アルデバランさんへのコメント一覧(8ページ)全492件
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よかった〜
アルデバランさん
見えてよかったですね!やっぱり何度みても溜息がでますねぇ。。素晴らしい。
マチャプチャレは一番好きな姿の山です。近づいても素晴らしいですが、魚のしっぽが見えなくなってしまったから、アルデバランさんのご覧になったこの角度が最高ですね。
前補から岳沢って、重太郎新道ですか?あれ、いやですよねえ。
私は残雪の時期だったのですが泣きそうでした。年々下りのスピードは落ちていきますね。
アルデバランさんは犬はあまりお得意ではないのでしょうか?
わたしも前に起きたら枕元にどこかの大型犬が座っていたことがあり、ほんとにびっくりしました。犬は好きですが。でも我が家のネコが木に追い上げられていて降りられなくて大変でした。
willy
RE: よかった〜
willy様 こんにちわ
谷をへだてて見る正面からのマチャプチャレ最高でした
急な下り
「重太郎新道」そうです…
あの時は荷物も重かったので膝にきました
登りはきついだけですが、下りは躓いたりすると落ちるから危ないですよね
涸沢→北穂→奥穂→前穂→岳沢という1周ルート
東北大学のワンゲル出身という職場の後輩と二人で2泊のテント泊でした
当時カレーに凝っていて、涸沢で6時間煮込んで特製カレーをと張り切りました。
(オクラと味噌を入れるんです)
でも…
ゴロゴロ牛肉を家の冷蔵庫に忘れる大失態
涸沢ヒュッテに「肉、忘れました、譲ってください」とチョー厚かましいお願い。
何とかソテー用の豚肉を千円で譲ってもらいましたが、「こんな人、初めてだ」と言われました(^^;
20年前の楽しくも辛い思い出です…
いやー、本当に腰抜かしました。
犬は大好きです
でも、東南アジアとかの犬は狂犬病を持ってるのもいるとのことだし…
数年前まで家には「ペロ」という名のビーグル犬がいました
今でも飼いたいのですが、しょっちゅう家を空けており面倒見る人がいないので…
午後はその足でサランコットの丘に行きましたが、また犬が登場します。
2017年01月16日17時21分 返信するRE: RE: よかった〜
アルデバランさん
そうですかー、たしかにそんな人私も初めて聞きました(笑)
執念ですね!
それ以前につまり野菜やら味噌やら持ち上げたわけですよね。
今の流れのウルトラライトの対極をいく痛快なスタイルですな〜。
わたしも父の時代のキスリング40?50?という話でそだってるから
そういう無駄な強さとかがまんとかが、基本すきなんですよね。
ウルトラライトも確かに理屈はわかるし楽ですけどね。
猫は数日なら家に置いておけますが、ワンコはお散歩や運動が必要ですものね。
実家で雑種やらきかん坊の柴がいましたが、猫だけです。
体力的にも時間的にも、動物はもう安易に飼えない年に
なりましたねぇ。。。
ちなみに間に合えばですが、ジョムソンにも名物の雑巾犬がいますよ。
めちゃくちゃとびついて嘗めまくられるので注意です。2017年01月17日12時51分 返信する -
シャワーは寒いですよねぇ〜
アルデバランさん
とりあえず到着日は視界不良で残念でしたね・・
そしてシャワーを浴びるのにほんとに勇気がいりますよね。決死の覚悟だったのを思い出します。ろくに脱いだ服を置く場所もないところもあって、服も濡れるわ、お湯はでないわ・・
彼らがあまりお風呂に入らないのもよくわかります。
そして黒にんにく!先日無理やり相乗りしてきた同行者(山友)も自家製黒にんにく作りに一時凝ってました!買うと高いから自家製はいいですよね、ただし、いいにんにくだと材料費がかさみますが。
willyRE: シャワーは寒いですよねぇ〜
willy様 こんにちわ
実は翌日ホコリを被ったので、サランコットの丘の宿で無理してシャワー(室内)を浴びたのですが、寒くてベットのなかで震えてました…
風邪ひいたかなと思って、1日一粒と決めていた黒にんにくも二粒食べました。
凄く効きます。
近くのスーパーで20粒ほどのパックが2,000円です!
