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Berg Heilさんへのコメント一覧(3ページ)全232件

Berg Heilさんの掲示板にコメントを書く

  • 今年もどうぞよろしくお願いいたします。

    Berg Heilさんへ♪

    お邪魔しますぅ☆
    ニュルンベルクの街も素敵ですよねぇ!!
    こちらの写真を撮るのにお金を払って、撮影OKシールを受付で
    頂いた記憶があります。
    私が撮り始めたら、他の方も撮り始めてしまい、ちょっと困った思いをしたことがあります。

    Berg Heilさんも私も大好きなドイツへ行けますように☆
    春先に行く予定をしているのですが、何処に行こうかと迷い中です。

    今年もどうぞ宜しくお願いいたします。
    2013年01月06日09時40分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 今年もどうぞよろしくお願いいたします。

    遅ればせながら 謹賀新年

    年末から孫娘2人(小4&4歳)が来て10日間ほど「子守ヂィヂィイ」でした。それに加えてカミサンはことのほかひどい風邪、こちらにも風邪の神がのり移り散々な正月でした。

    今年も5月頃是非訪独したいのですがはたして懐具合が如何相成りますや
    ? それに年齢も来ていますんで今年あたりが「単独の旅の店じまい」かもしれません。

    予定では昨年に続いてバイエルン地方の地方都市訪問、それからニュルンベルクからバスでプラハに出て、ボヘミヤ地方を歩きたいとは考えています。

    トンちゃんご夫婦に今年も良い事ばかりがイッパイイッパイありますように!!
    2013年01月10日15時15分 返信する
  • 訪問ありがとうございます

    ビュルツブルクのレジデンツの横のワインの所では
    買えるのですね。
    「あっ、ある」と思ったのですが、
    買えるとは思わずにスルーしてしまいました。

    計算してみると、1本2000円ちょっとぐらいでしょうか。

    私たちはライン下りをして、
    船内でワインを売っていたので、3本9000円のワインを買ってしまいました。
    またどこかへ行くことがあれば、買った方が日本で買うよりもお得でしょうかね。
    2012年11月20日09時51分返信する

    RE: 訪問ありがとうございます

    > ビュルツブルクのレジデンツの横のワインの所では
    > 買えるのですね。
    > 「あっ、ある」と思ったのですが、
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    > フランケンワイン購入の件、小生は今迄此処で3回 リューデスハイムで1回 マイセンで2回(ザクセンワイン) ブタペストで1回(トカイワイン) それぞれ1ダースずつ購入し日本へ配送を依頼しました。その後ヴユルツブルクからは時々通販のパンフレットがきます。

    だいたい価格は高いものもありますが10オイロ前後で購入でき、味も良く、お中元やお歳暮に一部を廻しています。ただ運賃は「エコノミー」で一本1000円くらい、従って現地の2倍になります。日本ですとフランケンワインはあまり見かけませんが3000円以上の価格が付いています。今年もパンフレットが来ましたので歳暮と正月用をかねて発注する予定です。

    配送は独逸の事もあって安心確実です。ただし小額ながら関税がかかります。ブタペストではある旅行ガイドに「日本へ配送をしてくれる」と記載されていましたが、何のことはない、近くの郵便局へ行って自分で出せという事になってしまいた。おまけに2梱包のうち、一つが少しも到着せず、日本の郵便局に調べてもらった事と、こちらから発送したブダペストの郵便局に調査を依頼した事から無事1ヶ月以上かかって到着。何でもハンガリーの荷物集積所で停滞していたと報告がありました。

    注文は怪しいげにも妖しい独逸語でしましたが、ヴユルツブルクもマイセンも若い娘さんは英語でOKです。 以上参考になれば幸甚です。ただし私はワイマニアではありませんのであしからず。

    蛇足:ニュルンベルクの「Lebkuchen Schmidt」で以前クリスマスの名物の菓子、レーブクーヘン を注文、これも一箱日本へ配送してもらったところ、毎年通信販売のパンフレットが来ます。それから2回ほど通販で購入しました。 今年もある会のクリスマス・パーティーのビンゴの景品に一部出そうと思っています。     Berg Heil 拝
    2012年11月20日13時51分 返信する
  • 私も5月3日に行きました

