dankeさんへのコメント一覧(9ページ)全207件
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シャルトル、素敵な街ですね!
dankeさん
ぶどう畑です。プロフィール写真、変えたんですね!
ルーアンの大聖堂に魅せられたモネみたいに、dankeさんはシャルトルの大聖堂に魅せられたのですね。
シャルトルの街の雰囲気、好きな感じ。
滞在してみたくなりました!
今度、いつフランスに行くかわかりませんが、dankeさんの旅行記見ていると、行きたい所がいっぱいになってしまいます。
ベトナム旅行から帰った直後に引いた風邪が、なかなか治らず、ようやく咳が収まってきました。ヤレヤレです…。 -
シャルトルブルー
dankeさん、こんばんは
名古屋では桜の花が、ちらほら咲き始めました。
孫の小学校の開花した桜に、小鳥が群がって蜜を吸っていて、下には桜が落ちています。
咲いたばかりなのにと可哀想に思いました。
カナダはどんな感じなのでしょうか?また、教えて下さいね!
シャルトル・・
私は未踏の地です。。パリから近そうで近くない(^-^)
つい、後回しになってしまっています。
パリ市内さえ、前回に数箇所をウロウロしただけですけど・・
表紙の写真に見入ってしまいました。本当に綺麗。。。
私は教会の事は分かりませんので、ステンドグラスの意味を紐解く事ができませんが、細かい作業に敬服いたします。
クリュニー中世美術館で古代のステンドグラスを、目の前で見た時も言葉に出来ない感動を覚えました。
刺繍をしますので色使いなど参考になります。
北のバラ窓の下のステンドグラスの方が、色目はインパクトがありますね!
次に訪れた時にはdankeさんのご紹介のレストランでお食事できたらいいな〜〜
ご予約はネットからでしょうか?
旅なれていらっしゃるので、羨ましいホテル・お食事手配です。。
次はボルドーなんですね!
素敵な地域ですので楽しみですね・・
アルザスと同じようにぶどう畑に癒され事でしょう
rinnmamaRe: シャルトルブルー
rinnmamaさん メッセージありがとうございます!
カナダと言っても世界で3番目に面積が広い国、時差も地域によって違うので、国内でもお天気は大きく違うと思いますが、トロントはいま雪がぱらついています。
実はパリの周りにも美しい所がたくさんあるので、迷うところですね。わかります、なかなか近そうで遠いという感覚。
私も昔刺繍をしていました。大聖堂の西バラ窓も綺麗なのですが、コクリコさんには気にしならなかった、と言ったものの、補修工事中だった西バラ窓付近の写真が少ないことに今更気が付きました(笑)。実は工事中なの無意識に気にしないようにしていて覚えていなかっただけみたいでした。西バラ窓も形が独特で素敵です。クリュニー美術館は行ったことありませんが、今回半日だけパリにいるので行ってみようかな?
シャルトルのこちらのレストランはメールて予約しました。でもトリップアドバイザーと連携しているtheForkというヨーロッパのレストランを予約できるサイトがあり、簡単にいうとブッキングドットコムのレストラン版みたいで便利ですよ。ただ私が行きたいレストランはその予約サイトに参加していない所もあるので、そういう時はメール、そして最後の最後の手段として電話です。昔に比べると便利になりましたよね。
ボルドーの学校に行こうか否か迷っていますが、アパートは予約してしまったので、2週間弱ボルドーにいることは確かです(*^_^*) rinnmamaさんの旅行記もあとでまた参考にさせて頂きます。2016年03月24日08時17分 返信する -
素晴らしい!
dankeさん
リュベロンは、私も行こうと考えております。
友人がリュベロンの住んでいて以前から誘われております。
とても素敵な旅行記ですね。
参考にさせて頂きました。 -
懐かしいです。
サント=マリー=ド=ラ=メールには、マリアサロメの命日にちなむ巡礼祭にあわせて1週間滞在しましたから・・写真のアレコレと私たちが歩いた軌跡とが重なります。
ご両親とご一緒に眺められた教会屋上からの眺望・・忘れがたいシーンになったでしょうね。
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あ、アルルUPされていたんですね。
とっても興味深く読ませていただきました。
私たちが訪ねた時は、サントロフィーム教会の 柱廊は改修中だったので、シートで覆われていました。
ダンテさん・・全貌をみることが出来て良かったですね。
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シャルトル大聖堂が生まれ変わる!
dankeさん、お久しぶりです!
