たんぽぽさんのクチコミ(4ページ)全113件
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投稿日 2006年09月09日
パクセの中心部から国道13号線をスタジアム方向(空港と逆)へ行くと、
左手にスタジアムが見えてきます。
そこから少し行くと左手に青い看板があります。それがバスステーションの行き先案内板です。
タラート・ラクソーンの奥にバスステーションがあります。
ここからタイのウボンラチャタニへ行くVIPバスが出ています。
料金は200バーツです。多分、キープでも支払い可能だと思います。
このバスに乗るとラオスのイミグレまで40分くらいで着きます。
イミグレ前で一度下車し、出国手続きをします(列はお構いなしです)
その後またバスに乗り、国境ゲートを越えてタイに入国します。
ゲートを越えたところで再び下車し、掘っ立て小屋のようなイミグレで入国手続きをします。
ここで入出国カードが必要ですので、まず窓口で貰って下さい。
ここでも列はお構いなしなので横からどんどん割り込まれます。
入国審査が終わると再びバスに乗って、ウボンラチャタニへ向かいます。
パクセから約3Hでウボンラチャタニのバスステーションに到着します。- 旅行時期
- 2006年08月
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Champa Residence Hotel(チャンパレジデンスホテル)
投稿日 2006年09月09日
市内中心部から少し離れた所にあるので、レストランや買い物にはチョット不便です。でもホテルの人が中心地まで送ってくれます。
敷地内は広く、ヴィラ風家屋です。
レセプションのある建物の右に建っている方へ泊まりました。
1Fはレストランになっています。夕食ではラオス料理はなく、西洋風の料理がメインでした。
朝食もここで食べます。フランスパンのスライスと目玉焼きorオムレツとコーヒーor紅茶でした。
私が泊まった部屋は窓が開けられなかったので昼間でも薄暗かったです。
比較的大き目の部屋にダブルベッドが中央にありました。
バスタブがあり、熱いお湯がたっぷり出ます。が、蛇口の締りが悪いためか水を止めるのに一苦労しました。
それと洗面所にはアリが結構いました。室内には入ってきていませんでしたが。
ホテルに直接予約を入れればシングルルームは$30です。- 旅行時期
- 2006年08月
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投稿日 2006年08月27日
市内の名所を1Hで巡って6ドル(公定料金)です
もちろん交渉可で、行きたい所だけを挙げて値段交渉を始めると、
トゥクトゥクのドライバーが3,4人は集まってきます。
私はナンプ近くからパトゥーサイ→タートルアン→タラートサオで降ろしてもらう行程で30,000キープにしてもらいました。
パトゥーサイでは20分くらい観光、タートルアンでは1Hくらい(お昼休憩中でタートルアンが閉まっていたので)観光して、タラートサオまで。
ナンプ近くで待機しているトゥクトゥクはあまり交渉に応じてくれないようです。
ただ、どのトゥクトゥクも公定料金表を持っていますので、値段交渉は結構難しいです。- 旅行時期
- 2006年08月
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投稿日 2006年08月27日
メコン川にも近い安くて綺麗なホテルでした
フロントは開放的で広く綺麗でした。
全6階で屋上は洗濯物を干してました。エレベーターはありません。
私が泊まった部屋はツインルーム・ホットシャワー・エアコン付・冷蔵庫付・NHKの映るテレビ付で言い値は15ドル(2泊すると言って値段交渉しました)
部屋はとても綺麗で掃除が行き届いていました。
ホットシャワーも熱いお湯で水流は十分あります。ドライヤーはありません
冷蔵庫の水はフリーです。
綺麗でメコン川に近く、大通りから中に入っているのでうるさくありません。
それでこの値段!安く泊まりたいけど、ゲストハウスはチョット・・・と言う方にお勧めです。- 旅行時期
- 2006年08月
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投稿日 2006年08月27日
出口手前にリムジンタクシーの予約カウンターがあります
出口を出るとタクシーの客引きが寄って来ます
公定料金で行きたければ、リムジンタクシーでタクシーチケットを買います。
チョット安く・・・と言う方は、タクシードライバーと交渉を。
本当はダメなんでしょうが、値段交渉してくるドライバーがいます。
ドライバーを無視して歩き始めると何人かが値段を言ってくるので、交渉開始。
結局、私はエアコンなしのおんぼろセダンで市内まで2ドルで行きました
バスで行く方法もあるようですが、空港から大通りに出るまでに結構距離があります(駐車場が無駄に広いから、ゲートまでも遠い)
トゥクトゥクを拾うのもゲートを出た先の大通りに行かないといません
