あまちゃんさんのクチコミ(31ページ)全842件
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- 基本情報
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投稿日 2016年10月09日
総合評価:3.5
ここの道路は、人より車、車より象が優先。
前を走る車と比べると、象の背の高さがよく分かる。
2人で乗ったんだが、体重差もあり座席の安定感が悪く、初めはちょっと怖かった。
散策コースの折り返し地点で象使いが他の象使いに我々のカメラを渡し、アユタヤの遺跡を背景に記念写真を撮ってくれた。
何と親切にと思いきや、象の鼻が伸びてきてしっかりチップを要求!
20バーツ象の鼻に渡したら、二人の写真を撮ったのだからともう一度象の鼻がチップを要求。
さらに、象降り場でも二人分のチップ、20バーツ×2を要求された。
象乗り代金はしっかり払っているのに。。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の快適度:
- 3.5
-
投稿日 2016年10月09日
総合評価:4.0
アユタヤを紹介するパンフレットなどで菩提樹の根で覆われた仏像の頭の写真を見かけるが、ここにそれがある。
それは、人為的に作られたものではなく、菩提樹の木に仏像の頭部が自然に絡まったものとのこと。
ここには、ビルマ軍により頭部を刈り取られた胴体だけの仏像が並んでいたが、なんか写真に撮るのがはばかれたのでその写真は無い。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2016年10月09日
総合評価:4.5
「ワット・プラ・スィー・サンペット」
セイロン様式の3基の仏塔は、観光案内などでもよく見かける。
仏塔には、歴代の3人の王の遺骨が納められているそう。
アユタヤ王朝が開かれたのが1351年で、1767年にビルマ(現ミャンマー)軍に敗れ歴史の幕を下ろすまでの間、400年余にわたって栄華を極めた王国だそう。遺跡の大部分はこの時破壊しつくされたとのこと。
ここはそのアユタヤ王朝初の宮殿(王宮)跡。
アユタヤの遺跡群は、1991年に世界遺産に登録された。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2016年10月09日
総合評価:2.5
夏離宮見学後、アユタヤ方面に向け出発の後、途中、日本人町跡(この看板には「日本人村」と書かれているが。。)に少しの時間立ち寄り、資料館にて映像や展示物を見学。
館内はエアコンがやや聞きすぎで少々寒かった。
全体的に小ぶりで、日本人町があったということだけでその痕跡もなく、特にほかに見るところもない。
有料の狭い歴史にちなんだ公園?
どうでもいいことやけど、石碑には「アユタヤ」ではなく「アユチヤ」?
また、入口の看板は「日本人村」やのにこの石碑は「日本人町」??- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 景観:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
広大な敷地だが、さすが国王の御用地、きれいに整備されている。
投稿日 2016年10月09日
総合評価:3.5
この宮殿は、バンコクの北60キロ、アユタヤの手前18キロの場所に位置し、チャオプラヤ川の中州に建っている。
現地ガイドさんの説明によると、ここは、アユタヤ王朝時代に建設された広大な宮殿で当時は歴代の国王が避暑のため夏を過ごす別荘として利用していたので夏離宮とも呼ばれているそう。
18世紀中頃、ビルマ軍の侵攻により王朝が滅亡ししばらく廃墟となっていたが、現在のタイ国王ラーマ4世、5世の時代に再建、整備され、現在も王室の住居や賓客をもてなす迎賓館として使用されているとのこと。
広大な敷地には、数多くの建築物があり、建築様式も西洋風建築、中国風建築、タイ風建築など多彩。
日本の皇族(秋篠宮だったかな?)もここを訪問し、宮殿内の迎賓館に宿泊したとのこと。
なお、ここはドレスコードがあり、同じツアーに参加していた若い女性1名がレンタル料100バーツ(デポジット制)の腰巻を着用していた。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2016年10月08日
総合評価:3.5
精肉店直営の焼き肉店。
新撰組で有名な寺田屋のすぐ近く、「竜馬通り」と名付けられたとおりに立地。
1階には割烹のような白木のカウンター席があり、2階には割とゆったりと配置された掘りごたつ式の座敷。
注文したのは、ランチメニューの「炙りステーキ丼」。
味噌汁に一品、デザートのアイスとコーヒーがついて税込2000円。
鹿児島県産の黒毛和牛を使用しているようだった。
味はそこそこ美味しかったのだが、少し筋が口に残るようなところがあったのが残念。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- その他
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2016年10月02日
総合評価:3.5
シルバーウィークに行ったせいもあり、一泊2食付でもやや割高感あり。
室内はきれいに清掃されていて、バルコニーがあり、全室から海が見える。
温泉は1階と最上階にあり、肌がつるっとするいわゆる美人湯。
