アルデバランさんへのコメント一覧(6ページ)全492件
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奥さまの入賞 おめでとうございます
アルデバランさん
こんばんは
久しぶりのアルデバラン節を読めて安心しました。
最近、全く旅行記アップされていないので、どこかに沈没でもしてしまったのではないかと・・
北米やらいろいろと行ってらっしゃるようで、ぜひアジアの片田舎をバイクでびゅ~ンと言ったのとは違った視線からの旅行記を楽しみにしています。
ところで、本題
奥さまの日ごろの成果なんでしょう、おめでとうございます!
そして、ご夫婦での渡米も、素敵な旅になったことでしょう。
やはり、不断の努力の賜物なんでしょうね。
奥さまに乾杯!
PYアサインは、アルデバランさんの過去の搭乗実績と、奥さまへのご褒美でしょう。続きはいつ頃アップでしょう??
tanupam
RE: 奥さまの入賞 おめでとうございます
tanupam 様
書き込みありがとうございます。
tanupamさんほどではないのですが、昨年の12月から毎月あちこち行ってましたが、
最近フォトアルバムに凝っていて、4Traおろそかになってました。
費用はかかりますが、150枚ほどの厳選した画像や資料の写真を自由にレイアウトして印刷
なかなかいいですよ。
ANAのマイレージはtanupamさんの教えに従って、ANAコインにかえて期限延長したのですが、使うあてがなくて困ってます。
JALも5月末で失効するものが1万以上あるので、妻に「どこかにマイル」で行こうと誘っていますが、どうなることやら…
アルデバラン2018年05月14日21時15分 返信する -
プレエコゲット(^_-)-☆
アルデバランさん
ご無沙汰しております。
こんばんは、ムロろ~んです。
ANAに乗ってNYへ行かれた旅行記を拝見しました。
NYのJFKの空港での入国、時間かからずに入国できるようになったのは嬉しい限りです。
以前は1時間以上も待たされたということを聞くので、私はあえてシカゴ経由でNY入りしたんです(;^ω^)。
行きにプレエコゲット、幸先の良いスタートで何よりです。
奥さまにも喜ばれたのではないかと思います(^_-)-☆。
ムロろ~ん(-人-)RE: プレエコゲット(^_-)-☆
ムロろ〜ン様
掲示板への書き込みありがとうございます
最近、モチベーションが上がらないので本当に励みになります。
1月末に行ったロサンゼルス空港では入国に1時間以上かかったので、天下のJFK空港
覚悟していたんですが、到着便が途絶えたのかターミナル7はガラガラで拍子抜けでした。
主目的はボストンで、JALなら直行便があるのですがNYで市内観光もできたし、ANAのマイレージを消化できたし
プレエコにアップしてもらえたし、いい旅ができました。
実は帰りの便もプレエコにアップしてもらいました。
普段はエアアジアばかりなんですが、ここ三年ANAもJALも中国国際航空も乗るたびにアップしてもらい恐縮してます
2018年05月12日22時44分 返信する -
こんにちは
アルデバランさん、こんにちは。ご無沙汰しております。
遅ればせながら西安旅行記拝見しました。
実は行きたいと思ったことのない国なんですが、昨年秋ごろからなぜか突如「西安」がにとりつかれてしまい、でもどうせならカシュガルあたりまでいってみたくなり、ずっと情報集めをしています。どんな方法でいつごろいこうか、せっかくならいいシーズンに行きたいし、日程を考えるとリタイヤしてからのほうがいいかなあなどと、悩んでいるときがまた楽しいですね。Re: こんにちは
willy様 こんにちわ
大変ご無沙汰しております
書き込みありがとうございます
ここ半年ほど4Traから遠ざかってます
理由は特にありません、少し忙しくて
旅行は海外、国内交互にほぼ毎月出かけているのですが…
5日ほど前もロサンゼルスから疲れ切って帰ってきたし
22日からはボストンです(^^;
西安、いいですよ
ぎっしり歴史がつまった街でロマンがあります
そしてはるか西域へ続く玄関口
5年くらい前までは、荷物を持って人々が座りこむ西安駅前広場でそのことを直に感じることが出来ました。
また城壁に登れば城壁内と城壁外の街の違いがくっきり
彼の地の食べ物が気にならなければ果物が美味しく、空が澄みわたる秋や晩秋がベストかと思います。
さすが山に行かれるwillyさん
情報集めしてらっしゃる、とのことですが
そのとおりで、歴史ある街だし調べれば調べるほど、旅が充実したものになろうかと思います。
これぞ醍醐味ですね
アルデバラン2018年02月06日20時40分 返信するRE: Re: こんにちは
おお、なにやらお忙しそうですね。疲れ果てるまでいったいなにをなさっておられたのかちょっと興味ありますが(笑)
西安は、大学の秘書をしていた時代の知り合いが西安公路大学の先生をしておられて、実母が数年前訪ねたときもえらいおもてなしをしていただいたりして、お礼もかねていこうかなと思っています。でも、語学は大好きなのですが中国語と韓国語だけはどうしても勉強する気になれず、調べると奥地は英語の通じないらしい旅になりそうで、ウズベキスタンで閉口したので、そうなるとせっかくお金と時間をつかっていく旅がストレスにまけてしまうようではもったいなく思えて、全くの単独旅はやめとこうかとおもっています。
