2024/04/29 - 2024/04/29
88位(同エリア132件中)
shunfilmさん
- shunfilmさんTOP
- 旅行記600冊
- クチコミ11件
- Q&A回答3件
- 276,120アクセス
- フォロワー36人
・4月17日:大阪 ⇒ アブダビ
・4月18日:アブダビ ⇒ アテネ ⇒ コリントス
・4月19日:コリントス ⇒ ナフプリオン
・4月20日:ナフプリオン ⇒ ミストラ ⇒ スパルタ ⇒ バッサイ ⇒ オリンピア
・4月21日:オリンピア ⇒ アテネ ⇒ ロードスタウン(ロードス島)
・4月21日~23日:ロードス
*******小旅行*******
・4月22日:ロードスタウン ⇒ リンドス ⇒ ロードスタウン
・4月23日:ロードスタウン(ロードス島) ⇒ イラクリオン(クレタ島)
・4月23日~25日:イラクリオン(クレタ島)
・4月25日:イラクリオン(クレタ島) ⇒ イア(サントリーニ島)
・4月26日:イア(サントリーニ島) ⇒ ミコノスタウン(ミノコス島)
・4月26日~28日:ミコノスタウン(ミノコス島)
*******小旅行*******
・4月27日:ミコノスタウン(ミノコス島) ⇒ ディロス島 ⇒ ミコノスタウン(ミノコス島)
・4月28日:ミコノスタウン(ミノコス島) ⇒ アテネ ⇒ スコピエ(北マケドニア)
・4月28日~30日:スコピエ(北マケドニア)
・4月30日:スコピエ(北マケドニア) ⇒ ソフィア(ブルガリア)
・4月30日~5月2日:ソフィア(ブルガリア)
*******小旅行*******
・5月1日:ソフィア ⇒ リラ ⇒ ソフィア
・5月2日:ソフィア(ブルガリア) ⇒ テッサロニキ
・5月3日:テッサロニキ ⇒ カランバカ/メテオラ
・5月4日:カランバカ/メテオラ ⇒ アテネ
・5月4日~7日:アテネ
・5月7日~8日:アテネ ⇒ アブダビ ⇒ 大阪 ⇒ 名古屋
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
9時起床。朝食はホテルのレストラン。
-
並んでいるメニューを見て、そういえばギリシアを出国したんだ!ということに気づく。
生ハムがあったり、ギリシアでは見たことのない料理がいくつか並んでいる。そんな中マッシュルームがあり、そこは素直に嬉しい!トルティーヤみたいなものも中にチーズとハムが入っていてとても美味しかった。 -
ギリシアとは違うものの、パンも含めて北マケドニア独特のメニューはなかった。
-
10時ホテルを出発。
ホテル ソルン ホテル
-
ヴァルダル川沿いを歩く。
昨晩とは異なる船を発見。川沿いには全部で3つの船があった。
こちらの船はレストラン専用。 -
昨晩渡った石橋が見える。
川沿いは自転車用の道と歩行者用の道が分かれている。石橋 (カメン モスト) 建造物
-
こちらの神殿風の建物は電力会社、というか政府系の電力公社?のもの。
-
イチオシ
10:25聖クレメント教会に到着。
聖クリメント教会 寺院・教会
-
今までにないタイプの外観。西洋でもなく、かといってロシア系でもなく、もちろんイスラム建築でもない。いくつものドームが組み合わさったような不思議な外観。
-
1972年に建てられた比較的新しい教会で、教会の守護聖人・聖クレメントを祀っている。
-
祭壇の中央に飾られた宗教画。
-
見上げるとドーム状の天井にも宗教画。
-
内部は2階建て構造になっている。
-
窓から差し込むレーザー光線のような光。
-
イチオシ
そのレーザーが真直ぐに伸びて中央の祭壇?を照らす神秘的な瞬間に立ち会えた。
-
町歩き再開。
MITSUBISHIはよく見るがELECTRIC(電機)ではなく、HEAVY INSUTRIES(重工業)のお店は初めて見たかも・・・。
でも売っているのはエアコン・・・?やっぱELECTRICじゃん!? -
昨晩に引き続き、街中にはいろんな銅像がある。
