2024/05/01 - 2024/05/01
263位(同エリア551件中)
shunfilmさん
- shunfilmさんTOP
- 旅行記600冊
- クチコミ11件
- Q&A回答3件
- 275,910アクセス
- フォロワー36人
・4月17日:大阪 ⇒ アブダビ
・4月18日:アブダビ ⇒ アテネ ⇒ コリントス
・4月19日:コリントス ⇒ ナフプリオン
・4月20日:ナフプリオン ⇒ ミストラ ⇒ スパルタ ⇒ バッサイ ⇒ オリンピア
・4月21日:オリンピア ⇒ アテネ ⇒ ロードスタウン(ロードス島)
・4月21日~23日:ロードス
*******小旅行*******
・4月22日:ロードスタウン ⇒ リンドス ⇒ ロードスタウン
・4月23日:ロードスタウン(ロードス島) ⇒ イラクリオン(クレタ島)
・4月23日~25日:イラクリオン(クレタ島)
・4月25日:イラクリオン(クレタ島) ⇒ イア(サントリーニ島)
・4月26日:イア(サントリーニ島) ⇒ ミコノスタウン(ミノコス島)
・4月26日~28日:ミコノスタウン(ミノコス島)
*******小旅行*******
・4月27日:ミコノスタウン(ミノコス島) ⇒ ディロス島 ⇒ ミコノスタウン(ミノコス島)
・4月28日:ミコノスタウン(ミノコス島) ⇒ アテネ ⇒ スコピエ(北マケドニア)
・4月28日~30日:スコピエ(北マケドニア)
・4月30日:スコピエ(北マケドニア) ⇒ ソフィア(ブルガリア)
・4月30日~5月2日:ソフィア(ブルガリア)
*******小旅行*******
・5月1日:ソフィア ⇒ リラ ⇒ ソフィア
・5月2日:ソフィア(ブルガリア) ⇒ テッサロニキ
・5月3日:テッサロニキ ⇒ カランバカ/メテオラ
・5月4日:カランバカ/メテオラ ⇒ アテネ
・5月4日~7日:アテネ
・5月7日~8日:アテネ ⇒ アブダビ ⇒ 大阪 ⇒ 名古屋
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 1.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
6:45半起床。
5/1って日本も既に休みのはず・・・と思いきや、メールが結構来ていて驚く。
朝食は近くの別のホテルArisに移動して食べるというスタイル、といっても徒歩1分くらいの距離。 -
ブルガリア料理と思われる揚げ肉団子、揚げキッシュ的なものもあったが、味はイマイチ。目玉焼きも黄身が固すぎ・・・。そしてブルガリアと言えば!のヨーグルトは砂糖の入ったもので、美味しい。
ホテルに戻り、荷物を片付けて7:54出発。 -
昨日も通ったライオン橋。
ライオン橋 建造物
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ライオン橋のライオンは一昨日スコピエのライオン橋の南側と同様リアルな造形(スコピエの北側はデフォルメされていた・・・)。
https://4travel.jp/travelogue/11921307/ -
中心部に温泉を汲める場所があるらしいのだが見つからず・・・。
ソフィア 歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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ソフィア歴史博物館の前にはローマ時代の遺跡のパーツが展示されている。
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国会議事堂の隣にある、こちらの建物は大統領官邸。
大統領府 建造物
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赤い制服を着た2人の衛兵が立っている。
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国会議事堂(旧共産党本部)を背後に見ながら東へと進む。
旧共産党本部 建造物
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パステルカラーのこちらの建物は王宮を転用した美術館。
国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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昨晩のガレージのシャッター同様、配電盤?も国旗色に塗られている。
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王宮の東に建っているこちらはロシア正教会。
聖ニコライ ロシア教会 寺院・教会
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建造は1907年に始まり、1914年に完成した。
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玉ねぎ型の屋根が特徴的。
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そのまま東へ進むとインターコンチの前にある広場の中央に・・・
解放記念像 (アレクサンダル2世像) モニュメント・記念碑
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・・・露土戦争でブルガリアをオスマン帝国から解放したロシア皇帝アレクサンダル二世の騎馬像がある。
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台座部分には有翼の女神が軍隊を率いる像もある。
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その女神が見つめる先、道路の反対側には旧国会議事堂がある。
国会議事堂 文化・芸術・歴史
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その壁面には、昨日見た現国会議事堂(旧共産党本部)の壁にはなかった国章が刻まれている。
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昨日訪れたアレクサンドル・ネフスキー大聖堂。
アレクサンダル ネフスキー寺院 寺院・教会
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昨日は青空を背景に写真を撮影できたが、今日は曇り空。
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ツアーの集合時間までまだ時間があったので、周囲を一周。
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曇り空ってことで昨日異常に金色のドームが目立つ。
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8:46、ツアーの集合場所へ到着。
アレクサンドル・ネフスキー大聖堂の東側にバスが複数台並んでいて、受付スタッフがいるので、自分が申し込んだツアーのバスを探す。
ツアーで訪れるリラの修道院は公共交通機関だと実質1日に1本しかないバスを乗り継いでいくしか選択肢がなく、遅延などで乗り継ぎができないと大変なことになる。かつツアーも4000円ちょいとそこまで高くないので、ツアーにして昨日申し込んでおいた。 -
9時発のはずが、既に受付を済ませた人の内1人が行方不明にとなり、結局行方不明のままその1人を置いて、9:10出発。隣の席に1つの椅子では収まりきらない大型の外国人が座り、ずっと圧迫され続けるはめになった・・・、ついてない・・・。
10:24にfast foodという名前のお店で休憩。他のツアー参加者はそこでサンドイッチやケバブ的なものを買って食べていた。10:45出発。今度は行方不明者はでなかった・・・笑。 -
11:25にリラの修道院に到着。
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入口にタンクトップや短パンなどの軽装はNGとの注意書きがある。
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入口に描かれた太陽が微笑ましい。
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壁画の一部が欠けているものの、綺麗な装飾が施されている。
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イチオシ
リラ修道院はさすが世界遺産!といった貫禄がある。
リラ修道院 寺院・教会