    Berg Heilさん、こんにちは。

    ローゼンベルク要塞に私は5月3日に行きました。
    旅行記はこれからなのですが、どういう切り口にしようかと迷った挙句、
    またまたBerg Heilさんのところにたどり着きました。

    要塞ツアーにも参加なさったのですね。
    さて、私はこれから悩んで旅行記を仕上げます。
    またお邪魔するかもしれません。

    himmel


    2012年10月08日13時33分返信する 関連旅行記

    RE: 私も5月3日に行きました

    > >Frau Hinmmel

    クロナッハ旅行記の「ローゼンベルク要塞」 お目にとまり深謝します。私より少し前に訪問されたようですが、お天気は如何でしたでしょうか?

    本年5/15〜5/28日間での墺独の旅は初日のバッハウ渓谷のドナウ下りの日以外は天候に恵まれ良い旅が出来ました。なんと云っても天候さえ良ければ思う存分歩き廻れます。それに5月中旬ともなりますと日が長く、安心して時間の心配なく行動できます。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    > ローゼンベルク要塞に私は5月3日に行きました。
     要塞ツアーにも参加なさったのですね。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    要塞ではガイドツアー(あったのかな??)には参加せず、勝手に見て廻りました。
    >
    独逸の田舎町はそれぞれ特徴があって魅力的で訪ねかいがあります。これも神聖ローマ帝国以来、小さく領地が分散され、それぞれの領主が統治していた分権国家だったからでしょう。ゲーテが宰相をしていた頃の「ワイマール公国」の人口は3万人位だったようです。現今で云えば小さな街の市長のようなものです。それにしてもこのフランケン地方の町で痛感したのは、如何に「バンベルク司教領主」の権力が絶大>であったかと云う事です。
    >
    当地の旅行記近く投稿される由。同じ場所でもそれぞれ見方、感じ方が違いますので、楽しみにしています。

    Berg Heil 拝
    >
    >
    >
    >
    2012年10月08日14時35分 返信する
  • カイザーブルグ地下の倉庫

    Berg Heilさん 今晩は
    カイザーブルグ城の近くに小さな広場があります。その崖の横にワイン倉があり、現在ウイーンにある、いわゆる三種の神器があると指摘していますが、元々はドイツの最初の帝国(たしかアーヘン)にありました。その神器はナポレオン戦争でフランス軍が略奪し。パリに持ち帰りました。その後、戦争に勝利したオーストリア軍が戦利品としてウイーンに持ちかえりました。次に、オーストリアを併合した第三帝国がニュルンベルグに持ち帰りました(元々はドイツのもの)。やがて、アメリカ軍がドイツ南部に侵攻し、捕虜口から、ニュルンベルグに秘宝が隠されていることをつかみ、アメリカ軍の中尉(パトリック)として派遣された学術会員(ドイツ語の堪能な欧州史に造詣の深い)が、捕虜やニュルンベルグに勤務していた人たち(含む市長)から聞き出し、発見したとのこと。参考資料「ヒトラー第4帝国の野望」より
    2012年09月23日21時41分返信する

    RE: カイザーブルグ地下の倉庫

    > Berg Heilさん 今晩は
    > カイザーブルグ城の近くに小さな広場があります。その崖の横にワイン倉があり、現在ウイーンにある、いわゆる三種の神器があると指摘していますが
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    ご指摘有難うございます。神聖ローマ帝国の歴史は 独逸 墺太利 チェコの現代迄そ名残を留めております。従って中欧の街々を巡る時、必ずキリスト教(ローマ法王庁)と神聖ローマ帝国にぶっつかり、これも旅の楽しさです。 ニュルンベルクの帝冠の件、付随されていた説明書(独逸語)をそのまま訳したものです。 正に王冠 帝冠 などはハンガリーの王冠の様にアチコチとその権力に翻弄されたようです。これも大陸国家の宿命かも知れません。それにしても欧州の歴史は戦争の歴史そのものと痛感しています。

