tamayuraさんへのコメント一覧(2ページ)全86件
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本当にミステリアス
tamayuraさん、こんにちは。
私のポーランド旅行記にたくさんいいねしていただき、
ありがとうございます。
タイトル通り、すごくミステリアスですね。
tamayuraさんのお写真が、さらにその雰囲気を盛り上げていて
鳥肌がたちそうになりました。
日本刀も、じっくり見たことがなかったのですが、
こうして見ると、凛とした美しさを感じました。
kiyo博物館は、楽し・・・ですね。
こんばんは kiyoさん
tamayuraでございます。夜分に失礼します。
この度は東京博物館の旅行記に 訪問有り難うございました。
kiyoさんの旅行記楽しく拝見しました。
ポーランドは、訪問したい国の一つなので
一緒に街を散策しているような、山道を歩いているような気分になりました。
当面 海外旅行は無理かなぁ〜で、時間が有れば近場へお出かけ・・・
旅行記と呼ぶにはおこがましいのですが、夕暮れ時の東京博物館
特に法隆寺宝物館が、何故か言葉に表現出来ない凄さを感じたので投稿しました。
宝物館では、展示されている品々から遥か遠い飛鳥の時代の何の声?、
聞こえたような???
博物館は、時々行くと何か心に・・・な、出会いが有るかもしれません。
kiyoさんは色々な国を訪問なさっていらっしゃるんですね。
また おじゃまさせていただきます。
tamayura
2018年05月09日22時20分 返信する -
スペインつながりで
tamayuraさん、はじめまして。
はるさん から こちらの旅行記を紹介され、お邪魔いたしました。
パラドール、素敵ですね。
スペインには3回ほど行っているのですが、
一度も泊まったことがありません。
またいつかスペインに行くことがあったら、
泊まってみたくなりました。
それから、モンセラット。
「じぇ じぇ じぇ 何あの山」と書かれたお写真。
本当に「なに、あれ!?」と思いますね。
モンセラットには大昔に行ったことがありますが、
遠目から見ると、こんな風に見えるとは。
tamayuraさんの写されたお写真から、
何かパワーをもらえたような気がします。
kiyo
スペインつながりで・・・ハイ スペインつながりで(*^∇^*)
こんちには!そして はじめまして tamayuraございます。
はるさんから、kiyoさんの事 話しは聞いていたのですが、
早々に「はらはら、ドキドキ スペイン旅行記」に
お越しいただき “ いいね~ ” 有り難うございました。
元修道院の 「パラドール デ アルマグロ(Parador de Almagro)」
アルハンブラ宮殿 庭園内の「パラドール グラナダ(Granada) 。」
元修道院・お城・貴族の館 面影残すパラードルでお泊まり
どうぞ 体験してみて下さい。
素敵な旅の想い出は、人生の宝物
これからも 感動に出会える旅を!
kiyoさんの旅行記を拝見し、遠~~い遠~~い国へ行きたくなりました。
tamayuraのつぶやき はるさんには耳に痛いと思います(笑)
tamayura2018年05月04日18時10分 返信する -
続きです(~_~)
すみません・・・出だしで、なぜか送信になってしまいました。以前のように取り消しできないし~~。
今回はお一人旅だったのですね~。
二荒山神社のところで大雨になってしまって残念ですね~。でもちょうどバスが来たのは、そうしろと向けられたみたいで面白いですね。あそこらへん、バス、通ってるんですか・・?
奥日光は・・・静謐でとってもステキな景色・・・わが家もだいぶ前に、秋の奥日光に行ったことがありますが、美しい景色と澄んだ空気に・・・心癒された思い出があります。
湯ノ湖のあたりは、紅葉になるとほんとにキレイですが、緑の季節もいいですね。湯川ぞいの遊歩道も、気持ちよさそうです。
戦場ヶ原にもまた行ってみたいな~~と、すごく思わせてくれました。
こあひるお礼が遅くなり申し訳ございません。
こんばんは
夜分に申し訳ございません。
この度は日光一人旅の旅行記にお越し頂き “ いいね〜 ” 有り難うございました。
お礼が遅くなり申し訳ございません。
はるさんが仕事で東京不在の日に合わせて、初めての奥日光一人旅でした。
旅行記にも書いたのですが、5月の天王桜を訪ねる際 奥日光を通過し
その時に何かを感じたのは、神様のお導きかも知れません。
一人旅は何かと自己判断で、時にはインスピレーションで即決しなければいけない事も有り
それなりに大変だと思いましたが、それにまさる 自然の中で時を過す事の心地よさと、
日頃の仕事のストレスからの開放で、いい体験でした。
また機会が有ればもう少し遠出で・・・一人旅 不便さを楽しむ旅に出たいと思っています。
本当に有り難うございました。
ブルガリア旅行素敵ですね。バラの花の咲く頃行ってみたいなぁ〜
tamayura2017年11月11日23時59分 返信する -
凄い。
tamayuraさん、今晩は。
真言が、出て来るとは思いませんでした。(凄い。)
アビラ、ウンケン、ソワカしか、もう、出てきません。(笑)
関東では、東急電鉄、京王電鉄、京浜急行電鉄、京成電鉄が料金無しで特急に乗れます。(通勤電車ですが・・・。笑)
京成電鉄の特急の上のランクが「スカイライナー」で、料金を必要とします。
最近では、格社とも有料化が始まってますね。
墨水。
お恥ずかしい次第です。
こんばんは
夜分に失礼致します。
この度は日光一人旅の旅行記にお越し頂き “いいね” またコメント有り難うございました。
ご真言は、もう薬師寺さんのお坊様のお話を伺いそれからは・・・です。
あの旅行以降 お寺さんへのお参りでご真言の案内書を見ると、もうお恥ずかしい次第ですが、たどたどしくは有りますが唱えさせていただいております。
奈良の旅行では、いい体験をしたと今でも思っております。
旅はスタンプラリーではなく、何を感じたか・思ったかも
旅の楽しさの一つで有ると思うようになりました。
関東 私鉄各社に特急料金のいらいない特急が走っていると知りませんでした。
今回の旅で、電車バスを乗り継ぎながらの旅の楽しさを実感しました。
また 機会があれば 特急料金不要の特急に乗って、通勤電車反対方向へ向かって
旅をしたいと思います。
本当に有り難うございました。
tamayura2017年11月06日23時41分 返信する -
如来の首〜がちと怖いけれど〜巨大な風車と菜の花の取り合わせが健気〜
☆時々お邪魔してるので、“いいね”が既に済んでたり。。。でも又魅せてね!
