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2026年5月5日(火)夕方~夜<br /><br />この日は昼からルツェルンの市内観光を開始し、旧市街の北東から南西へ移動しながら、瀕死のライオン像→ホーフ教会→ルツェルナー・ゼープロムナーデ→カペル橋→イエズス会教会→フランシスコ教会と名所を巡っていました。<br />https://4travel.jp/travelogue/12057666<br /><br />夕方からはシュプロイヤー橋を渡って北側の旧市街に戻り、ムーゼック城壁の見学と旧市街の散策を楽しみます(^^♪<br /><br />ムーゼック城塞は1400年初めに完成したスイス最長の城壁であり、9本の見張り塔を有しています。 その中でも公開されているメンリ塔・見張り塔・時計塔・シルマー塔に、我々は入場して内部を見学したり、屋上まで登ってみたり、風景を見ながら城壁を歩いたりしていました。<br /><br />ルツェルンの旧市街は中世の街並みだけでなく、美しいフレスコ画が描かれた建物や石畳の路地が残り、散策するだけでタイムスリップしたような気分を味わえました。

SGN+独瑞伊旅行 4日目夕方~夜

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2026/05/05 - 2026/05/05

509位(同エリア532件中)

旅行記グループ SGN+独瑞伊旅行

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taka

takaさん

この旅行記スケジュールを元に

2026年5月5日(火)夕方~夜

この日は昼からルツェルンの市内観光を開始し、旧市街の北東から南西へ移動しながら、瀕死のライオン像→ホーフ教会→ルツェルナー・ゼープロムナーデ→カペル橋→イエズス会教会→フランシスコ教会と名所を巡っていました。
https://4travel.jp/travelogue/12057666

夕方からはシュプロイヤー橋を渡って北側の旧市街に戻り、ムーゼック城壁の見学と旧市街の散策を楽しみます(^^♪

ムーゼック城塞は1400年初めに完成したスイス最長の城壁であり、9本の見張り塔を有しています。 その中でも公開されているメンリ塔・見張り塔・時計塔・シルマー塔に、我々は入場して内部を見学したり、屋上まで登ってみたり、風景を見ながら城壁を歩いたりしていました。

ルツェルンの旧市街は中世の街並みだけでなく、美しいフレスコ画が描かれた建物や石畳の路地が残り、散策するだけでタイムスリップしたような気分を味わえました。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.5
同行者
友人
交通手段
高速・路線バス 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 15:40 ロイス川南側(新市街側)からシュプロイアー橋を渡ります。 ご覧のとおり、先ほどのカペラ橋と同じく屋根付き木造橋です。 実はもう一つ「ホーフ橋」という同様の橋があって「三兄弟」を成していましたが、19世紀に街の近代化に伴い取り壊されてしまいました。 この独特な雰囲気を持つ2つの橋を見比べて歩くのが王道の観光ルートなのです。

    15:40 ロイス川南側(新市街側)からシュプロイアー橋を渡ります。 ご覧のとおり、先ほどのカペラ橋と同じく屋根付き木造橋です。 実はもう一つ「ホーフ橋」という同様の橋があって「三兄弟」を成していましたが、19世紀に街の近代化に伴い取り壊されてしまいました。 この独特な雰囲気を持つ2つの橋を見比べて歩くのが王道の観光ルートなのです。

    シュプロイヤー橋 建造物

  • この天井画は「死の舞踊(Totentanz)」といい、「死は身分や貧富の差に関係なく、すべての人に平等に訪れる」という中世ヨーロッパの死生観を描いた連作絵画だそうす。

    この天井画は「死の舞踊(Totentanz)」といい、「死は身分や貧富の差に関係なく、すべての人に平等に訪れる」という中世ヨーロッパの死生観を描いた連作絵画だそうす。

