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tamayuraさんへのコメント一覧(8ページ)全86件

tamayuraさんの掲示板にコメントを書く

  • ありがとうございます

    tamayuraさん


    はじめまして。 ちーちーと申します。

    この度は訪問、投票そしてメッセージまで頂きありがとうございました。

    初沖縄に行って以来、沖縄にはまってしまいました。

    tamayuraさんの沖縄旅行記には まだ訪れていない場所がたくさんあり
    次回の旅の参考にさせていただきました。

    「瀬長島ホテル」に泊まられたんですね!

    実は私も飛行機大好きでして(ただただ見るだけですが)
    那覇のホテルで良い所は・・・と検索したらこのホテルの存在を知り
    次回は絶対ここに泊まる!!と決めてます〜〜

    離島にも行ってみたいです〜〜
    宮古島もステキですね。

    また訪問させて下さい!

    これからも宜しくお願いいたします。


         ちーちー
    2014年04月07日22時07分返信する
  • 「熊野信仰」に投票有難うございます

    tamayuraさんへ

    いつもいつも投票していただき有難うございます。
    このようにtamayuraさんのように投票していただけると励みになります。
    じつはこの旅行記で撮影した「桜」の写真を地元のNHK和歌山にコメントを付けて投稿したとろ、夕方のニュースで放送されました。
    「春のおとずれ」というコーナーがあり、近所の写真を撮り、2月、3月で合わせてこれで三回目となります。テレビ映像なので旅行記の紹介といかないのが残念なのですが。今後どこかの雑誌にでも投稿できるような文章が書ければ投稿してみたいと思っています。それにつきましては宜しくご指導のほどお願いいたします。
    まずは投票御礼とご挨拶まで。

    nakaohidekiより
    2014年04月04日21時14分返信する
  • とても綺麗な海ですね。

    tamayuraさん、こんばんは。

    沖縄のとても綺麗な海にとても癒されました。
    本当にお写真を撮るのが上手ですね。
    沖縄は娘達が好きな土地で、旅行のお土産話をよく聞かされますが私は旅した事がないので色々と想像を膨らましています。

    とても楽しく旅行記を拝見できました。
    ごま

    2014年03月28日23時04分返信する 関連旅行記

    沖縄の力です。RE: とても綺麗な海ですね。

    こんばんは

    投票有り難うございます。

    いえいえ私の腕では有りません。
    被写体の沖縄の魅力が成せる技です。

    どうぞ チャンスが有ればお訪ねになって下さい。

    青い海を機内から見た時 気分はMAXになりますよ!
    実際 初めて訪れた時が、そうでした。膝にいた幼子の存在忘れました。

    旅行の醍醐味です。日本だし!安全だし!コンビニ有るし!

    今回 温泉も有ると知りました!!

    今後とも 宜しくお願い致します。
    近々 第2弾 頑張ってUPします。

    tamayura
    2014年03月28日23時25分 返信する
  • 東京芸術大学探訪記に投票有難うございます

    tanayuraさんへ

    いつもいつも有難うございます。
    今回はまたお忙しい中、東京芸大探訪記などへ投票していただき有難うございます。
    上野公園はtamayuraさんにはお馴染みのところで目新しいところはないにも拘らず投票していただき感謝申し上げます。
    拙文ですがなにか感じるところがおありになりましたでしょうか?。
    このように投票していただけるとまた投稿する励みになります。今後とも宜しくお願いいたします。
    まずはお礼の御挨拶まで。

    nakaohidekiより

    追伸
    沖縄旅行はいかがでしたか?
    よければ旅行記なども知らせください。

    2014年03月20日14時47分返信する

    RE: 東京芸術大学探訪記に投票有難うございます

    こんにちは

    ご丁寧なご挨拶有り難うございます。

    実は今入院しておりまして、体調的にやっと
    メールを見る事が出来るようになりました。

    上野は関西出身の私にとっては、やはり観光地の域を出ませんね。
    ただ 芸大は以前も申しました様に、私の小鼓の先生の母校でも有りますので
    現状の邦楽の世界 芸大の現状も伺った事が有ります。

