Decoさんへのコメント一覧(58ページ)全664件
-
おっ風呂
Decoさん こんばんは。
本当に良心的なお値段で その上シャンプーなども付いているとは
すごいですね。
私もジェットバスがあったら必ずやります。
自分の高さに調整して お風呂の中で上下して(*^-^*)。
ふふふ、 壺らしい所に当たると う”~と声が出ますよね。
たまりません♪ AHAHAHA
劇団さんも来るのですか? 300円で?・・
私もたまにいく所で劇団さんが来るお風呂が2カ所あります。
2000-2500円。
結構人気がある劇団員はファンのおひねりも凄いですね。
扇子のように広げて。
一回の踊りに5万円くらいずつ広げて胸元に付けてあげるのを
見たたことがあります。
あれはサクラなのかしら?って思うほど。
毎回出てくる度に今度はお札のネックレスとか。
劇団員の追っかけの方は本当にお金がかかるんだなと。
私も踊りましょうか?って気になります。
意外に九州の劇団さんが多いような気がします。
ショーの間はお風呂が空いていて貸し切りになるのがうれしいです。
あの打たせ湯 凄いですね。
確かに打たせ湯なんでしょうね。^^;
寒くても 暖かくなってもお風呂は大好きです。
関係ないお話してごめんなさい。Re: おっ風呂
チーママ散歩さん、こんばんは。
今回紹介した温泉、いずれも観光というより地元密型の施設でしょうか。どこも低料金でした。
寿楽園は、多分料金は温泉のみのもので、観劇は別料金かと思います(私の書き方があやふやでごめんなさい)。ただ、観劇も低料金だとは思います。
熊本北部にはあと何か所か大衆演劇がほぼ毎日ある施設が何か所かあるようです。
私もちらっと聞いたことがありますが…大衆演劇のおっかけもかなり熱烈らしいですね。劇団を追いかけてホテルを泊まり歩きながらずっとついていく熱心な方もいるようで。私も五万円おひねりもえらえるなら、踊ってみたいけど、どこからもお呼びがかからない…でしょう😅
寿楽園はだいぶ年季が入っていましたが、打たせ湯はすごかった。循環したお湯は使えないので、かけ流しで湯量豊富なところでないとできないんですよね。
私もオールシーズン温泉好きですが、特に寒い冬は、じんわりあったまるのが最高ですね。
Deco2022年03月01日19時14分 返信する -
黒目黒髪
モラエス紹介うれしく思います。ポルトガル人と日本人は共通性があると感じる私です。今よりある面、外国人が住みにくい日本の地で、最後を終えようとした彼の心情を考えたものです。徳島であることは、京都などの内陸地でないことも一つの理由かなあと思っています。ポルトガルの松林、人々の内気な感じ、棒鱈にひじきや鯵の干物を好むことなどにスペインから入った私は、驚き、ほっとしました。
Decoさんが引き合いに出されたハーンは、アイリッシュとか。教師という面は、なるほどと思います。松江の持つ出雲の神々のバックボーンもこれまたハーンのルーツとの類似性を感じます。
モラエスは、神戸から徳島。ハーンは、東京などから松江。自分の居場所を求めての彷徨に、私は”夢”を生きた人と感じています。
憧れの先達の跡をたどる旅、私も励んでおります。エールをありがとうございます。Re: 黒目黒髪
mom kazukoさん、こんにちは。
確か、新田次郎の小説の中でもモラエスが「日本料理はポルトガルの料理を思い出させる」と感じている部分があったと思います。それにサウダーデをポルトガル人以外で最も理解できるのは日本人だともいわれているようですし。ポルトガルはラテン民族の中でも異質な感じがしますね。
ハーンの徳島暮らし、何を思い日々を過ごしていたのか。彼はポルトガルに里帰りしたこともなかったと思います。モラエスとハーン、タイプはちょっと違えど、東京ではない、古い日本の精神が残っている街が好きだったのかも知れませんね。
私自身のモラエスは理解できていない、不思議な人物です。でも、そこに強烈なサウダーデ、哀しさと優しさを感じています。
Deco2022年02月23日15時30分 返信する -
金星が出た出た 金星が出た♪
セキヤヒルズお会いして以来!? ちょうど1年4traをサボっておりました。
お久しぶりです。Decoさん
倶会一処と彫られている墓石をたまに見かけますが、そういうことでしたか。
一蓮托生の本来の意味と同じなのですね。
この広い宇宙の太陽系でせっかく一緒に暮らしている79億人だから
倶会一処、一蓮托生で仲良く極楽浄土で会えるといいですね。
宮原坑にのぼる金星がとても美しく印象的です。Re: 金星が出た出た 金星が出た♪
ももであさん、お帰りなさい!