    まだまだ独逸を中心に中欧を旅したいのですが、来年はいよいよ喜寿、体力的に単独行がかないますか?(勿論 懐具合も) すべて成り行き任せです。今後ともよろしく。皆様の旅行記はそれぞれ個性が出て楽しみにしています。 Berg Heil 拝
    2012年09月25日13時18分 返信する
  • 行ってないです

    Berg Heilさん、こんばんは。
    近鉄バッファローズです。

    先日、Bambergには出掛けたのですが、
    Altenburgには行っていません。Berg Heilさんはどんどん先を行かれます。
    宿をBambergの旧市街にとっていたのですが、
    あくまで拠点にするだけで、ほとんどを古城街道の三箇所を
    訪れるのに費やしました。
    聖ミヒャエル修道院や市役所などは見たのですが、
    多くを見ないままに、終わってしまいました。

    また、いつか行って完全制覇したいです。
    2012年09月04日23時11分返信する 関連旅行記

    RE: 行ってないです

    連日の猛暑 いささか老体には堪えます。

    アルテンブルク城 4トラで一回だけ此処を訪問された方の投稿を目にしましたがあまり詳しくなかったと記憶しています。以前 バンベルクを訪れた時、ミヒャエル教会の丘から山の上に城の塔を見て一度は行きたいと思っていましたが、今回実現しました。若ければそのまま歩いて登るのですが残念ながらだんだん横着になってきます。

    DB駅の東方にゼードルフ(Seedorf)という城(宮殿)があって此処を狙っていたのですが残念ながら今回は断念。城のHPを見ますと5月には城でコンサートが開かれ、日本人の音楽家も出演予定が書かれていました。DB駅からバス路線があるようです。

    来年5月には喜寿 何時まで一人旅が出来ますか? ある本に依りますと75歳過ぎるとある日突然に体力の衰えを感ずるそうです。それでなくても年金生活、全て体力と懐との兼ね合いを見ての物見遊山です。それでもあと一回はと考えています。特にボヘミヤ地方とバイエルンで未訪問の小さな田舎街を狙っています。ネットでそれを探し出すのも楽しみの一つです。

    お2人に幸せだけがいっぱいいっぱいあります様に!!

    Berg Heil 拝
    2012年09月05日08時32分 返信する
  • 寡聞にして存じませんでした

    Berg Heilさん、こんばんは。
    近鉄バッファローズです。

    聞いたことがあるような気もしないではないのですが、
    恐らく聞いたことがない町だと思います。

    でも、最初の二枚の写真にあるように、
    城壁に囲まれて、城がでんと構えている、
    典型的なドイツの町、って感じで素敵ですね。
    建物の雰囲気が、先日上梓したBurghausenに近い感じがします。
    ここも行ってみたくなりました。

    また、次の旅行記も拝見致します。
    2012年08月21日23時25分返信する 関連旅行記
  • 甲斐寝あーぬん愚さんの旅行記で見てから

    Berg Heilさん、お早う御座居ます。
    近鉄バッファローズです。

    Eichstaetteへも行かれたのですね。
    以前、甲斐寝あーぬん愚さんの旅行記で拝見して、
    少し調べたことがありましたが、
    谷沿いにあるきれいな街だなぁ、と思っていました。

    甲斐寝あーぬん愚さんの旅行記は写真が少なかったですが、
    Berg Heilさんのはより多く掲載され、
    その街並みと教会の美しさがよりよく分かりました。
    ここも一度訪れてみたい町になりました。

    また、続きを楽しみにしております。
    2012年08月19日08時22分返信する 関連旅行記

    RE: 甲斐寝あーぬん愚さんの旅行記で見てから

    > いつも小生の旅行記に関心を持って頂き有難うございます。>

    独逸にはマイナーながら小さな、美しい魅力的な街がまだまだあります。これも歴史的に見て小さな領主諸侯や領主司教がそれぞれ統治していた関係でしょう。「神聖ローマ帝国」「ローマ教皇庁」「プロテスタント」(ご存知でしょうが独逸ではProtestantと云わずに福音派:evangelischと云います)の事を多少知っておくといっそうその街の印象が刻まれます。      

