沖縄美ら海水族館(海洋博公園内施設)WEBチケット(入館券)
2,180円(税込)
マナティプール、イルカショーのあるオキちゃん劇場、イルカの飼育・調教をみせるイルカスタジオが人気。
昔、子供たちとこちらに来まして、おきちゃん劇場を観ました。ジンベイザメも見たかったので、高速バスで行きました。 日帰りで那覇に帰りましたので、やはり疲れましたが、行ってみて良かったです。 帰りましたら、子供たちに、写真を送りましたら懐かしいと言っていました。 植物園や郷土資料館もあって、次回は見てみたいです。 いま、テレビで美ら海水族館に巨大水槽を作った際の苦労や努力などを放送されていて、大変感動しました。こちらを見てから、行きましたら、また、違った見方もできたと思います。 ジンベイザメが立って餌を食べる姿も、見に行きたいなあと思いました。 だから、こんなに素敵な建物だったり、海を眺められるように設計されていたのですね。皆さんの思いの詰まった水族館、たくさんの人が観に来てくれるといいなと思いました。
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美ら海水族館とは別の建物で無料で見学できるマナティ館。21年6月に生まれた男の子マナティを見る事ができます。 ずいぶん大きくなり、赤ちゃんとは直ぐにわからないほど。 見学した時間が餌の時間帯だったようで水槽には沢山のキャベツが浮いていました。草食のマナティ、上手に手で挟み食べる様子が可愛かった。 マナティ館付近からは素晴らしい海が眺められ必見です。
園内はメインハウス、トートの湖、アマゾンのジャングルなど16のパートに分かれて、自然の中で戯れる動物たちの姿を身近に見ることができます。アマゾンのジャングルでは、日本でここにしかいないクロエリサケビドリ、希少種の森ではアオコブホカンチョウメインハウスではスナネコ、レッサーパンダなどの珍しい動物に出会えます。また、戦前沖縄を走っていた3/4スケールの軽便鉄道で園内を一周することができます。
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海中生物の研究機関。展示室ではサンゴ、魚貝の標本やパネル展示があり、ウミガメやサメ、黒島近海で見れる魚の他に、ヤシガニ、ハブなど様々な生き物が見れます。
黒島研究所は、主にウミガメとサンゴの研究を行っているNPO法人日本ウミガメ協議会付属の研究所。黒島はアカウミガメ、アオウミガメ、タイマイ3種類のウミガメが産卵に来る珍しい地域なのだそうです。 展示は少し乱雑な感じがしなくもないですが、カメやサンゴの標本は意外にしっかりしていて美しいし、クジャクやハブに、サメやゴマモンガラの水槽はなかなかの迫力。やっぱり本格的な施設なんだなという印象です。
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宮古島3日目。 何をしようかと夫婦で考えて海中公園へ 出かけてみました。 入園料は一人1000円です。 現金のみの支払いです。 レンタカーのナビを設定して出かけましたが 途中狭い道を通り行き止まりというか… 雑草が生い茂っていて進めませんでした。 バックでがんばって元の道に戻りました。 海中庭園の看板があって 「細い道、最徐行」とありました。 そしてやっと駐車場に到着。 あまり人気がないかと思いきや意外とたくさん レンタカーで来られていました。 外国の方、子供連れの方が多いです。 お土産なども販売されていました。 トイレは受付のある建物にしかありません。 海中公園の建物にはトイレはありません。 階段をかなり下りますので足の悪い人は気を付けてください。 滞在時間は30分程度。 暇つぶしできるかと思いましたが、そんなに長居はできませんでした。 カフェでお茶でもと思いましたが11時からオープンでした。 でも、スタッフ皆さん親切で一生懸命頑張っていたので 1000円払ってよかったかなって思いました。 維持費も大変だと思いますし。 雪塩ミュージアムの大きい看板はありましたが 海中公園の看板はわかりにくかったです。
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大型商業施設に隣接する都市型の水族館で、全ての水棲生物(フクロウやナマケモノ等、一部陸上生物も展示されています)が屋内で鑑賞出来るよう、水槽や展示スペースが整備されています。 建物の構造上、美ら海水族館等で見られるような巨大な水槽は無く、この水族館ならではの珍しく注目の的となる動物は居ません。イルカやアシカのショーといったものもありませんが、その代わりこの水族館の大きな特徴として、『動物とのふれあい』のコーナーが多いということ、(厳重な管理を前提とした)一部の陸上生物の展示において鑑賞者を隔てるガラスが無く(柵はあります)、展示動物のまとう雰囲気や息遣いを感じ取りやすいこと、というのがあります。 このような展示方法は、特に子供たちに非常に好かれやすい水族館と言えると思います。一方で、いくら触れあいしやすい展示方法とは言え、動物にとって触れられ続けることはストレスの要因にもなるため、大人数での利用には向かない水族館のように思います(修学旅行等での利用には向かないでしょう)。加えて一部の展示スペースはやや入り組んだ通路構造になっているため、迷子にならないように注意が必要です。 例えふれあいをしなくても、(規模は小さめながらも)周遊するだけで1時間以上楽しめる水族館であると思います。 This is an urban aquarium located next to a large commercial complex. All exhibits are indoors, allowing visitors to view aquatic life comfortably. In addition to aquatic species, some land animals - such as owls and sloths - are also displayed. Due to the building's structure, there are no massive tanks like those found at aquariums such as Churaumi Aquarium, and there are no particularly rare or headline animals unique to this facility. There are also no dolphin or sea lion shows. Instead, one of the aquarium's defining features is the large number of interactive exhibits where visitors can have close contact with animals. In some of the land animal displays (under strict supervision), there is no glass barrier - only fences - allowing visitors to better sense the animals’ presence and even their breathing. This style of exhibition is especially appealing to children. However, even with controlled interaction, frequent contact can be stressful for the animals, so the aquarium may not be well-suited for large groups (such as school trips). Additionally, some exhibit areas have slightly complex, maze-like pathways, so visitors should take care not to get separated. Even without participating in the interactive experiences, the aquarium can be enjoyed for over an hour simply by walking through, despite its relatively compact size.