1つ1つの銅像は有名なものではないのだが、これだけたくさんの銅像があるとそれが観光名所になるという発想が凄い! -
そしてロンドンで見る赤いダブルデッカーのバスも走っている。
-
10:55、マザー・テレサ記念館に到着するも閉まっている・・・。
その隣には金色のドームが特徴的な正教会が建っている。 -
同じキリスト教とはいえ、宗派が異なる(マザー・テレサはカトリック、ドーム型の教会は正教)建物を並べて建ててしまうあたりもさすがスコピエ侮れない。
-
その正教会の手前に鐘楼を建設中。
塔の中は何もない状態だが、階段はどのタイミングで取り付けるものなのだろうか? -
そのまま南下すると・・・
-
・・・ニューヨークのウォールストリート近くにある牛のオブジェのパクリ版があった。
https://4travel.jp/travelogue/11346775 -
引き続きメインストリートを南下。
-
するとメインストリートの行き止まりの場所に地震発生時刻で止まったままの時計を備えた旧駅舎(現博物館)がある。
スコピエ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
その奥にあるショッピング・モールに入る。
-
今までの奇抜な街並みとは異なり、とても洗練された感じの造りで寿司屋も入っていた。
-
11:30、戻り掛けに再度立ち寄ると今度は開いていたのでマザー・テレサ記念館に入る。
マザーテレサ記念館 博物館・美術館・ギャラリー
-
記念館の北側には・・・
-
・・・マザー・テレサの銅像がある。
-
建物の外観は平和の象徴である白いハトがあしらわれているのだが全体としてみるとなんだか奇抜な外観と言わざるを得ない・・・、やはりスコピエ侮れない(2度目)。
-
建物の地上部分には先ほどとは別の白い像も設置されている。
-
こちらの階段を上り2階へ上がる。
-
記念館は2階と3階に分かれており、2階部分が展示室になっている。
-
マザー・テレサの描かれたステンドグラス。
-
Baptism Certificate/洗礼証明書
-
マザー・テレサ18歳当時の写真とスコピエ市が保存していた公文書。
-
2階には・・・
-
・・・彼女の蝋人形もある。
-
彼女が身に着けていたサリー。
-
1980年代半ばに書かれた直筆の封筒に書かれた祈り。
-
1972年3月19日に書かれたシスター宛ての手紙。
-
十字架のペンダント?
-
イチオシ
展示されていた写真の中で最も印象的だったのがこちら。
1978年、インドのカルカッタの赤十字のバン車内で撮影された一枚。 -
1978年ノーベル平和賞受賞時の一枚。
-
博物館内には日本語の本も展示されていた。
-
マザー・テレサの生涯年表。
-
2階の見学を終え、3階へ。
3階は礼拝堂になっているが、天井の一部が?がれていた・・・。 -
礼拝堂の中央にはマザー・テレサの写真が飾られており・・・
-
イチオシ
・・・角度によって外に掲揚されている北マケドニア国旗が写真に写りこむ。
-
横に設置されている聖母像。
-
また礼拝堂の外には歴史上の偉人との写真が飾られている。
ダライ・ラマや・・・ -
・・・エリザベス女王2世はまだしも・・・
-
レーガン大統領をはじめとした各国首脳と映っている写真を見ると、政治利用された影が見えた気がした・・・。
-
そんな中、安倍昭恵氏(元首相夫人)が訪問した際の写真も展示されていた。
-
さらにローマ教皇がこの場を訪れている写真もあった。
-
マザー・テレサ記念館の見学を終え、再び町歩きをスタート。
マケドニア広場 広場・公園
-
イチオシ
昨晩も撮影したアレキサンダー大王とミレニアム・クロス。
よく見るとミレニアム・クロスの横に変な建物がある? -
マケドニアのアレキサンダー大王が生まれたのは現在はギリシアのペラという村。
しかし現・北マケドニアが旧ユーゴから独立する際にマケドニアと名乗ったことからギリシアが猛反発し、EU加盟を阻止するなど国際問題に発展し、2019年に北マケドニアの名前に落ち着いたという歴史を持つ。 -