    中世から市民達は他の領主の傭兵や夜盗達からの身の安全を守る為、市壁 城壁を造って、肩寄せ合って生活したそうです。従って我が国とは街の成り立ちが全く違います。それにしても領主司教達の権力が強大でであることにあらためて驚かされると同時に、我が国の徳川時代260年は如何に治安が良かったか改めて徳川家康の国造りの理想と政治力には感嘆します。数年前、市民参加の家康のシンポジュウムに出た時、講演をした一人の和蘭の歴史学者が「家康は欧米でも偉大な政治家であると高く評価されている」と云っていました。

    今週には Neuburg Ingolstadt を投稿し、後は Wuerzburg Bamberg(2)
    Muenchen(2) Nuerunberg(2) の旅行記を投稿して終了の予定です。今後ともよろしくお願い致します。
    2012年08月20日10時07分 返信する
  • 感服致しました

    Berg Heilさん、今晩は。
    近鉄バッファローズです。

    実は、7/23〜7/30まで新婚旅行でドイツに行っておりました。
    Nuernbergの600号法廷メモリアルを訪れ、
    翌日からの移動(日帰りCoburg、Kronach)に備えてBambergで宿泊するため
    電車で移動していたのですが、その際にこの駅に停車し、
    写真に撮ったのを覚えています。
    ここはクリスマスマーケットで有名なのですね。
    全く知りませんでした。

    Kaiserpfalzが、みんなが信じているだけで
    実は司教の宮殿別館だったと言うのは面白かったです。
    いいように解釈してしまうんですね。

     また、いずれ新婚旅行の時の旅行記も上梓致します。
    Berg Heilさんの旅行記と目的地が重なるところが多く、
    時分の拙さが暴露されるようで面映ゆいですが、
    その際にはご高覧頂ければ、幸いです。
    2012年08月07日00時17分返信する 関連旅行記

    RE: 感服致しました

    > >
    > 7/23〜7/30まで新婚旅行でドイツに行っておりました。>(日帰りCoburg、Kronach)>
    >・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    ご結婚おめでとう!! さぞお2人での独逸旅行楽しかった事でしょう。小生の結婚は1964年5月 東京オリンピックの年、秋には新幹線が開通し、開業後2〜3日目に母校のある京都にカミサンと出かけ、その速さに驚きました。大学に入学した時(1955)には静岡から7時間半かかって鈍行で出かけました。学生が急行に乗るのは一寸贅沢かな?と感じた時代です。
    Kronach Coburg 別の方が訪問されると全く違う見方があります。おそらく見落としがずいぶんある事と楽しみにしています。


    Kaiserpfalzが、みんなが信じているだけで
    > 実は司教の宮殿別館だったと言うのは面白かったです。
    > いいように解釈してしまうんですね。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    このネタは当地の観光パンフレットにフォルヒハイムの歴史が載っていたものから抄訳(悪訳?)しました。ブログのネタは第一にその町の観光パンフレット、必ず行く前に観光局の住所を調べて手紙を出し(国際返信用切手同封)市街地図とパンフレットを送ってもらいます。そうすれば駅に降り立った時に迷う事なく街歩きが出来ます。> 第二にはWikipediaの独逸語版(時には日本語版) そして手元独逸及び中欧史の書籍等々です。

    >  いずれ新婚旅行の時の旅行記も上梓致します。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    勿論楽しみにしています。小生も週2回のペースで暫く今回の旅日記投稿予定。よろしく。

    ことのほかの猛暑 御令室様共々御自愛を。  Berg Heil> >
    2012年08月07日08時16分 返信する
  • 最近の投稿をずっと拝見しております

    Berg Heilさん、こんにちは。
    近鉄バッファローズです。

    最近、続けて投稿されている旅行記をずっと拝見しております。
    そのパワーと内容の濃さにはいつも乍らに圧倒されております。

    さて、本日は意見していましたWien Nr.4の中で、
    「第三帝国の領土‥‥」と説明文のある写真について、
    説明文内に「第二帝国=1971年統一された独逸帝国」とありますが、
    「1871年」ではないか、と思い御連絡差し上げました。

    間違っていたら申し訳ありませんが、気になりましたもので。

    今後も、続きを大変楽しみにしております。
    2012年07月15日16時19分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 最近の投稿をずっと拝見しております