市内から空港へは町なかで簡単にトゥクトゥクが拾えます
ホテルでタクシーを依頼すると公定料金が6ドル(早朝は10ドルと言われました)
トゥクトゥクの公定料金は4ドルでした- 旅行時期
- 2006年08月
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投稿日 2006年08月27日
ラオス国営航空はリコンファームが必要です。
何区間か利用予定であれば、到着した時に空港で済ませるのが一番いいと思います。
ルアンプラバンでは町のオフィスに出向きましたので、
参考までに写真を載せます。
プーシーの山の裏(カーン川の方)に広がる町にあります。
すいか寺(三叉路の角にあります)から、最初の十字路を越えて少し走った左手にあります。すいか寺から10分くらいかな。
周囲は地元の人向けの商店などが並んでいて、見つけにくいです。
リコンファームはこれでいいの?と思うくらいで、
ただチケットにチェックイン時間を書いてもらうだけで済みます。
夏の時期は西洋人も旅行に来ていて、私が利用した便はどれも満席だったので、やはりリコンファームをした方が安心だと思います。- 旅行時期
- 2006年08月
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DISCOVERY AIR PASS(インドシナ周遊航空券)
投稿日 2006年08月27日
ラオス国営航空・バンコクエアウェイズ・シェムリアップ航空が提携してインドシナを中心に周遊するために発売される航空券です。
3区間以上6区間までで適用されます。
国際線一区間¥10,500、国内線一区間¥6,000で利用できます。
路線などの詳細についてはラオス国営航空のHPを参照下さい。
私はこのチケットで、
バンコク→ルアンプラバン→ビエンチャン→パクセを利用しました。
航空保険料込みで¥28,100でした。
ラオス国内は都市間移動にバスを利用する手もありますが、
時間が思いのほか掛かるようなので、限られた時間で効率よく回りたい方にお勧めです。- 旅行時期
- 2006年08月
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Xieng Mouane Guest House(シェンムアン)
投稿日 2006年08月27日
メコン川沿いからシーサワンウォン通り方面へ1本入った所にあるゲストハウス。(王宮博物館近く・地球の歩き方に載ってます)
開放的で明るく、中庭の緑がとても綺麗です。
2Fの部屋でダブルベッド・ホットシャワー・ファン&エアコン付
テレビなし・冷蔵庫は無いけれどミネラルウォーターは1日2本付
値段交渉可です。(ここでは敢えて幾らになったかは言いませんが)
目の前がお寺なので、朝は部屋から托鉢が見れます。
部屋は十分広く、快適です。
フロントでパークウー洞窟やクアンシーの滝へ行くツアーの案内をしてくれます。不要で断れば、それ以上、強く勧めてきません。
ナイトマーケットの開かれるシーサワンウォン通りへは7分くらい、
メコン川へは5分も掛かりません。夜も静かです。
右隣がSayo Guest Houseです。さらに進むとレンタサイクルがあります。- 旅行時期
- 2006年08月
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投稿日 2006年08月27日
出口を出る手前にリムジンタクシーの予約カウンターがあります。
その先(出口の本の手前)に両替カウンターがあります。
出口を出るとタクシーの客引きが寄って来ます。
ここでのタクシーはセダンタイプの車です。
それらを撒いて右手の空港ゲートを抜けて歩いていくと、
正面に食堂街(ただの掘っ立て小屋の集まり)があります。
ここの前にトゥクトゥクが止まっています。
私は1ドルで町まで乗せてもらいました。(多分格安)
運転手がゲストハウスの名前を知らなくても、その付近まで走っていって、
付近の人に聞いて連れて行ってくれたので、とても親切でした。- 旅行時期
- 2006年08月
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投稿日 2006年08月27日
バンコクからバンコクエアウェイズを利用しました。
搭乗待合席の所では小さなスナックバーがあり、
搭乗する人は無料で頂けます。(↓スナックバーの内容↓)
コーヒー・ミネラルウォーター・オレンジジュース
オートミールクッキー・バナナチップス・パンケーキ・餅菓子他
免税店エリアでお茶でもして時間を潰そうかと思っている方は、
利用価値大だと思います。- 旅行時期
- 2006年08月
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投稿日 2006年08月27日
深夜遅い便だったにもかかわらず、ちゃんと迎えに来てくれていました。
ホテル名を書いた小さめの紙を持って待っていてくれました。
空港からホテルまでは道路の構造上、Uターン橋まで行って戻ってきて左折となります。道がすいていたので15分くらいでした。
