2024/05/02 - 2024/05/02
25位(同エリア98件中)
shunfilmさん
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・4月17日:大阪 ⇒ アブダビ
・4月18日:アブダビ ⇒ アテネ ⇒ コリントス
・4月19日:コリントス ⇒ ナフプリオン
・4月20日:ナフプリオン ⇒ ミストラ ⇒ スパルタ ⇒ バッサイ ⇒ オリンピア
・4月21日:オリンピア ⇒ アテネ ⇒ ロードスタウン(ロードス島)
・4月21日~23日:ロードス
*******小旅行*******
・4月22日:ロードスタウン ⇒ リンドス ⇒ ロードスタウン
・4月23日:ロードスタウン(ロードス島) ⇒ イラクリオン(クレタ島)
・4月23日~25日:イラクリオン(クレタ島)
・4月25日:イラクリオン(クレタ島) ⇒ イア(サントリーニ島)
・4月26日:イア(サントリーニ島) ⇒ ミコノスタウン(ミノコス島)
・4月26日~28日:ミコノスタウン(ミノコス島)
*******小旅行*******
・4月27日:ミコノスタウン(ミノコス島) ⇒ ディロス島 ⇒ ミコノスタウン(ミノコス島)
・4月28日:ミコノスタウン(ミノコス島) ⇒ アテネ ⇒ スコピエ(北マケドニア)
・4月28日~30日:スコピエ(北マケドニア)
・4月30日:スコピエ(北マケドニア) ⇒ ソフィア(ブルガリア)
・4月30日~5月2日:ソフィア(ブルガリア)
*******小旅行*******
・5月1日:ソフィア ⇒ リラ ⇒ ソフィア
・5月2日:ソフィア(ブルガリア) ⇒ テッサロニキ
・5月3日:テッサロニキ ⇒ カランバカ/メテオラ
・5月4日:カランバカ/メテオラ ⇒ アテネ
・5月4日~7日:アテネ
・5月7日~8日:アテネ ⇒ アブダビ ⇒ 大阪 ⇒ 名古屋
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
6:45半起床。7:10昨日と同じく別ホテルで朝食。揚げ肉団子が揚げチーズ団子に代わっていた。さらに漬物のようなケーキも加わった。味は推して知るべし・・・。
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トルティーヤと思ったらチョコクレープだったりもした。
外に出ると雨。7:50、フロントに誰もいないので鍵をフロントのデスクに置いてチェックアウト。フェイバリット ホテル ホテル
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7:56バスターミナル到着。既にバスが停まっている。
バス アンド コーチ ステーション トラフィック マーケット バス系
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カウンターに行くと荷物のタグを印刷してくれた。
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乗車するとペットボトルの水を配布され、各座席にモニターもついている。15ユーロでこのサービス、Tourist-Serviceという会社かなり良いです!
ネットで事前に見つけることはできなかったが、ソフィア到着時のターミナル内の広告で見つけることができてラッキーだった!
定刻通り8:30出発。 -
途中の村々で荷物を預けられたり、預けられていた荷物を降ろしたり、運送会社的な役割も兼ねたバス会社のようだ。乗客の収入以外にもこういったところで稼いでいるようだ。
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11:10国境に到着。ブルガリア今年の3月31日にシェンゲン協定に加盟したため、パスポートチェック=出入国審査自体はあったが、パスポートへの押印はなかった。
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ギリシアの国境を越えた徒歩圏内に大きな建物があり、トイレ兼ランチ休憩。
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国境超えた直後のバス。
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よく見ると今日移動するブルガリアとギリシアの国旗が飾られている。
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11:54国境を出発し、車内で昨日カルフールで買っておいたパイ(中身はミートだった)とドーナツ、ファンタオレンジで自分もランチを済ませる。
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Maps.meでも国境越えを確認。
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川沿いの整備された道路を走る。
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ギリシア第2の都市テッサロニキの街中に入ると落書きが多い!しかしさすがギリシア第2の都市だけあって、渋滞とかしている。
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テッサロニキ駅に13:22到着。
5日ぶりのギリシアだ!テッサロニキ駅 駅
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駅舎の前には古い機関車が展示されている。
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駅構内を探索し、チケットの確認をすると印刷は不要とのこと。
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テッサロニキのビルは落書きだらけだったが、電車は綺麗。
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駅構内にmikel coffeeがあった!
