2025/11/15 - 2025/11/15
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kojikojiさん
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クルーズ4日目は夜明け前に目が覚めてしまい、バルコニーに出てみると美しい夜明けの風景が見えました。しばらくして再びバルコニーに出てみると釜山港に入るタイミングでした。見覚えのある岩礁に建つ白い「五六島気象観測所」の建物が見えました。その奥には朝陽を反射して輝く高層ビル群が見えて、韓国経済の堅調さを感じます。釜山港に入港するのはこれが3度目で初めて来たのは20年前のパンスターフェリーのクルーズで、その当時はまだ地方のコンテナ積出港と雑多な漁港といった雰囲気が残っていましたが美しい街に変わったと思います。釜山での到着するターミナルがどこか分からずにいましたが、ダイヤモンドプリンセスで寄港した時の「釜山港大橋」を越えた先の「釜山沿岸旅客ターミナル」ではないことは前日のインフォメーションで分かっていました。今回は少し手前の「影島」にある「国立海洋博物館」の近くの「釜山国際クルーズターミナル」でした。ここから街の中心地までは距離があるので無料のシャトルバスが「釜山駅」まで出ているという情報もありました。クルーズ船の手配であればドルで金額表示された有料バスなので、釜山市が手配してくれたバスなのだと思います。この日は大阪のご夫婦と4人で釜山観光をすることになっていて、奥さんが韓国語を話されるのと釜山に詳しいので心強いです。朝ご飯も町中で食べる予定にしているので、着岸と同時に下船を始めて、シャトルバスで「釜山駅」まで移動します。2026年には2回ほど韓国への旅行を計画しているので両替を考えていましたが、港のATMはパスポートの原本がいるようなので諦めました。パスポートの原本はクルーズ船に預けてしまっていてコピーしかありません。ちなみに昨年は入国審査があり、小さなカードをもらいましたが、手続きは簡易になり国内の港を出入りするのと同じようでした。「釜山駅」からは「草梁伝統市場」に向かうのですが、近くに「MONEY BOX」という両替所があることを思い出し立ち寄ってみました。ここでもクルーズ船で来たのでパスポートが無いことを伝えましたが、コピーでも大丈夫だということで両替をすることが出来ました。「草梁伝統市場」をぶらぶらと見てまわり、その先にある「ウリテジクッパ」という店で朝ご飯をいただきました。初めて食べるスユクペッパンというご飯とスープと茹で豚の定食がめちゃくちゃ美味しかったです。スンデも付いていましたが、あまりに美味しくて追加で1皿注文しました。朝からビール2種を飲み比べ、マッコリも1本空けて楽しい朝食でした。「草梁伝統市場」を再び歩いていると妻が「スプーン(スッカラッ)が欲しい!」と言い出したので荒物屋に入ります。店主のおばさんが中国製と韓国製があるわよというので迷わず韓国製を5本買いました。「箸(チョッカラッ)入らないの?」といわれましたが買いませんでした。後になって「やっぱり買えばよかった。」と後悔し始めましたが妻の通常運転なので聞き流します。市場を抜けて「トップマート 草梁店」にも立ち寄ってもらい、お土産を買うことにします。妻は「シャインマスカットが安い。」とカゴに入れています。500円もしない値段なので確かに安いけど船には持ち込めません。お米も安いので持ち帰りたいくらいですがこれは諦めます。スープの素いっぱい買っている人たちがいたのでマネして買うことにしましたが、これはレジで1個買うと1個無料というものだっと分かり、慌てて取りに戻ります。インスタントラーメンもいろいろ進められて、気が付いたらかなりの荷物になってしまいました。タクシーに乗って「チャガルチ市場」に向かいましたが、まだお腹も空いていないので行き先を「国際市場」に変えてアーケードの中を歩きます。昔のアメ横を歩いているような雰囲気がなかなか良く、妻はモンクレール風の暖かそうな帽子を買ったり。明太子の店で試食したらこれがめちゃくちゃ美味しくてびっくりでした。これもどうしても買いたくなって友人のお土産用に3つ買いましたが、後々の冷蔵など結構大変なことになりましたが無事に持ち帰れました。久し振りの韓国の街歩きを楽しんでお昼を食べに「チャガルチ市場」に向かいます。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス 船 タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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早朝に目が覚めるとベリッシマは釜山港に入るところでした。
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ここへ入港するのは3回目のことです。というか船でしか釜山に来たことはありません。2026年1月には釜山だけのツアーを申し込んでいるので下見を兼ねています。
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クルーズ船のバルコニーの部屋では朝の日の出を見るのが醍醐味だと思っています。妻は宋は思っていないようでいつも夢の中です。
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水平線から昇る日の出と刻一刻と変わっていく空の色は忘れられない思い出になります。
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辺りが明るくなってくると朝もやの中に釜山港が浮かび上がってきました。
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早朝からパイロット船が出迎えてくれました。
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「釜山港大橋」が見えますが、今回はこの奥のクルーズターミナルではなくて、手前にある「国立海洋博物館」の近くの「釜山国際クルーズターミナル」です。
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来る度の高層ビルが増えているように思えます。そのブル軍に朝日が当たって輝いています。
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「五六島気象観測所」の白い建物も朝日でピンク色に染まっています。
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ハリウッドのSF映画のCGみたいな光景が目の前に広がっています。
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20年前のパンスターフェリーの入港時の写真を見たら「五六島気象観測所」の姿は変わっていませんが、背後にはビル1本も無くただの岩山だけでした。