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修道院なのだから、そうなのだろうが、よくもまぁ人里離れたこんな山奥に、こんな立派な建造物を作ったものだと感心させれられる。
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ギリシアでも見たが、片足を上げるのが流行っているらしい・・・笑。
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ブルガリア皇帝ペタル1世の統治する時代(927年-968年)、イヴァン・リルスキーによって設立されたと考えられているリラ修道院。
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4階建ての上層階は現在でも修道僧たちが生活をしており・・・
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・・・予約すれば旅行者も宿泊することができるようになっている。
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中央にある聖堂を囲む回廊は無数のフレスコ画で埋め尽くされている。
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イチオシ
圧倒される極彩色のフレスコ画。
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こちらの聖堂入口の上には・・・
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・・・キリストが描かれているのだが、よく見ると右下には山火事も描かれており、必ずしも平和的なものではない。
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撮影NGの内部は正教ということでやはり彫刻の類はなく、代わりに壁一面にイコンが描かれているのだが、外部と違って薄暗さも手伝い、イコン以上に金色の装飾品が目立つ。中央のシャンデリアしかり、大聖堂なら主祭壇がある最深部の場所しかり・・・。
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回廊部分はこのようにドーム型の屋根が連なっており・・・
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・・・1つ1つのドームに異なるフレスコ画が描かれている。
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またドーム型の天井だけでなく、回廊の壁面にもフレスコ画があるのだが・・・
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イチオシ
・・・下部は文字通りの地獄絵図。
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極彩色のフレスコ画、ドーム部分から壁面までパノラマで縦に撮影してみた。
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回廊の奥の方には地面に埋め込まれた墓石もあった。
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イチオシ
違う角度で再び縦パノラマで撮影。
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こちらのフレスコ画、雲の上の世界を描いている・・・
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・・・と思いきや目線を下に向けると悪魔に連行される3つの地獄が描かれている。
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ドーム部分を縦パノラマで撮影。
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大天使聖ミカエルを描いたフレスコ画もある。
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リラ修道院は14世紀に現在の位置に再建された。
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修道院内の複合建築物にはこの時代に建てられたものが現在も含まれており、フレリョの塔は1335年建造。
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修道院の奥の門を抜けたところに売店やお土産屋、そして建設中の宿泊施設っぽい建物があった。
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こちらの建物は売店になっている。
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売店でブルガリアの伝統的朝食と書かれた揚げパンと飲むヨーグルトを購入。どちらも美味い。
揚げパンは1レフ≒88円、飲むヨーグルトは2レフ≒177円と格安。 -
机の上にパウダー状の砂糖が置いてあり、揚げパンの味変をさせるためのものだと思われるが、これが絶妙!揚げパンなのに全然くどくなく、飲むヨーグルトはプレーンだったのだが、こちらも味変させて、最後まで飲み干した。
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バスで来たのとは反対側の修道院の入口。
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反対側の入口には太陽が描かれていたが、こちらにはライオンと鹿が描かれている。
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そしてよく見ると中央上部に三角形の目、プロビデンスの目も描かれている。
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カバーの内側、こちらは反対側の入口と比べると質素な雰囲気。
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再び修道院内部へ移動。
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こうして上層階を見てみると、植物が飾られていたり・・・
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・・・今でも使われてそうな鐘があったり、現役の修道院であることを感じることができる。
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こちらは1階部分の通路。
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2階へ通じる階段は一般客は入場禁止。
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曇り空だが、青空だったらまた違う印象になっていたんだろうな・・・。
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修道院の中央にある聖堂の脇にあるお墓。
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修道院内にあるお土産屋。
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聖堂内部は撮影禁止だったので、ポストカードを撮影。
聖堂内部中央部分の写真。 -
聖堂中央ドームの写真。
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イチオシ
あっという間に時は過ぎ、最後にもう一度撮影NGの内部を目に焼き付け、13:45リラの修道院を出発。
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隣の大男はバラバラに座っていた家族と一緒になり、家族が座っていた場所に自分が座ることになる。隣は小柄な女性で帰路は圧迫感なく、過ごせた。
15:30、本日2つ目の世界遺産となるボヤナ教会に到着。 -
イチオシ
門を抜け、林の中を伸びる道を進んでいくと・・・
ボヤナ教会 寺院・教会
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・・・世界遺産のボヤナ教会がある。"教会"ということで大きさはかなり小さい。
