2024/09/13 - 2024/09/13
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kojikojiさん
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昨年の8月にダイヤモンド・プリンセスの「夏祭りクルーズ」に乗船しましたが、中旬から連続して3つの台風が北上し、1つは釜山港を直撃したことにより港が閉鎖になったということで抜港になり、数日後の徳島は紀伊半島をもう1つの台風が直撃しそうだということでここも抜港になりました。そのためのリベンジで今年のクルーズにも乗船したのですが、台風の影響はそれだけではありませんでした。2週間後のネパールのツアーも前日に香港を台風が直撃し、空港が閉鎖になり、香港とカトマンズ間の便が欠航になってしまいました。そのため玄関にトランクを置いたところでツアーは中止になりました。ということで同じくカトマンズのツアーもリベンジで申し込みしました。昨年に続いて目黒駅から歩いて大使館でVISAの手続きも済ませます。今年はクルーズも抜港も無く終えることが出来て、台風も来ていないのでネパールツアーも無事に催行されました。当日は始発の電車に乗って池袋に向かい、やはり始発のバスで成田空港に向かいます。今回のトラピックスのツアーは添乗員がいなく、現地係員だけということで1人155,900円?燃油サーチャージ38,000円でした。旅行の合間にバースデー割引で申し込んだので5,000円割引はありがたいです。ツアーは空港で手続きの後は各自チェックインしてカトマンズを目指します。香港までのCX509便はほぼ満席で2人並びの席はありませんでした。最後尾の中央の3人掛けの通路側を前後で押さえます。機内では数日前に行った京都の貴船を舞台にした「リバー、流れないでよ」が上映されているのには笑いました。香港では乗り継ぎに6時間あるので時間を潰すのに苦労しました。春にも行ったZARAで下見もして、帰りに立ち寄ることにします。2階のフードコートで食事もしましたが、どれも美味しかったです。表が暗くなってからカトマンズ行きのCX603便に搭乗しますが、こちらもほぼ満席のようでした。今度は並び席に座ることが出来ました。ここでもすぐに食事になり、朝からずっと食事をしている気分です。カトマンズの「トリブバン国際ターミナル I」には午後10時に到着し、入国手続きをしますがVISAのチェックはありませんでした。画面上で登録を確認する程度のことだと思いますが、セキュリティではカメラのレンズの本数をチェックされました。荷物を持って待ち合わせ場所に行くと我々が1番でした。何とか15人が揃ってターミナルを出ました。ものすごい人で混雑していますが、ガイドさんによると半分は用もないのに来てる人らしいです。暗闇の中をバスに向かい、さらに真っ暗な町の中を走り、30分ほど走ったところで森の中にある「ゴカルナ・フォーレスト・リゾート(Gokarna Forest Resort)」に着きました。既に午後11時ですが、簡単なオリエンがありようやく解散になります。翌日はごz千5時30分に集合して、オプションの「エベレスト遊覧飛行」に参加します。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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昨年に申し込んだトラピックス社の「ネパール6日間」のツアーは前日に台風の影響でトランジットする香港の空港が閉鎖になってしまい、先日夜に催行中止になってしまいました。今回も同じツアーを申し込んでのリベンジです。ただツアーが1万円ほど値上がりしたのと、オプションのマウンテンフライトも5,000円値上がりしています。
池袋西口公園 公園・植物園
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始発の電車で「池袋駅」まで出て、西口のバス停から「成田空港」行きのWILLER
のバスに乗り込みます。リムジンバスだと3,600円ですが、ウイラーEXだと2,300円で済むのでありがたいです。 -
隅田川を越えるころに空も明るくなってきました。
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「成田空港第2ターミナル」には午前6時40分に到着です。旅行会社の受付は7時15分でしたが、カウンターが開いていたので手続きを済ませます。すぐにカウンターでチェックインしますが、すでに満席のようで選べた座席は最後尾の3人並び席の通路側の前後だけでした。
成田空港第1ターミナル 空港
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仕方がないので出国手続きを済ませて、パスポートにスタンプを貰って免税店でお買い物をすることにします。
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第2ターミナルのこの通りは恐ろしいです。
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3月に引き続いて今年2回目のキャセイ・パシフィック航空の利用です。10月のニュージーランドクルーズはマレーシア航空でクアラルンプール経由でメルボルン往復でしたが、急遽キャセイに変更になりました。クルーズプラネット社は燃油サーチャージの全額を負担してくれるのでよかったです。久し振りの香港乗り換えの予行練習になります。
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搭乗口は閑散としていますが、座席はほぼ満席でした。2人並びで席が取れないのは妻と旅行をするようになって初めてのことでした。CX509便は午前9時15分発でした。
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外の様子は座席のモニターで確認するしかありません。期待後方の垂直尾翼のカメラのアングルは結構好きです。「未来少年コナン」のギガントの機上の場面を思い出させます。
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雲は多いですが進行方向右手に富士山が見えました。今回の他bの目的の1つはカトマンズからエベレストを眺めるマウンテンフライトなので、富士山は見たかったです。
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「成田空港」から「香港国際空港」までは約5時間のフライトです。
