ナゴパイナップルパーク 入園クーポン
1,500円(税込)
とても広い公園です。時々振り返って駐車場からの道筋を覚えておくといいでしょう。海の向こうにとんがり帽子のような岩山を持つ 江利島が素晴らしい海景色を作っています。美ら海水族館へ行く途中に、おきなわ郷土村や海洋文化館などの施設が多い。美ら海水族館を見学後に立ち寄ることをおススメ。赤や黄色の花や実を付けた樹木が散策路に広がる景色も素晴らしい。
ワイン&ジュース製造光景見学、試飲試食コーナーなど、園内は「パイナップル号」に乗ってパイナップル探索へ。
駐車場は広くきれいです。パークへはパイナップル号で送ってくれます。カートに乗ってパーク内を見るんですが、ずーっと流れるテーマソングが中毒性があり頭に残ります。パイナップル畑や花で作ったハートやフルーツも見れます。ジュラシックエリアにはリアルな恐竜たちがいます。土産屋にはパイナップルの加工品がズラリ、豊富で迷います。試飲でジュースやパイナップルの醤油漬けとゴーヤ・パパイヤ・パインのキムチ漬けもありおいしかったので購入しました。
沖縄戦終焉の地となった摩文仁の地にある県営公園。園内に建設された沖縄県平和祈念資料館・敵味方の区別なく沖縄戦で戦死した23万余の犠牲者の名を刻んだ平和の礎・国立戦没者墓苑がある。
沖縄バスの南部戦跡バスツアーに参加申込みをして、沖縄県立平和祈念公園に行くことできました。 レンタカーを借りないとなかなか訪問するのは難しくと思います。 海沿いで広大な敷地です。 巡回バス100円で乗れるので、歩くのがイヤな場合は利用すると良いと思います。 平和の礎・国立戦没者墓苑は。沖縄戦戦没者の方のお名前が日本人外国人にかかわらず、全員載っているとのこと。 検索機能の機械も設置されています。
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ピックアップ特集
海浜公園として整備された入江の海岸線が美しい。
景色が素敵で好きです。 今回は、お天気でしたので、日焼けは心配でしたが、楽しみながら散策しました。水着を持っていかなかったのです。 皆さん、シュノーケリングをしながら、わー!青いお魚がたくさんいるとか、大人の方々も、こんなに、魚みえるの?って驚くほどいたみたいです。 私は、上から海の中を見ていても、優雅に泳ぐ魚たちを見ることができました。 珊瑚のあたりには、結構いたようです。私は見れませんが。 水の色も、すごくきれいで、場所によって色が違ったり、雲がかかると色が変わったり、ずっと見ていたい景色でした。
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国王・尚家の別邸・庭園。迎賓館でもあったが戦禍を受けて閉鎖。1995年秋に復元。池を中心に建物や灯篭中国風の石橋などが配され、亜熱帯の樹木が美しい。
国際通りの「てんぷす前」バス停から5番のバスに乗って(250円前払い、前乗り、後ろ降り、カードはOKICAのみ)15分ほどで到着、拝観料400円を支払って入館。平日の昼前、韓国人、と台湾からの観光客がちらほら程度でとても静かに拝観できました。何か所か展望が良い場所があるので、天気次第で評価が変わりそうです。あと、石畳と段差があるので、お年寄りや足の不自由な方は注意が必要です。帰りは降りたバス停の北側15mほどにあるバス停から逆方向に向かう5番のバス(250円前払い)に乗って15分で国際通りに戻ってこれます
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アスムイハイクス(ASMUI Spiritual Hikes)は、沖縄本島最北端・国頭村に広がる神秘の森で、かつて「大石林山」として親しまれていた場所がリニューアルされたスピリチュアルなトレッキング施設です。琉球神話の聖地「安須森御嶽(あすむいうたき)」を中心に、2億5千万年前の熱帯カルスト地形や奇岩群、豊かな亜熱帯の自然を体感できます。音声ガイド付きのコースでは、琉球の神話や先人たちの祈りに触れながら、自然と心を通わせる特別な時間が楽しめます。バリアフリー対応のコースもあり、子どもからお年寄りまで安心して参加できるのも魅力のひとつ。“見えないものに耳を澄ませ、自然と語り合う”そんな体験を求める人にぴったりの場所。やんばるの大自然とスピリチュアルな空気に包まれて、心も体もリフレッシュしてみませんか。
パワースポットとも言われる大石林山に行ってきました。マイクロバスで山の中腹まで行き、そこから上に登るコースや下に下るコース、周辺を回るバリアフリーコースなど歩きやすい道も準備されていました。私たちはまず、板張りのバリアフリーコースを回りその後山道を下る森林コースを通ってガジュマルの木を見て下っていきました。とても暑い日だったので、そのコースが大正解でした。何故かと言うと上から下に下るだけだったので、特に短パンにビーチサンダルでしたが、問題なかったです。
1992年、那覇市制施行70周年と中国福州市との友好都市締結10周年を記念して建設された中国式庭園。
県庁前から松山通りを行くと、同通り沿いに松山公園の反対側にあります。中国福建省福州市と那覇市の友好都市締結10周年と、那覇市市制70周年を記念して、1992年に開園しましたそうです。園内には見事な庭園や福建省仕様の建物など見所がいっぱいで、カフェまであります。都会の中で静寂を感じながら見事な造形を楽しめるとあって、大人一人200円の入場料は決して高いと思いませんでした。
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石垣島市街地の北側にあるバンナ岳を中心に広がる森林公園、展望台からは、石垣市街や石垣島の山々のみならず竹富島、西表島など八重山の島々が一望できる。
