アンペルマンさんへのコメント一覧(5ページ)全50件
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旅行記を興味深く読ませていただきました。
(コンラッド君の)アンペルマンさん.......こんにちは。そして、はじめまして、。
2019年GWの旅行記をとても興味深く、そして、感心しつつ読ませていただきました。4トラの旅行記を読む際は、行った事のない場所や行きたい場所の検索をかけて読ませていただいているのですが、行った事がない、行く予定もない場所でしたが、目に留まったアンペルマンさんの旅行記を読ませていただいて、とにかく本当に凄いな~、と、。
私は、人生の中で音楽というものを置き去りにして生きてきてしまったので、音楽を深く知っている方に畏敬の念すら持っているので、オペラの事.......何も知らないので、YouTubeで『夜の女王のアリア』を聴いてみました。なんの知識もない私でも.......
うわ~、、、、、、。言葉にできませんでした。
プロフィールを読ませていただいて、好きな場所:ニューヨーク....... 私は、旅行記には書いていませんが、ニューヨーク(マンハッタン)には住むように旅行をした事があり、美術館やミュージカル(私の場合は、ただ観に行くという感じで、ミュージカルには疎いのですが、)に行きながら過ごしていていた時期があります。
そして、今行きたい場所が、ケベック~モントリオールのメープル街道です。
メープル街道は長いのですが、カナダの西側(ナイアガラフォールズとか)には行った事があるので、特にケベックに行ってみたいと思っています。
長くなりました。m(_ _)m
そして、最後に.......私の拙い旅行記にいいね!をしていただいてありがとうございます。(=^x^=)RE: 旅行記を興味深く読ませていただきました。
binuskeiさん コメント、ありがとうございます。
チェンマイの旅行記を読み終わってから、御礼のコメントを書こうと思っているうちに遅くなってしまいました。
僕は、初めての海外旅行がたまたまニューヨークでした。英語が苦手なのに英語のほぼ全くわからない親戚と2人旅で用事があって出かけました。その時に、メトロポリタン歌劇場で「リゴレット」を観たのが私のオペラデビューです。
その時の印象が「ホットでエネルギッシュで芸術性が高い。」でした。
ニューヨークを知りたいなら、4トラベルに旅行記は一杯あるのですが、その時に私が受けたニューヨークの印象とbinuskeiさんが感じた思いがかなり違うので、binuskeiさんの目で見たニューヨークが知りたいと思いました。
御礼が遅くなり、申し訳ありませんでした。
アンペルマン2019年07月30日19時08分 返信する -
プレッツェル美味しそうですね。
アンペルマンさん、こんにちは。
まだ読んでいなかった旅行記があったのに気付きまして。
オペラ、いいですよね、ヨーロッパの夜の愉しみという感じ。
今ブタペストとベルリンの旅日程を考えていてちょっと迷っています。
滞在予定期間に
ブダペストでは、祝祭管弦楽団(イヴァン・フィッシャー指揮)のオペラ「オルフェウス」(っていうのだと思うのですが)の初日があることに気付き、行ってみたいと思ったのですが、ベルリンでは同じ週にウィーンフィルに気になる演目ふたつがあり、ブタペストを先にするかベルリンを先にするか、悩ましいところです。
とはいえ、オペラってあらすじを読んでおいて、幕ごとのアリアを聴いておくと楽しめるのかな?とか、実はウィーンオペラ座で時差ボケと美しい音で寝てしまったことがありそれからちょっと縁遠くなったかも。今回はそうならないよう、前のめりに楽しみたいと思うこのごろです。
RE: プレッツェル美味しそうですね。
Sally さん おはようございます。
< いいね ! >とコメントをありがとうございます。
今回は行けませんでしたが、ブタペストには調べてゆくうちにとても魅力を感じました。
モンテベルディーのオペラ「オルフェウス」は僕は聴いた事がありませんが、指揮者のイヴァン・フィッシャーはハンガリー人、祝祭管弦楽団もブタペストの楽団なのでとてもいい演奏会になるだろうと思います。
ウィーンフィルにも魅力がありますが・・・。こういう選択は迷いますね。
ウィーンの旅行記で書きましたが、僕も幕間にシャンパンを飲んで後半はほぼ寝てしまったことがあります。
日曜日閉店の件は、他の旅行者の参考にもなるのでQ&Aに書こうと思いますが、ベルリンはドレスデンとは違って、あまり不便を感じませんでした。ただ、ベルリンの代表的な百貨店KADEWEやアレクサンダープラッツの南側のショッピングモールは水曜日が定休日でした。土産物を探す旅行者には水曜日定休の方がキツイと思いました。そこに行くまで知らないからです。
