2024/09/15 - 2024/09/15
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kojikojiさん
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「ゴカルナ・フォーレスト・リゾート(Gokarna Forest Resort)」の翌朝は1階の「ダルバール・レストラン(Durbar Restaurant)」で朝食をいただきます。出発前に敷地内のアンティークショップにも立ち寄ります。単価は昨日のうちに2枚買い求めていたので、この日は絵葉書とチベット仏教やヒンドゥー教美術について解説された本とTシャツをまとめ買いです。今から思えばもう数枚タンカを買って来ればよかったと思います。この後のツアーで行った「バクタブル(Bhaktapur)」や「パタン(Patan)」にもたくさんの店がありましたが、じっくり品定めする時間はありませんでした。グリーンタラとホワイトタラの2枚を買わなかったことが悔やまれています。ホテルをゆっくり出発した後は渋滞の激しいカトマンズ市内を抜けて、南西の方角にある「チャンドラギリ(Chandragiri)」に向かいます。そしてケーブルカー乗り場から「チャンドラギリの丘(Chandragiri Hills)」を目指します。ネパールではこれくらいの標高だと「丘」扱いですが、十分に高い2,520メートルの山の山頂近くまで一気に登ります。残念ながらこの季節は雲が多く、ヒマラヤの山々の姿を見ることが出来ませんでした。「バレスワル・マハデフ寺院(Bhaleshwar Mahadev Temple)」を参拝して、その印として「ティーカ(Tika)」を眉間に付けてもらいました。小額紙幣の手持ちがなかったので同じツアーの方が待詰めて数人分支払ってくださいました。その後は「EVERST VIEW POINT」という山頂のレストランでランチになります。ここでも料理は「ダルバート(Daal Bhaat)」という定食のような料理で、1品1品づと皿に盛りつけてくれるのが珍しく思えます。ロープウェイで一緒だったり食事が一緒だったりでだんだんツアーの方同士も打ち解けてきました。風景はあまり楽しめませんでしたが、ロープウェイで下山した後は再びバスに乗って「バクタブル(Bhaktapur)」を目指します。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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カトマンズ2日目の朝は1階の「Durbar Restaurant」で朝食をいただきます。中庭では卵料理のスタンドとチャイのスタンドが出来ています。
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今朝も朝からシッカリといただきます。旅先では朝ごはんをしっかり食べないとお昼ごろにはスタミナ切れになってしまいます。奥の「アルー・マタール(Aloo Matar Bhaji)」はジャガイモやエンドウ豆の入った北インドのカレーです。手前は「サンバル(Ahamber)」で、ドーナツのような「ワダ(Wada)」をつけていただきます。
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野菜炒めや焼きそば「ハッカヌードル(Hakka Noodle)」もインドで多い料理です。これも名前の通り客家が由来です。全部入りオムレツは妻と半分づついただきます。
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フルーツは朝も夜も同じものが並んでいます。
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朝ご飯では出来立てのマサラティーをいただきます。ショウガの他カルダモン、シナモン、胡椒、クローブなど香辛料は茶葉と共に水の段階から入れて十分に煮出します。
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大抵の場合欧米人が宿泊するホテルのインテリアにはその土地の工芸品などが取り込まれているので、このような編籠などが売っているのかと思いましたが、数日のカトマンズ滞在では見掛けることはありませんでした。
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レストランの前のパブリックスペースにもそんなものがいくつか見掛けられました。
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もっともこのホテルでの1番のお気に入りは中庭の奥にあったアンティークショップでした。
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店のウインドウにはたくさんの金銅仏が並んでいます。その多くはヒンドゥー教に由来するものや仏教に由来するものです。その違いや名前までは詳しくはいくつかを除いて分かりません。
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モンゴルを旅した際には「ザナバザール美術館」には行くことが出来ませんでしたが、「ボグドハーン宮殿博物館」ではザナバザールの仏像を見ることが出来ました。ウランバートルにももう一度行かなければと思っています。
ザナバザール:https://4travel.jp/travelogue/11868198 -
「ホワイト・ターラー(White Tara)」
多羅菩薩はサンスクリット名をTara(ターラー)といい、「瞳」という意味があります。この名前の由来は観音菩薩が「自分がいくら修行を重ねても衆生(生きとし生けるもの)は苦しみから逃れられない」と悲しんで流した涙から多羅菩薩が生まれたという誕生エピソードが元になっています。この時に観音菩薩の右目の涙からはホワイトターラーが生まれ、左目の涙からはグリーンターラーが生まれたとされています。チベット仏教における「ターラー」という名前には「救度(あらゆる苦しみから救うこと)」という意味もあり、多羅菩薩はあらゆる衆生救済を成す仏の母とも言われています。 -