  • シュプロイアー橋からロイス川上流側を望むと、先ほど行ったイエズス会教会やニードルダムが見えます。

    シュプロイアー橋からロイス川上流側を望むと、先ほど行ったイエズス会教会やニードルダムが見えます。

  • 振り返って下流側、これから行くムーゼック城壁や旧市街の方角を眺めていました。

    振り返って下流側、これから行くムーゼック城壁や旧市街の方角を眺めていました。

  • 途中、このような祭壇が・・・これは「ロイス川の聖母礼拝堂」です。<br />こういったものを橋の上に建てるとは・・・(^_^;)

    途中、このような祭壇が・・・これは「ロイス川の聖母礼拝堂」です。
    こういったものを橋の上に建てるとは・・・(^_^;)

  • 再び頭上の天井画を見上げると・・・先ほどの「死の舞踊」の連作絵画が続き、これは「枢機卿の死」というテーマだそうです。その奥は「騎士・軍人の死」など・・・中世の人々は日々これらを見て「生とは何か、死とは何か」考えていたのでしょうか。。。

    再び頭上の天井画を見上げると・・・先ほどの「死の舞踊」の連作絵画が続き、これは「枢機卿の死」というテーマだそうです。その奥は「騎士・軍人の死」など・・・中世の人々は日々これらを見て「生とは何か、死とは何か」考えていたのでしょうか。。。

  • 1860年前後に造られたレウス堰(Reusswehr)というダム装置とのこと。

    1860年前後に造られたレウス堰(Reusswehr)というダム装置とのこと。

  • ルツェルン湖の水位を一定に保ち、また旧市街の洪水被害を防ぐための設備で、160年以上経った現代でも自動化せず、手動で操作しているとか。

    ルツェルン湖の水位を一定に保ち、また旧市街の洪水被害を防ぐための設備で、160年以上経った現代でも自動化せず、手動で操作しているとか。

  • こちらが旧市街側の入口屋根・・・貫禄ありますね!

    こちらが旧市街側の入口屋根・・・貫禄ありますね!

  • 15:50 シュプロイアー橋を渡り切って北詰から、改めてシュプロイアー橋を眺めます。

    15:50 シュプロイアー橋を渡り切って北詰から、改めてシュプロイアー橋を眺めます。

  • 針堰(Nadelwehr)と云う歴史的なダムシステムを観察できました。

    針堰(Nadelwehr)と云う歴史的なダムシステムを観察できました。

  • ちなみに、この巨大な歯車のような装置は、かつてここで使われていた水力発電のタービン(水車)の一部だそうです。

    ちなみに、この巨大な歯車のような装置は、かつてここで使われていた水力発電のタービン(水車)の一部だそうです。

  • 北詰からは、ロイス川沿いのSt.Karli-Quaiを西へ歩きました。

    北詰からは、ロイス川沿いのSt.Karli-Quaiを西へ歩きました。

  • この巨大な円柱型の塔は、中世の防壁「ムーゼック城壁」の西端に立つ要塞で、ノッリトゥルム(Nölliturm)と云います。

    この巨大な円柱型の塔は、中世の防壁「ムーゼック城壁」の西端に立つ要塞で、ノッリトゥルム(Nölliturm)と云います。

  • こんな案内板が付近にありました。 これは野鳥協会が設置したものらしく、この要塞周辺に暮らす珍しい水鳥「カワアイサ」家族を守るためのマニュアルで、描かれたイラストと内容は、彼らの「命がけの引っ越し」をめぐるルールを説明しています。

    こんな案内板が付近にありました。 これは野鳥協会が設置したものらしく、この要塞周辺に暮らす珍しい水鳥「カワアイサ」家族を守るためのマニュアルで、描かれたイラストと内容は、彼らの「命がけの引っ越し」をめぐるルールを説明しています。

  • 15:55 我々はNölliturmから移動(西→東へ)しながら、ムーゼック城塞を見学していくことにしました。

    15:55 我々はNölliturmから移動(西→東へ)しながら、ムーゼック城塞を見学していくことにしました。

  • 階段を上っていくと、隣のメンリ塔(Männliturm)が見えてきます。

    階段を上っていくと、隣のメンリ塔(Männliturm)が見えてきます。

  • 16:00 Männliturmに入場し、中の階段を登って屋上へ・・・西の方角を望むと、丘の上に立つ「シャトー・ギュッチ(Château Gütsch)」が見えます。

