Decoさんへのコメント一覧(59ページ)全664件
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影を知ってこその光
Decoさん、こんにちは。
万田坑のついでに行ってしまった宮原坑でした。
息子の車が来るまでのつなぎに考えていたので私が行ったときは時間が足らなかったです。
あくまでも私の時の話ですが、万田坑のガイドさんは経験から宮原坑のガイドさんは知識から説明して下さったような気がします。
宮原坑のガイドさんは豊富な知識とデータをお持ちで、質問があれば何でも答えるから来るときは少しは勉強してきてねっていう雰囲気でした。
なので、何を聞いたらいいかもわからない私では、ガイドさんもつまらなかっただろうな、Decoさんのように沢山の質問に答えたかっただろうなって思います。
今のような豊かな世の中(いろいろ今でも問題は多いですが)になる前のそれを支えてくれた方たちの過酷な労働を考えると言葉もありません。
行くことのできなかった周りの様子と共に深いお話をありがとうございます。
ちちぼーRe: 影を知ってこその光
ちちぼーさん、こんにちは。
コメントのタイトル、私が感じていたことをズバリ表現してくださって、ありがとうございます。
質問ですが、説明板の写真に「鉱夫納屋」という部分があったのでガイドさんにたずねてみました。このシリーズで廻り始めたのが11月、その間少しずつ本を読んだりネットで調べたりしてのことで、11月の時点では何もわかっていませんでした(汗)。それにこの質問、ちちぼーさんの旅行記かコメントだったかで、「万田坑では囚人労働はなかったらしい」(だったかな?)という文を見て、それから興味を持ち始めました。二つの坑の違いが良く理解できたのは、ちちぼーさんの文章がきっかけです。宮原坑について調べれば調べるほど、万田坑が平和で穏やかに思えてきます(万田坑もストや暴動などいろいろあったらしいですが)。
今まで何人かのガイドさんに説明を受けましたが、皆さんそれぞれ個性や雰囲気があって楽しかったです。これも一機一会ですね。ちちぼーさんの万田坑のガイドさんもまたとない出会いだったと思います。
下手な説明文が多くて面倒な旅行記を読んでくださり、コメントまでいただき、嬉しいです。ありがとうございます。
Deco2022年01月25日15時55分 返信する -
脅威の!!!
こんばんは、Decoさん。
確かにグリーンカレー。
見栄えっていう意味では、美味しそうに見えないのが残念なところ。
グリーンやブルーって、食べ物としては、
美味しく見えないんですってね。
ところで、驚異のぬるトロ!
気になる~。
ぬるだけでも凄いのに、そこにトロがくっつくと…。
床がつるつるで滑りそう。
おっちょこちょいさんには危険かも笑
たらよろ -
今年もよろしくお願いいたします!
Decoさま
掲示板にお便りをありがとうございます。
お返事が遅れまして申し訳ございません。
掲示板のお返事にも書きましたが、沖縄の旅行はすっかり忘れていましたが、
Decoさんのお便りで思い出して、嬉しくなりました。
いまは、すっかり、沖縄にも出かけることもできませんが、いつかまた行ける日を楽しみにしています。
私はDecoさんの、旅行記やクチコミを読ませていただいて、深い歴史の洞察や情報、感想など、どれも興味津々です。
旅をしたくなりました!!いつもありがとうございます。
今は、コロナ禍で不自由な生活ですが、近場でも感染対策をしながら、旅する気持ちを忘れないようにしたいと思いました。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
今年もDecoさん、ご家族の皆さまにとって、Happyな一年になりますように!!
Reise2022年01月20日11時15分返信するRE: 今年もよろしくお願いいたします!