驚いたのはかなり前に中国の雲南省の香格里拉のホテルで見つけてほしくなって売ってもらったヤギの頭蓋骨の飾りが売っていました。そしてその前には九塞溝で買ったホラ貝もあります。
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そして同じようなヤギの頭蓋骨で造られたサルの頭の置物もありました。ヤギ肉はネパールでもよく食べられ、最大の祭であるダサインではカシという去勢ヤギとボカと呼ぶ非去勢ヤギ の両方が生贄として捧げられます。
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これも欲しいなと思ったのですが、妻の大反対にあって買うことは出来ませんでした。昨日見たタンカの中にホワイト・タラとグリーン・タラがあったのですが、追加で買わなかったのを今でも後悔しています。絵葉書とTシャツをまとめて買い求めましたが、外で買うよりも安いくらいでした。
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部屋に戻ると窓の下に鹿が遊びに来ていました。
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春から夏にかけて鹿の体毛は夏毛です。薄茶色の毛色に「鹿の子(かのこ)」模様という白い斑点が出ますが、この模様は子鹿だけでなく大人の鹿にも毎年出てきます。
鹿の子模様は人間の指紋のように1頭1頭違い、模様は一生変わらないそうです。 -
シャッターの音に気が付くと耳の向きが変わり、緊張しているのが伝わってきます。
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数年前に釧路を旅した際に釧路湿原で3時間ほどカヌーに乗ったことがありました。その時のコーヒーブレイク時に生まれて数カ月の子鹿が1メートルくらいの距離までやってきたことがありました。あの子鹿は無事に育っているのだろうかと思い出しました。
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朝食が済んで買い物も終わるとホテルを出発します。「ゴカルナ・フォーレスト・リゾート」の優雅な時間も終わりで、現実の世界に戻ります。
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NHKの「世界ふれあい街歩き」でカトマンズの布団屋の職人が紹介されていたのを思い出しました。インドから来て25年という職人さんは不思議な木の棒で綿をほぐしていたのが印象的でした。その番組から10年は経っていますが、既製品の布団屋をよく見掛けました。もうあの商売はなくなってしまったのだろうかと思います。
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ネパールのナンバープレートはいろいろな色があり、赤は一般車両なのだそうです。緑ナンバーはツーリスト向けの車両で、青は外交官のプレートで、黒はタクシー用です。ネパール文字と数字で描いてあるので全く読めません。
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少し前は中国の地方都市でも見掛けて警察官による交通整理はネパールでは日常風景です。子供の頃は日本でも見掛けることがありました。
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ネパールでは「テンプー(tempo)」と呼ばれますが、国によって呼び名は異なり、インドやパキスタンでは「オート・リクシャー(auto-rickshaw) 」あるいは「リクシャー」、バングラデシュでは「ベイビータクシー(baby taxi)」、スリランカでは「スリーホイーラー(three-wheeler)」でした。
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個人での自由時間がほとんどないツアーなので、バスの車窓から眺める情報は貴重です。ネパールの定食「ダルバート(dalbhat)」用の食器が買いたかったのですが。
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ホテルのレストランで見たようなおしゃれなカゴみたいなものはありませんが気になる店先です。
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60年近く前のことですが、父に連れられて横浜の親せきの家に遊びに行くと見たことも無いような大きなバナナの房をお土産にもらえました。その家はバナナ問屋だったのですが、子供心にも羽振りのいい家でした。
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間口が1間(180センチ)ほどの商店がいくつも並んでいます。その多くが同じような果物屋か雑貨屋でした。一番始めやすい商売なんでしょう。
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この店では「パーン(Paan)」という噛む嗜好品を売っているようです。キンマの葉に石灰を水で溶いた甘い液体を塗り、ココナッツの細削り、キャラウェイシード、ゼリービーンズのようなもの、クローブ、カルダモン、ビンロウの種などを好みで巻いてもらい噛みタバコのように口に入れますが最後は食べるようです。
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ネパールでもバイクのヘルメット着用は規制されていますが、後ろに乗る人は装着の義務はないそうです。カトマンズ盆地内のみ同乗者にもヘルメット着用が義務化されたのは20年ほど前のことですが、バイクを家族の送迎などに使う際に同乗者分のヘルメットをもって帰るのが面倒などと苦情が相次ぎ、わずか3年ほどで撤回されたそうです。
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乗り合いテンプ―の路線はバスとほぼ同じルートですが、乗り降り場所は自由でどこでも停まってくれるようです。車内は対面席に5人くらい座ることができ、天井に横長のポールが設置してあるので、そこに捕まっていくと揺れの激しい社内でも安定するようです。テンプ―の車体の後ろは扉が無く、そこから乗り降りします。
