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ドロミティさんへのコメント一覧(22ページ)全1,761件

ドロミティさんの掲示板にコメントを書く

  • 華麗なるロンドン生活☆・゚:*

    ドロミティさん、おこんばんは~☆彡

    イギリス最終編、ようやくできたわね。お疲れさま~
    ロンドンでは「ブリティッシュ・プルマン」乗車したり、連日のミュージカル
    観戦、ハロッズや街歩き、これを華麗なると言わずに何という?フィッシュ&
    チップスもいただけて良かった。とっても美味しそうね。たまにいただきたく
    なるわ。

    ホテルもお城のようなホテルだったのね。最後は大当たりね。駅から2分だし
    色んなところへも行きやすくて便利。
    ロンドンアイもこんなに近くで見たことないです。

    さすがの「ブリティッシュ・プルマン」、ほんと宮殿みたいね。テーブル
    セッティングも良いし、ランプとお花もマッチしてさすがだわ。
    ドーバープライオリー駅へ着いて往復したのね。
    お食事や景色を見ながら、あっという間だったことでしょう。

    普段から、良くミュージカル鑑賞されているから目も肥えているね。
    シアターも立派ね。

    そういえばウェストミンスター寺院は外観だけで、中へ入ったことないのよ。
    さすがで素晴らしいわね。バース寺院の天井と規模と繊細さは全く違うけど、
    少しだけ似ていると思いました。
    ハロッズも最上階は行ったことがなくて「12星座の美しい天井」を行く機会が
    あれば見たいものです。

    歩いてホテルへ向かう途中のハイドパーク、バラがとってもきれいに咲いていて
    何よりでした。そりゃ、足取りも軽くなるわよね。
    クロテッドクリームはスワンホテルは、とっても良いのを使っているのね。
    色々あった12日間、終わり良ければですね。
    またお次の旅行記も楽しみにしています。

     cheriko330
    2024年11月01日01時47分返信する 関連旅行記

    RE: 華麗なるロンドン生活☆・゚:*

    cheriko330さん、こんにちは!

    早速お越しいただきありがとうございます。

    やっと5月に行ったイギリスの旅行記が仕上がりました。長かった~
    ロンドンはもうパスしちゃおうかしら、、なんて思ったりもしたけど
    何とかアップ出来てスッキリしましたヽ(^o^)丿

    「ブリティッシュ・プルマン」はあいにくの雨だったので車窓の景色を
    楽しむことは出来なかったけど、豪華な雰囲気の中でフルコースを頂いて
    非日常を堪能しました!
    トイレの床のモザイクも超豪華でしたよ。他の客車も覗いてみたかった
    けど、気軽にお隣の車両に行くという雰囲気ではなかったわ。

    ロンドンに行くならミュージカル観劇は外せないとツアー参加を決めて
    いの一番にチケット手配しました^^ やはり本場?の俳優さんたちの
    レベルが高くて圧倒されました。全部の作品ではないけど各演目専用の
    劇場があるのも驚きです。ミュージカルの根付き方が違うわね。
    日本も今やチケット代が高騰して帝劇なんかS席2万円近くするのよ。
    大きな声では言えないけど日本ではもう観なくてもいいかとさえ思っ
    ちゃいました。でもきっと観るけど^^;
     
    ストラトフォード・アポン・エイヴォンで食べ損なったフィッシュ&
    チップスしっかりいただきましたー!ローストビーフも捨てがたかった
    けど、きっと自分で作った方が美味しいに違いないから(爆)

    ホテル、あんなに素敵なお城のようなホテルだったとはね@@
    私のお部屋は表通り沿いだったので想像もつかなかったわ。
    駅からもテムズ川にも近くて、夜の一人歩きも全く不安を感じなかった
    ので立地は最高でした。

    ウェストミンスター寺院は私も今回初めて見学しました。
    エリザベス女王の葬儀の映像で見たとおりの厳かな寺院でした。
    すごく混雑していて、じっくり見たくても係員に促される感じよ。
    バースに行ったことがないのでバース寺院をググってみたら、扇状の
    天井がよく似てますね。とても素晴らしそうな教会で是非見てみたい!
    お互いにまだまだ行きたいところがたくさんあるわね(^_-)-☆

    ハイドパークのバラは本当にラッキ-でした。可愛らしいリスにも
    癒されて疲れも吹き飛んじゃいました^^

    クロテッドクリーム、バイブリーに行かなくてもスワンホテルに似た味
    見つからないかしらね?!

