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カメちゃんさんのトラベラーページ

カメちゃんさんへのコメント一覧(28ページ)全990件

カメちゃんさんの掲示板にコメントを書く

  • 「海上を 行き交う! 船」が 見えるーーー素敵!な ホテル。

    お早う御座います。

    ロマンチックな 岬・・・の ホテル。
    今朝も 好天に 恵まれて・・・、良かったデス。

    伊良子岬は、 大昔・・・『 伊良湖から 伊勢への カー・フェリーで 移動した 』 ので、
    あの 辺り!の 「ビニール・ハウスの 多いコト」。

    そして、カメちゃんと かつて・・・お話した 
    ーーー「我が家!が ちびっこ・・・だった。 子供達を 連れて、「猿島 & うさぎ島・・・に 上陸したこと ( 今は 無いのですね〜)」を
    島影・・・を 拝見しながら、 思い出していました。

    そんな 昔を 思い出す・・・ 「我が家!の 旅の 足跡」を たどりながら、 カメちゃん夫妻!の 『 二人だけ!の 新年会 』 を 楽しませてもらいました。

    また、伊良湖水道を 朝食レストラン・・・から ず〜〜っと 眺めている! カメちゃん。
    ここは、「船が 大好き!な カメちゃん」には、
    ピッタリ!な 「大型船も 行き交う・・・航路が あり」、 ホント・・・良かった〜。

    私も、カメちゃんが、「北海道入り!が 高級フェリー 『 いしかり 』って 知ってた。ので、たまたま・・・ 見られた。のは ラッキー!でしたね。
    そんな・・・おふたりの 北海道旅行!を 思い出しながら、 
    様々な 形。 働き・・・の 船を ひとつひとつ・・・、 解説と 合わせて、 勉強させてもらいました。

    いろいろな 種類・・・の 大型船。 小さな 「働く! 船たち」と、
    狭い! 伊良湖水道・・・の 航路。を 譲り合って、 うごめいている。
    そして、 「経費削減ばかり!が 優先して、 日本の 海運業は どんどん、 海外へ・・・と シフトして、しまっている」は、 難しい〜!日本。を 感じさせますよね。

    それにししても・・・、「トヨタ関連」で 
    中部地方は、 まだ・・・「輸出も 多くて、 頑張っていますよね」。

    私も、 「上賭け!電気毛布」の 長年・・・の 愛好者。で、
    先日も 一枚! 購入した・・・ばかり。ナンデスヨ〜。 
    ベッドの 上。 敷シーツは、 冬場・・・は、 本物の「ムートン。シーツ」を 愛用しています。 コレ!は シーツが ムートン。なので、 4〜5万円と けっこう、します。
    でも、 暖か〜い!ですよ。 (笑)

    ホント、 「ホテルでも、 冬場!は 電気毛布が 欲しい〜」って 解ります。
    『 最強!の 温かい ベッド 』 を 毎日、 享受している・・・と、 他の ベッド!では 寒くて〜〜っ。って わがまま・・・ながら、 ありますもん。。。 (汗)

        これからも よろしくお願いします。 
    2014年03月11日09時07分返信する 関連旅行記

    RE: 何度も行きたいホテルですね。

    白い華さん こんにちは(^^)

    お越し戴いて、とても嬉しいです!!
    きのうは当地でも雪がちらつきましたけど、今日は暖かくなりそうです。
    ご当地では如何でしょうか?

    さて、旧うさぎ島・旧猿ヶ島をご覧いただいて、「あのころ」を思い出されたとのこと。
    嬉しいお話でした。
    以前にもお話させて頂いたかも知れませんが、私の実家はうさぎ島のすぐ前の部落だったのですよ。
    島も近くだったことから、私達が小・中学生の頃(うさぎや猿が来る前の頃)には、あの島にも柴狩りに行っていたのですよ。
    小さな漁船が、柴を満載して港に帰る・・(^_^;)
    私自身、そんな“時代”を思い出しながら旅行記を書いたようことです。

    それから、伊良湖水道の眺望をお楽しみ下さったこと、嬉しく思います。
    僅かな時間に次々とやってくる船は、見ているだけでも楽しくなりますね(^^)
    あの船も、ホテルから見るのではなくて伊良湖岬灯台付近から見ますと、漁船の動きも近く捉えられ、大型船はさらに大きく見えて、迫力ある臨場感に浸ることが出来ますよ〜(^^)

    それにしても、たくさんの漁船のすぐ側を、大型船がひっきりなしに通過していく光景を見ますと、事故があっても当たり前なんて思っちゃいますね。暗礁も多いですから、日々無事故で過ぎているってことは、日常の努力の賜物なんですね。