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隊列を組んでいるように走る姿が可愛らしいです。
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マリーゴールドはヒンドゥー教徒にとって特に縁起が良いものとされていています。マリーゴールドの花輪「マーラー」が吊ってあると思って写真を撮ったのですが、その下では道端に寝ている人がいました。
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ネパールでは1990年の民主化以前はそれぞれの民族が集落ごとに小さな社会を作って暮らしていたので、ゴミ処理に関しても民族内のルールが成立していました。
他民族の中のカトマンズ盆地の先住民ネワール民族の社会ではゴミを専門的に取り扱うカーストが存在していたことで一定のゴミ処理の方法が出来ていました。民主化によってカースト制度が廃止され、異民族が交じり合う多他民族社会が始まり、ゴミ処理法の秩序が崩れていったようです。 -
ようやく市内の渋滞を抜けるとバスは順調に走り出しますが、その分車窓の景色を楽しむことが出来なくなります。
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この日はバスの最前列に座っていたのでフロントガラス越しに前方の景色を楽しむことが出来ました。
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トラクターを改造したトラックのような乗り物はカンボジアでよく見掛けましたが、ネパールでも元気に走り回っていました。
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街道から細い山道に入り、しばらく走ると「チャンドラギリ(Chandragiri)」に着きました。
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ガイドさんがチケットを購入している間にしばらく休憩します。
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ここで標高1,560メートルだということが分かりました。
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ここからケーブルカーに乗り換えて山頂近くまで登ります。
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日本だったら標高1,560メートルの時点で「丘」とは呼ばないと思いますが、ここから「チャンドラギリの丘(Chandragiri Hills)」に登ります。
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スイス製だったかオーストリア製だったかのケーブルカーは標高2,500メートルまでを9分で連れて行ってくれます。
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中国の雲南省の玉龍雪山のケーブルカーもスイス製でしたが、設置工事と運行を中国で行っていると思うとちょっと怖い感じがしました。ネパールでもそんな時のことを思い出しました。
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8人乗りのキャビンに同じツアーの方数人と分乗しました。
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山麓のボトムステーションではカトマンズ盆地がきれいに見渡せましたが、すぐに景色は雲の中に変わりました。
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あっという間に山頂近くのトップステーションに着きました。ここから山頂まで歩くのですが、これでは景色は期待できそうもありません。
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山頂へ向かう途中にはいくつもの展望台がありますが、なにも見えません。この方角にはエヴェレストが見えるようです。
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周辺の2,000メートルくらいの山はネパールの人には丘にしか見えないのでしょうね。
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山頂にある「バレスワル・マハデフ寺院(Bhaleshwar Mahadev Temple)」を参拝します。寺院は歴史的で宗教的な場所に建てられました。寺院は建築家のシャンカール・ナート・リマルによって設計されました。
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シヴァ神の最初の妻であるサティ・デヴィはダクシャ・プラジャパティが他の神々の前でシヴァ神を侮辱した後、ダクシャのヤグナで自分の命を犠牲にしました。シヴァはサティ・デヴィの死に激怒し、彼女の死体を背負い怒りに任せて世界中を歩き回りました。
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怒りに目がくらんでいたシヴァはサティ・デヴィの朽ち果てた体がバラバラになっていることに気づいていませんでした。サティ・デヴィの体の一部は世界のさまざまな場所に落ちました。
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このバレシュワール・マハデヴ寺院はサティ・デヴィの額「バーラ」が落ちた場所の1つに建てられたと考えられています。
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寺院には「ナンディン(Nandin)」の像があることからもシヴァに捧げられた寺院であることが分かります。自分が丑年だということもあり、インドを旅した時は乳白色のナンディンの置物を買ってしまいました。