    16:00 Männliturmに入場し、中の階段を登って屋上へ・・・西の方角を望むと、丘の上に立つ「シャトー・ギュッチ(Château Gütsch)」が見えます。

  • お城風の高級ブティックホテルで19世紀末に建てられたとか・・・左側に見えるケーブルカーで下界とアクセスするようです。

    お城風の高級ブティックホテルで19世紀末に建てられたとか・・・左側に見えるケーブルカーで下界とアクセスするようです。

    Chateau Gutsch ホテル

  • 南東の方角を望むと、先ほど渡ったシュプロイヤー橋,訪問したイエズス会教会など眺めることができます。

    南東の方角を望むと、先ほど渡ったシュプロイヤー橋,訪問したイエズス会教会など眺めることができます。

  • 東の方角を望むと、隣のLuegislandturm,ずっと奥にルツェルン湖など眺めることができます。

    東の方角を望むと、隣のLuegislandturm,ずっと奥にルツェルン湖など眺めることができます。

  • 最後に北西の方角を望み、Männliturmを後にしました。

    最後に北西の方角を望み、Männliturmを後にしました。

  • お次は見張り塔「ヴァハトトゥルム(Wachtturm)」へ・・・

    お次は見張り塔「ヴァハトトゥルム(Wachtturm)」へ・・・

    ムーゼック城壁 城・宮殿

    中世の雰囲気が残る、スイス最長の城壁 by takaさん
  • 元々は火薬庫として使われていましたが、1701年7月30日の落雷で保管していた火薬が爆発して旧塔は崩壊、5人の犠牲者を出し、街中に石の雨が降る大惨事になったそうで・・・その後、現在の姿に再建され、街の安全を守る見張り塔として改名されたそうです。

    元々は火薬庫として使われていましたが、1701年7月30日の落雷で保管していた火薬が爆発して旧塔は崩壊、5人の犠牲者を出し、街中に石の雨が降る大惨事になったそうで・・・その後、現在の姿に再建され、街の安全を守る見張り塔として改名されたそうです。

  • そして隣の時計塔「ツィトトゥルム(Zytturm)」へ・・・こちらにも入場してみました。

    そして隣の時計塔「ツィトトゥルム(Zytturm)」へ・・・こちらにも入場してみました。

  • 16:25 最上階に着くと、1385年製の歴史的な特大時計のムーブメントと鐘が展示してありました。

    16:25 最上階に着くと、1385年製の歴史的な特大時計のムーブメントと鐘が展示してありました。

  • 窓から東側(Schirmerturmやルツェルン湖の方角)を望みます。

    窓から東側(Schirmerturmやルツェルン湖の方角)を望みます。

  • 振り返って西側(先ほどのWachtturmやLuegislandturmの方角)を望み、Zytturmを後にしました。

    振り返って西側(先ほどのWachtturmやLuegislandturmの方角)を望み、Zytturmを後にしました。

  • 16:40 さらに東のシルマー塔(Schirmerturm)にも入って見ました。

    16:40 さらに東のシルマー塔(Schirmerturm)にも入って見ました。

  • この印象的なT字型の木製装置は、かつて中世にこの塔の防衛で実際に使われていた、大型のクロスボウの固定用・射撃用の台座の歴史的遺構だそうです。

    この印象的なT字型の木製装置は、かつて中世にこの塔の防衛で実際に使われていた、大型のクロスボウの固定用・射撃用の台座の歴史的遺構だそうです。

  • こちらも最上階まで行ってみましたが、これまでと景色は大して変わらないし、もう疲れたのでコレで最後にしました(^_^;)

    こちらも最上階まで行ってみましたが、これまでと景色は大して変わらないし、もう疲れたのでコレで最後にしました(^_^;)

