2025/11/06 - 2025/11/19
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残りの人生に新たな彩りを与えてくれたネパールという国と人々。今回で3回のネパール旅を終えて、その軌跡をまとめてみました。2025年分は別途旅行記にて詳細を記していきます。
2017年11月はエベレストをこの目で見たくて、ルクラからエベレストビューホテルまで歩き、クンデピーク(4,200m)にも登りました。7日間のトレッキンだけヒマラヤ観光で予約しました。
エベレスト街道トレッキング < 1から11編・動画もあります>
https://4travel.jp/travelogue/11306357
2024年10月はアンナプルナ、マチャプチャレが見たくて、プーンヒル・トレイル4日間を歩き、ポカラの街も大好きになりました。トレッキングだけ西遊旅行で予約しました。
ゴラパニ・プーンヒルトレッキング3泊4日 < 他、全11編・動画もあります>
https://4travel.jp/travelogue/11938906
2025年11月はダウラギリ、ニルギリを間近に見たくて、ジョムソン街道5日間トレッキングだけ西遊旅行で予約。ポカラでは現地のunlimited trekking nepal pokharaでお願いしました。日本語のわかるKBさんがオーナーのお店。色々なアレンジも可能なのでお店で相談してみてください。ポカラのメインストリートにある和食「ふじやま」の近くです。
https://unlimitedtrekkingnepal.com/aboutme/
インスタグラムから日本語でも相談できますよ。
https://www.instagram.com/unlimited.trek.nepal/
旅行記はこちらからスタートしました。
成田-クアラルンプール-カトマンズ 3度目のネパール<1>
https://4travel.jp/travelogue/12018708
日本の旅行社はきめ細やかな配慮がありますが、その分費用はかかります。日程に余裕があるなら、現地の旅行社で手配した方が低予算で済みますが、細かいことが気になる人には向いていないと思います。それぞれのメリット、デメリットを考慮して選択すれば良いかと思います。
ネパールのトレイルは風景だけでなく、村の生活を垣間見ることができ、ヨーロッパなどのトレッキングと違って昔からの交易路や生活を感じながら歩くのがネパールの良さだと思いました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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カトマンズからの人気エリアは3つ
2017年は青色エリア、2024年、2025年は黄色エリアでした
ランタン谷も美しいそうで現在、仲野太賀さんらの本「MIDNIGHT PIZZA CLUB」で人気大上昇中、行ってみたいけどスタート地点まで車で6時間は躊躇しますね -
2017年初めてのネパールはビジネスクラスが超お得なエアチャイナを選択(今は普通に高くなりました)
成都乗り換えで1泊する必要がありましたが、成都からネパールへの空路では、エベレストが綺麗にみられます
真ん中の三角だけがエベレストの先っぽです -
初めてのカトマンズで混沌とした街が好きになりました
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カトマンズ到着後は、歩いて世界遺産のスワヤンブナートへ
翌日は、トリップアドバイザーから予約しておいた「ナガルコットからチャング・ナラヤンへの1日プライベートハイキング」でヒマラヤ山脈の朝焼けを眺めましたナガルコット 展望台 山・渓谷
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翌朝6:15お迎えでカトマンズから、たまには落ちるという少し怖いルクラ空港(2,827m)へ
いよいよスタートなのでテンション爆あがり -
今回のルートと周辺地図
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1日目の宿泊地タルコシのロッジ前から夕方17時、クスムカングルが赤く染まり始め感動的でした
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部屋はベニア板で作ったベッドが二つあるだけの簡素なもの