    おっしゃる通り終わり良ければですね☆彡

                            ドロミティ
    2024年11月01日14時19分 返信する

    Re: 華麗なるロンドン生活☆・゚:*

    ドロミティさん、cherikoさんこんにちは~

    昨日、仙台から帰ってきて今日4、5日ぶりに4トラを見たら、ドロミティさんのイギリスの最終章がアップされているのを見て飛んできました(*^^*)

    自由時間があるゆったりしたツアーを選ばれて、その時間に2作品も有名なオペラを観劇なんて、ドロちゃんの素敵な趣味にご一緒させてもらったようで何だか豊かな気分になれました。やはり日本で観るオペラも素晴らしいと思いますが、ロンドンでロングランを続けているオペラは見応えがあったことでしょう。ツアーで無駄なく観光をし、自分の趣味も取り入れるなんて一挙両得でバッチリ!

    ウエストミンスター寺院は私も近くを通ったことがあるのに、中に入ったことがなくて、ドロちゃんがお返事で書かれているようにエリザベス女王の葬儀の映像で本当に内部は半端なく素晴らしいと感動したのでした。その映像をもう一度見るかのような内部の紹介で、改めてその壮麗さに圧倒されました。天井のことですが、cherikoさんが書かれているように、私もバース寺院の天井と似ているような気がしました。非常に繊細な様式の天井に「クモの巣」に例えたドロちゃんのコメントにニヤリとしましたよ(笑)

    話が前後しますが、ブリティッシュ プルマンのことは知りませんでした。よくTVで紹介されている優雅なオリエント・エクスプレスみたいだわ~とびっくり。こんな美しいインテリアの列車に乗ってみたい~~ ツアーでご一緒されたご姉妹の方の年齢、勝手に想像したところ74、5歳かしら。私の同僚のしーちゃんという知り合いが右のお姉様によく似ていて、もう80近いのだけど、まさかそこまでのお歳じゃないですよね?いずれにしてもお二人ともとっても素敵な方で、いくつになっても一緒に旅を楽しまれているところが素晴らしいわ.:*☆*:.

    ハイドパークではリスを見かけたり、ローズガーデンではバラが見頃だったんですね。都会のど真ん中で可愛いバラが咲いていると、芳しい香りでハッピーになれるし、とっても得した気分になりますよね~

    最後の東京で召し上がられた「ロイヤルアフタヌーンティー」にはユニオンジャックが飾られていて、フィッシュ&チップスも含まれていたのかな。久しぶりのイギリスの旅、満喫できたようで、私も楽しませてもらいました(^^)♪

    akiko
    2024年11月02日17時08分 返信する

    RE: Re: 華麗なるロンドン生活☆・゚:*

    akikoさん、cherikoさん、こんばんは~!

    仙台に行ってらしたのね。
    お疲れのところ駆けつけてくださりありがとー!
    それにしてもakikoさんも(この「も」はcherikoさんのこと)
    本当にフットワーク軽いわね~@@

    そう、比較的に自由時間も多かったのもこのツアーの魅力でした!
    ミュージカル好きとしてはロンドンに行くからには観なくちゃね。
    akikoさんの仰る通り、一挙両得でした(^_-)-☆
    ロングランで何十年も続いてる舞台と著作権の問題もあるのか数年に
    一度上演される舞台では差が出るのは仕方ないでしょうね。

    ウエストミンスター寺院、cherikoさんも中は見学していないそうで
    少しだけど紹介できて良かったです^^
    エリザベス女王の葬儀映像を見ながら、夫に「ここ行ったっけ?」
    って確認したら、「行ったかどうかも覚えていないなら旅行しなく
    てもいいんじゃない!」って言われたのよ(;'∀')

    レディチャペルの天井、最初はレースのようって表現しようとした
    のだけど、それよりクモの巣の方がインパクトがあるかと~成功ね^^

    ブリティッシュ プルマンのこと私もツアーのパンフで初めて知ったわ。
    オリエント・エクスプレスは有名よね。
    ツアーでご一緒だったお姉様、83歳ですって@@ 冗談かと思ったの
    だけど本当のようです。ウェストミンスター寺院の無名の戦士の写真
    にも後ろ姿が写っているので見てみて~。まるで宝塚の男役さんの
    ようなプロポーションです。
    口癖が「こんなに長く生きるつもりはなかったから老後の資金が心配。」
    それなのに行く先々でバッグとかお買い上げ^^
    10月にはまた妹さんとハワイって仰ってました。
    私達もいつまでも元気に旅したいですね(^_-)-☆

