2025/02/06 - 2025/02/07
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kirinbxxさん
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今回の日本旅行、雪を見に来たのではありますが、それはあくまでも北国へ行ってからのことのつもりでした。ところが、あにはからんや、広島ですでに雪を見ることになりました。
広島の次の宿泊地は神戸、雪こそ積もってはいませんでしたが、長年大阪で暮らした私が初めて体験する寒さでした。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 新幹線 JR特急 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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大移動の疲れも、日本の布団に包まれてぐっすりと眠ったことでしっかり癒やされました。
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毎度の事ながらこの朝の海の光景は素晴らしい。
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広島のkirin実家に来ると、必ず行くお店がいくつかあります。その代表がこちら。自宅のあるアデレードではお目にかかれない魚料理の数々を楽しむ事ができます。
寿し若 グルメ・レストラン
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この日もまずはこちらから。豪快な刺身盛り合わせ。
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それとは別にカワハギのお造りも。これまた絶品。
寒い時期の魚は本当に美味です。もちろん、いつもの「きくま」の中華そばも、「無着庵」のお蕎麦もちゃんといただきました。 -
広島を去る日の朝、地元の中学校のグランドは一面雪景色。最寄りの五日市駅まで義兄の車で送って貰えて助かりました。
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広島駅から新幹線で到着した先は神戸。この日の宿はメリケンパークにあるホテルオークラです。
ホテルオークラ神戸 宿・ホテル
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メインンフロアのスタンダートツイン、6~15階というプランで1万5千円ほど。
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部屋からの眺めです。そもそも周囲に高い建物がないので、別に30階以上のフロアに泊まらなくても眺めは十分いいのです。
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すぐ近くに神戸海上保安部があります。PC40あわぎり(ことなみ型巡視艇2017年竣工)、PC55ふどう、それにもう一隻。PC55ふどうの背がえらく高いので何だろうと思っていたら、消防能力を強化した特別な巡視艇(よど型)なんだとか。この高いのは伸縮式放水塔で海面17mほどまで伸ばせるのだとか。
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すぐそばにあるこれは・・・
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神戸震災メモアリアルパーク、阪神・淡路大震災の記憶を未来へ―。被災したメリケン波止場の一部(岸壁約60m)をそのまま保存・整備したものです。2025年1月は、あの阪神・淡路大震災から30年の節目、展示内容も全面的にリニューアルしました。
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当時、大阪府高槻市に住んでいた私は食器が壊れた程度の被害で済みましたが、同じ高槻市でも職場やその近くの民家では大きな被害が出たところがありました。まして震源地に近い神戸は・・・
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M7.3、最大震度7。それまで友人や同僚達と、関西で大きな地震なんて起きるわけないよ、なんて言っていたのですが、そんなことはありませんでした。当時、ポートアイランドの液状化現象が大きく取り上げられ、直前に訪れていただけにとても印象的でした。
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ホテルオークラ神戸と、一度見たら忘れられない形をした神戸メリケンパークオリエンタルホテルの間には、大きな広場がありなにやらイベントの準備中でした。
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サンタ・マリア号・・・・・・何故にサンタ・マリア号?
日本とも神戸とも関係ありませんが・・・ -
これによると・・・
1992年は、コロンブスが新大陸へ到達してから500年目に当たるため、スペイン政府は、これを記念して「コロンブス500年記念委員会」を設置して多くの文化事業を企画し、世界に向けて参加を呼びかけた。その中で、コロンブスが夢に描いていた「黄金の国ジパング」への到達を実現させるという壮大な航海の企画について日本でも官民を挙げて取り組むことになった。