倶会一処…おっしゃる通り、同じ地球に住んでいるのだから、争いごとがあっても、せめて浄土では仲良く一緒に…と思います。特に最近はきな臭い雰囲気が世界を覆ってるから。
あの碑は、多分放免納屋に住んでいた人たちのお墓だと思います。集治監を出ても故郷や以前いた場所にに帰れなかったのでしょうね。だからせめて浄土ではまた親しかった人たちと再会したいという願いが人一倍強かったのかも知れません。
私は天文には疎いのですが、ももであさんのコメントを拝見して、自分の写真を見直しました(恥)。一際明るい星が金星ですね。宮原坑の周辺は悲し歴史があって「影」が濃い地域ですが、あの輝きが悲しみを和らげてくれるように思えてきました。
Deco2022年02月22日21時39分 返信する -
心に響くライトアップ
Decoさん、こんにちは。
宮原坑のライトアップ、明るい時しか見たことがなかったので
美しく悲しいライトアップが心に響きました。
ライトアップといえば、キラキラ輝き楽しい気分にさせてくれるものだと思っていましたが、宮原坑のライトアップは別物です。
そこで働いた方の無念の思いも一緒に輝いている気がします。
私が解説の方からお聞きした時は、ここで働いた囚人は主に政治犯とおっしゃっていました。
自分で努力して調べたわけではないので何とも言えませんが反乱を起こした士族は政治犯ですよね?
昨年、青天を衝けを見て渋沢栄一より戊辰戦争で官軍と戦った旧幕府軍に気持ちが向いてしまった私は、官軍と戦った薩摩士族におもいがいってしまうのかもしれませんが。
三池工業高校、行ってみたかったところです。
時間的にギリギリで凄く悩んで諦めたので、Decoさんのおかげでその様子が見られて有難いです。
倶会一処の碑は、本当に素晴らしい出会いでしたね。
きっとDecoさんに旅行記として伝えて欲しいという宮原坑で働いた方たちのお心が
この出会いを可能にしたのでは?と思いました。
こうして旅行記にして下さって、私も感謝しています。
ちちぼー
Re: 心に響くライトアップ
ちちぼーさん、こんにちは。
ライトアップの宮原坑、とても美しかったのですが、あの歴史を知ると、光に照らされない影の部分が印象に残ります。
三池炭鉱で働いた囚人ですが、これもちちぼーさんの旅行記で興味を持って調べてみました。読んだ本によって記載が違っていて、はっきりわからないのですが、やはり政治犯、国事犯、思想犯という記述がみられます。無期懲役以上の囚人だったという本もあれば、懲役12年以上という本もありました。ただ、具体的に西南戦争で指導的立場にあって刑が重かった人々…という記述の本があったので、これは信頼できるのではないかと思っています。
戊辰戦争は官軍が無理やり奥羽を敵に仕立て上げた感があります。藩政期に三池炭鉱を所有していた三池藩も官軍側でしたが、当時の官軍の暴虐ぶりには、従軍した三池藩士も嫌悪感を持っていたようで、かなり厳しい感想を残しています。
倶会一処の碑は、地元の方に出会えて本当に良かったです。三池炭鉱の旅行記、調べれば調べるほどつらい事実に突き当たりますが、それでも書かずにはいられない。今の日本、いろいろ問題はありますが、それでも世界の中ではまずまずの暮らしをさせてもらっています。でもその幸せは昔の囚人労働の上に成り立っている部分も少なからずあると思うので、やっぱり知っておきたいと思います。私も含めて三池炭鉱の史跡に心惹かれる人は宮原坑などで働いていた人たちの思いを感じ取っているのかも知れませんね。