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13:48ホテルに到着。
Aegeon ホテル
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チェックインして着替える。
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バスタブなしのシャワーのみ。
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ソフィアよりかなり気温が高く、暑い。1時間ほどグダグダして15時にホテルを出発。
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最初に訪れたのはこちらのパナギア・ハルケオン教会。
パナギア ハルケオン教会 寺院・教会
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1028年に建てられた教会で、「テッサロニキの初期キリスト教とビザンティン様式の建造物群」として世界遺産に登録されている建築物の1つ。
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残念ながら工事中のため、中には入れず・・・。
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造りからすると正教の教会だと思われる。
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続いて訪れたのはこちらの・・・
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・・・ハマムと呼ばれる公衆浴場。
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ちなみにこちらは世界遺産ではない。
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こちらも残念ながら中に入ることはできず、周囲を一周。
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当時は噴水が設けられていたようで・・・
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・・・その跡地がこんな感じになっている。
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イチオシ
そこから北へ向かう途中巨大な遺跡・ローマ時代のアゴラを通過。
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ギリシア第2の都市ということもあり、ここテッサロニキも地下鉄を作ろうとしているのだが、工事をするたびにアテネ同様に遺跡が見つかり工事ができないらしい。
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円形劇場の跡もあるほど大きな遺跡。
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イチオシ
15:45、2つ目の世界遺産アギオス・ディミトリオス聖堂に到着。
アギオス ディミトリオス教会 寺院・教会
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創建は5世紀中期から後期で、ギリシャ最大のバシリカ式教会堂。
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こちらは中に入れた。大聖堂と呼んでも差し支えないレベルの大きさで、聖堂は身廊とそれを取り囲む二周りの側廊から成る5廊式バシリカ式教会堂。
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1917年に火災に遭い、ほとんど焼け落ちてしまったが、1926年から1948年にかけて再建された。
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主祭壇部分は黄金のイコン画が並んでいる。
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主祭壇中央には絵ではなく刺繍による聖人が飾られている。
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西洋であれば、入口上部にあるはずのパイプオルガンはなく、ここが正教の教会だということがわかる。
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金色のモザイクで描かれたキリスト。このあたり1917年の火災後に再建されたものだろう。
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奥の方に進むと・・・
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・・・火災の前から残っていると思われる壁画もあった。
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主祭壇の裏、最深部。
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こちらも黄金の壁に様々な宗教画が描かれている。
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淵の部分にも聖人の顔が描かれている。
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側廊部分にあるこちらの小さな祠の中には・・・
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・・・ガラスケースに収納された聖なる何かが設置されていて、1人ずつ並んで祠に入っては祈りを捧げていた。
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祠の壁に描かれた聖人。
教会の名前にもなっている聖ディミトリオスだろうか? -
また聖堂内の額に入ったイコンに口づけする信者が多かった。他にも胸の前で十字を切る以外に地面から上へと指を救い上げるようなしぐさをする人も多かった。
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こちらのキリストの横の階段を降りると・・・
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・・・地下のクリプトへつながっている。
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クリプト内は博物館のようになっていて、昔のレリーフやコインなどが展示されていた。
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このクリプトがかつてないレベルの広さ。
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クリプトの中心部には・・・
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・・・このような祠があり、その中心には・・・
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・・・聖杯が飾られていた。
30分ほど滞在し、16:15出発。 -
テッサロニキの街はアパートが、なんというか雑多。地上部分には落書きも多く、なんだかな・・・。
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続いて訪れた・・・というよりは通りかかったのが1484年に建てられた・・・