ほうほう。
スペインでコロンブスの旗艦であった「サンタ・マリア」を復元建造し、日本で公募によって乗組員を募って乗船させ、コロンブスの辿った冒険航海を再現した後、彼が果たせなかった「黄金の国ジパング」まで到達させるという計画が具現化した。
なるほど。時はバブル景気末期、また多くの夢物語に企業や個人がお金を使っていたころ、角川書店が大きく関わっていて春樹氏も乗船していたらしいです。1991年7月、バルセロナを出航し、大西洋、太平洋を渡って世界各地を巡り、1992年4月に神戸港まで航海してきました。 -
震災にあった神戸市に、その復元船をそのままの姿で維持することはできませんでした。定期的な再塗装をしない木造船が長くもつわけはなく、2013年に解体、今はこうして碇とマストの望楼だけが残されています。
もし震災が起きなければ、美しい姿の帆船として残せていたかなぁ。石巻のサン・ファン・バウティスタ号も2022年で展示が終了していますし、日本では貴重なものになれたかもしれません。 -
さて、では今日のお目当てのここに入りましょう。神戸海洋博物館、そしてその中にあるカワサキワールドです。
神戸海洋博物館カワサキワールド 美術館・博物館
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その海洋博物館前に展示されていたのは、「らいん丸」というコンテナ船の蒸気タービンエンジンです。三菱が作り三井が使ったこのエンジン、役目を終えたあと内部がよく見えるようにカットしてから神戸市に寄贈されました。
役目が終わったのはディーゼルエンジンに換装したから。同じ出力を得るためにディーゼル機関の約2倍も燃料を消費するという燃費の悪さから、1973年と1979年のオイルショックを契機に燃料油の価格が大幅に上がってからは、LNG船以外ではほとんど採用されなくなったのだとか。 -
入っていきなり大きな帆船の模型があって驚きました。
これは、1833年に真巣した英国海軍の第二級戦艦ロドニー号です。この見かけ通り、建造時には98門の大砲を装備した帆船でしたが、1860年、蒸気機関によるスクリュー推進に改造されました。
なんでこれが、というと実はこの船は1868年1月1日(慶応3年12月7日)の神戸港開港を祝うために来港した、英米仏の外国艦船18隻のうちイギリス艦船12隻の旗艦だったのです。開港を祝うために21発の祝砲を放ち、神戸港の開港を世界に向けて宣言したとのこと。1/8縮尺模型だそうですがとても美しいものでした。 -
そしてこれが、コロンブスがアメリカ大陸到達時に旗艦とされたあのサンタ・マリア号、実際の船体に関する詳細資料は現存しません。
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これは先ほどのレプリカモニュメントの掲示板にあった写真。ナオらしく、腰高で当然速度も出ません。船団の中で最大だから旗艦にされただけでコロンブスも嫌いで別の船に乗っていた、という記述があちらこちらで見られますが、納得です。
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こちらは1600年、ウィリアム・アダムスとヤン・ヨーステンという、日本史でも学ぶ二人が乗ってきたリーフデ号。ロッテルダム港から、友好記念として寄贈された模型です。
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Sovereign of the Sea、国王チャールズ一世の発案で本来の一等戦列艦より12門増やした大砲と、船尾の豪華な金箔装飾を持つ、英国海軍史上最も豪華な軍艦です。戦術的必要からそうなったのではなく、英国王室が船名どおりの「海の君主」であることを示したかったのだとか。何度も改装されつつ60年間欧州の海で戦い"Golden Devil"とおそれられたそうです。
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その英国の宿敵フランスも負けじとルイ十四世時代に豪華で強力な戦列艦を建造しました。それがこのSoleil Royalです。1669年に進水したものの20年近く放置されていました。しかし、9年戦争が始まると、フランス海軍史上最高の提督と言われるトゥールヴィル伯爵の旗艦として参加しましたが、45隻対97隻(英蘭連合艦隊)という圧倒的な数の不利を補うことはできず、修理のために停泊していたシェルブールで火船の攻撃を受け、900人ほどの乗組員とともに焼失してしまいました。
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そしてこちらがVictory、ホレイショー・ネルソン提督の旗艦です。英国海軍の104門一等戦列艦、大ピットの提案で建造され1756年に進水、1778年に初陣を飾りました。
実はヴィクトリーは世界最古の現役軍艦で、なんと英国海軍最高位である、「第一海軍卿兼海軍参謀長」の旗艦となっています。もっとも、実際にこの職にある方が海に出ることはもうなく、その旗艦はポーツマス観光の目玉として活躍しているのですが。
そういえばまだポーツマスに行ってない。行かなければ! -
これも歴史的な軍艦ですね、Bellerrophon、船名はギリシア神話でペガサスに乗ってキマイラを退治した英雄から。命名したのはかのサンドウィッチ伯爵、ナポレオン戦争でヴィクトリーと共に多くの海戦で活躍し、1815年になってナポレオンが降伏のために出頭したことで有名です。