Reiseさま、メッセージありがとうございます。
私もReiseさんの旅行記、いつも楽しみにしています。
穏やかで上品な内容ですが、時に深く掘り下げるような視点が見えて、それに取り上げる内容やアプローチも個性的で、読んでいて興味が尽きません。私も行った先で結構一生懸命いろんな場所を見て回りますが、同じエリアでもReiseさんが行かれると、私が知らない場所が出てきて、いつも読みながら唸っています(笑)。
私もまた沖縄に行きたいけど、オミクロンが出てきてどうなるのでしょうか。海外では割と早く感染が下火になるという情報もありますが、こればっかりはわからないですね。コロナが収束したら思いっきり旅に出たいと思っていましたが、どうも、下火になったらちょこちょこ旅に出る…みたいな感じが続きそうですね。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。Reiseさんに旅行記やクチコミを見ていただくのが、とても励みになっています。
Reiseさん、ご家族の皆様、それにお孫さんたち、今年も健やかで楽しい一年を過ごされますようにと願っております。
Deco2022年01月20日21時10分 返信する -
スリ、スリ、スリ。
Decoさんのお住まいの地域も寒い朝を
迎えた事でしょうね。
おはようございます。
最高気温が8℃と、数字を見ただけで
凍りつく寒さ。
雪の女王に支配されている関東です。
そんな中、温泉ネタは見ている方も
暖かくなります。
思わず漏れ出そうな「ふへ~」の声。
なのに、、、
途中で入らず引き返すそぶりまで見せて
じらさないで~。ふふふ(๑˃̵ᴗ˂̵)
良かった。
小雨になってくれて。
ご存知でしたか?
私グリーンカレーが好きなんです。
市販のペーストは使わなくてもチョチョッと
出来ちゃう手軽さもいい♪
出古乃進殿には、脳天突き出る辛さでお作り
致しましょうか(^-^)v
さっ、蠅のように手を擦りながら。
あと2日 お仕事頑張りましょうか。
Re: スリ、スリ、スリ。
チーママ散歩さん、こんばんは。
暖かいはずの九州も、このところ寒い日々が続いています。昨朝の最低気温はマイナス3℃。さすがに凍れました。
今回、当初は温泉はパスする予定でした。大雨が降る前に帰宅しようと思って。だから旅行記にするつもりがなくて、内容も軽め薄め。
でも桐乃湯が思いのほか良かったので、紹介もかねて作ってみました。
寒い冬の雨の日の温泉。体の芯から温まって最高でした。
グリーンカレー、年に数回食べたくなります。「あの強烈な辛さがたまらん、まま屋でも華麗(カレー)を出してくれ」と出古乃進殿からの伝言です。
Deco2022年01月20日20時41分 返信する -
素晴らしい旅行記
Decoさん、こんばんは。
万田坑、私が見落とした箇所も丁寧に見られて、石炭産業の興廃の象徴が三池炭坑の歴史であると再確認しました。特に荒尾アソニットの件は私の記憶にありません。きっと説明に離れて、あちこちと写真を撮っていたのでしょう。
旅行記の記述が素晴らしいです。他の方のコメントにもあるように、ある個所はわかりやすい表現で淡々と記述し、別の個所はご自分の感想を述べられ読者も思わず考えてしまいます。
今後の旅行記も楽しみにしています。
万歩計Re: 素晴らしい旅行記
万歩計さん、こんにちは。
石炭産業の興廃の象徴…まさしくその通りかもしれませんね。地域全体の規模では筑豊の方が大きいのかも知れませんが、三池炭鉱は大牟田周辺に凝縮された形で、坑もいくつもあったけど中では全部つながっていたから一体感もありますし。しかも三井が良くも悪くも独占してましたから。機械化も早かったし、その規模も大きかった。だから最初期から最後まで歴史が連続しているし、かなり遅くまで生き残ることができました。
説明から離れてあちこち写真…私も同じです! ガイドの方の説明が大切だけど、やっぱり写真を撮影したい。両方とも集中力が必要だから難しいです。これは三池炭鉱だけではないようですが。
私も聞き逃していた話が結構あって、同行していた家族から教えてもらったこともあります(^^ゞ
過分なお褒めの言葉をいただき、ありがとうございます。