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庭にはセコイアの木が植えられている。
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3つの年代に分けて増築され、1048年に創建された聖ニコラウス聖堂、1259年創建のパンティレイモン聖堂、そして1845年創建の第三聖堂と、3つの聖堂からなる。
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円形の枠の部分の造りも年代によって異なることがわかる。
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中央部分の聖堂の枠は陶器?が埋め込まれている。
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庭の部分にあるこちらのお墓は・・・
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・・・19世紀の聖堂の建設に尽力したブルガリア王妃エレオノーラのもの。
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1860年8月22日生まれ、1917年9月12日没。
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アメリカのセコイアとは種類が違うのか、枝の伸び方が芸術的。
https://4travel.jp/travelogue/10916942 -
イチオシ
反対側の空は青空になってきた。リラ修道院で見たかった・・・。
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建物の反対側には小さなお墓がいくつか並んでいる。
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反対側にもセコイアの木がある。
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一度に10人ずつ、最長10分しか滞在できないというシステムで、ミラノでダ・ヴィンチの「最後の晩餐」を見たサンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会と同じような仕組み。
https://4travel.jp/travelogue/11627333 -
中には聖なる目と呼ばれるどの角度から見ても目が合うように見える、いわゆる"モナリザ効果"の肖像画が2つ、13世紀に書かれており、モナリザが書かれたとされる16世紀よりも3世紀も早く書かれていたことも世界遺産になった要因の1つだとはガイドさんの言葉。
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入り口わきにある世界遺産のプレート。
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しかし入場の条件である、一度に10人ずつ、最長10分。
グループ分けをしてないせいで、自分が教会の中にいる10分、他のグループが教会の中にいる10分x4グループの計40分、周辺を散策するのに十分な時間をただ教会の近くで待たせられるという苦痛。10人ずつとわかっているのに、なぜバスの中にいるタイミングでグループ分けしておかないのだろうか?もう何度も同じツアーを催行しているだろうに・・・。 -
16:38ボヤナ教会を出発、17時ジャストに集合場所でもあるアレクサンドル・ネフスキー大聖堂に到着。
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イチオシ
朝の出発時は曇り空だったが、帰ってくると雲はあるものの青空が垣間見える空模様。
アレクサンダル ネフスキー寺院 寺院・教会
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昨日に続き、再度中に入り、瞳に焼き付ける。
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ソフィア大学まで歩き、そこから地下鉄に乗車。
ソフィア大学 現代・近代建築
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地下街もあり、そこにマクドナルドもあった。
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こちらが地下鉄の券売機。
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どこまで乗っても1.6レフ≒140円。
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スヴェティ・クリメント・オフリドスキ駅から乗車し、中央駅へ向かう。
日本のホーム柵の代わりに紐があるのだが・・・スヴェティ クリメント オフリドスキ駅 駅
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・・・どうやって乗るのか?と思っていたら、紐が上下動する仕組みになっていた。
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セルディカ駅で乗り換え。
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青色の2番線のホームに到着。
セルディカ駅 駅
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ソフィア地下鉄の路線図は赤、青、緑、黄色の4路線。
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セルディカ駅のホームには安全柵代わりの紐はなかった。
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15:57中央駅へ到着。
ソフィア中央鉄道駅 駅
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中央駅の前に建つソ連の影響を感じるオブジェがある。
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地上へ続く階段も上るのを少しためらうほどサビサビの階段・・・。
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スコピエ同様、駅内部はやはり薄暗い。
しかし思っていたよりも近代的。とはいえ駅前は寂れているが・・・。 -
電車は1時間に数本レベル。一国の首都の中央駅としてはやはり寂しい限り・・・。
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ホームに出てみると・・・
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・・・古いタイプの動力車や落書きだらけの車体が止まっていた。
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駅舎内に古い機関車が展示されている。
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ブルガリア国内の路線図。
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外に出るとそこにも古い機関車が展示されている。
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18時、日本なら帰宅ラッシュの時間帯だが、ソフィア中央駅はガラガラ・・・。
ソフィア中央鉄道駅 駅
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隣接するバスターミナルで昨日見かけたテッサロニキまで15ユーロのチケットを買おうとしたらインターネットの特別価格で、窓口で買う場合は21ユーロと言われたので、ホテルに戻ってから、オンラインで明日8時半発テッサロニキ行きのバスチケットを購入した。
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バスターミナルに停まっていたこちらのバス・・・
バス アンド コーチ ステーション トラフィック マーケット バス系
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・・・トランスフォーマーのロゴ?エンブレムが描かれている。変形するのか、このバス!?
