2025/08/22 - 2025/08/25
1451位(同エリア10324件中)
bajicoさん
- bajicoさんTOP
- 旅行記91冊
- クチコミ23件
- Q&A回答1件
- 91,335アクセス
- フォロワー40人
イギリスさんぽ旅最後の2日間は、ロンドンであちこちを訪れました。
22日は、まず、国会議事堂の日本語ツアーに参加しました。たまには現地ツアーも良いかなと、あまり深く考えず、ベルトラで選んだのですが、実は、国会議事堂でガイドさんが日本語で案内するのは、コロナ後は初めて。夏休み限定の特別企画だったようです。わかりやすくて楽しいツアーに参加できて、本当に良かったと思いました。
その後は、テート・ブリテンでターナーとコンスタブルの風景画、ナショナルギャラリーではゴヤや印象派の絵を見てきました。
23日の午前中は、ウォレス・コレクションを訪れました。ここは、素敵なお屋敷に飾られた数々の名画を、無料で鑑賞できる、お勧めの美術館です。
最後はハムステッド・ヒースにお散歩に行きました。コンスタブルが住んで、多くの絵に描いたハムステッド・ヒース。どんな所か自分の目で確かめたくなったのです。
現在のハムステッド・ヒースは郊外の緑豊かな公園で、多くの人がのんびり週末を楽しんでいました。また、公園の南側のパーラメント・ヒルは、ロンドンで一番標高が高い展望スポット。私はそこで、ロンドンの街並みにバイバイを言って来ました。
旅の概要
7月29日 羽田からBAでロンドンへ
29日~31日 ロンドンに2泊
31日~8月2日 ニューカッスルに2泊
2日~5日 ハドリアヌスの城壁付近に3泊
宿泊地はWall1泊、Haltwhistle2泊
5日~6日 カーライルに1泊
6日~8日 リーズに2泊
8日~12日 ヨークに4泊
12日~14日 ダラムに2泊
14日~19日 湖水地方に5泊
宿泊地はウィンダミア3泊、アンブルサイド2泊
19日~24日 ロンドンに5泊
24日 ヒースローからBAで帰国(翌日着)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
22日、地下鉄で国会議事堂ツアーの集合場所、ウェストミンスター駅に向かった。少し早かったので、周囲をお散歩。まずはテムズ川沿いに立つニュー・スコットランド・ヤードの建物。
-
ロンドン・アイの写真を後から見ると、みなとみらいの観覧車と見まちがえちゃう。
-
セント・ジェームズ・パークの橋からは、バッキンガム宮殿が望めた。
セント ジェームズ パーク 広場・公園
-
さて、ツアーは10時30分ウェストミンスター駅に集合。さっそく国会議事堂に向かう。
-
当然、荷物チェックなどを受けて入場する。ビッグ・ベンの近くを通過。
ビッグベン 現代・近代建築
-
最初に入ったのは、ウェストミンスター・ホールだ。ここは、国会議事堂に続く玄関ホールのような所だ。
現在、国会議事堂として使われているウェストミンスター宮殿は、元々、歴代の王様が住む宮殿だった。その後、ヘンリー8世が1530年に他の場所へ引っ越して、宮殿は国会議事堂として使われるようになる。ところが、1834年、火災にあって、建物のほとんどが消失した。
従って、今の建物は、大部分その後の再建だ。ただ、このウェストミンスター・ホールは火災で焼け残り、14世紀に建てられた時の姿をとどめている。国会議事堂 (ウェストミンスター宮殿) 現代・近代建築
-
木の天井には、すてきな彫刻が施してある。
-
正面にはステンドグラス
-
ホールでは、イギリス史上有名なエピソードが、いくつも起こっている。
写真のプレートには、「1649年、チャールズ1世が、ここで行われた高等法院の裁判で、死刑を言い渡された」と書かれている。清教徒革命だね。 -
そして、このプレートには、「2022年、エリザベス2世陛下は9月14日から、ウィンザーに埋葬される9月19日まで、ここに安置された」と記されている。
-
写真撮影ができるのはここまで。
ここから先は、上院、下院の案外狭い議場を見学しながら、日本人ガイドさんの、わかりやすくて、ためになる説明を聞くことができた。本当に勉強になったよ。 -
国会議事堂ツアーは午後1時頃終了し、現地解散。
私は、テート・ブリテンまで徒歩で移動だ。
2時前にテート・ブリテンに到着し、カフェでお腹を満たしてから、見学開始。ちなみにここも入場無料。
