2025/11/17 - 2025/11/17
2106位(同エリア2304件中)
kojikojiさん
- kojikojiさんTOP
- 旅行記1780冊
- クチコミ1205件
- Q&A回答73件
- 3,480,360アクセス
- フォロワー170人
今回のクルーズで鹿児島に寄港するということもあり、以前から気になっていた父の古い写真を見返してみました。その写真は父が共同通信社の経理局時代に九州の支社と社宅を視察した57年前の写真でした。自分のカメラと自分のフィルムの合間に撮った写真だったので我が家にフィルムが残っていました。その際に宿泊した旅館の写真もあり、調べていくうちに現在は「マナーハウス島津重富荘」だということが分かりました。本来は結婚式場なのですが、食事の出来るレストランもあるのでホームページから予約をしていました。元々は維新後に第21代当主島津珍彦(久光公四男)、典子姫(斉彬公四女)夫婦が本宅としており、それ以前にここは篤姫の生家である今和泉島津家の別邸跡地でもありました。江戸時代特有の武家屋敷造りの重厚な佇まいをそのままに残され、池の辺りは多少違いはありましたが、建物や部屋は57年前の写真の通りだったのには驚きました。予約した時間からだいぶ遅れてしまいましたが、気持ちよく食事がスタートし、料理に合わせてワインも注文できてソムリエの方が説明してくださいます。料理も担当のスタッフの女性が詳しく教えていただき地産お食材を楽しむことが出来ました。どの料理も美味しく仕覆の人と着でした。ベリッシマの船内では毎晩西洋料理なので、ここに来てまでという考えもありましたがここを選んで正解でした。最後のデザートまで堪能していると閉店時間を大きく過ぎてしまい申し訳なかったと思います。タクシーを呼んでいただいて「天文館」まで出てしばらく散策することにします。前回来たときは全く歩くことの出来なかった通りで、念願の「むじゃき」で「白熊」も食べることが出来ました。鹿児島というと黒豚が有名ですが、さすがに遅いお昼を食べた後なので店に入ることは出来ませんが諦めることも出来ません。観光案内所に出向いておすすめの肉屋を尋ねると「山形屋」か「マルヤガーデンズ」が良いだろうということでした。そこで「マルヤガーデンズ」の地下に行ってみると「肉の池澤」という精肉店があり、冷ケースには「六白」「黒豚」の文字が躍っています。贈答用の案内もありましたが自宅用にシャブシャブ向きのいろいろな部位を選び、さらに切り落としや生姜焼き用など選んで送料込みで精算しても6,900円と贈答用の倍以上の量ながら安く済みました。次の旅行との間の12月初旬に送ってもらい、すぐに鹿児島風のお出汁を入れたしゃぶしゃぶをしましたが最高に美味しかったです。「天文館」もこれまでにしてタクシーに乗って「マリンポートかごしま」送ってもらいました。運転手さんによるとクルーズ船が入った日の夕方は天文館近くの市電の通りは通らないようにするようです。出港時間ぎりぎりに港まで何分で行けとかいくらで行けとかマナーの悪い中国本土の観光客がずらりと並ぶそうです。船に戻った後は友人夫婦と合流して15階のマーケットプレイスでピザやカレーやサラダで軽い食事をいただきました。彼らは午後5時からレストランで食事していましたが、我が家にもましてすごい食欲な方たちです。さすがに疲れたのでこの日は大人しく部屋に戻ってゆっくり休みました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス 船 タクシー JALグループ 私鉄 自家用車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
「鹿児島港 桜島フェリーターミナル」からタクシーで「マナーハウス島津重富荘」までやってきました。今日は2回タクシーに乗りましたがドライバーさんはみないい人ばかりでした。
-
午後1時の予約を20分以上遅れてしまいましたが、温かく迎えてくださいました。
-
