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Decoさんのトラベラーページ

Decoさんへのコメント一覧(60ページ)全664件

Decoさんの掲示板にコメントを書く

  • いい26ですね。

    おはようございます。
    ホテルのロビーのような豪華さと数々のお風呂で良心的価格。
    羨ましい限りです。
    私も昨日日帰り温泉に行きました。
    行ってQ温泉同好会に入りたいくらいお風呂が好きです。
    ぬるめの炭酸泉に浸かって極楽気分。

    疋野長者伝説。
    湧水を汲んでお参りされた今は、ザクザクと小銭に囲まれてお過ごしと思います(๑˃̵ᴗ˂̵)
    またお礼にお出かけください。
    年末年始はいかがお過ごしでしょうか。
    暖かくして楽しくお過ごし下さい。
    来年もまた沢山遊んでくださ~い(o^^o)
    ありがとうございました。

    2021年12月31日07時31分返信する 関連旅行記

    Re: いい26ですね。

    チーママ散歩さん、こんにちは。

    つかさの湯、大浴場もですが、館内が広くて、このあたりでは屈指の大型施設です。お値段、かつては高級路線でしたが、周囲の施設が値上がりしてきたので、今ではリーズナブルというか、コスパがよいと感じるようになりました。メンテナンスや接客も含めてとても良い施設です。
    炭酸泉、良いですね~。じわ~っと体の芯から温まりますね。

    長者の泉、ありがたくいただきましたが、あまりお金は増えていない…(^^ゞ 福寿水の福とは、日々平穏に過ごせることなのかも知れません。私にとっても福とは、チーママ散歩さんやフォートらの皆さんと親しくなって楽しく交流できたことだと思っています。あと、お金も増えれば尚良いのですが…。

    年末年始はのんびり過ごしたいけど、いろいろ見学した場所をまとめておこうか…と考えています。あまり時間が経つと忘れたりしますしね。
    ぬらりひょん、出古乃進ともども、来年もよろしくお願いいたします。
                              Deco
    2021年12月31日15時34分 返信する
  • 清水寺

    Decoさん、こんばんは。

    ここ行きたかったんですよ!
    登山もちょこっとだけ経験したし、できれば今年と思っていたけど、ギリギリまで暑くて、夏からすぐに11月。
    今年は山関係は機会を逃しました。

    来年こそはチャレンジしたいな♪
    額縁庭園的な写真も、人がいないのが理想と思いがちだけど、Decoさんの写真は人が良い具合に絵になっていますね。
    お人柄かな。

    みやまチャンポン美味しそうですね。

    みみこ
    2021年12月19日23時52分返信する 関連旅行記

    Re: 清水寺

    みみこさん、おおはようございます。

    本吉山清水寺、確かに山の中になって、ハイキングコースも設定されているようです。お寺の敷地の中で、庭園と駐車場が山の中腹、本堂などはもっと上で、お詣りするのも山登りのようなお寺でした。
    今年(というよりここ数年)変な気候になってしまって、10月上旬まで夏のようでしたね。紅葉もいつ行って良いのか迷ってしまって、清水寺もちょっと遅かったようです。
    写真、京都のお寺で時々あの構図を見かけるので真似てみました。ただ、カメラマンの腕に問題あるので…😅
    チャンポン、豚骨スープでラーメンのような個性的な味わいでした。このフードコートはいろんな楽しみ方が出来て人気のようです。筑後の人気の道の駅なので、お近くにいらしたら立ち寄ってみても良いと思います。
                              Deco
    2021年12月20日09時48分 返信する
  • フォローありがとうございます

     DECOさん、はじめまして。フォローいただきありがとうございます。

     筑後市生まれで山門高校出身の万歩計です。故郷を離れて50年になりますが、福岡に行くことはしばしばあるので、ついでに筑後地方に回ることもあります。その都度旅行記にも認めてますのでよければご覧下さい。
     本吉山清水寺は殆どの人は知らないでしょうが庭がきれいなお寺ですよね。全国の4トラベラーに紹介いただきありがとうございました。

      万歩計
    2021年12月17日21時53分返信する 関連旅行記

    Re: フォローありがとうございます

    万歩計さん、おはようございます。
    こちらこそフォローしていただき、コメントもいただいて、ありがとうございます。

    私は南筑後生まれですが、小学校のとき東京に転居、20代後半でまたこちらに戻ってきました。だから筑後周辺について、知っているようで知らないことが多く、今更になっていろいろ巡っています。
    清水寺、名前はずっと前から知っていましたが、今年になって初めて行きました(庭園だけですが)。あの山の中にあんなに素敵な場所があったのかと思いました。
    万歩計さんの旅行記や口コミも少しずつ拝見しています(三池炭鉱関係など)。引き続き読んで行きたいと思っています。
    これからもよろしくお願い致します。
                           Deco
    2021年12月18日10時10分 返信する
  • こんばんは