シャトルの大聖堂ステキすぎます!
私が訪れた昼間の大聖堂が夜は別人のよう♪
フランス各地の大聖堂で繰り広げられるプロジェクションマッピンク、似たようなものになるかと思っていたのですがそれぞれ個性がありますね。
シャルトルの光のショーはなんとなくシックだわ〜
ルーアンは色がもっと鮮やかでした。
あ〜ポワティエでは我らがちょんぼしたため見られなかったのがつくづく残念です。
今年はボルドーに行く予定ですがボルドーの大聖堂はどうなんだろう〜まだキッチン付ホテル予約しただけで煮詰めていないのですよ。
dankeさんはどちらにいらっしゃるのですか?
シャルトルのシャンプルドットも素晴らしくて、お父様(お母様だった?)がシャルトルが一番のお気に入りとおっしゃったのが理解できました。
フランスを巡る旅の最後にシャルトルで穏やかに寛げて良かったですね。Re: シャルトル大聖堂が生まれ変わる!
コクリコさんこちらこそお久しぶりですね〜(*^_^*) Merci!!
私はシャルトル到着が夜9時半過ぎで(パリからのTERが走っていない日に当たってしまったのです)、プロジェクションマッピングの大聖堂を初めて見たあとで、お日様の下の大聖堂を見たので、大半の方と順番が逆かもしれません。翌日はクリプトにも行きましたし、上にものぼり、勿論中にも2回も行って、夜にはもう一度プロジェクションマッピングをみて大聖堂を堪能しました。人生で一番大聖堂で時間を過ごした日になりました。
確かにプロジェクションマッピング、個性がありますね。コクリコさんのルーアン、よく覚えています。モネのコクリコの絵のも素敵だったな〜。確かにシャルトルのは、町並みのようにプロジェクションマッピングすらシックかもしれませんね。
えぇ〜っ、同じです!私もボルドー!
因みに今回はボルドーに2週間弱います。滞在期間が少し長めなので、私はAirbnbで寝室と専用シャワールームをかりました。キッチンや洗濯機やリビングルームやトイレは宿主とシェアです。フランス人の女性なので、仏語練習もできそうと勝手にわくわくしています(笑)。
確かにシャルトルは母のお気に入りになりました。母はエレガントな町並みが好きなんだな、と初めて知りました。
ところでコクリコさんは旅行記お休み中かなぁ?
À bientôt!!2016年03月09日12時41分 返信するRE: Re: シャルトル大聖堂が生まれ変わる!
> えぇ〜っ、同じです!私もボルドー!
> 因みに今回はボルドーに2週間弱います。滞在期間が少し長めなので、私はAirbnbで寝室と専用シャワールームをかりました。キッチンや洗濯機やリビングルームやトイレは宿主とシェアです。フランス人の女性なので、仏語練習もできそうと勝手にわくわくしています(笑)。
うわーん羨ましい2週間も!!!
私はボルドー2泊ですよ〜
もしかしてまたワイン巡り?
ソーテルヌも行くのかしら?
以前ミデイーピレネーのサン・シル・ラポピーのワイン博物館というお土産屋さんで買ったソーテルヌワインに漬け込まれたレーズンチョコがとっても美味しくて、それでボルドーの貴腐ワインソーテルヌを知ったのです(口コミに書きました)。
パリでも売ってるようなのですがなかなか見つけられないのよ。
ボルドーに行けば買えるかな〜と期待しているのです。
またまた美味しい物の話になりましたね。
> 確かにシャルトルは母のお気に入りになりました。母はエレガントな町並みが好きなんだな、と初めて知りました。
シャルトルお気に入りはお母様でしたか。
シャルトルは決して目立つような美しい町ではないですがしっとりとした町ですね。
早朝散歩したら気持ちが良さそうです。
> ところでコクリコさんは旅行記お休み中かなぁ?
そうなのですよ。
4月末頃から復帰するつもりなのですが、長く休んでいたので忘れた事が多く気持ちがのらないのですよ(涙)
2016年03月09日21時43分 返信するRe: シャルトル大聖堂が生まれ変わる!