この後、三池炭鉱は幾つかの旅行記が準備段階ですが、メジャーな施設は宮原坑で一区切りになって、あとはマニアックなものが2~3公開できればと思っています。
今後ともよろしくお願いいたします。
Deco2022年01月10日16時03分 返信する -
今度は Decoさんの旅行記と一緒に
Decoさん、こんにちは。
行くまでは、世界遺産だからって思って行ったのですが、ガイドさんのお人柄に触れ
淡々と語る口調により炭鉱で働くということの大変さを感じました。
とは言え、予習も復習も中途半端な私は、万田坑について理解できていないことも多かったのですが
Decoさんのわかりやすい解説がとても参考になりました。
また行くことがあったら、この旅行記を読みこんでいきたいと思いました。
この場所で働いた方のご苦労があっての今の生活、感謝しなければと思いました。
そして、多くの方が見学にいって欲しいと思います。
ちちぼー
Re: 今度は Decoさんの旅行記と一緒に
ちちぼーさん、こんにちは。
過分なお褒めの言葉をいただき恐縮です。
万田坑見学ですが、写真撮影を頑張った(私にしては)ためにガイドの方のせっかくの説明を集中力を欠いて聞いていたようで、あちこち抜け落ちていました(反省)。ちちぼーさんの旅行記を読んで、「ああ、そうだったのか」と納得した部分もかなりあって、随分参考にさせていただきました。
また、ちちぼーさんの旅行記の中の感想、疑問なども随分参考になって、そこから自分で調べた部分もあります(囚人労働など)。
昨日宮原坑に行って、ガイドの方に教えたいただいたのですが…宮原坑と万田坑、ほぼ同時代に開坑しましたが、宮原坑は旧い時代の炭鉱の最後の坑(囚人労働や納屋制度など)。万田坑は新しい時代の炭鉱の最初の坑で、対照的なのだそうです。万田炭鉱館の昔の地図には、周囲に様々な福利厚生施設が記されていて、労務管理や生活環境なども含めて近代化を目指したのでしょうね。今見る万田坑も、危険な炭鉱労働の場ではありましたが、私は穏やかな雰囲気を感じますそを感じます。
もしまた機会があったら、今度は是非三川坑(土日祝公開)を訪れてみてくださいね。90歳のガイドさんが必死に炭じん爆発事故から逃れた三川坑。ちちぼーさんなら、きっと深く感じる部分があると思います。
Deco2022年01月10日15時14分 返信する -
考えさせられました。
こんばんは。
日本のエネルギーを支え続けた黒ダイヤ・燃える石の炭鉱の見学へ行かれたのですね。すごいレポートですね(O_O)
私の旅行記のコメントの最後に「考えるものがある」と書かれた文章・・。
これだったのかなあ...と感じながら読んでいました。
エネルギーの主役が石炭から石油に交代した「エネルギー革命」。
衰退していった炭鉱歴史物語。
一方で先日私はその石油製品や石油化学製品を生産するコンビナートのお散歩日記。
なんとなく不思議な関連を感じます。
新しく塗装された第二竪坑櫓。
せっかくの世界遺産…ちょっと白すぎましたね。
でも地下の坑道に降りていく様子など行程がわかりますね。
自動制御でないところの怖さ。
スピードも意外と速いのですね。
出古乃進さんのように「吊るされ慣れ」していないので少し怖さを感じます。
荒尾アソニット工場の歴史を知ると胸が痛みますね。
Decoさんが人権や働く環境について、私へのコメントでつぶやいておりましたが
昔は本当にいろいろあったのですね。
今にもまして過酷な労働があって産業が支えられていた時代があったのですね。
前回の旅行記で少し触れましたが、今経済効率優先の成果主義経営が見直されてきていて「人を大切にする」経営方針へのパラダイムシフトされてきた感がありますよね。
日本人の気質上その考えはきっと昔からあったと信じたいのですが。
戦争などを経て経済優先、効率・効果優先と変わっていったのでしょうか?。
難しい事は分かりませんが。
それが、東日本大震災やコロナなどが転機になって、国の政策もさることながら働く側そして経営者の価値観を大きく変わったのかなと想像ですが感じています。
仕事だけに生きるのではなく人生も楽しみながら生きる。
結果 人が変われば仕事も企業も潤うと・・・。
Decoさんと同じ感想になりますが。