今回ここへどうしても来たかった理由がありました。以前から気になっていた父の古い写真には共同通信社の経理局時代に九州の支社と社宅を視察した57年前の写真がありました。自分のカメラで自分のフィルムで撮った写真だったので我が家にフィルムが残っていました。その際に宿泊した旅館の写真もあり、調べていくうちに現在の「マナーハウス島津重富荘」だということが分かりました。
-
57年前は「重富荘」という旅館だった場所で、元々は維新後に第21代当主島津珍彦(久光公四男)、典子姫(斉彬公四女)夫婦が本宅としており、それ以前にここは篤姫の生家である今和泉島津家の別邸跡地でもありました。
-
元々は大広間だった部屋は畳敷きから板張りの床に変わっていましたが、床の間に近いいいテーブル席に案内されました。テーブルは6つほどで、他のテーブルの方はもう食事が終ろうとしていました。
-
シルバーのサービスプレートがおしゃれです。箸置きも箸もシルバーですが、これを見た妻が一昨日の寄港地の「釜山」で行った「草梁伝統市場」でスッカラというスプーンを買いながら箸のチョッカラッを買わなかったことを思い出して嘆いています。
-
「東京港」を出てからずっと洋食のメニューばかりなので、フレンチのランチはどうかなと思いましたが、ベリッシマの料理がもう一つだったので結果は良かったです。
-
この日は「Musa ムサ」というコースでお願いしていました。アミューズ / 前菜① / 前菜②/ お魚料理 / お肉料理 / アバン・デセール / グラン・デセール(ワゴンよりお好きなケーキ) / カフェ / 自家製パンというコースです。
-
ソムリエの方とお話ししてシャンパーニュからスタートします。すぐに何を飲んだか忘れてしまうのでボトルの写真を撮らせていただきました。
-
「シャルル エドシック ブリュット レゼルヴ( Charles Heidsieck Brut Reserve )」は19世紀に創立されたシャンパン・ハウスが居並ぶランスの中でも品質のトップをいくのが「シャルル・エドシック」です。
-
ボトルで11,000円ほどのシャンパーニュなので1,650円はものすごく良心的なプライスです。ちょっと下世話な話になりました。
-
床の間には南洲の文字からも西郷隆盛の書だと分かります。「江楼に月を迎うれば薄雲晴れ 暗に香風を送って玉笙を聞き 頭を回らせば海天春意沸き 残梅の疎影余清有り」(入江の二階家で月の出を待っていると、やがて薄雲が晴れ、どこからともなく吹いてくる良い香りの風に乗って笛の音が聞こえてくる。周りを見渡すと、海も空も春の気分が湧いてきて、月の光にうつる咲き残りの梅の花のおぼろな影はなお清らかさは残っている。)
-
以前に何年か仕事でご一緒した建築会社の方のご実家が鹿児島にあることを思い出しました。京都清水寺の月照上人が安政の大獄で追われる身となり、親交のあった西郷を頼りに薩摩藩に保護を求めた際、錦江湾へ入水した2人を助けた家と聞いたことが頭に残っていました。
-
アミューズ①は奥から鱈白子と菊芋、左手前は黒豚とジャガイモのコロッケで、黒いのは竹炭です。右側は紅芯大根と鰤と大根の三層にしたマリネです。どれも美味しい逸品です。
-
アミューズ②は柑橘系のソースとエシャロットとアオサのソースを散らした中に、奥から皮目を炙ったアラの切り身が並んでいます。
-
アラとよく合う酸味のあるソース、マッシュルームを酢で漬けたものなど今まで味わったことのない美味しさです。
-
ここからは白ワインをいただきます。「ヴィッラ・マティルデ・アヴァロ―ネ(Villa Matilde Avallone)」の「ロッカレオーニ(Roccaleoni)」というワインです。
-
ソムリエの方の説明だとイタリアのカンパーニア州のワインで、ブドウはファランギーナという種類だそうです。ファランギーナはアリアニコに並んでカンパーニア州で最も古く、歴史的に土地に根付いた品種で、ギリシャ人入植者によって持ち込まれたと考えられているそうです。シラク―サなどシチリアにもギリシャの都市は数多くありますからね。
-
蕪のスープは濃厚で、緑色のソースも蕪の葉で造られたもので、胡椒が効いてとても美味しいです。
-