橋の向こうに見える破風を持つ神殿風の建物は国立考古学博物館。
国立考古学博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
その博物館へとつながるこちらの橋はThe Bridge of Civilization in Macedonia/マケドニアにおける文明化の橋。
アイ ブリッジ 建造物
-
今朝見た船に続く2隻目の船はホテル兼レストランとなっている。
-
円筒形の建物に向かって伸びる橋は・・・
ファイナンシャル ポリス オフィス 建造物
-
・・・The Bridge of Art/芸術の橋。
ということで欄干には多くの銅像が並んでいる。アート ブリッジ 建造物
-
そしてヴァルダル川沿いの3隻目の船は外壁が剥がれ落ち、現在は使われていない様子だった・・・。
-
銅像が並んでいないこちらの橋はFreedom Bridge/自由の橋。
-
銅像の代わりというわけではないだろうが、街灯の装飾が凄いことになっている。
-
マケドニア広場から川沿いを30分ほど歩き、明日ブルガリアへ行くためのバスターミナルの下見に訪れる。12:25ターミナルに到着。
地上がバス・ターミナル2階が電車の駅という造り。
1963年のスコピエ大地震のあとに建てられた駅で、丹下健三氏のデザイン。バスステーション バス系
-
1階部分から中に入る。
-
ネットで調べた時には7時発と夕方の2本だけだったのだが、チケット売り場に行くと8:30発のバスもあるとのことで、8:30のチケットを購入(これで明日もホテルで朝食を食べられる)。
-
2階の電車のホームも見学。まぁ、普通。しかし1階の電車のチケット売場はとても暗い。夜にここに来るのはちょっと怖いかも・・・。
13:10出発。スコピエ中央駅 駅
-
再びヴァルダル川沿いを歩く。
外務省の建物の屋上部分には・・・外務省 建造物
-
・・・スコピエ名物の銅像。
外務省ということを考えるとこちらはもしかしたらチャーチルか? -
マケドニア広場にあるバーガーキングで13:55ランチ。
-
ワッパーが430MKD≒1200円と日本より高い。ギリシアでも感じたが、まさかマケドニアよりも物価が低いとは・・・日本よ、大丈夫か?
-
ランチの後、マケドニア広場の東にある凱旋門を見学。
ポルタ マケドニア 建造物
-
門上部の中央に菊のご紋?に見えるレリーフが刻まれていた。
-
また凱旋門をくぐる際、左右にマザー・テレサの言葉が書かれたプレートが掲げられていた。
God doesn't call us to be successful, he calls us to be faithful!
神は成功するために私たちを呼んでいるのではなく、忠実であるために私たちを呼んでいるのだ -
If you can not feed a hundred people, then feed at least one
100人を養うことができないなら、少なくとも1人を養いなさい -
東側から見た凱旋門。
すぐ背後にビルがあるのは、やはりスコピエ侮れない(3度目)。 -
暑くなってきたので14:45いったんホテルに戻る。16:40まで休憩して再出発。
こちらはマケドニア国立劇場。 -
よく見るとベランダ部分には・・・
-
・・・スコピエだからか?あるいは劇場だからなのか?像がたくさん並んでいる。
-
イチオシ
ライオン橋をくぐると対岸には円筒形の建物とガラス張りの神殿風の建物(どちらも政府関連ビル)が並びその背後に城壁が見えるという展望の良い場所に出た。
-
台座部分に1944年11月13日と刻まれたこちらの像は・・・
-
・・・女性も子供も銃を持ち、独立に向けた戦いを描いたものだろうか?
-
政府庁舎前に17:00到着。
柵で囲ってあるものの、一部柵が倒れているし、警備もいない・・・。 -
旭日旗にも見える北マケドニア国旗が庁舎前に建ち並ぶのだが、韓国人がこの北マケドニア国旗を見たら、何と言うのだろうか?
