tamayuraさんへのコメント一覧(7ページ)全86件
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なんてすごい風景でしょう!
美しいの一言です。
とても癒されました!(^^)
本当にローマの水道橋に似ていますね〜〜。
それに、キタキツネに出会えたなんてラッキーでしたね。
北海道は、昔出張で行ったきりなんです。
九州からだと、海外旅行より高くなるんですよ(笑)
でも、この風景を見ていたら、とても行きたくなりました。北海道の魅力はつきません。です。RE: なんてすごい風景でしょう!
こんちには
この度は、タウシュベツ橋梁訪問の旅の訪問と投票有り難うございます。
大自然いっぱいの北海道 熊さんいっぱいの北海道
そこに 人々の営み 在りし日の姿を感じた
ちょこっと センチメンタルな旅 心に残った旅でした。
どうぞ 機会が有れば
ルピナスの花満開の十勝三股とタウシュベツ川橋梁、訪ねてみて下さい。
やっぱり 九州にお住まいなんですね。
いいなぁ〜〜 九州も行きたい所がいっぱいで!!
私の夢の一つが 博多からお船で韓の国へ渡る事 渡来人の来た道を辿ってみたい。
いつか いつかと思っています。
tamayura2014年08月22日10時54分 返信する -
足と手。
初めまして、tamayuraさん今晩は。
仏足石の、足について。
老子「足知足」(足を知しらば足)の教えから来ています。
「人生、充足している事を自ら知れば、それだけで人生はたる。」
「欲望を捨てよ。」との教えです。
老子と仏教が合体して、天台仏教が産まれました。
ちなみに「手」の方は。
「男子は左を尊び、女子は右を尊ぶ。」から来ていて、招き猫が手を挙げてます。(笑)
墨水。奥が深うございます。RE: 足と手。
墨水様
はじめまして tamayuraでございます。
この度は、奈良の旅行記の訪問並びに
“なんで 足なんやろ〜”に、回答有り難うございます。
老子ですか〜〜 昔 倫理社会の時間は睡眠の時間と心得ておりまして寝ていました。
何となく 頭の上を先生の声が〜〜 老子と言っていたような声が通り過ぎていったような〜〜
私にとっては、足るるを知る世界は程遠く、行きたい食べたい行きたい 欲望だらけです。
ただ老子の教え、道理にそぐわない無理を諫め、過剰な自己顕示欲をおさえる事
心がけていきたいと思います。
「男子は左手を尊び、女子は右手を尊ぶ。」 なんで 男はんが左で 女子は右???
失礼しました。
重ねて お礼の返信大変大変 遅くなり失礼致しました。
tamayura
2014年08月22日10時13分 返信するRE: 奥が深うございます。RE: 足と手。
tamayuraさん、今晩は。
> 私にとっては、足るるを知る世界は程遠く、行きたい食べたい行きたい 欲望だらけです。
欲望から抜け出せないのが人だとも、老子は言っています。(笑)
> ただ老子の教え、道理にそぐわない無理を諫め、過剰な自己顕示欲をおさえる事
> 心がけていきたいと思います。
「自己顕示欲」是が一番厄介で、老子は「捨てよ」と、言てます。
> 「男子は左手を尊び、女子は右手を尊ぶ。」 なんで 男はんが左で 女子は右???
女子は、左に子供を抱く。(子供に、母親の心音を聞かせるため。)
男子は、右に狩猟用の武器を持つ。
空いてる手、男子は左手、女子は右手で、お互い(相手を尊重するため)手を握るから。
墨水。2014年08月22日20時59分 返信する -
「残月祭」で、谷崎潤一郎記念館に行ってきたに投票有難うございます
tamayuraさんへ
いつもいつも投票ありがとうございます。
tamayuraさんのように投票していただくと投稿にも励みになるというものです。
今回はいつもと違って何処かへ行ってきましたとういうだけではなく、芥川賞作家・平野啓一郎の講演の模様をメインに扱いました。
僕はtwitterやfacebookでも交流がありますので凄く平野先生を身近に感じてしまっています。そのことをサインを貰う時に話しをすると「いつもフォローしていただいて有難うございます」と仰っていただきました。平野先生は、作品とは違い、作品は難しく難解であったりするのですが、特に芥川賞受賞の「日蝕」は難しすぎて僕なんかは途中で読むのを止めたほどなんですが、ご本人とお話しすると、気さくに気取らずに話しをしてくれます。大変感じのいい方なんです。とはいっても頭の中で考えていることは凡人には到底及ばないことを考えておられます。
そんな平野先生に大変好印象を持った旅行記なんですが・・・・・。少しは伝わりましたでしょうか?。
