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3.41
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ピックアップ特集
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『おひとり参加も大歓迎/1名1室同旅行代金/はじめてのネパール5日間』
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『おひとり参加も大歓迎/1名1室同旅行代金/ビジネスクラス利用(国際線区間往復)/はじめてのネパール5日間』
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ホテル クチコミ人気ランキング 330 件
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フジ ホテル
3.60
29件
- リピートしたいホッとできる宿
- おなじみのカトマンズでの宿
ホテルランク -
ハイアット リージェンシー カトマンズ
3.48
20件
- 格式有るホテル
- アジアンテイストです
ホテルランク -
15件
- 古い邸宅を利用したクラシックホテル
- なんちゃってラグジュアリーな雰囲気が味わえます
ホテルランク
観光 クチコミ人気ランキング 71 件
グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 57 件
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ニューエベレストモモセンター
3.36
22件
- 地元民向けのお店でお値段も味もよい
- 白いソース
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ギリンチェ
3.35
20件
- タメル地区のチベット料理店
- タメル地区にあるチベット料理の店です
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ヒマラヤそば処
3.33
18件
- 定食はいろいろついてました
- 日本で修業した味
- カトマンズ ショッピング (12件)
旅行記 1,276 件
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ゆったり時間のカトマンズで世界遺産と街歩き(1日目:羽田発、バンコク経由でカトマンズへ)
- 同行者:カップル・夫婦
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/04/28 -
2026/05/04
(1ヶ月以内)
1 票
2025年10月25日に放送されたNHK「チョイ住み in カトマンズ」で、俳優の藤原大祐さんと元力士の豊ノ島さんが過ごされている様子に感化され、半年後のゴールデンウィークのチケットを探してみると、貯まっていたユナイテッド航空のマイルで行けそう♪日によって選べる運行時間やルートが異なるのですが、初めての場所なので現地の到着・出発時間が日中になる日程を優先して、バンコク経由のタイ航空を選択しました。燃料サーチャージも往復で1人9000円♪物価は安いとのことでしたのでホテルは少しだけ贅沢して、街中散策とゆったり時間のメリハリを楽しむ旅となりました。 もっと見る(写真30枚)
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ネパール5日間vol.1~いざ世界最高峰(を遠くからw)
- 同行者:友人
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/12/06 -
2025/12/10
(約5ヶ月前)
3 票
2025年最初で最後の海外は、ネパール(カトマンズ)。実は2017年に一度候補に上がったのですが、その時はスリランカへ。(スリランカ旅行はこちら⇒ https://4travel.jp/travelogue/11299601)当方としては他に行きたい所があったのですが、友人が首を縦にせず、折衷案で出てきた「エベレストが見たい」でネパール行きとなりました。(私、昔ヨーロッパ行く時の飛行機から何回か見たことあるんですけどね)~準備編~【旅行会社】旅行比較サイト「トラベルコ」で検索。最終候補に残ったのが「株式会社トランスオービット」という旅行会社(以下「T社」)と日本のそこそこ有名な旅行会社(以下「... もっと見る(写真22枚)
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初めてのネパール1日目
- 同行者:友人
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/11/17 -
2025/11/29
(約6ヶ月前)
5 票
職場の仲間とともにネパールを旅することになり、仲間が一番安いエアチャイナを選んだが、フライトキャンセルがあったことから、私は日頃乗り慣れているキャセイを選んで、仲間より一足先にカトマンズに到着し、帰りもゆっくりしてから帰国した。仲間との旅は今までの人生の中で、最高に楽しかった。カトマンズからスタートして、チトワン、ポカラ、サランコット、ルンビニ、ナガルコット、バクタブルなど主な観光地をまわった。カトマンズ盆地にある7つの世界遺産のうちチャング・ナラヤン以外は全て制覇した。ネパール観光初日は、まずネパール人の生活文化を知る為、パシュパティナート寺院を1人で訪れ、人びとの宗教感、思想、家族愛などを... もっと見る(写真45枚)
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エベレスト2回登頂した人と行くエベレスト街道2 絶景360度ビューとネパールの新年
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/04/06 -
2026/04/15
(約1ヶ月前)
4 票