コクリコさん 再びありがとうございます、
私もフレンチバスクの町にも計1週間行くのですが、そちらは2泊ずつです。ボルドーでは学校に行こうと思っているから滞在が少し長いのです。でも旅行したい欲がワクワク沸いてきてしまいました(笑)。ボルドー観光局のオンラインサイトでシャトー巡りとワイン試飲とランチのミニバンツアーを早速予約しました。くるみちゃんさんというフォートラベルのトラベラーさんによると、オフシーズンでも観光局のワイン試飲ツアーは人気だったそうなので。ぜひ観光局のサイトを見てみて下さい。
ソーテルヌはいけないかもしれませんが、コクリコさんがおっしゃるようにボルドーや近郊では手に入ると予想しています。
本当はミディピレネーでも山側の予定だったのに、いつも最後の最後で予定を変えて自分でビックリします。サン・シル・ラポピーの方面はちょっとルートから外れるのでまた次回に。
やはりお休み中なのですね。結構全てアップするの大変ですよね。私もパソコンが欲しいなあ、そうしたらアップするの楽なのに、と思います。
2016年03月11日08時15分 返信する -
はじめまして
dankeさん、こんにちは
初めてご訪問頂きまして、フォローなさって下さり有難うございます。
これから、ゆっくりと旅行記を拝見させて頂きますね。
と言いながら日々の生活に追われていまして、忘れた頃になるかもです(^^)
お顔がお花なので同じですね!
私はロンドンの街角で癒されていた花束です(^-^)
カナダにお住まいなのでしょうか?まだ、把握できていなくて、ごめんなさい。
初めの旅行記のお花の中に、ほととぎすがありビックリです。
日本と変わらないのですね!
そして、一足お先にアルザスでしたね(^^)
スタートのみ拝見させて頂きました、私も去年の暮れにいったばかりで、旅行記を作成中(忙しくてはかどりません)
去年はご両親様とフランスでしたね・・素敵で羨ましいです。
これは私が先でした(^^)
私は年齢的に同じ国を訪問しないで、うろうろして旅していますが、70歳までは欧州にと思っております。
カナダも行きたいな〜と思っていますが・・
また、色々と教えてくださいね。
それでは、よろしくお願いいたします。
rinnmama2016年03月08日14時46分返信するRE: はじめまして
rinnmama さん、
ご丁寧な挨拶、恐縮です。こちらこそありがとうございます。
そうなんです、カナダ東部に住んでいますので、日本から来るには遠いのですが、是非一度いらして下さい。といいつつ、私は最近旅行はヨーロッパばかりですけれども‥ rinnmamaさんのように本当はロンドンで勉強したかったのに、人生ってわかりませんね。
私の中でアルザスは特別です。おそらく初フランスでアルザスから入った時に出会った方々がとても親切だったこと、景色が私にとって特別に感じたこと、田舎臭さと可愛さの同居していること、等、旅の第一印象が良すぎました。
両親と昨年アルザスにも行きたかったのですが、あえてそれでもまだ見ぬ土地を選んでみたかったのと、両親の行きたい場所を考慮した上で、ルートから外しました。
また rinnmamaさんのところにもお邪魔しますね。(*^_^*)2016年03月09日09時47分 返信する -
素敵な宿
dankeさん こんばんは
一枚目の写真、壁に組み込まれた木の板、お洒落な感覚ですね。
素敵な宿ですね。映画に使われるほどの豪邸、その割には、宿のご夫婦の気遣いが、素晴らしいです。商売で有りながらも、それを越えたおもてなしの心が、人の心を打ちますね。外野席から見ていてもとても感動的なシーンです。
こんな宿に泊まったことが忘れられない思い出になることでしょう。
親孝行という言葉が死語になりつつ在る現代、dankeさんの企画と先導で
このような素晴らしい旅が出来て、ご両親もさぞやお喜びだと思います。
本当に親孝行なさいましたね。(旅の資金はいずれより出ているかは知る由もないことですが・・・)
pedaru -
Airbnb気なります!