    nakaohidekiさんの旅行記を拝見し、「芸大はこうゆうとこやったんや!」


    ただ 云える事は一緒に小鼓を習っていた方が、お勤めををやめて
    芸大の予科に進まれた方が、いらっしゃいました。

    60才までの方に門戸を開いているとその時知りました。

    芸術を愛する事は、人生に彩りを添えてくれますね。とっても素晴らしい事だと思います。

    また 心を刺激してくださる旅行記を楽しみにしています。

    沖縄旅行は 沖縄の歴史と現状をかいま見る事で
    色々考えさせられる旅行となりました。

    今週中には退院出来ると思いますので自宅療養したがら
    投稿出来るようにしていきたいなぁと思っております。

    tamayura



    2014年03月23日12時03分 返信する

    RE: RE: 東京芸術大学探訪記に投票有難うございます

    tamayuraさんへ

    返信有難うございます。
    ご病気で入院中であるとか。どうがご自愛なさってくださいね!。
    健康あっての(旅も含めて)我々の生活ですからね。
    退院してゆっくりなさってください。
    落ち着きましたら「沖縄旅行記」も楽しみにしています。
    いま、眞鍋かをりの『世界をひとりで歩いてみた』を読んでいます。
     
     30歳にして事務所を辞めての一人旅。
     一番最初に向かったのが、花の都「パリ」。
      旅の書き出しがこうです。
      ”ほんの小1時間、パソコンと
       向き合っただけで、
       パリへの扉がつながる音が、
       聞こえた気がしました。”

     僕も眞鍋に負けず、今年はどこか海外へ行けたらいいなと思っています。

     中尾秀樹より


     



    > こんにちは
    >
    > ご丁寧なご挨拶有り難うございます。
    >
    > 実は今入院しておりまして、体調的にやっと
    > メールを見る事が出来るようになりました。
    >
    > 上野は関西出身の私にとっては、やはり観光地の域を出ませんね。
    > ただ 芸大は以前も申しました様に、私の小鼓の先生の母校でも有りますので
    > 現状の邦楽の世界 芸大の現状も伺った事が有ります。
    >
    > nakaohidekiさんの旅行記を拝見し、「芸大はこうゆうとこやったんや!」
    >
    >
    > ただ 云える事は一緒に小鼓を習っていた方が、お勤めををやめて
    > 芸大の予科に進まれた方が、いらっしゃいました。
    >
    > 60才までの方に門戸を開いているとその時知りました。
    >
    > 芸術を愛する事は、人生に彩りを添えてくれますね。とっても素晴らしい事だと思います。
    >
    > また 心を刺激してくださる旅行記を楽しみにしています。
    >
    > 沖縄旅行は 沖縄の歴史と現状をかいま見る事で
    > 色々考えさせられる旅行となりました。
    >
    > 今週中には退院出来ると思いますので自宅療養したがら
    > 投稿出来るようにしていきたいなぁと思っております。
    >
    > tamayura
    >
    >
    >
    >
    2014年03月23日13時58分 返信する
  • 加治屋百合子「くるみ割り人形」に投票ありがとうございます

    tamayuraさんへ

    早速投票していただきありがとうございます。
    それにしても読者により感想がこうもいろいろあるものかと感心しております。
    メールにての感想、ご丁寧にいたみいります。
    旅行記の文章とはまた違った”文体”で驚いております。
    今後とも宜しくお願い致します。
    まずは投票、御礼まで。