sallyさんが行かれたハッケシャーマルクト駅周辺、特に壁に絵が描かれているあたりを歩いてみたいと思ってました。場所も調べて出かけたのですが、時間が取れませんでした。
次に出かける時に是非行ってみたいと思ってます。
ベルリン・ブタペスト旅行記 楽しみにしています。
アンペルマン2019年06月09日09時37分 返信するダニエル・ハーディングのロミオ&ジュリエット
アンペルマンさん、返信ありがとうございます。
そうでしたか、アンペルマンさんもウィーンで、、シャンパン美味しいしあんな空気なら飲みたくなりますよね。
イヴァンフィッシャーさんのL’Olfeoは、なんと3カ月以上前なのに、チケットが6枚しか残ってなくて(!)。慌てて2000円(2番目に安い、それしか残ってない)を購入しました。 他の2日の日程は完売でしたし。
ベルリンフィルのキリルペトレンコさん同様に、その売り切れの速さに地元に愛されてるのを知りました。
ベルリンフィルではダニエル・ハーディングさん指揮のベルリオーズのロミオ&ジュリエットと、なんとかという指揮者によるアリス沙羅オットーさんというピアニストとベルリンフィルの協奏曲共演と、いずれにするか迷ってます。後者はフィンランディアもやるのですが、あれって、なんか、、わかりづらいです。流行ってるみたいだけど。
2019年06月09日18時37分 返信するRE: ダニエル・ハーディングのロミオ&ジュリエット
ハーディング指揮のベルリンフィルによるベルリオーズの劇的交響曲「ロメオとジュリエット」と、もう一つはランニクル指揮のベルリンドイツオペラ管弦楽団によるベートーベンのコリオラン序曲とベルリオーズのカンタータでしょうか。
いずれも指揮者といい、オーケストラといい、甲乙付け難い選択ですね。
でも、もし僕が聴くのであれば、ブダペストでバロック時代のモンテベルディを聴いた後は、曲想を変えてカンタータではなく、「ロメオとジュリエット」を選ぶだろうと思います。
ところで、シャンパンを飲んで寝てしまった失敗は、相当昔の話ですが、ニューヨークのメトロポリタン歌劇場での話です。オペラに夢中になった頃のことで、親戚の8人で出かけた時にやってしまいました。今でも語り草になってます。
ところで、ブダペストの国立コンサートホールは、知りませんでした。知ってるのは、MAGYAR ALLAMIだけでした。
参考になるかどうかわかりませんが。
アンペルマン2019年06月09日20時31分 返信する追伸
先ほどの話は、Alice Cooteのことと思って書きましたが、sallyさんのいう演奏会は、Santtu-Matias Rouvali 指揮でAlice Sara Ott ピアノのベルリンフィルでしょうか。
この演奏会は、ラベルのピアノ協奏曲とシベリウスの交響曲1番とUuno Klamiの曲2曲で、ラベルのピアノ協奏曲は僕も好きな曲の一つですが、他の曲は演奏されることもかなり少ない曲だと思います。
この2つを選ぶとしたら、劇的交響曲「ロメオとジュリエット」の方が面白そうだし、チケット代にもその差が出ているようなきがします。
アンペルマン2019年06月09日21時35分 返信するイスラエルフィル
> 先ほどの話は、Alice Cooteのことと思って書きましたが、sallyさんのいう演奏会は、Santtu-Matias Rouvali 指揮でAlice Sara Ott ピアノのベルリンフィルでしょうか。
そうなんです。その旨のご返信を書こうとしていました。説明が中途半端で誤解をさせてしまいました。
> もし僕が聴くのであれば、ブダペストでバロック時代のモンテベルディを聴いた後は、曲想を変えてカンタータではなく、「ロメオとジュリエット」を選ぶだろうと思います。
曲想、、カンタータ・・調べました。覚えておきます。
> この演奏会は、ラベルのピアノ協奏曲とシベリウスの交響曲1番とUuno Klamiの曲2曲で、ラベルのピアノ協奏曲は僕も好きな曲の一つですが、他の曲は演奏されることもかなり少ない曲だと思います。
> この2つを選ぶとしたら、劇的交響曲「ロメオとジュリエット」の方が面白そうだし、チケット代にもその差が出ているようなきがします。
そうなんですよね、やっぱりそうですよね。一番高い席でみて10ユーロ違いますものね。やっぱりダニエル・ハーディングさんかなぁ。
それと、Q&Aの回答に付随して、ベルリンフィルで行われる日曜、月曜の予定をみていたら、ズビン・メータさん率いるイスラエルフィルハーモニー管弦楽団の、メンデルスゾーンのバイオリン協奏曲の公演があることに気付きました。それがいちばん良い席で90ユーロにびっくりしながらも、ドイツでイスラエルを聴くのかなどと思ってしまう自分もいたりで。ベルリンは歩いているだけで楽しいですが、考えたら明らかにすごく行きたい場所というのはなくて。(Bauhausが改修中なのは結構ショックでした)