床の間の左の杉戸には美しい牡丹の絵が描かれています。島津家にとって牡丹は重要な花で、家紋の「島津牡丹」は「近衛牡丹」に似ていますが、葉や蕾、星などをやや痩せて描きます。公家の近衛家の領地の荘官だった薩摩藩島津氏の替紋ということから島津牡丹と呼ばれます。この奥は久光公が使っていた殿の間があります。
-
初代大蔵大臣で4代目と6代目内閣総理大臣の松方正義の書で「精神爽快」とあります。
-
長押しの釘隠しは当時は貴重だった白薩摩焼で造られています。そののちに緑と赤を乗せて再び焼いて、最後に金彩を施すので最低3回は焼かれています。
-
熱々のパンも美味しいのですがオリーブオイルが不思議なレモンの香りがするので尋ねてみるとその瓶を持ってきてくださいました。パンは栗の実と皮を練り込んでいます。次のパンはアオサを練り込んでいました。
-
「テッレ・ボルマーネ(Terre Bormane)」の「チトリ―ノ(Citrino)」はエクストラヴァージンオイルに新鮮なレモンを加えているそうです。
-
魚料理は下に白菜と柚子を敷いて皮目がパリパリに焼いたタラでした。見た目もきれいですが味も良かったです。
-
お肉料理の前に赤ワインを持ってきてもらいました。こちらは宮崎県都農町のワインです。活火山のある桜島の近くにある宮崎県の一帯では火山灰土壌で宮崎県では「アカホヤ」と呼ばれ、この土壌は強酸性土壌となり、酸性土壌に弱いブドウがここに根を張ると枯れてしまうそうです。
-
「都農ワイン / プライベートリザーブ シラー 」はシラーらしい辛口のワインで美味しかったです。
-
そこへストウブのピコ・ココット・ラウンドがテーブルの上に置かれました。
-
中には鹿児島牛のステーキが入っていました。2時間の低温調理の後に桜のチップでスポークしたそうです。
-
それを桜島の溶岩プレートの上で仕上げてくれます。
-
これもとても美味しい逸品でした。本当は鹿児島なので黒豚シャブシャブも良かったのですが、フレンチにしてよかったです。
-
食後のドリンクはコーヒーや紅茶など6種類の中から選ぶこおtが出来ます。選ぶ前にこの瓶を開けてそれぞれの匂いをかぐことが出来ます。
-
島津家27代当主の島津興公の書で、「了祚忠孝」です。忠義と孝行は天からもたらされた幸福ということでしょうか。
-
服制のようですが28代当主の島津斉彬公の書で「思無邪」とあります。これは論語の中にある言葉で「おもいよこしまなし」と読みます。これは孔子が「詩経」全体を評した言葉で、「私心なく公平であること」や「思うことをそのまま言い表し、偽ったり飾ったりしないこと」を意味します。
-
慶長2年の1597年に第17代薩摩藩主島津義弘公は朝鮮に再出陣し、慶長3年の1598年に約80名の陶工たちを連れ帰り、そのうち40名あまりが鹿児島の串木野島平に着船しました。
-
薩摩藩の命を受け白土を発見し今日の薩摩焼が創製したといわれます。 島津家は陶工たちを優遇し士分に取り立て、その芸術的所産には薩摩の国名を冠し薩摩焼と呼びました。以来明治維新までの200数十年間、島津家の庇護を受けながら陶技を磨きつづけました。白薩摩はすべて藩公の手に収められ、黒薩摩は庶民の中で「黒もん」と愛称され生きつづけてきました。
-
パリ万博に出展するために造られた白薩摩焼のカップとソーサーも並んでいます。ここに並ぶものは正確には分かりませんが、沈壽官窯で造られたものだと思われます。
-
黒の抹茶茶碗には縁に金が施され、島津家の家紋である「丸に十字紋」は丸の中に十字を外側の丸と一体となるように描きます。別名「轡十字」と呼ばれ、島津氏が江戸時代以降に用いた家紋です。戦国時代までは「島津十字」を定紋として使用していました。
-
大きなワゴンでデザートがやってきました。好きなものを選んでも良く、全部食べてもいいそうです。
-
シャインマスカットとブルーベリーのタルト。
-
鹿児島の柑橘系のムース。
-
マカロン。
-
チョコレートケーキ。
-
お腹いっぱいなので3つ選びました。料理を運んでくださる間の会話から鹿児島湾にベリッシマを浮かべ、桜島からは今朝見たのと同じ噴煙が上がっています。
