2024/10/12 - 2024/10/14
50位(同エリア879件中)
ラブコーさん
この旅行記のスケジュール
2024/10/12
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車での移動
5:30 東横イン長野駅東口 出発 オリンピック道路経由
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その他での移動
八方アルペンライン(ゴンドラ、リフト)
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その他での移動
八方アルペンライン(リフト)
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徒歩での移動
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この旅行記スケジュールを元に
今年の夏は猛暑を避けて山の上へ。
上高地を散策し、標高3000m近くもある木曽駒ヶ岳を登山。
台風雨7号の影響もあってか、お天気は・・・。
雨は降らなかったものの、上高地では曇り空。河童橋から憧れの涸沢を望むことはできず。
梓川の綺麗な水面もベストコンディションで見ることはできず。(濁ったりしていなく十分綺麗でしたが)
https://4travel.jp/travelogue/11926204
千畳敷カールから木曽駒ヶ岳登山では、ガスガスで景色は全く見えず・・・。
https://4travel.jp/travelogue/11928006
コロナ禍以降、運動する事がなくなり体力も激減・・・。
かと思いきや、2年前に地方から東京に転勤となり、毎日の電車通で知らず知らずのうちに下半身は鍛えられていたことを、木曽駒ヶ岳登頂で実感。
味を占めてしまった私は、再び登山熱に火がつくことに!
前回の旅行から帰って、すぐに今回の旅を計画。
今回は、ひと足早い早い秋を探しに旅に出ようと思います。
Day1 前半は上田城編
https://4travel.jp/travelogue/11936202
Day1 後半は戸隠編
https://4travel.jp/travelogue/11936272
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
-
今回の旅の目的は、八方池で白馬三山のリフレクションを撮ること!
実は夏の長野旅で八方池にもいてたら行く予定でしたが、天気がイマイチだったので、下見だけしに来ていました。
長野駅前のホテルを5:30に出発。
6:30頃、現地に到着。
前の車について行ったら、大きな無料駐車場に辿り着きました。
下見していた駐車場とは違ったけど、トイレもあるので、こちらに止められてラッキー。
それにしても、すごい台数の車でした。(写真撮り忘れ・・・) -
八方アルペンライン(ゴンドラとリフト2本)に乗って、スキー場の頂上までワープします。
駐車場から乗り場まで徒歩5分ぐらい。
途中、お猿さんに遭遇。 -
ここまでの道中は濃霧でしたが、時折姿を見せる北アルプスのモルゲンロートは、とても幻想的でした。
駐車場を確保するため先を急いできてしまいましたが、あれは絶対に写真を撮っておくべきだった・・・。 -
ゴンドラ乗り場は大パニックです!
どこがチケット購入の列の最後尾か、チケット持った人の最後尾かスタッフもわからないぐらいカオスな状況になっていました。八方ゴンドラリフトアダム 自然・景勝地
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なんとかチケットを購入し、ゴンドドラ乗車の列へ。
八方ゴンドラリフトアダム 自然・景勝地
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チケットは、ゴンドラ、リフト2本の往復で3,300円。
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チケット購入できるまで約1時間半。
諦めて帰る方もいました・・・。
何度か来たことがある人の話を聞くと、今までここまで込んだことはなかったそうです。八方ゴンドラリフトアダム 自然・景勝地
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朝7時からの運行開始に合わせ、みんなが一斉に動き始めたのも、このカオスな状況の一因か?
なのでスタッフも対応しきれなかったのか・・・。八方ゴンドラリフトアダム 自然・景勝地
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ようやくゴンドラに乗車。
これでも混雑は解消されてきた方です・・・(汗)。八方ゴンドラリフトアダム 自然・景勝地
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まだまだガスってます。
今日は晴れ予報なので、もっと陽が上ってくればガスもお抜けてくるでしょう!
少し秋を感じさせる風景。 -
やっぱ、そうだよね・・・。
ゴンドラを降りて2本目のリフトは、ご覧の通りのリフト待ちの列。
スキーブーム全盛期のスキー場みたい・・・。 -
現在の標高は1,400m。
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黒菱平まで上がってきました。
別ルートのリフトは、朝5時運行開始でここまで上がってくることができますが、
ここから先のリフトは7時を過ぎないと動かないので、早朝から行動を開始する方は、この先は歩いて登ることになります。
その計画案もありましたが、駐車場が200台しかないこと。
山の中腹までの道路がすれ違いすることが困難なぐらい狭いこと。
今日の状況だと、駐車場で前泊しないと停められなかったでしょう・・・。黒菱平 自然・景勝地
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3本目のリフトは混雑解消!
黒菱平 自然・景勝地
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平らな場所は湿原になっているようです。
ここまで来ると、だいぶ紅葉しています。黒菱平 自然・景勝地
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ここまでは、オフシーズンのスキー場の景色なので、まあこんなもんです。
現在の標高1,680m。黒菱平 自然・景勝地
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やっとスキー場の頂上まで来ました!