    船名にチョット関心を持って調べていましたら、「海運の現実」なんてことに関わる幾つかの記事に出会いました。
    巨大船でも様々な自動化装置の進歩で、乗組員は僅か。
    昔聞いた話では、航海中は政治や宗教関係など意見の対立しやすい話題は禁止されていたとか?と、聞いたことがあります。長い航海中に仲間割れしたり、事件でも起きたらイケナイという配慮ですかね。
    それが今では、習慣も宗教も感情も生活水準も雇用形態も違う人達が混乗しているのですね。意見どころか常識そのものが違っている人達が混乗して、十数名〜二十名強の小さな船内社会を形成して働いているなんて、考えみると難しい生活を強いられていると思いますね。
    そうしてみると、船員たちはよく頑張っているな〜と思います。

    伊良湖水道はホントに面白いですね。
    いつかは、浦賀水道を観音崎に近いホテルから眺めてみたいな〜と思います。
    そこですと通航船も多くて、もっと楽しいかと思いますよ〜(^o^)

    5月には地中海クルーズに行きますので、今度は私達がどこかの海峡を通過する側になります。
    これも楽しみです(^^)

    白い華さんも電気毛布の愛好者!(^^)!
    なんか、思わずニッコリ(^-^) 嬉しくなりました(^_^)v
    まだまだ電気毛布はやめられないですね。

    カミさんと電気毛布に暖められて、ゆったりと眠りにつく・・(^^)
    それは、私たちの幸せの構図でもありますよ〜〜(^_^)

    長いお喋りになってしまいましたm(_ _)m
    有り難うございました。
    これからもよろしくお願いしますね。
    カメちゃん
    2014年03月11日13時46分 返信する
  • はじめまして

    カメちゃんさんへ

    初めまして
    このたびは投票ありがとうございました(*^^*)

    二人だけの新年会、奥様孝行出来て良かったですね
    新年会だけでなく、これからも夫婦で楽しい旅行いっぱいしてくださいね〜

    ♪kum♪
    2014年02月28日08時54分返信する 関連旅行記

    RE: 有り難うございます。

    kumiさん こんにちは

    ご訪問頂き有り難うございます!!

    kumiさんの、田原、菜の花のお話・お写真がとってもいいですね。

    菜の花の向こうにお手やお姿が愛おしい。
    いい夫婦のだな〜(^-^)ってお察します(^_^)v
    それが嬉しいです!!

    電柱にたくさんのカラス?でしょうか?
    エッ?田原でも?っと思いました。
    今年は当地(豊田市北部)でも、カラスが多くて話題になっています。

    キャベツも丸々として・・
    最後のお写真は雪かと思いました。

    早く転勤期間が終わって、帰られるといいですね。

    > 二人だけの新年会、奥様孝行出来て良かったですね

    有り難うございます。

    これからもよろしくお願いします。
    カメちゃん
    2014年02月28日11時35分 返信する
  • お洒落!な 「二人だけ・・・の 三河・ドライブ旅行」

    今晩は。

    先日は、「蒲郡クラシック ホテル」の レトロ!な ホテル。
    そして、今回は、 「伊良湖の ロマンチックな ホテル」と、
    県内・・・の 近場!を 「素敵な ご夫婦!で アチコチ・・・ドライブ旅行」は とても、楽しそう〜!ですね〜。

    日本の シティ・ホテルで・・・ない。 観光目的の ホテル・・・って、
    「ツイン ベッド」が 無難な 日本人向き!で 多いンでしょうね〜。
    「ダブル・ベッド」が 希望!の カメちゃんご夫妻・・・に 願い!が かなわず、 ちょっと、 残念!に 思います。 (笑)

    海外クルーズの 他、「これから・・・は、 人生を 楽しむべく、 国内旅行も 積極的に 楽しもう」の 気持ち。
    とても、いい〜!と 思いますヨ〜。
    と 云うか・・・、「ウチの 旦那様。にも 『 カメちゃんご夫婦を お手本に しろ〜っ 』 って 言ってあげたいわ〜。 (涙)

    岡崎市の ゆるキャラ 『 オカザエモン 』 は、キモかわいい〜!と 云うか・・・ 
    東京・表参道の おもちゃ屋 『 キディランド 』 でも、 なかなか・・・いい〜!場所に グッズが 展開されてて、 「びっくり!」でした。
    まぁ〜 けっこう、 「人気。 売上げ・・・と あるのでしょう」。


    ーーーー「オカザえもん」は愛知県岡崎市のご当地キャラで、
    本名は「岡崎衛門之介」という。
    1972年7月1日生まれ、現在41歳。
    奥さんに逃げられ、4歳の子どもを育てるバツイチのシングルファザーだ。
    ゆるキャラにしては切なすぎる身上。ーーーーー

