2026/04/01 - 2026/04/06
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chemireさん
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2026/04/04
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4月4日(土)大垣から彦根へ移動~彦根城で夜桜鑑賞~彦根泊
4月5日(日)井伊神社参拝~大洞弁財天~佐和山城趾登城~大師寺で寝弘法拝観~宗安寺~キャッスルロード散策~彦根城の桜を再び~彦根から近江八幡へ移動~近江八幡泊
※4/4夜桜鑑賞、4/5 井伊神社参拝・大洞弁財天参拝~佐和山城趾登城の様子は、それぞれ別の旅行記にまとめました。
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4月4日(土)
大垣城天守見学の後、ホテルで預かってもらっていた荷物を受け取り、彦根に移動する前に遅い昼ごはんのため駅北口にあるアクアウォーク大垣へ。
駅からブリッジで繋がっていて屋根もあったのですが、雨が本降りになり風が吹くと傘を差していても結構濡れました。アクアウォーク 大垣 ショッピングモール
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16:00
若鯱家。カレーうどんが有名なお店らしいのだけど、味噌煮込うどんを注文。1,320円。東海地方の旅らしさを味わえて満足です。若鯱家 アクアウォーク大垣店 グルメ・レストラン
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食後、すぐに大垣駅へ。記録を残すために切符を購入して、
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ちょっと早めにホームに行ったら、素敵な観光列車に遭遇。
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水戸岡鋭治氏がデザインを手掛けた豪華観光列車「THE ROYAL EXPRESS」。ロイヤルブルーが美しい。乗らなくても夢心地なひと時を過ごせました。
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現実に戻り 17:04発の快速 米原行に乗車して、
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米原で新快速・播州赤穂行に乗り換え。
側面表示に姫路方面と書いてあるのが面白くてありがたい。観光客の私には、播州赤穂駅はよく分からないけど、姫路ならどっちに向かうのか想像がつきやすかったです。 -
17:55
彦根駅に到着。 -
以前、彦根に来たときは、ひこにゃんに導かれるまま改札を出て左・西口に向かったことを思い出しました。
2020.11 彦根の旅
https://4travel.jp/travelogue/11664882 -
でも、今回はホテルが東口にあったので、改札を出て右へ向かうと壁にはこんな大きな看板が。
石田三成の城かぁ。
実は、佐和山城のことは頭になかったのですが、これを見て登城しようと決めました。 -
駅東口から徒歩3~4分の所にある東横インにチェックイン後、すぐに外出。
日も暮れ出したので、佐和山城趾は翌日に行くことにして、駅西口側にある彦根城に向かいます。東横イン彦根駅東口 宿・ホテル
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1時間くらい彦根城で夜桜を鑑賞。
彦根城桜まつり 祭り・イベント
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彦根城の受付窓口にあった「くまモン」のサイン。ひこにゃんと並んでる姿を見たかったなぁ。
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20:30
夜桜鑑賞を終えて、ホテルに戻りました。
TVのスイッチを入れると最初の画面にはホテルのインフォメーションが現れたので、朝食のご当地メニューをチェックしたけど、おまかせの一品ということだったので翌朝に期待です。
この日の歩数 19,119歩。 -
4月5日(日)
朝食。ご当地メニューは、赤かぶら漬け。ご飯のお供にピッタリでした。 -
10:22
食後、部屋で1時間くらいのんびりしてから、フロントに荷物を預かってもらいチェックアウト。
徒歩で佐和山城趾を目指すと、ホテルから15分くらいの所で石田三成屋敷跡の石碑を発見。せめて平面復元してくれてたらなぁ。 -
屋敷跡は1分もかからず見終えてしまったので、向かいにあった案内板の矢印に従って、
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坂道を進みます。
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桜を見下ろしたり、
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竹林を見上げたり、歩くのが楽しい。
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坂道を上下して10分くらい歩くと道が平坦になり、素晴らしく手入れのされた清凉寺の生け垣が現れました。この先は、龍潭寺・井伊神社、大洞弁財天へと続いています。
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清凉寺。慶長7年(1602)井伊直考が父・直政の菩提寺としたとされ、
清涼寺 寺・神社・教会
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初代・直政をはじめとする井伊家歴代の墓所が祀られ、井伊直弼が、若き日に参禅し修行を積んだお寺だそうです。
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石田三成の家臣・島左近の屋敷があったところと云われていますが、関ヶ原の戦いにおいて島左近は西軍、井伊直政は東軍。歴史って不思議だな。
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時間がないので山門の手前から手を合わせました。