    こんばんは。
    お久しぶりです。ぷぷぷ(๑˃̵ᴗ˂̵)

    お寺さんからお庭を眺めて紅葉なんて素敵ですね。
    確かに譲り合いの気持ちは大切ですね。

    名前がかわいいお風呂屋さんですね。
    その後、私はチャンポンに目が行きました。
    具沢山で本場九州のを食べてみたいな。

    年末の大掃除は進んでますか?
    私は11月のあたたかい時期におわりました。
    あとは、クリスマスとお正月をまつばかり。
    楽しみです 
    今度は、、暖かくしてお過ごしくださいね。

    2021年12月17日21時22分返信する 関連旅行記

    Re: こんばんは

    チーママ散歩さん、こんにちは。

    二か月ぶりですね…😅
    紅葉の旅行記で譲り合いとか書いちゃって、ちょっと無粋かとも思いましたが…今回に限らず、場所を取ったら他の人のことを考えない人が最近増えてるのかな…と思ってあえて書きました。自分も楽しんだら、他の人にも楽しんでもらって、和気あいあい…が私は良いと思うのですが。

    温泉の名前、筑後市には「恋木神社」がありまして、恋の町で観光を盛り上げているようです。私もなんでもかんでも恋に絡めるのは軽薄に感じますが、ここは神社の神様のお墨付きらしいいです…。
    ちゃんぽん…ラーメン屋さんが経営しているので、とんこつ風のちょっと変わった味でした。あそこはラーメンが基本線かも知れません。

    お掃除はこれからです。とりあえず年賀状は出したのでほっとしてます。これからちょこちょこお掃除して、洗車して、家庭菜園もじゃがいもを収穫して、年末年始を迎えたいと思います。
    チーママ散歩さんもお体に気を付けてお過ごしください。
                              Deco
    2021年12月18日09時58分 返信する
  • こんばんは

    Decoさん こんばんは
    かぶりましたね~。
    夕日♡つながりですよ。私も今日アップしました。
    大変だったでしょうね。
    寒かったでしょうね。
    とても綺麗です。
    そしてセツナイです。

    どうしてくれようか・・・。
    この乙女心。
    出古乃進さんの回収に伺う予定でしたが。
    今日もセツナイのでこのまま帰ります。
    心を夕日に奪われました。
    出直します。もう少しぶら下がっていてください。

    2021年12月10日23時07分返信する 関連旅行記

    Re: こんばんは

    ちぃ殿

    拙者にしては、かなり頑張った夕陽の写真じゃったが、ちぃ殿の一ツ眼電気写しに比べると、ちと分が悪いかの…いや急速に腕を上げられたちぃ殿の技ありじゃ。
    夕陽が切ないと言うなら、もう二か月ぶら下がっておりワシはもっと切ないわい(涙)

    それから、撮影した日は、11月にしては暖かったので助かったのじゃが、海辺は風が強くてやっぱり寒かった…。1月にも光の航路はあるらしいが、気温や天気と相談じゃな…
                               出古乃進
    2021年12月11日18時28分 返信する
  • 福岡の炭鉱

    Decoさん、こんばんは!

    貴重な旅行記ですね。
    苛烈な炭鉱労働の様子は小説で知りました。
    福岡生まれの帚木蓬生(ははきぎほうせい)という作家をご存じでしょうか。
    映画にもなった「三たびの海峡」とい釜山出身者が主人公の北九州の炭鉱を舞台としたフィクションがそれです。
    私が最も尊敬する作家ですが、精神科の医者でもあり、北九州の病院でもと炭鉱労働者の患者さんから聞いた話がヒントになっているらしいです。
    彼はいつも膨大な資料を読み込んで書き上げるので、フィクションとは言え事実の部分も多いのではないかと思っています。

    小説では文字を読んで、画を想像するにとどまりますが、今回、Decoさんの旅行記で写真を拝見して、炭鉱労働をよりリアルに感じることができました。

    ありがとうございました。

    ちゅう。
    2021年12月02日22時05分返信する 関連旅行記

    Re: 福岡の炭鉱

    ちゅう。さん、コメントありがとうございます。

    以前、港倶楽部の旅行記を書いたとき、末尾に炭じん爆発事故のことを書きました。ちゅう。さんの旅行記のコメント欄で、そのことについて返信いただいて、私があえて書いた心情を理解していただいて、本当に嬉しかったです。
    今回の旅行記も、あのときのご返信に後押ししてもらったように思います。

