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放浪ラォレンさんへのコメント一覧全11件

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  • お仕事世代の最高旅

    放浪ラォレンさん、私も旅している気持ちで拝見。退社後、電車に飛び乗って、いつものおうどんを食べられないことも少し思って、間に合う余裕のために「はるか」を選び、休息と安全に空港至近のカプセルホテルを選び、食堂車を楽しんで・・・
    現役時代の私ならします。スマホとGrabできませんが。好きな旅です。
    2026年10月02日22時50分返信する 関連旅行記

    Re: お仕事世代の最高旅

    mom kさん、おはようございます。
    私の拙旅行記を読んでいただき、有難うございます!
    ベトナムにはシルバーウィークを使って旅行しました。

    私事になりますが、60歳で定年退職を迎える頃、ベストセラーになる『楠木新』著作の「定年後」を読みました。その時に深く印象に残った事が2点ありました。
    一つは『60歳~75歳が人生のゴールデンエイジ(※林真理子さんの最近のベストセラーによると70代、、、)』、もう一つは『15歳頃に抱いた夢の実現を目指す』です。

    15歳を振り返った時、『多言語を駆使しながら世界を漫遊』が夢でした。流石に多言語はマスターできませんでしたが、今は翻訳機とスマホを使いLCCで弾丸旅行と、夢に少し近づける時代になりました。

    『向こう見ず過ぎる爆走老人』にならないように最低限の安全には気を配りながら、お互いに『お花畑のdreamer』であり続けましょう!
    2026年10月03日08時20分 返信する

    意義なし

    秋のお日様に誘われて、昨日三輪山登拝。と言っても途中で居場所を見つけ、木漏れ日を眺め、来し方を思い巡らし、神様を感じ・・・足元だけを見てゆっくり下山。幸せ
    2026年10月03日09時57分 返信する

    Re: お仕事世代の最高旅

    充分です!
    2026年10月03日18時51分 返信する
  • 大連・旅順の旅

    放浪ラォレンさん、はじめまして!

    何度も旅行記の方へお邪魔し、大変失礼しております。私は海外在住なのですが、この秋一時帰国の際、初めて大連を訪れる予定にしています。只今4トラの皆さんの旅行記を拝見して、予習している最中です。その中でも放浪ラォレンさんの自力で旅順を回られた旅行記には大変勇気付けられました。

    中国自体は3度目ですが、もう最後に訪れたのが10年以上も昔の話で、昨今の中国の経済成長発展ですっかり個人旅行の自信をなくしてます。(かなりハイテク音痴です。できるだけ現金で過ごしたい。)

    DiDiタクシーもちゃんと乗れるかどうか不安ですが、なんとか頑張ります。笑 お食事も大変美味しそうですね。とても楽しみです。色々と有効な情報をありがとうございます。

    帰りは私たちも関空行きのフライトです。これもかなり不安いっぱいです。無事に旅行できましたら、旅行記にアップしますので、よろしかったら遊びに来てください。

    Emmy
    2026年09月21日05時20分返信する 関連旅行記

    Re: 大連・旅順の旅

     Emmyさん 今日は。
    私の拙旅行記事を読んでいただき、有難うございます。
    私は、今(シルバーウィークの期間)、ベトナム南北縦断鉄道に乗ってホーチミン、ホイアン、ハノイを旅行していますので、返信が遅くなりました。

    私事になりますが、私は若い頃、少しバックパッカーをしていました。しかし、それ以後は韓国、台湾を除いては海外旅行には長年、出かけていませんでした。

    ようやく自分の時間が取れ始めた3年前から、連休を使った(準)弾丸海外旅行に年に3~4回、出かけています。
    シニアバックパッカーとして海外旅行経験を積むために、先ずは東南アジアから旅行を始めました。そこで、Grabタクシーの便利さを知りました。時間に制限がある弾丸旅行(おまけに私はコスパ、タイパに対する拘りが強く)にGrabタクシーは不可欠と思いました。