トイレは共用で水洗ですが、トイレットペーパーは流してはいけないので、横のバケツに入れます
水は貴重なのでシャワーはもちろんありません
お湯も出ません
夜は湯たんぽをもらい、寝る前からシュラフの中を温めておきました
上は下着、長袖Tシャツ、フリース、下は下着、薄手のタイツを着て寝ましたが、それでも少し寒かったです -
吊り橋は低い所、高い所といくつも渡ります
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3泊目は、高度順応するために滞在する人多いナムチェ・バザール(3,440m)
ヒマラヤ街道では一番賑やかな村 -
4日目ナムチェを後にして厳しい高低差のある道を登り切ると視界が開けます
鳥肌が立つような今まで見たことのない風景が広がりました -
念願のホテル・エベレストビュー(3,880m)に到着
写真はテラスに出る前の窓枠から
ちなみに富士山は3,776mなのでここは酸素薄いです -
拡大してみると三角の部分だけがエベレスト(8,845m)
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エベレストは朝焼けはしないので夕景が美しいです
感動の一瞬でした -
クムジュンの村まで下ると同じような青緑色の屋根の家が並ぶ
2015年の大地震で倒壊し立て直したそうだ -
クンデピーク(4,200m)まで登ると360度 山 山 山
真ん中にそびえ立つアマダブラム(6,812m)
右の雲がかかったタムセルク(6,623m)
左の三角が二つ重なった山はローツェ(8,516m)
左端の小さな三角がエベレスト(8,848m) -
6日目は高度順応もできているし、それほど疲れもないので、足取りも軽やかに往路で歩いた道を順調に下ります
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よくあるロバ渋滞
荷物をたくさん乗せて何頭も来るので全部通過するまで人は待つのみ
トレッキングのヒマラヤ観光の費用は1人233,500円(ガイド、ポーターのチップは別途) -
2024年は、ANA特典航空券ビジネスクラスでデリー経由カトマンズへ
乗り継ぎでもビザがいるとかいらないとかで羽田ではヒヤヒヤものでした
カトマンズからポカラ空港に着くとこの風景
いきなりアンナプルナ、マチャプチャレなど見えますやん!! 感激!!カトマンズからは進行方向右側座席がおすすめ by toroppeさんポカラ空港 (PKR) 空港
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今回のコースと周辺地図
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ヒレで車を下車しスタート
ネパールのトレイルは、登山者のためというより、昔からある交易路を歩かせてもらっている感覚
とうもろこしを一粒一粒乾燥させていました(これが戻すと美味いんですよ) -
2日目のロッジ前
17:30 雲が流れダウラギリ(8,167m 世界7位)は完全に姿を見せてくれました
白い山という名の通り白くてデカい
やはり8000m級は存在感ありますねぇー
その左にダウラギリ2峰から5峰まで完璧だ -
3日目4時起床ロッジの窓から外をみるとアンナプルナの陰影が浮かんでました
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ヘッドライトをつけて45分石段を登り続け5:40プーンヒル(3210m)到着
5:50 ダウラギリ<白い山>1峰(標高8167 mで世界第7位)をはじめ左側にダウラギリ2.3.5.4峰がクッキリと浮かび上がってきました(次はジョムソン街道から近くに見てみたいと思いました)
ちなみに今回は西遊旅行が催行している「ゴラパニ・プーンヒルトレッキング2泊3日」1人参加費890ドル2人参加だと1人600ドル(約91,500円)を3泊4日にアレンジしてもらいました。2人参加なので1人750ドル(約115,000円)
ツアー料金に含まれるのは、専用車/日本語トレッキングガイド/トレッキング中のポーター/アンナプルナ自然保護区入域料/TIMS許可証/日程記載の宿泊費用・サービス料/食事(朝3回 昼4回 夜3回)/ロッジにて沸かしたお湯(ご飲料用、水筒などにお入れいたします)/その他諸税です
含まれないのは、ガイド、ポーターへのチップ/個人的費用(飲み物や通信費等)プーンヒル 山・渓谷