確かに品質は良さそうですが…
と思って毎年沢山余るにんにくで黒にんにく作りました
昨年の秋には600個も種を植えたので、今年の収穫楽しみです
翌日からは天気良かったんですが、なんせ写真の腕前が…
アンコールの勉強もしなくてはならず、なかなか捗りません2017年01月12日18時06分 返信する -
いよいよですね
アルデバランさん
こんにちは。いよいよ高みへ登られたのですね。お疲れ様でした(笑)
次の旅行記が楽しみです。
ほんとに子供なんかサンダルばきで走りますよね、あの急な山道を。
そして多分、途中の綺麗な花はポインセチアかと思われますが、いかがでしょうか。
常緑低木なので野放図に育てばあのくらいにはなりそうな。
意外とあったかいんですよね、ポカラやカトマンドゥは緯度的には沖縄や小笠原と同じですから、年末年始でもTシャツで大丈夫でした。
リンゴはマルファの方からきたんでしょうかね。アップルパイがおいしいそうですよ。
willyRE: いよいよですね
willy様 こんにちわ
さすがですね、ポインセチアですか…
昔、職場にてクリスマスでもらったポインセチアが鉢植えの状態で1年間そのまま…
葉っぱは落ちてヒョロヒョロに伸びたのを、言われてみて思い出しました。
露地だとこんなになるんですね!
willyさんに比べたら、ほんのなんちゃってハイキングで翌日には下りました。
でも、翌日からは天気快晴でした!
足元がジョキングシューズだったので、不安定で捻挫がすごく怖かったです。
なんせ体重が!
20年前に棄てられちゃったと諦めていたトレッキングシューズ
半年前に妻が倉庫の奥にしまっておいてくれたのが出てきて、オイル塗ってスタンバイしているのですが、なかなか出番がありません…
来週の月曜日からクアラルンプール経由でシェムリアップです(^^;
本当は緑が濃い雨季に行きたかったのですが、同じように気が進まないまま、あと1週間。
そろそろ宿の情報でもと調べ出しましたが、遺跡の全体像がつかめなくて
これはダメだと昨日1,700円も出して『歩き方』買ってきました。
プレヴィヒアが目的だったのですが無理そうなので、
せめてベンメリアとコーケーにと思ってます…
アルデバラン2017年01月10日22時27分 返信するRE: RE: いよいよですね
おお〜
似たような時期に似たようなシチュエーションのシェムリアップですね!
わたしも苔が輝く時期に行ってみたかったです。もう乾季ですか?
コーケーも知らないので旅行記楽しみにしております。
トレッキングシューズ、長い時を経てもオイル塗って出番待ちができるとはだいぶ良い皮とお見受けしました。
老婆心ですが、体形が変わると意外と足も変わっていたりしますので、近場で馴らしてから本格的に測れることをお勧めしますよ(笑)
わたしも昔から足首は弱くて何度も靭帯損傷しているので、絶対ミドルカット以上しか履きません。シェムリアップも結構歩くと思いますのでどうぞお気をつけて!
willy
2017年01月10日23時04分 返信する -
クジャク
アルデバランさん
明けました。 今年もよろしゅうに。
さて、さてあのお寺の”クジャク”私も撮ってますが、凹凸の2種類? とは知らなんだ。
大将 -
今年もよろしくお願いいたします。
アルデバランさん
明けましておめでとうございます。
昨年中はいっぱい投票頂きましてありがとうございました。
今年も、いろんな日本や、外国の旅行記楽しませて頂きました。
先日警察音楽隊の演奏会に行って来ました。歌う人はいなかったのですが
ドリル演奏が凄くかっこよかったです。私のyoutubeに入ると見られます。
名前はmako anですが・・・
仙台の動画から私のページに入れるとは思いますが。
今年もアルデバランさんにとりましてお幸せな一年でありますことをお祈り申し上げます。
今年もよろしくお願いいたします。
ボビー2017年01月01日18時55分返信する今年もよろしくお願いいたします。
ボビー様 こんにちわ
明けましておめでとうございます。
こちらこそ沢山のポチありがとうございました。
あちこち出掛けており、つまらない写真だけは沢山撮って来るんですが、次の計画も立てねばと、報告する機会を逸してしまうものもあったりする中で、度々訪問下さり感謝申し上げます。
youtubeの警察音楽隊の様子、拝見しました。
仙台光のページェントも。
各県警にも音楽隊あるんですね…
初めて知りました。
今や写真だけでなく動画もこうして投稿できる時代ですが
やはり実際に目にするのとPCの写真や動画では迫力が違うような気がします。
警察音楽隊のドリル演奏も現場で見るとさぞかし良かったと推測できます。
ローカルながら(失礼…)東北各地のイベントや花便り
これも同じですよね。
今年も楽しい数々の報告お待ちしてます。
アルデバラン
2017年01月01日21時08分 返信する -
バスの混雑!
