2026/01/14 - 2026/01/14
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kojikojiさん
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「トゥルク/Truku」の町外れにあるタリンクシリアライン(Tallink Silja Line)のフェリーターミナルからバスに乗り込んで「ヘルシンキ/Helsinki」に向かいます。トゥルクの町中を抜けた後は高速道路に入って雪原の中を疾走します。ヘルシンキまでは2時間30分ほどですが、途中のロハヤ(LOHJA)のサービスエリアでトイレ休憩が1回ありました。サービスエリアと言ってもショッピングセンターのようなおしゃれな造りで、センスの良いショップもたくさん入っています。ここに入っているアウトレットショップのマリメッコのぺーパーナプキンはアウトレットで買うよりも安かったです。ヘルシンキ市内に入ると徐々に見覚えのある景色が現れてきて、ヘルシンキ中央駅(Helsingin päärautatieasema)横の広場でバスを降りました。ここから少し歩いたストックマン・ヘルシンキ(Stockmann Helsinki City Center)に面したラ・ファミリア( La Famiglia)というイタリアンレストランで昼食になります。ここで添乗員さんから前日の手配ミスによる4時間の待機のお詫びということで飲み物のサービスがありました。その後この件についてはアンケートでも指摘しましたが、一切回答も何もありませんでした。料理はスープとメインの2皿でしたが、濃厚なトマトスープと皮目がカリカリに焼かれたノルディックサーモンのグリルは美味しかったです。お腹がいっぱいになったところで再びバスに乗り込んで市内を離れて町の東にあるマリメッコ ヘルットニエミアウトレット店(Marimekko Outlet Herttoniemi)に向かいます。ここは前回の旅では行けなかったので楽しみにしていたところでもあります。楽しみにしてはいたのですが、元々が高い上に円安ということもあって、なかなか欲しいものがありません。もっとも男性用の商品はほとんど無いのですが。結局2つの巾着がセットになったものを10個、ノート4冊、タオル類を幾つか買っただけでした。その場で会員になると10%の割引があり、さらに免税手続きもしてくれるのはありがたいです。巾着セットは友人たちにお土産にしましたがとても喜ばれました。この日の予定はこれまでで市内に戻ると辺りは暗くなってきました。宿泊するのはオリジナル ソコス ホテル プレジデンティ(Original Sokos Hotel Presidentti Helsinki)で、ここへは前回も利用しているので良いホテルだということは分かっています。チェックインした後は翌朝までフリータイムになります。ホテルの横にある「NORDIC STAR」という日本人とフィンランド人のご夫婦が経営しているお土産物屋さんにも立ち寄りました。ここでお土産を買い求めた後は防寒対策をして予約したレストランに向かいます。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 観光バス 船 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- JTB
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「トゥルク/Truku」の町外れにあるタリンクシリアライン(Tallink Silja Line)のフェリーターミナルからバスに乗りました。トランクルームにはすでに荷物が積み込まれています。
シリヤ ターミナル 船系
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この町でアテンドしてくれた男性はすでに自分の仕事は終わっていますが、我々が出発するのを見届けてくれています。日本以外でこのような見送りをされることは非常にまれだと思います。
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ここからは「ヘルシンキ/Helsinki」に向かいますが、大型バスなので後ろ半分はほとんど空席です。
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凍てついたアウラ川を渡ってバスは進みます。この町は1229年にローマ教皇が司教座をおいたことから町が築かれたとされるフィンランド最古の町です。すぐにフィンランドで最も重要な都市となり数百年間はその地位が維持されました。当時はフィンランドの首都であり、主要なハンザ同盟都市でもありました。
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1809年のフレデリクスハムンの和約によってフィンランドがスウェーデンからロシア帝国に割譲され、1819年にフィンランド大公国が成立すると首都はヘルシンキに置かれましたが、1840年代末まではトゥルクがフィンランドでもっとも人口の多い都市でした。
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トゥルク駅を過ぎた先から高速道路に入ります。この町は通過するだけで観光とかは特に予定に入っていません。
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車窓からは巨大な商業施設の建物や物流センターなどが見えています。トゥルク港はフィンランド有数の商港とフェリー港で、年間300万人以上の旅客がこの港からスウェーデンのストックホルムやオーランド諸島のマリエハムンを旅行しています。
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国道1号( Valtatie 1)はヘルシンキとトゥルクを結ぶ高速道路で、165キロの長さがあり、ヨーロッパルートE18の一部となっています。
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E18号線はイギリスからノルウェー、スウェーデン、フィンランドを経てロシアのサンクトペテルブルグに至る北ヨーロッパを東西に走っている欧州自動車道路のAクラス幹線道路だと添乗員さんから説明がありました。
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バスでの移動は2時間30分ほどでしたが、ロハヤ(LOHJA)のサービスエリアでトイレ休憩がありました。フィンランドのサービスエリアのトイレは無料で使えるのがありがたいです。