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沖縄こどもの国の動物園には、哺乳類、鳥類、魚類、爬虫類など約200種類の動物がいます。それら多彩な動物達を身近に見ることで、生命の尊さやすばらしさを実感できる動物園です。ふれあい広場ではモルモットやヒヨコ等、実際に動物を触ることができます。園内は南国らしく、年中季節の花や植物を見ることができます。このような豊かな自然環境の中では、野鳥や小動物(昆虫・両生類)が見られ、毎年多くの渡り鳥もやって来ます。※猿も無事に帰ってきました。(令和元年6月29日)【料金】 大人: 500円 団体(20名以上)400円、要連絡。 高校生: 200円 団体(20名以上)150円、要連絡。 中学生: 200円 団体(20名以上)150円、要連絡。 小学生: 100円 団体(20名以上)80円、要連絡。 幼児: 100円 4歳以上。団体(20名以上)80円、要連絡。 備考: 3歳以下無料
通常入場料大人500円のところがなんと無料でした。「FIBAバスケットボールW杯2023」のサテライト会場になっており、その期間は午後から無料。ラッキー。園内ぐるっと一回り、なかなか広いので一周するだけでも疲れます。一番の見どころはやはり動物園。展示方法も工夫されており、かなり見応えがあります。おすすめはカバとチンパンジー。かなり間近に見られます。大人ながらこんなに楽しめるとは思ってもみませんでした。他に象やライオン、キリンなどなどいます。めっちゃ楽しい。超おすすめです。
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ヤンバルクイナ生態展示学習施設 クイナの森は、沖縄本島北部・国頭村安田にある、日本で唯一“生きたヤンバルクイナ”を間近で観察できる施設です。国の天然記念物であり、やんばる地域にしか生息しない希少な鳥「ヤンバルクイナ」の生態や環境について、楽しく学べる展示や観察ブースが整備されています。施設内には、ヤンバルクイナが実際に暮らす環境を再現した観察スペースがあり、ガラス越しに水浴びや歩く姿など、自然ではなかなか見られない行動をじっくり観察できます。好奇心旺盛な個体が来場者の前に姿を見せてくれることもあり、子どもから大人まで楽しめる学習体験が魅力です。団体利用にも対応しており、遠足や自然学習、観光にもぴったり。やんばるの森の奥深さと、幻の鳥との出会いをぜひ体感してください。
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Dr.コトー診療所で有名になった南牧場。この南海岸には変化に富んだ風景が広がる。
奥武島(おうじま)「畳石(たたみいし)」のすぐ近くにある、ウミガメの保護を目的とした施設。絶滅の危機にあるウミガメ類の現状をパネルや映像でわかりやすく説明しています。大水槽ではゆったりと泳ぐウミガメの姿を間近に見ることができます。GWや夏休みの時期には、ウミガメふれあい体験(エサやり)ができるイベントも開催されますので、要チェック♪
自然海岸の一部に熱帯魚が集まるスポット。海に入らなくても熱帯魚を見ることができる。波がなく水面が鏡のような時はまるで水族館のよう。海に向かって右側が魚が多いが、海岸の岩はゴツゴツと尖っているので、滑りにくい履物が適しています。
久米島は、観光案内の道路標識がすこぶる徹底している。これほどの島は沖縄の他にない気がする。観光客は案内表示に沿って迷わず名所見所に行くことができ、全部見たら1日やそこらではとても回れないくらい。 中でも一番スゴイと思うオススメ名所は「熱帯魚の家」。これはほかの島にはないね。驚くこと間違いなし。行き着くまでに細やかに7ヶ所くらいきめ細かに案内板があって、着くと「え?ここ?」みたいに思わせといてぇ、実際スゴイね、みたいな。ぜひ行ってみましょ♪ 願わくば、漂着ゴミだらけなのをなんとかする楽しい方法を考えたいね。 沖縄の他の離島の人には、久米島に行ったら特にここに行くことをお勧めしている。なぜなら、他の島でもこういう環境ってあるんじゃないのかしら? と思うから。 とっても観光業的に参考になるんじゃないかなーと。 「この場所で見られる魚」というパネルが入り口に設置されているのも秀逸なのよ。
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