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ネパールのトイレルには要所にロッジがあり、昼食やお茶、トイレができます
陽当たりがいい場所にザックを置いて背中側の汗を乾かします -
4日目タダパニ(2,650m)のロッジから6時頃、朝焼けを眺めました
アンナプルナサウス(7219m)、マチャプチャレ(6993m)など素晴らしい景観
2人してこの風景を目に焼き付けます -
最後のトレイルからマチャプチャレも見納め
特に神聖な山として地元住民によって崇敬されており、ネパール政府により登山が禁止されていますので未だ未踏峰
フィッシュテールという可愛い別名もありますが、特異な形の山には畏敬の念を抱きたくなるのはわかりますね
ちなみにポカラから眺めるとスイスのマッターホルンのような姿に見えます -
お祭りなので民族衣装を着た村人たちがいました
写して良いか聞くと、ありがとうと言われ、写してもらうのが嬉しいようでした
グルン族はモンゴロイド系とのことですが、この人たちはインド-ビルマ系の顔立ちかな -
トレッキング終了後の初日、ポカラでの最大イベントは二人乗りの恐ろしげなウルトラライトプレーン体験
西遊旅行を通じてAvia Club Nepal のツアーに申し込みました(30分260$)
ただ、2025年はポカラからジョムソンまでセスナ機で移動しましたが、この方が山に近く遊覧飛行やウルトラライトプレーンより良いと断言します
ただし、ジョムソン行きは、朝早くの天候が安定している日しか飛びませんので、日程には余裕を持ちましょう -
ポカラ2日目の朝はホテルで予約した4:30の送迎バスでロープウェイ乗場へ向かい、日の出鑑賞で一番人気のサランコットへ
雲海から浮かび上がる日の出、朝焼けするヒマラヤを眺めましたサランコット ビューポイント 山・渓谷
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ホテルに戻って朝食後は、フェワ湖のボートに乗り対岸に渡ると遊歩道があり、約45分急坂を登ると日本山妙法寺(1,113m)へ
湖を挟んで眺めるヒマラヤも綺麗でした -
2025年11月はマレーシア航空のビジネスクラスが半額程度でセールに出たので購入し、クアラルンプール経由でカトマンズに向かいました
クアラルンプール空港のゴールデン ラウンジ サテライトは、早朝だったのでガラガラで、ゆっくり過ごすことができましたマレーシア航空 ゴールデン ラウンジ サテライト (クアラルンプール国際空港) 空港ラウンジ
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カトマンズ到着前にはまたまた機内からエベレストを見られました
中央の三角だけです(下部は手前の山並みに隠れて見えません) -
ポカラは前年利用して気に入った湖畔のホテルに1泊し、翌日からのトレッキングに不要は荷物は預けました
Lake View Resort ホテル
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翌日、ガイドは5時お迎え予定でしたが、乗る予定の飛行機が前日ジョムソンから戻っていないということで8時に変更になりました(ネパールあるある)
もし飛行機がダメなら車で7時間位の移動になるので飛んできてねぇー
ルクラ行きと同様の小さなセスナ機が戻ってきたのでジョムソンに飛べました
こちらの空港はポカラの街から近い旧空港の方です -
谷間を飛ぶのでマチャプチャレ、アンナプルナ、ダウラギリ、ニルギリなど近くに見られました
ただし世界で最も深い峡谷と言われているカリガンダキ川に沿うコースは、午後からは風が強くなるため、早朝しか飛行機が飛ばないのです -
ジョムソン空港 : Jomsom Airport(2,743m)はニルギリ目の前で感動的
山頂は3つに分かれていて、北峰7061m、中央峰6940m、南峰6839mとあり、サンスクリット語で「ニルは青い、ギリは山」という意味です。北峰はオランダ隊、中央峰は松山商科大学隊、南峰は信州大学隊がそれぞれ初登頂しました
ただしプーンヒル方向から見ないと青くは見えない気がする -
空港から出るとロッジ、ショップが少し立ち並びます
歩いてロッジへ -
ロッジの屋上からもニルギリが近くに感じます
ホテル オムズ ホーム ホテル
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休憩してから空港の先にある小山の寺院と村へ歩きました
村の家屋とニルギリの風景がいいね -
ロッジに戻って昼食
おじさんには量が半端ないと思ったけど、歩いた後なので完食でしたわ