    帚木蓬生さん、お名前は存じ上げていませんでしたが、「三たびの海峡」は是非読んでみたいと思っています。小説はフィクションではあるのでしょうが、多分一つ一つのエピソードにはそのモデルになった出来事や人物が必ずあると思います…と書いていたら、ますます読みたくなりました。

    「三たびの海峡」の主人公、釜山の出身なのですね。三池炭鉱は比較的早く近代化されましたが、昭和の初めまでは囚人労働があり、外国人労働はその後も続き、それは言葉にできないような厳しいものだったようです。
    小説といえば、内田康夫さんの浅見光彦シリーズの中に「不知火海」という創設があり、多分「三たびの海峡」に比べれば軽い感じになるかと思いますが、内田氏なりに三池炭鉱の問題に切り込んだ作品でした。
    帚木蓬生さんのこと、教えていただいてありがとうございました。
                             Deco
    2021年12月03日10時17分 返信する

    Re: 福岡の炭鉱

    すいません。訂正です。
    × 「帚木蓬生さん、お名前は存じ上げていませんでしたが」
    〇 「帚木蓬生さん、お名前は存じ上げていましたが、作品は未読です」
    失礼しました。
    2021年12月04日08時54分 返信する

    三たびの海峡

    ちゅう。さん、こんばんは。

    大変遅くなりましたが、「三たびの海峡」をようやく読みました。

    私も三池炭鉱関係の本を数冊読んで、朝鮮半島出身の方のインタビューを読みましたが、「三たびの海峡」の内容と同じような状況だったと思います。おそらく、元になる事実があって、それにストーリーを持たせて小説になっていると思います。
    大牟田市の勝立というエリアに「馬渡社宅の碑」があります。1989年、旧馬渡社宅の一軒の押入れから発見された朝鮮からの人が書いた文章と絵。社宅は解体されてショッピングモール(メルクス大牟田)になっていますが、現物は大牟田市石炭産業科学館で保存され、ショッピングモール近くの小さな公園に碑が残されています。
    その碑には、故郷から無理やり連れてこられた悲しみ、そして頑張って生きていればいつか帰れるだろう、という内容の文章が刻まれていました。その碑を見たとき、知識としては理解できましたが、「三たびの海峡」を読んで、その人々の本当の気持ちがわかったような気がしました。

    小説の中で、主人公たちが収容された施設、明治時代の納屋制度を思わせます。三池にも筑豊にも長崎にもあったそうですが、納屋頭(労務管理者)に管理されて、厳しい環境だったようです。多分、そんな歴史があって、戦時下の外国人労働につながったのだと思います。

    戦時下の外国人労働、それほど厳しくなかったとか、日本人と待遇に差がなかった…という情報もあります。私にはその真偽を確認することはできませんが、一つ考えられるのは、人間にはいろんな人がいて、日本も例外ではないことです。残忍で冷酷で欲深な人間もいれば、優しく人の立場になって考える人もいる。小説の中での島さんや菊池さんのような人が労務管理者であれば、厳しい中でも、待遇は随分変わっていたと思います。
    三池炭鉱では欧米系の捕虜の使役もあって、第二次大戦後、捕虜に暴力をふるった日本人は、暴力を持って仕返しされたそうですが、親切にしていた人は何もされなかったそうです。むしろ、収容所の近くに住んでいた与論島から移住した人々は捕虜にも親切にしていたそうで、彼らは帰国する前に、きちんとお礼を言って帰ったそうです。多分、朝鮮半島からの人々にしても同じようなことがあったのではと思います。

    長文のコメントになってしまいましたが、最後に私からの推薦本として、大牟田市で少年時代を過ごした作家・西村健さんの「地の底のヤマ」を上げます。1974年から2010年頃まで、三池争議後の新旧労組の対立や与論島からの人々の問題、在日朝鮮人の人々の問題…炭鉱とその周囲の問題が取り上げられています。かなりの長編ですが、四つのパートに分かれているで、一つ一つはそれほど長くはないので、もし機会があったら、ちらっとでも見ていただければと思います。
                              Deco
    2022年08月24日19時50分 返信する

    Re: 福岡の炭鉱

    Decoさん、こんにちは!