-
食べられるザクロのみの入ったグラニータが最後に出ました。
-
そしてこんなプレートも作ってくださいました。
-
これは良い思い出になりました。既にランチの営業時間を1時間近く過ぎてしまっているのに気持ちよくサービスしてくださいました。
-
お茶もゆっくりといただけました。
-
食事の後はお勘定を済ませて庭を見させていただきました。今回食事もさることながら確認しなければならないことがありました。
-
屋敷の前には芝生の広い庭が広がっています。
-
食事をしたのはこの広い部屋でしたので食事中も美しい庭先が見えました。
-
ここは結婚式長でもあるので四季の前撮りをしているカップルも何組か見えました。
-
この写真を見て57年前に父が宿泊したのがこの「重富荘」だと確信しました。
-
池の形は違っていますが、灯籠は昔のものが使われています。
-
57年前に父が仕事で来た際の鹿児島市と桜島の風景です。
-
現在はガラス張りになっている食事をした大広間の姿です。
-
行けは子ッと小さかったようですが、灯籠の形は現在のものと同じです。
-
このアングルと同じ写真を撮ることが出来ました。本当は桜島が正面に見えるということは父の写真で分かりました。
-
座敷の中の写真も残っていました。当時は畳敷きだったことも分かります。
-
杉戸絵もそのままに残されています。
-
すっかり遅くなってしまい申し訳なかったのですがタクシーを呼んでいただき、「天文館」まで移動しました。
-
「蜜楽饅頭(ほうらくまんじゅう)」も美味しそうでしたが、熊本の饅頭なので今回はパスしました。
-
厳選された材料と手間ひまかけた饅頭は美味しそうですが泣く泣く諦めます。
-
今回絶対に行きたかったのが「天文館むじゃき」です。
-
白熊誕生76年、妻はちょっとだけ年下でした。混んでいるのかと思いましたが、すぐに店内に案内されました。
-
いろいろメニューはありますが「白熊」一択です。
-
「白熊」とは削りたての氷に練乳をかけ、フルーツや豆類を盛り付けたかき氷の事を言います。前回の鹿児島の旅ではここまで足を延ばすことは出来なかったので今回楽しみにしていました。
-
やってきました!「白熊」とご対面です。
-
真夏でもなくとても大きいので2人でしっぽりと半分づついただきました。お水まで出していただいて900円は申し訳ないです。昭和の喫茶店でももう少ししたような気がします。
-
鹿児島といえば「黒豚」で今回はしゃぶしゃぶをいただくことが出来ませんでした。以前鹿児島市にふるさと納税をして、返礼品で送っていただいたことがありましたが、つゆでいただくシャブシャブのおいしさと最後にそばで〆るのにびっくりしました。
-
食事して行くわけにはいかないので「観光案内所」で上等なお肉を売っている店を教えてもらいました。鹿児島といえば「山形屋」、それと「マルヤガーデンズ」を紹介していただきました。
-
近い方の「マルヤガーデンズ」の地下に行ってみると「肉の池澤」という精肉店があり、贈答用の「黒豚」も置いてありました。送料込みで6,900円にちょっとビビりましたが、自宅用なのでいろいろな部位を2パックづつ選ぶことにします。
-
4本の足先、鼻先、尾の先の計6ヶ所が白く、これを「六白(ろっぱく)」というそうです。鹿児島黒豚は450年に渡って鹿児島の風土が育んだ貴重な財産で、昭和になって英国バークシャー種を導入し、在来の黒豚と掛け合わせて品質改良を重ねて現在の“鹿児島黒豚”が誕生しました。「ろっぱく(六白)」と言えば鹿児島黒豚のことをさして言うそうです。
-
しゃぶしゃぶ用だけでなく生姜焼き用に4パック、切り落としも合わせて計算していただくと5,000円くらいでした。まずは集中レジで送料分も含めてお支払いを済ませます。全部で6,000円ほどだったので贈答用より量も多くて大満足です。
-
今回の旅はまだ5日ほど残っているのと、帰った後すぐに「富山」にも行くので12月1日着で送ってもらいましたが、2人でしゃぶしゃぶを2回、生姜焼きも2回、切り落としで1階と5回に分けて美味しいお肉が食べられました。
-