炒める系には日本米よりネパール米の方が美味しいと感じました -
食後は吊り橋を渡って対岸の丘にあるお寺まで歩きました
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こちらに来るとニルギリがより近く感じられます
木々は黄葉し始めて綺麗 -
ジョムソン街道2日目は車でネパール最奥のムスタン(Mustang)、さらにチベット方面まで続く道を少し移動
谷間の斜面の削れ方は自然の造形美だ
だいぶ前に氷河で削れ、あとは雨風で削れたのかな -
ビューポイントではバスや西洋人の乗るバイクなど沢山きていました
さらに車でトロンパス : Thorang La Pass(5,416m)方向へ進みます -
ヒンズー教、チベット仏教の聖地ムクティナートの寺院 : Muktinath Temple, Nepal(3,798m)へは急な石段を登り続ける(ちなみに富士山は3,776m)ので、息苦しいです
門前町にはヴィシュヌ神(ヒンドゥー教の三大神の一人)の化身と言われるアンモナイトの化石などの石が沢山積んでありました -
上につくとほぼヒンズー教徒のインド人
水に浸かってお清めしているのでしょう -
寺院は神(マハーデーヴァ)の首を納めたところです
古来より耐えることのない火が灯る仏教寺院や蛇口から流れる聖水で洗うと罪を清めてくれると伝えられています
男女を問わず服を脱いで、108続くシャワー状態の聖水下を歩いて通過していましたが、その周辺の床は凍っていたので相当冷たいと思います
亡き中島健朗もNHKグレートヒマラヤトレイルの途中に訪れ、ここを裸で歩いて寒そうにしていましたね -
さらにトロンパス方向へ少し登るとニルギリが美しい
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ダウラギリも素晴らしい
昨年見た方向とは違うので違う山かと思うほど姿が異なります -
ジョムソン街道3日目は車でマルファ(MarphaI)へ移動し、ゴンパ(僧院)のMarpha monasteryへ
向かいの山の裏側にはアンナプルナが見えました
お参りに来ていた男性に日本語で話しかけられました
日本で数年働いていたそうです
こういう人がネパールにはとても多いので親日家の人が多いのですよ -
地元の女性の1周忌ということで沢山の人がお参りし、民族衣装の人も結構見かけました
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日本人で初めてチベットを訪れた河口慧海が3ケ月滞在したという家が記念館になっています
向かいのホテルの人に開けてもらい、中を見学させてもらいました(1人100ルピー) -
マルファから車で移動し2泊するナウリコットのロッジ・タサン・ビレッジ : Lodge Thasang Village(2,650m)へ
ホテルの裏側にはニルギリが綺麗に見えます -
イチオシ
反対側はダウラギリなどが見られ最高のロケーションでした
ヘリポートもありネパールにしてはお高いわけですね -
日本からのツアーでもよく使われていますが1泊339から396ドルとネパールでは超高級の部類ですから、さすが部屋も綺麗ですが、価格だけでなく標高も高いので寒いです
ただし日本食専属のネパール人シェフがおり、インドの「タムラ」で修業しただけあって美味しかったです
夕食レストランは炬燵式になっておりここだけは暖かかったですね
日本に留学経験のあるオーナーの奥様が日本人ということで納得しました -
ホテルで昼食に生姜焼き定食を食べた後、ダウラギリ直下の仏様(2,973m)まで登るとニルギリだけでなくアンナプルナも見えました
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ジョムソン街道4日目はダウラギリを正面に見ながらショコンレイク(2,725m)まで歩きました
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ショコンレイク(Lake Sekong)は、ミラーレイク状態にダウラギリなどがリフレクションして綺麗です
反対側からはニルギリが映るのですが牛が沢山いて危険ということで断念 -
夕方はホテル屋上からニルギリ(7,061m)のアーベンロートを眺めました
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最終日5日目は朝陽が当たり始めたダウラギリ氷河を眺めながらホテルを出ました