エベレスト街道をルクラ(標高2827m)からシャンポチェ(標高3880m)まで4日ががりの登山。普通は2日のコースをシニアのゆっくりペースで4日がかり。エベレスト2回登頂した人がゆっくりと同行してくれました。エベレストビューホテルに泊まって、朝焼けのエベレストを堪能。帰りはヘリコプター10分でルクラに戻った。両足骨折で完治していないなかでの参加だったため、途中から馬で登山。それもいい思い出。カトマンズとパクタブルも観光して10日間の旅行。4/14は、ネパールの新年。現地の人が新年をどういう風に過ごすか、垣間見れて面白かった。4/6 成田 → カトマンズ4/7 カトマンズ4/8 カトマンズ → ... もっと見る(写真56枚)
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今や隣人となったネパール人の死生観とインネパ料理を探す (Discover Nepali reincarnation)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/03/07 -
2026/03/09
(約2ヶ月前)
58 票
2026年ネパールのエベレストベースキャンプ・ゴーキョへトレッキングの旅に出かけます。まずはネパールの首都カトマンズに合計5日間滞在して、カトマンズをあちこち歩きます。観光名所のカトマンズとバクタプルのダルバール広場を訪れ、シヴァとハヌマーン像の姿に驚きます。次にネパールのヒンドゥー教の聖地パシュパティナート寺院・ダクシンカリ寺院でヒンドゥー教ネパール人の価値観を感じます。死生観についてヒンドゥー教ネパール人は独特な考えを持ち、葬式はオープンなイベントで、寺院参拝ではヒンドゥー教の神に生贄を捧げます。彼らの文化に慣れていない私の様な外国人は正しく理解できず戸惑いもあるのですが、敢えて無知な状態... もっと見る(写真58枚)
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クチコミ(1,904)
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喧騒甚だしい通りに面していますが、部屋は静かで広く、エアコンも完備。設備的には若干古めかしい所はあるものの、清掃もきちんとされており、バスタブもあり、お湯もちゃんと出ました。スタッフも親切で、高級ホテルと比べてしまうとそりゃアラは隠せませんが、特に問題は無く、快適にすごせました。夜は門は閉じられており、一応昼夜問わずセキュリティの人が常駐していました。
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カトマンズって人口が多いわりに鉄道、バスの公共交通が発達していないため、タクシーは利用する機会が多いかと思います。空港からタメル地区まで1,000ルピーでした。そのほかの観光スポットまでは個別に交渉です。値段が合わなければ一旦背中を向けて別のタクシーと交渉する素振りを、向こうもタクシー運転手同士でおしゃべりしていてもお金になりませんので、おそらく値段は下がるはずです。納得したら笑顔で乗り込みましょう。
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カトマンズに位置するホテルで、暖色系の照明がとてもほっこり癒されるお部屋でした。清掃もとてもしっかりされていてベッドメイキングもしっかり。インテリアがウッド調で温かみを感じられわたしの好みでした。あまりクセのないデザインの部屋なので誰でも落ち着いて夜を過ごせるなと思いました。朝ごはんもついてきます。凝ったものは出ませんが別途料金がかからないのが嬉しかったです。
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カトマンズのタメル地区の中心部にありますが、少し路地を入ったところにあるので静かです。フロントには日本語OKのスタッフがいたので安心でした。部屋のエアコンが付かなかったので、連絡したところすぐに対応してくれました。ブレーカーが落ちていたようです。お風呂もお湯が出ました。停電もほとんど無かったです。朝食も付いており、美味しかったです。
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ネパール滞在中で一番居心地のよかったホテル。建物はネパールの仏塔風で外観はアース系、部屋の内装はダーク色の木をメインに使われており落ち着いた雰囲気。エアコンはちゃんと機能していて寒い日も暖かく、バスルームも部屋も清潔に保たれていた。奥まった場所にあるので周りはとても静か。小さなバルコニーから遠くの景色にスワヤンブナート寺院が見られる。1Fはレストランで日中はカフェとして機能しており、コーヒー目当てで来られるツーリストも。少し歩くとランドリーも扱う酒屋さんもあり長期滞在で使うのも良いと思います。
外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2024年09月18日
- ネパールの危険情報【危険レベル継続(内容の更新)】
【危険レベル】 ●スドゥール・パスチム州、カルナリ州(フムラ郡及びムグ郡を除く)、ルンビニ州、ガンダキ州(ムスタン郡及びマナン郡を除く)、バグマティ州(ラスワ郡を除く)、マデシ州、コシ州(ソルクンブ郡クンブ地区を除く) レベル1:十分注意してください。(継続) 【ポイント】 ●過去、バンダと呼ばれる大規模なストライキが散発的に実施され、各種交通機関の麻痺及びこれに乗じた暴力行為が発生しました。今後もバンダが実施される可能性は否定できないほか、現在、デモ等の抗議活動が頻発しており、便乗した暴力行為に注意が必要です。 ●窃盗事件、薬物事件や身代金目的誘拐事件のほか、女性や子供に対する性的暴力事件が多発しています。また、インドなど周辺諸国から拳銃や爆発物が流入しており、犯罪事件における使用が確認されています。
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- 2025年09月09日
- ネパールにおける抗議活動に関する注意喚起
基本情報
| どんなとこ? | ネパールの首都で政治と経済の中心地。標高1300mに位置し、周囲をエベレストを含む東ヒマラヤの山々に囲まれている。数えきれない程のヒンズー教と仏教の寺院が平和的に共存している歴史ある町。 |
|---|---|
| 日本からのアクセス | 日本からの直行便は運航していないので、香港やバンコクなどのアジア主要都市で乗り継ぐ。 |
| 時差 | 日本との時差は-3時間15分。ネパールの方が遅れている。サマータイムはない。 |
| 空港から市内へのアクセス | トリブバン国際空港(TRIBHUVAN INT'L AIRPORT:KTM)から約4KM。 |
| 市内電話料金 |