2025/11/21 - 2025/11/21
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kojikojiさん
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クルーズ後の「那覇」の旅も1日遊べるのは最後になりました。この日の朝食はエッグ・ベネディクトとオムレツにしてゆっくりいただきました。このホテルは宅急便会社と提携していてアプリから申し込みが出来て荷物を送ることが出来ました。重たい紙の資料などは中サイズの段ボールに積み込めるだけ積み込んで送ってしまうと気が楽になりました。トランクにも隙間が出来たのでホテルの前にある「さいおんスクエア」の中の沖縄のローカルスーパー「ユニオンスカラ国際通り店」にお土産を探しに行きます。ここで今回は「ポルトギース ソーセージ」というものを発見しました。お手頃なのd江大量に買って友人へのお土産にしましたが、めちゃくちゃ喜ばれました。その後は「久高民芸店」でやちむんの茶碗などを買いました。そして「国際通り種天蓋」の「松原屋製菓」と「餅のやまや」のムーチーなどを買い求め、妻は「第一牧志公設市場」で島ラッキョウや海ブドウを買い求めて買い物も終わりです。お昼に迎えに来てくれた友人夫婦の車でアメリカ海兵隊が経営するゴルフ場のクラブハウス2階にある「Taiyo Steakhouse」に連れて行ってもらいました。アメリカナイズされたお店で本格的なステーキをいただきましたがお手軽な値段でしたがとても美味しかったです。チップも忘れずに。一度ホテルに持って最後の荷造りをしたらやはり荷物はいっぱいになってしまいました。最後の夕食は「栄町市場」の脇にある「うりずん本店」です。ここは事前に予約もしておきました。那覇に来てからお世話になりっぱなしなので友人夫婦をご招待です。美味しい琉球料理に泡盛をカラカラでいただいて楽しい夜になりました。お土産に美味しい肉味噌もいただきました。翌日はもう帰るだけなので初めてゆいレールに乗れると思っていたのですが、妻がどうしてもタクシーというので今回も乗れませんでした。時間は我々の方が早かったのですが友人夫婦もこの日大阪へと旅立ちました。夕方に羽田空港で食事をしてから帰宅してようやく旅が終わりました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 観光バス 船 タクシー JALグループ 私鉄 自家用車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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那覇3日目の朝です。この日は友人たちとはお昼に待ち合わせにして、午前中は買い物などをすることにしました。
オリオンホテル 那覇 宿・ホテル
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昨晩は飲み過ぎたようでピンクドラゴンフルーツのジュースで元気になります。
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妻のこの日の朝食のメインはオムレツです。かなり本格的なプレーンオムレツがいい具合の日が入った状態で届きます。
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こちらのエッグベネディクトもちょうどいい半熟具合です。ソースの酸味もちょうどよかったです。食事の後はフロントで段ボールをもらって宅急便の荷造りをしてネットで発送します。
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その後はホテルの前の「ユニオンスカラ国際通り店」で買い物です。ここで初めて見たのが「ポルトギースソーセージ」です。名前の由来はポルトガルの豚肉ソーセージ「Portuguese Sausage(ポーチギューソーセージ)」から来ていると言われているようです。
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戦後にアメリカ軍関係者が食べていたものが広まったり、ハワイの沖縄移民からの逆輸入といった説があるようです。安いので大量買いして友人に配りましたが大好評でした。
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早い時間の「国際通り」は人通りも少なくていい感じです。人の背丈に刈り込まれた樹木を観ていると5月に行ったイギリスの街路樹がダブルデッカーの高さに合わせて刈り込んでいるのを思い出しました。
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旅行前に妻がご飯茶碗を割ってしまったので「久高民芸店」に立ち寄りました。妻が割ったのに自分で買わなければならないのは腑に落ちませんが、そんなことを考えていたら夫婦生活は成り立ちません。後になって自分の分も買ってもらえばよかったと言われました。
久高民芸店 お土産屋・直売所・特産品
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次は「平和通り」に移っての買い物です。
平和通り商店街 市場・商店街
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「第一牧志公設市場」で島ラッキョウを買うと言っていましたが、試食して出来合いの物を買っていました。自分で作るのかと思っていたのですが…。
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海ブドウもジーマーミ―豆腐もスーパーで買ってしまったので特に買うものも無く。壺屋へ行ったら帰ってこれなくなるので止めておきます。ここで「桜坂劇場」で見た陶器のことを思い出さずに大失敗です。
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最期の目的である「松原屋製菓」でお買い物です。ここではサーターアンダギーとムーチーを買い求めます。
松原屋製菓 グルメ・レストラン
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もう1軒の「もちのやまや」にも忘れずに立ち寄ります。