町近くのバスはほんとにぎゅう詰めですよね。私は座れたのでまだよかったですが、ザックをしょったままですか!それは大変でしたね。
バスの運転手さんは人それぞれで、恐ろしいほど飛ばした人もいましたし、大音響でノリノリな音楽を鳴らし続けの人もいました。
当時は辛かったけど今となってはいい思い出です。
昨日は那須岳で雪始めをしてきましたが、ものすごい風と荒涼とした風景にネパールを思い出し、また行きたい気分が高まってしまいました。
ちなみに最近のことですが、名登山家重広恒夫さんが、極地法の技術を伝えるためにナンガマリの登頂を成功されました。ご存知かもしれませんが、とりあえずトップでヒットした記事をリンクしておきますね。
https://haglofs.jp/news/524/
https://haglofs.jp/news/873/RE: バスの混雑!
背中にザックで満員のバスなんてマナー違反もいいとこですが、前にまわしたり、下ろす方が迷惑になりそうだったので…
皆さん親切で「どこから来たんだ」とか、顔を付き合わせて会話もできましたよ(笑
それより、バスそのものが左に傾いたまま走っていたので満員の重さとカーブで横倒しにならないか、冷や汗でした。
23日は南風凄かったですね。でも、おかげで屋根に落ちた沢山の木の葉が皆飛ばされて、掃除しなくてすみます。
K2第2登の重広恒夫ですね。早速拝見したら加藤保男等の懐かしい写真が・・・
マチャプチャレを見にダンプスへの登りで赤ん坊を背負子に背負った西洋人が居ました。
その時、そう言えば赤ん坊を連れてヒマラヤに登って顰蹙をかった尾崎隆っていたなあ・・・
って思ったばかりです。その尾崎隆も!
あの頃はすごい時代だったんだなあ、と思いました
アルデバラン2016年12月24日21時26分 返信する -
おお〜
アルデバランさん
おお、懐かしのネパール。 機内からあんなにきれいに見えなかったような。おかげでマゥンティンフライトをやりましたが。 早朝のマチャプチャレを撮るのに、かなりの高感度フイルムを持っていったことを思いだします。 いや〜25の冬でした。 15年前?
大将 -
こちらももらい涙です
すばらしすぎます。もっと早く拝見するべきでした。
なんてうらやましい!なるほど中国から飛ぶメリットはこんなところにあるんですね。
わたしは落ちた直後のマレーシア航空でいったのですが、盆地に近づくまでほとんどなにも感知できませんでした;;
わたしも父が山屋で本をたくさんもっていたので、子供のころから極地法のマカルーやらエヴェレストやらの登山記を散々読んで憧れをため込んでいました。初めてみたヒマラヤはほんとにボロボロなみだがこぼれました。
私がいって割とすぐに地震だったので、お世話になったエージェントさんからしばらくは状況報告をいただいていたのですが、まだまだつっかえ棒状態なんですね。
続き楽しみにしております♪
RE: こちらももらい涙です
willy様 こんにちわ
書き込みありがとうございます
山の遠征記や登頂記
面白いですよね。
超人的なアルパイン方式による登攀よりもポーラーメソッドでの遠征記、好きです
そこには隊長以下隊員たちやサポート達の様々な人間模様や葛藤、エゴが描かれ
誰をアタック隊員に選ぶか、しかも生死をかけた冒険…
ノンフィクションですが、まるで小説を読んでいるようです。
そんな意味でも小西正継の「喬戈里峯登頂記」古いですが、最高だと思います
willyさんはジョムソンまで行ったんですよね
あのダウラギリやアンナプルナの懐まで行かれるなんて羨ましです
私はポカラからほんのトレッキングの真似事だけでした
彼方に見えましたけど…
現地でポカラからレンタルバイクでジョムソンまで行こうと思えば行ける、という情報を入手したので
次はパーミッションを取って、ちょっと冒険してみようかな…
なんて思ってます
カトマンドゥからの帰りの便も景色良かったですよ!
ではまた
(ドイツ旅、お待ちしてます)
2016年12月19日20時07分 返信するRE: RE: こちらももらい涙です
アルデバランさん
おお〜。さすがアルデバランさん。バイクでジョムソンとは果敢な挑戦!