    と、 あまりにも・・・「ユニーク!な 容姿。に プロフィール」と
    新しい〜 「ゆるキャラ」の 像!が また・・・注目。なんですよね。

    今回は、 『 びっくりドンキー 』 で、 美味しい〜!ハンバーグの ランチタイム。
    実は、 私・・・ 「名古屋 東海地方!発信の ステーキ店 『 ブロンコ・ビリー 』 って チェーン店。が 最近・・・の お気に入り!で
    良く ステーキ & ハンバーグを 食べに 行くンですよ〜。
    カメちゃんの お住まい!の ある・・・「豊田市 周辺」にも 多分、 あった・・・と 思うのですが、 「サラダも 新鮮!で ステーキも 美味しい〜。 そして、 1500円位で 全部、 食べられて最高!です」

    まだ、関東地方には、「進出して・・・日が浅くて、 千葉は 2店舗のみ!なんです」。

    http://www.bronco.co.jp/
    「 ブロンコビリー 」の HP

    HPの ドリンクバー・・・の 無料クーポン!を 持って、 行って見ててください。
    とても、美味しい〜!ので、 おススメ!です。

        それでは また
    2014年02月27日21時40分返信する 関連旅行記

    RE: たまには二人で・・(^^)

    白い華さん こんばんは(^^)

    私達の新年会をご覧下さってありがとう御座います!!
    二人だけの新年会をやるって、初めて(~o~)

    > そして、今回は、 「伊良湖の ロマンチックな ホテル」と、
    > 県内・・・の 近場!を 「素敵な ご夫婦!で アチコチ・・・ドライブ旅行」は とても、楽しそう〜!ですね〜。

    そうなんですよ〜(^^)
    県内のとっても良い場所にある立派なホテルに2ヶ所も行ってしまいました。
    両方ともフレンチのフルコースで、とっても美味しかったですよ(^-^)
    なんか、ようやくフレンチの良さが分かってきたって感じですね〜。

    これからは、日本料理の本場?京料理も味わってみたいな〜と思いますね。
    あの「マグロだし」の料理って、どんなな味わいだろうって思います。
    でも、いつのことになるのか?分かりませんけどね。

    そうそう、お話のように観光地のホテルって、ベッドがツインの場合が多いですね(-_-;)
    腰痛のなかった10年以上前までは、狭いベッドでなんとか二人で寝たもんですが、今ではそれもできず、一人で淋しく寝ることになってしまいます。
    ほんと、なんとかしてもらいたいモンですね。

    > 本名は「岡崎衛門之介」という。
    > 1972年7月1日生まれ、現在41歳。
    > 奥さんに逃げられ、4歳の子どもを育てるバツイチのシングルファザーだ。
    > ゆるキャラにしては切なすぎる身上。ーーーーー

    あら〜〜〜、「オカザえもん」ってそういう人だったんですか。
    奥さんにも逃げられて、4歳の子供を育てている??(T_T)(/_;)(;_;)
    ああ〜〜、何と言う気の毒な(T_T) 
    「ゆるキャラ」って、なんでも楽しいモンだとばかり思っていましたけど、その生涯はホントに意外でしたね。
    なんか、急に不安になって来て・・(-_-;) 明日の私を暗示されているような気がします(T_T)
    今夜から、カミさんへのマッサージをもっと丁寧にやるようにしますね。

    『 ブロンコ・ビリー 』っていうステーキ店ですか?
    白い華さんもステーキをお召し上がりになる(^-^) 
    トンカツだけじゃなかったんですね(^_^)v
    実はステーキにも拘っているのですよ(^^) 昨春の15万トンの船で、450gのステーキを戴いたのですけど、やっぱり肉というものはあのようにマジメに噛んで食べるものかと、考えさせられました(^o^)
    『 ブロンコ・ビリー 』のお店。
    さっそくアドレスをクリックさせて頂いて、HPを見てみました。
    豊田市にもありましたね。 写真で見ると、とっても美味しそう(^-^)
    どんなステーキが待ってるかと思いますと楽しいですし、嬉しくなりますね。

    嬉しいお話を有り難うございました。
    これからもよろしくお願いしますねm(_ _)m
    カメちゃん
    2014年02月27日23時17分 返信する
  • 素敵な新年会ですね!

    カメちゃんさん、こんにちは!

    ご夫婦2人だけの新年会・・・とっても素敵ですね。
    皆でワイワイも良いけれど、なんだかとっても羨ましい。

    運命共同体にはなっていても、カメちゃんさんご夫婦のように
    いつも一緒に出掛けられるほど仲が良くないご夫婦も多いので・・・
    いつまでも仲が良いご夫婦は貴重ですヨ!