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寺院を参拝するとその印として赤紫の僧衣を着た方が「ティーカ(Tika)」を眉間に付けてくれます。
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小銭の持ち合わせがなくて困っていると同じツアーの方が我々の分もまとめて支払ってくださいました。お陰で気分はヒンドゥー教徒です。
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寺院の石段の下では靴を脱がなければなりません。宗教は違っても祈ることは祖父母や両親や親族のことになります。
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山頂から見下ろしたところにはこの山頂を含んだリゾートのホテルが見えました。ここに宿泊するツアーもあるとガイドさんが教えてくれました。
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この日はカトマンズ盆地が辛うじて見えるくらいでした。
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季節によってはこんな絶景を見ることが出来るようです。
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山頂には「EVERST VIEW POINT」というレストランがあり、ここでランチを食べます。
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ここではGorkha Beerの大瓶が800Rpでした。約850円です。
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最初にサラダが3種類出てきました。これは4人で取り分けになります。
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少し甘いパンは子供の頃に食べた東ハトのイタリヤパンを思い出させました。
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ここでもスープはマッシュルームでした。生クリームも入って濃厚な味です。
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「ダルバート(Daal Bhaat)」という定食のような給仕で、1品1品づつ皿に盛りつけてくれるのが面白いです。同じケーブルカーだったり、寺院を参拝して同じツアーの方々とも打ち解けてきました。
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デザートは甘いチョコレートケーキとアイスクリームでした。こんな山の上なのにちゃんとした料理が食べられるのはありがたいです。
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眉間に「ティーカ(Tika)」をつけて、なんか怪しいスピリチュアルリーダーみたいな雰囲気です。
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下りのケーブルカーでは空になったガスボンベが先に積み込まれていきます。今年旅したインドもモロッコもチュニジアもみんなプロパンガスを使っているのは街道沿いの店先に並んだボンベで分かりましたが、ネパールではここが最初でした。
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下りになって雲が晴れてきて、リゾートホテルの全容が見えてきました。ここへは山麓から来るまでも上がれるようですが、ヘリポートも見えました。
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かなり遠くまで見渡せましたが、やはりヒマラヤの山々を見ることは出来ません。それでも前日のマウンテン・フライトでエヴェレストも見ているのでさほど気になりませんでした。
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下山時も3台くらいのキャビンに分かれて下山です。
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窓が開いているのでカメラを外に出して撮ることも出来ました。
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この後のニュージーランドやポルトガルの旅でも見掛けましたが、回転台に乗って回転しながらスマホで踊りを録画するのが面白かったです。これはTikTok用の動画を撮るのでしょうか?お母さんはノリノリでしたが、子供たちはただただ回転しているだけでした。
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迎えのバスが来るまでの間に皆さんと交代で記念写真を撮りました。
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「チャンドラギリ(Chandragiri)」の観光の後は「バクタブル(Bhaktapur)」に向かいます。
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「チャンドラギリ(Chandragiri)」への細い道には地元の観光客を相手にした小屋のような商店がたくさん並んでいました。
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ここはバスを降りて記念写真を撮りたいところでした。もしかすると写真を撮っているとお金を求められるのかもしれないと感じます。
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「バクタブル(Bhaktapur)」へは1時間ほどの移動です。
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