道は相当わるかったです。我々は途中までバスでしたがあまりに飛び跳ねてお尻がいたかったです。一部渡渉もありました。でもジモティのみなさんはそういえばバイクの人が多かったです。
ムスタンはめんどくさくて難しいでしょうが、ムクティナートまででいかれるといいですね。
でも景観としてはやはりエベレスト街道、クーンブ山域がベストのようですよ。どうしてもルクラまでからのフライトが不安定だから時間の制限があると辛いですが(それで私はアンンナプルナ山域をチョイスしたのですが)、そうでなければジョムソン方面よりはまずこっちかも。わたしもいつかはどこでもいいから6000mと思っていますが、いつになることか。
小西さん自身の著作はだいたい読んだはずですが、お勧めのものは初めて知りました。取材班による記録なんですね。ぜひ探して読んでみたいです。世界の登山史も興奮しますが日本の庶民アルピニズム盛んなりしころのRCCや同志会やJECC当たりの話もドロドロも含めてほんとに面白いですよね。何度読んでも飽きません。
ネパールはインド同様、はまるひとははまるらしいですから。アルデバランさんもやられましたか?2016年12月20日13時06分 返信する -
興味深々
アルデバランさん、お久しぶりですー。
AIR CHINAでネパール行かれたんですね。
どんな感じか興味深々で拝見しています。
空港のT1とT2、私もT1で降りるべきところを、通り過ぎてT2に行ってしまい、慌ててシャトルバスで戻りましたよ~。
トランジットホテルも一緒かも。
成都では弱って麻婆豆腐食べられなかったんですが、やっぱり辛さが違いますね。
ネパール私も行きたいので、続く旅行記楽しんで拝見しますねー。
mayRE: 興味深々
こんにちわ、書き込みありがとうございます。
ターミナルの先輩だったんですね(笑
mayたんさんに刺激されて、私もヒマラヤが見える丘までなんちゃってトレッキングしたんですが、歳ですね
足元はジョギングシューズで軽かったのに登りの連続で参ってしまいました。
500mほど登っただけなのに。
いつか再び裏銀座を歩いてみたいと「ブナ立尾根登り」を意識したんですが…
妻にLINEしたら「捻挫でもしたらどうするの!」とたしなめられました。
運に恵まれて、翌朝から天気が良かったです。
景色が素晴らしく、次はもっと山の懐まで近づいたいと思いました。
ネパールの人も素晴らしく、虜になりました。
デジカメながら、写真沢山撮ってきたので、家で色々思いだしながら
おいおいご報告したいと思います。
<追>
成都のトランジットホテル、
行きと帰りで違うホテルでしたが
帰りの方が断然いいホテルでした
まあ、寝るだけなのでおんなじなのですが…
2016年12月16日20時51分 返信する -
ドリル演奏行進ははまりますよね。
アルデバランさん こんにちは!
自衛隊の、ドリル行進は、youtubeにいっぱいあって、次から次へと見てしまい、はまってしまったことあります。
訓練しないで、毎日これの練習してるだろうかと思うくらい揃ってますよね。
舞台の上でする場合と、外でする場合とあるんですが、今回は中でしていますね。でもあの、小銃?撃ったりもしますね。
とても迫力がある。音楽隊って、高校で吹奏楽してましたぐらいでは入れないみたいですけど本当にどうやって入るのでしょう。
音大とか卒業しているとは思いますが・・・
どちらかというと、歌うたうより演奏の方が、自衛隊らしくていいような気もしますが。
ミス何とかさんは、それが仕事なのでしょうねぇ。
防大のドリルもカッコいいと思います。
次のは、もっと面白そうですので、楽しみにしております。
いつも訪問投票ありがとうございます。
ボビーRE: ドリル演奏行進ははまりますよね。
ボビーさん こんにちわ
いつもいつもありがとうございます!
四川省の成都でこの書き込み拝見しました
でも、ネット事情が悪くて、開くのが精一杯でした。
成都は乗り継ぎで泊まって、カトマンズに来ました。飛行機からエベレストが近くに見えました!
音楽祭りは演習や観閲式よりちょっと地味ですが、音楽隊の腕はおっしゃるようにプロ級です。競争率が高くて、音大出でも就職は難しいとききます。
彼らは音楽隊ですからたまには厳しい訓練も有るかも知れませんが、音楽が主な仕事で、ドリル演奏はお手のものじゃないかと思います。
でも、確かに声楽科出身の歌手はあまり必要ないかもですね…
後半はクラブチームの太鼓演奏ですが、これも見ものでした
ボビーさんも色んなイベントに出かけられた事を報告しているので、励みになります。
いつになるかわかりませんが「その1」をアップしちゃったのでちょっと荷が重いけど時間を見つけてアップしようかと思います。
またよろしくお願いいたします
アルデバラン
2016年11月30日21時23分 返信する