でもコンサートに2回も行けたら結構いいですよね。
> ところで、シャンパンを飲んで寝てしまった失敗は、相当昔の話ですが、ニューヨークのメトロポリタン歌劇場での話です。オペラに夢中になった頃のことで、親戚の8人で出かけた時にやってしまいました。今でも語り草になってます。
ニューヨークに親戚8人と出かけられたのですね。すごい大所帯。
メトロポリタン歌劇場ですか。外観しかみたことないなぁ。
2019年06月09日21時56分 返信するRE: イスラエルフィル
ズービン・メータのイスラエルフィルは、特筆すべき演奏会だと思います。
ズービン・メータはかつてウィーンのニューイヤーコンサートで指揮した事があったと思います。
この楽団はイスラエルで聴く事が事実上できないので、このコンサートはかなり魅力があります。
前回ベルリンに行った時に、僕はシャルロッテンブルグ宮殿に行きました。
ベルリン国立歌劇場が長期休館の時で、この宮殿でも演奏会が行われていました。
夏だったので当然演奏会はなく、建物も工事中で入れませんでしたが、庭園は素晴らしかったという記憶があります。
蚤の市にも行きました。これも結構面白かったです。
日本のフリマと違って、しっかりしたものが売りに出ています。
僕は片言の英語なので、ただ見るだけでしたが、sallyさんなら会話を楽しめる場所だろうと思います。
開催されるのは、週末が多いですが、市内の5〜6ヶ所でやっていました。
アレクサンダープラッツの近くには、ベンツ博物館があります。
ここは、車ではなく、戦争博物館のような感じで、第2次世界大戦の記録を知る事ができます。
以上ご参考までに。2019年06月10日12時40分 返信するズビン・メータ。
> ズービン・メータのイスラエルフィルは、特筆すべき演奏会だと思います。
> ズービン・メータはかつてウィーンのニューイヤーコンサートで指揮した事があったと思います。
> この楽団はイスラエルで聴く事が事実上できないので、このコンサートはかなり魅力があります。
ズビン・メータさんは何かで読んだところによると、今年でイスラエル・フィルの音楽監督を退任するそうです。(たしか10月)だから、この期間にいるならたしかにいった方がいいですよね。演目はメンデルゾーンのバイオリン協奏曲しかわたしは今のところ知らないのですが。
> 前回ベルリンに行った時に、僕はシャルロッテンブルグ宮殿に行きました。
やっぱり、郊外に行くっていうのもいいですよね。
> 蚤の市にも行きました。これも結構面白かったです。
> 開催されるのは、週末が多いですが、市内の5〜6ヶ所でやっていました。
そんなに。数カ所でやっているなんて、知らなかったんですよね。
Bauhausの本拠地(でもないか、最後の数年ですね、ベルリンにあったのは、たしか。)
だから、家具に興味ありです。
> アレクサンダープラッツの近くには、ベンツ博物館があります。
> ここは、車ではなく、戦争博物館のような感じで、第2次世界大戦の記録を知る事ができます。
おぉぉぉ。ベンツ、というかドイツ車好きです、いいですね。
でも、アレキサンダープラッツ周辺を探したんですが、、うん?見つからないでした。
コンサートチケットについては、たくさん相談にのっていただきありがとうございました。2日に1回コンサートに行くとすると、夜型生活になりますね。アンペルマンさんは、旅先ではやはり夜型になってしまうのだろうか、などと思ってしまいました。2019年06月11日19時34分 返信するベンツ博物館
失礼しました。アレクサンダープラッツではなく、ポツダマープラッツです。
あの時の写真を元に場所を探したら、ポツダマープラッツの南方向にArkadanというショッピングモールがあって、グーグルマップではその中の丸い緑色の屋根のところでした。でも、今は、ブランドショップになっていました。
ところで、ベンツ博物館で検索していたら、Unter den Lindenのフンボルト大学のならびにMercedes Benz Gallary というのがありました。HPのUrl.は、mercedes-benz-gallery.deです。
僕はバイク派で、自動車のことはあまりよく分からないのですが、近くに行かれたら、寄られると面白いかもしれません。2019年06月12日19時42分 返信する -
ドレスデンとウェーバー
アンペルマンさま、こんにちは。
旅行記を拝見させて頂きました。
ドレスデンと云えば第2次世界大戦末期のドレスデン大空襲が有名で、小生が初めて訪れた1977年(昭和52年)は、街中が瓦礫と雑草に覆われ、更に、外国人という事で、誰かに露骨に見られ(監視)ているといった、余り良い心象ではありませんでしたが、マズアと国立歌劇場の組合せで、魔弾の射手は演出もよく、今でも印象に残っております。
それにしても、街が綺麗になった事!