    中尾秀樹より
    2014年02月26日23時43分返信する
  • 小田原旅行記拝見しました

    ちょうど大雪の日に湯河原から小田原へいかれたのですね!。
    大変だったですね。僕はその一週間後、東京へ行ったのですが、今週は雪がなくて助かりました。むしろ暖かいくらいでした。
    でも、雪のお城というのも風情があっていいものですね。
    僕は寒さに弱いので雪のお城訪問は無理なようです。
    せめて、温泉へいってあったまる程度。
    それで、国立博物館へも行きましたが人間国宝展を平成館でやっていたのでそちらの方へ行ってきました。本館展示は『松林図屏風』はtamayuraさんのいうように展示がされていないとういうことで本館にはいきませんでした。そのかわりと言ってはなんですが、東京芸大訪問をしました。芸術の香りがキャンパスに漂っているように思いました。
     そのときの東京行の旅行記をアップしましたのでよかったらそちらもご覧になってください。しかし、上野のことは一言も書いていません。今回の旅行は、は旅行記というよりも私信のような形で書いてあります。ある方は「凄いラブレターですね」という感想をくれました。お読みになってよかったら感想などもいただけると嬉しいです。宜しくお願いいたします。
    tamayuraさんには、また、素敵な旅行をされることを期待しております。

    nakaohidekiより
    2014年02月26日18時25分返信する
  • 車のKey 閉じ込めについて

    自宅から成田まで自分の車で行き、駐車場に車を預ける時、キーホルダーから車の鍵を抜いて渡し、
    キーホルダーはGパンのポケットに。
    レンタカーの鍵が、そのキーホルダーの中に入ってしまっていたので気がつかなかったのです。
    トランクに手を突っ込む為にかがんだ時、キーホルダーに触り気がついたという次第です。

    日本だとJAFに救援要請すれば、鍵を開けてくれるのですが?
    落ち着いていれば、JAFのFIAグローバルサービスを受けられたはず!
    帰国してから思い当たりました。
    やっぱり焦っていたのでしょう。
    Royal Automobile Club of Spain (スペインの英国自動車協会)が有ったのに!

    運転席の窓から針金のようなものまで突っ込んで解錠しようとしましたが、開きません。
    電子的な鍵のようでした。
    フォードの車は安全!?なかなか開きません!
    結局、絵を描いて、この辺りです。と。
    テールランプを壊す事になったのです。

    こんな時、笑ってゴマカスしか有りません。
    スペイン フォードの方、お手数をかけ申し訳ありませんでした。
    また、アルカニスのオリーブオイル店の方、ご親切ありがとうございました。

    まだナビの無い、この頃、240kmを2時間そこそこで行くのは?
    さすがフォード、スピードメーターが240kmまで有りました。
    高速道路はアクセルベタ踏み。しかし、一般道は町中に入ると40 or 50km。
    バルセロナでレンタカーを返した時、「ガソリンは入れてません。車を壊しましたが、修理しました。」
    と、修理伝票を見せ、とにかくJALのカウンターへ。
    セーフ!
    間に合わせなければ日本での仕事が1本無くなります。

    ちなみにレンターカー会社からはガソリン代の追加料金のみ。
    フォードの修理代金はレッカー代込みで$70ぐらいだったと思います。
    重ね重ね、お手数をかけ申し訳ありませんでした。ご親切感謝いたします。

    でも!?
    旅の思いでとしては 楽しい?記憶に残ります。

    最後に 鍵の取り扱いには注意!
    そして無謀運転はダメです。安全運転を心がけましょう。
    2014年02月21日12時51分返信する 関連旅行記
  • 初めまして