    「三たびの海峡」読んでくださったのですね。
    ご丁寧に感想を書いていただき、ありがとうございます。

    仰る通り、どんな状況にあっても、どの国にも、優しい人もいれば、そうでない人もいる。いつも優しい人もいれば、いつもそうでない人もいる。

    そして、自分自身も自覚していますが、優しくできるときもあれば、そうでないときもある。
    寛容な人をお手本にしたいと思いつつ、なかなかうまくいかずモヤモヤすることが多い日々です。

    さて、西村健さんご紹介いただき、ありがとうございます。
    なんと箒木先生と世代は違えど共通点多いことに気がつきました。
    お二人とも、福岡県出身、東大卒、炭鉱をモチーフとした小説で吉川英治文学新人賞を受賞されているんですね!

    「地の底のヤマ」も評価が高いのですね。
    勝手に骨太な作品をイメージしています。
    一度、図書館で探してみようと思います。

    ちゅう。


    2022年08月27日18時00分 返信する
  • 時代と生き、時代と共に消えゆく

    Decoさん、こんにちは。

    三池炭鉱と言えば、炭坑節が最初に浮かぶ福岡県民です。
    私の知り合いにも炭鉱で働いていた方がいます(多分閉山ギリくらい)。
    重労働だったみたいですね。若くして転職されたようです。

    最初の案内所の説明も細かくて、まずそこに引き込まれました。
    私も旅行記で、交通機関や料金など細かく書くと、とっても嬉しいというコメントがありますが、そうなのかな~って感じでしたけど、Decoさんの今回の旅行記を読んでその気持ちがよく分かりましたww

    ガイドの件、私の旅行記にもコメント下さっていたのはこの理由からですね。
    確かにガイドがあるかないかでは全然違いますよね。
    理解が深まる。
    というか、これはガイドがいないとチンプンカンプンになりそう。
    Decoさんの説明にさえついて行けてないとこも多し。

    今でももちろん過酷な現場でのお仕事はたくさんありますよね。
    そういう方々がいらっしゃって私達の生活が成り立っている。感謝ですよね。
    さらに前の時代となると技術的な面においても今よりずっと大変だったわけですから・・・
    自分も含め、贅沢な暮らしが当たり前になって、甘えているなと痛感します。

    みみこ
    2021年12月02日12時56分返信する 関連旅行記

    Re: 時代と生き、時代と共に消えゆく

    みみこさん、こんばんは。

    この旅行記、私としては力作のつもりですが、それ故に力が入りすぎてわかりにくくなったかと思います。扱っている対象も複雑で難しいですし。
    その面倒な旅行記を読んでいただき、またコメントもいただいて、感謝しております。

    観光案内所は、かなり良い施設で、利用価値が高いです。土産物は市内で一番バラエティに富んでいて、見ているだけでも楽しかったです。
    ガイドはみみこさんが書かれた通りで、石炭産業科学館と三川坑その他でお願いして、その有難さを実感しています。
    旅行記の形を取りながら説明していくって、本当に難しくて、できるだけ簡潔にまとめたいという気持ちと、自分で理解したことを記しておきたいという気持ちがぶつかって、ハチャメチャになりました(汗)

    炭鉱の労働、本当に大変だったようで、第二次大戦の前あたりまではさらに過酷だったらしいです。三池炭鉱はまだ大資本が開発して各坑の規模も大きく、労務管理も含めて近代化されるのが早かったそうで…筑豊あたりは小規模坑が多くてもっと厳しかったらしいし、長崎の高島炭鉱は、言語を絶するような酷い環境だったらしいです。
    今の時代も大変だと思いますが、コンプライアンスとか人権の重要性が認識されつつあるし、生活そのものも当時とは比較にならない程楽だと思うし…長い歴史の中でみたら、いろいろ問題があってもトータルでは幸せな時代なのかも知れませんね。
                               Deco
    2021年12月02日21時05分 返信する
  • 再会と別れ・・・

    Decoさん、こんばんは。
    Decoさんの心の温かさ、伝わってきました。
    叔父様が作られたお料理の数々、
    どんなにお金を積んだお料理も叶いません。
    真心の入れ方が違いますもんね。