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入口にはストックホルムでも見掛けた砂利が置かれてありました。均一に砕かれた砂利は自由に使えるようです。入れ物のデザインもおしゃれです。
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サービスエリアというよりもショッピングセンターといった雰囲気です。それぞれのテナントのデザインもおしゃれです。
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「Deli Bakers」からは焼き立てのパンのいい香りがしてきます。
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「オルテックス/Orthex」は1956年にフィンランドで創業したプラスチック製品メーカーです。収納用品、キッチン用品、ガーデニング用品など、幅広い家庭用プラスチック製品を製造販売しています。その製品を組み立てたロボットが可愛らしいです。
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「PENTIK Lohja Karnainen Outlet」という店ではマリメッコのペーパーナプキンが4ユーロのところ2.5ユーロで売っていました。これは安いと思いまとめ買いしましたが、マリメッコのアウトレットよりも安かったので正解でした。
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トイレ休憩を挟んでさらに1時間ほど走るとヘルシンキの町に到着しました。
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懐かしい「ヘルシンキ市立美術館/HAM Helsingin taidemuseo」のカモメと再会です。このグラスファイバーのオブジェは6メートルもあり、タリン出身のヴィル・ヤーニスーはフィンランドで最も著名な彫刻家の1人です。
文化博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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バスが町中に入るにつれて真っ白だった道路の雪もカフェオレのような茶色に変わっていきます。
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この日宿泊するホテルの前を通過すると「ヘルシンキ中央駅」の美しい建物も見えてきました。駅舎はフィンランド産の花崗岩で造られ、高さ48.5メートルの時計塔が目を惹きます。
ヘルシンキ中央駅 駅
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かまぼこ型の正面出入り口の両脇に2体ずつ、計4体のランプを持った像が鎮座しています。ヘルシンキ中央駅は1860年に開業し、初代の駅舎の設計はスウェーデン人のカール・アルバート・エデルフェルトによって行われました。
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乗客の増加により徐々に駅舎は手狭になっていき、1904年に新駅舎のデザイン・コンペが行われ、エリエル・サーリネンの新駅舎案が採用されました。サーリネンの駅舎案はナショナル・ロマンティズム建築と呼ばれるフィンランドの民族主義を前面に押し出したデザインとなっています。
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駅舎に並んで「フィンランド国立劇場/Finnish National Theatre」の建物も見えてきます。1872年に設立されたヘルシンキ中心部の中央駅広場北側に位置する劇場です。フィンランド国立劇場はフィンランドで最も古いフィンランド語を話すプロの劇場ですで、1902年までフィンランド劇場として知られていましたが、その後フィンランド国立劇場に改名されました。
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創設から最初の30年間は劇場は主に巡回劇団として機能していました。劇場が恒久的な拠点を得たのは1902年に専用の建物が建てられました。現在「フィンランド国立劇場」が入っている建物は1902年に完成し、建築家オンニ・タルヤンネによってナショナル・ロマンティズム様式で設計されました。
国立劇場 劇場・ホール・ショー
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広場でバスを降りてお昼を食べるレストランに向かいます。前回の旅では中央駅の中に入り、プラットフォームの並ぶトレイン・シェッド(Train Shed)までは行ってみました。大きな電光掲示板にはモスクワの文字があり、ここからウラジオストクまで行けるのだなと思いました。現在は駅舎にはウクライナの国旗が掲げられ、ロシアへの鉄道は運行されていません。
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アレクシス・キヴィ記念像(Aleksis Kiven muistomerkki)が雪の中に寒そう建っています。フィンランド文学の父といわれる作家で、当時のスウェーデン語優位の社会の中でフィンランド語文学を切り拓いた人です。代表作の「七人兄弟」はフィンランド文学の礎とも言われています。
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「フィンランド国立劇場」に対峙するように建つのは「アテネウム美術館/Ateneumin Taidemuseo」です。
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「アテネウム美術館」は「フィンランド国立ギャラリー」の一部で2万点以上の作品を収蔵しています。その名前はギリシャ神話における知恵と技芸の女神アテナに由来しています。現在の建物は1887年に完成し、翌年の1888年に一般公開されました。
アテネウム美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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路面電車に轢かれないように通りを渡ります。