    大樹寺はとっても立派で見所が多いお寺ですね。
    帰りには「オカザえもん」に会えたなんて良い思い出になりましたネ。
    オカザえもん・・・全国的にもかなり人気のキャラクターですよね。
    私も、岡崎に行ったらグッズを買ってしまうかも・・・(笑)

    ランチの「びっくりドンキー」はチェーンレストランですね。
    我が家の近くにもありますよ。ハンバーグメニューも豊富で
    時々食べに行くと、けっこう美味しいなぁ〜と思います♪

    建物の外観のトタンは・・・古きアメリカとかを表現する為の
    装飾かな?我が家の近くは、ログハウスでは無いけれど・・・木を意識した
    作りなので、ちょっぴり見た目は違うけど・・・外装に凝っているのかも・・・。

    いつもはグルメ派カメちゃんご夫婦もたまには、こんなお店の
    ハンバーグや飲物も、新鮮で良いのではないでしょうか??

    でも泊まられたホテルのディナーはやっぱり美味しそうですね・・・。(笑)

                                 みかり
    2014年02月27日15時18分返信する 関連旅行記

    RE: たまにはカミさんと・・(^^)

    みかりさん こんばんは〜(^^)

    カミさんとの新年会を、
    みかりさんにご覧いただいて、とても嬉しいです!!

    いつも一緒にいて、空気みたいな存在になっている二人・・
    何かある時には孫とか、友人・知人と一緒で・・(これも、とっても幸せなことですけど!!)
    年に一度くらいは二人だけでと思いました(^^)

    > 大樹寺はとっても立派で見所が多いお寺ですね。

    そうですよ。
    本文でも書きましたように、知っていながらそれほど関心もなく、今回初めて行ってみて
    もっと早くに行っておけば良かったなと思いました。
    三河の岡崎市と豊田市には、松平家以来の寺院や史跡がありますから、それらを訪ねてみると
    面白いかなと思います。そうそう、岡崎城も近くをよく走ったのに、お城には行ったことが
    ないのですよ。

    オカザえもんと偶然に出逢えたことも、幸運でした。
    どんな幸運も、出掛けてみなければ出逢えませんから、やっぱり足を踏み出さないとね。

    「びっくりドンキー」にはビックリしましたけど(~o~)、あれは
    「古きアメリカとかを表現する為の装飾」だったんですか。変わった装飾ですね。
    たまたま、看板の文を見て入ってしまったんですが、美味しいお店だったので、また行って
    みたいと思います(^^)

    今回は、一泊以上の旅行にしては初めてのドライブ旅行になりました。
    まぁ、県内ということもあったのですけど、ドライブですと途中も楽しめていいですね。

    お話出来て、嬉しかったです(^_^)v
    ありがとう御座いました。
    カメちゃん
    2014年02月27日18時13分 返信する
  • 素敵なご夫婦新年会(*^_^*)

    カメちゃん☆

    こんにちは♪
    ご無沙汰しちゃってて、本当にごめんなさい(^_^;)

    カメちゃんと奥様がお元気なのがわかって、本当に嬉しいです♪
    お2人で、素敵な新年会でしたねヽ(^o^)丿

    ゆっくり、素晴らしいお寺を見て、おいしいハンバーグを食べて(私の大好物ですよ!)、お宿からの素敵な湖畔の夕焼けを楽しまれて、最高の新年会ですね♪

    実は、4月の頭に、急きょベネルクス3国に行くことになりました(*^_^*)
    秋を考えてたのですが、なんと春の方がお値段が安くって!
    チューリップには早いかもしれませんが、お花に癒されてきます♪

    奥様にも、よろしくお伝えくださいね(^o^)/
    素敵な1日を♪

    ガブ(^_^)v
    2014年02月27日13時29分返信する 関連旅行記

    RE: ありがとう御座います!!

    ガブちゃん こんばんは(^_^)v

    ガブちゃんが来てくれて、とっても嬉しいです。

    先日、ガブちゃんが東京へお出掛けになったこと、拝見しましたよ〜(^^)
    弟さんやお友達との楽しいひとときを過ごされたんですね〜。
    なによりも、ガブちゃんのお元気なのを拝見できて、嬉しかったです。
    手が空かず、コメントが遅れていてごめんなさいね。

    > カメちゃんと奥様がお元気なのがわかって、本当に嬉しいです♪
    > お2人で、素敵な新年会でしたねヽ(^o^)丿

    嬉しいお話をありがとう。
    2人だけの新年会、いいでしょう(^O^)
    ガブちゃんもご存知のように、どこへ行っても威張っているカミさんだけど、それはそれ(~o~)
    歳もトシだし(^o^) 2人だけの時間を大事にしたいですね〜。

    > 実は、4月の頭に、急きょベネルクス3国に行くことになりました(*^_^*)

    そうですか!
    ステキじゃないですか!(^^)! 羨ましいです。
    あのあたりは、花も街も綺麗とか。
    お城もいいみたいですね(^-^) シッカリ楽しめると思いますよ〜。