もちの店 やまや グルメ・レストラン
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ここでもムーチーを買い求めて食べ比べです。店によって冷蔵庫に入れないようにとか冷蔵庫に入れるなどバラバラなのが面白いです。いずれにせよ早く食べないと独特の食感は楽しめません。
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月桃の葉のいい香りが鼻孔を刺激します。マレー半島のプラナカンのお菓子を思い出します。
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お昼になって友人夫婦とホテルで待ち合わせ、お昼を食べに行くことにします。この時期トックリキワタがきれいな花を咲かせています。
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国道330号線(浦添バイパス)沿いに街路樹としてトックリキワタ(南米桜)が植栽されていて、古島インターチェンジ付近から大平インターチェンジ付近の上り線(120本)と下り線(150本)約2キロに渡り植栽されています。
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うるま市の米海兵隊施設ゴルフ場のクラブハウスにある「タイヨーステーキレストラン」にやってきました。米軍施設内にありながら一般客もID無しで入店できる穴場スポットです。
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ゴルフ場が隣接している施設のようで、ゴルフクラブと書かれています。ゴルフはやらないのでゴルフクラブに来るのも初めてです。
タイヨー ステーキ ハウス グルメ・レストラン
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入口にはこんな新聞の販売機があり、いきなりアメリカを感じます。
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館内にあったアメリカ軍やその家族向けの雑誌にはこの店の広告がありました。すごいトマホークステーキの写真ですが、これはお昼は食べられないそうです。
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ドレスコードについて書かれてありますが、友人はどこでも短パンにTシャツですが、ランチタイムはドレスコードは無いようです。
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2階に上がったゴルフ用品のショップの横にはこんな両替のスペースもありました。1階にはATMもありました。
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ショップの横には「GAME ROOM」と書かれたカジノがあり、たくさんのマシーンが置かれていました。雰囲気はベリッシマやダイヤモンド・プリンセスのカジノのスロットなどが置かれたエリアのようです。部屋の中は普通のカジノのように写真撮影は禁止で、遊んでいるのは近所のおじいとおばあだけでした。
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その横にはカウンタースタイルのステーキコーナーがありました。ここはランチ時は開いていないようです。
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その奥には4人掛けの重厚なイスとテーブルが並んでいます。沖縄県内のステーキ店にはいくつか行きましたが、一番の高級店のように思えます。
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まずは生ビールで乾杯します。マホガニー調のテーブルに、皮張りにひじ掛け付きの椅子です。
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セットのサラダもボリュームたっぷりです。
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それ以外にバターと熱々のパンが届けられます。
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妻は220グラムのニューヨークステーキです。アメリカなので値段は30ドルという値段です。センターカットステーキを直火焼きして、ハーブバターで仕上げています。
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283グラムのフラットアイロンは28ドルです。
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友人たちのプレートも写真に撮ってもらいました。こちらはフライドポテトを付け合わせに選んでいます。
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こちらはデルモニコという400グラムのボンレスリブアイステーキで45ドルだったと思います。
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昨日「美浜アメリカンビレッジ」で買ったTシャツを着ています。11月下旬でもTシャツ1枚で十分な温かさでした。さて、お勘定になると、ここはアメリカなのでチップ欄がありました。アラスカクルーズを思い出して10%にしておきました。もちろん素晴らしいサービスでした。
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「沖縄市戦後文化資料展示館 ヒストリート」にも立ち寄ってもらいました。コザ暴動は昭和45年の1970年12月20日未明にアメリカ施政権下の沖縄のコザ市(現在の沖縄市)で発生したアメリカ軍車両および施設に対する焼き討ち事件です。直接の契機はアメリカ軍人が沖縄の住民をひいた交通事故でしたが、背景に米施政下での圧制や人権侵害に対する沖縄の人の不満がありました。