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この20年で韓国経済の発展は目まぐるしかったのだと実感します。
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「五六島」などいくつかの岩礁を通過すると釜山港に帰ってきた気になります。年齢のせいかチョー・ヨンピルや渥美二郎の「釜山港へ帰れ」が頭に浮かんでしまいます。
https://www.youtube.com/watch?v=McoWdMk6mo0&list=RDMcoWdMk6mo0&start_radio=1 -
近未来的な「釜山港国際旅客ターミナル」は釜山港の北港開発事業の一環として建設され、10年前の2015年8月にオープンしています。貿易と物流産業が盛んな韓国最大の港湾都市である釜山の海の玄関口として、日本各地からのフェリーや高速船の定期便が発着しています。今回乗船した「東京国際クルーズターミナル」は場所の建物もなんだかなと思いました。ちなみにこの建物の設計は日本の日建設計のようです。
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巨大なガントリー・クレーンに迫るようにビル群が立ち並んでいます。以前は真っすぐ見えた「龍頭山公園」に建つ白い「釜山タワー」の姿も目を凝らさないと見えなくなりました。
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午前8時前にベリッシマは「影島」にある「釜山国際クルーズターミナル」に着岸しました。
影島国際クルーズターミナル (新国際クルーズターミナル) 船系
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この日は友人夫婦の奥さんが韓国に詳しいのですべてを委ねています。着岸と同時に朝ご飯も食べずに下船しました。
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釜山委はこれまで2回来ていますが、20年前のJTBのパンスターフェリーのツアーでは偶然に朝鮮通信史の祭りを見ることが出来て、海雲台で花火も見ることが出来ました。弟がニューヨークに住んでいた時代の友人と食事して、深夜にその当時はやっていたイ・ヨンエの「チャングムの誓い(大長今)」のサントラCDを探したことを思い出します。
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そのCDの音楽はスマホに入っているのでここへ来るクルーズ中にも聴いていました。
https://www.youtube.com/watch?v=oEbB-nndgQI&list=RDoEbB-nndgQI&start_radio=1国立海洋博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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昨年のダイヤモンド・プリンセスの夏祭りクルーズでは前から行きたかった荊州へ行くエクスカーションツアーに参加してしまったので町中を歩いたことはほとんどありません。
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「釜山国際クルーズターミナル」ではパスポートのチェックどころか入国審査の係官の姿もありませんでした。入国審査がかなり簡素化されたのは日韓関係が良いということでしょうか。昨年は係官がチェックして小さな2次元コードの入った紙を渡されましたが、それも無くなっています。
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表に出るとずらりとバスが並んでいます。粉期のクルーズではロシア人の団体が多かったので、そのためのバスかもしれません。
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日本語の分かる係員さんが何名書いて、無料のシャトルバス乗り場へ案内してくれます。最終のバスは午後9時なので乗り遅れないようにしないとなりません。
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バスは15分間隔で運行しているのですぐに乗り込むことが出来ました。すぐに満席になり出発しました。乗客のほとんどが日本人のようです。
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全く読めないハングル文字です。個人的には世界一看板が読めない国だと思っています。
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シャトルバスの終点は「釜山駅広場」近くの地下鉄の4番出口でした。帰りのバスもここが乗り場になります。
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こんな真っ赤な観光バスが送迎してくれました。
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「釜山駅広場」まで出てみました。1953年11月27日の釜山大火までは東京駅を設計した辰野金吾の「釜山駅」があったようです。
釜山駅前広場 広場・公園
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最近はこういったフォトポイントでは何も言わずに立ってくれるようになりました。特に自分より太いものの場合は素直です。
釜山駅 駅
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釜山にも中華街があり、牌楼が建っています。朝ご飯は少し離れた「草梁伝統市場」の先まで行くようです。
釜山 チャイナタウン 散歩・街歩き
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思い出したのが両替で、クルーズターミナルにも両替機がありましたがパスポートの原本が無いので使えなさそうでした。クルーズ中は自分のパスポートのコピーで良く、下船前日まで預かられています。このへんの案内があいまいで、レセプション迄行って聞いてみたら、パスポートのコピーを出力してくれました。駅近くにある「MANEY BOX」でパスポートの原本がない旨を伝えたらコピーでも大丈夫でした。
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これで安心して買い物ができます。ただレートは昔に比べたら格段に悪くなっているので日本円の弱さをここでも感じます。1円が11ウォン以上だった頃が懐かしいです。
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「草梁伝統市場」までやってきました。まだクルーズ船のお客はここまでたどり着いていないようです。
草梁市場 市場