     中国には、先ず慣れるために、昨年、上海に行きました。それから次は、青島・大連に、3回目は高句麗の古都(集安)に弾丸旅行に行っています。
    思うことは東南アジアと同じでした。Grabタクシーに代わるDiDiタクシーは不可欠で、その為にAliペイか、WeChatペイに登録をしなければなりません。両方を登録しておくことが望ましいと思いますが、私の場合、Wechatペイの登録には苦労しました(※このことは私の旅行記事「高句麗の古都「集安」の旅(4泊5日)④」に記載していますので、ご参考にしてください)。

    DiDiタクシーは集安のような地方都市でもかなり普及していましたので、市街地なら問題なく、直ぐにピックアップできると思います。

    中国は驚くほど、あらゆる事にIT化が進んでおり、私は一度も紙幣を使うことはありませんでした(或いは、紙幣の取引はもう、僅かしか行われていないかもしれません)。

    ご参考になるかどうか分かりませんが、以上が私の中国旅行の感想です。

    Emmyさんの中国旅行が、想い出深いものになることを願っております。 
    2026年09月21日21時01分 返信する
  • 血湧き肉躍る

    放浪ラォレンさん、躍動感溢れる日記を楽しませていただきました。目的も移動の方法も今の私には眩しい。駅そばや“だるま” まで楽しまれるゆとり。旅のスタイルのひとつのお手本。
    新大阪ー地下鉄なんばー南海電車の関空へのアクセスと仁川の空港、Nap Zone のご案内はとても嬉しいです。ありがとうございます
    2026年07月20日15時01分返信する 関連旅行記

    Re: 血湧き肉躍る

     今晩は、mom kさん。
    コメントを有難うございます。

     私は、10代の頃、小田実さんの著書「何でも見てやろう」の影響を大きく受けたのもので(生まれながらの性分も大きいと思いますが、、、)、コスパやタイパにどうしても拘った旅になってしまいます。
     あの当時、珍しかった世界貧乏旅行記を貪るように読み、見知らぬ海外にロマンを感じたものでした。「三つ子の魂百まで」ですかね(笑)

     私は、mom kさんの「詩的とも思える、洗練された日本語」の高さには、常々、感心している次第です。

     mom kさんの旅行記の中に、台湾の「集集線」に触れられた記事があったと思います。私も乗ったことがありますが、ローカル鉄道は本当に良いですね。地域の民衆、生活、歴史、食べ物等を垣間見れる気がして
    。

     それでは、良い旅を続けてください!
    2026年07月20日21時43分 返信する

    Re: 血湧き肉躍る

     今晩は、mom kさん。
    コメントを有難うございます。

     私は、10代の頃、小田実さんの著書「何でも見てやろう」の影響を大きく受けたのもので(生まれながらの性分も大きいと思いますが、、、)、コスパやタイパにどうしても拘った旅になってしまいます。
     あの当時、珍しかった世界貧乏旅行記を貪るように読み、見知らぬ海外にロマンを感じたものでした。「三つ子の魂百まで」ですかね(笑)

     私は、mom kさんの「詩的とも思える、洗練された日本語」の高さには、常々、感心している次第です。

     mom kさんの旅行記の中に、台湾の「集集線」に触れられた記事があったと思います。私も乗ったことがありますが、ローカル鉄道は本当に良いですね。地域の民衆、生活、歴史、食べ物等を垣間見れる気がして
    。

     それでは、良い旅を続けてください!
    2026年07月20日21時43分 返信する

    Re: 血湧き肉躍る

    すみません、間違えて2回タップしたようです。
    2026年07月20日21時45分 返信する

    旅心の原点

    放浪ラォレンさん、小田実ですって!「なんでも見てやろう」ですって!
    小学生だった私に、大学から帰省した叔父がくれた本。初めて読んだ大人の本。私の最初のバイブルだった。