沖縄市戦後文化資料展示館ヒストリート 美術館・博物館
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アメリカ軍施政下の琉球で沖縄の人々は日本およびアメリカの憲法のどちらも適用されず、身分的にきわめて不安定な立場に置かれていたようです。この当時の新聞は父が通信社に勤めていたということもあり、記憶に残っていました。展示してあった朝日新聞も当時自宅でとっていたので見ていたかもしれません。館内は写真撮影が禁止なのが少し残念でもありました。
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一度ホテルに戻って荷造りを済ませた後は夕食に出掛けます。昔はこの3階に西武百貨店のサテライトショップがあり、知人が店長だった時代もありました。
オリオンホテル 那覇 宿・ホテル
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3回から上階の姿は全く昔のままのようです。今回40年振りに宿泊することになりましたが、次に来る機会はあるのだろうかと思います。
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「国際通り」の緩やかな坂を登っていくと「ヒューイットリゾート那覇」が見えてきました。ここにはコロナ禍中の2022年に宿泊したことがありました。当時はクーポン券がばらまかれて4泊5日のツアーでは2人でたいそうな金額になっていました。使い切れないので「ドン・キホーテ」でティファールの鍋セットを買おうと思ったのですが、県産品でないと買えないと言われてしまいました。コンビニでは県外品が買えるのにちょっと意味が分かりませんでした。結果、妻の赤サンゴのイアリングになってしまいました。
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そんな旅の思い出を話しながら「栄町市場」に入りました。
栄町市場 市場・商店街
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以前は閑散としていたこの市場もだいぶ営業している店が増えてきたように思えました。
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安里にあるこの「栄町市場」は戦前には県立女学校(ひめゆり学徒隊)の校舎があった場所です。校舎は戦争でなくなってしまいましたが、復興時に「再びこの地域が栄えるように」と願いを込めて“栄町”が誕生したそうです。
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昼間は青果精肉店や豆腐店や洋裁店などがひしめき合っていたマチグヮー(市場)でしたが夜になると飲み屋街に変わります。
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今回は「公設市場裏せんべろ横丁」を満喫しましたが、次回はこの「栄町市場」で飲み始めるのもいいかなと思います。
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その時は以前に宿泊した「沖縄ホテル」が近くていいかもしれません。最近は河井寛次郎や濱田庄司の作品を買うことが多く、彼らが民芸運動の中で宿泊した「沖縄ホテル」は絶対に一度は泊まらなければならない場所でした。
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この日の夕食は市場の近くの「うりずん本店」を予約していました。
うりずん グルメ・レストラン
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ここへ来るのは2回目ですが、今回の旅の最後に晩なので友人夫婦にご馳走しなければと考えていました。
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「うりずん」は沖縄で春分から梅雨入りまでの時期を指す言葉です。旧暦の2月から3月頃にあたり、新暦では3月から4月頃に該当します。「うりずんの歌」は、うりずんの季節に万物の生命が輝き、草木も鳥も馬も牛も生き生きとし、人も恋がしたくなるような気持ちを歌にしたものだそうです。
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この店は土屋實幸が沖縄が本土に復帰した1972年の8月15日に那覇市内に開かれました。米軍統治下で高級洋酒ブームに沸き、泡盛は安酒として飲食店ではカウンターの下に隠された時代だったようです。80年代でも沖縄では洋酒に対しての免税措置があり、父へお土産にカミュのナポレオンやブックを買っていた記憶があります。
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友人夫婦が揃ったところで楽しい宴会の開始です。今年はクルーズで知り合った方々と再会することが多い年でした。翌年もそんな楽しい旅が出来ればと思います。
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シンプルに美味しい島ラッキョウには削り節がよく合います。
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冷凍していない生マグロの刺身は美味しいです。沖縄では刺身を酢味噌で和えて食べる習慣がありますが驚くほどの美味しさでした。
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オリオンの生ビールから泡盛に移ります。使い込んだカラカラがいい味を出しています。泡盛が残っているかを確認するために器を振るとカラカラと音がするからこの名前になったとも言われています。この店には古酒(クースー)も置いているので12年と18年と飲み比べてみるのも楽しみです。
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茹でたソーメンを炒めただけのソーメンプットゥルーはシンプルな美味しさです。これは家でも簡単に作れそうです。
