somtamさんへのコメント一覧(33ページ)全388件
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美しい・・・(溜息)
ネーサン登場です。
なんと素敵な日常なんでしょう!うっとり〜
中国大陸放浪記も楽しみにしています。
今度ワタクシの激変人生放浪編も聞いてね。おっ・・・
こんばんは、ネーサン。
ネーサンも4トラに参戦ですね。。。
放浪記の続きはスポーツジムのサウナで
よく構想を練っているのですが(笑)、
まだデジカメのない時代で、写真を用意して、
スキャンしなければならず・・・(汗)
ぼちぼち続けます〜。
はい、ネーサンの激変人生放浪編も聞いていますよ。
半ばあきらめていたネーサンのブログを先ほど久しぶりに見たら、
知らない間に、なんと2回も更新しているではないかぁ。(笑)
「吉祥寺」の件は知りませんでした。
いつも全力投球のネーサンの人生、美しい〜。
もう何年も前からT先生&T子さんに言っているのですが、
ラサ同窓会、いつか、タイで開催しませんか!?(笑)
あと3年で、ラサ30周年ですよ〜。
2013年11月07日23時42分 返信する -
旅行記に投票いただきありがとうございました(*・ω・)*_ _))ペコリン
somtamさん、こんばんは(`・ω・´)
このたびは、私の旅行記に投票していただきありがとうございました(*・ω・)*_ _))ペコリン
写真お上手ですね!SLの迫力が出ててかっこいいです(*´ω`*)
これからも、somtamさんの旅行記を拝見に立ち寄らせていただきたいと思います。楽しい旅行記を期待していますね(*^^)v -
早速の投票、ありがとうございます
先程書き終えたばかりで投票いただき、驚きました?o(*'o'*)o
いつもありがとうございます。
何歳になっても女子会は華やかで楽しい♪ 歳を忘れてワイワイ
やっています。2013年10月31日14時12分返信するサントリー&女子会
こんばんは。
時間の合間に、たまたま旅行記を読んでいました。
サントリー、私も好きですよ。
見学後の試飲もよいですが、有料コーナーもお気に入り。
見学コースのあの香りも大好き。
私は鉄道マニアですが、サントリー付近も、
通称「サントリーカーブ」と呼ばれ、マニアの間では
有名な撮影ポイントで、週末等は、けっこう鉄ちゃんが
撮影しています。
女子会、私の妻もよく行っており、
楽しいらしいですね。
2013年10月31日23時25分 返信するこんばんは
女子会と言うには、いささか歳くっていますが (*´∀`)
鉄道マニアの方、多いですよね。 今は女性も多い?
うちのお客さんにも一人いらっしゃって、年中写真を撮りに
新潟の方まで足を延ばしておいでですね。
わたしはマニアではありませんが、名古屋に出来た「リニア
鉄道館」へは行って来ました。 お目当てはジオラマです!
わたしの住む伊勢やその周辺もあって、鳥羽の海の底には
竜宮城があったのには、驚きました。
また、今年のGWには会津へ行きましたが、埼玉のジオラマ
も見たかったのに、時間が無く残念な思いをしました。
もっと時間が出来ましたら、ぜひ一度鉄道を使っての旅行が
してみたいです。
somtamさん、どうぞ良い写真をお撮りくださーい。2013年11月01日00時32分 返信するRE: こんばんは
> 女子会と言うには、いささか歳くっていますが (*´∀`)
私の妻も、それなりの年齢ですよ。
女子会のメンバーで、お孫さまもいらっしゃる方も居て、
皆様、まだまだ青春しているようです。
> 鉄道マニアの方、多いですよね。 今は女性も多い?
よく鉄子と呼ばれています。あまり見かけませんが、
それでも、たまに見ます。
昔は私が見た範囲、女性の鉄ちゃんは全く見たことが
ありませんでした。
> うちのお客さんにも一人いらっしゃって、年中写真を撮りに
> 新潟の方まで足を延ばしておいでですね。
私もよく行っていますよ。
遠くはパキスタンやら、ミャンマーやら、中国やら・・・
この旅行記にもすでに載せているので、よければお読み下さい。
> わたしはマニアではありませんが、名古屋に出来た「リニア
> 鉄道館」へは行って来ました。 お目当てはジオラマです!