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まずはビールとトマトジュースを貰い、朝ごはんはフルーツヨーグルトにカットフルーツ、丸パンにグリルしたソーセージにトマトとマッシュルーム、フライドポテトに形よくまとめられたホウレンソウ入りの卵料理です。
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約5時間のフライトで予定時刻の午後1時15分に香港に到着しました。
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やはり窓の外が見えないのは寂しい限りです。
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香港もいい天気です。トランジットは6時間ありますが、表に出て町中まで行く元気はありません。大人しく空港内で過ごすことにします。
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3月の香港と深圳と澳門の旅では買いそびれたものがあった「ZARA」は覗いておきます。なかなかいいボタンなしのカーデガンが良かったので帰りに買うことにします。
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「奇妙巨蛋」は英語ではWonder Eggshell、子供の無料遊び場(プレイグラウンド)です。遊具で遊べるのは6歳から12歳までの子供です。
香港国際空港 (チェク ラップ コック空港) (HKG) 空港
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時間があるので空港の免税店も目を通しておきますが、ここでも見るだけの商品が壁に並んでいます。
エルメス (香港国際空港店) 専門店
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ルイ・ヴィトンの免税店のショップのデザインは国によってみんな違うのが面白いです。
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シャネルは吹き抜けの高さを利用して店内に間断を設けてスキップフロアにしています。
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ドバイの空港でも見たフォートナム&メイソンのカップのオブジェです。次に会えるのは来年の2月のことでしょう。
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画面の一番下にようやくカトマンズの表示が出ましたがまだ5時間あります。カトマンズは漢字表記すると「加徳満都」なのだと感心します。
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ショップに並ぶ2フロアをカートを押しながら歩いた後は食事をすることにします。
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「莆田 PUTIEN」は2000年にシンガポールに設立された本格的な福建料理の店です。
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1968年に熊本で創業した「味千ラーメン店」や2003年に創業した広島の「Bari-Uma」など日本の人気店も入っています。
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「正斗 Tasty Congee & Noodle Wantun Shop」は本格的な香港料理を幅広く提供しています。せっかくの香港なのでこの店のものを食べることにします。注文はメニュー表にちえっくして、勘定を済ませるとレシートを渡されて、後はそのレシートの番号が表示されるのを待つだけです。ビールがあまり冷えてないのが残念です。
正斗粥麺専家 (機場店) アジア料理
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青島ビールはイカ団子の揚げ物をつまみにいただきます。
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メニューに写真が載っていた海老ワンタンメンはワンタンが下に隠れていたのでちょっと心配でした。干しエビ味のスープが香港にいることを感じさせてくれます。
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太い米粉麺の焼きそばも味が染みていて美味しいです。
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妻と最初に海外旅行に行ったのは香港でした。もう30年近く前のことですが、その当時はお互いに仕事もしていて羽振りも良かったのか「ペニンシュラ香港」に泊まったりしていました。
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その当時は尖沙咀にあった古い「ハイアット・リージェンシーホテルの中にあった「凱悦軒(The Chinese Restaurant)」で名物のパパイヤ入りフカヒレスープや、アーティチョークの上に乗ったアワビなんか食べていました。料理を注文すると周中シェフのサイン入りのカードがもらえたりしました。ホテルも立て替えられ、他にもおいしい中華料理店がいくつも無くなっています。
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「ジェラートコンボ」はジェラート作りの技術を直接学ぶためにイタリアに渡った2人の女性によって設立されました店だそうです。
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25種類のフレーバーがあり、選ぶのに迷ってしまいます。スモールカップでも2つのフレーバーが選べるのでソルテッド・ピスタチオとキャラメル、マンゴーとピーチにしました。
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ソルテッド・ピスタチオとキャラメルはほとんど色の見分けがつきません。昔仕事を一緒にさせていただいた赤城乳業系のジェラート会社の方とジェラート話で盛り上がり、わざわざピスタチオとクリのジェラートを特別に作っていただいたことがありました。あれは美味しかった。