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日本ではシャッター街になているところが多いアーケード街ですが、釜山ではまだまだ元気なようです。
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午前8時半くらいですが、通りの中央にまで店が並んでいます。
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ここは観光客向けというよりも地元のおばちゃんが買い物に来るところのようです。
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美味しそうな干物が売っていますが、それは先の「チャガルチ市場」まで待つことにします。
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お腹が空いているので早くい店に行きたいのですが、こういった市場は2人とも大好きなので足が遅くなります。友人夫婦は何度も来ているようなので申し訳ないです。特に旦那のほうはおぼっちゃま育ちで市場はあまり好きではありません。
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取れてきてもらったのは「ウリテジクッパ」という店です。店先には巨大な鍋があり、豚肉が煮込まれているようです。
ウリテジクッパ 地元の料理
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1975年から3代が営むこのお店は、24時間スープを煮続けながら伝統的なトゥェヨム(退染)方式を維持しているそうです。豚一匹を丸ごと使うので、好きな部位を注文すれば直ちに調理してくれるみたいです。
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美味しそうな料理が並んでいます。
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地元の人が数組食事をしていましたが、空いているので奥のテーブルに座れました。
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この店を紹介した新聞もありましたが、ハングルなので全く読めません。グーグルレンズで訳してみると2024年の釜山日報で、現在の女性オーナーが両親の味を引き継いで営業されているようなことが書かれてありました。
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豚の各部位が食べられるということはが良く分かります。内臓から顔の部位まで
多彩です。 -
グーグルレンズで翻訳してもとんでもない言葉が羅列されて意味が全く通じません。ここは友人夫婦に注文を委ねます。
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味変用のセウジョッというあみ塩辛とコチュジャンのような辛い味噌、唐辛子とニンニクが並びます。
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まずは「Cass(カス)」からスタートします。韓国ビールの代表的な商品はシェア1位の「Cass(カス)」を筆頭に「Hite(ハイト)」「OB(オービー)」「Max(メクス)」の4種類のようです。
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「Kelly(ケリー)」は口に触れる時は柔らかく、喉に渡る時は炭酸感が強烈なラガービールです。日本人には両方ともライトな感じがすると思います。
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副食材も並びました。
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新鮮なエゴマの葉とサンチュが美味しそうです。
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スンデはよく洗ってから塩でもんだ豚の腸にみじん切りにした野菜、豚の血、タンミョン(春雨)などの具を詰めて茹でたものです。この店のスンデはめちゃくちゃ美味しくて、気分は「千と千尋の神隠し」のお父さんとお母さんです。
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スユクペッパンはご飯とスープと茹で豚の定食のようなものです。妻は善美入れたお粥のような状態の物を注文しましたが、別盛りの物にしてみました。セウジョッを入れると味が濃厚になり、より美味しくいただけました。
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このセットにもスンデが付いていました。持って帰れるなら帰りたいものです。茹でた豚も部位によって味も食感も違って美味しかったです。これで10,000ウォンなので1,100円くらいです。
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朝からマッコリも1本空けてしまいました。今までの韓国の食事のイメージが変わっていく感じがします。
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再び「草梁伝統市場」を通り抜けることにします。
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「2025韓国キャラクターアワード」で大賞を受賞し、全国トップキャラクターの座を獲得した「ブギ」は釜山の象徴であるカモメをモチーフにしています。ドングーは東区の意味ですが…。
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アーケード街が似合う女になりました。
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果物の品定めをしても船には持ち込めませんよ。
草梁市場 市場
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急に妻が「スプーンを買いたい!」と言い出して、荒物屋に入ります。中国製のものと観光性があるということでしたが迷わず韓国製のスッカラを5本お買い上げです。店のおばちゃんに「箸(チョッカラッ)入らないの?」と尋ねられ、「箸はいらないの。」と答えながら後になって「やっぱり買えばよかった。」と後悔していました。スプーン10,000ウォン、韓国海苔10帖10,000ウォンお買い上げです。
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市場を抜けて「トップマート 草梁店」にも立ち寄ってもらい、お土産を買うことにします。お土産だと言っているのに「シャインマスカット450円は安いわよ。」とカゴに入れます。船に持ち込めまいと言っても、「夜までに食べる。」と聞き入れません。日本人として韓国に正規で輸出されていないであろう苗のシャインマスカットを食べるのはどうかと思いますが…。