ホテルの周りはコンビニが3件ほどありましたが、夜は人気がない地域です。下町といった感じでしょうか。
朝、ホテルから空港へは10分くらいでした。
ホテルの1Fがレストランになっていて朝食を頂きました。
朝食は洋食とアジア系のブッフェ式です。前面ガラス張りなので、陽光が差してとてもさわやかな朝食を取れます。
2Fにレセプションがあり、その正面にはプールがありました。
ホテルの従業員の方はみな親切で感じがよかったです。
部屋はスイートルーム(?)のシングルユースだったので、広すぎて少し怖かったのですが。。。(Hotel Travelにて手配)
リビングルームとダブルルームとシングルルームでした。
バスルームは広く、バスタブがあります。ドライヤーはありません。
熱いお湯が出るので、お湯を溜めることができます。
空港に近いですが、飛行機の音はさほど気になりません。うるさくありません。
ドンムアン空港が使われている後わずかの期間しか利用価値が無いかもしれませんが、トランジットのために利用すると言うのであれば、
立地条件もよく、値段も手頃なので、十分満足できると思います。- 旅行時期
- 2006年08月
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投稿日 2006年08月26日
旅游バス1で八達嶺へ行くと、長城への入場料はバス代に含まれていますが、ロープウェイ代は含まれていません。
八達嶺が近づいてくると、英語の話せないバスガイドがロープウェイの入場券が往復60元だと言って売りに回ります。
ですが、実際にはこれはガイドブックに乗っているロープウェイではないと思います。
写真の滑車の乗車券です。この滑車は長城入り口よりもまだ先にあるところから乗って、北四楼へ着きます。
なぜか私たち外国人(日本人や西洋人)だけがガイドに連れられて滑車乗り場に向かいました。滑車乗り場の途中には熊の動物園がありました。
後で思い出すと、中国人観光客の持っていたチケットと私たちの持っていたチケットは違っていた気がします。
長城の登山入り口はバスを降りた所すぐ(食堂の奥)のところにあります。
そこからは徒歩で登ることができます。
多分、ロープウェイはバス駐車場をから、熊の動物園へ行く手前に道路があり、そこを左折、少し下ればロープウェイ乗り場だと思います。
バスで行くと2Hしか自由時間はありませんが、徒歩で長城を登りたい方は、バスガイドの売ってくる滑車入場券は買わないで下さい。
バス内で買わなくても、バスを降りた所にチケット売場があります。- 旅行時期
- 2006年08月
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投稿日 2006年08月26日
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投稿日 2006年08月26日
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投稿日 2006年08月26日
北京站から徒歩5分くらいにありながら、大通りから1本中に入った所にあるので、静かでした。(ホテルの裏手は胡同になってました)
1Fは右手にカフェバーがあり、左手にはレストランがあります。
右手側に小さくフロントがあります。その横では両替ができます。
全体的に綺麗で掃除が行き届いているホテルでした。
部屋にはセーフティボックスがありましたが、使う前から鍵が掛かったままで、結局使えませんでした。
バスルームはガラス戸に囲まれたシャワーブースのみです。
アメニティは一通り揃ってますが、ドライヤーはありませんでした。
部屋はツインのシングルユース、朝食なしで¥5,600でした。(アップルワールドにて)
チェックインの後、フロントにて荷物を預かってくれます。
台帳に記入して、引き換えタグを貰うので、安心して預けることができました。
空港リムジンバス乗り場からも10分くらいなので、とても便利でした。- 旅行時期
- 2006年08月
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投稿日 2006年07月30日
CLUB HARIEと言えば、和菓子の老舗「たねや」のプロデュースする洋菓子のお店。
守山玻璃絵館では毎日ペーストリーブッフェを開催されています。
11時から17時までの間に5回開催されるようです。(制限時間1.5H)
電話予約は一切受け付けていなくて、当日朝10時に来店しての先着順です。私たちは日曜日の11時半頃に行った時には既に15時半の回になると言われました。
外のベンチでしばらく待っていると、12時半の回に予約していた人の中で来られなかった人がいたので、私たちは運良く声を掛けて頂き、あまり待つことなくブッフェを楽しむことができました。
予約した時間を過ぎた場合、10分くらいは待っていてくれますが、それ以降は予約無効となりますので、ご注意下さい。
ブッフェの内容はHPにありますが、とにかく大満足のひとことです!!