沖縄の森とランの花がテーマの自然植物園。自生・野生らんの屋外内の展示、ガーデンセンターや湖水鑑賞船、ブーケガーデン、亜熱帯植物(ヘゴの木3,000本)、小動物の世界、ランの販売。なお、湖水鑑賞船でのジャングルクルーズがみどころ。
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宿公式サイトから予約できる沖縄のホテルスポンサー提供
園内はメインハウス、トートの湖、アマゾンのジャングルなど16のパートに分かれて、自然の中で戯れる動物たちの姿を身近に見ることができます。アマゾンのジャングルでは、日本でここにしかいないクロエリサケビドリ、希少種の森ではアオコブホカンチョウメインハウスではスナネコ、レッサーパンダなどの珍しい動物に出会えます。また、戦前沖縄を走っていた3/4スケールの軽便鉄道で園内を一周することができます。
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太平洋戦争前は島だったが,今は埋立てられて陸続き。運動施設が整い木々も多い。
東南植物楽園には、250種2000本以上の植物をはじめ、そこで生活する様々な野生の生物がいます。園内を彩る南国情緒たっぷりのヤシ類をはじめ、熱帯、亜熱帯系の植物は、他ではなかなかみることのできない貴重なものが数多くあり、色とりどりの花々も楽しめます。豊かに広がる動植物の世界が、皆様のお越しをお待ちしています。季節ごとにイベントも開催しているので詳細はホームページをチェック。。【料金】 大人: 1500円 団体料金(20名様以上)は1割引き。 高校生: 1000円 団体料金(20名様以上)は1割引き。 中学生: 500円 団体料金(20名様以上)は1割引き。 小学生: 500円 団体料金(20名様以上)は1割引き。 備考: 6歳未満、96歳以上無料。身障者と付添人・介護人の方(1名様)は半額。
とても広い植物園です。主に水上楽園と植物園で構成されていて、暗くなるとライトアップもあるようです。散策路は緩やかな坂が多くあるので、有料で回れる園内バスもあって便利。時間がなくて植物園には行かず、水上楽園のみ見学。アヒルの仲間の鳥が人懐っこくてかわいかったです。お土産ショップではいろんな種類のお土産が並び、奥には小動物と触れ合える有料施設もあって、ファミリーにも人気です。アルマジロやモルモット・うさぎなどが飼育されています。
ブセナリゾートは海中公園区域に位置し、その海域には色とりどりの熱帯魚が生息しています。竜宮城のように色鮮やかな海の風景を間近に観察できるのがブセナ海中公園の「海中展望塔」です。
駐車場から無料バスまたは徒歩で入口に向かい、そこから海中に続く橋を通ると海中塔の入口にたどり着きます。塔は狭い階段のみなのでバリアフリーは未対応。中に入ると小さな窓がいくつか開けられており、そこには実に様々なお魚達が集まり、とっても楽しいです!お子さんの夏休みの観光や、美ら海水族館に行くついでの訪問なんかも最高でしょう。
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世界のブーゲンビレア50品種・5,000本が華やかさを競う。年間5万個生産されるマンゴーは、化学肥料を一切使わない有機栽培(スーパーフルーツソフト・マンゴー・イチゴ・バナナ味)。
お天気の良くない日の観光に、南国フルーツを食べたい時に、おすすめです。 レンタカーでアクセス。サトウキビ畑の中にありますが、 看板も出ていてわかりやすいです。 ブーゲンビリア、ハイビスカスが咲き誇り、種類も多くて見応え十分。 バナナやパパイヤの木もあり、南国気分が満喫できます。 1月なのに、早くもヒスイカズラの花が咲いていて、宮古島のエメラルドグリーンの海と 同じ色なので、感激しました。 南国のフルーツも味が濃くて美味しかったです。
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遊泳期間は4~10月。バナナボートやウェイクボード、シュノーケリングのほか、日本初のマリンアトラクション「ウォーターバード」が楽しめる。ビーチBBQは1年中楽しめる。コインロッカー、シャワー、売店あり。
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海洋博公園内の北側にある沖縄の古民家実物を展示している屋外博物館です。 老朽化が進んでいたようですが、最近修復もされたようで いずれも建物もしっかりと復元されていて見応えあります。 結構、広いエリアですのでゆっくり見ると一時間以上は掛かりますが、なかなか興味深かったです。
那覇空港より車で約15分の豊崎タウンに立地する県内最大級の人工ビーチを囲むように開放的な芝生広場が広がる公園です(全長約2km)。晴天時には慶良間諸島を一望することができ、水平線に沈む夕日も絶景な景勝地です。有料駐車場あり。バーベキューも楽しめます(要予約)。また、公園南端(公園入り口から向かって左側)には、映画「涙そうそう」のロケ地として使用された「兄ィニィの丘」もあります。
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ゆいレールの牧志駅のすぐ傍にある小さな公園で、桜の開花時期がお勧めでもあるのですが、今回は12月の訪問だったので、花の楽しみはありませんでした。 初めて那覇に来た時、この公園界隈の怪しい雰囲気に圧倒されたものですが、今は良い意味でそういうディープな風情は一掃され、夜でも安心して歩けるような公園になりました。トイレも綺麗になって、夜間でも普通の観光客が普通に立ち入れる雰囲気になった点は評価したいですね。
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