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「アテネウム美術館」は「ヘルシンキ現代美術館」や「シネブリュコフ美術館」とともにフィンランドを代表する美術館の1つで、建築家テオドル・ホイエルにより設計され1887年に完成しました。正面の装飾は彫像とレリーフを組み合わせ、それぞれに象徴がこめられています。正面の2階部分には著名な古典様式の芸術家の胸像が3体配してあり、それぞれ建築家のブラマンテ、画家のラファエロ、彫刻家のペイディアスの文字が読み取れます。その上の3階ペディメントは女神をかたどった4本の柱が支え、それぞれ彫刻、絵画、幾何学、建築の4つの古典芸術を象徴しています。
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ちょうどクリムトとウィーンに着いての特別展が開催されているようで、「アマーリエ・ツッカーカンドルの肖像」がバナーになっています。
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「ガレン・カレラ、クリムト、ウィーン」では、フィンランドで最も有名な画家の1人で国民的叙事詩「カレワラ」に関連した絵画を数多く描いたアクセリ・ガレン・カレラの芸術がグスタフ・クリムトやコロマン・モーザーといった国際的なモダニストとの交流の中でどのように発展したかを紹介していました。これは正直観たかったです。
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「ストックマン百貨店/Stockmann Helsinki City Center」の脇の通りに入りました。1916年に行われた百貨店の建築設計コンペではヴァルテル・トメとイヴァル・トメ兄弟の安が採用されましたが、2人とも1918年のフィンランド内戦で亡くなります。百貨店の建築が行われたのは1930年になり、コンペで2位になったシグルド・フロステルスの設計が採用され、北欧のアール・デコ様式のデザインになりました。
ストックマン 百貨店・デパート
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この辺りは格子状に区画整理された美しい町並みが続いています。
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この「マリメッコ/Marimekko」では前回の旅で同じツアーに参加していた秋田から来られたご夫婦が生地をたくさん買っていたのを思い出します。ご夫婦ともに学校の先生で、その当時で70代半ばだったのでお元気にされているでしょうか。
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「マリメッコ」の並びにあるラ・ファミリア( La Famiglia)というイタリアンレストランで昼食になりました。気分はビリー・ジョエルの「イタリアンレストランで/Scenes from an Italian Restaurant」ですね。
https://www.youtube.com/watch?v=izzM9LXqP-Uラ ファミグリア イタリアン
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ここでの昼食では添乗員さんから昨日のフェリー乗船時に手配ミスで港で4時間待機させたお詫びということで飲み物が1杯サービスされました。アンケートにもクレームを書き込みましたが、それ以降一切の連絡はありません。12月に行ったクリスマスマーケットのツアーでは立ち寄り先が入れ替わっただけでHISから1万円の返金がありましたが、JTBさんらしくないなと思います。お金を返してほしいわけでもなく、なぜそのようになったかの説明くらいはしてほしいです。我々以降のツアーはシレッとストックホルムの滞在時間が長くなっているのでしょう。
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ランチは2プレートのメニューで濃厚なトマトスープは少しスパイシーで冷えた体が温まりました。
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メインはノルディックサーモンのグリルで皮目がパリパリに焼かれ、中は少しレアな感じが残り、付け合わせのジャガイモとイタリアンマヨネーズソースが絶妙です。この1皿はめちゃくちゃ美味しかったです。
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食事がすんだ午後2時30分には表は薄暗くなり始めます。町のイルミネーションにも明かりが灯り始めました。
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トラムの通るミコンカトゥ(Mikonkatu)通りは1820年にロシア皇帝アレクサンドル1世の弟であるロシアの大公ミハイル・パーヴロヴィチにちなんで名付けられました。この通りは1830年に現在の長さと形に整備され、通りのフィンランド語名は1909年から1928年までミカエリンカトゥでした。その時代に建てられたミコンカトゥ13のビルは重厚な北欧のアール・デコを感じさせます。
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再び迎えに来たバスに乗り込んで「マリメッコ ヘルットニエミアウトレット店/Marimekko Outlet Herttoniemi」に向かいます。凍り付いたカイサニエミ湾を通り抜けていきます。
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前回の旅ではJALの直行便でヘルシンキに入りましたが空港に着陸する前に美しい湖沼がいくつも見えて感動したことを覚えています。あの風景も冬になるとこのように凍てついてしまうのかと思います。
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ヘルシンキのカラサタマ地区にある元々は発電所のボイラーホール(Kattilahalli)として使われていた建物は現在はイベントホールになっているようです。
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ハナサーリ発電所(Hanasaaren voimalaitos)は2023年4月1日に閉鎖されました。2つあった建物は解体されるようですが、美しいレンガの建物はロンドンのバタシー発電所(Battersea Power Station)を思い出させます。
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30分ほどで「マリメッコ ヘルットニエミアウトレット店/Marimekko Outlet Herttoniemi」に到着しました。ここでは1時間ほどのショッピングタイムになります。
マリメッコ アウトレット (ヘルットニエミ店) アウトレット