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沖縄の焼きそばは沖縄そばの麺を使い、だし汁をサッとかけてお酒に合うように醤油味に仕上げますが、イカスミを使った焼きそばも絶品です。
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豆腐チャンプルは豆腐と季節の野菜を炒めた料理のことですが、固い沖縄の豆腐と青ねぎだけで作った、もっともシンプルなチャンプルーです。
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チキアギは白身魚のすり身に卵の黄味を混ぜ、ニンジンや島ゴボウをたっぷり入れて練りあげてしっとりと揚げます。うっすら塩味が付いているので何もつけずにこのままが美味しいです。
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ゴーヤーチャンプルーもちょっと焦げた香りが付いて美味しいです。これも家で簡単に作ることが出来ますが、普通の木綿豆腐と沖縄豆腐ではちょっと食感が違ってしまいます。
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テーブルに乗りきらないほどの料理が並びました。楽しい時間が過ぎていきます。
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島ラッキョウの天ぷらもほくほくして美味しいです。
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昨夜も食べて美味しかったマグロの天ぷらです。今回の旅で初めて食べた料理でしたが病みつきになりそうです。
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島豚ソーキの塩焼きは県産豚のあばら部分(ソーキ)をじっくりと塩焼きにしています。この時は全く知る由もありませんでしたが、翌月にはドイツの小さな町で同じような料理を食べることになります。
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この日の宴会も楽しいままに終わりました。楽しい時間を共にしてくれた友人夫婦に感謝です。帰りに肉味噌をお店からいただきながら、泡盛と一緒に豆腐ようを食べるのを忘れたことに気が付きました。
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翌日はとうとう家に帰る日になりました。東京港からMSCベリッシマに乗船して11日が経っています。4日後には富山の旅が待っているのですぐに準備しなければなりません。痺れるような辛さのカレーで気を引き締めてチェックアウトします。
オリオンホテル 那覇 宿・ホテル
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「国際通り」に面した牧志駅から「ゆいレール」に乗って「那覇空港」に向かいたかったのですが、妻に駄々をこねられて今回もタクシーになりました。
那覇空港 空港
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旅行の度に自撮りの練習をしているのですが一向に上手くなりません。
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空港ではもう何も買いませんでした。釜山と佐世保、鹿児島と那覇市内で買ったものはすでに宅急便で自宅に送ってあります。
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11月下旬でも沖縄旅行は人気があるようで、空港の待合室はとても混んでいました。ANAのマイルがたくさん貯まっているのですが、タイミングを逃したら航空券が取れず、わざわざJALのチケットを購入する羽目になりました。
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午前11時40分のJAL906便で東京に向かいます。この2人分の航空券代は停滞出費です。
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羽田までは2時間ほどのフライトです。友人夫婦もこの日一度大阪へ戻りましたが、翌週にはアパートの台風対策で再び那覇に戻っていました。また一緒に沖縄も旅してみたいなと思います。
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定刻通りに羽田空港に到着しました。
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遅いお昼ご飯は「Sorachika」というフードコートでいただくことにします。
羽田空港 第1旅客ターミナル 空港
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11日間の旅の反省会を始めます。
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妻は「らぁめん 本田麺業」のらぁめんとサイドメニューの真っ赤卵TKGです。
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こちらは「厨くろぎじゅんちゃん」のカツカレーです。この11日間の食事とは違った味を求めてしまいますが、食べたいものは人ぞれぞれです。
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那覇ではTシャツだったり、シャツ1枚でしたが、やはり11月下旬の東京は肌寒くなっていました。
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羽田空港からリムジンバスに乗って家路を急ぎます。
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夕焼けの富士山を見ると何となくホッとします。さあ、楽しみにしていた富山の旅が始まります。
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