    私達もね、お友達との約束で来年の4月に行く予定ですよ〜。
    オランダ・ベルギーあたりのリバークルーズですけどね。
    来年のことゆえ、あくまでも予定ですけどね(~o~)
    ガブちゃんが先に行かれるとのことですので、旅行記を楽しみにしていますよ!!
    お写真もたくさん撮ってきて、たくさん載せて下さいね。

    ガブちゃんがお元気なのが、何と言っても嬉しいです!!
    また、お会いできる機会を!!と願っていますよ〜〜(^_^)v

    それでは、また・・
    東京のお話も、ゆっくり拝見しますね〜(^_^)/~

    カメちゃん
    2014年02月27日18時10分 返信する
  • クィーン・エリザベス号・・・で 「ミコノス島 入り!」。。。

    お早う御座います。

    私も 曇り空!の 伊豆方面に 旅してて、 
    カメちゃんの 「ギリシャ・ミコノス島 旅行記」を 拝見!します。と、
    やっぱり、 ギリシャの 「白 & 青・・・の 世界」は、
    いやぁ〜 「旅情を かきたててくれる」と 云うか・・・、
    「世界の 美しい〜! 風景・・・に ピッタリ!だ」と 思ってしまいます。

    そんな・・・「絶景!の 中」に ご夫婦で 立っている! カメちゃん達。
    ほんと・・・、「クィーン・エリザベス 3世」に 乗り、東地中海クルージング。とは、 「ほんとに お幸せ!な 人生を 歩まれているンだなぁ〜」と 思いました。 (♪)

    「ミコノス島の 風車・・・。 見渡す! 白い 家々」も 素晴らしい〜!ですが、
    やっぱり、白い 家並み・・・と、 青い! 木戸や 窓枠・・・の 小さな 小道。が 気になります。
    ギリシャは、こんな・・・イメージ!ですが、「エーゲ海!を 度している」って 雰囲気が 溢れてて、素敵〜。
    ブーゲンビリアの カラフル・フラワーが 白壁・・・に 明るさ!を 添えてて、 「花の 季節」に 旅されて、 ほんと、羨ましい〜!です。

    2014年は、 また・・・「地中海を クルーズ」でしたっけ〜?
    どうぞ、 ご夫婦 揃って、「素晴らしい〜! 度人生」を お続け・・・くださいね。
    楽しみ!に しています。
        これからも よろしくお願いします。

    2014年02月21日10時22分返信する 関連旅行記

    RE: ようやくエーゲ海へ乗り出しました。

    白い華さん こんにちは(^^)

    ミコノス島の旅行記をご覧下さって、とても嬉しいです!!

    白い華さんには伊豆方面へお出掛けされたんですか?
    私達も伊豆の方へ行ってみたいと思っているのです。そう、「ジパング」もありますからね(^o^)
    それなのに、なかなか踏ん切りが付きません。

    それで、結局は近場の渥美半島・伊良湖岬のホテルへ行ってきました(近々、旅行記にする予定です)。

    さて、ミコノス島です。
    白い家々が見られる島と言えば、サントリーニ島(^o^)
    そんなことばかり思っていた私には、ミコノス島は新たな発見でした(^^)

    白い家にカラフルなドアや窓・ベランダの塗装をはじめ、狭い道に可愛い猫と小さな教会・・
    味わうほどに面白いところだな〜って思えるんですね。
    入り口を開放してい教会も多く、明るい感じが良かったですね。

    この時代、島内にホテルなどの大きなビルがあってもおかしくないのに、それを造ることなく、ミコノス島らしい暮らしと景観・文化を守っているところは、立派なモンだな〜と思いました。

    エーゲ海の旅は始まったばかりですけど、船がエーゲ海を航行している時は夜が殆ど(^_^;)
    一晩航行して朝には港に到着しているってことが多く、船上からエーゲ海の島々をゆっくり眺めることのなかったのは、ちょっと残念でした(-_-)

    この旅行記は、漸くエーゲ海に飛び出したばかりです。
    次の寄港地はトルコのイズミルです。ローマ遺跡が多くて、雰囲気もがらりと変わりますよ(^^)
    これから勉強ですので、数ヶ月後になるかと思います。
    また覗いてみて下さいね(^_^)v

    ありがとう御座いました。
    これからもよろしくお願いしますm(_ _)m
    カメちゃん
    2014年02月21日13時06分 返信する
  • ミコノス島

    カメちゃんさん、こんばんは!