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ここは前回の旅ではスケジュールに入っていなかったので、今回は来るのを楽しみにしていました。
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旅行前に妻に生地を買ったら何か作ってくれるか尋ねましたが「もう歳だから嫌。」と断られてしまいました。こんな時に母が元気でいてくれたらと思います。
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巨大な総このような場所にアウトレット商品が並んでいますが、元々の値段が高い上に円安のお陰で全く安く感じません。
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妻は結局何も欲しいものが無かったようです。
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ここでも買い物は大小の巾着2個セット7ユーロを10個、8ユーロの布張りのノート4冊、大判のタオル2枚で18ユーロ。精算時に会員登録すると10%割引があります。さらにパスポート提示で免税書類を作ってもらえます。
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ツアーの他の皆さんもあまり買い物されていないようでした。
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トゥルクからヘルシンキまでの1日はこのバスにお世話になりました。翌日はまたヘルシンキのバスにお世話になります。
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アウトレットでの買い物を終えてヘルシンキ市内に戻ると辺りはさらに暗くなってきます。
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「ヘルシンキ中央駅」まで戻ってきました。ウクライナの旗がたなびいています。バルト3国や北欧の国々にとってはウクライナ侵攻は他人事ではないようです。
ヘルシンキ中央駅 駅
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駅を通り過ぎると「ヘルシンキ現代美術館/Nykytaiteen museo Kiasma」が見えてきます。「マンネルヘイム像」はカール・グスタフ・エミール・マンネルヘイム男爵というフィンランド元帥で共和国大統領を記念したものです。軍事的および政治的手腕で20世紀フィンランド史において最も重要な人物の1人であるとされます。
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「ヘルシンキ自然史博物館/Luonnontieteellinen museo」のネオバロック様式の建物は教育顧問V.V.ベレヴィチと建築家レフ・シシュコによって設計され、1913年に竣工しました。当初はヘルシンキのロシア男子学校「アレクサンドル・ギムナジウム」として使われましたが、独立後にフィンランドにあったロシア国有財産は没収されました。
ヘルシンキ自然史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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この辺りの通りは8年前と変わらずに工事中でした。大きく遠回りしてホテルに向かいます。
文化博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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この日の宿泊は「オリジナル ソコス ホテル プレジデンティ ヘルシンキ/Original Sokos Hotel Presidentti」です。
オリジナル ソコス ホテル プレジデンッティ ヘルシンキ ホテル
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8年前にもこのホテルに宿泊しているので懐かしく思いました。大きなロビー周りのデザインも全く変わっていません。
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壁面には動物の頭部を模した飾り棚が印象的です。これもハンティングトロフィーに準じるのでしょうか。
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シカやキツネの顔にちゃんと見えるのが不思議です。
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フロントのカウンターの脇にはオオカミの顔を織り込んだタペストリーが掛かっています。
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しばらくして妻の記憶も蘇ってきたようです。添乗員さんがチェックインしてくれたカードキーと朝食券をもらうとこの日の予定はすべて終わりになります。このホテルにはサウナもあり、今回の宿泊料金に含まれているのですが、この後食事に出掛けるので利用する時間はありません。
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部屋の設えも以前来た時と変わっていませんでした。部屋の照明は日本人にとっては非常に暗く感じます。
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部屋のテレビはYouTubeとリンクさせて自分のライブラリーを観ることが出来ます。このホテルに客室には冷蔵庫はありませんが、窓の所に飲み物を置いておくと程よく冷えています。
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シンプルでモダンなバスルームはお湯の量も暑さもストレスなく使うことが出来ます。
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バスタブ付きの部屋なのでお湯を張ってゆっくり浸かることが出来ました。
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シャンプーやボディソープはセットされていますがそれ以外のアメニティはありません。部屋の中の写真を撮ってすぐに出掛ける準備をします。この日はトリップアドバイザーで人気上位のレストランを予約してあります。
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