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cypresscanadaさんのトラベラーページ

cypresscanadaさんへのコメント一覧(4ページ)全33件

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  • ゴルナーグラード

    おじゃまします。
    懐かしいところなので拝見させて頂きました。
    有難うございました。
    お聞きいたしますが、ホテルの近くに「絵」を売ってる男性の方が居られませんでしたでしょうか。
    失礼いたしました。
    2012年01月13日08時40分返信する 関連旅行記

    RE: ゴルナーグラード

    > おじゃまします。
    > 懐かしいところなので拝見させて頂きました。
    > 有難うございました。
    > お聞きいたしますが、ホテルの近くに「絵」を売ってる男性の方が居られませんでしたでしょうか。
    > 失礼いたしました。


    はっきりとしたものではありませんが、少し下った道路脇で絵を並べて売っている人がいたような気がします。
    言われてみて、そこがゴルナグラートであったかどうかは定かではないのですが、確かに道路脇で道路脇に沿って絵を並べて売っていました。
    2012年01月13日08時45分 返信する

    RE: RE: ゴルナーグラード

    お返事有難うございます。

    ソノ人と、4年前まで毎回会って、二人でつーショットでした。
    旅行記(私の)を見て下されば(すみません)
    2012年01月13日12時48分 返信する

    RE: RE: RE: ゴルナーグラード

    > お返事有難うございます。
    >
    > ソノ人と、4年前まで毎回会って、二人でつーショットでした。
    > 旅行記(私の)を見て下されば(すみません)


    そうだったのですか?

    旅行記をゆっくり拝見します。
    2012年01月13日17時22分 返信する
  • 夕暮れ…

    cypresscanadaさん

    おはようございます。
    今朝はちょっぴり懐かしの、アマルフィを拝見しました。

    “有料”の文字を見ると、反射的に方向転換してしまうので
    「天国の回廊」や「ヴィラ・チン・ブローネ」は、見ずじまい
    でしたが、おかげで雰囲気が良く分かりました。

    ポジターノは残念でしたね。
    でも仰る通り、帰り道を封鎖されるよりは良かったですね。

    アマルフィの夕暮れが、とても印象的で素晴らしかったです。

    ももであ
    2011年11月26日08時49分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 夕暮れ…

    ももであさん、久しぶりのご訪問そしてメッセージをありがとうございました。

    ポタジーノ・アマルフィ間は船で移動して海からの眺めを見るのも良かったかもしれません。

    ももであさんのように車で移動して、自由な旅がいいですね。

    ももであさんの場合、ホテルはあらかじめ予約されて行くのでしょうか?
    それとも現地で好きな場所好きな時にホテルを決めて行くのでしょうか?

    > cypresscanadaさん
    >
    > おはようございます。
    > 今朝はちょっぴり懐かしの、アマルフィを拝見しました。
    >
    > “有料”の文字を見ると、反射的に方向転換してしまうので
    > 「天国の回廊」や「ヴィラ・チン・ブローネ」は、見ずじまい
    > でしたが、おかげで雰囲気が良く分かりました。
    >
    > ポジターノは残念でしたね。
    > でも仰る通り、帰り道を封鎖されるよりは良かったですね。
    >
    > アマルフィの夕暮れが、とても印象的で素晴らしかったです。
    >
    > ももであ
    2011年11月26日15時12分 返信する

    ぼくの場合のホテル予約

    cypresscanadaさん

    > ももであさんの場合、ホテルはあらかじめ予約されて行くのでしょうか?
    > それとも現地で好きな場所好きな時にホテルを決めて行くのでしょうか?

    まだ充分に旅慣れていなかった頃は、毎日現地に着いてから、決めて
    いました。今の旅スタイルに慣れてからは、予めホテルを予約しています。

    一見逆と思われるかも知れませんが、旅先では何があるか分からないので、
    以前は、ホテルを決めきれずにいた…と言うことになります。現地で
    気に入ったホテルを探すのは、意外と時間がかかるし、気に入るとは限り
    ません。今は充分に吟味したホテルのみ選び、日本で予約してます。

    絶対にその日、その時間までにたどり着くという自信ができたからです。

    だからいつも平均夜23時頃までたっぷり観光して、それからチェックイン
    してます。予約してないと、こうはいきませんからね。

    ももであ
    2011年11月27日18時43分 返信する

    RE: 夕暮れ…

    ももであさん、良く理解できます。

    「絶対にその日、その時間までにたどり着くという自信ができたからです。」がポイントですね。

    現地での予約はその分時間を取られたり、適切な宿泊が出来なかったりのリスクがありますね。

    私の場合もホテルは日本で予約して行くのですが、途中でトラブルがあった時は困りますね。

    車での移動であれば確かにほぼ予定通りの行動が出来ますものね。



    > cypresscanadaさん
    >
    > おはようございます。
    > 今朝はちょっぴり懐かしの、アマルフィを拝見しました。
    >
    > “有料”の文字を見ると、反射的に方向転換してしまうので
    > 「天国の回廊」や「ヴィラ・チン・ブローネ」は、見ずじまい
    > でしたが、おかげで雰囲気が良く分かりました。
    >
    > ポジターノは残念でしたね。
    > でも仰る通り、帰り道を封鎖されるよりは良かったですね。
    >
    > アマルフィの夕暮れが、とても印象的で素晴らしかったです。
    >
    > ももであ
    2011年11月28日09時59分 返信する
  • 食欲を誘うショウインドウ