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・・・こちらのモスク。
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四方をアパートに囲まれていて、アパートとモスクの距離が異常に近い(物理的に・・・)。
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また柵で囲まれていて中に入ることはできず屋根の上に植物が生えていて、長い間放置されている印象。
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そのまま東へ歩いていると城壁にぶつかった。
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少しだけ城壁沿いを歩く。こちらの城壁は4世紀から5世紀にかけて作られたもので世界遺産の一部。
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城壁は中世から19世紀後半まで4㎞にわたってテッサロニキ市を囲んでいた。
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イチオシ
城壁の一部にはこのような見張り台もある。
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見張り台に上ることもできるようだが、暑いのと遠いので遠くから眺めることにする。
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城壁沿いは整備されているので散歩をするには良い環境。海も見える。
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17:08ロトンダ到着。入場料が6ユーロと高いので、外観だけを見学。
ロトンダ 寺院・教会
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窓枠がずれていたり、屋根の部分がへこんでいたり、長い時間の経過を感じることができる。
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もともとガレリウス帝の霊廟として建設されたが、後に聖ゲオルギオスの教会として献堂されてキリスト教の聖堂となる。しかしオスマン帝国時代にはモスクとして利用され、その時にミナレットも建設された。
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イチオシ
長い年月の変遷を経て、現在は美術館となっている。
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そしてこのロトンダも世界遺産を構成する1つの建築物となっている。
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ロトンダのすぐ南にあるガレリウスの凱旋門。
ガレリウスの凱旋門 史跡・遺跡
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イチオシ
凱旋門というよりも城壁の一部に装飾を施したという方が適切な気がする。
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門をくぐり反対側から凱旋門を眺める。
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土台部分はレリーフが残っているのだが、上の方はレンガが剥き出しの状態。
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ここで雨が降ってきたので近くにあった教会で雨宿り。
Church of Panagia Dexia 寺院・教会
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まったく想定も期待もしていなかったせいもあり、素敵な印象を持った。
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最深部にはキリストではなくマリアが描かれている。
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キリストはどこだ?と思って、上を見上げると・・・
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・・・ドームの中央に描かれていた。
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写真奥に写っているのも世界遺産の一部St. Panteleimon教会。
世界遺産でも周囲を現代の建物に囲まれているテッサロニキ。 -
イチオシ
そしてSt. Panteleimon教会以上に「これ、世界遺産?」という教会がこちら!
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Transfiguration of the Saviour教会。
半地下構造の教会で、14世紀のビザンチン様式の礼拝堂。 -
続いてアギア・ソフィア教会へ19:38到着。
聖ソフィア教会 寺院・教会
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歩き方には記載なかったがこちらも世界遺産だった。
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東ローマ帝国の暗黒時代である7世紀にトルコのイスタンブールにあるアヤソフィアをモデルに現在の建物が建てられた。
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中に入るとカメラが複数台設置されていて、何かの撮影準備をしているのか?と思いきや、スタッフは1人もいなかった・・・。
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舌を出した鳥をあしらったシャンデリアが魅力的!
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撮影の為か、主祭壇に近づけない。
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回り込んでドーム部分を撮影。
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ドーム部分は正直、残念な技量の絵・・・。
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しかし主祭壇の上部に描かれた
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イチオシ
「最後の晩餐」は段違いのレベル。このレベルでドームの絵も描いてほしかった・・・と思わずにはいられない。
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背後のモザイク画については何も言うまい・・・。
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そこからは海沿いへ出て、ホワイト・タワーに18:02到着。
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塔は直径は23m、高さ27mの円柱形の主塔の上に、直径12m、高さ6mの櫓が乗っていて、現在は博物館になっている。
ホワイト タワー 史跡・遺跡
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海沿いを歩いていると黒い帆船を発見!
