【2026年 夏季web限定販売】17時以降は2割引 沖縄美ら海水族館 前売券
2,180円 →1,730円(税込)
昔、子供たちとこちらに来まして、おきちゃん劇場を観ました。ジンベイザメも見たかったので、高速バスで行きました。 日帰りで那覇に帰りましたので、やはり疲れましたが、行ってみて良かったです。 帰りましたら、子供たちに、写真を送りましたら懐かしいと言っていました。 植物園や郷土資料館もあって、次回は見てみたいです。 いま、テレビで美ら海水族館に巨大水槽を作った際の苦労や努力などを放送されていて、大変感動しました。こちらを見てから、行きましたら、また、違った見方もできたと思います。 ジンベイザメが立って餌を食べる姿も、見に行きたいなあと思いました。 だから、こんなに素敵な建物だったり、海を眺められるように設計されていたのですね。皆さんの思いの詰まった水族館、たくさんの人が観に来てくれるといいなと思いました。
石垣島に来たらここは絶対外せないという定番の絶景スポットです。 市街地からは車で30分ほどでしょうか。 何が素晴らしいかというと、晴れていれば白い砂とエメラルドグリーンの海のコントラスト、といつも何隻か停泊している観光船が絶妙なアクセントになっている点ですかね。 遊歩道沿いには売店やカフェもあるので、休憩しながらゆったり過ごせます。 天気が悪ければ魅力は半減してしまいますが・・・
ゆいレールに乗車して県庁前交差点から始まる国際通りを散策しました。30年ぶりくらいの訪問でしたが、当時の面影が残っている店や新規のお店も結構目に留まりました。飲食店・お土産ショップなど、たくさんのお店が道路の両脇にずっと並ぶさまは圧巻です。200mほど歩いて引き返しましたが、通りはまだ1km以上あることにも驚きました。訪れた時間は昼過ぎでしたが、夜はさらに賑やかになると思います。
古宇利島の駅そらはしから公園を通って広い砂浜へ出られます。砂浜から左手に大橋、前面にブルーが七色に見える海が広がります。大橋はずっと奥の陸へと続くので、青い海の広がりが一層強調されます。見事なほどに海景色にマッチしているのが素晴らしい。よく見ると、橋の横部分が海の青さが反射していて青っぽく見えるのも幻想的。砂浜にはサンゴの小さなかけらがいっぱい。記念に五個ほど拾いました。
10年ぶり3回目の訪問、やっと桜の季節に来れました! チケットは600円 2025年9月からは1,000円です。 駐車場が無料だし、中にスタッフも配置したり、草木の手入れもあるので1,000円でも高くはない気がします。海洋公園からも近いので、セットで周るのをオススメします。 お土産さんもあって、桜祭り限定の桜ちんすこうなど美味しい名物もいっぱいでした。 また行きたいな!
「西桟橋」から歩いて10分ほどで「コンドイビーチ」に到着しました。白い砂浜のビーチが続き、遠浅の海は透明度も高くてとても綺麗でした。日差しが強かったので水はかなり温かったですが、日陰にテントを張っても砂浜はかなり暑かったので水に入ったほうが気持ちよさそうでしたが、水着を濡らすとあとが面倒でしたので今回はぐっとこらえて足までにしました。
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石垣島には景色の良い絶景ポイントがいくつもありますが、個人的にはここがいちばんだと思います。 北方面は平久保崎まで続くが半島が一望できるし、目の前はサンゴのリーフがはっきりとわかるエメラルドグリーンの透明度抜群の海。 駐車場は広く、トイレや自動販売機もあります。ここから遊歩道が展望台まで続いており、歩いて数分で赤い瓦屋根の東屋に着きます。 高台なので海風が心地良いです。
平久保崎は、石垣島の最北端。白い平久保崎灯台が建っていて、それがシンボルではあるのですが、それだけではないですね。平久保崎に至る際に見える周囲の放牧地から始まって、海に向かってそびえる岩山のダイナミックさや岬全体を覆う緑の美しさ。柔らかな海のブルーなど。どこを眺めても絵になる景色だらけ。辺境の地とは思えない豊かな自然の美しさが素晴らしいです。
広大なマーケットプレイスという感じである。 飲食店にせよ、お土産屋さんにせよ、コンビニもあり大概のものは有る感じである。 日用品については、イオンがある。 ただ、ネットに表示される情報は古いものがありあてにならないのが残念と感じる。 予めネットで見たお店が閉店していたり、 ホテル↔ビレッジ↔バスデポを結ぶシャトルバスが運行しているような情報があったのであてにしていたら、なくなっていた。
とても広い公園です。時々振り返って駐車場からの道筋を覚えておくといいでしょう。海の向こうにとんがり帽子のような岩山を持つ 江利島が素晴らしい海景色を作っています。美ら海水族館へ行く途中に、おきなわ郷土村や海洋文化館などの施設が多い。美ら海水族館を見学後に立ち寄ることをおススメ。赤や黄色の花や実を付けた樹木が散策路に広がる景色も素晴らしい。
亜熱帯植物楽園由布島は、西表島の観光では大きなハイライトの一つ。水牛車に乗って浅瀬の海をゆっくりと渡っていくのがよく知られた光景ですね。そして、島全体が亜熱帯の植物園になっていて、それをのんびりと散策します。 かつては竹富島から西表島にやってきた人たちがこの島を宿泊所として利用していたのですが、それはつまり、西表島にはマラリアがあってもこの由布島にはマラリアがなかったのだとか。そういう意味でも古くから楽園の島だったというのは面白いことだと思います。
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