    ブリュッセル、グランプラスから少し離れた小路で見かけた介類をオブジェにしたウインドウの飾りはとても芸術品のようだった。

    魚介類の好きな人には大いなる誘惑になるだろう。ここで食事するもよし、多分魚介類だけも購入できると思われる。

    今から思えば時間もあったので中に入って見るべきであった。
    2011年10月26日15時21分返信する 関連旅行記 関連写真

cypresscanadaさん

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11国・地域渡航

12都道府県訪問

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cypresscanadaさんにとって旅行とは

自分で企画・計画立案した手作り旅行が一番印象に残るとともに旅のだいご味を味わう事が出来る。

欲張らず急がずゆっくりと旅を楽しむスタイルを実践し、出来るだけ旅行先の現地人とも交流する機会を楽しみたい。

自分を客観的にみた第一印象

人にやさしく親切だと思っている

大好きな場所

たくさんあって特定できない。

大好きな理由

自然の偉大さであったり、歴史の重さであったり日本では味わえない規模の違いや文化の違いを感じる楽しさがある。

勿論、国内旅行を含めて日常から離れて元気を取り戻す糧でもある。

行ってみたい場所

連れ合いから行きたいところはもうないの! と言われるが、自分が行ってみたい場所へはほぼ出かけたように思う。1968年頃から海外へ出かけるようになり、当時は日付変更線を超えると機内で記念色紙をもらえたものである。このような記念色紙はその後数年でなくなってしまったが、まだまだ海外旅行は気軽なものでなかったように思う。

個人的な旅行を楽しむようになったのは1995年にようやく連れ合いを伴ってNY・カナダ(ナイアガラ、バンフなど)からサンフランシスコ(グランドキャニオンやデイズニーランドなど)を廻って帰国した時以降、毎年一回は出かけるようにしてきた。

翌年の1996年の年越しを兼ねて家族4人でエジプトへ出かけた。帰国した年の1997年の暮れに「ハトシェプスト女王葬祭殿」事件が起き、日本人を含む63人が犠牲になった事件の記憶は鮮明なものとなった・・・まさに事件が起きたその場所で1997年の新年の朝日を拝んだところだったからである。その事件内容は「ルクソール事件・ハトシェプスト女王葬祭殿事件ーとは、エジプトの著名な観光地であるルクソールにおいて、1997年にイスラム原理主義過激派の「イスラム集団」が外国人観光客に対し行った無差別殺傷テロである。また別名をエジプト外国人観光客襲撃事件ともいう。

この事件によりJTBが企画したエジプト・ギリシャ10日間の旅に参加していた新婚夫婦4組と添乗員の日本人10名を含む外国人観光客合計61名とエジプト人警察官2名の合わせて63名が死亡、85名が負傷した。なお犯人と思われる現場から逃亡した6名は射殺された。」

この事件を知ったのはエジプト旅行からほぼ一年を過ぎようとしていたが、それでも家族4人がと考えると背筋がゾートしたことを覚えている。

又、連れ合いはグアテマラ旅行に一人で参加していた時に事件が起き二人の男性が殺される事件が起きたまさにそのグループに参加していて、日本にいた我々家族は最初NHKの緊急テレビ報道でその事件を知り、必死で連絡をと取ろうとしたが宿泊予定のホテルにもいないし、旅行社からの無事の確認も取れないで丸二日にわたり安否の確認が取れずやっとのことで消息が分かり(本人からの連絡で)声を聞いた時には本当に心からホッとしたことを覚えている。
その時旅は必ずしも安全なものではないことを再確認させられた。2010年代には特にテロ事件が多発しており危険がとなり合わせだと痛感している。

又、当時ははとても考えられなかったカダフィ大佐が安全宣言を出し、大量破壊兵器を放棄してアメリカ大使館が出来て安全になったと言われた直後のリビアも2006年に訪問することが出来た。砂漠の美しい朝日や夕日にも感動した。

世界三大瀑布をはじめグランドキャニオンなど自然の偉大さにも感動する。

基本的に年に一度は一ヶ国を訪問して出来るだけじっくり見るスタイルである。一番多い年で個人旅行で4回出かけた。連れ合いはもっと出かけている。イタリアなどは見るところも多いので何度か訪問している。

ブラジルではアマゾン川でピラニアを釣って食したことも楽しい思い出になっている。

2012年春には連れ合いと一緒にサウジアラビア視察を実行できた。観光ビザでは入国出来ないだけに貴重な体験でイスラムの本拠地の厳しい戒律の空気を体で感じたことが大きかった。その時の案内役のサウジアラビア人とはフェイスブックでと友達になっていて彼が熱心に投稿している記事を見ることが出来ている。

2013年は12日間オーストリア・インスブルッグ滞在の旅を、2014年には16日間フランス周遊の旅を二人で楽しんだ。2015年はイタリア・カンパニャー州だけの旅に出かけた。






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