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ダーウィンのビーグル号に、中国産の茶葉や豪州産の羊毛を輸送し、最速記録を打ち立てたカティサーク、勝海舟が艦長を務めた咸臨丸、日本海軍のスループ艦の初代大和(初代艦長は東郷平八郎中佐)などの模型もありました。
これらは殆どが神戸帆船模型の会の皆さんによるもの。 -
他にも、日本初の外国航路に使われた廣島丸、タイタニック号、中国のジャンク船などの模型もありました。
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そしてこの博物館で二番目にインパクトがあったのがこれ。ヴェネチアで使われているゴンドラの、なんと実物です。1968年に「イタリア政府とベニス市の特別な厚意により」輸入されたものだとか。
懐かしいなぁ。そういえばヴェニスも長いこと行ってない。まぁニュースではとんでもない観光客の数で大変そうだから当分は行けないけど。 -
そして併設されているカワサキワールドへ。
川崎重工の前身、川崎造船所はその名から簡単に想像できるように、川崎さんが作った会社です。川崎正蔵、薩摩藩出身で御用商人の店で働いたあと独立、薩摩藩、明治政府と深い繋がりをもちつつ財をなし、官営造船所の払い下げを受けて川崎造船所を設立。このとき支援したのが薩摩出身の元老松方正義でした。
ところが彼の息子は3人とも父より早く無くなったため事業を継がせるに相応しい親族がおらず、株式会社にするときに松方正義勲、第六代首相)の息子を後継者に、自分の娘婿を副社長にしてしまいました。晩年は絵に描いたような「富豪の隠居暮らし」を楽しんだそうです。
神戸新聞や、神戸商船大学なども川崎家が創設したものだとか。
そして会社は二代目の苗字をとって「松方コンツェルン」と呼ばれる財閥の主要企業となっていきました。今でも川重の社長・会長経験者は、神戸商工会議所や関西経済連合会などの要職に就くことが多いですね。 -
これが川崎造船株式会社の本社社屋玄関上に設置されていたマークです。この会社は早い時期から経営多角化を進めました。1939年(昭和14年)に商号を川崎重工業株式会社に変更。平成になって変更したり、
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経営を多角化して川崎重工となったあと、昭和の時代は造船部門では数多くの海軍艦艇を建造しましたがその代表格はこちら。真珠湾作戦で日本最初の機動部隊の一員として戦い、そのときの6隻のうち最後まで残った、そして正規空母として設計・建造され、機動部隊として作戦参加した最後の空母です。
若い頃に見た「連合艦隊」という映画の主要舞台で、永島敏行さん演じるパイロット、神山繁さん演じる貝塚艦長、丹波哲郎さん演じる小沢中将の乗艦でした。 -
レイテ沖作戦に小沢艦隊旗艦として参加、1944年10月25日、沈没。
1/136縮尺の模型です。
川崎造船所が建造した軍艦は同じ空母の大鳳、摩耶などの巡洋艦、戦艦榛名、伊勢、伊号潜水艦など多岐にわたっています。 -
もちろん軍用機も作っていました。
これは三式戦闘機「飛燕」、戦後YS-11を開発した土井武夫氏の設計による当時日本で唯一量産された水冷エンジンを持つ戦闘機でした。残念ながら、劣勢を覆すほどの戦力にはなれませんでしたが。 -
戦後も、川崎は海上自衛隊の艦船を数多く建造しています。これは潜水艦「おやしお」の1/65縮尺模型です。
「おやしお」は敗戦国日本が戦後初めて建造した潜水艦です。今では考えられないことですが、上甲板はすのこ状のチーク材なのだとか。最も重要なディーゼルエンジンを3社比較した結果、川崎重工が選ばれたようです。1960年就役、呉に配属され、15年間働きました。 -
航空部門も頑張ってますね。米国のベル、ボーイング、ヒューズや英伊共同開発のヘリコプターをライセンス生産して自衛隊に納入していますし、陸自が偵察用に使っているOH-1もその愛称が「ニンジャ」であることから想像がつくように川崎製です。
そして今一番表舞台で活躍しているヘリコプターがこれ。西ドイツのメッサーシュミット社と共同開発・製造したBK117。今も生産されていて世界中の消防・救急隊で使われているベストセラーです。ゴジラや仮面ライダーなどの映画やテレビドラマにも登場、ドクターヘリとしても活躍中。 -
でもなんといっても航空部門の花形はこれでしょう。航空自衛隊のT-4中等練習機。1988年量産1号機が完成、2003年まで212機が製造されました。プロペラ機での基本的な訓練を終えた航空学生などがジェット機の操縦を学ぶために使う亜音速ジェット機です。この塗装はもちろんブルーインパルス。
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でも、夫や私の世代の「普通の」人なら、川崎重工業ではなくて「カワサキ」、空母でも戦闘機でもなく、「オートバイ」でしょう。
私が高校生の頃からオートバイは大人気、ですが何しろ「三ない運動」展開中の大阪ですから免許をとるのすら停学覚悟、という時代だったので実際には乗れません。男子達はオートバイ専門雑誌や、走り屋を描いた漫画に夢中、女子ですら、代表的な車種の名前は知っているのが当たり前でした。 -
バイクの歴史でいうと、1960年末から70年にかけて日本で各社「ナナハン」が揃い、世界を驚かせたそうです。そして「日本のバイクは凄いぞ」という印象を世界に決定づけたのがこれ。
