沖縄美ら海水族館(海洋博公園内施設)WEBチケット(入館券)
2,180円(税込)
マナティプール、イルカショーのあるオキちゃん劇場、イルカの飼育・調教をみせるイルカスタジオが人気。
昔、子供たちとこちらに来まして、おきちゃん劇場を観ました。ジンベイザメも見たかったので、高速バスで行きました。 日帰りで那覇に帰りましたので、やはり疲れましたが、行ってみて良かったです。 帰りましたら、子供たちに、写真を送りましたら懐かしいと言っていました。 植物園や郷土資料館もあって、次回は見てみたいです。 いま、テレビで美ら海水族館に巨大水槽を作った際の苦労や努力などを放送されていて、大変感動しました。こちらを見てから、行きましたら、また、違った見方もできたと思います。 ジンベイザメが立って餌を食べる姿も、見に行きたいなあと思いました。 だから、こんなに素敵な建物だったり、海を眺められるように設計されていたのですね。皆さんの思いの詰まった水族館、たくさんの人が観に来てくれるといいなと思いました。
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14世紀末より琉球王朝時代の政治文化の中心として繁栄してきたが、沖縄戦を含め幾度も消失・復元を繰り返してきた。1945年の沖縄戦で消失したが1992年11月に復元され、2000年には「琉球王国のグスク及び関連道産群」として「世界遺産」に登録される。2019年10月31日に火災により焼失。現在、復元に向けて取り組んでいる。【料金】 大人: 820円 団体(20名以上)は660円 高校生: 620円 団体(20名以上)は490円 子供: 310円 (小・中学生)団体(20名以上)は250円6歳未満は無料
石垣島で最も美しい景勝地。波静かな湾内には緑の小島が点在し「川平湾及び於茂登岳」が国指定の名勝。日本唯一の黒真珠養殖地でもある。遊泳禁止区域。【規模】延長0.8km
「高嶺酒造所」の向かいが「川平湾」でした。今回はあいにくの曇り空でしたが、展望台から、砂浜から、そして木立の間から、「日本百景」に選ばれた絶景を楽しみました。今度は抜けるような青空の日に再訪したいです。「尖閣諸島は日本固有の領土です」とごくごく当たり前のことが書かれた看板も掲げられていて、絶景の中にもここが国防の最前線であることも感じられました。
ピックアップ特集
那覇のメインストリート・国際通りは、“奇跡の1マイル”と呼ばれている。第2次大戦ですべて焼き尽された町から驚異的な復興を遂げ、沖縄人パワーのシンボル的存在となった。パレットくもじ前から安里三差路までの1.6kmには飲食店やブティックが軒を連ね、1日中人通りが絶えない。脇に広がる“市場本通り”“平和通り”“公設市場”などの路地は、一種バザール的なムードで、見て歩くだけでも充分楽しめる。
ゆいレールに乗車して県庁前交差点から始まる国際通りを散策しました。30年ぶりくらいの訪問でしたが、当時の面影が残っている店や新規のお店も結構目に留まりました。飲食店・お土産ショップなど、たくさんのお店が道路の両脇にずっと並ぶさまは圧巻です。200mほど歩いて引き返しましたが、通りはまだ1km以上あることにも驚きました。訪れた時間は昼過ぎでしたが、夜はさらに賑やかになると思います。
古宇利島の駅そらはしから公園を通って広い砂浜へ出られます。砂浜から左手に大橋、前面にブルーが七色に見える海が広がります。大橋はずっと奥の陸へと続くので、青い海の広がりが一層強調されます。見事なほどに海景色にマッチしているのが素晴らしい。よく見ると、橋の横部分が海の青さが反射していて青っぽく見えるのも幻想的。砂浜にはサンゴの小さなかけらがいっぱい。記念に五個ほど拾いました。
沖縄本島のほぼ中央に位置し、隆起サンゴの断崖から臨む東シナ海は、海中のロケーションと共に海の色合いを変化させ、とてもキレイで雄大な景色が広がります。『万座毛』の由来は、「万人も座する草原」。『毛』とは野原のこと。隆起サンゴのどだいの上には、天然の芝が広がり、その周りの植物群落は、県の天然記念物に指定されています。