トップマート (草梁店) スーパー・コンビニ
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お米も日本に比べたらとても安いです。10年以上ふるさと納税でお米を取り寄せていて、毎月送られてくる10キロのお米が食べきれずに友人に食べてもらっていました。夫婦2人で年間120日旅行していて毎月10キロは消費できません。みんながとても喜んでくれるので良かったのですが、リタイアして昨年から自分でお米を買うようになったらその高さにびっくりしました。10年以上前のお米の値段の感覚しかありませんでした。
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活きたアワビも美味しそうです。この大きさ4個で千円ちょっとは安いので連れて帰りたいです。ベリッシマの船体に貼り付けて那覇まで持って帰れないだろうかと思います。
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釜山に宿泊しているのであれば全種類の瓶ビールを刈って飲み比べて、ラベルを剥がしたかったです。中国のビールのラベルは50種類を越えましたが、韓国はまだ空白地帯です。
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スーパーではそれ以外にも天日塩やスープの素、そしておすすめされたインスタントラーメンを買ったらすごい量になってしまいました。スーパーの近くからタクシーに乗って「国際市場」まで移動しました。
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「国際市場」のアーケードは土曜日ということもあり若い人で賑わっていました。
国際市場 市場
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このおばさんのカボチャのお粥は美味しそうでしたが、ほぼ売り切れでした。きっとおいしいのでしょうね。
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1軒の明太子屋さんで試食させてもらったらめちゃくちゃ美味しくてびっくりしました。日本の物のような辛さはなく、魚卵のおいしさをダイレクトに感じられます。プラスチック容器にたくさん入って10,000ウォンと安い飲み魅力で、思わず3個買って友人にもお土産にしました。この後持ち帰るのは大変でしたが、美味しくて喜ばれました。
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から揚げも若者に人気のようでどんどん売れていました。食べたいけどこの後お昼が待っているので我慢しました。
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これはポンテギという蚕の蛹です。昆虫はまだ食べたことがありません。
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きれいに捌かれた太刀魚や穴子が並んでいます。干しタラは新鮮なタラを塩漬けにした後、風通しの良い場所で干して水分を飛ばし加工した保存食で、韓国ではファンテと呼ばれるそうです。
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八百屋さんにも見たこともないようなものが並んでいます。
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きれいに下準備がされているので、買った後はそのまま調理できるようです。
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妻は近くの帽子屋さんでモンクレール風の暖かそうなものを買いました。1月と3月には再び韓国を旅する予定にしていますから防寒に良さそうです。
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グーグルレンズでハングルを訳そうとしても精度が低いことに驚きました。
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何日か滞在するのであれば屋台とかでも食事してみたいです。
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ソムチョという短いほうれん草、アルベギというミニ白菜、ポムドンという白菜を上からぐっと押しつぶしたような野菜も並んでいます。もう冬の野菜の並ぶ釜山です。
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楽しい「国際市場」でした。そのまま歩いて「チャガルチ市場」に向かいます。
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生タコ(サンナッチ) は後で食べないとなりません。
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日本食レストランのお刺身も美味しそうですが、これは佐世保の寄港に任せましょう。日本人は赤身、中トロ、大トロくらいしか部位はこだわりませんが、韓国の方はもっと細かくこだわるのでしょうか?
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妻が昔の仕事でLOFTのCIを担当していたせいかハングルはみんなLOFTのロゴに見えてしまいます。昔渋谷の間坂のLOFT館の入り口にあった動くLOFTの文字は妻のアイディアでした。宇都宮に西武があった頃にLOFT館を作ったり、札幌駅前の札幌西武のLOFT館も担当して何カ月の出張しましたが、全部無くなってしまいました。
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釜山タワーが見えてきたので「チャガルチ市場」も近づいてきています。この国際市場の看板もやっぱりLOFTに見えてしまいます。
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夏に上海に行った時はものすごい人気で驚いたラブブ(拉布布)に似たぬいぐるみも売っています。自分がいきているうちに中国の登録商標が侵害される時代が来るとは思いませんでした。偽物も中国製だと思いますが。
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露天では靴下も売っていました。これもなかなか面白そうです。
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ここで靴下をたくさん買ってばらまきお土産にしました。そろそろ「チャガルチ市場」に到着します。
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