    ご明察~~!フィッシュ&チップスがありました。

                             ドロミティ
    2024年11月03日00時25分 返信する

    RE: RE: Re: 華麗なるロンドン生活☆・゚:*

    ドロミティさん

    えっ!ツアーでご一緒だったお姉様、83歳でいらっしゃるの?
    まさか80近いことはないとは思ったけど、もうびっくりです!
    そして10月にはハワイにも行かれたのね。
    私たちも頑張ればお姉様のようになれるのかしらね?
    ヨーロッパはあと何回行けるか、なんて思っていたけど、
    何だか光明が見えたような気がしました(^^)♪
    あやかりたいですね〜〜〜

    akiko
    2024年11月03日20時51分 返信する

    RE: RE: RE: Re: 華麗なるロンドン生活☆・゚:*

    akikoさん、おはようございます。

    お年を聞いてびっくりでしょ?!
    足腰を鍛えておけば私達もお姉様のように後数十年は
    ヨーロッパ闊歩できるかも~
    本当にあやかりたいわね。

    今日も洗濯日和、衣替え日和です(^_-)-☆

                    ドロミティ
    2024年11月04日09時22分 返信する
  • 華麗ならぬ女中部屋❣

    ☆タイトルに怨念を込めて。。。海外旅行の宿で期待に添わない部屋をあてがわれた時❣

    ☆トルコの洞窟ホテル❓で添乗員が散々持ち上げて一泊3万円以上と宣伝した洞窟が似た感じでした。色々な大きさと形と場所の中で、最悪の女中部屋!に183cmの夫と二人!

    ☆_Bathを使うと部屋中が蒸気で真っ白❓クローゼットも無くベッドはL字型に置かれ。。。

    ☆それ以後JTBのビジネスクラス旅は一切使わないことに決めました。

    p。s。女中部屋と言えば、オーストラリア一人旅でInformationの斡旋を受けた”Victoria"はホテル自体の構えは大きい物の、正に女中部屋サイズ出窓も天井に小さく一つ、おまけに朝一で鍵をガチャガチャされて生きた心地がしなかった!フロントで文句を言うと、掃除人が客の居るのを知らずに開けようとしたんだ!と平気な言い訳(早朝5時でした)。。。

    ☆海外で女一人の優雅な旅なんて楽じゃないよね~see you~
    2024年10月13日09時38分返信する 関連旅行記

    RE: 華麗ならぬ女中部屋?

    salsaladyさん

    ご訪問いただきありがとうございます。

    イギリスのマナーハウスに宿泊する~って出発前から楽しみにしていました。
    しかし、このお部屋は私の国内外で宿泊したホテルの中でもワースト1に輝きそうでした。いやコスパを考えたら間違いなくワースト1です!
    旅行中は気分も高揚していたので今ほど気になりませんでしたが、旅行記を作成しているうちに全然華麗じゃないわってジワジワ怒りが沸いて来たのですよ。

    個人で予約したのなら、フロントに文句を言って部屋を変えて貰うこともできますけど、ツアーだとなかなかそうもいきませんね。トルコの洞窟ホテルはカッパドキアかしら?
    以前ツアーでトルコに行ったときはホテルは可もなく不可もなく快適でした。
    当たり外れは皆様も経験されているのですね。そう思うと少し慰めになります。

    コメントどうもありがとうございました。

                           ドロミティ
    2024年10月14日09時38分 返信する
  • 中世の名残・・・

    ドロミティさん、こんにちは。
    ストウ・オン・ザ・ウォルドの聖エドワード教会、
    いかにも中世の教会と言う出で立ちで、本当に威厳がありますね。
    入り口の二本の木で守れられた扉は、映画の世界のようです。
    スイートカンパニーに入れなかったのは残念ですけれど、
    ファッジはめちゃめちゃ甘いお菓子で、
    アメリカでよく食べるのですけれど、
    食べ終わった後、歯が気になってしまいます。
    その場で虫歯になってしまいそうな甘さです。

    田舎町をのんびり回るという旅のスタイルは、
    私の憧れです。
    どの国に行った時でも、
    都市部よりも田舎がいいなと感じるんです。
    まさにコッツウォルズもそんな感じですね。

    ザ・ロイヤル・ホースガーズは、とっても素敵なお部屋ですね。
    こんなお部屋で暮らせるなら、都市部もいいかなと((´∀`))ケラケラ
    yamayuri2001
    2024年10月01日14時41分返信する 関連旅行記