こんにちはdankeさん
お宿の方とのコミュニケーションが楽しそうですね(*^^*)
dankeさんの旅行記を拝見していていつも感じます。
おもてなしのお菓子もシンプルでおいしそう、美女の手作りなら尚のこと♪
私も数年前フランスへ行くなら一度はシャンブルドットに泊まってみたいと思っていました。Airbnbが普及して少しハードルが下がった感はありますね。
そうそう、旅行記のプロローグにあった、電車の窓に貼ってある
「とりあえずここの眺めは会社にいるよりいい眺めでしょ?」シール
これめっちゃ面白かったです!(笑)
こういうユーモアがフランスの魅力だなーさすがエスプリの国!と思いました。
なのでこういう宿泊スタイルはよりフランス人を楽しめるのも魅力ですね。
そしてちょうど同じ時期にフランスを旅行していたので、思い出とリンクして私も楽しいです♪
NOAHRe: Airbnb気なります!
こんばんは〜NOAHさん、
メッセージありがとうございます?
そうですよね、同じ時にフランスにいたんですものね、しかもヴァンヌでは同じ市にいたなんて! NOAHさん達を見たら私はすぐわかるはずなので(私はヴァンヌでは数少ないアジア人の一人にしか見えませんが(笑))、お会いしていたらきっとお声をかけましたよ。
そうそう、フランスの好きなところはそんなトンチ?というか、つまらないことでも気の持ち方によって少し笑えるよ、とジワ〜ってしてくるアプローチ。
実は今年もフランスでAirbnbを利用します。今回は一人旅で同じ所に2週間いる予定なので、女性オーナーの方のアパートの寝室一室をかります。Airbnbとシャンブルドット、今はシャンブルドットでも Airbnbに掲載している所も増えましたよね。あとブッキングドットコムなどの予約サイトも使える所も。でもやっぱり人気の隠れ家的なシャンブルドットは今でも予約はメールか電話でして下さい、って所も健在なようです。今回そうして三箇所のシャンブルドットにメールしましたが、夏の予約はもういっぱいって言われました。
私はシャンブルドットは日本の旅館みたいだと捉えています。ピンキリがあって、フランスでも夕食を出してくれる所もあったり、昔ながらの豪邸とかを使用しているのも日本の民家仕様の旅館みたいな感じで、宿主や従業員の方との交流も多くて。でもフランスの方はプライバシーを尊重してくれるはずので、そっとしておいてほしいお客さんには厚かましくしないはずです。
ただこれは Airbnbもですが、ホテルとは違いレセプションがなかったり、常時従業員が滞在していないので、到着や出発時間を気にしないといけないとか、たまに安全面で特に女性一人旅の時の不安などはあると思います。
NOAHさんは以前旅行記に、宿泊場所には清潔なベッドがあれば多くを望まない、と書いていらしましたよね? Airbnbは結構手数料や清掃料も高めなので(カルフォルニアでは税金もものすごくとられます)、例えば二人で同室で一泊とかなら、私は Airbnbはもとがあまり取れないと思っています。私は以前ユースホステルや大学寮にも数回泊まりましたけど、宿に何を求めるかによりますよね。
ダラダラと書いてしまいました。 NOAHさんのカラフルな旅行記また待っていますね!2016年03月08日08時59分 返信する -
リハビリ
dankeさん こんばんは
太古の昔にリュベロン地方を訪れたことがありますが、今では
すっかり野村議員状態です。
いきなり葡萄畑。小生葡萄には少々トラウマがあるのですが、
のどかな、良いところですね。
ルシオンにゴルド!! ようやく記憶障害が回復してきました。
おぉ〜、レボーには姥捨て山があったのですね。
図説で捨て方を紹介してくれるとは、なんと親切な♪
記憶障害を全快させるために、またお邪魔します。
ももであRe: リハビリ
ももであさん、
コメントありがとうございます。
リュベロン、昔に行かれたのですね?今でこそ車がビュンビュン走っていますが、車がなかったらリュベロンは昔のまま時が止まりそうな‥いい意味で‥懐かしい感じがしました。の、野村議員ってすみません、存じませんが(海外に住んているのでちょっと浦島太郎みたいに時々なります(^_^;))、思い出して頂けたでしょうか。
フランスは残酷なこともしてきましたが、今もそうだけど、ニュースや歴史を子どもたちにもわかりやすいように伝える、ということを率先してやる数少ない国かな、と、私のフランス好きの目を通してですが思います。2016年03月01日08時56分 返信する