-
イチオシ
破風の中央部分にライオンを従え左手を差し出す女性の凛とした強さみたいなものに妙に引きずり込まれた・・・。
-
そんな政府庁舎の東にあるこちらの建物。
実は北マケドニア郵便局の本店なのだが、この不気味さときたら、フリーザの宇宙船が思い浮かんだ・・・笑。 -
ライオンの橋を渡る。橋の北と南にそれぞれ2体ずつライオン像があるのだが・・・
-
・・・北と南で作風が異なり、南側はリアルで北側はデフォルメされていた。
-
北マケドニアの通貨はディナールなのだが、車の広告にはユーロが使われていた。
-
こちらの道路をまたぐ橋の上に建っているのは大学。
今まで世界中でいろんな大学を訪れたが、この形状は初めてな気がする・・・。 -
城壁に沿って進んでいく。
-
17:30城壁のある公園の入口に到着。
-
この城塞は11世紀頃に建造されたもので、城壁は丘を囲むように作られている。
-
イチオシ
城壁を向かって右手に歩いていくとヴァルダル川の向こうにかなり立派なスタジアムが見えた。
スコピエの城壁 史跡・遺跡
-
EUROの予選が開催される立派なスタジアム。
-
スタジアムが見えるところが城壁の端だったので、そこから反対の端へ向かって城壁の上を歩く。
-
イチオシ
市内を散策している際に何度となく見えた(聖クレメント教会からも、ショッピング・モールからも駅のホームからも・・・)山頂の巨大な十字架ミレニアム・クロスの隣にそれ以上の高さのタワーが建設中だということに気づく。そのタワーの外観を見て、このタワーの建築家は絶対ドラゴンボールのナメック星の建物を見て着想してるわ・・・笑、と感じた。
-
風にはためく北マケドニアの国旗。
-
城壁を端から端まで歩いたが、城壁そのものの入口が途中1か所しかなく・・・
-
・・・端から端まで歩くには途中から入り右の端まで行き、折り返して左の端まで行き、最後に入口まで戻ってくるというなかなか面倒な行程になっている。
-
もう片方の端には見張り台があるのだが・・・
-
・・・木の階段の2段目が割れていて・・・
-
・・・他の階段や上部の床が抜けたりしないか?と不安になり、めちゃめちゃ慎重に上った。
-
見張り台から見たスコピエ市街の展望。
-
石橋とマケドニア広場。
-
そのマケドニア広場に建つアレキサンダー大王の騎馬像。
-
どの角度から見ても絵になる像。
-
円筒形のらせん状の建物は駐車場。
-
先ほど見たフリーザの宇宙船ならぬ郵便局の本店。
-
デフォルメされたライオン像。
-
また展望台からはいくつものミナレットが見え、イスラム文化も根付いていることがわかる。
城壁内を散策し、18:06公園の入口に戻ってくると鍵が締まっている。しばらくすると他の客とともにセキュリティが戻ってきて、鍵を開けてくれた。どうやら18時で閉まるようだ。 -
その後、城壁から見えた大きなミナレットを持つモスクへ立ち寄った。
ムスタファ パシナ ジャミーヤ 寺院・教会
-
内部で子供たちがかくれんぼをして遊んでいた。
-
天井のドーム部分の装飾はウズベキスタンのサマルカンドで見たような美しさはなかった・・・。
https://4travel.jp/travelogue/11806539 -
ただし、ミフラーブの隣に階段があるという構造はどこのモスクも同じみたいだ。
-
そのままオールド・バザールへやってきた。
オールドバザール 史跡・遺跡
-
オールド・バザールの中に・・・
-
金製品を売る一帯があり、トルコというよりもドバイのゴールド・スークに似た雰囲気を感じた。
ドバイのスーク:https://4travel.jp/travelogue/11617335 -
こちらも金!