    RE: 中世の名残・・・

    yamayuri2001さん、おはようございます。

    コッツウォルズ編もご覧くださってありがとうございます。
    ボートン・オン・ザ・ウォーターやバイブリーの水辺の村も
    自然が豊かで素敵なところでしたが、この日訪れた場所では
    中世の名残りが色濃く残るストウ・オン・ザ・ウォルドが
    一番印象に残っています。

    ファッジ、そんなに甘いのですね。
    歯にくっつくヌガーのイメージでしょうか?
    日本でもカルディで売られていると伺ったので、是非試して
    みよう!と思っていたのだけど、苦手かも(;'∀')

    今回訪れた湖水地方やコッツウォルズは、長い間一度行って
    みたいと思っていたので、旅行記に記せないことは色々あった
    けど念願叶いました。このような田舎町に訪れる機会はそう
    ないと思うのでゆったり、のんびり周れたら良かったのですが、
    何分ツアーなのでそこは残念でした。

    ロンドンは再訪でしたが、やはり本場のミュージカルは素晴ら
    しくてまたミュージカルを観るためだけに再訪も有りかと^^
    宿泊したホテルは立地もお部屋も文句なく、次回があったら
    リピートしたいなーと思いました。

                        ドロミティ
    2024年10月02日09時08分 返信する
  • AF293便

    ドロミティさん、こんにちは!
    旅行記グループ名は「華麗なる」なのにホテルの部屋とかで「華麗ならぬ」になってしまったのは残念ではありますが、ワシのように「加齢なる」ではないので良しとしましょう!
    AF293便、8月の欧州行きでCに乗りました!
    もち、マイルです!w
    機材は最新型のCではなくボロいCだったのでガッカリでしたが、さすがエルフラ、食事は美味しかったです!

    来年2月、QUEENS THETREでの8年ぶり6回目のレミゼ鑑賞を予定しています!
    またの投稿に期待しています!
    2024年09月23日13時50分返信する 関連旅行記

    RE: AF293便

    lefty_0909さん、おはようございます。

    ご訪問&コメントありがとうございます。

    ツアー名には華々しく「華麗なるイギリス」とありましたが、
    旅行記には諸々書けませんがコスパを考えたら、華麗とは程遠く、
    人生最大の無駄遣いとなりました(-_-;)
    そうですね、「加齢なる」でないことで良しとしましょうか・゚・(ノд<)・゚・

    lefty_0909さんもAF293便に搭乗されたのですね!
    お食事は最高でしたよね。エアフラに何度か搭乗していますが今回は
    特別美味しい!って感激しました^^
    往きがあまりに素晴らしかったので期待が大きかったせいか帰りは
    がっかりでしたが、、、。

    lefty_0909さんはクルーズに嵌られたようでものすごい勢いでクルーズ旅
    なさってますね。コスパを考えるとクルーズ旅もとても魅力ありますね。
    ただ、食い意地が張ってる私には身体に毒ではないかと躊躇してしまいます。

    QUEENS THEATREでは(というかアメリカ本国未踏)観劇したことは
    ありませんが今回観たロンドンのレミゼは素晴らしくて、もう日本で
    レミゼを観てもあの満足感は得られないと思いました。

    季節の変わり目ですからお気をつけてお過ごしくださいね!

                                ドロミティ
    2024年09月24日09時38分 返信する
  • コッツ ウォルズ地方の美しい風景、、憧れちゃいます♪♪

    ドロミティさん  こんにちは~♪

    マーケットスクエアの広場、はちみつ色した建物、素敵だわ!!
    お店を巡ったり、お茶を飲んだり、中世の世界へタイムトリップ、なんて素敵なの~
    ドロミティさんの旅行記はいつも、私の妄想ぐせを活発にさせてしまうわ♪

    まず、私はかわいい村の少女、いつもお友達と賑やかなマーケットを走りまくっているおてんばな少女なの、、、
    なんてね~(私の前世です!)

    千年以上も建っているポーチハウスにはびっくり!!
    はちみつ色のストン・オン・ザ・ウォルドとても素敵ですね♪

    ボートン・オン・ザ・ウォーターの町も素敵すぎます。
    美しい川と新緑が綺麗、、橋を渡るワンちゃんも絵になりますね!