社会全体が良い方向に行ってくれることを願うばかりです。
まとまりませんが、刺激を受けてあれこれ考える私でした。
Re: 考えさせられました。
チーママ散歩さん、こんばんは。
チーママ散歩さんの旅行記に「考えるものがある」と書いたのは、素直にチーママ散歩さんの文章に触発されて考えさせられた、という意味合いだったのですが…よくよく考えれば、ここしばらく三池炭鉱の史跡をめぐり、本を読んだりしていたことからこその触発だったのかもしれません。
三池炭鉱のある大牟田市にも化学コンビナートがあります。創設時はもちろん石炭を主原料としていましたが、エネルギー革命と共に石油に変わってしまったのだそうです。時代の流れには逆らえないのでしょう。私の炭鉱旅行記、チーママ散歩さんの工場旅行記、実は明治以降の日本の産業の変遷を端的に表わしていると思います。
働く環境については、このシリーズの次回作以降で取り上げますが、初期の炭鉱の労働環境は、それは酷いものだったようです。女工哀史にしてもそうですが、こういった酷い環境で働いていた人がいたという部分があって、日本の近代化が成されたのであり、私たちの生活はその犠牲の上に成り立っているのですよね。
私は産業において競争は必要であるとは思います。ただ世の中、競争と平等の中でバランスを取っていかなければならないと思います。日本の場合、小泉さん以降、競争に偏りすぎ、他者に不寛容な社会になってしまったように思います。一方、大震災の前後からブラック企業なる言葉が社会的にも広まりました。パワハラやモラハラも認識されるようになり、差別や人権に敏感な社会になりました。この流れ自体は間違ってはいないと思います。
「仕事だけに生きるのではなく人生も楽しみながら生きる」
まさにその通りですね。多分、人生も楽しめる人の方が良い仕事、質の良い仕事をできると思います。社会全体がそんな方向に少しでも向かうことを願っています。
Deco2022年01月09日19時10分 返信する -
昇開橋を見てきました
Decoさん、新年おめでとうございます。
先月、老母の様子を見に帰省した際、大川市にある寺に墓参りに行き、ついでに筑後川の昇開橋を見てきました。Decoさんの旅行記がきっかけです。
夕日が沈む時が素晴らしいでしょうね。赤い夕陽が川の水面に揺れる中、すっくと立った赤い橋。船が通過していれば最高です。
鉄道、産業、土木等、長く日本の発展に寄与して、今は役目を終えて廃墟然として残る遺構は愛おしいです。これからも筑後地方の風景をどんどん発信してください。
今年もよろしくお願いします。
万歩計Re: 昇開橋を見てきました
万歩計さん、こちらこそ、新年おめでとうございます。
筑後川昇開橋に行かれたのですね。拙旅行記がきっかけとは、恐縮しつつもうれしいです。
このときは、昇開橋の半ばまで行っただけでしたが、上流の中州あたりからならまた違った姿が見られたかなと思います。
船が通過していれば…本当にそうですね。昇開橋のベストショットになりそうです。
産業に貢献して役目を終えた遺構たち。本当にありがとうと言いたいです。また、遺構にどれだけの人が関わり、思いを込めたことか。昇開橋も三池炭鉱の移行も、多くの先人たちの人生がその中に込められているような気がします。
新年に、力づけられるコメントをいただき、ありがとうございました。
今年もボチボチ、でも少し張り切って筑後の旅行記を作っていこうと思います。
こちらこそよろしくお願いいたします。
Deco2022年01月05日11時29分 返信する -
長者の泉。
Decoさん、こんにちは。
大晦日のお忙しい日にコメントなど書き込んでしまって
申し訳ありません。
お返事はお気になさらないでください!
つかさの湯は、広いし、お食事も美味しくて最高ですね。
自宅から歩いて15分の所に、温泉施設があるのに
一度も行ったことがありません。
Decoさんの旅行記を拝見して、行ってみたくなりました。
春雨の麺は食べたことがありませんが
美味しそうですね!
長者の泉で、驚いたことがあります。
一度にポリタンク3個、ペットボトルなら10本・・・
ポリタンクとは18Lですか?
そんなに大量に持ち帰っても良いのですね?
なんて太っ腹な!