    名古屋は雪は大丈夫ですか? 東京は2週続けての大雪で・・・
    東京郊外の我が家は、都心に比べて雪の量も多いのですでに30cm近く
    積もっている感じです。先週の雪が半分残っている感じで、本日も
    前回同様、大雪だったので・・・雪かきも追いつかず、外は雪国状態。(笑)

    今回書かれているクルーズ旅・・・ホントに素敵な所を周られていますね。
    船の中もゴージャスで、大きなシアターがあったり、皆さん社交ダンスを
    楽しまれていたり・・・とっても華やか。

    ミコノス島は、真っ白でどこを見ても絵になる風景ばかり。
    とっても綺麗な島ですね。確かベストシーズンは、夏だったと思うので
    リゾート客が少ない、落ち着いたミコノス島を楽しまれたんでしょうネ。

    白い壁には、鮮やかな色の花が良く似合うし、そして猫ちゃんが歩く
    路地がまた絵になりますね。のんびり散策してみたい島だなと思いました。

                                 みかり
    2014年02月15日00時09分返信する

    RE: ミコノス島

    みかりさん こんにちは(^^)

    みかりさんの地域では30cmもの雪が積もったんですか??
    朝までには、さらに積もったのではないでしょうか?
    東京で雪かきなんて!! 
    普段あり得ないことですから、道具にも事欠くことでしょう。
    ご無理のないようにして下さいね!!

    私たちの地域ではホンの3cm程度の薄い雪化粧程度で済みました。
    でも、路面も濡れていましたし、ウォーキングを休んだ程度の被害でした(^O^)

    さて、ミコノスの旅行記をご覧いただいて、ありがとうございました。

    > 今回書かれているクルーズ旅・・・ホントに素敵な所を周られていますね。

    ミコノス島は、「エーゲ海の真珠」と言われているようですね。
    家々は白く塗られて、とても綺麗な光景がステキなところです。
    扉や窓枠・階段の手摺りなどの、青や茶色・水色などの塗装も白い家に映えて印象的でした。
    ブーゲンビリアの赤い花も、白い街にはピッタリでしたね(^^)

    お話のように夏場の多客期に行ったら、小さな島のことですから大賑わいでしょうね。
    通りにも商品が並んでいることも多いのでは?と思います。
    その点では、シーズンの終わり頃でお客さんも少なくて、通り道に商品が並んでいることもなく、
    スッキリした街の風情をゆっくり見物することが出来ました。

    ミコノス島ではツアーに参加せず、お友達を散歩程度の見物でした。
    後で調べてびっくりすることばかり・・(^^;)
    白い美しい家々も、歴史を知れば知恵と苦労の結晶とか。
    行ってみて、初めて知るミコノス島(^^;) まぁ、どこでもそうですけどね(-_-)

    これからは、猫ちゃんが時々登場します。
    地中海は(特にイスラム圏では)猫ちゃんが多いです。
    猫好きの私には、嬉しい限りです!!

    ミコノス島やサントリーニ島などは、のんびり散策にはとってもいいところですね。

    嬉しいコメントを有り難うございました。
    カメちゃん
    2014年02月15日12時53分 返信する
  • ミコノス

    待ちに待ったアドリア海クルーズのミコノス版が出てきましたねー。
    訪れる時と人が変われば狭いミコノスでも見られる角度が少しづつ変わって知らないところが出てくるものですね。
    大変懐かしく楽しく拝見しました。

    私にとってはドブロブニク、ベニス、ミコノス、サントリーニの印象がことのほか強く
    ほかの所が霞んでしまいます、今年の旅行はクルーズの年でして、カナリア諸島など研究してみましたがどうも満足できるようなところではなくカリブ海のほうがいいかなーと悩んでいます。

    http://4travel.jp/travelogue/10722795私のミコノスです。
    2014年02月12日11時59分返信する

    RE: クルーズの選択は難しいですね。

    tomvoさん こんばんは!!

    昨日から一泊二日で「二人だけの新年会」に出掛けておりましたので、
    お返事が遅くなってしまいました。ごめんなさいねm(_ _)m

    > 待ちに待ったアドリア海クルーズのミコノス版が出てきましたねー。

    最近は無理をしないことにしていますので、旅行記を書くにもダラダラと伸びてしまって
    漸くミコノス島を書き終えることができました(-_-)

    > 大変懐かしく楽しく拝見しました。

    そうですね〜。
    tomvoさんには、私達よりも半年以上も先にミコノス島をお訪ねになっておられますからね。
    私も1年2ヶ月以上も前のことになってしまって、とても懐かしいです。
    しかし、ものを書くにはちょっと遅すぎて、当時のことを忘れて来ています(^O^)(~o~)

    サントリーニ島の旅行記はいつになるやら??
    ホント、この先が思いやられます。
    そんなことを言いながら、また地中海へ行くんですから世話ないね〜〜(^o^)