    お母様も叔母様は、再会の日をどんなに待ち望んだことか・・・
    それだけに、次にいつまた会えるのだろうと
    別れはとても辛かったのではと思うと
    読んでいる私も 胸が締め付けられます。
    また、きっと会えます!
    強い思いを持っていれば・・・

    yamayuri2001
    2021年11月25日16時59分返信する 関連旅行記

    Re: 再会と別れ・・・

    yamayuri2001さん、こんばんは。

    コメントありがとうございます。
    いただいたお言葉から、yamayuri2001さんの優しさ、人の気持ちに共感する感性を感じています(yamayuri2001さんの旅行記からもしばしば伝わってきます)。
    コロナでなかなか会えなくて、叔母たちは嬉しかったようで、私も温かな気持ちになりました。別れはとても辛かった…本当にその通りだったと思います。悲しいけど、会えば別れも必然的についてくるのですよね。
    次回の再会、また頑張って運転しようと思います。あの涙を見たら、できる限り機会を作っていかなければならないと感じました。
    温かいお言葉をいただき、ありがとうございました。
                               Deco
    2021年11月25日20時35分 返信する
  • 色々なPA

    Decoさん、こんばんは。

    PA知っている所ばっかり(当たり前か)で、楽しかったです。
    基山って休憩によく使われますよね。
    でも広川が大きいんですね。
    広川は行ったことないかも!
    古賀は、リニューアルされたときは結構な話題になっていましたよね。
    外からも入れるって。
    めかりは高速バスのトイレ休憩地点、必ず寄りますよね。
    Decoさん、PAばかりでって謙遜されてますけど、中々楽しかったですよ。

    お母さまをはじめ、ご親戚の方皆様本当に嬉しかったようで、良かったですね。
    Decoさんらしい、長閑な優しさを感じられる旅行記でしたよ。
    また春が楽しみですね。
    そうやって次の楽しみを見つけていければ、生きていく目的があって元気が芽生えますから。
    また春の旅行記を楽しみにしていますよ。

    みみこ
    2021年11月24日20時41分返信する 関連旅行記

    Re: 色々なPA

    みみこさん、コメントありがとうございます。

    PAやSA、福岡インター~県南以外hはよく知らないので、古賀に行ってあまりにきれいでびっくりしました。あれなら外からもお客さんが来るでしょうね。
    広川は、飲食スペースは古賀より小さいけど、物販が充実しています。
    基山はよく利用します。物販や飲食はSAよりは狭いけど、あの駐車場とトイレはSA以上かも知れません。それに基山を過ぎると古賀までの間のPAは駐車場が狭くて満車のこともありますし、我が家では上りでは必須のPAです。

    今回、山口までは本当に遠くて、私が滅多に高速を使わないので、不慣れさの緊張もあり、疲れました。でもあれだけ喜んでくれたら行ったかいがあります。みみこさんが書かれたように、日々の中で楽しみや喜びを見つけていくことが大切ですね。人に喜んでもらうことをするのも人生の中で必要なんだと思いました。
    みみこさんの次の旅行記はどこかな~(*^^*)
                               Deco
    2021年11月25日08時24分 返信する
  • 良かったですね

    姉妹の再会。

    なんだかとっても今の私には心に沁みます。
    逢いたい人とあえて本当に良かったですね。
    コロナ禍いろんな制限がありましたものね。
    ご親戚の方のおもてなしを見るとどれだけ
    逢いたかったことか....
    気持ちが伝わってきますね。
    お元気でお過ごしならば いつか逢える。
    ちょっと季節のせいか、
    逢えない人を思い涙している泣き虫の私です。
    何年経っても、慣れないこの気持ち。

    どうぞ暖かくなったら山口にご一緒にお出かけなさって
    くださいね。
    それにしても関門橋のすごい迫力。
    お母様も叔母様もさぞ喜ばれたことでしょうね。
    なかなかお出かけできない時間が長すぎましたからね。
    良かったですね。

    2021年11月24日17時21分返信する 関連旅行記

    Re: 良かったですね

    チーママ散歩さん、こんばんは。

    「コロナがおさまったら…」
    親戚、友人、親しい人たちとの合言葉のようでした。
    でも、ここまでくるといつになったら収まるのかわからないし、感染状況がとても低い今がチャンスだと思いました。
    山口の親戚も、義理の叔父に負担がかかっているので、迷惑にならないかと思いましたが、喜んでもらえたようで、本当に良かったです。
    季節もね、冬も間近に迫った11月。暖かい最後の方の日で、穏やかで温かい時間でした。
    長距離ドライブは、姐さんと違って運転下手の私にはちとつらいのですが、ここは頑張って、またコロナをかいくぐって関門橋を渡ろうと思います。
    ただ、帰りに壇之浦のパーキングエリアに寄り損ねたのが残念。今回温泉も道の駅も行けなくて、数すくない観光スポットだったのに…
    次回は是非立ち寄って紹介したいと思います。
                              Deco
    2021年11月24日18時53分 返信する

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