人気のあるバウムクーヘンも焼きたてが頂けます。
私たちが食べ終わって外でくつろいでいる間にも続々とブッフェを目指す人たちがやってきてましたが、その日は2時半頃には当日分が満席になったようでした。
どうしても食べたい方は、朝から行かれることをお勧めします。- 旅行時期
- 2006年07月
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投稿日 2006年05月28日
町中至る所に仕立て屋があります。
布市場近くを歩いているだけで客引きがすごいです。
自分が欲しいデザインをじっくりと頭に描いて、この値段なら買ってもいいというのをきちんと持った上で仕立てたほうがいいと思います。
私は2店舗でワンピースを1着ずつとスカートを1着作りましたが、店の人は買わせることが念頭にあるので、結構適当でした。
でも自分の要望をきちんと言えば、聞いてくれるので、根気強く交渉するのがいいと思います。
きちんと採寸をして、だいたいが1日で仕上がりますが、仕上がりは結構アバウトな気がしました。(店によると思いますが)
ウエストがゆるかったり、ファスナーの開きが少なく、入らないなんてこともありました。試着で仕上がりが悪い所はきちんと言えば修正してくれますので、妥協しないできちんと言いましょう。- 旅行時期
- 2006年05月
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投稿日 2006年05月28日
ホイアン郵便局の前の大通りから自転車で20~30分くらい走ると着きます。
途中、ホテルや民家があり、ビーチに近づくにつれて田園風景が広がってきます。少し坂道を登って橋を渡ると到着です。橋を渡ってすぐに駐輪所があり、自転車、バイクはここに止めなければなりません。(1回2000ドン)
そこから両サイドにはカフェが並んでいます。ビーチの砂は白くサラサラしているので、裸足であるくととても気持ちがいいです。
午前中は比較的人が少なく、昼から4時頃にかけては観光客(西洋人がほとんど)が多く、5時を過ぎた頃からベトナム人たちがゴザを持って家族連れでやってきます。家族で夕飯を食べる人たちもいますが、大半は屋台のようです。夜になるとそのゴザの上ではご飯が売られているそうです。
ビーチ手前のカフェでのドリンクは比較的高めです(ホイアンに比べると)。ビーチにはココナツジュースとさとうきびジュース屋があります。さとうきびジュースは8,000ドンでした。その場でサトウキビを挽いてくれます。そのままではすごく甘いので、レモンを絞って入れると程よい甘さになります。
海に入るのにお金やカメラなど、心配になりますが、私が見ていた限り、そのような物取りはいませんでした。思っている以上に安全かもしれません。- 旅行時期
- 2006年05月
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投稿日 2006年05月28日
Vietculturetravelというサイトを利用してホイアンのホテルを予約しました。HPの予約規定の中では予約成立後、予約書が届くとありましたが、届きませんでした。また回答はsin cafe hanoiから届きました。
ホテルにメールを印刷したものを持って行ってみると、予約していた部屋が満室だと言われ、違う部屋に通されそうになりました。
またホテルでは予約した時の値段は37ドルだったのに、現地では45ドルを請求されそうになりました。ホテルとこのサイトの連携がどうなっているのかは分かりませんが、予約確認書を発行しないサイトでの予約はメールの印刷を持っていくことをお勧めします(当然のことですが)
またダナン~ホイアンのタクシーを頼んでいたのですが、メールでは片道10ドルと言っていたのに、現地で支払おうとしたら12ドルと言われました。この時もメールの印刷を見せて抗議しました。
ホテルが悪いのか、このサイトが悪いのかは分かりませんが、皆さん気をつけてください。ちなみに泊まったホテルはPho Hoi Riverside Resortです。- 旅行時期
- 2006年05月
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Pho Hoi Riverside Resort(Pho Hoi2) Hotel
投稿日 2006年05月28日
トゥボン川を渡った先のカムナム島の入り口に位置するホテルです。
受付のある建物には少し古めの部屋があります。いたって普通の部屋でした。その建物から小道を挟んだ川沿いにレストランとバンガローと川の見渡せる2階建ての建物がありました。
レストランではビュッフェタイプの朝食が食べれます。バインミー用のフランスパンやヨーグルト、フルーツの他にはベトナム料理もあります。
バンガローには部屋タイプが2つあるようです。ひとつのバンガローは2部屋繋がっていて、それぞれに玄関があります。中は鍵のついたすりガラスのはめ込んだ引き戸で仕切られています。
各部屋にベランダがあり、ベランダには木製のテーブルと椅子があり、目の前の川を眺めることができます。
テレビはNHKが映ります。洗面台の水、湯は出がいいのですが、シャワーは水も湯も出が悪いです。浴槽に湯を溜めるには何時間かかるのか?というくらいでした。
まったりとホテルでの優雅な時間を求めるならばよいと思います。
ちなみにここのホテルからベトナム航空のリコンファームをお願いしたところ、電話代を要求されました。私が昨年利用したホイアンのホテルでは要求されませんでした。- 旅行時期
- 2006年05月



