  • Schirmerturmを後にし・・・この付近にも水鳥:カワアイサの親子を守るための案内板がありました。

    Schirmerturmを後にし・・・この付近にも水鳥:カワアイサの親子を守るための案内板がありました。

  • 16:50 今度は城壁下の通路を歩いてZytturmに戻る形に・・・下から見上げると、鮮やかな巨人のフレスコ画と大きな時計が良く見えます! ちなみに、この時計はルツェルンの他時計よりも「1分早く鐘を鳴らす」という歴史的な特権を持っています。

    16:50 今度は城壁下の通路を歩いてZytturmに戻る形に・・・下から見上げると、鮮やかな巨人のフレスコ画と大きな時計が良く見えます! ちなみに、この時計はルツェルンの他時計よりも「1分早く鐘を鳴らす」という歴史的な特権を持っています。

  • そして「壁に佇む騎士の彫像」も見て、ムーゼック城塞を後にしました。

    そして「壁に佇む騎士の彫像」も見て、ムーゼック城塞を後にしました。

  • 17:10 Zytturmからムーゼック通りを下りて、旧市街へ向かいます!

    17:10 Zytturmからムーゼック通りを下りて、旧市街へ向かいます!

  • 閑静な住宅地を通りながら下っていきました。

    閑静な住宅地を通りながら下っていきました。

  • 旧市街に入ったようで、商店街が見えてきました。

    旧市街に入ったようで、商店街が見えてきました。

  • 今度はヴェークギスガッセを歩きます。

    今度はヴェークギスガッセを歩きます。

  • 17:15 まずはスイスを代表する最高級チョコレートブランド「レダラッハ(Läderach)」のルツェルン旧市街店へ・・・定番土産店なので寄ってみました。

    17:15 まずはスイスを代表する最高級チョコレートブランド「レダラッハ(Läderach)」のルツェルン旧市街店へ・・・定番土産店なので寄ってみました。

  • レダラッハ(Läderach)は1962年にスイスのグラールス州で創業した、家族経営から始まったトップクラスのショコラティエです。 お連れ様のSさん・Yさんはチョコに目がないようで結構おみやげを買われていました。 後でおすそ分けして頂いたのですが、メッチャ美味しくて感動しました。 私も買えば良かった(^_^;)

    レダラッハ(Läderach)は1962年にスイスのグラールス州で創業した、家族経営から始まったトップクラスのショコラティエです。 お連れ様のSさん・Yさんはチョコに目がないようで結構おみやげを買われていました。 後でおすそ分けして頂いたのですが、メッチャ美味しくて感動しました。 私も買えば良かった(^_^;)

  • その後は一時的に雨に遭いましたが、大したことなく・・・散策を楽しみました。

    その後は一時的に雨に遭いましたが、大したことなく・・・散策を楽しみました。

  • シュテルネン広場(Sternenplatz)でひときわ目を引く建物は、どちらもルツェルンの伝統や歴史を強烈に表現した超有名な歴史的レストランだそうです。

    シュテルネン広場(Sternenplatz)でひときわ目を引く建物は、どちらもルツェルンの伝統や歴史を強烈に表現した超有名な歴史的レストランだそうです。

  • 反対側の通り(ゲルバーガッセ)は落ち着いた雰囲気でした。

    反対側の通り(ゲルバーガッセ)は落ち着いた雰囲気でした。

  • 17:40 さらに南下してカペル広場(Kapellplatz)にやってきました。 手前に見えるカラフルな噴水と、奥に立つ歴史ある教会は、ルツェルンのカーニバルの中心地となる非常に重要なスポットだそうです。

    17:40 さらに南下してカペル広場(Kapellplatz)にやってきました。 手前に見えるカラフルな噴水と、奥に立つ歴史ある教会は、ルツェルンのカーニバルの中心地となる非常に重要なスポットだそうです。

  • 噴水周りの風景

    噴水周りの風景

  • 今度はカペルガッセを西へ歩きます。

    今度はカペルガッセを西へ歩きます。

  • 17:55 コルンマルクトに到着。 必見の建物は商業ビル群ではなく・・・

    17:55 コルンマルクトに到着。 必見の建物は商業ビル群ではなく・・・

  • 街の象徴と云える、レンガ色の「時計塔」と重厚な石造りの「市庁舎」です!