-
オールド・バザールの東の端にこのような騎馬像と奥の壁には・・・
-
・・・マザー・テレサが少しポップに描かれたモザイク画があった。
-
騎馬像越しの城壁。
-
昨晩も訪れた傘を吊るした通りから西へと戻る。
-
傘の通りを抜けるとフィリップ2世広場に出る。
夏に来れば噴水として水があふれているのだろうか?フィリップ2世広場 広場・公園
-
広場の奥に建つアレキサンダー大王の父を見守るように写真右の建物の上の方に・・・
-
・・・誰かはわからない女性の像が複数あり、こんなところにも銅像が並んでいるとは、やはりスコピエ侮れない(4度目)!!
-
マザー・テレサ広場の前に建つ柱廊。
-
柱廊の間には9体の女性像が建っている。
-
マザー・テレサ広場の北西に建つのはコンサートホール。
-
マザー・テレサ広場の北東に建つのはオペラ座。
-
川沿いの銅像達を見ながら、昼間、明日のバスチケットを買いに訪れた駅から戻る途中にも立ち寄ったVERO centerというショッピング・モールへ。
ヴェロセンター ショッピングセンター
-
1階は大型スーパーが入っていて・・・
-
・・・2階はゲーセンやフードコートがあり・・・
-
・・・フィールドのユニフォームを来た選手がなぜがゴールキーパーをするという謎のサッカーゲーム。
-
アディダスのロゴとアルゼンチンサッカー協会のロゴも入っている、おそらく無許可のものだが、協会のロゴの上には3つの星があり、少なくともカタールW杯後に導入されたものっぽい・・・。
キーパーなのにフィールド選手という謎設定なのに、その辺は妙にリアル、苦笑。 -
2階の奥の方に量り売りで好きなものを取れるfull plateというレストランがあったので、19:25ここでディナー。
-
イタリアン・サラダ、ロシアン・サラダ、コーン、ペンネ、巨大ミートボール、ピラフと青リンゴジュースで220MKD≒600円。ようやく日本よりも安い値段でご飯にありつけた!青リンゴジュースが激ウマい!!そして巨大ミートボールはミートボールではなく丸いハンバーグだった。
19:50退店。 -
イチオシ
夜景を撮影しながらホテル向かう。
昼間とは打って変わって素敵なライトアップに包まれるスコピエの街! -
特にThe Bridge of Art/芸術の橋は夜になるとその美しさに磨きがかかる。
アート ブリッジ 建造物
-
右手に杖、左手にパイプを持ち、一瞬「刑事コロンボ」のピーター・フォーク?・・・
-
・・・と思ったが、珍しく盗難されていないプレートが残っていて、ペトレ・プルリチコという名のマケドニアの俳優だった。
-
The Bridge of Civilization in Macedonia/マケドニアにおける文明化の橋もライトアップされているが、個人的にはThe Bridge of Art/芸術の橋の方が美しい。
ところどころライト点いてないし・・・。石橋 (カメン モスト) 建造物
-
しかしギリシアもひどかったがスコピエの屋外喫煙率は高すぎだろ!?そこかしこで煙草を吸っている。
石橋 (カメン モスト) 建造物
-
わずか2日の滞在で幾度となく通ったマケドニア広場。
マケドニア広場 広場・公園
-
昨晩に続き、ミレニアム・クロスとアレキサンダー大王をカメラに収め、ホテルへ向かう。
-
20:40ホテルに戻る。
本日はこの旅一となる25.2km、30,441歩を記録したが、途中で1時間以上の休憩を取ったせいか、そこまで疲れを感じていない。明日以降のソフィア、並びにテッサロニキ、メテオラなどを調べていて、気づいたら25時になっていたのでそこで就寝。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2024年 ギリシア+2か国周遊 (22 days)
-
前の旅行記
2024年 ギリシア+2か国周遊 (22 days) =DAY 12= ~ミノコス島 ⇒ アテネ ⇒ スコピ...