下北半島か〜南国生まれの私には手強い場所!でも昔劇団で地方へ行ったとき『賽の河原』まで足を伸ばせたっけ!気を感じる所よね〜2017年06月28日20時20分返信する -
ステキ過ぎる風景がたくさん
tamayuraさん、こんにちは。
下北半島・・・いいですね〜〜!恐山を含めて・・・行ってみたいエリアです〜(車じゃないと不便そうなので、わが家はなかなか行きづらいのですが)!!
日本一広い菜の花畑があるなんて〜〜・・・すごいですね!ここ!圧巻です!黄色いお花畑の中をローカル列車が走り抜ける・・・というおいしい画まで・・・!!
ホタテ三昧の定食もおいしそうです!
そして白い灯台と、牧草地で草を食む寒立馬・・・。最高にフォトジェニック!ハートがほっぺにあるお馬さんも可愛いですね!
こあひる下北半島 遠〜〜いです。
こんばんは こあひるさん
下北半島の旅行記訪問いただき、“いいね〜” 有り難うございました。
ずっ〜と菜の花の咲く頃になると、はるさんから青森県に菜の花の町が有ると聞いたいたので行ってみたいと思っていた場所でした。
菜の花も白亜の灯台もお馬さんも、旅人には心に残る風景に出会える所ですが、
廃校となった小学校を数多くみかけ、また六ヶ所村ではやはり他の地区とは違う空気を感じ・・・
やっぱり 大変なんだろうなぁ〜〜 平地も少ないし冬はさぞや・・・
でも出会ってお話を聞いた地元の方は優しく親切で、ここで頑張ってます感いっぱいでした。
そんな元気な方々に出会え、いい旅だったと思っています。
それにしても 遠いです。下北半島ホント どこにいくにも遠〜〜〜いを実感しました。
今年は海外へは行けそうにもないので、こあひるさんの旅行記楽しみに拝見します。
tamayura2017年06月18日21時46分 返信する -
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色々あるのですね〜
tamayuraさん、こんにちは。
一本桜も・・・色や形が様々なのですね〜。周りの風景ももちろん異なりますが、そのバラエティの豊かさに改めて驚きました。
ソメイヨシノがいっぱい・・・の美しさとは異なり、木のシルエットの美しさまでもが印象に残ります。樹齢何百年という桜・・・ソメイヨシノはあまり長生きできないので、しだれ桜など、色味や枝ぶりの隅々まで堪能できるのがいいですね。
車ならでは・・・あちこちの一本桜を周れるのが羨ましいです。
こあひるもう 人間観察のようですね。
こんにちは
いつもいつも有り難うございます。
桜・さくら・サクラ この季節はやっぱりですね〜〜
日本国中津々浦々、必ず地元の人達に愛される桜の木が・・・
そんな桜の木に会いに、桜の木に元気をもらい・癒され・・・を求めてですね。
昨年偶然出会えた東北の桜の木。
凛とした立ち姿に、内に秘めた力強さを感じ感動しました。
やっぱり 桜・さくら・サクラです。
tamayura2017年04月30日12時10分 返信する -
発地の”ひがん桜”。。。本当に何度でも撮りたく為っちゃうわね〜
☆沼田にこんなセンスの良い樹齢500年木があるなんて〜知らなかった。
なめ回すように撮影する気持ちがわかります。居眠り小坊主(お地蔵?)も可愛い!桜・桜・桜 また来年になってしまいました。が・・・
こんにちは salsaladyさん
桜・さくら・サクラ〜 ポッチ有りがとうございました。
桜の季節から藤の花の季節へと移ろい・・・
お礼がこんなにも遅くなりトホホ・・・すみません <(_ _)>
桜の花を見る人達の笑顔を見て 、日本人の桜への思いは
DNAに染込んでいるだと思いました。
日本津々浦々 どこに行っても地元の人達に愛される桜の木 有るんですものね。
桜前線 東北へ北海道へ・・・でも、まだ関東で満開をむかえていない桜の木が有るそうです。
もう少し追っかけ出来るかなぁ〜
tamayura
2017年04月30日11時18分 返信する