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マンゴーとピーチもナチュラルな色です。濃厚なマンゴーも爽やかなピーチもみずみずしいです。
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ここでの食事とジェラートで大体7,000円くらいでした。空港内のレストランなので安くはないけど高くも無いかなといった印象です。
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モニターの「加徳満都」の文字が上に上がりました。そろそろ搭乗口に向かうことにします。20分ほど出発が遅れるみたいです。
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「マクドナルド」もいいけど日本でも食べられるものはわざわざ食べることは無いです。この空港には無料の給水給湯器があるので空の水筒を持っていると便利です。
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33番の搭乗口はかなり離れた場所にありました。香港乗り継ぎを利用したのはもう20年くらい前なのであまり記憶がありません。
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このターミナルを移動するブリッジも面白いです。まるで中国の少数民族のトン族の風雨橋のように見えます。この下を巨大な飛行機が通過するのをブリッジの上から見てみたいです。
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「トリップアドバイザー」のショップがありました。こちらでも投稿しているので中を覗いてみ舞いsたが、トラベルグッズが普通に売っているだけで、特にロゴが入った商品とかがあるわけではありませんでした。
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この移動だけでだいぶお疲れのようです。
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ようやく到着しました。長い列に並んで搭乗します。CX509便は午後7時35分に出発し、カトマンズには午後10時に到着予定です。
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香港から先も3人掛けの中央席でしたが2人並びに離れました。夜遅い便なので外の景色は期待できないので中央の席でも問題ありません。
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水平飛行に移ると飲み物のサービスが始まり、ビールとトマトジュースをいただきます。香港でビールというと「サンミゲル」ですが生まれはフィリピンです。生みの親であるサンミゲル社は1890年に創業した老舗で、1948年には香港に醸造所を設けて生産をスタートしています。
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飲み物に続いて食事が提供されます。ビーツとカテージチーズのサラダと、カットフルーツのデザート、メインはチキンを選択したらチキンビリヤニでした。
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かなりスパイシーでしたが美味しかったです。機内のお客さんはカトマンズに戻るネパールの人が多かったです。
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トンキン湾を渡った後はベトナム中部からインドシナ半島を横断して、ミャンマーのマンダレーからカルカッタを通過してカトマンズに向かいます。
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6月に行ったチュニジアはカタール航空利用だったので、ドーハのハマド国際空港経由で帰ってきましたが、パキスタンのイスラマバード辺りから航路を北に変えたのでヒマラヤ山脈を越えました。その時の風景は本当に絶景でした。
チュニジア帰路:https://4travel.jp/travelogue/11938484 -
カトマンズに到着しました。54列と最後尾だったので降りるまで時間がかかるかと思いまいsたが、後方の扉が開いてパッセンジャーステップ(タラップ)からすぐに降りることが出来ました。
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ターミナルに直接入るよりも到着地の雰囲気をダイレクトに感じられるので、タラップで降りるのは嫌いではありません。
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飛行機を間近に見ることが出来るのも魅力です。
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アライバルの表示に沿ってターミナル内を進みます。セキュリティではカメラの台数とレンズの本数を確認されました。入国手続きではビザのチェックもされませんでした。
トリブバン国際空港 (KTM) 空港
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多分モニターのデータで確認できるのだと思いますが、暑い日に目黒駅から歩いて大使館を往復した苦労を考えるとスタンプくらい押してもらいたい気分です。ちなみに2023年はパスポートにシール状のビザを貼られましたが、2024年は大使館で発行されたA4サイズの紙に変わっていました。
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荷物をピックアップして進むとトラピックスの紙を持ったガイドさんが出迎えてくれました。ここで同じツアーの方と初めて合流します。今回は全員で15人のツアーでした。
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午後11時前というのに空港ターミナルの周辺はすごい人の数でした。ガイドさん曰く迎えに来る人もいますが、半分は用もない関係ない人ですというのが面白いです。