> わたしの住む伊勢やその周辺もあって、鳥羽の海の底には
> 竜宮城があったのには、驚きました。
名古屋のリニア鉄道館はまだ行ったことがありません。
> また、今年のGWには会津へ行きましたが、埼玉のジオラマ
> も見たかったのに、時間が無く残念な思いをしました。
今回の旅行記は会津です。これもよければお読み下さい。
> もっと時間が出来ましたら、ぜひ一度鉄道を使っての旅行が
> してみたいです。
ぜひ、ゆっくり鉄道の旅をお楽しみに下さい。
妻はデンマーク語専攻で、高校生の時からの文通相手がおり、
ン十年来の友です。
できれば、シベリヤ横断鉄道でロシアからデンマークへ行き、
妻のデンマーク人の友達に会いたいです。
> somtamさん、どうぞ良い写真をお撮りくださーい。
ありがとうございます〜。
2013年11月01日21時31分 返信する -
ウルムチ
somtamさま、おはようございます。
中国、特に地方に行くとビックリするようなことが多いようですね・・っていうのは、夫が月に1回ペースでウルムチ出張があるんです。
日本→中国はANAかJALで行くので快適なのですが、北京か上海から5時間位のフライトから厳しい。
中国の国内線で一番びっくりしたのが、飛行機の中でも持参の音楽をイヤホンをつけず大音量で聴いている人が数人!・・かなり、うるさいですが、CAさんは注意をしないとか・・。お国柄ですかね・・
さて、ウルムチですが、驚きの連続だったのが、今はすっかり慣れたらしく、「ウルムチの人はいい人ばかりだよ・・」と言っています(笑)
レモングラス
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投票ありがとうございます。
somtomさんはお写真をみると、乗り鉄ですか。あちこち行っていらっしゃいますね。ネパールでは教育支援のNGO活動をしているので毎年きています。今年フォートラベルに入ったので皆さんに観光ではないネパールも知っていただきたいと写真をアップしようとおもっています。電車のない国なので残念ながら電車の写真はありませんけど(笑)2013年10月28日10時17分返信する -
頼もしい
わぁーい、ツアーが益々楽しみ(@^▽^@)
家族での旅行は、全て私が英語を話さなければならないでしょ。
誰かに頼って旅行できたら、楽だなーって思っていたの〜。
なみこさんに、ついて行きます!
で、私の学部は何だったっけ?
聞かないで下さいね(笑)。2013年10月27日17時08分返信する -
「7度目の明神館」への投票、ありがとうございます
2度目の投票、嬉しく思っております。
調子に乗って、昨日に続き書いてしまいました。
わたしはどうも気に入ったところへは、しつこく出掛けるようで
バリと明神館をリピートしています。 我ながら進歩が無いと言
いますか・・・
またいつか、他の紀行文も書ければ嬉しいですね。2013年10月27日00時15分返信する -
投票御礼m(_ _)m
somtamさん
前略
この度、拙著への投票ありがとうございました。画像の少ない乱文ブログではございますが、お手すきの際に又ご覧頂ければ幸いです。
取り急ぎ、御礼まで。
草々
追伸:F1観戦、羨ましいです。セナ世代で当時は予選からテレビ見ていた口ですが、今は全く...2013年10月26日02時33分返信する -
軟座
私は軟座は利用したことが何回かあるのですが、硬座は未経験のまま終わりました(残念です)。
そのあまりの過酷さに、気が狂った人がいるとかいないとか(笑)
そんな都市伝説が生まれるほど、当時の中国の硬座は凄まじかったようですね。
対して軟座の寝台車は、特権階級しか利用できないものでした。軟座のチケットを購入すると、そこに食事代も含まれていたような記憶があります。食事の時間になると、各コンパートメントに呼びに来てくれて、白いテープルクロスが輝く食堂車に通され、こちらから注文しなくても御馳走が提供されました。。
軟座専用トイレは施錠されていて、軟座の客が使用したい時だけそのカギをはずすという用意周到ぶりでしたっけ。
現在、中国で移動に鉄道を利用する率はかなり減っているようですが、それでもやはり鉄道移動には格別の魅力があります。
鉄道でシルクロード入りするのは、私の夢でした。
RE: 軟座
> 私は軟座は利用したことが何回かあるのですが、硬座は未経験のまま終わりました(残念です)。
それは修行が足りませんぞ。(笑)
まだまだ、チャンスがあるはず、「硬座」レッツ・トライ!
> そのあまりの過酷さに、気が狂った人がいるとかいないとか(笑)
> そんな都市伝説が生まれるほど、当時の中国の硬座は凄まじかったようですね。
旧正月の帰省で、あまりにも多くの人民が一つの車両に乗りすぎて、
その車両の台車が壊れたと、A新聞で読んだことがあります。
まさに、荒れ狂う硬座。(笑)
包頭から北京まで硬座に乗った時、人民に混じって包頭駅で票を購入。
いつものように紙に書いて窓口に出したら、窓口の女性の係員に
聾唖の方に間違われたことがあります。
> 対して軟座の寝台車は、特権階級しか利用できないものでした。軟座のチケットを購入すると、そこに食事代も含まれていたような記憶があります。食事の時間になると、各コンパートメントに呼びに来てくれて、白いテープルクロスが輝く食堂車に通され、こちらから注文しなくても御馳走が提供されました。。
> 軟座専用トイレは施錠されていて、軟座の客が使用したい時だけそのカギをはずすという用意周到ぶりでしたっけ。
10年ぐらい前、上海から成都まで軟臥に初めて乗りましたが、
硬臥に比べても、快適度は全然違いました。
私が乗った列車は食事は付いていませんでした。
中国の長距離列車には食堂車が連結されていますが、
あれは乗客のためというより、列車の係員のためのもの、
ということを聞いたことがあります。
一つの列車にたくさんの係員が乗っていますね。
> 現在、中国で移動に鉄道を利用する率はかなり減っているようですが、それでもやはり鉄道移動には格別の魅力があります。
> 鉄道でシルクロード入りするのは、私の夢でした。
機会があれば、ぜひ蘭新線の旅に出て下さい♪
硬座の話になると、話が止まない〜。
誰か止めてくれ〜。(笑)2013年10月27日18時14分 返信する