最後にこの旅行記で取り上げた「見知らぬわが町」はなかなかの秀作です。廃刊になっているようですが、もし図書館などで見かけられたら手に取ってみていただければと思います。
Deco2022年02月19日15時17分 返信する -
合掌
おはようございます。
何度も足を運び取材なされた超大作のシリーズ。
詳しく調べもしない私が言うのも何ですが、
労働者に囚人や、事故で夫を亡くした女性たちなど。
当時の極悪な環境での労働には胸が痛みます。
このシリーズは人権、労働環境など複雑な問題にふれ
色々考えさせられました。
倶会一処とても心に残る言葉です。
現世では会えない寂しさも、浄土でまた会う事ができる。
それまでは、しっかり精進して参ります。
ライトアップのお写真は、お話しを聞いたからか、
どこか憂いを帯びた表情に見え、不思議な感覚を
覚えます。
一方、日本の近代化の象徴。
沢山の表情を持ちながらも、重みある姿に
手を合わせる思いです。
Deco特配員 引き続きレポート宜しくお願いします。
<(`・ω・´)
Re: 合掌
チーママ散歩さん、こんにちは。
三池炭鉱シリーズはほぼ地元といっても良いので、頑張ろうと思っています…が、大苦戦の連続です。本を読んだり施設を訪れたりするたびに新たな疑問が出てきます。
最初は世界遺産だし、地元のことなのでちゃんと知っておかなければと思って始めましたが、必然的に人権や労働環境に触れざるを得ない題材ですね。それだけ酷い環境から始まり、改善はされていきましたが、最後まで克服されることはなかった。この過程を知ることが、これから先の日本人の生き方にもかかわってくると思います。
倶会一処の碑(お墓)は、そのいわれを知ると感慨深いものがあります。炭鉱に限らず今の私たちが、過去に悲しいことがあったことを知り、伝えていくことが、過去に辛い思いをされた人々へのせめてもの供養になると思うし、次の世代のためにもなるのではと思っています。
内容も厳しいもので、説明が多くわかりにくい旅行記シリーズですが、読んでいただき、感じ取っていただき、本当にありがとうございます。
Deco2022年02月15日16時05分 返信する -
知らないことばかりです。
Decoさま
いつも、興味深く読ませていただいており、ありがとうございます。
三池炭鉱についての歴史は恥ずかしいことに、ほとんど知りませんでした。
でも、Decoさんの旅行記を読むと、その歴史や当時、炭鉱に従事していた人たちの
様子などが想像でき、日本の近代化に炭鉱の歴史が深くかかわっていることがよくわかりました。
北海道の網走刑務所跡を見学したとき、道路の建設に囚人の人たちが従事していましたが、過酷な環境で多くの人が命を落としたと聞きました。
道を車で走る時は、そのことを思い出していました。多くの犠牲があったことを。
でも、時間とともに、そんなことは忘れられていきます。
Decoさんの旅行記を読んでいると、内容が深く、炭鉱に関しての遺蹟がこんなに沢山残っていることを初めて知りました。集治監外塀も今も残っているなんて、知りませんでした。
また、詳しい説明をしてくださる方とめぐりあわれたこと、本当に良かったです。
歴史の見学などは、地元や詳しく研究されている方からのお話は貴重な体験です。
私も、あちこち行くとき、若いときはとくに、人から教えてもらうことが面倒くさ
くて、避けていたようなところもあったのですが(今も少しあります)最近、そういう
お話をありがたいな~と思うようになりました。そんなお話は記憶にも強く残っています。
これからも、楽しみに読ませていただきます。
よろしく、おねがいいたします。
Reise