    > 私にとってはドブロブニク、ベニス、ミコノス、サントリーニの印象がことのほか強く
    > ほかの所が霞んでしまいます

    そうですね〜。
    地中海の街は、とにかく個性的で印象的ですからね。
    ドブロブニクやベニスにも、是非行ってみたいです。

    > 今年の旅行はクルーズの年でして、カナリア諸島など研究してみましたがどうも満足できるようなところではなくカリブ海のほうがいいかなーと悩んでいます。

    今年はクルーズの年(^-^)
    とても楽しみですね。

    お話のカナリア諸島は結構人気がありますね。
    島によって気候が違っていたりとか、高い山があったりして人気が高いのですね。
    一応歴史もありますし、アメリカ大陸征服の基地にもなっていたようです。

    カリブ海も陽気な観光地ですね。
    メキシコならマヤ文明が、東カリブ海ならコロンブス以来の歴史が見られることでしょう。

    いずれにしても地中海のような歴史や文化は無く、どちらを選ぶか??難しいですね(^_^;)。
    でも、行けば行ったで、どちらもいい思い出になると思います(^^)

    よい旅をして下さいね(^_^)v

    ありがとうございました。
    これからもよろしくお願いします。
    カメちゃん
    2014年02月13日19時42分 返信する
  • 新美南吉(その1)を読んで

    カメちゃんさん お早うございます。

    新美南吉その1、2を先に読んでしまいましたが、今朝も他のトラベラーの旅行記が犠牲になりました。(笑)
    ご自分の体験も交えながらの解説は大変身近に感じられるものでした。固い表現があるかと思うと、皆さんと撮った記念写真に男性一人のユーモアのあるコメントなど、カメちゃんさんの人柄が出ていてホッとする場面です。

    コールタール塗りの校舎の話、子供頃ありました、板塀ですが覚えています。電柱もコールタールが塗られて、暑い時など滲み出ていましたね。

    「少年倶楽部」の話が出てきましたが、私も毎月読んでいましたが、私の頃は漫画ばっかりでした。田河水泡の「のらくろ」や馬場のぼるの「ポスト君」山川惣治の「少年王者」も載っていました。

    南吉の字は上手ではないとおっしゃいますが、味のある好きな字です。しかし、死ぬ直前の字は乱れていますね。

    ところで、「花のき村と盗人たち」という本が家にもありましたがこれが新美南吉だったのですね。この本は何度も読みました。母ともよくこの物語について話したものです。特に印象に残っているのは、毎日念仏を唱えている偉い坊さんが死んで人力車に乗ってあの世に向かうとき反対側から来た貧しくて、しかし実直な村の老人に出会います。自分の行きては暗い空なのに、その無学な老人の先は明るい日が射していた、という物語です。

    カメちゃんさんに教えてもらって、目からうろこというか、この歳になって遠い記憶が蘇って来ました。 まだ書きたいことが沢山ありますが、このへんで・・有難うございました。

    pedaru
    2014年01月16日07時07分返信する 関連旅行記

    RE: 新美南吉(その1)を読んで

    pedaruさん こんばんは

    嬉しい書き込みを戴き、ありがとう御座いました!!

    > ご自分の体験も交えながらの解説は大変身近に感じられるものでした。固い表現があるかと思うと、皆さんと撮った記念写真に男性一人のユーモアのあるコメントなど、カメちゃんさんの人柄が出ていてホッとする場面です。

    このようなコメントを戴いて、嬉しい限りです(^_^)v
    何ごとも、感じたまま考えついたままに書いているつもりですが、ついつい硬いことも書いてしまうこともありますね。 今回は、ちょっと考えるところが多かったモンですから、硬い文章が多かったと思います。
    でも、やっぱり旅も人生も楽しく!!が基本ですね〜(^^)

    > コールタール塗りの校舎の話、子供頃ありました、板塀ですが覚えています。電柱もコールタールが塗られて、暑い時など滲み出ていましたね。

    pedaruさんもそのような光景をご覧になったことがあるんですね。
    私達は「コールタン」といっていましたが、塗装と言うよりも害虫予防のようなものでしたね。塗り立てはとても臭かったのを、今でも覚えています。「時代」というものを、感じる思い出ですね。
    その点、南吉の学校は戦前の時代にもかかわらず白塗りの校舎でしたから、あの時代ではおしゃれな感じだと思いましたね。

    「少年倶楽部」は、私も知っていました。
    ちょっと厚くて、マンガ本に変わってきていましたね。私はどんな本にしろ買ってもらったことは殆ど無かったですから、級友のもっていたものをチラチラ見たりした程度でしたけどね。
    南吉の時代の「少年倶楽部」は、どんな内容だったか興味がありますね。
    「のらくろ」は懐かしいです(^^)