    教会もシンプルで街になじんで佇んでいる感じ、中もシンプルですね。

    スワンホテルのスワンのマークがかわいいいわ(*^。^*)
    アフタヌーンティーは、本当地味めだけれど、スコーンにクロテッドクリーム凄く美味しかったのね、、食べてみたいわ!!

    旅行記に書かれているように、素敵なテーマパークの村や町、楽しまれましたね!
    このような素敵なイギリスを初めて知りました。

    ロンドンのホテルでは華麗なる、、、に代わりましたね。良かったわ♪

    次も楽しみ~~(^_-)-☆

             絶賛コロナ中のすーママより(元気です♪)
    2024年09月19日12時10分返信する 関連旅行記

    RE: コッツ ウォルズ地方の美しい風景、、憧れちゃいます♪♪

    すーママさん、おはようございまーす!

    体調はいかがですか~? 今とても流行っているそうですから
    どうぞお大事になさってくださいね!

    ストン・オン・ザ・ウォルド、中世に迷い込んだような素敵な
    街ですよね^^ 幼少の可愛らしいすーママさんが街の中を駆け
    回る姿を想像しましたよ。あのスィートカンパニーの窓ガラスに
    へばりついている姿とか~(笑) 私もヨーロッパに行くと
    前世はここに住んでいたのかもって妄想することがありまーす^^
    大抵はお城に住んでることが多いわん(^_-)-☆

    ボートン・オン・ザ・ウォーターもコッツウォルズ地方の中でも
    人気のある町なので行くことが出来て良かった~
    町の中心を美しい川が流れて、緑に溢れる素晴らしい場所でした。
    川のほとりで寛ぐ人々や幸せそうなワンちゃんたちが平和な町を
    象徴しているようでした。

    バイブリーもとても素朴な村で時の流れが止まっているような
    絵本の世界みたいでした。たくさんの観光客が訪れているのに
    ショップとか殆どなくて、観光地化されていないところがとても
    気に入ったわ~。

    聖メアリー教会は質素だからこそ逆に、信者ではなくても祈りを
    捧げたくなるような気になりました。

    スワンホテルのスワンのマークがあまりにも飾り気がなくて@@
    シンプルイズベストね~!
    ここのスコーンの美味しさは忘れられないです。
    思い出すとクロテッドクリームをたっぷり塗ったスコーンが凄く
    食べたくなるわ~

    コッツウォルズ地方にはまだまだ素敵な村や町があるそうですから
    他も周ってみたいけど、時間と¥が足りないわ(;'∀')
    イギリスはロンドンしか行ったことがなかったので、今回駆け足
    ではあったけど色んな景色を見ることができて良かったです。

    ロンドンのホテルは大当たりでしたヽ(^o^)丿

                           ドロミティ
    2024年09月20日10時13分 返信する
  • 蜂蜜色の街♪

    ドロミティさん、こんにちは!

    ロンドンの前に3つの町を廻ったのですね。
    コラージュの枠色が、蜂蜜色の建物にあう
    抑えた色味でステキですねー。

    なんちゃってファッジならカルディにありますよ。
    ハリポタに出てきて流行ったらしい。
    サクっとホロっと好ましい食感。でも甘いのだ。

    >人が行き交う川沿いのお宅はお庭の手入れも
    >手が抜けないでしょうね。
    実家の前はご近所の方が朝早くお散歩で通ります。
    女性は立ち止まってお花見てますねー。
    そーなんだ。と気づいたワタシ、お手入れには程遠いけど、
    以来、鬼の形相で雑草抜きをするようになりました。

    知らなかった!アフタヌーンティースタンドは
    下段から上段に向かって食べるのがマナーなんですね。
    未体験なので来るべきその時に備えて学習しとかねば。

    akepi48
    2024年09月16日14時18分返信する 関連旅行記

    RE: 蜂蜜色の街♪

    akepi48さん、こんばんは♪

    コッツウォルズの有名どころ3か所、駆け足?で
    周りました。どの建物も蜂蜜色だけど多少の濃淡が
    あって自然の石のなせる業だわ~

    コラージュの枠色を褒めていただきありがとー!
    蜂蜜色の建物にあう色をアプリであれこれ混色したの
    だけど、適当にこの辺かなって決めたので同じ色が
    二度と作れませんでしたー(;^_^A

    > なんちゃってファッジならカルディにありますよ。

    まぁ嬉しいヽ(^o^)丿
    明日さっそくカルディ覗いてみるわね^^
    食べ物に対する執着心を他のことにも活かせたら
    良いのに~と我ながら思う、、、(*´Д`)ハハハ・・・

    人って意外と見てるかも~
    だって私も綺麗なお花とかあるとじっと見ちゃうもの。
    ついで?に洗濯物の干し方をみはて几帳面なお宅だな~
    なんて観察しちゃったり、、、
    炎天下の雑草抜きはたいへんですね。腰も痛くなるし~
    雨が降ると伸びが早いのよね~。頑張ってください!