Re: 知らないことばかりです。
Reiseさん、こんにちは。
炭鉱、私も地元に住んでいながら知らなかったことが多いです。厳しい歴史があったことは漠然と知っていて、それゆえ詳しく知ることを避けてきたのかも知れません。知れば知るほど、さらに厳しい歴史を知ることになっています。
でも、炭鉱のおかげで日本が近代化できた側面があって、その恩恵は私自身も受けているわけで、やっぱり過去に辛く苦しい思いをされた人々がいたことを知っておかなければならないと思って書いています。
囚人労働や、一般人でも納屋制度のような非合法的な労働は、炭鉱だけではなかったと思います。Reiseさんが行かれた網走刑務所の労働も同じような危険で厳しいものだったと思います。もう二度とこんなことはあってはいけないし、そのためにも過去の苦しい出来事を知っておかなければならないかと思っています。三池集治監のレンガ、網走刑務所のものと同じらしいです。
福寿院で現地を知る方に出会って本当に幸運でした。昔の話なども聞けましたし。最近、ガイドを受けることが多いのですが、詳しい方からお話を聞くことで理解度も違うし、情報量も違ってきます。ただ私の頭脳では、記憶しきれなかったり、専門的な話になるとわからなかったり…もします(汗)
このシリーズ、厳しい内容だし、読んでいて楽しい話でもないし…でもReiseさんのようなコメントをいただくと励みになります。ありがとうございます。こちらこそ、よろしくお願いいたします。
Deco2022年02月15日15時53分 返信する -
炭鉱
Decoさん おはようございます。
万歩計さんの掲示板からやって来ました。
石炭が焚火の中の石が燃えていることで注目されたエピソードを面白く思いました。
炭鉱の発展と衰退の歴史、炭鉱で働く人々の真面目な態度を食い物に、富を築いてきた
人たち、いろんな感情が湧いてきました。
経営者側の責任がうやむやになり、刑事責任に問われなかったことは、日本の黒い歴史として、永遠に語り継がれることでしょう。
Decoさんのご自分の言葉で語られた、この旅行記には感銘を受けました。
pedaruRe: 炭鉱
pedaruさん、こんばんは。
コメントをいただき、ありがとうございます。
三池炭鉱の石炭発見のエピソード、発見の年までわかっていて、多分何かに記録されていたのだと思いますが、伝承などではなく、本当にそうだったのかも知れません。
この旅行記を書いた後、何冊かの本を読みましたが、日本の炭鉱産業は初期から様々な問題を抱えていたようで、三池炭鉱も例外ではないようです。初期の囚人労働や納屋制度はそれは酷いもので、徐々に改善されてはいきましたが、根本的な所で解決するには至らず、最終的に三池争議や炭塵爆発事故につながってしまったようにも思えます。刑事責任が問われなかったのもその延長線上にあるのかも知れません。pedaruさんが書かれたように日本の黒い歴史だと思います。
この旅行記、私としては精一杯書いたつもりですが、とても大きく難しい対象で、至らぬ点も多々あると思います。お褒めのお言葉をいただき、励まされた思いがいたします。ありがとうござます。
Deco2022年02月10日19時45分 返信する -
温かい温泉・・・
Decoさん、こんにちは。
ごぼうのお写真を拝見したら、食べたくなりました。
笹乃屋さんは、おもてなしの温かい温泉宿なんですね。
今、窓の外では小雪が舞っています。
横浜では珍しいので、
足湯があったらなと思いながら拝見しました。
九州も温泉がとても多いですね。
しかも、名湯ぞろい!