もしよろしければtamayuraさんの感想なども頂けると大変嬉しく思います。
では、まずは投票御礼まで。
nakaohidekiより
2014年08月04日00時06分返信するお返事が大変遅くなり失礼致しました。
nakaohideki様
お暑い日が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか。
お返事大変遅くなり失礼致しました。
“恋すること”、相手を獲得するまで心の動き・・・なるほどねぇ〜 言われてみるとそうやね。
”愛すること”、恋が成就してからの継続の状態、ホンマ そうやね〜
谷崎文学と芦屋・上方の関係が、コンパクトにわかり易く記載されていて
改めて “細雪”や“春琴抄”の世界・・・ あぁ〜 そういう事なのね。です。
そして 青春の思い出の地 ルナホール まだ有るんだ〜〜
一気に40年も昔に思いが飛びました。
今度 大阪に帰ったら 訪ねてみたいなぁ〜〜
やっぱ 大阪・上方は我が故郷! 実感しました。
有り難うございました。
tamayura
2014年08月22日09時31分 返信するRE: お返事が大変遅くなり失礼致しました。
>tamayuraさんへ
返信ありがとうございます。
旅行記の趣旨をご理解いただいたようで大変うれしく思っております。
tamayuraさんのようにこちらの書きたいことをご理解いただける方は中々いません。人はどうも自分の勝手な解釈のように取りたいようです。もちろん本人は勝手な解釈だとは思っていません。
世の中に、意図するところを意図するように取ることが出来る人は少ないようです。
tamayuraさんには今後とも宜しくお願いいたします。
まずは、ご返信御礼まで。
nakaohidekiより
nakaohideki様
>
> お暑い日が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか。
> お返事大変遅くなり失礼致しました。
>
> “恋すること”、相手を獲得するまで心の動き・・・なるほどねぇ〜 言われてみるとそうやね。
> ”愛すること”、恋が成就してからの継続の状態、ホンマ そうやね〜
>
> 谷崎文学と芦屋・上方の関係が、コンパクトにわかり易く記載されていて
> 改めて “細雪”や“春琴抄”の世界・・・ あぁ〜 そういう事なのね。です。
>
> そして 青春の思い出の地 ルナホール まだ有るんだ〜〜
> 一気に40年も昔に思いが飛びました。
>
> 今度 大阪に帰ったら 訪ねてみたいなぁ〜〜
> やっぱ 大阪・上方は我が故郷! 実感しました。
>
> 有り難うございました。
>
> tamayura
>
>2014年08月23日14時10分 返信する -
はじめまして、そして大変返事が遅れまして失礼しました
tamayura 様
はじめまして、てキウイもどきと申します
1ヶ月ほど前に古宇利島の旅行記で
コメントを頂いたのに、返事をしなかった
失礼な者ですが、覚えてないですよね?
フォートラ初心者で、コメント欄があるのを知らず、今頃気付きまして大変失礼致しました。
もしよろしければ、tamayura 様の旅行記を拝見させて頂きたいと思います。
こんな抜けた者ですが、どうかよろしくお願いいたします。
キウイもどき
本当に申し訳御座いませんでした。
うふふ こちらこそ宜しくお願いします。RE: はじめまして、そして大変返事が遅れまして失礼しました
はじめまして キウイもどきさん
こちらこそ 宜しくお願い致します。
古宇利島の旅行記とっても楽しく拝見しました。
思わず クスクス こういうノリ好きやな〜〜
伊豆の旅行記の中でのコメント“なんかの花???”
やっぱ ええですね〜〜
マイペースで、4トラ楽しんで下さい。
私もマイペースで、私の老後の楽しみとして投稿してます。
マイメモリーの世界ですね。
tamayura
2014年06月05日21時45分 返信する返信有難う御座います。
今晩は tamayura 様
返信して頂いて本当に有難う御座います。
昨日になってコメント欄に気付き
慌ててこちらに、拝見して頂けるかと
お詫びに参ったのですが、
今見ると2回も同じ文章を投稿して
しまっていますね…
どこまでも失礼な者で何度も
ご迷惑おかけしました。
tamayura 様の旅行記は写真が
本当に鮮明で綺麗ですね。
情報も分かりやすく、楽しく読めるので、
こちらが恥ずかしくなってしまいました。
あの伊豆の旅行記に載せた花の名前は未だ不明です。
そしてさすが同じ関西圏の方、
あのつまらないノリを分かって下さるとは本当に優しい方です。
マイペースに楽しむ、良い事を聞きました!
では、本当に有難う御座います!