    アフタヌーンティースタンドにマナーがあるなんて
    テレビで見て私も初めて知りました。以来忠実に下から
    上を守っています^^
    akepiさんのアフタヌーンティー体験いつかしら?
    旅行記での報告を楽しみにお待ちしていまーす(^^♪

                     ドロミティ
    2024年09月16日21時19分 返信する
  • 懐かしい風景がいっぱい(^^♪

    ドロミティさん、こんばんは~

    次から次へと見覚えのある風景が登場し、懐かしく拝見しました^^
    表紙のお写真はアーリントンロウにされたのね。
    コッツウォルズを象徴する素敵な風景の一つですよね。
    聖エドワード教会の、両側にイチイの木がある扉は
    ドロちゃんが言っていた”ホビット族の秘密の扉”という
    表現がまさにぴったりだわ~(^_-)-☆
    ハフキンスのバッグは何色を買ったのかな?
    あのロゴ、ものすごく目立つのでさすがに持ち歩けなくて
    我が家では小物入れになっています^^;
    ボートン・オン・ザ・ウォーターのフリータイムでは
    素敵なお家やお庭も見られて楽しかったでしょう?
    あの大きな薔薇のお宅、私もよく覚えてます。
    私の記憶の中でも1,2を争う大きさよ。
    イギリスの人たちは単にお庭にお花を植えるだけじゃなくて
    家にグリーンを這わせたりして、ほんとにガーデニング上級者だと
    感心しまくりでした。
    バイブリーではコルン川の白鳥やカルガモたちに癒されたでしょ?
    このままずっとショップやお土産屋さんなどのない
    素朴な風景を保っていってほしいですね。

    そして遂にロンドン到着~♪
    ホテルのお部屋のドアを開けるとき、ドキドキしちゃうわよね(笑)
    広々としたお部屋とバスルーム、そしてベッドの上の絵は
    見覚えあると思ったら、ダヴィンチの『白貂を抱く貴婦人』の
    肖像画ではあ~りませんか!
    高貴な雰囲気のお部屋はまさにドロちゃんにピッタリで
    再びやさぐれのドロにならず、よかったよかった(*´▽`*)

    sanabo
    2024年09月16日01時07分返信する 関連旅行記

    RE: 懐かしい風景がいっぱい(^^♪

    sanaboさん、おはようございまーす!

    お忙しいなかお越しくださってありがとー!

    > 次から次へと見覚えのある風景が登場し、懐かしく拝見しました^^

    コレ↑私も現地でsanaboさんの旅行記で見た風景だ~!って
    何度も思ったのよ~^^

    表紙の写真、雲が多かったり逆光だったりとよく撮れている写真が
    なくて迷ったのだけど、コッツウォルズを代表する風景ということで
    アーリントンロウを選びました。

    聖エドワード教会の、両側にイチイの木がある扉、写真では見ていたけど
    実際に見たら辺りの雰囲気と相まって”ホビット族の秘密の扉”みたい
    って思ったの。賛同していただき嬉しいわん。

    ハフキンスのバッグ、友人へのお土産分も含めて何色か買ったのだけど
    自分用にターキッシュブルーと白基調のラージサイズを残したの。
    とても綺麗なブルーなのに写真ではくすんで写っているのが残念だわ。
    ブルーを近所のスーパーへの買い物に一度使っただけよ^^;
    白は大事にとってあるけど、そのうち色が焼けてしまうかもと心配だわ~

    ボートン・オン・ザ・ウォーターのフリータイム、時間が気になって
    ゆっくり散策という感じではなかったのが残念。ミニチュアのモデル
    ハウスも見学したいと思っていたのに、気持ちに余裕がなかったせい?
    ですっかり忘れてしまったわ~
    あの大きな薔薇のお宅、本当に特大の薔薇だったわね~
    はちみつ色の壁とすごく似合ってたわねぇ^^
    イギリスの人たち、お庭のお手入れにいったいどのくらい時間をかけて
    いるのでしょうね?観葉植物しか育てられない私には想像が出来ないわ(笑)