横浜臨海公園RE: ドレスデンとウェーバー
横浜臨海公園 さん こんにちは
< いいね ! >とコメントをありがとうございます。
返事が遅くなってしまい、申しわけありませんでした。
今回、私が歩いたところはほとんど全ての街並みが美しく、戦後の面影を知ることはできませんでした。
ベルリンのブランデンブルグ門やポツダマープラッツの周辺も、ドイツ統一の1989年頃でさえ原野の様な風景だったことは、帰って来てから写真を見るまで知りませんでした。
ドレスデンも、歴史地区はほとんど全てが瓦礫になっていたことを知りました。
今日の発展とともに、過去の歴史には思いを新たにしました。
ドレスデンのオペラはとても素晴らしい思い出になりました。
ヨーロッパでは世界最高レベルの音楽をいたる所で聞くことができるので、また出かけたいと思っています。
今後ともよろしくお願いいたします。
アンペルマン2019年06月02日14時15分 返信する -
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東ベルリン
アルペンマンさんへ
おはようございます
東ベルリンへは冷戦時代に1度1日ビザで入国してポーランドへ出国しました。
チェックポイントチャーリーで西ベルリンから東ベルリンへ入国しましたが。
入国審査ゲートが18レーンぐらいありましたが、外国人用の1レーン以外は
西ドイツ人用だったのにはとても驚きました!
帰国後に大学のゼミで教官(ソビエト科学アカデミー上級会員)に”もう統一します”
と報告したら、”いやそんな事はない”と言われました。
(自慢ではないですが)この統一への動きは止められないと思いました。
DDRが良いとは(住んでないので)思いませんが、同じ民族(少数民族もいますが)
でイデオロギーで分離しているのは、どうか?と疑問に思いました。
先輩ぶって偉そうなこと書いてすみません。
またお邪魔します。
バモス
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芸術の秋
アンペルマンさんは桃太郎だったのですか。
しかも大阪フィルとは。ベルリンフィルかと思ってました。
第1テノールで第九とは高尚な趣味ですね。芸術の秋♪
以前NYでルクセンブルク人の友人宅マンションに泊めて
もらったのですが、すぐお隣がプラシド・ドミンゴを
教えていた先生でした。上には上があるものですね。
因みに下の階の全フロアは、マコーレ・カルキン一家。
芸術は爆発だァ~ってなくらい驚きました。RE: 芸術の秋
ももであさん こんばんは
<いいね ! >をいただき、ありがとうございます。
僕の若い頃のあだ名はゲゲゲの鬼太郎。髪の毛を伸ばしていたせいでもあります。
きびだんごはよく食べましたが、僕は日本一の「桃太郎」ではなくて、町中どこにでもいる「アンペルマン」のような存在。もっとも、きびだんごより大手まんじゅうの方が好きですが。
何回か転勤した時も機会があれば第九の合唱団に参加していましたが、オーケストラはいつも地元のグループだったことを考えると、今考えても岡山は恵まれていたと思います。
ももであさんの旅行記の「麗江」は「桂林」と近いのかなあ、全然違う所なのかなあ、なんて考えてました。桂林には一度行ったことがあったので。
アンペルマン2018年10月13日23時10分 返信する -
野外オペラと座布団。
アンペルマンさん、こんにちは。
ヨーロッパの旅番組などで野外歌劇場を見かけるとあーいつか行ってみたいと思ってましたが実際に行けるとは思っていなかったので、なんて贅沢な旅をされたのでしょう、と思いながら読みました。
特に、”スタンディングオベーションではなく石の座席はお尻が痛い”ってところが行ってみないとわからない所で面白かったです。それと旅行記の表紙の写真、無造作におかれたセットが「ぎょっ」としてインパクト強かったです。
今夜は2編だけにして4泊されたというチューリッヒ編は後日読もうと思います。
それと、キャセイパシフィックで行かれて、帰りは香港に加えて台湾経由されたのですね。旅程をみて「お」と思いました。キャセイパシフィック搭乗紀か口コミなども楽しみにしています。
(末筆ですが、足の怪我、回復が順調で良かったですね。)
RE: 野外オペラと座布団。