夕食は、4か所のレストランから選択する。料理の開始時間が、レストランによって異なる。旅行会社のプランで申し込んだため、ディナーメニューはその店の一番安いコースよりも少し内容が落とされていたが、味はそこそこだった。
リゾートホテルとは言うが、旅館的な雰囲気もるホテルだった。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 30,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 3.5
-
投稿日 2016年09月25日
総合評価:3.5
ホテルの裏口をでるとすぐそこがはりまや橋。ひろめ市場や日曜市も徒歩圏内という立地。
シルバーウィーク中に一泊朝食付きプランで宿泊。
シングル5室を予約。希望は、喫煙ルーム1、禁煙ルーム4だったが、禁煙ルームは3室しか空いていず、仕方なく喫煙ルーム2、禁煙ルーム3で予約。
当日、ホテルに向かって走行中、禁煙ルームに空きが出たので1室を禁煙ルームに変えるかとホテルから電話がかかってきた。なかなかの神対応!もちろんチェンジをお願いした。
部屋は、普通のビジネスホテル並みの広さ(狭さ)だが特に不満な点はなし。
申し込み時に空気清浄機の無料貸し出しを頼んだらちゃんと対応してくれていた。
朝食は、隣接(1階ロビーから出入りできる)のコンビニに朝食コーナーが設けられていて、そこで簡単なバイキングが提供されるのだが、値段から言ってビジネスホテルの朝食付きプランとしては十分満足できた。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 3.5
-
投稿日 2016年09月13日
総合評価:4.0
チャオプラヤー川をアユタヤ方面に向け、グランドパール号という80人くらい乗れるゆったりとした2階建ての船(船首部分に広いデッキあり。ここのみ喫演可)で、ランチを頂きながらゆったりとした船旅を楽しみむ約3時間のランチクルーズ。
美しいチャオプラヤー河畔の夜景とショーを楽しむディナークルーズが有名だが、ゆったりとランチブッフェを楽しみつつ、アユタヤ方面への移動を兼ね備えたこのクルーズも結構お勧め。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 7,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2016年09月13日
総合評価:4.0
洋館を改造したこじんまりとした高級タイ料理のレストラン。
高級といっても、値段の方は日本円に換算すれば、日本の普通のレストラン程度。
料理自体も、特段高い素材が使われていることはなかった。
店員教育はきちんとされているようで、特別愛想がいいことはないが、そこらへんの安もんのレストランとは違い接客態度はきちっとしていて心地よかった。
ガイドさんの説明によれば、日系企業の社員さんたちがよく利用されているそうで、本格派のタイ料理とは言え辛すぎることもなく口当たりよく、どの料理もおいしく頂けた。
ただ、何処のレストランに行っても同じだが、日本とは違って無料の水のサーブはない。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2016年09月13日
総合評価:3.0
王宮内のエメラルド寺院見学後、王宮エリアに移動。
エメラルド寺院は人であふれていたが、ここは一般公開されていない建物が建っているだけのエリアなので混雑度はぐっと緩和されていた。
エメラルド寺院から王宮内の敷地に入ってすぐ、鉄柵の向こうに見える建物がかつての王宮(一枚目の写真)。ガイドさんの説明によると、今は迎賓館的にしか使われていないそうで、何年か前には日本の皇室関係者も宿泊されたそう。
2枚目の写真は、王宮エリア見学のメインの建物、チャックリーマハープラサート宮殿。
歴代の王の骨壺が置かれているそう。また、外国の迎賓を迎えるときに今も使用されているとのこと。内部は非公開(年に何度かは一部公開されることがあるらしい)。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 1.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
バンコク最大の観光スポット!王宮内にある王室専用のお坊さんのいない寺院。広大な敷地に多数の仏塔がある。
投稿日 2016年09月11日
総合評価:4.0
バンコク最大の観光スポット。
ワットプラケオ(エメラルド寺院)は、王宮内にあり、広大な敷地に多数の仏塔がある。
王宮の一部観光も含めているとはいえ、ここは入場料は500バーツ《約1500円)でかなり高い。ただ、他の多くの観光寺院と同様、タイ人は入場無料。
王宮の門をくぐり、入場チケットを買う前にまずは服装チェック。
ガイドブックにでは厳しい服装チェックがあると書いてあったが、その日の観光客が多すぎたのかもしれないけれど、あんまり厳しいチェックはなかった。
観光客の数が半端じゃなかった。外国人のみならず、タイ人の観光客も多く、年間数十万人の観光客が訪れるそう。
実際、旅行会社の旗だけじゃなく、いろんな目印を掲げた団体を目にする。
さすがの現地ガイドさんも、万一迷子になったらここに集合と、チケット売り場に入る手前で説明。
チケット売り場も長蛇の列で、ガイドさんがチケットを買いに行ってくれている間暫し待っていたが、ほんまに観光客の数が凄い、凄い!
