テート ブリテン Tate Britain
博物館・美術館・ギャラリー
3.68
施設情報
- 施設名
- テート ブリテン
- 英名
- Tate Britain
- 住所
-
- Millbank, London SW1P 4RG
-
- 大きな地図を見る
- アクセス
- 地下鉄ピムリコ駅から徒歩約4分
- 営業時間
- 10:00~18:00
- 休業日
- 12月24~26日
- 予算
- 無料(特別展は有料)
- 公式ページ
- 詳細情報
- カテゴリ
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クチコミ(65件)
ロンドン 観光 満足度ランキング 28位
3.68
- アクセス:
- 3.23
- 地下鉄ピムリコからは少し歩く by OASISさん
- コストパフォーマンス:
- 4.55
- 特別展でなければ入場無料です by りんごうさぎさん
- 人混みの少なさ:
- 3.09
- 展示によると思います by Foobarさん
- 展示内容:
- 4.31
- ターナー、ホガース、ラファエル前派など幅広い by りんごうさぎさん
-
満足度の高いクチコミ
ターナー、ミレーを見に行こう
4.5
- 旅行時期 2025/07
- by やまびこさん
ターナー、ミレーなどイギリスの近代絵画を鑑賞するならこちらへ。 市内の繁華街からバスに乗って20分ほど、閑静な住宅街の中... 続きを読むにあるごつい建物です。 無料で見れる常設展が充実していました。 ターナーのモヤモヤした絵画、ミレーの美しい女性の姿など見どころはたくさんあります。 2時間ほど滞在しましたが、少し時間が足りなかったです。 閉じる
1~20件(全65件中)
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居心地の良いテート・ブリテン
- 5.0
- 旅行時期:2024/06(約2年前)
- 0
入場料無料。内容の充実度からして無料なのが申し訳なく、と同時にイギリスという国の偉大さを実感しました。 入場料が高額な国も... 続きを読むありますが、ここでは見学者がみなアートなれしているというか、非常に若い人たちも自然体で館内にいるのが新鮮でした。
見学は16世紀の絵画から始めましたが、肖像画にみられる服装は、花柄やフリルなど大胆な甘さが感じられる、独特のイングリッシュ・テイストが魅力的でした。ターナーの作品も一堂にかいしています。
美術館はテムズ河に面する、少し高い位置に建っており、雨模様ではあったものの、入館退館時もすがすがしい気持ちになる場所でした。 閉じる投稿日:2024/08/31
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オフィーリアに会える
- 4.5
- 旅行時期:2023/09(約3年前)
- 0
ロンドンにおいてはナショナルギャラリーに次ぐファインアートの殿堂だと思っています。
ターナーのコレクションは特に充実して... 続きを読むいます。
ターナーファンならば必見の場所でしょう。
個人的にはミレイの「オフィーリア」を肉眼で鑑賞できる素敵な場所です。
彫刻はヘンリー・ムーアの作品が揃っています。
クラシックなものだけでなく、意外にもダミアン・ハーストやフランシス・ベーコンの作品なども展示されていました。
館内に名画がびっしり揃っているのに結構空いていました。
館内の展示室の構成もわかりやすく、「またこの部屋に戻ってきちゃった」というような館内彷徨い状態になりにくいです。
私はテート・モダンから移動したので、テムズ川のリバーボートを利用しました。
リバーボートの駅からテート・ブリテンは徒歩ですぐです。 閉じる投稿日:2024/01/02
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個人的には穴場スポットだと思います。
- 4.5
- 旅行時期:2023/08(約3年前)
- 0
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ターナーの絵は良かった
- 3.0
- 旅行時期:2023/05(約3年前)
- 0
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ゆっくり鑑賞できます
- 4.0
- 旅行時期:2023/05(約3年前)
- 0
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空いてる
- 5.0
- 旅行時期:2023/03(約4年前)
- 0
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近代絵画中心の美術館。
- 3.5
- 旅行時期:2022/12(約4年前)
- 0
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大好きな美術館
- 5.0
- 旅行時期:2022/09(約4年前)
- 0
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ここのイチオシはオフィーリア
- 5.0
- 旅行時期:2022/07(約4年前)
- 0
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ラファエル前派好きには!