Sally さん こんにちは
訪問と<いいね!>をありがとうございます。
3泊4日オペラ三昧の旅は、とても充実した日々でした。
薄明りから夕闇になるころドラの鐘が鳴り、オペラが始まる。その臨場感は他のオペラ座を圧倒するものがありました。
残念だったのは、第1日の「ナブッコ」で、場外の階段などに腰かけて聴いている人達の写真が1枚もなかったことです。ヨーロッパ初日で緊張していたのかもしれない。ヨーロッパでは人の顔を写してはいけない、とも言われてました。でも、やはり残念です。
飛行機はキャセイが一番安かったけれど、ある日突如として香港東京便が消え、台北経由便になってしまったので慌てて購入したものです。その後、料金が高くなって改めて香港東京便が追加されました。少し高くなっても香港東京便が良かったか否か。ただ、機内食は1食増えました。香港、台北とも乗換時間は2時間程度なので外に出る余裕はなかったです。
キャセイパシフィック搭乗記は写真がないので無理ですが、口コミは近いうちに書いてみたいと思います。
ケガの件、ご配慮有難うございます。今は完治ですが、i-phoneの万歩計によると、チューリッヒの頃は歩幅が小さく距離も普段の半分位になってました。やはり健康は大事ですね。
最近、「フォロー」を知りました。
よく閲覧させていただいてますので、「フォロー」させていただきたいと思います。
今後とも応援をよろしくお願いいたします。
2018年09月10日12時19分 返信する夕闇にドラの音
>薄明りから夕闇になるころドラの鐘が鳴り、オペラが始まる。その臨場感は他のオペラ座を圧倒するものがありました。
うーん、いいですねー情景が目に浮かぶようです。
>残念だったのは、第1日の「ナブッコ」で、場外の階段などに腰かけて聴いている人達の写真が1枚もなかったことです
旅の初日って結構気を張ってるところあってなんかそんなところがあります。でも、写真がなくても記憶に残る風景もいいですよね。
>ある日突如として香港東京便が消え、台北経由便になってしまったので慌てて購入したものです。その後、料金が高くなって改めて香港東京便が追加されました。
はぁ、やっぱりそういう事、あるんですよね~。
キャセイパシフィックのサイトから購入されたのですよね?わたしも今回、リスボン往復のお安いチケットが突如一瞬あらわれたんです。それも残り1で。前日までなかったのに。それでなにか自分の目を疑って、あれ~?と検索かけなおしたら売れてしまいました。ほんの一瞬でした。出発の2ケ月前ってちょうど一番売れ行きのピークだったからでしょうか。謎です。誰かのキャンセルしたチケットが出たのでしょうね。
アンペルマンさん、ひとつ聞いてもよろしいでしょうか。話題から外れますが。
クラシックコンサートのお作法的なことなんですが(といってもご存知でしたら、、、で良いのですが、教えて下されば幸甚です)
小さな望遠鏡(オペラスコープという感じかな)を使って演奏するひとを眺めたりしたら失礼なんでしょうか。
これまで、いつも一人一人の演奏するひとをみたくて持参して眺めています。というのは、アリーナではなく2階の一番
前の席を取るという理由からでもあり、また今回のベルリンフィルもやはり2階の一番前の席なんですけれども。
まぁ、よそのひとに聞く以前に、郷にいらば、、で周りをみて無作法になるならやめるつもりではおりますものの、もし
そんなことをご存知であれば、と思いまして。
あ、それからフォローさせていただきたく宜しくお願いします。
2018年09月10日21時37分 返信するRE: 夕闇にドラの音
あれはオペラという言葉のとおりオペラや演劇やコンサートで使うためのもので、僕たちから見ればオシャレの一つと感じてました。失礼なものではありません。
最近は見かける事はほとんどなくなりましたが、その理由はスマホじゃないかと思います。ほぼ全ての人がヨーロッパ系の人という今回のベローナでも、歌っている最中でもスマホはパシャパシャ光ってました。その写真を拡大すればはっきり見えるからそれで十分ということではないかと思います。
昔はサントリーやメトロポリタンにも貸出用があったような気がします。
僕の思い込みもあるかと思いますが。
2018年09月10日22時44分 返信するオペラグラス
> あれはオペラという言葉のとおり