「天文館」からタクシーに乗って「マリンポートかごしま」まで戻るとちょうど3,000円でした。運転手さんによるとクルーズ船の場合は「天文館」近くの市電道で乗らない方が良いそうです。ここには夕方になると中国人の乗客が並ぶそうで、最終乗船まで時間が無いのに何分で行けとか、いくらで行けとかでドライバー中までは嫌がってその時間を避けるそうです。
マリンポートかごしま (鹿児島南港) 乗り物
-
午後5時のライトハウスの食事には全く間に合わず、部屋で一服した後に友人夫婦とマーケットプレイスで合流して軽く晩ご飯をいただきました。久し振りのピザにペンネにサラダで生ビール。
-
妻はサラダとカレーに日本そば。
-
カレーを見たら食べたくなって、どんぶりに持ってきました。結局1日中食べて飲んでの「鹿児島」でした。
-
さすがに今日は疲れたのでスカイラウンジには行かず部屋でゆっくり休むことにしました。「釜山」と「佐世保」と3日連続の寄港地で羽目を外し過ぎました。
-
部屋に戻るとボヤージャークラブのシルバーのバッチが届いていました。5回くらい乗ったらくれるのでしょうか?
-
明日は那覇に向けての終日航海日なのでゆっくり出来そうです。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2025MSCベリッシマクルーズと那覇の旅
-
前の旅行記
MSCベリッシマ 沖縄へのポジショニングクルーズと那覇の旅(8)船上から桜島の噴火を眺め、フェリーのうどんを...
2025/11/17~
鹿児島市
-
次の旅行記
MSCベリッシマ 沖縄へのポジショニングクルーズと那覇の旅(10)鹿児島から那覇へ向かう終日航海日はレストラ...
2025/11/18~
トカラ列島
-
MSCベリッシマ 沖縄へのポジショニングクルーズと那覇の旅(1)友人夫婦のと再会と初めての東京国際クルーズタ...
2025/11/12~
お台場
-
MSCベリッシマ 沖縄へのポジショニングクルーズと那覇の旅(2)東京国際クルーズターミナルからの翌日は太平洋...
2025/11/12~
お台場
-
MSCベリッシマ 沖縄へのポジショニングクルーズと那覇の旅(3)終日航海日は大隅半島越しに開聞岳を望み、夕暮...
2025/11/14~
大隅半島(鹿屋・垂水・志布志・肝属)
-
MSCベリッシマ 沖縄へのポジショニングクルーズと那覇の旅(4)影島国際クルーズターミナルからシャトルバスで...
2025/11/15~
釜山
-
MSCベリッシマ 沖縄へのポジショニングクルーズと那覇の旅(5)チャガルチ市場で海鮮三昧のランチの後は釜山の...
2025/11/15~
釜山
-
MSCベリッシマ 沖縄へのポジショニングクルーズと那覇の旅(6)町のシャトルバスで九十九島へ向かい、遊覧船に...
2025/11/16~
九十九島・田平周辺
-
MSCベリッシマ 沖縄へのポジショニングクルーズと那覇の旅(7)さるくシティ4〇3アーケードを歩き、ささいず...
2025/11/16~
佐世保
-
MSCベリッシマ 沖縄へのポジショニングクルーズと那覇の旅(8)船上から桜島の噴火を眺め、フェリーのうどんを...
2025/11/17~
鹿児島市
-
MSCベリッシマ 沖縄へのポジショニングクルーズと那覇の旅(9)マナーハウス島津重富荘でフレンチのランチを堪...
2025/11/17~
鹿児島市
-
MSCベリッシマ 沖縄へのポジショニングクルーズと那覇の旅(10)鹿児島から那覇へ向かう終日航海日はレストラ...
2025/11/18~
トカラ列島
-
MSCベリッシマ 沖縄へのポジショニングクルーズと那覇の旅(11)那覇港で下船した後は首里城を訪ね、再びの「...
2025/11/19~
那覇
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
鹿児島市(鹿児島) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2025MSCベリッシマクルーズと那覇の旅
0
82