    海の近くの古い街です。高3の受験時期の夏休みも、友と二人、行きは水着をきたまんま晴れた日は毎日自転車を飛ばして、「この海の向こうにアメリカがあるんだ。」と沖を行くタンカーを眺めていました。「大きくなったら、この海の向こうに行く。」と決心を固めていました。友には言っていない。誰にも口にしていない。実現して大いに満足。

    それと神戸の震災のあと、市民の会に何度か出席したおり、小田氏にお目にかかり、本のイメージ通りの人だったのが嬉しくかけがえのない思い出です。私の夢を後押ししてくれた恩人ですから。
    なんだか嬉しくての打ち明け話を失礼します。放浪ラォレンさんも今夜素敵な夢を見られますように。        拝 mom K

    ※集集線未だ課題の一つ。ますます行かなくてはと意を強くしました。
    2026年07月20日23時40分 返信する
  • 1974年の高雄!

    放浪ラォレンさん、おはようございます。冒頭記述に思うことが多く、懐かしくしんみりしています。あの台北駅も高雄駅も御存じなのですね。そのことを共有できることをうれしく思います。
    私の臺灣初上陸は、1980年前後ですからほぼ同じ光景を目にしておられるような気がします。墾丁に行かれましたか。私は「青少年中心○○」という名のところで大層な部屋に泊まりました。あの東シナ海への落日を見ましたよ。汽車もバスも宿もその時その時探し、切符を買ってたどり着かれた南部。かけがえのないものですね。
    ガジュマルに再会のくだり、今もドミトリー泊、私はこれからもこのような旅を続ける再決心をさせてもらいました。インターネット前でほんとによかった。

    ニニ八和平公園の榕樹をこの夏見に行きます。荷物預かり所も知りませんでした。謝謝
    2026年05月30日09時54分返信する 関連旅行記

    Re: 1974年の高雄!

     mom kさん、こんにちは。
    コメントをありがとうございます。

     そうですか、同じ頃に台湾を旅行なさったのですね! 墾丁も行きましたよ。旧高雄駅前の旅館に泊まったことも覚えています。今はもう、駅前には昔の面影はありませんが、、、
     1980年代の韓国や台湾などは、急速な経済成長を遂げた新興工業経済地域としてNIES(ニーズ)と呼ばれ、変化が激しかったですね。
    日本も「Japan as No1」と呼ばれ、今の日本を想像することもなかっですね。時の変化を感じます。

     昔は目的地に着いてから宿泊施設を探したものでしたが、今は前もって予約をしないといけない時代になりました。
     しかし、今は仕事の都合で、弾丸旅行で短い期間に出来るだけ多くのものを見てやろうとしているので、このIT社会は助かります。

     それでは、次の台湾旅行が思い出に残りますように!
    2026年05月30日12時40分 返信する
  • マレー半島縦断

    放浪ラォレンさん

    マレー半島縦断はやってみたいと思いながら、未だに実現していないバケットリストの1つです。
    旅行記を読ませていただいて、見覚えのある景色がたくさんあり、なんだか一緒に旅をしてような気分にしていただきました。食事や宿などもすごく合理的に旅されているようで、すごく共感しました。
    別の旅行記も見させていただきます。
    今後も素敵な旅を!
    2025年11月01日13時21分返信する 関連旅行記
  • ガーデンズ バイ ザ ベイには2026年に必ず行く予定。

    放浪ラォレンさんへ

    はじめまして空を飛ぶなら青の翼に星屑の仲間たちと申します。ハンドルエームはANAとシンガポール等のスターアライアンス等が好き、旅客機好きなのでこんなハンドルネームを2011年に名付けました。

    当初はオークランド(福岡⇔シンガポール⇔オークランド)にSQで行く計画でしたが、特典航空券NG。で有給の関係で5日間SQで行くシンガポールに行きます。理由はシンガポール渡航歴3回ですが、ガーデンベイバイサンズ(特にクラウドフォレスト)やチャンギ空港にあるジュエルに行ったことが無い、ナイトサファリももう一度体験したいという事です。