オペラや演劇やコンサートで使うためのもので、
僕たちから見ればオシャレの一つと感じてました。
失礼なものではありません。
アンペルマンさん、ありがとうございます。
そうか、そうですね、オペラグラスですもんね。
ホッとしました。
昔はコンサートホールで貸し出しがあったなんて。
ほっこりな時代を感じます。2018年09月11日19時33分 返信するRE: オペラグラス
Sally さん こんにちは
いつもありがとうございます。
チューリッヒは、初めての街なので新鮮で面白かったです。
特に印象に残ったのはフラウミュンスターでした。オルガンコンサート、中庭の壁画、シャガールのステンドグラス、ミュンスターブリュッケの鐘の音、協会の前の広場などなど。
あげれば切りがありません。
レストランは、ほとんどの人が昼間からビールやワインを飲んでいて、アルコールを止められていた私は入りにくく、ミグロスのレストランはありがたい存在でした。
チーズの種類が豊富で、また出かけてみたいと思ってます。
ところで、そろそろ旅の準備ですね。
成田空港は大丈夫ですか。
もっとも、sally さんのこと、いざとなったら、また魔法を使えばいいかも。
アンペルマン
2018年09月13日12時15分 返信する -
はじめまして!
私もちょうど同じ日にアイーダを観ていたのでちょっと嬉しくなってコメントします。野外オペラ初めて観ましたが、素晴らしかったですね!!ステージを囲むように客席があるのもスケールが大きくていいなあと思いました。私は入る時間が遅すぎて右のステージ真横みたいな席しか入れませんでしたが…(笑)正面の席はやっぱり良いですね。
またほかの旅行記もお邪魔させていただきます^^ -
私も一度行ってみたかったので
アンペルマンさん、最初のカキコミ入れます♪
私もベルリンには一度行ってみたかったので、今年7月12日パリin、8月2日ベルリンoutの航空券を買い、パリ滞在後、ベルギー、ドイツを横断してベルリンに行きました。
ZOO駅付近から博物館島まで、ずいぶん距離あるのに歩かれたんですね。私もブランデルブルク門から戦勝記念塔までティーアガルテンを通って歩きました! 博物館島からは、地下鉄乗ってポツダマープラッツまで行ってトラムで戻ってきたのですね。私はhop-on,hop-offバスの1日券あったので、地下鉄もトラムも乗りませんでした。乗ってみればよかったな。
ベルガモン博物館は残念でしたが、半分修復中なので修復が終わったら見に行かれるといいですね。私の行ったときは、それほど並んでいなかっのですが、人数規制していたので思ったより待ちました。
プラハのオペラ座でオペラ見られていいですね~、私はチケット買ってあったのに成田から飛行機が飛ばずに翌日になったので、見に行けませんでした。
ではまた
なつRe: 私も一度行ってみたかったので
あけましておめでとうございます。
なつさんは、昨年夏の旅行のようですが、私は2015年夏の旅行です。当時は、4トラベルのサイトを知りませんでした。昨年の始め頃4トラベルを知り、初めてのヨーロッパ一人旅という私にとってキーエポックとなるツアーだったので記録に残しておきたいと思い、だいぶ時は経っているものの、旅行記をアップすることとしました。
今回は、iphoneの万歩計によると、ほぼ毎日20km近く歩いていました。以前、健脚の友人とパリ・ロンドンに旅行した時に電車とバスで街歩きをしてからこんなスタイルが身に付いてしまったようです。ただ、こうした行動をしていると、なつさんのようなダイナミックな行動はとれませんね。
スペインという国は、私の胸の内にはありませんでした。世界最高と言われるベルリン国立歌劇場やベルリンフィル、ドイツの近代史に興味があったことなどから、ドイツはいつも私の脳裏にありました。次回のヨーロッパ一人旅は、今年の夏、オーストリアのブレゲンツでの湖上オペラとイタリアのアリーナディベローナに行く予定です。航空券と一部のホテルだけは手配済み。スペインは来年以降になるけどサルスエラを見に行ってもいいなあ、なんて思っています。
あと、サンクトペテルブルクにも行かれていらっしゃいますが、私も近いうちに行く予定です。そのためにも、なつさんの旅行記、研究させていただきたいと思います。よろしく。
2018年01月01日08時51分 返信する