    バイブリーの白鳥さんやカルガモたちにはホント癒しを貰いました~
    sanaboさんの言うとおり!いつまでも観光地化されずに今と変わらないで
    素朴な村であってほしいです。

    ホテルのお部屋に入るときはホント緊張しちゃったわよ。
    ドアを開けた瞬間長いアプローチが見えたので心の中でヤッターって^^
    お部屋の雰囲気も良かったし、Lさんのお部屋とも同じ仕様で良かった(爆)

    『白貂を抱く貴婦人』に毎晩おやすみなさいって挨拶してました~
    お陰でやさぐれず優雅な滞在ができましたよん(^_-)-☆

                              ドロミティ
    2024年09月16日09時52分 返信する
  • ポーチハウス☆

    ドロミティさんへ

    おはようワン☆
    ポーチハウスはパブ付宿泊施設、酒好きの私には便利でありがたいです。
    えっ!1000年も続いているとは驚きです。
    大河ドラマ”光る君”の頃からあるとは~~
    旅行中の生の葉っぱは嬉しいですよね。
    帰国便で飲む日本茶は凄くありがたーいです(*^_^*)
    続きも楽しみです♪

                    バモス

    2024年09月15日09時26分返信する 関連旅行記

    RE: ポーチハウス☆

    バモスさん、おはようニャー☆彡

    ポーチハウス、1000年以上も現役だなんて驚きでした。
    羊商人たちもここに泊まって、パブでビールを酌み交わし
    ながら情報交換してたのでしょうね。そう考えるととても
    ロマンがありますね!

    ”光る君”視聴していないけど、何かと話題になっていますね^^
    王朝文化の華やかな時代のお話かにゃ~

    旅行中、生野菜の禁断症状が出始めていたから嬉しかったです^^

    > 帰国便で飲む日本茶は凄くありがたーいです(*^_^*)

    そうですね!くっついたお蕎麦もありがたーいワン(^_-)-☆

    まだ猛暑日が続きそう、、、くれぐれもご自愛くださいね☆彡

                        ドロミティ
    2024年09月15日11時04分 返信する
  • 懐かしのコッツウォルズ

    ドロミティさん、こんばんワン!

    楽しみにしていたコッツウォルズ!
    はちみつ色の石造りの街並み、
    25年近く前と全然変わってないです(*^^*)
    時の流れが止まったかのよう、って表現が
    これほどしっくり来るとは。

    中でもボートン・オン・ザ・ウォーター、
    その名の通り水辺の風景が美しいです。
    ワンちゃんたちの水遊びが微笑ましい(o^^o)
    私も最も心に残った町のひとつだったかと。
    おそらくストウ・オン・ザ・ウォルドでランチ、
    バイブリーのスワンホテルは
    トイレを借りた記憶がうっすらと残っています(笑)
    で、なんですと!?アフタヌーンティーって
    食べる順番が決まってるんですって!?
    ん~、あれはやっぱり甘いのとしょっぱいのを
    交互に食べたくなりませんか?
    ヌン活歴の乏しい私めの感想ですみませんけどm(_ _)m

    ロンドンのホテルはラストに相応しい豪華さで
    お部屋も大当たり~ヽ(^o^)ノ
    扉が開くまで私までドキドキしちゃいましたよ。
    こちらに3泊なんて、やっぱり華麗なるツアーの
    看板に偽りなしね♪
    ブリティッシュプルマンにフリータイムも満喫、
    最終章も楽しみにしています!

    ネコパンチ
    2024年09月14日23時12分返信する 関連旅行記

    RE: 懐かしのコッツウォルズ

    ネコパンチさん、おはようニャー!

    ネコちゃんはなんと25年も前にコッツウォルズを
    制覇しているのね@@
    25年前では食事もそうとう↓だったのでは?
    ↑そこが一番気になる(爆)

    はちみつ色の石造りの街並み、25年前は勿論
    100年200年前から全く変わってないのでしょうね。
    そう考えるとすごいわよね~
    本当に時の流れは止まったままのよう。
    やはり行って良かったわん。

    ボートン・オン・ザ・ウォーター、本当に
    水辺の風景が美しかったです。
    小川と緑のコントラストが目を惹きますね。
    ネコちゃんはきっとコッツウォルズ地方の村々を
    何か所も訪れているのでしょう⁈ いいなぁ(羨)

    バイブリーのスワンホテル、トイレ休憩のみ
    だったとは(爆)あそこだけじゃなかったけど、
    イギリスではトイレに行く廊下の英国チェック柄
    の絨毯がどこも素敵だった印象がありまーす^^