    街の象徴と云える、レンガ色の「時計塔」と重厚な石造りの「市庁舎」です!

    コルンマルクト(雑穀市場) 広場・公園

  • 18:05 さらに西へ(コルンマルクトガッセと通り名が変わり)・・・ワイン市場(Weinmarkt / ヴァインマルクト)に到着。

    18:05 さらに西へ(コルンマルクトガッセと通り名が変わり)・・・ワイン市場(Weinmarkt / ヴァインマルクト)に到着。

  • このミントグリーンの建物は、かつて職人組合の執務室等として使われた邸宅で、壁面のフレスコ画は「ソロモン王の裁判」の様子を描いたものだそうです。

    このミントグリーンの建物は、かつて職人組合の執務室等として使われた邸宅で、壁面のフレスコ画は「ソロモン王の裁判」の様子を描いたものだそうです。

    ヴァインマルクト (ワイン市場) 広場・公園

  • レスリーガッセを西に進むと「Twiny Station」というファーストフード店があり・・・

    レスリーガッセを西に進むと「Twiny Station」というファーストフード店があり・・・

  • 付近にあるスーパー「coop-city」にも寄って、夕食を調達しました。

    付近にあるスーパー「coop-city」にも寄って、夕食を調達しました。

  • 18:30 ミューレン広場(Mühlenplatz)に到着。 先ほど渡ったシュプロイアー橋の北詰にあたる場所で、緑の鎧戸が美しい建物群が映えますね!

    18:30 ミューレン広場(Mühlenplatz)に到着。 先ほど渡ったシュプロイアー橋の北詰にあたる場所で、緑の鎧戸が美しい建物群が映えますね!

  • クロンガッセを南へ・・・ロイス橋から南方(新市街側)を望むと、おとぎ話に出てくる城のような尖塔付きの美しい建物群が見えます。

    クロンガッセを南へ・・・ロイス橋から南方(新市街側)を望むと、おとぎ話に出てくる城のような尖塔付きの美しい建物群が見えます。

  • 今度は東へ・・・ホテル・デス・バランシュ(Hotel des Balances)の正面玄関(旧市街の路地側)が見えました。 こちらも圧倒されるほど細かく、美しい全面フレスコ画です!

    今度は東へ・・・ホテル・デス・バランシュ(Hotel des Balances)の正面玄関(旧市街の路地側)が見えました。 こちらも圧倒されるほど細かく、美しい全面フレスコ画です!

  • 18:40 ルツェルン・カーニバル(ファスナハト)のモンスターを描いたフレスコ画の建物を見て、旧市街を後にしました。

    18:40 ルツェルン・カーニバル(ファスナハト)のモンスターを描いたフレスコ画の建物を見て、旧市街を後にしました。

  • 19:40 昼と同じく19番バスを使って、宿に帰って来ました。<br />まずは預けた荷物を引き取って、本格的にチェックイン♪

    19:40 昼と同じく19番バスを使って、宿に帰って来ました。
    まずは預けた荷物を引き取って、本格的にチェックイン♪

    ユース ホステル ルツェルン ホテル

  • 20時近くだというのに、この明るさ(^_^;)<br />この時期の欧州は日が長くて、旅行するには得ですよね♪

    20時近くだというのに、この明るさ(^_^;)
    この時期の欧州は日が長くて、旅行するには得ですよね♪

  • 我々はシャワーを浴びた後、飲みながら夕食をとりました。<br />電子レンジ・飲食スペースが使える宿だったのでラッキーでした♪<br /><br />5日目につづく

    我々はシャワーを浴びた後、飲みながら夕食をとりました。
    電子レンジ・飲食スペースが使える宿だったのでラッキーでした♪

    5日目につづく

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