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近くに祀られていた長林稲荷大明神。
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駐車場にあった案内図でルートを確認。4つある寺社を巡ってから、佐和山城跡へ向かうことにしました。
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清涼寺の境内北側には、龍潭寺が隣接しています。
慶長5年(1600)関ヶ原の戦いの後、井伊直政が佐和山へ転封となり旧領の井伊谷(浜松市)から分寺して建立。 -
苔むした参道の途中にあった石田三成像に、ご挨拶。
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井伊直憲(なおのり)公顕彰碑。最後の彦根藩主。桜田門外の変で父・直弼が亡くなった後、数え年13歳で家督を継いだ。
裏山は佐和山城への登山道となっていますが、折り返して北側へ進みます。 -
井伊神社に参拝。この日は、本殿特別公開中でした。
井伊神社 寺・神社・教会
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リーフレットより
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大洞弁財天長寿院を参拝
大洞弁財天 長寿院 寺・神社・教会
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パンフレット
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パンフレットより
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佐和山城趾へ。標高232m。案内板にはハイキングコースと書かれていたけど、ちょっとした登山でした。
佐和山城跡 名所・史跡
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14:22
佐和山城跡から下山して駅に向かった時に見つけた、彦根城の石垣と堀、市の花のハナショウブが描かれたマンホール。 -
石田三成をテーマにしたデザインマンホールもありました。三成の居城であった佐和山城、馬印の「大一大万大吉」が描かれています。長浜市・米原市・彦根市にまたがる三成ゆかりの地7箇所に設置されてるそうです。
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駅の東口には飲食店が少なかったので、西口を結ぶ通路を移動。前日には急いでいたので窓から景色を見るのをスルーしたけど、
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佐和山城跡と電車を一緒に見られる素敵な窓でした。
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15:03
駅西口から徒歩1分の八千代さんで昼食。八千代 駅前店 グルメ・レストラン
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ご当地メニューひこね丼1,300円。
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甘辛く煮込まれた近江牛の牛すじ、彦根藩井伊家の赤備えにちなんだ名産品の赤こんにゃく、半熟卵、ねぎ、大葉などが入っていて、牛すじが口の中で溶ろけ味付けも最高!
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創業100年。食品サンプルのある外観も良かったけど、店内の雰囲気も素敵でした。彦根に来ることがあったらリピートしたい。
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食後の散策。
駅西口から徒歩5分の大師寺へ。以前、彦根を旅した時に閉門時間となっていてお会いできなかった寝弘法さんを訪ねました。大師寺 寺・神社・教会
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本堂でお参りしてから御朱印をいただきました(御朱印という言い方ではなかったけど忘れてしまった)。寝弘法さんを撮るのが憚られたので、パンフレットをアップします。
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彦根に来たら 一番に参る 小さな寺
彦根一ケ所 七福神
日本随一の 寝弘法さん奉安
お参りできて良かったです。 -
旭町から京町、本町へと向かう路地には風情ある建物が所々残っていました。
旧彦根藩武家屋敷 大村家住宅
中級武家屋敷(50石~300石)がそのまま残っているのは珍しく、全容を現在に伝える大変貴重な建物だそうですが内部は未公開。 -
静かな町並みに、飛び出し坊や(というより飛び出し大人)が出現。遠近法を使ったわけではなく、本当に大きかったです。
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情緒を感じます。住んでみたい。
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大きな市章を中心に小さな市章が幾何学的に複数配置されて、外周には市の木のタチバナ。市章は彦根城のある金亀山(彦根山)の亀甲を型取ったものだそうで、このマンホールを結構見かけました。
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キャッスルロード出ると、とても賑やかに。沢山の飲食店やお土産やさんやが並んでいたけど入らずに先を急ぎます。
夢京橋キャッスルロード 名所・史跡
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16:27
駅西口より徒歩約20分、京橋通りに建つ宗安寺。
天正18年(1590)箕輪に建立された安国寺が起源。高崎に移転後、関ヶ原の戦いで東軍が勝つと井伊直政が佐和山城主となり、佐和山へ分離されましたが、西軍の武将・安国寺恵瓊の名と重なることから寺名を宗安寺と改名。 -
赤門
宗安寺は慶長6年(1601)佐和山のふもとに建てられました。石田三成公の佐和山城門を使用していたようです。彦根築城にともない、現在地に移されました(慶長8年(1603)に現在地に移転)。