    アフタヌーンティーって下段から食べるのが
    一番美味しく食べられるよ”うに並んでいるとか。
    おやつを食べる時はまさに甘いのとしょっぱいのを
    交互に食べたくなってやめられない、止まらない!
    主食のときは甘いものはやはり最後がいいかな~
    甘い物苦手なネコちゃんからヌン活なる言葉が出て
    来るとは驚きよ~(@_@)

    ロンドンのホテルは立地もお部屋も文句なし!
    気持ち良く過ごすことができたましたヽ(^o^)丿

    > こちらに3泊なんて、やっぱり華麗なるツアーの
    > 看板に偽りなしね♪

    最後の旅行記はタイトル”華麗なる”にしちゃう?(笑)

    コメントありがとうニャー☆彡
                     ドロミティ
    2024年09月15日10時51分 返信する
  • まずはホテル!

    ドロミティさん こんばんは♪

    ロンドンのホテル、“ 華麗 ” のお題通りのホテルのお部屋でよかったですね~
    これが一番だわ~

    コッツウォルズ地方、いくつもある村のなかで3つの村へ

    ストウ・オン・ザ・ウォルド、初めて聞いたかも。
    はちみつ色の建物のスクエア、いい感じ~
    エドワード教会のホビットの出入り扉も
    ここにあったんだ。
    ハフキンスってブランド初めて聞いたかも。
    元々、疎いから(汗)
    ここでしか買えないエコバッグ。
    いいなぁ。

    バイブリー、スワンホテルのスコーンとクロテットクリーム!食べてみたいわ~
    明日、スコーン屋さん営業していたら買ってこよう。食べたくなっちゃった。

    ボートン・オン・ザ・ウォーター、予定に入っていなかったとは。
    その時間の予定は何だったのでしょう。
    ツアーの行程表は隅から隅までにらめっこしとかないと。行けて良かった。
    アーリントンロウ、コッツウォルズの代表!って景色。フットパスも歩かれて自然に癒されて 2時間半でロンドンですか。

    それくらいの距離感とは思っていましたが、実際のツアーバスで行けるのですね。

    都会のロンドン観光、楽しみにしておきますね。

    フィーコ
    2024年09月14日20時24分返信する 関連旅行記

    RE: まずはホテル!

    フィーコさん、おはようございまーす!

    今日も蒸し蒸し暑いわね。

    ロンドンのホテル、素敵なお部屋で良かったです^^

    コッツウォルズと聞いて私が真っ先に浮かべるのはボートン・オン・ザ・ウォーター、
    次がバイブリーかな。 ストウ・オン・ザ・ウォルドはsanaboさんの旅行記で拝見していたはずだけど街の名前までは覚えていなかったわ(;^_^A

    はちみつ色の建物に囲まれたスクエア、とてもいい感じでした~
    ここの雰囲気とても気に入りましたよ。
    エドワード教会は中に入れなかったのが心残り~あの扉を潜ってみたかったわ。
    ハフキンスのエコバッグ、買う気なんて全くなかったのにカラフルな実物を目にしたら買いたくなっちゃいました^^

    バイブリーのスワンホテルのスコーン、素晴らしく美味しかったのよ。もうクロテットクリームが絶品!
    こうして掲示板でスコーン、スコーンと話していたら無性に食べたくなって、昨日スーパーで見つけて買って今朝食べましたよー。残念ながらクロテッドクリームはないのでメイプルをつけたわ。スワンホテルのとは別物ですがそれでも気が済みました(^_-)-☆

    ボートン・オン・ザ・ウォーター、予定に入っていなかったとは全く気付かなかった。
    もしここに寄っていなかったら、前後の場所でもっとフリータイムを多くとれたのかな~。いずれにしても結果オーライで良かったです。

    > ツアーの行程表は隅から隅までにらめっこしとかないと。

    散々にらめっこしていたはずなのに、、、コッツウォルズ=ボートン・オン・ザ・ウォーターって思い込んでいたのよね~(-_-;)

    アーリントンロウの写真はコッツウォルズの紹介ではかなりの確率で載ってますよね。
    期待通りの景色で満足でした。
    ロンドンまでバスで2時間半、日帰りは十分可能ですね。

    なんとか後1編にまとめたいわ。
    フィーコさんのゲントも楽しみにお待ちしていますね(^^♪

                               ドロミティ
    2024年09月15日10時21分 返信する

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