もちろん、当然のことながらスリなどには十分注意をするようにとのガイドさんからのお達しもあった。
なお、チケット売り場では日本語版の「王宮のご案内」と題されたパンフレットがもらえる。
王宮&ワット・プラケオ内はすごい数の観光客。
団体ではとても行動できないので、待ち合わせ場所を決め、小一時間、各自で自由散策となった。
因みに、この王宮には実際には国王は棲んではいないが、儀式や祭典、迎賓館党には用いられているそう。
自由散策終了後、エメラルド寺院本堂に入る。
本堂真ん中の出入り口、奥の方に小さく映っているのがエメラルド仏。
本堂に入るには靴を脱いで入らねばならないが、ガイドさんはみんなが見学している間、靴が盗まれたりしないように見張っていてくれた。やはり、こんなところでも不心得者がいるらしい。
本堂の内部には柱がなく、この建築方法はヒンズー教寺院やったか何かの影響を受けているとガイドさんは言っていた。
本堂内では、エメラルド仏に向かって礼拝している信心深いタイ人観光客が何人かいた。
なお、エメラルド仏は、幅48センチ、高さ66センチと案外小さな仏像で、また近くに立ち寄れないよう足止めのロープが張られていてかなり離れたところからしか見られなかったので、仏像本体はあまりはっきりとは見られなかった。
ガイドさんの説明によると、このエメラルド仏は隣国のラオスとの攻防による戦利品であり、また、実際はエメラルドではなく翡翠でできているとのこと。
堂内の写真撮影は当然禁止(神聖な場所なので、帽子やサングラスもダメ)。
なのに、写真を撮ってた観光客がいた。すると即座に寺院内の警備担当者が駆け寄り写真の削除をさせていた。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 1.5
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 展示内容:
- 3.5
-
バンコク最大の敷地面積(約8万平米)で最古の寺院!「涅槃寺」としても有名。
投稿日 2016年09月11日
総合評価:3.5
入場料は、タイ人は無料、外国人は200バーツ(日本円換算で600円強)。
ワットアルン(暁の寺)と比べるとちょっと高い。
境内のチケット売り場の手前には小学校があり、授業料等は無償とのこと。
大概の仏教寺院共通だが、短いスカートやショートパンツなど肌の露出が大きい服装での入場は不可。
堂内に収められている有名な寝釈迦仏は、全長49メートル、高さ12メートルあるそう。
涅槃仏の頭から足に至るまでには何か所か小さな祭壇があり、真剣に拝んでる地元の人もいた。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2016年09月11日
総合評価:4.0
ショッピングセンターのリバーシティからワットアルンまで約15分間の乗船。
この船、結構なスピードを出すので、前方の方に座っていた自分は舳先に当たって砕ける波しぶきを何度か被った。
でも、対岸の景色も楽しめてお得感あり。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2016年09月10日
総合評価:4.0
リバーシティというショッピングセンターの裏手の船着き場から約15分間ボートに乗ってワットアルンに向かった。ボートの料金は日本円に換算して50円くらい。
ワットアルンは、仏塔の表面に様々な色や形の陶磁器のかけらががびっしりと埋め込まれていて、これらの断片に日の出の陽光が反射し、川(チャオプラヤー川)の対岸から見ると神々しい輝きを放っているところから「暁の寺」とも言われるらしい。黄金色に輝く他のタイ仏教寺院とは一味違った、ヒンドゥー教色の強いお寺とのことらしいが、ここが今回のツアーで訪問する最初の寺院なのでその違いは判らず。
タイ寺院の定番観光コースの一つで、入場料は50バーツ(日本円換算で150円くらい)。
我々が行ったときは、ワットアルンの中で一番高い(75mくらいある)仏塔のほか、何か所かで修繕が行われていた。
この仏塔を含め、周囲234mある台座の中に5基の仏塔がある。
ネットでは、この大仏塔からの素晴らしい眺めの写真なんかがアップされていたが、我々が行ったときは、工事中のため残念ながら上には登れず。残念!- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 舟での移動だから、渋滞にも悩まされず!