オミクロンで、旅行の予定は立てられなくなりました。
寂しいですね。
心がくぐもってしまうのを止められません。
でも、写真にお雛様があり、そうか、もうそんな季節なんだと
思いました。
今年の冬は厳しいので、春が来たら
ヨーロッパの人々が春を待望する気持ちが
味わえそうな気がしています。
オミクロンも収まってくれると良いですね・・・
yamayuri2001Re: 温かい温泉・・・
yamayuri2001さん、こんばんは。
今日は福岡県南でも雪が降り、寒い一日でした。
笹乃屋は細かいところに気遣いが行き届いているように感じました。
我が家もそろそろ宿泊を伴う旅行を解禁…と思ったらオミクロン。また先延ばしになってしまいました。
でも、もう少しでピークアウトしてくれるんじゃないかと期待しています。
コロナ下の旅行は、臨機応変さが必要かも知れないと思うのこの頃です。感染が拡大している時期はおとなしくして、谷間にささっと旅行する。
しばらくこれが繰り返されるんでしょうね…。
寒いけど、あと一か月で三月。その頃には収まっていてほしい、そして旅行に行きたいですね。
Deco2022年02月05日19時37分 返信する -
2年前
Decoさん、こんばんは。
2020年・・・そうですね~、2年前ですよね・・・
ギリギリで城島酒蔵びらきに行ったのを思い出します。
その後に福岡にも・・・
と、旅行記に話題を戻して。
道の駅に寄って新鮮なお野菜などを物色して、温泉にのんびり、ほっこり。
その後はまた地元のレストランで舌鼓。
本当に癒しの時間ですね。
同じ福岡でもちょっと足を延ばすのが菊池温泉なところがDecoさんと遠く離れている気がしますね。
格式が高いのにフレンドリーで良心的。
なんと神なお宿!
今夜はなんだか冷えるのであったかい旅行記であったまりました。
みみこRe: 2年前
みみこさん、こんにちは。
コロナはすぐに収まると思っていたら、もう二年。あの頃はマスクはなくなるし、社会全体が浮足立ってましたね。今の変異株から思えば、あの時点では感染対策をしっかりすればそれほど恐れなくて良かったか…と思えるのは今だからでしょうか。
私のところは半分熊本に足を突っ込んでるような所だから(笑)。熊本の方が行きやすいです。むしろみみこさんが行かれた浮羽方面は、奥八女の山々に遮られて遠く感じています。原鶴など一度行ってみたいのですが。
笹乃屋さんは、格式高いけど、それを客に過剰に感じさせない雰囲気があって、でも接客やメンテナンスはしっかりしてて、良い施設でした。
Deco2022年02月02日14時59分 返信する -
こんばんは~ 暖かいお風呂ネタ。 あったまる~
こんばんは♪
皇族方が訪れるのだから出古乃進殿だって行かなくちゃ。
私は入り口の足湯でもいいくらいです。
そんな迷惑な事いたしません(^^;)
でも意外に両親的な金額で本当に九州人は太っ腹ですね。
私も日帰りでホテルにお風呂に行く事もありますが。
料金に(O_O)びっくり。
九州は本当にいいなといつも思います。
九州勢の手招きに、ついまたお出かけしたくなる今日この頃です。
チムチムもボリュームあって。
さらにフルーツサラダはいいですね。
そちらはごぼうの産地ですか。
常備菜できんぴらをよく作っておく私でございます。
お弁当持ちなので(^^;)隙間埋めにちょうどいいの。
一時期最近は漬け物なんかもできると聞いてはまっていました。
香りと歯ごたえといいですよね。処理が面倒ですけど。
アルミホイルで皮むきの技を知り楽しくごぼうと闘っています。
あったかいお風呂のお話はこの寒い中うれしいです。
次はどちらへ? 行くところがなくなって来ますよね。
マンボーで。 気をつけてお過ごしくださいね。Re: こんばんは~ 暖かいお風呂ネタ。 あったまる~
チーママ散歩さん、こんにちは。
笹乃屋、ちょっと緊張しましたが、意外に日帰り利用にも優しい設定で、良かったです。お湯もかけ流しでじゃんじゃん出てくるし、贅沢な気分を味わえました。全体的に熊本北部は温泉地と施設が多いためか、料金は安めです。
チムチムは老舗でお洒落なレストランですが、こちらも日替わりなどお財布に優しいお値段。
菊池はごぼうの産地のようです。神社もあって、温泉もあって、ちょっと奥に行くと菊池渓谷もあって、なかなか良い場所です。
行くところはいろいろありますが、感染が拡大してくると、なかなか新しい施設を開拓するのが難しくなります。どうしてもよく知ってて密にならない、露天が広いところになります。
またしばらくしたら感染が下火になるので、その隙をぬってお出かけしたいと思います。
ちぃ殿もくれぐれも気を付けて、と出古乃進が申しておりました。
Deco2022年02月02日14時51分 返信する