テート・ブリテンには以前行ったことがあるので、今回はパスしようと思っていたのだが、V&A博物館で、コンスタブルの「主教の庭から見たソールズベリー大聖堂」を見られなくて、それなら、テート・ブリテンにある、もう一枚の「ソールズベリー大聖堂」を見ようと予定を変更したのだ。もちろん、テート・ブリテンに来たのなら、ターナーも見ないと。 -
吹雪、アルプスを越えるハンニバルとその軍勢
ターナー 1812年
私はターナーが大好きなんだ。形が朦朧と空気に溶け込んで、色彩だけが存在するような絵がたまらない。
カルタゴのハンニバルを描いているが、象とハンニバルは下の方にちょこっと描かれているだけ。主題は猛威を振るう嵐そのもの。 -
海の怪物がいる日の出
ターナー 1845年頃
もう、画面に何が描かれているか、はっきりしない。下の方に魚らしき輪郭が微かに見えるだけ、色の洪水。 -
吹雪、港の口から出る蒸気船
ターナー 1842年
渦巻のようにクルクル回る風と雪と大気。真ん中には確かに船が見えるが…。 -
虹のかかるハムステッド・ヒース
コンスタブル 1836年
コンスタブルの絵は、ターナーより物の輪郭は明確だが、だからと言って優しい印象ではない。はっきり形が見えるために、よりタッチの荒さが強調されるようにも感じる。
ハムステッド・ヒースは彼の家があったこともあり、何枚も描いた題材だ。1820年代に描かれた、V&A博物館の絵より、こっちの方が青空が減って、天気はさらに荒れ模様。でも虹が出ている。 -
草原から見たソールズベリー大聖堂
コンスタブル 1831年
このソールズベリー大聖堂も、1823年に描かれた、見られなかったV&A博物館の「主教の庭から」に比べると、画面が暗い。1828年に妻が亡くなってからの晩年の絵には、彼の気持ちが画面に表れているようだ。この絵にも虹が出ている。テート ブリテン 博物館・美術館・ギャラリー
-
トウモロコシ畑の端の野の花
マーサ・ダーリー・マトリー(1824~1885年)
この絵に描かれている花々は、ハドリアヌスの城壁や湖水地方、セブン・シスターズをハイキングしていて、実際に見ることができたものばかりだ。イギリスの野原を正確に写し取った絵だね。
午後4時過ぎ、テート・ブリテンを出て、ナショナルギャラリーに向かった。5時頃到着。金曜日だったので、ナショナルギャラリーは午後9時まで開いている。予約はしていなかったが、特に並ぶこともなく入場できた。
ナショナルギャラリーには、旅の最初にも訪れているので、今回はゴヤ以降の絵画を中心に鑑賞した。何回にも分けて訪問できるのは、入館料無料のメリットだね。 -
ウェリントン公爵の肖像
ゴヤ 1812~14年
ウェリントンはナポレオンをワーテルローで破ったイギリスの英雄。エルバ島前の、イベリア半島の戦争でもフランス軍を破り、勝利を収めたが、この絵では何だかお疲れ目。ゴヤは容赦ない。 -
ラヴェルニュ家の朝食
リオタール 1754年
リオタールの絵は、ドレスデンで見て、大好きになった。パステルで描かれたとは思えない、繊細でやさしいタッチの絵だ。 -
自画像
セザンヌ 1880~81年
セザンヌらしい自画像だ。 -
セザンヌの肖像
カミーユ・ピサロ 1874年
ピサロが描いた何とも愛らしいセザンヌ。セザンヌとピサロは、親しく付き合っていたという。 -
サン・ラザール駅
モネ 1877年
印象派のモネが描いた、フランスの蒸気機関車だ。 -
雨、蒸気、スピード~グレート・ウェスタン鉄道
ターナー 1844年
こちらはモネの30年前、ターナーが描いたイギリスの蒸気機関車。
こうして並べてみると、印象派のモネの方が、却って形がはっきりしている。ターナーの絵からは形が消え、色彩のみの抽象絵画のようだ。ナショナルギャラリー 博物館・美術館・ギャラリー
-
乾草の車
コンスタブル 1821年
最後はやっぱり、ターナーのライバル、コンスタブル。「乾草の車」は画面が明るいね。雰囲気が穏やか。彼の生活が一番充実していた頃の作品だ。 -
ナショナルギャラリーを午後7時前に出て、スイス・コテージに戻って来た。今日の夕食はギリシャ風のスナック。ピタパンにいろんなものを挟んで巻いたもの。
-
23日はイギリス最後の日だ。もう一つの気になっていたギャラリーを訪問する。
地下鉄のボンド・ストリート駅から徒歩10分のウォレス・コレクションだ。午前10時の開館直後に入場。ここも入館料無料の、ありがたいギャラリーだ。ウォーレス コレクション 博物館・美術館・ギャラリー
-
