながこんなに多いとは知りませんでした。
満開の時にリベンジしたいものです。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2013年04月07日
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投稿日 2013年04月07日
総合評価:4.0
京都、お花見のメッカ、平野神社。
こんなに、桜が密集している花見会場初めてみました。
そして、たくさんの桟敷。
昼だと一人2000円。夜は3000円ということらしい。
でも、持ち込みokだから、持ち込めが安上がりかも。
昼だったので、テーブル席で樹ソバをつまみにビールで花見しました。- 旅行時期
- 2013年04月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.0





















































