このお水でコーヒーを沸かしたら
きっと長寿になるんだろうな・・・
と推測いたしました。
Decoさん、今年、いろいろと温かい言葉をかけて頂きまして
本当にありがとうございました。
コロナ禍で何度もくじけそうになる中
とても救われました。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。
今年もあとわずかですが、どうぞ良いお年をお迎えください。
yamayuri2001Re: 長者の泉。
yamayuri2001さん、こんばんは。
実はこの旅行記、年明けに公開予定だったのです。皆さん忙しいだろうと思って。でも、29日頃から、皆さん怒涛の旅行記公開状態。私もその波に乗り遅れまいと公開しました…だから大晦日は気にされないでくださいね。それを言うなら、ギリギリ30日の夜に公開する私も…(^^ゞ
つかさの湯は、以前は割高感がありましたが、今は近隣の施設が値上げして、ここはほぼ据え置き状態なので、コスパ抜群に感じるようになっています。春雨の太平燕はちゃんぽんみたいでおいしかったです。
yamayuri2001さんのお近くにも温泉施設があるのですね。一度行ってみても良いかもしれませんね。良い施設なら、リピートしても良いでしょうし。
長者の泉の注意書き、私も気になっています。ペットボトル、私は2リットルと解釈しましたが、10本だと20リットル。問題のポリタンク、18リットル三つで54リットル。ちょっと量に開きがありますが、ポリタンクといえば普通18リットルを考えますよね。同じ注意書きの中に「神社で授与した容器」とあって、社務所で小さめのポリタンクを販売しているのかもしれません。次回訪れたときに、それとなく社務所をのぞいてみます。ただ、長者の泉は栓などなく、温泉が自噴しているようなので、太っ腹なのかもしれません。
無料ですが、賽銭箱は置かれているので、近隣の湧水・温泉の相場(20リットル100円くらい)相当のお賽銭は入れてきました。入れないと御利益がなくなるような気がして(^^ゞ
玉名温泉はアルカリ性なので、多分天然のアルカリイオン水。体にはよさそうです。
今年も本日で終わり。私もyamayuri2001さんの旅行記から、優しいお気持ちと、感受性の豊かさを感じて心癒されました。多分、共感する感性が高い方なのでは、と思っています。世の中、そのような方がいらっしゃることで、多くの人が慰められ癒されていると思います。
来年のyamayuri2001さんの旅行記も楽しみにしています。どうぞ寒さに気を付けられて、良いお年をお過ごしください。
Deco2021年12月31日20時50分 返信する -
福寿の水
Decoさん、おはようございます。
あの温泉施設だけで観光気分を感じられますね。
ところどころのメッセージもユーモアに溢れていてお客様との距離が近い感じがしますね。
にしてもお気に入りのみかん!地域ではなく人!通ですね。
福寿水。
その名前だけで元気になれそうですね~。
打ち出の小槌から湧き出る水。しかも温かい。
来年のDecoさんの日々も豊かになるでしょう。
奥の院!一月前くらいに玉名の観光案内を見てすごく行ってみたいと思ったとこです!
清水寺に続いてDecoさん、私の思いを読み取る魔力でもお持ちで?www
でも駅から遠いなって思ってたんです。
あ~ん残念。
でもまた再来されると書かれていたので、楽しみにしてますね♪
いよいよ大晦日。
Decoさんはのんびり年越しですかね。
また来年も渋さの中に優しさが漂うDecoさん旅行記楽しみにしております。
今年もありがとうございました。
来年もよろしくお願い致します。
良いお年をお過ごしくださいませ。
みみこ(*^^*)Re: 福寿の水
みみこさん、こんにちは。
つかさの湯、とても良い施設です。それに高級路線かと思いきや、意外に気さくな感じもしたり、それがちぐはぐじゃなくて、自然なんですよね。上手なプロデュースだと思います。
みかんは…いつも買い物に行っているので、この生産者さんが安いとか、わかってきて、やっぱり安いほうが嬉しいですからね(^^ゞ
福寿水、長者の泉…縁起がよさそうで、福々しい気持ちになれます。この季節、汲んでほんわか温かいと、心まで温かくなりそうです。
奥の院は…天水町の草枕温泉に行くときに、入口付近は毎回通っているのですが、初めて訪れました。今まで普通に通っていたので、見学するという感覚ではなかったのです。次回、春あたりに訪れるか、もしかしたら正月明けぐらいに行ってみようと思います。ただ、交通の便はめっちゃ悪いです。あそこは車でないと非常に厳しい。入口の農道からも随分坂道を上りますし。
みみこさんは同じ福岡の方、住んでる場所はちょっと離れていますが、「福岡散歩」には刺激を受けています。遠い所だけでなく、近くの場所、地元に近い場所だからこそ自分の持ち味を生かせることもある。普通の旅とは違った視点で切り込むこともできる。そんなことをみみこさんやフォートラの皆さんから教わった一年でした。
来年も皆さんと刺激しあい、一緒に世界を広げて行けたら良いな~と思っています。
どうぞ良いお年を。来年もみみこさんの旅行記を楽しみにしています。
Deco2021年12月31日15時56分 返信する