信用できるエージェントを探すのがよいかなあと思っています。
ハミウリをたべて、タクラマカンをみて、ホータンは寄りたいし、あの虹色の峡谷もみてみたい、と夢がひろがっています。そうなると2週間はほしいので、やっぱり仕事やめてからかなあ。。。
とりあえず10日土曜からJALのキャンペーンにのっかってヘルシンキとタリンのショートトリップにいってきます。わざわざこの寒いのに・・・。2018年02月07日09時28分 返信する -
今年も楽しめたようですね・・
アルデバランさん
こんばんは
お誘いいただいたり、こちらからお誘いしたりしながらも
結局、未だに自衛隊のイベントに参加できず、重ね重ね残念
です。
真夏の猛暑で過酷な中で行われる
って聞いていたのですが、今年は穏やかな気候で見物日和だった
ようですね。
私の周りには、このイベントの話を知っている人なんてほとんど
いないのですけど、知っている人は知っているし、興味持っている
人も多数いるのだなぁ、なんて思いました。
それにしても、水陸両用車。
お遊びのバスみたいなモノを想像していたら、やはり自衛隊。
しっかりした装備で、おもちゃのような車とは全く違いますね。
ホント、機会があれば自衛隊のイベントを見学してみたいものです。
素敵な画像で、行けなくてもまるで行ったような気分にさせていた
だきました、感謝。
tanupamRE: 今年も楽しめたようですね・・
tanupamさん
あらあら……
またまたお出かけですか
凄いペース
私は頑張っても2ヶ月に1回行けるかどうか
と言うことで、私も明後日からいつものエアアジアでいつものラオスです(^^;
東富士演習場、何回見ても興奮します。
本当にありがとうございました
写真やテレビやネットで動画もアップされてますが、
こればかりはその場で見るのと大違いです
水陸両用車は地上走行のみでしたが…
でも、シンガポールやマラッカや隅田川を行くアヒルさんの両用車とはわけが違います。
噂では3,000馬力もあるんだって…
来年は私もあちこちあたってみますので是非行きましょう2017年09月04日19時43分 返信する -
西安行きたくなりました
アルデバランさん
こんばんは
北京で乗り換えって、あの、ドラえもんの生クビームケーキ以来でしょうか?
夏の西安、やっぱり良いですね。
> 兵馬俑は6回目ですが この人 いつ来てもうつぶせになってます…
ええ〜?!6回目!というのにも驚いたのですが、その人は、同じ人なのでしょうか。
交代無し?
いつか立たせてあげて〜
そして、それを見届けてあげてほしいです(笑)
青龍寺で中国人が書いてくれるご朱印、どこでいただけたのでしょう。
値打ちありますね。
空海もここまで熱心なお遍路さんに感動していますよ、きっと。
> 大秦景教流行中国碑
> これも流と碑の左払いありません
> 先程の「碑林」の文字は伝統を踏襲
ほんとうだ!
なんかちがうな、と思ったのですが、そうだったんですね。まちがいとか、雑な、とかではなかったのか^^;
書道のお手本がごろごろある西安、やっぱりすごいですよね。
穴場的清真寺もすてきです。
また行ってみたくなりました。ありがとうございます。
RE: 西安行きたくなりました
カスピ海さん こんにちわ
西安また行ってしまいました。
実際には当時の物はほどんどないし、城壁内も地下鉄は走っているし、外側には高層ビルがニョキニョキ…
でも、この地で数々の歴史が刻まれ、文化が生まれ、発信したことを思うと
私のようなロマンチストにとって、こたえられない魅力ある街です
実はカスピ海さんの報告にも刺激をうけてるんですよ、本場の青龍寺
次に行く時は是非にと。
直前に0番札所のことも知って、楽しみにしていました。
納経所は正面入り口すぐの目立たない所にあって、表示も何にもなくドアがぴったり閉まっており、聞かないと絶対にわからないと思いました。
3回も人に聞いてやっとたどり着きました。
2008年に大学時代の友人たちを引き連れて行ったときに、唐の書についてずいぶん調べて行ったのですが…
ダメですね連れがいると、「これが有名な虞世南の孔子廟堂碑!」と案内するだけで
じっくり見れません
ということで、今回も二人だったので時間をかけることができませんでした
行くたびに変貌する西安と変わらない悠久の歴史
次はじっくり一人で行ってみたいと思います
2017年07月10日11時27分 返信する -
一風変わった・・
アルデバランさん
こんばんは
いつものちょっと違ったテイストの旅行記ですね。
四国88札所が西安にも進出・・とちょっとビックリ。
私もなにかの折には、四国88か所を回ってみたいので
0番も必須かしら。
ところで、チケットお安い。
CAは何故か北京よりもその先の方が安かったりしますよね。
このくらいのお値段ならお手頃でしょう。
数年前に行った西安は、地下鉄工事の真っ最中でした。
今では市内を走るようになったんですね。
さすが中国の誇る突貫工事(笑)
あっという間に地下鉄網整備、ってとこでしょうか。
しかし、相変わらずの入場料の高さは辟易・・
人民は入れるんだろうか・・なんて思ってしまいます。
そういえば、華山は行かなかったんですか?