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車で少しポカラ方向に行ってからカリ・ガンダキ川にかかる吊り橋(Kali Gandaki Gorge Bridge)を渡ってスタート
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イチオシ
登ったり下ったりしながらティティレイク(Titi Lake)へ
こちらもダウラギリがミラーレイク状態ですが、水鳥がいるので波がたってしまいます -
峠を下ると村人が何かを運んでいました
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レテ(Lete)でお迎えの車に乗りポカラへ
休憩、昼食入れて約5時間
舗装してある道路は快適ですが、目を閉じたくなる恐ろしい所も時々あります
ジョムソン街道トレッキングで西遊旅行に手配してもらった費用は1人32万円くらい。ホテル・タサンビレッジ分だけでもだいぶかかりましたし、超円安ですから。ちなみに同じルートのツアーはエコノミークラスで、日数半分で1人60万くらいなので、ビジネスクラス利用で2週間トータル1人68万くらいは納得でした。 -
ポカラのホテルに戻った翌日は、湖畔にある旅行社unlimited trekking nepal pokharaのケビ(KB)さんに予約していた、プンディコット・シヴァ神像の山へ日の出鑑賞に
5時ホテルお迎えで40分位で到着
6時頃から朝焼けのヒマラヤが見られました
個人的には昨年登ったサランコット展望所からより良いと思いました -
イチオシ
ポカラから見るマチャプチャレ(6,993m)はスイスのマッターホルンによく似ている
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ここはネパール人にも人気なので沢山の学生が旅行かな?で来ていました
中学生たちが英語で何人もが話しかけてきます
日本人に親近感があるようで、日本人と見ると誰でも話しかけてきます -
昨年も訪れた隣の日本山妙法寺へ車で移動
日本山妙法寺 寺院・教会
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こちらでもトレランしていた若者から、一緒に写真を撮りたいと頼まれました
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妙法寺から歩いて下山し湖畔からはボートでホテル近くに戻りました
フェワ湖 滝・河川・湖
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翌日はケビさんに予約していたオーストラリアン・キャンプ経由のトレッキング1泊2日へ
車で8時スタートし、街を出た所の川で1枚 -
カンデ(Kande)で車を降り、村から登り初めて1時間ほどでオーストラリアン・キャンプ(Australian Camp)へ
マチャプチャレには雲がかかり始めました -
休憩、昼食込みで6時間半ほどで、ケビさんのご両親がされているディタル(Dhital)のロッジ到着
-
翌朝6:20 ロッジ屋上から
マチャプチャレが赤く染まりました -
朝食後8:10スタート
雲ひとつなく途中の風景の変化が楽しい -
2時間ほどで街まで下山
ケビさんに感謝してビールで乾杯しました -
ポカラやカトマンズのショップではスポーツブランドの偽物を平気で売っています
日本では高価なカナダメーカーのアークテリクスのアウターは1/10位かな
スイスメーカーOnのスニーカーは1/2位でした
この後、アメリカメーカーのパタゴニアの薄くて軽いダウンも買いましたが、2,000ルピー(約2,190円)ですよ(すぐダメになっても許せる価格) -
帰国前日はカトマンズに戻りました
昼食のワンタンスープは300ルピー(約328円)
円安の進む日本人としては、ネパール助かります -
カトマンズからクアラルンプールでもエベレストが見られました
-
成田に帰り着いたら昼食は寿司
やっぱり美味いよねぇー築地 すし好 成田空港第二ターミナル店 グルメ・レストラン
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成田から鹿児島はジェットスターで
富士山の雪が少なくてちょっと寂しい感じ
またネパールには行くかもなぁー
70歳まであと2年半、歩けるうちに行っておかないとね
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