    > >
    > さて、本日は意見していましたWien Nr.4の中で、
    > 「第三帝国の領土‥‥」と説明文のある写真について、
    > 説明文内に「第二帝国=1971年統一された独逸帝国」とありますが、
    > 「1871年」ではないか、と思い御連絡差し上げました。
    > > ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    いつも拙い旅日記を見ていただき感謝します。
    上記ご指摘の件、その通りです。小生の文字の打ち違いです。

    直ちに訂正します。
    これからウイーンの 自然史博物館 時計博物館 家具博物館 新王宮 王宮宝物館 シシー博物館 などの見学記を投稿した後、ニュルンベルクへ移動 フランケン地方の旅日記を週2回のペースで書く予定です。お目にとまったら覗いてください。 Berg Heil 拝
    2012年07月16日08時05分 返信する
  • はじめまして

    Berg Heilさん

    はじめまして。
    旅を記録することによって思い出が深くなることに気づきはじめ、
    いままであまり写真を撮っていなかったことを残念に思っています。
    おまけに、整理が悪くてウィーンでの写真データがほどんど消えました・・・。
    リベンジの旅にとは思っておりますが、こちらで素敵な写真を堪能させて
    いただいております。これからも訪問させてくださいね。

    sat
    2012年07月14日11時15分返信する

    RE: はじめまして

    > >
    > Frau sat
    > 拙い旅行記を訪問頂き有難うございます。
    チッポケナ会社を始末して18年、学生時代に戻った気分で勝手に毎年の様に独逸を中心に中欧諸国を歩き廻っています。来年は喜寿を迎えますが、何とか未だ足の方は健在です。

    現在ウイーンの旅日記を投稿していますが、軍事史博物館のあとは 自然史博物館 時計博物館 家具博物館 美術史博物館 王宮宝物館 シシー博物館 新王宮(古楽器 古武器 エフェソス博物館)を書いてからニュルンベルクへ移動、フランケン地方の街々とミュンヘンを投稿の予定です。  
    よろしかったら又覗いて下さい。 そして「独逸ファンの常連テーブル」のコミュの仲間になって頂ければと思います。(メンバー201名 年に一度は東京でオフ会開催 すでに4回開催)

    Berg Heil 拝
    2012年07月14日19時33分 返信する

Berg Heilさん

Berg Heilさん 写真

16国・地域渡航

10都道府県訪問

Berg Heilさんにとって旅行とは

独逸を中心に「中欧近代史の確認」そして「神聖羅馬帝国の影を求めて」なんて自分勝手に旅のテーマとして格好をつけてはいるが、よく考えてみれば何の事は無い、「物見遊山」以外のなにものでもない。

自分を客観的にみた第一印象

2022年 ついに86歳 2019年のポーランド訪問を最後に コロナ、それに加えてウクライナ戦争 未だ未だ旅する体力気力はあるもこの辺でヨーロッパ徘徊は打ち止め、これからは「惚けず 悟らず 枯れず 耄碌せず」連れずれなるままにのたりのたりとチャランポランに生きてゆく所存。この分では日が暮れて鬼籍に入るのにはソコソコ時間がありそうだ。これを人は「老害」と云うかもしれないがそんな事は知った事ではない!!まだまだ娑婆っ気たっぷりの不良老人である。


60歳にて浪人になり、独逸及び中欧の国々への旅18回。 訪ねた街々は 独逸153 オーストリア43 チェコ11 ハンガリー2 スロバキア1 リヒテンシュタイン1 ポーランド3(1970年代に 台湾 香港 澳門 マニラ シンガポール バンコック ロンドン ローマ パリを旅したが、当時の事ゆえ同業者仲間のグループツアー)

些かキザなれど、「旅への憧れ」と「少年の心」を持ち続けたいもの。往年の山男 老いてなおボヘミアン !!

大好きな場所

独逸を中心にした中央ヨーロッパ、歴史的に多かれ少なかれ、独逸の影響を受けている所。いわばかっての独逸のテリトリー。

大好きな理由

なんとなくこの地域は己の波長に合う。

行ってみたい場所

 三十年戦争講和の地 ウエストファリア条約が締結された ミュンスターとオスナブリュック。

現在16の国と地域に訪問しています

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現在10都道府県に訪問しています