移転後、門は寺院用の薬医門型にされ、色が赤いのは、開基(創立者)が徳川家康公の養女で、彦根初代藩主井伊直政公正室の東梅院であり、彦根藩での家康公位牌をまつる寺であったからと思われます。敷居が無いのは、朝鮮通信使や藩主が通るからと考えられます。 -
本尊の阿弥陀如来立像は、慶長20年(1615)大坂夏の陣の時、淀君の念持仏と思われる仏像(鎌倉時代作)を持ち帰ったもの。
徳川の将軍が替わるごとに祝賀のため朝鮮国から来朝した朝鮮通信使節団高官の彦根での宿泊所。 -
パンフレットより
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鬼瓦
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寺を守る獅子
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元禄14年(1701)の彦根大火で赤門だけを残し全焼。翌元禄15年(1702年)には廃城となっていた長浜城から付属御殿を移築して本堂とし、他の堂や塔頭も順次再建。
幕末には彦根藩士達が寺に集まり藩に対して新政府側に付くように運動した結果、彦根藩は新政府を支持することになったそうです。 -
正式名
弘誓山 天白院 宗安寺 -
川手主水良行公分家の墓
慶長20年(1615)5月 大坂夏の陣 若江の戦い。井伊勢の先鋒は左手・川手良行。木村勢を発見した川手は一斉射撃後、敵に突入。堤上にいた木村勢は西に後退し、堤は井伊勢が占拠したが、更に突進した川手は戦死。 -
木村重成公首塚
豊臣方の名将である重成は、夏の陣 若江の戦いで井伊直孝の軍勢と争い彦根藩士に討ち取られたが、手柄がなかった安藤長三郎は首を譲ってくれるように懇願。念願かなって首を譲ってもらい、家康のもとへ持参し首実検が行われた。その後、重成の首は長三郎により彦根に持ち帰られ宗安寺の安藤家墓所に手厚く葬られた。
重成を討ち取った藩士は諸説あるようですが、ここに首塚があるのは事実。歴史の面白さを感じます。 -
黒門
江戸時代、日本は朝鮮国と国交を開いており、朝鮮王朝からの使者である通倍使一行数百名は幕府への往来途中この彦根に泊まり、特にこの宗安寺は、その正使ら高官の宿泊所となった。この黒門は、その時の勝手口に利用されたといわれている。
宗安寺には以前も訪ねましたが、あの頃は関ヶ原の戦いへの興味が薄くて、今回は思いも深くお参りできました。 -
16:55
四番町スクエアへ。
1階にはお土産やさんやレストランと「ひこにゃんショップ」、2階には以前に訪れた時にはなかった「ひこにゃんミュジアム」がありました。2024年9月にオープンしたそう。四番町スクエア 名所・史跡
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広場の一角には、2006年4月に生まれた彦根市の公式マスコットキャラクター「ひこにゃん」が出陣するブースも設けられています(登場じゃなくて出陣するのがこだわり)。
主な出陣は、土曜日・日曜日・祝日の11時~11時30分。運が良ければ、2023年9月にデビューした「わるにゃんこ将軍」も出陣するそうです。 -
アンケートに答えたら、マンホールカードを貰えました。
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2階にある「ひこにゃんミュジアム」に上がると、ひこにゃん絵本の原画や再現デスクにある手書きのイラスト、紙粘土模型など約300点が展示されていました。見学は無料で、このスポット以外は撮影禁止。
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1階のショップ内は写真が撮れないけど、一角に撮影コーナーが設けられていて、
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おみくじも撮影OK。
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連写して、大吉を射止めたいっていうのが人の常ですよね。大吉に現れたのは、わるにゃんこ将軍。
おみくじをひいて(撮って)から、ひこにゃんのパッケージに釣られてお土産をいくつか購入しました。 -
18:10
彦根城の桜を再び。 -
素敵。しばらく静観。
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さて。駅方面に戻ろうと歩き出したら、水面に輪が見えたので湧水かと思って近付いてみると、
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カモが向かい合って、クルクル。
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何をしているのか検索してみたら、小さな渦を作って水中の植物プランクトンや藻を水面近くに集めて効率よく食べる渦巻き採食という行動みたい。雌雄だけでクルクルと回っている場合は、仲良しのアピール(求愛行動)のこともあるそうです。どっちにしても初めて見た可愛らしい様子に、ほっこりしました。
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19:03
場所は飛び、近江八幡駅へ。
彦根城の桜を見てからホテルで預かってもらっていた荷物を受け取り、彦根駅から近江八幡駅へ移動してきました。 -
駅から徒歩2分くらいのABホテル近江八幡にチェックイン。1階にFMがあって便利。
ABホテル近江八幡 宿・ホテル
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コンパクトな部屋ですが、TVが壁掛けで見やすいしデスクが広く使えます。
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駅に直結したイオンに晩ごはんの買い出しへ。
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大浴場があったので利用。洗い場が5つと少なく、仕切りもないから隣りの人のシャワーがかかりそうだけど、この時は貸し切り状態だったのでのんびり出来てよかったです。
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20:49
さっぱりしてから、お部屋で晩ごはん。赤こんにゃくは、お土産にしました。
この日の歩数 28,810歩。
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