    放浪ラォレンさんのブログを拝見しましたが、「マレー半島横断したのは凄い」「ガーデンベイバイサンズの写真が奇麗」です。どんなものかイメージが湧きました。参考になりました。

    私もシンガポール発でマラッカとジョホールバルには行ったことがあります。

    尚勝手ながらフォロー申請を出しましたのでよろしくお願いします。


    2025年04月12日14時05分返信する 関連旅行記

    Re: ガーデンズ バイ ザ ベイには2026年に必ず行く予定。

     「空を飛ぶなら青の翼に星屑の仲間たち」さん、こんにちは。
    コメントをいただきありがとうございます。
     一部、ブログを拝見させていただき、航空機や、航空チケット、空港等についての豊富な知識に感心しました。
     私はもっぱら、鉄道やバスで陸路を旅行することに関心を持っています。最近、旅行を始めたので、最近の旅行知識はあまり持っていません。

     私もフォローさせていただきますので宜しくお願いします。
    2025年04月14日04時31分 返信する

    フォロー承諾して頂き有難うございました。

    放浪ラォレンさんへ

    空を飛ぶなら青の翼に星屑の仲間たちと申します。フォロー承諾をして頂き有難うございました。


    自己紹介が補足があって大の航空マニア・空港マニア、ANA大好きで、Vポイントを散々集める陸マイラーです。重ねてたくさんのいいねを押して頂き有難うございました。

    シンガポール旅行、2年後(2028年)GWのオークランド旅行まで大きな旅行記は書けませんが、よろしくお願いします。




    >  「空を飛ぶなら青の翼に星屑の仲間たち」さん、こんにちは。
    > コメントをいただきありがとうございます。
    >  一部、ブログを拝見させていただき、航空機や、航空チケット、空港等についての豊富な知識に感心しました。
    >  私はもっぱら、鉄道やバスで陸路を旅行することに関心を持っています。最近、旅行を始めたので、最近の旅行知識はあまり持っていません。
    >
    >  私もフォローさせていただきますので宜しくお願いします。
    2025年04月14日18時38分 返信する
  •  コメントをありがとうございます。

     mom kさん、こんにちは。
     やっと学生時代以来、幾らかの自由時間(今も、健康の為、軽作業の仕事はしていますが、、、)を持てるようになりました。後、5年位は、身体も動きそうなので(どちらか言えば、記憶能力の方が怪しいです)、若い時の夢の続きを見ようと思います。

     最近の旅には慣れていないので、今後とも旅の情報を宜しくお願いします。
    2025年04月10日12時38分返信する 関連旅行記
  • 最初の二葉は

    貴重なお写真ですね、放浪ラォレンさん。タイからの寝台車も快適そう。もう今は随分軟弱旅になっている私です。”深夜特急”からは遠くなりました。
    でも、このような歴戦の”旅派”の活躍は、私を奮い立たせてくれます。感謝。
    2025年04月10日09時51分返信する 関連旅行記

    Re: 最初の二葉は

    mom kさん、コメントをありがとうございます。
     やっと学生時代以来、幾らかの自由時間(今も、健康の為、軽作業の仕事はしていますが、、、)を持てるようになりました。後、5年位は、身体も動きそうなので(どちらか言えば、記憶能力の方が怪しいです)、若い時の夢の続きを見ようと思います。

     最近の旅には慣れていないので、今後とも旅の情報やグルメの共有を宜しくお願いします。
    2025年04月11日13時15分 返信する
  • 想いは飛びます

    日本は夕暮れが始まっていますね。
    本日記での放浪ラォレンさんのご自分への呟きとも感じられる言葉の数々に共鳴。

    鹿児島市内へは比較的最近ですが、知覧へは三十代の初め。その後特攻隊について見聞きしたことを持って訪れたら、あなた様のような感慨を持ったことでしょう。
    その一つ、出撃決定で最後の面会と外出で、父親と妹が行き、近くの旅館に泊まったそうです。お父さんは一晩中兄の身体を撫で続けていたと、晩年の年代になった妹が新聞に投書。
    もう一遍は、知覧基地の特攻機の整備士で生き残った人の文。『勇ましく臨んでお国のためと、誰もが喜んで飛び立ったと喧伝されているが、泣き叫ぶ少年特攻隊員を力づくで乗せたことが忘れられない』と。