    tamayuraさん
    初めまして、ろこままと申します。

    表紙の可愛いお写真に魅かれてお邪魔しました。

    白鳥の舞う姿、素敵ですね (^_-)-☆

    温泉にお蕎麦、湖上の橋、盛り沢山で楽しませていただきました〜
    2014年02月07日03時26分返信する 関連旅行記
  • 本の幾つかにつて

     tamayuraさんへ

     本についてのお尋ねがあったので僕の私見を述べさせていただきます。
     沢木耕太郎の『深夜特急』はtamayuraさんのおしゃるように若者のバイブルとなった本です。
     沢木耕太郎は横浜国大を卒業したあと民間企業に就職するのですが、一日で辞めてしまいます。それは通勤ラッシュの電車に揺られながら会社に向かうサラリーマン達の中で、ここには自分のいる場所がないと感じたからです。そこで、自分探しの旅に出たのが『深夜特急』の旅なのです。この旅はは、路線バスを使ってマカオからユーラシア大陸を横断し、ポルトガルのリスボンへ行く旅なのですが、バックパックを背負っての一人旅。これに若者たちが憧れて沢木耕太郎の真似をしてみんな飛び立っていったのです。アジア編、中東編、ヨーロッパ編と、どこでもいいですから、ご自分のお好きなところを選んで読まれたいいと思います。僕は、一巻を読み始めたら、自分も沢木耕太郎と一緒に旅をするつもりで全巻読んでしまいました。気になったのは”旅の終わり”になにが見えてくるかが知りたかったからです。
     その中で、僕がもっとも魅かれたのは、この旅の途中、沢木耕太郎が携行した”本”なのでした。この本のこともいまどこを読んでいるか旅の途中で度々でてきます。それは小説やエッセイではありません。古代中国の詩人、李賀の漢詩集です。やはり一流の人は旅で読む本ものも違うなあと感心したものです。
     五木寛之は僕がもっとも好きな作家です。『百寺巡礼』は僕も全巻読みました。この本の出版記念講演会があったとき、京都と奈良へ二回講演を聞きに行きました。二回とも大変感銘を受けたのを覚えています。
     僕は、本を読むのも、”ひとつの旅”だと思っています。ですから、本を読む旅を、今後とも続けたいと思っています。
     そんな、自分ですが、それでよろしければ、今後とも、宜しくお願いいたします。
     二月末に渋谷で行われる、アメリカン・バレエ・シアターの公演に行くことになっています。一昨年、ニューヨークでも公演を観たのですが、ソリスト・加治屋百合子さんはFBの友達をさせてもらっています。そんな関係です。
     長くなりましたが、ご返事とご報告まで。

      中尾秀樹より

    」
    2014年02月02日19時53分返信する
  • 早速お返事有難うございます

    tamayuraさんへ

     初めての書き込みに早速お返事いただき有難うございます。
     このフォートラベルでは、みなさんの書き込みがほとんど写真ばかりでtamayuraさんのように文章で旅行記を投稿されている人はほとんどいません(僕の知る限り)。旅行記とは名ばかりの写真集になっているのがほとんどです。そこでtamayuraさんの旅行記が気になった次第です。
     僕が好きな旅行記は、沢木耕太郎「深夜特急?〜?」、五木寛之「五木寛之全紀行1巻〜7巻」、小田実「なんでも見てやろう」、村上春樹「やがて悲しき外国語」、司馬遼太郎「アメリカ素描」などですが、なかでも司馬遼太郎の「アメリカ素描」は日米文化論ともなっていて、旅行記の中でも最高傑作ではないかと思っています。
     僕の旅行記は、なはだ拙い文章でお恥ずかしい限りなのですが、お読みになりもしよろしければ今後とも宜しくお願いいたします。
     今回は、まずは投票及び返信の御礼とご挨拶まで。


    2014年02月01日22時04分返信する

    ご丁寧に有難うございます。RE: 早速お返事有難うございます

    nakaohideki様>

    ご丁寧に恐れ入ります。

    過分にお褒め頂き・・・そんなん ちゃいますよ!
    私も 有馬記念は有馬温泉と関係有ると思っていたくちですから。

    私は写真を撮った時の心に感じた事・思った事を、つらつら綴ったまでで・・・
    4トラ投稿は私自身へのメモリーですよ

    読書がご趣味のようですね。
    以前何かの本で、沢木耕太郎氏の「深夜特急」が若者のバイブルだと読んだ事が有りましたが
    1〜6迄のシリーズの内で、どの国から読み始めればいいでしょうか?

    ちょっと 若者ぶって トライしてみようかな・・・

    五木寛之氏は、「百寺巡礼」が好きです。久しぶりに紐解こうかな・・・

    司馬遼さんは私も大好きです。司馬遼さんの記念館を訪れて大感激しました。
    「アメリカ素描」はトライしてみますね。

    「探幽の鶴」の旅行記 本を紐解くように楽しく拝読しました。
    フォローの意味が良く解らないのですが、新着が有れば連絡が有るみたいですので
    フォローさせて頂きます。

    また 知らない世界を旅行記でナビゲートして下さい。

    tamayura
    2014年02月02日17時27分 返信する

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