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- たまたまかもしれないがかなり空いていた。
-
投稿日 2016年09月04日
総合評価:3.5
京都駅周辺が帰りには便利なので、同窓会の幹事会の打ち上げで友人7~8人で利用した。
みんなが適当に注文していたら、店の人が遠慮がちに「この人数ですとお刺身の盛り合わせの注文数はちょっと多いのでは。もしよかったら、○○と○○にされてはどうでしょう?」と適切なアドバイスをくれた。
日本酒の種類が少なかったのがやや残念だったが、刺身も変な臭みもなく、全般に料理の味はリーズナブルな値段の割にはちゃんとしていた。- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2016年09月04日
総合評価:4.0
伏見桃山にある大手筋商店街を京阪伏見桃山駅から東に一筋目を東に入ってすぐに立地。
交通のアクセスは、遠い方からいうと、JR奈良線桃山駅、近鉄京都線桃山御陵前駅、一番近いのは京阪本線伏見桃山駅。
京都のど真ん中の町屋じゃないけど、ウナギの寝床のように間口は狭いけれど奥に長い店。
奥には掘りごたつ式の座敷がある。坪庭も。。
うどんは結構腰が強くしっかりしている。
だしにこだわりのある店のよう。
おろしぶっかけうどんとミニチャーシュー丼のセット(980円)を注文。
うどんの量は、0.5玉・1玉・1.5玉・2玉から選べいずれも同額。
ぶっかけうどんのだしは、よくある伊勢うどんのような黒いしょうゆだしではなく、かつお主体のだしで色は薄いが、味はさっぱりと美味しかった。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2016年08月14日
総合評価:3.0
関空からバンコクのスワンナプーム空港への直行便に乗った。
関空離陸時だけ、これまでに経験した中(国内外への移動で往復十数回)では最も揺れたので少々怖かったが、それ以外は比較的安定した飛行だった。
機内食はやや残念な内容だった。
帰りの座席のモニターからの音がブツ切れるのでイヤホンを何度か変えてもらったが、結局座席のジャックのほうに問題があったのか使い物にならなかった。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 直行便
- 直行便
- 接客対応:
- 3.5
- 機内食・ドリンク:
- 2.5
- 座席・機内設備:
- 1.5
- 日本語対応:
- 3.5
-
投稿日 2016年08月13日
総合評価:3.5
店内は清潔で、比較的こじんまりとした回転寿司店。
にぎりを担当している店員は三人で、珍しいいすしネタについての味などを聞いたら親切に教えてくれた。また、サービスでカワハギの肝を出してくれた。へんなクセもなくとっても美味だった。
すしネタは隣接の京都中央卸売市場から仕入れられているそうで、いずれも新鮮。
それだけに『ぐじ』などと言った普段焼いてしか食べない魚などの珍しいネタもあり。ただ、回転寿司店としてはコスパはやや高め。
お勧めは『まかない丼』。小さな赤出汁もついて600円!これはかなりコスパは高い!- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
-
天理系のラーメン店。ラーメンだけじゃくなく、各種中華料理もあり。駐車場もあり。
投稿日 2016年06月26日
総合評価:3.5
この店の屋号は、「スタミナラーメン宇治店」というので天理系のラーメン屋かと思いきや、結構中華料理系のメニューがたくさんあった。店内は6人掛けのテーブル席が並び相席の場合もある。
日曜の昼に行ったのだが、ラーメン屋兼中華料理の食堂っていう感じの店で、近所で建築関係の仕事を仕事をしている感じの人と近所の人が半々くらい入っていた。
自分はチャーハン定食(やや量が少なめのチャーハンとスタミナラーメンに一品小鉢がついて880円)を注文した。
スタミナラーメンは、天理系のニンニクのしっかり効いたスープでありながら、案外あっさりとしていて美味しかった。
麺はストレートの細麺で、トッピングは白菜やニラなどの野菜と豚肉。
チャーハンも、奇をてらったものではなく見た目オーソドックスながら、そこそこ美味しかった。
歩いていけるような近所にこんな店があればいいのに。。って感じ!- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0






















































































