私は行ってみたいんですけど、なかなか機会がなくて・・・。
tanupamRE: 一風変わった・・
tanupamさん こんばんわ
西安は中国で最も好きな街で、その変貌ぶりを見に行ってきました(性懲りもなくCAで)
城壁内はともかく、外側の郊外は高層ビル群が立ち並び、単なる大都会になり下がってしまったようでちょいと残念です
既に3路線の地下鉄が郊外まで開通しており、ここ2,3年でさらに3本予定しているとか…
あのプラタナスが覆いかぶさる並木道もかたなしです
華山、あと1日、日程に余裕があったら、怖いもの見たさで行ったのですが…
西安北駅から高速鉄路が通じており、30〜40分で行けるようになったとか
交通インフラ、本当に目を見張るものがあります
城壁内はシェア自転車の普及、凄かったです
今度はこれで市内を巡ってみようかとも…
中国は自転車で、ラオスはバイクで(^^;
いまも、CAで安い便を探索中のアルデバラン
2017年07月02日23時45分 返信する -
東洋の魔女?
アルデバランさん
“東洋のモナリザ”一度盗まれましたよね。 フランスの確か大臣までなった人だったように。
大将RE: 東洋の魔女?
大将様 こんにちわ
フリーになったのに最近忙しくて、4Traすっかりご無沙汰です
あちこち行ってはいるんですが…
雨季のアンコールってのも緑が濃そうで、また是非行ってみたいと思ってます
バンテアイ・スレイ、同じようなレリーフがあちこちにあって
正直どれがそれだか分かりませんでした、間違ってるかもしれません(^^;
目を凝らすと蜘蛛の巣がはってたし…
しかも、ここは他の遺跡と違って保存のためかロープが張られており近くにも寄れませんでした
盗難事件、アンドレマルローの「王道」ですね
100年経ってもいまだに言われ続けるのは気の毒ですが、やむを得ないか…
小説にもしちゃったし
そういえば、先週中国西安で唐の太宗李世民の「昭陵六駿」を見てきました
こちらは馬のレリーフで6体あるのですが、一番状態の良い2体はレプリカで、本物はペンシルヴァニア大学にあるそうです
2017年06月27日09時28分 返信する -
うどん巡り(´艸`*)
アルデバランさん
こんにちは、ムロろ〜んです。
香川へ行かれた旅行記を拝見しました。
私もフラッと巡ったことがありますけれど、地元の方は一日でそんなにうどん巡りをしないと不思議がるほど言っていましたよ。
それでも店によって味の違いがありますけれど、お腹いっぱいになっちゃったりで(^_^;)。
お店選びも入念にされていたようですね。
歌舞伎も無事に見れて良かったです。
しっかし席ってあんなに狭いものなんだなぁと驚きました。
長時間の演目、疲れはしないか、エコノミー症候群になりそうな感じが(^_^;)。
見ているとそれも吹っ飛んじゃうのかもなぁと思いました。
ムロろ〜ん(-人-)RE: うどん巡り(´艸`*)
ムロろ〜ん様 こんにちわ
高校生の時に家に農業研修で来ていたブラジル日系3世のユッセリーノさんが
「日本で飲むブラジルのコーヒーとブラジルで飲むコーヒーは味が全く違う」
という50年近く前の言葉を実感しました
「讃岐うどん」違うんですよね、現地で食べるのと、こちらで食べるのは。
という事で妻と娘にも味わってもらいたくて、行列に並びました。
一番食べてもらいたかったお店は休みで残念でしたが、オデンも食べたし満足です
「金丸座」、日本最古の芝居小屋で重要文化財!
でも、マス席は本当に狭いんですよ
がたいの大きなムロろ〜んさんなら尚更です
正座には慣れてるから大丈夫か…
後ろの人が迷惑かも(^^;
これを我慢すれば、役者さんが手に取るように目の前で演ずるので迫力満点です
芝居小屋の醍醐味ですよね、素人ですが…
追
成田空港のユナイテッドのラウンジ、良く利用します
タイミングが悪いのか、いつ行ってもガラガラ
広すぎて人がいないのも、なんか落ち着きません
2017年05月23日22時21分 返信する -
わあ〜こんなところにも
アルデバランさん
こんなところにまで遺跡が及んでるんですね。凄い。でも、ここのことは知らなかったです。 その時の王の持っていた権力を考えると計り知れないものがありますね。
大将