    これらの事から、又、今とこれからを考えます。貴日記のおかげです。
    2025年01月23日18時27分返信する 関連旅行記
  • 御礼

    放浪ラォレンさまへ

    はじめまして、ゆるてつと申します。
    「いいね」を4つも頂きありがとうございます。
    ゆるてつの旅行記ではどのあたりに注目されたのでしょうか?
    生野銀山が参考になりました。
    やはり山奥できびしそうですね。
    自分はその方面の明延鉱山を訪れるつもりでいます。
    先日の台風で行けなかったのでリベンジです。
    また素敵な旅行記をおねがいします。
                       ヽ( '▽')ノ byゆるてつ 
    2024年09月11日12時03分返信する

    RE: 御礼

    > 放浪ラォレンさまへ
    >
    > はじめまして、ゆるてつと申します。
    > 「いいね」を4つも頂きありがとうございます。
    > ゆるてつの旅行記ではどのあたりに注目されたのでしょうか?
    > 生野銀山が参考になりました。
    > やはり山奥できびしそうですね。
    > 自分はその方面の明延鉱山を訪れるつもりでいます。
    > 先日の台風で行けなかったのでリベンジです。
    > また素敵な旅行記をおねがいします。
    >                    ヽ( '▽')ノ byゆるてつ 
    >


    メッセージ、ありがとうございました。返信が遅れて申し訳ありませんでした(うっかりして気づきませんでした)。

    素晴らしい記事と写真を拝見させて頂いております。

    ご質問の件ですが、群馬水上につきましては、昨年、谷川岳に登ったことと、以前、山口線でSLに乗車したことがあるので、興味を持って読まさせて頂きました。

    別府に関しては、中学時代の修学旅行で訪れた場所、そして九重連山を近い内に登山したいということもありまして、これも関心を持って読まさせて頂きました。丁寧で読みやすい文章で書かれ、途中の鉄道沿線のことも触れておられたので印象に残っていました。 今後とも宜しく!

                   葛城より
    2024年09月15日17時05分 返信する

放浪ラォレンさん

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放浪ラォレンさんにとって旅行とは

 非日常的な体験とか、未知との出会いができ、浪漫を感じさせるものです。初めて、一人旅を始めて、50年以上が経過しました。(2024年1月現在)

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

 大衆的雰囲気を感じる所と、それとは反対に秘境らしさを感じる所。それから「B級グルメ」愛好家なので、屋台巡りもよくします。

大好きな理由

 「(旅行が)大好きな理由」は感覚的なものですから、これという理由を説明するのは難しいです。私の場合、事前に、時間を充分にかけて想像力を働かし胸をワクワクさせながら旅行計画を立てます。その後、実際に旅行して、予期しなかった体験・景色・人との出会い、そして反対に、想像したものと実際とのギャップ感等を楽しむのが理由でしょうか。
 特に胸を躍らせる他の趣味もないということも理由かもしれません。

行ってみたい場所

 今は、軽作業をしながら「プア充」の生活に生き甲斐を感じています。春・夏・冬は、グルメ探訪・登山を兼ねて、JRの青春18切符で旅することを楽しみとしています。
 後、何年かしたら、「人類の拡散と民族の移動」をテーマに、のんびりした世界の貧乏旅行(主にユーラシア大陸、中南米大陸)を始める予定です。(2024年1月現在)

 今年から当面、年に4回ほど、バックパッカーで海外(準)弾丸旅行をすることを目標としました。(2025年1月現在)

 2030年を目処に、「人類の拡散と民族の移動」をテーマに、長年の夢であるユーラシア大陸と中南米大陸等にフィールドワークの旅に出る予定です。(2026年1月現在)

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