1972年、輸出用に製造された900SUPER FOUR「Z1」。
当時アメリカに留学していた知人は当たり前のようにニックネームが「ゼット」になったそう。
今見てもかっこいい。 -
面白かったのはこれ。1981 KV175 AGIBIKEです。
型番と見かけのとおり、175ccの2ストロークエンジン搭載のオフロードバイクですが、前後に妙な部品がくっついています。実はこれはオーストラリアでアグリカルチャーバイクとして人気があった車種。両側サイドスタンド、ギヤを入れたまま手を離せるロックレバーなど本体にも農作業に便利な機能を搭載。そして前にはシャベルホルダーがついていて、リアの荷台は「はぐれ羊が載せられます」というキャッチコピー。
オーストラリアでは後継のStockmanという車種が人気ですが、このKV175もまだまだ現役、1990年前後のモデルなら2500ドル以上で売買されています。 -
レースで活躍したマシンが、ずらりと、割と無造作にまとめて展示してありました。
ずらりと並ぶカワサキカラーのライムグリーンの中で、異彩を放つフランス国旗みたいな色(下段手前から3つめ)のは、1993年型ZXR-7、カワサキが初めて鈴鹿8時間耐久レースで優勝したときの車体です。あんな色をしているのはメインスポンサーが伊藤ハムだったから。 -
実車に跨がれるコーナー、男の子に大人気。年金世代のばーさんにも人気です。若い頃、いろんなバイクの後ろに乗りましたけど、ニンジャに乗ったことはないので大はしゃぎ。
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Z1と並ぶ目玉はこちら、2015年発売のNinja H2でした。
バイク関係の雑誌やWebで、モンスター、狂気、と表現されることもあるNinja H2Rというモデルの公道版です。H2Rの方は310PS。。。。車体重量がたったの216kgなのに。。。。こちらは少し大人しく200PS。
バイクに何の興味もない人でも映画好きにならこれで通じるでしょう。
「トップガン・マーヴェリック」でトムちんが乗ってぶっ飛ばしてたバイクだよ。(正確にはNinja H2 CARBONですが) -
おや、この団子鼻の子も。懐かしの0系新幹線電車。いろんな企業が関わりましたが、川崎重工も702両製造したそうです。
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で、これは1985年に製造した車両の実車、先頭からおよそ12mを切り取って展示しているものです。
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実車の運転台、運転士気分です。新幹線の運転台ってこんなにシンプルだったんだ。
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一方、これまた実機の中に入れるこいつのコクピットは複雑。もっとも右は機長用、左は副操縦士用で、一人で全部見るわけではありません。にしても新幹線とはえらい違いです。
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KV-107II、今はボーイングの一部となっているバートルという会社が開発し、川崎重工がライセンス生産したタンデムローター式・ターボシャフト双発のヘリコプターです。日本の各自衛隊で幅広い用途に使用され、ゴジラ映画やドラマにもたびたび登場。これは昔、川崎重工の子会社だった企業が使っていた機体で「美濃」という愛称がついてました。
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他にも各種シミュレータもあって、これなんかは順番待ちの人気ぶり。
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kirinが挑戦しましたが・・・・・残念ながら墜落。初心者に3D空間は難しすぎる。
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神戸に泊まったもう一つの目的は、美味しいものを食べること。ホテルの近くで初めての店に挑戦してみようと、いろいろ調べて早くから良さげな寿司屋を予約してありました。うっかりと二軒あるうちの違う方に行ってしまい、そこで見た様子とお店の人の対応でちょっと違和感を感じつつも、予約したトアロードウェスト店へ。
あ・・・・・これはいかん。注文がタブレットだ。。カウンターを予約して、目の前に一応職人らしき人がいるのに、タブレット。予約してるし、座ってしまったし、なのでまぁ酒とつまみをちょっと注文。でも大嫌いなタブレットを我慢して長居するほどの味でもないし、店の雰囲気も我が家向きとは言えないので、私が外に出て別の寿司屋を探し(もちろん、タブレットなどではないことを確認して)とっとと退散しました。
二軒目の寿司屋は昔から神戸にも沢山あった、気取らず、偉そうにせず、流行にも走らない、ちゃんとしたまっとうな職人が握る、庶民的なお店。ものすごく美味しいわけでもないし、便利な場所にあるわけでもないので再訪はないでしょうが、それでも先のお店よりは落ち着いて飲めたのでそれで十分です。
まぁ、神戸のような街で、行ったことがない店を開拓しようなんて思うとこういうこともありますよ。
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