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今回のツアーは4泊6日のツアーですが、その間ずっとこのバスを利用しました。
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バスに乗る際はカタという白い布を掛てもらえました。カタ(Khata)とは薄手の白い布で、人を祝福したり神様に敬意を表する時に使われる祝福用の布です。仏像にかけたり、タンカを装飾したり、人の首にかけたり祝福したいものにかけて使います。
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空港も暗かったですが町中はさらに暗く、車は少ないのでバスはその中を疾走していきます。
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30分ほど走った町外れに2泊する「ゴカルナ・フォーレスト・リゾート(Gokarna Forest Resort)」に到着しました。森の中にあるゴルフ場もある巨大な敷地で、入り口にはセキュリティがあります。
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ゲートからしばらく山を登った上にホテルの建物がありましセキュリティの警備員が立っています。
ゴカルナ フォレスト リゾート ホテル
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カトマンズの北東部郊外でネパール王の狩猟の場だったゴカルナの森の中に建つリゾートです。木々が茂る緑豊かな敷地内にネパール風の建物が点在しています。
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ホテルの壁にはブロンズ製のカラチャクラ曼荼羅(Kalachakra)が掛けられています。これはタペストリー型ですが左右に6つづの干支の動物が描かれています。古代のチベットの暦は十二支にもとづいて、日本と同じ子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥です。この十二支によるサイクルは11世紀に60年サイクルが導入されるまで使用されていました。この周期は1027年にチベット語に翻訳された「時輪タントラ」の中に説明されています。
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この1027年が60年周期の最初の年で、60年周期は十二支と五行(木、火、土、鉄、水)を組み合わせてできあがります。十二支に五行の要素を木木火火土土と2回づつ繰返しながら組み合わせ、さらに五行の要素が2回連続するときには前者に男(ポ)を、後者に女(モ)を加えるそうです。
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日本では「十牛図」が有名ですがチベットでは「チベット牧象図」という仏教の教えを説かれた絵がポピュラーです。象は人間の心を表わしており、まず自分の心を何とか落ち着かせようと試みるのですが、心はあらぬ方向に逃げるばかり、捕まえようとすればするほど、サルまで出てきて騒ぎだします。サルも人間の心の散乱する有様の象徴です。これが中国に渡ると象が牛となり、「十牛図」として同様のものが作られました。日本の禅宗にはこちらの方が伝わっています。
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寿老人(じゅろうじん)は道教の神仙で、中国の伝説上の人物です。南極老人星(カノープス)の化身とされ、七福神の一柱でもあります。酒を好み頭の長い長寿の神とされ、寿老人は不死の霊薬を含んでいる瓢箪を運び、長寿と自然との調和のシンボルである牡鹿を従えています。手には長寿のシンボルである不老長寿の桃を持っています。
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ガイドさんがチェックインの手続きをしている間にパブリックスペースのアート作品などを確認しておきます。今回の旅ではタンカなど何かしらのアートを買い求めたいと思っていました。このホテルなかなか面白いです。
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ホテルには100室の部屋があるようで、どこもインテリアが異なっているようですが他の部屋は確認できません。かなり広いので2泊だけですが快適に過ごせそうです。
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ソファもあるので部屋でくつろぐことも出来ます。
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入口の脇に大きなクローゼットと冷蔵庫と湯沸かしとコーヒーなどのセットが置かれてあります。
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旅行中はスケッチブックにスクラップと日記を書かなければならないので、ちゃんとしたデスクはありがたいです。
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ティッシュ入れのボックスも気になります。
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停電も多いのでしょうか?滞在中は停電することはありませんでしたが、キャンドルとマッチが置いてあります。日本でも昔は「当矢マッチ」というものがありましたが、ネパールでもマッチの箱に的と矢がデザインされていてびっくりです。
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バスルームも異様に広いので驚きました。2人で使うので左右に洗面台が広いのは助かります。
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一見バスタブのようですがシャワーブースと考えた方がいいです。ここに湯を張った方がいらっしゃいましたが、時間がかかる上に途中でぬるくなるとおっしゃっていました。アメニティも充実していましたが、持って行ったものを使いました。部屋に入ってからも遊んでいましたが、翌朝は早朝に出発して空港に戻り、マウンテンフライトのオプションが待っています。
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