ここまでゴンドラ・リフト運行開始から約2時間半・・・。
スキー場頂上には、八方池山荘があります。
通年営業しているので、冬でも泊まることが出来ます。八方池山荘 宿・ホテル
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ようやく行動開始・・・。
八方池までの前半はコースが2つに分かれます。
山頂に向かって右側は岩場の登山道コース。景色は抜群!登りに通るのがオススメです。
体力にちょっと自信がないという方は、左側の綺麗に整備された木道コースもあります。
八方池までは60分ぐらい。 -
当初の計画では、朝7j時のゴンドラ・リフト運行開始とともに行動開始して、コースタイム通りに登れれば、唐松岳山頂まで行って下のリフトの最終に間に合うかも。
チェックポイントごとにコースタイムを超えるようなら、丸山ケルンで折り返し。 -
という計画でしたが、出鼻をくじかれ、今日は八方池まででいいかな・・・。
テンションだだ下がりです(泣)。 -
だいぶガスは抜けてきたけど、雲はまだ厚め。
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八方池着く頃には、綺麗に胃腫れ上がるといいな。
上空は風が強いみたいで、刻一刻と山の風景が変わっていきます。 -
ここから少し勾配がキツくなっていきます。
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おっ、右手に雪渓が見えますよ!
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温暖化とは言へ、北アルプスにはまだまだ雪渓が残っています。
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ずっと白馬三山が姿を現さないかと思いながら登ってます。
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みなさん、岩場では岩を落とさないよう慎重に登りましょう。
万が一落としてしまったら、大きな声で「ラーク(落)」と叫びましょう。 -
ふーぅ。
まだこれしか登ってきてないのか。 -
青空が沢山見えてきた。
もっと雲抜けてくれ! -
この先でも奥藤コースと合流します。
私の嫌いな階段。地味にダメージが蓄積されます・・・。 -
少しひらけた場所に出たので小休憩。
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石神井ケルン(八方山ケルン) 1974m。
ケルンとは、山頂や登山道、分岐点、徒渉点などを表すために、小石を円錐型(三角型)に積んだもの。
八方尾根には、第1ケルンから丸山ケルンまで6つのケルンがあります。
第1ケルンは八方池山荘の下にあるので、すでに通り過ぎてしまっていました。 -
雲が抜けていい眺め!
日本にこんな風景があるんですね。 -
と思っていたら、雲が流れてきた。
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左の谷から尾根にかけて噴き上げる風が強く、雲がかかったり抜けたりの連続。
紅葉しているのはナナカマドかな。 -
イチオシ
ついついこの絶景に足が止まってしまいます。
ピークハントは諦めたので、のんびり行こう。 -
ちょうど中間地点ぐらいにトイレがあります。
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八方池を目指す人の列がすごい。
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あのピークはどこの山だろうか。
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いよいよ八方池が近くなってきたかな。
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まだまだありそうですね。
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イチオシ
第2ケルン(息むケルン)2005m。
昭和12年(1937年)12月26日に猛吹雪の為に八方尾根で遭難した西阪息を慰霊し、尾根の指導標とすべく父親の西阪 保治(牧師、聖書学者)らが昭和13年(1938年)に建立したケルンです。
ケルンの右手に見えるのは、不帰の嶮(かえらずのけん)。
初めて聞いたら忘れられないなんとも不吉な名前を持つこの峰々、。
その昔、身の程知らずが天狗に近づこうとしてここへ向かい、帰ってこなかったことがその名の由来だそうです。 -
ちょっとペースを上げて、八方ケルン 2035m。
このケルンも、昭和55年(1980年)12月に吹雪で道に迷い遭難し凍死した、神奈川県の逗子開成高校の生徒5人と引率教諭1人を慰霊する目的で、逗子開成高校が1984年(昭和59年)に建立されました。
このようにケルンは、道標という役目だけでなく、遭難者を弔って積む場合もありまます。 -
八方池までは登山の装備がなくても入山可能ですが、少なくともスニーカー(できればトレッキングシューズ推奨)、ザック、十分な水分は持って登るようにしましょう。
八方池より先に登る場合は、必ず八方池山荘で登山届を提出しましょう。 -
たまに後ろを振り返ってみる。
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いよいよ八方池に到着でしょうか。
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イチオシ
分岐を木道を少し下っていきます。
このまま登っていくルートは、八方池全体を見渡せる場所に出ます。 -
ワクワク、ドキドキ・・・。
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やっぱり雲多め・・・。
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雪渓がよく見えます。
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到着でーす!