ウォレス・コレクションは、イギリス貴族なのにフランスに住んでいたハートフォード侯爵のコレクションが基になっている。彼の庶子のリチャード・ウォレスがそれを相続し、ウォレスの死後、妻が屋敷ごと、国に寄付した。
1900年に一般公開スタート。今も、彼らのお屋敷の中に、コレクションがそのまま収まり、公開されている。
そんな来歴なので、比較的フランス絵画が多いみたい。 -
メズタンの服を着て
ヴァトー 1717~1719年
ロココのスター、ヴァトーの作品がいっぱいあり。感激。 -
微笑む騎士
フランス・ハルス 1624年
ハルスの肖像画は笑顔がすてき、こちらも楽しくなってくる。そして、この男性は衣装も豪華で、幸せ一杯って感じだね。 -
ブランコ
フナゴナール 1767年頃
フナゴナールはヴァトーとともに、ロココを代表する画家。この絵もロココを代表する絵として有名。 -
ピエロの少年
フナゴナール 1780年頃
「ブランコ」も良いけど、私はこの男の子に軍配を上げるかな。もう、カワイイとしか言いようがない。 -
ギャラリーには絵画だけでなく、豪華な調度品もたくさん飾られている。これぞ貴族の館という感じで、面白みにかけるとも言えるが、あまり難しく考えず、この完璧なロココ趣味を楽しもうではないか。
-
虹のある風景
ルーベンス 1636年頃
ルーベンスが半分引退してから描いた風景画だ。ルーベンスの風景画は初めてちゃんと見たかな。さすが大したものだ。そして、何となくコンスタブルの風景画と似ているような…。時代的には逆だね。コンスタブルがルーベンスに似ている?いやいや、そんな…。 -
パンを持ってくる少年
ピーテル・デ・ホーホ 1663年頃
フェルメールと同時代のオランダの画家だ。フェルメールと画風が似ている。 -
扇を持った女性
ベラスケス 1637~40年頃
実は、私イギリス旅行の後、11月に初めてスペインに行った。もちろん、プラド美術館で、ベラスケスをはじめ、ゴヤ、ムリーリョ、スルバランといったスペインの巨匠たちの絵を、山のように見たのだが、そこで大いに反省した。彼らの絵の良いのは、みんなスペインにある。本当に圧倒されたよ。 -
ギャラリーを見終わって、中庭にあるレストランで軽く食事。キッシュとレタスサラダ。レタスが久しぶりで、マヨネーズのようなソースが絶品。
正午過ぎにウォレス・コレクションを出た。
ボンド・ストリート駅から地下鉄ジュビリー線に乗り、West Hampstead(ウェスト・ハムステッド)で降りる。一度駅の外に出て、少し歩き、ロンドン地上線(何だか変な言い方)に乗り換えて、Hampstead Heath(ハムステッド・ヒース)駅に向かった。
なお、ノーザン線にもHampstead(ハムステッド)駅があるが、少し離れている。ザ ウォレス レストラン フレンチ
-
ハムステッド・ヒース駅からハムステッド・ヒースはすぐだ。土曜日なので、多くの人が訪れている。
-
ハムステッド・ヒースは今は広大な公園として整備されている。太い道、細い道が縦横に走っているが、グーグルマップ片手に歩けば大丈夫。
公園に入ると、まもなく、池が現れる。池に沿ってしばらく進んだ。 -
緑がいっぱい。時々、大木に出会う。
-
Tumulus(トゥミュラス)と呼ばれる塚がある。古墳と言う意味だが、何だかよくわからないらしい。確かに小高い丸い塚なので、古墳に見えなくもない。
ハムステッド ヒース 広場・公園
-
ここにもドングリがいっぱい生ってる。
-
幹が空洞になっている木。
-
公園の北にお屋敷あり。ケンウッド・ハウス。もうお屋敷には入らない。
ケンウッド ハウス 博物館・美術館・ギャラリー
-
ケンウッド・ハウスの近くにはヘンリー・ムーアの彫刻があった。
-
公園に入ったら、ひと回りしないとね。グルグル一周ハイキング。再び南の方に戻って来た。街のすぐそばに、どこまでも広がる草原がある。
-
最後に一番標高が高い展望スポット、パーラメント・ヒルにやって来た。
ここは多くの人で賑わっていた。遠くにロンドンの高層ビル群が見える。規模は小さいけど、高尾山みたい。
ここで、ロンドンとイギリスにお別れを言おう。「1か月どうもありがとう。楽しかったよ」 -
午後3時半過ぎ、ハムステッド・ヒースを出た。帰りは面倒なので、直接スイス・コテージまで歩いてしまった。ハムステッド・ヒースとスイス・コテージはそんなに離れていない。
帰る途中、地下鉄ベルサイズ・パーク駅の近くを通ったら、シュニッツェルの店発見。 -