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平成12年12月世界遺産。琉球最高の聖地で、アマミキヨが造った七御嶽のひとつとされる。国王の参詣や聞得大君(琉球の最高神女)の即位儀礼などが行われた。「セーファ」とは「霊力に豊に満ちている場所」の意味である。
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3~4段の海岸段丘で囲まれており,古い祭祀行事や沖縄版アダムとイブの人類発祥伝説が残る神秘の島。もずくやウニが特産品として知られ、漁業が盛ん。
「琉球王国のグスク及び関連遺産群」として世界遺産リストに登録された。今帰仁城跡は県内に現存する三百余といわれるグスクの中でも保存状態もよく、周辺には多くの自然景観を保持し、重要な聖地として参拝者が絶えない。
10年ぶり3回目の訪問、やっと桜の季節に来れました! チケットは600円 2025年9月からは1,000円です。 駐車場が無料だし、中にスタッフも配置したり、草木の手入れもあるので1,000円でも高くはない気がします。海洋公園からも近いので、セットで周るのをオススメします。 お土産さんもあって、桜祭り限定の桜ちんすこうなど美味しい名物もいっぱいでした。 また行きたいな!
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「西桟橋」から歩いて10分ほどで「コンドイビーチ」に到着しました。白い砂浜のビーチが続き、遠浅の海は透明度も高くてとても綺麗でした。日差しが強かったので水はかなり温かったですが、日陰にテントを張っても砂浜はかなり暑かったので水に入ったほうが気持ちよさそうでしたが、水着を濡らすとあとが面倒でしたので今回はぐっとこらえて足までにしました。
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石垣島最北端の岬。ヤエヤマシタンの自生地でもある。【規模】高さ30m
平久保崎は、石垣島の最北端。白い平久保崎灯台が建っていて、それがシンボルではあるのですが、それだけではないですね。平久保崎に至る際に見える周囲の放牧地から始まって、海に向かってそびえる岩山のダイナミックさや岬全体を覆う緑の美しさ。柔らかな海のブルーなど。どこを眺めても絵になる景色だらけ。辺境の地とは思えない豊かな自然の美しさが素晴らしいです。
石垣島の中ほどに、島がくびれた伊原間の手前にある展望台。ここは昔から知られた景勝地で、ここに立つと左に伊原間湾、正面にはんな岳、右にサンゴ礁郡がきわだった美しさを見せる。
玉取崎展望台は、平久保半島の東側。駐車場から遊歩道を上っていった先に赤い瓦屋根の展望台があります。ラグーンに守られた石垣のエメラルドグリーンの海の眺めは得も言われぬ美しさ。石垣島の展望台ではここが最高の景色ではないかと思います。また、展望台へと続く遊歩道沿いの丘陵部にはハイビスカスのお花畑が広がっていて、そのお花畑越しに見る海も一興です。
沖縄県内有数のショッピング・食事ができる人気スポット。アメリカの西海岸をモチーフにした建物があり、観覧車や映画館など雨が降っても遊べるスポット。1,500台の大型駐車場も完備。
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とても広い公園です。時々振り返って駐車場からの道筋を覚えておくといいでしょう。海の向こうにとんがり帽子のような岩山を持つ 江利島が素晴らしい海景色を作っています。美ら海水族館へ行く途中に、おきなわ郷土村や海洋文化館などの施設が多い。美ら海水族館を見学後に立ち寄ることをおススメ。赤や黄色の花や実を付けた樹木が散策路に広がる景色も素晴らしい。
サンサンと差し込む太陽光線と、時折ゆれる風の 音の静けさは、かつての沖縄の集落の様子と、 ゆったりとした時間の流れを感じさせてくれます。
西表島美原の沖合、約500mのところにある周囲約2kmの島。浅瀬の海の中を水牛車でのんびりと渡ります。由布島は、島全体が亜熱帯植物園になっており、30種類以上のブーゲンビレアや蝶々、多様な植物が見れます。水牛の水浴びする池や近海に生息する貝を紹介する貝の館もあります。
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