八方池 自然・景勝地
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うわっ!絶景じゃないですか♪
八方池 自然・景勝地
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イチオシ
今回はこの景色を見るために登ってきました。
八方池に映るリフレクション写真を撮って、ミッションコンプリート。八方池 自然・景勝地
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私がここに滞在した間で一番雲が薄かった瞬間だと思います。
八方池 自然・景勝地
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本当は池の水が透き通っていて嫌いなはずですが・・・。
どうやら噂では、前日に池の泥をすくって掃除をしたそうです。
雪山シーズンを迎える前に大掃除をしたのでしょう。
後で知りましたが、毎年10月の連休初日あたりに行っているようです。
ベストコンディションで見たいなら、10月1週目までに来るのがおすすめかもしれませんね。八方池 自然・景勝地
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ここで昼食をとり、お湯を沸かしてコーヒーブレイク。
正面にいる人だかりが、どうやら白馬三山が真正面に見えるベストポジションだったようです。
あの人たち、全く動く様子がないので、朝からずっとベストショットを撮るためにいるんじゃないのかな、って思うぐらいじっとしていました。 -
池のほとりに飯森神社奥社の祠があります。
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朝から出鼻をくじかれ繊維喪失。
だいぶ長い休憩をとってしまいました。
というのも、今日は八方池ピストンでもいいかな、と思ってしまっていたので。
でも、この道標を見てしまったら行けるトコまで行ってみよう!という気が起きてきました。 -
八方池を後にし、前進します。
八方池は、こんなに小ちゃな池です。八方池 自然・景勝地
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今日の雲はこんなもんです。
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イチオシ
どこまで登れるかな?
降りのリフトの最終時間もあるので、折り返しの時間には注意しないと。 -
夏の木曽駒ヶ岳はガスで視界ゼロだったので、久しぶりの高山での景色に、ついついうっとりしてしまいます。
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尾根左側の風景。
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イチオシ
八方池に別れを告げ、先へ進みましょう。
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ここから先は、山の際を歩く場面が多くなるので、注意して歩きましょう。
ちょっと足を踏み外して滑落なんてこともあり得るので。 -
この先は藪の中へ入っていきます。
八方池から先は一気に様相が変わります。 -
しばらく間な感じの道を登っていきます。
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この辺りは白樺の木が多かったです。
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盆栽みたいな木。
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ここは、滑って滑落しやすいので気をつけましょう。
すれ違いで止まって待つ場合は、山側で待ちましょう。 -
扇雪渓。
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ですが、雪不足だった為か、ここには雪渓がありませんでした。
砂礫の斜面のみ。
ここで小休憩。
ここから先がよく見えないので、ここで下山しようか悩む・・・。 -
もう少しだけ頑張ってみようかな。
あの尾根ぐらいが丸山ケルンだと信じて。 -
あともうちょっと頑張れ!
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丸山ケルン 2430m到着です。
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がんばりましたー。
当初の計画で、日帰り唐松岳登頂を目指して、タイムオーバーしそうになったら丸山ケルンで折り返し、という計画だったので、当初の計画を達成しました。
ピークじゃないけど2430mまで登りました。 -
何かが飛んでいる残像が見えました。
まさか・・・! -
なんと!鳥さんに出会うことが出来ました♪
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慌てて某連レンズに交換。
重さ1.5kgもあるレンズ担いできた甲斐があった! -
イチオシ
夏の木曽駒ヶ岳でも雷鳥さんがいたけど、遠くにいて、望遠レンズもなく、なんとなく姿が見えただけだったので感動です!
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今から下山してリフトの最終ギリギリ間に合いそうなぐらいな時間なので、雷鳥さんとはお別れです。
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下っている途中で、また数羽の雷鳥さんがいました。
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標準レンズでもはっきり撮れるぐらいの距離にいます。
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雷鳥は北半球北部に分布し、日本では北アルプスなどのいくつかの鉱山に生息している、氷河時代の生き残りの動物の一つだそうです。
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イチオシ
今では2,000羽弱しか生息していないという調査もあり、絶滅危惧種であり、国の天然記念物でもあります。
奥にもう1羽の雷鳥が首を出してますよ! -
下りはスイスイ。
扇雪渓まで下りてきました。 -
さらに八方池まで下ってきました。
さすがに池のほとりにいる人は少ないです。 -
行きに逃していた第3ケルンから下界を望む。
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相変わらず雲がモクモク。
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本当ならここから北アルプスの山々を望むことが出来たはず。
白馬三山とは、白馬鑓ヶ岳、杓子岳、白馬岳の3つの山をさします。 -
最後は足に優しい木道コースを下って帰ります。
この時すでに筋肉痛が始まり、後から来る人に道をゆずってゆっくり下っていました。
すでに筋肉痛とは若い! -
イチオシ
振り返ってみると、雲が下がって白馬三山(たぶん)顔を見せてくれました。
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リフト終了5分前の16:25に無事下山・・・。
ホント計算通りだった。
リフトとゴンドラを乗り継ぎ、麓に下りた頃には真っ暗でした。 -
今日は思った以上に疲れ、風呂に入って帰る余裕も、美味いもん食って帰る余裕も全くなし。
明日は上高地か木曽駒ヶ岳をリベンジしようかとも思っていたけど、ホテルでチェックアウトギリギリまでゆっくり休もう・・・。
おつかれさま。
See you next trip!!
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