キウイもどき2014年06月06日00時12分 返信する -
「哀悼・渡辺淳一文学館」へ投票ありがとうございます
たまゆらさんへ
いつもいつも投票していただきありがとうございます。
札幌へ行ったのは、もう数年前で、フォートラベルへ投稿をしていない頃でした。
実際はフォートラベルの存在も知りませんでした。
五月に渡辺淳一の訃報を知り、急遽なにか書かなければいけないと思いアップした次第です。ですから、旅行に行ってその思い出を書いたものではありません。それでも、何か伝わるものがありましたでしょうか?。もしそうなら嬉しいのですが。
今後とも宜しくお願いいたします。
それから、旅行記とは関係ないのですが、シェアハウスしているgoosehouseという若者のグループをご存じでしょうか?。youtubeで2億5千万回再生されている音楽集団です。毎回、歌うメンバーはシェアハウスの中で変わるのですが僕はいまこのグループにはまっています。よかったら一度聴いてみてください。ネットでgoosehouseと検索すれば出てきます。お奨めは「恋するフォーチュンクッキー」、「フライングゲット」といきものがかりの「YELL」です。特に「YLL」には泣かされます!。
素人っぽいところがいいのです。よろしければどうぞ。
音楽っていいなあって、仲間って、いいなあと思わされます。
今後とも宜しくお願いいたします。
中尾秀樹より
2014年05月17日23時47分返信するピピッーときましたよ!!RE: 「哀悼・渡辺淳一文学館」へ投票ありがとうございます
こんにちは
「作品の数行から、ときには一行だけの文章が書かれた展示」、ピピッーときましたよ。
「なるほどね〜 エスプレッソみたいやね〜 切り口がおもしろい〜〜」
『マイセンチメンタルジャーニー』早速図書館に予約しました。
『愛』を表現し続けた原点て??
まだ「白道」も読み終わっていないのにね。
今は時代が進み ネットを通じて自己表現をするんですね。
昭和世代の私 ついていけないかも・・・ 検索してみますね。
今の若い子達は、すごいね〜〜〜
tamayura2014年05月18日18時15分 返信する -
旅先では無理して食べるものです(笑)
tamayuraさん、福岡に行かれてたんですよね。
自分も昨年伺っており懐かしい。
まずはパワースポットで清めてから、桜坂ですか。
自分も麓までは足を運びましたが、この辺りは丘になってるんですよね〜。
IMURIも蓮も珈琲舎のだも割烹よし田も参考になりました。
味の正福は昨年の旅の候補に入っていましたが、ルートの都合で断念。
全く知らない店に加え、福岡には今後定期的に行きたいものなので。
旅先ではやり直しがきかないので、空腹でなくとも次々行くものです。
相変わらず自分の旅行記も同様(それ以上か)ですから。
毎度毎度帰ってから苦しむmolm
えっ〜〜修行ですね。RE: 旅先では無理して食べるものです(笑)
こんにちは
“バリバリうまかよ〜〜” の旅行記に、投票有り難うございます。
molmさんに、「参考になりました」て言っていただけるとは光栄です。
たまたま同僚が、大学が福岡で以前のお勤めが福岡、更に職業の関係で食べ歩きが多かったようで、情報が豊富。
で、今回 色々教えてもらいました。
打てば響くように、リクエスに沿うお店を教えてくれました。
また主人の福岡での仕事関係の現地の方からの情報も多く
まだ、UPしていないお店が有るんですが、チャンスが有れば投稿したいと思っています。
“味の正福” 是非 行ってみて下さい。
天神コア店の大将、魚の事など色々聞けば教えてくれます。
食通のmolmさんなら話盛り上がるかも・・・
外食で煮魚注文した事がなかったのですが、こちら正福の煮魚はホント美味しかったです。
molmさんの感想 読んでみたいですね〜〜楽しみにしています。
パワースポット巡りは、もう“鰯の頭も信心から・・・” みたいなもんです。
いつもmolmさんの健啖ぶりには感心してました。私には無理だわぁ〜〜
これからも molmさん投稿、楽しみにしています。
tamayura
2014年05月18日13時25分 返信する -
いつもいつも投票有難うございます
tamayuraさんへ
いつもいつも投票していただき有難うございます。
今回は、旅行記「弘川寺、花の寺」とクチコミ「弘川寺、西行の花の寺」の二つに投票をいただき、お礼以上に恐縮しております。
旅行記の方はいつも気合を入れて書いているので、評価していただけると嬉しいのですが、クチコミの方はというと、たんにマイルを稼ぐために書いているだけですので戸惑ってしまいます。写真も同じものですし・・・・。
いま、辻邦生の「西行花伝」の中に参考文献として巻末にあった瀬戸内寂聴の「白道」を読んでいるところです。寂聴先生が西行の足跡を辿って旅をするという内容の小説です。現代と平安のみやびの世界が交錯するという、めくるめく幻想の世界が展開されます。平安の都人(みやこびと)は、かくありなんと幽玄の世界に引き込まれていきます。どうやら僕も、西行に心魅かれる一人になってしまったようです。弘川寺にいくまでは西行になどは興味もなかったのですが。
tamayuraさんには今後とも宜しくご指導の程、お願いいたします。
まずは投票御礼まで・・・・。
中尾秀樹より
2014年04月24日00時12分返信する