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中央駅の前にあるバス・ターミナルとは別に近年建てられた近代的な別のバス・ターミナル。徒歩圏内なのだがなぜ1つに統一しなかったのか?
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イチオシ
いったんホテルに戻り、19:28再びホテルを出発。
レトロな路面電車。 -
近代的な路面電車。
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中心部へ行き、3度目の正直、ようやく温泉を汲める場所を発見!
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多くの住民が多くの空ボトル(といっても10リットルくらいは入りそうな大型ボトル)を複数持って温泉を汲んでいる光景を見ることができた。なんかちょっと感動。
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蛇口をひねって出すのではなく、24時間ずっと出っ放しのタイプ。
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1人の人が複数のボトルを持ってきて、水ならぬ温泉を組んで帰っている。
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昨日訪れたイスラム教のモスクの道路を挟んで反対側にある中央市場。
中央市場 市場
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入口がわからず周囲をぐるっとまわり、反対側に出ると工事中だった。
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中央市場の向こうに"木漏れ日"と日本語で書かれた壁面広告を発見!
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そのまま周囲を散策していると玉ねぎ型の屋根を持たない教会に遭遇!近代的な造り。
聖ヨシフ大聖堂 寺院・教会
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鐘楼部分も近代的な造り。
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これは正教ではなく、カトリックの教会だ!
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その証拠にローマ教皇ヨハネ・パウロ2世の彫像が屋外に設置されていた。台座に刻まれたCarlo Balljanaは彫刻家の名前。
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さらにクリロナの広告も発見!!ギリシアだけでなく、ブルガリアでも人気のようだ。
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夕暮れ時の聖ソフィア像越しの国会議事堂を眺めることができるセルディカ駅周辺。
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そしてソフィアで1つだけ見れていなかった聖ゲオルギ教会を訪れる。
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四方を自身よりも背の高い建物に囲まれたソフィア最古の建築物。
聖ゲオルギ教会 寺院・教会
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扉を入るとちょうどミサのタイミングだったので外部のみを見学。
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4世紀に建設されたという教会としては珍しいロトンダを持つ建物。
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教会の東側には同時代の遺跡も残っている。
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国会議事堂(旧共産党本部)の前にあるこの地下への階段を降りると・・・
旧共産党本部 建造物
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・・・遺跡っぽい?遺構があった。
セルディカの遺跡 史跡・遺跡
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奥に進むと昨日ドーム型の屋根の上から見えたセルディカの遺跡だった。ドーム越しではなく、間近に見学することができる。
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別の階段から地上へ出る。
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イチオシ
昨日に続きカルフールで買い物。昼に続き飲むヨーグルトと明日のバス移動用にパンとファンタを購入。
にしてもさすがブルガリアだけあって、品ぞろえが豊富! -
向かいのマックでディナー。
現地のスペシャルメニューとフィレオフィッシュで2000円以上。 -
スペシャルメニューがマック史上最もでかい大きさだった。そしてフィレオフィッシュ、作ってからどれだけ時間が経ったのか、魚のフライの部分が乾燥していて、逆に水分持っていかれる感じ。ドリンクもオレンジ一択だったし、これで2000円以上払うならもう少し払っても良いから普通にレストランに行けば良かった・・・。世界中でいろんなマック食べてきたが、ここが世界ワーストだと断言できるレベルのまずさでした・・・。
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21:10ホテルに戻り、早速飲むヨーグルトを飲む。プレーンというか塩味のヨーグルトながら、これが癖になる美味しさだった。
これで旅も残り7日間。25時半就寝。
しかしソフィアの気候は今回回ってきたギリシアやスコピエに比べるとかなり涼しかった。フェイバリット ホテル ホテル
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