ロンドン最後の夜はシュニッツェルになってしまった。私はトンカツが好きだから、シュニッツェルも好き。付け合わせのブロコリーも含めて、おいしかった。
-
24日、いよいよ帰るだけ。ホテルを8時半に出たけど、スーツケースを持ちながら、スイス・コテージあたりをぶらぶら散歩。
地下鉄ジュビリー線に乗り、ボンド・ストリート駅には9時半頃到着、ここからエリザベスラインに乗る。ボンドストリート駅 駅
-
ほら、第5ターミナルに行くのは30分に1本しかない。帰りは、時間がたっぷりあるので、のんびり待とう。
-
ヒースロー空港には11時前に着いたのかな。出国手続きはなかったけど、混んでいたこともあり、手荷物検査でちょっと時間をくった。
私の前に並んだ家族なんて、水やらチーズやらが引っかかって、10分近くごちゃごちゃやっていたかな。私もこの写真のガイドブックの包みが引っかかった。チーズもそうだけど、何だか四角い包みが引っかかっていたようにも思われる。どうしてかは不明。でもチェック後はちゃんと返してくれたよ。 -
帰りも、ヒースロー13時10分発のBA005便。
ハイネケンで乾杯。 -
最後はお土産一覧。今回も大したものはない。だんだん買わなくなっているような気がする。
クッキーのいくつかはホテルで貰って残ったもの。イギリスのホテルは、何はなくとも、お茶とクッキーの用意はあった。この点だけは日本にそっくり。
チーズは「ウォレスとグルミット」で知ったウェンズレーデール。プレーンだけでなく、ブルーやフルーツ入りなどがあるので、いくつも買ってしまった。 -
食品以外はこちら。
一番高かったのは、「バブア」のアウトレットで買った帽子かな。
湖水地方のハイキング・ガイドブックを4冊も買ったので、また行かなくちゃ。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2025夏 イギリスさんぽ旅
-
2025夏 イギリスさんぽ旅 ①ロンドンに到着して、まずは運河散歩
2025/07/29~
ロンドン
-
2025夏 イギリスさんぽ旅 ②ニューカッスル
2025/07/31~
ニューキャッスル
-
2025夏 イギリスさんぽ旅 ③ハドリアヌスの城壁50kmトレッキング1日目
2025/08/02~
カーライル
-
2025夏 イギリスさんぽ旅 ④ハドリアヌスの城壁50kmトレッキング2日目
2025/08/03~
カーライル
-
2025夏 イギリスさんぽ旅 ⑤ハドリアヌスの城壁50kmトレッキング3,4日目とカーライル
2025/08/04~
カーライル
-
2025夏 イギリスさんぽ旅 ⑥セトル・カーライル鉄道でカーライルからリーズへ
2025/08/06~
リーズ
-
2025夏 イギリスさんぽ旅 ⑦大聖堂と鉄道と城壁めぐりの街、ヨーク
2025/08/08~
ヨーク
-
2025夏 イギリスさんぽ旅 ⑧ノース・ヨークシャー・ムーアズ鉄道とウィットビー
2025/08/11~
ノース・ヨーク・ムーアズ国立公園周辺
-
2025夏 イギリスさんぽ旅 ⑨ダラム城に泊まる
2025/08/12~
ダラム
-
2025夏 イギリスさんぽ旅 ⑩湖水地方ハイキング1日目 モス・エクルスとヒルトップ
2025/08/15~
湖水地方
-
2025夏 イギリスさんぽ旅 ⑪湖水地方ハイキング2日目 アングルターン
2025/08/16~
湖水地方
-
2025夏 イギリスさんぽ旅 ⑫湖水地方ハイキング3日目 ヘルヴェリンに登る
2025/08/17~
湖水地方
-
2025夏 イギリスさんぽ旅 ⑬湖水地方ハイキング4日目 グラスミア・ライダル周辺
2025/08/18~
湖水地方
-
2025夏 イギリスさんぽ旅 ⑭ロンドンに戻る。スイス・コテージのこととコートールド美術館
2025/08/19~
ロンドン
-
2025夏 イギリスさんぽ旅 ⑮セブン・シスターズ
2025/08/21~
セブン・シスターズ周辺
-
2025夏 イギリスさんぽ旅 ⑯(終)国会議事堂、三つのギャラリー、ハムステッド・ヒース
2025/08/22~
ロンドン
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
ロンドン(イギリス) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2025夏 イギリスさんぽ旅
0
55