    南吉の字は、お話の通り特色ある字ですね。
    私の友人も丸っこくて個性的な字を書くのですよ。それはそれで面白くて、真似しようにも出来ない字なんですね。
    私は字を書くのがどうも苦手で、あんまり上手な字を見ますと羨ましくなってしまうんですよ(^_^;)

    「花のき村と盗人たち」
    何度もお読みになったんですね〜。
    お坊さんと百姓の話も、印象的な物語でしたね。私もこの作品が好きです(^-^)
    南吉は晩年になってこのような作品を出したのですが、「ごんぎつね」とは味わいが違っていて、
    南吉の円熟が感じられますね。

    私もこの歳になって南吉を知ったようなことなんですよ(^^;)
    ヒマを見て、「良寛物語 手毬と鉢の子」などの小説も読んでみたいと思っています。

    たくさんのお話を有り難うございました。
    今日もお返事が遅くなってしまいました。ごめんなさいねm(_ _)m

    これからも、いろいろなお話をお寄せ下さいますようお願いします。
    カメちゃん
    2014年01月16日21時30分 返信する
  • 新美南吉

    カメちゃんさん お早うございます。

    新美南吉という名は初めての耳にしました。ごん狐の話はおぼろげに憶えています。
    私が今回この旅行記を読んで(まさに読むという言葉が相応しい内容です。)驚いたことは、旅行記全体を貫いている誠実さです。丁寧な記述と検証、・・私は一字一句忽せに出来ないと思い、読み進めました。お陰で他の旅行記を見る時間が犠牲(笑)になりました。

    色んなタイプの旅行記の中で、これには、久しぶりに感銘を受けました。もっと早く訪問すべきだったと後悔しています。

    特に私の心に響いたのは、内容に共通点がある事や筆者の年代が近い所かも知れません。

    家の外にある便所、かまど、家の作り、調度品など懐かしく思います。それをご自分の経験や感想を交えての文章はとても惹きつけられるものがあります。

    我が家にも妻の実家から貰ってきた掛け時計がありますが、振り子の棒の部分が竹製なのには驚きます。懐かしいものが沢山出てきました。有難うございました。  また訪問します。

    pedaru
    2014年01月14日06時44分返信する 関連旅行記

    RE: 嬉しいコメントをありがとう御座いました。

    pedaruさん こんにちは

    所用でお返事が遅くなりまして、申し訳ありません。

    新美南吉の旅行記を読んで下さって、取っても嬉しくて!!
    感謝と御礼の気持ちでいっぱいです!!
    本当にありがとうございました。

    > 特に私の心に響いたのは、内容に共通点がある事や筆者の年代が近い所かも知れません。

    お話の通りですね。
    昨年が南吉生誕100年と言うことですから、私は彼よりも一世代若いということになります。
    しかし、田舎の暮らしの変化は遅々としたもので、戦後まもない私の子供の頃と南吉の暮らした地域の様子とはそんなに大きな違いはなく、また「三河湾」沿岸だったという共通項もあって、彼の話はとても身近に感じたものです。

    ですから、彼の童話の中での方言とか物の呼び方などが、編集者などによって差し替えられていますと、ちょっと疑問を感じてしまうこともありましたね。「どうまん」→「びく」などはその典型のように感じます。
    その分、南吉への共感も感じるのかな〜と思ってもみます。

    > 我が家にも妻の実家から貰ってきた掛け時計がありますが、振り子の棒の部分が竹製なのには驚きます。懐かしいものが沢山出てきました。有難うございました。

    木とか竹とかを利用して作られたものは、本当に懐かしいですね。
    人の心と技が感じられる時代だったなぁと、妙に感傷的なったりもします。

    南吉関連の物を見学して・読んで、感じたことは、評論家諸氏の批評内容ですね。
    彼らの言ってることの一つ一つは分かるのですが、南吉の生涯を思いますと、何となく心に引っかかりを感じてしまいました。

    pedaruさんにはご丁寧に読んでいただいて、本当に有り難うございました。
    これからもよろしくお願いします。
    カメちゃん
    2014年01月14日17時18分 返信する

カメちゃんさん

カメちゃんさん 写真

16国・地域渡航

25都道府県訪問

カメちゃんさんにとって旅行とは

旅はつれづれ世は情けって言うけど、本当にそうですね。出掛けるたびに様々な出会いと体験が待っていると思うと心躍ります。

経県値をつくってみました。ご覧下さい。
http://keiken.uub.jp/km.cgi?MAP=44444130141444414344445443444440311340014344040&NAM=%83J%83%81%82%BF%82%E1%82%F1&CAT=%83J%83%7E%82%B3%82%F1%82%C6%93%F1%90l%82%C5%97%B7%82%B5%82%BD%8C%A7%82%CB%81B

自分を客観的にみた第一印象

無口・静か。初対面の人に畏れを感じるタイプ。ネコちゃんが好き。

大好きな場所

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