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海沿いはまぁまぁの波の高さで、打ち寄せる波が時々地面を濡らす。
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写真手前の劇場の奥には・・・
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・・・そこまで高くない塔がある。
OTE Tower 建造物
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高さ76mの電波塔で、外をぐるりと回るようにらせん状の階段が付けられている。
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上の展望フロアはレストランになっているようだ。
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こちらはテッサロニキの市役所。
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市役所から海に向かって歩いていくといくつかの野外アート作品が展示されていた。
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4本の棒を使ってポールダンスする複数の人間が赤色で強烈な印象を与える作品。
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続く野外アート作品はこちら。
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木の枝から夜間は点灯するであろうライトが吊るされている。
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海沿いに出ると木製デッキになっていて、噴水もついている。
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しばらく進むとゾンゴプロスの傘と呼ばれるモニュメントがある。
ゾンゴプロスの傘 モニュメント・記念碑
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いくつかの柱にいくつかの傘が飾られたモニュメント。
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下から見上げても面白い!
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傘の部分は網になっているので、傘の機能は持っていない・・・。
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イチオシ
青空だったら全然違う印象になったんだろうな。
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先ほどのデッキ上の噴水越しに歩いてきた西側を見ると・・・
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・・・アレキサンダー大王の騎馬像とホワイト・タワーが見える。
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スコピエのそれと比べるとかなり小さい。
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その騎馬像まで歩く。
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スコピエの騎馬像は右手の剣を持ち上げて、これから進軍するぞ!って感じがあったが、テッサロニキの騎馬像は右手を後ろにして、剣を横にしていることもあり、既に進軍して先頭を駆けている印象。
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蛇やメデューサが刻まれた盾と槍のオブジェ。
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イチオシ
逆光で撮ると背後の盾と槍のモニュメントと合わさって良い感じ!
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その背後にある盾は蛇、牛、獅子、鳥、メデューサと関連性が見いだせない・・・。
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再びホワイト・タワーまで戻ってきた。周囲は芝生になっていて犬の散歩をしている人が多かった。
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先ほど見た黒い帆船が停泊している。
30分おきに周辺をクルーズしているようだ。 -
そのまま海沿いを西へと歩く。
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振り返ると岸壁に波がぶつかり、高くまでしぶきを上げていた。
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テッサロニキ、ギリシア第2の都市ということで近代的な建物もある。
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以前何かの番組で見ていたのだが、「ギリシアの雑誌はおまけの方が高そうなおまけがついている」というのは本当だった!?
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イチオシ
クレーンの先端にギリシア国旗が結ばれている。これはこれで絵になる!
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海沿いを歩いてアリストテレス広場までやってきた。何かイベントがあるらしく広場は柵で囲まれていては入れない。
アリストテレス広場 広場・公園
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中央市場・モディアノ マーケットにやってきた。
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時間が時間ということもあり、人通りは少ない。
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昼間に来ていたらかなりの活気があるような雰囲気。
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お肉屋さんのショーケース。
本当は近くのウゾ・メラトロンという地球の歩き方に載っていたレストランでディナーしたかったのだが、コロナ禍につぶれてしまったよう・・・。 -
代わりにフェリーターミナル近くのレストランで20:10からディナー。
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メニューを見て3品+ワインを注文。
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お通し代わりの黒いパンが美味しい。
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1品目のFeta Podは想像していたサガナギではなく、フェタチーズを揚げたものにゴマと蜂蜜がかけられている。
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2品目のStuffed Mushroomは想像通り。
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そしてメインのマッシュルームのリゾットが激ウマ!!
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デザートも頼みたかったがリゾットを残すほど満腹なので、チェック。
この店名がアルファベットにするとLoupinoとなるらしい・・・。ギリシア文字難しい。 -
21:40ホテルに到着。(写真はホテルではなく、帰宅途中に美しいと思った建物を撮影したもの)
先にメールを処理し、北海道行きの航空券も購入してからシャワーを浴びる。明日の下調べをして24:40就寝。
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