2024/04/28~
スコピエ
-
次の旅行記
2024年 ギリシア+2か国周遊 (22 days) =DAY 14= ~スコピエ ⇒ ソフィア~
2024/04/30~
ソフィア
-
2024年 ギリシア+2か国周遊 (22 days) =DAY 1= ~大阪 ⇒ アブダビ~
2024/04/17~
アブダビ
-
2024年 ギリシア+2か国周遊 (22 days) =DAY 2= ~アブダビ ⇒ アテネ ⇒ コリントス...
2024/04/18~
コリントス
-
2024年 ギリシア+2か国周遊 (22 days) =DAY 3= ~コリントス ⇒ ナフプリオン~
2024/04/19~
ナフプリオン
-
2024年 ギリシア+2か国周遊 (22 days) =DAY 4= ~ナフプリオン⇒ミストラ⇒スパルタ⇒バ...
2024/04/20~
オリンピア
-
2024年 ギリシア+2か国周遊 (22 days) =DAY 5= ~オリンピア ⇒ アテネ ⇒ ロードス...
2024/04/21~
オリンピア
-
2024年 ギリシア+2か国周遊 (22 days) =DAY 6= ~ロードス島~
2024/04/22~
ロードス島
-
2024年 ギリシア+2か国周遊 (22 days) =DAY 7= ~ロードスタウン ⇒ イラクリオン~
2024/04/23~
ロードス島
-
2024年 ギリシア+2か国周遊 (22 days) =DAY 8= ~イラクリオン(クレタ島)~
2024/04/24~
イラクリオン
-
2024年 ギリシア+2か国周遊 (22 days) =DAY 9= ~イラクリオン(クレタ島) ⇒ イア(...
2024/04/25~
サントリーニ島
-
2024年 ギリシア+2か国周遊 (22 days) =DAY 10= ~イア(サントリーニ島) ⇒ ミコノ...
2024/04/26~
ミコノス島
-
2024年 ギリシア+2か国周遊 (22 days) =DAY 11= ~ミノコス島+ディロス島~
2024/04/27~
ミコノス島
-
2024年 ギリシア+2か国周遊 (22 days) =DAY 12= ~ミノコス島 ⇒ アテネ ⇒ スコピ...
2024/04/28~
スコピエ
-
2024年 ギリシア+2か国周遊 (22 days) =DAY 13= ~スコピエ(北マケドニア)~
2024/04/29~
スコピエ
-
2024年 ギリシア+2か国周遊 (22 days) =DAY 14= ~スコピエ ⇒ ソフィア~
2024/04/30~
ソフィア
-
2024年 ギリシア+2か国周遊 (22 days) =DAY 15= ~ソフィア ⇒ リラ ⇒ ソフィア~
2024/05/01~
ソフィア
-
2024年 ギリシア+2か国周遊 (22 days) =DAY 16= ~ソフィア(ブルガリア) ⇒ テッサ...
2024/05/02~
テッサロニキ
-
2024年 ギリシア+2か国周遊 (22 days) =DAY 17= ~テッサロニキ ⇒ カランバカ/メテ...
2024/05/03~
メテオラ周辺
-
2024年 ギリシア+2か国周遊 (22 days) =DAY 18= ~カランバカ/メテオラ ⇒ アテネ~
2024/05/04~
メテオラ周辺
-
2024年 ギリシア+2か国周遊 (22 days) =DAY 19= ~アテネ~
2024/05/05~
アテネ
-
2024年 ギリシア+2か国周遊 (22 days) =DAY 20= ~アテネ~
2024/05/06~
アテネ
-
2024年 ギリシア+2か国周遊 (22 days) =DAY 20= ~アテネ国立考古学博物館~
2024/05/06~
アテネ
-
2024年 ギリシア+2か国周遊 (22 days) =DAY 21 & 22= ~アテネ ⇒ アブダビ ⇒...
2024/05/07~
アテネ
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
ホテル ソルン
評価なし
この旅行で行ったスポット
もっと見る
スコピエ(北マケドニア共和国) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
スコピエ(北マケドニア共和国) の人気ホテル
北マケドニア共和国で使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
北マケドニア共和国最安
1,377円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ 2024年 ギリシア+2か国周遊 (22 days)
0
150