- 5.0
- 旅行時期:2020/01(約7年前)
- 0
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JMWターナーのコレクションは圧巻です。
- 5.0
- 旅行時期:2019/11(約7年前)
- 0
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バスでのアクセスが便利なテートブリテン
- 4.5
- 旅行時期:2019/08(約7年前)
- 0
ヴィクトリア駅からバスに乗って訪問しました。
建物の裏側に着くので、メインエントランスではなく、正面から見ると左の出入り... 続きを読む口から入りました。
そのまま階上に上がると立体作品が展示されているところに着きます。
お目当てはターナーの絵画だったので、ほぼ建物の端と端まで歩くことになりました。
ターナーは自身の絵を国家に寄贈したので、彼の絵がまとまって見られるのはイギリス国内になります。
でもそれを無料で見られるのはとても贅沢☆
ターナー以外にもカナレットやルーベンスのスケッチなども見られます。
いかにも!なドーム天井部分があったり、逆にモダンで色遣いのキレイな壁があったりと、建物自体も楽しむことが出来ました。
館内にはカフェやレストランも併設されていました。 閉じる投稿日:2019/10/20
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膨大なターナーコレクション
- 4.0
- 旅行時期:2019/08(約7年前)
- 7
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現在,ゴッホ展をやっています。飛行機代を払って見に行く価値のある歴史的特別展です。
- 5.0
- 旅行時期:2019/07(約7年前)
- 0
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オフェーリアが居なかった・・・
- 4.0
- 旅行時期:2019/02(約8年前)
- 0
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イギリス国産美術が好きであれば
- 3.5
- 旅行時期:2018/10(約8年前)
- 0
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ミレイのオフィーリア
- 4.0
- 旅行時期:2018/05(約8年前)
- 1
ミレイのオフィーリアがどうしても観たくて訪問。
実に無造作な展示の仕方で(笑)
物凄く近くで観ることが出来ました。... 続きを読む
どこもそうですが、こちらが心配になるような無造作ぶり。
(実はもともと美術館で働いていたことがあるので無駄にどきどきしてしまいます)
でも有難くゆっくりと堪能させて頂きました。
とてもトラディショナルな雰囲気の美術館ですが、ロビーでは実際の人によるパフォーマンス展示等も行われており、思ったよりも攻めていました。
場所は少し離れている印象でしょうか。
小雨が降っている時だったのでタクシーで行きました。
ロンドンのタクシーは本当に安心して乗れるのでこういう時助かります。 閉じる投稿日:2019/09/25
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イギリス人の美術作品を鑑賞する場所〈特にターナー)
- 5.0
- 旅行時期:2018/05(約8年前)
- 14
しばらく来ないうちに、展示方法がかなり変化していた。館内も明るく、見やすくなったと思う。ここの目玉はなんといっても、膨大な... 続きを読むターナーTurnerの絵画コレクションだ。ターナー、コンスタブル、ミレー、ブレイク、ゲインズボロなどに関心がなければ、訪問の必要はない。一般的にはナショナル・ギャラリーのほうが人気があるに決まっている。
ターナーは私にとってはイギリスの美術に初めて関心を持つきっかけとなった人だ。印象派の先駆者だと思う。ただ、人気ある少数の傑作品はナショナル・ギャラリーに並んでいる。そこだけでは満足できない人がさらに深くターナーを見たいなら、このテート・ブリテンに来るといい。 閉じる投稿日:2018/07/09
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ピムリコ駅方面のテムズ川沿いにある美術館
- 4.0
- 旅行時期:2018/03(約9年前)
- 3
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「オフィーリア」
- 4.0
- 旅行時期:2018/01(約9年前)
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このスポットに関するQ&A(件)
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