2024/05/03 - 2024/05/03
93位(同エリア294件中)
shunfilmさん
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- 旅行記600冊
- クチコミ11件
- Q&A回答3件
- 275,910アクセス
- フォロワー36人
・4月17日:大阪 ⇒ アブダビ
・4月18日:アブダビ ⇒ アテネ ⇒ コリントス
・4月19日:コリントス ⇒ ナフプリオン
・4月20日:ナフプリオン ⇒ ミストラ ⇒ スパルタ ⇒ バッサイ ⇒ オリンピア
・4月21日:オリンピア ⇒ アテネ ⇒ ロードスタウン(ロードス島)
・4月21日~23日:ロードス
*******小旅行*******
・4月22日:ロードスタウン ⇒ リンドス ⇒ ロードスタウン
・4月23日:ロードスタウン(ロードス島) ⇒ イラクリオン(クレタ島)
・4月23日~25日:イラクリオン(クレタ島)
・4月25日:イラクリオン(クレタ島) ⇒ イア(サントリーニ島)
・4月26日:イア(サントリーニ島) ⇒ ミコノスタウン(ミノコス島)
・4月26日~28日:ミコノスタウン(ミノコス島)
*******小旅行*******
・4月27日:ミコノスタウン(ミノコス島) ⇒ ディロス島 ⇒ ミコノスタウン(ミノコス島)
・4月28日:ミコノスタウン(ミノコス島) ⇒ アテネ ⇒ スコピエ(北マケドニア)
・4月28日~30日:スコピエ(北マケドニア)
・4月30日:スコピエ(北マケドニア) ⇒ ソフィア(ブルガリア)
・4月30日~5月2日:ソフィア(ブルガリア)
*******小旅行*******
・5月1日:ソフィア ⇒ リラ ⇒ ソフィア
・5月2日:ソフィア(ブルガリア) ⇒ テッサロニキ
・5月3日:テッサロニキ ⇒ カランバカ/メテオラ
・5月4日:カランバカ/メテオラ ⇒ アテネ
・5月4日~7日:アテネ
・5月7日~8日:アテネ ⇒ アブダビ ⇒ 大阪 ⇒ 名古屋
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 2.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
6時起床、6:30チェックアウト。
Aegeon ホテル
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6:42テッサロニキ駅到着。
ギリシアのいたるところで見かけるギリシア版スタバ的なmikel coffeeで朝食を・・・と思っていたが、並んでいて全然進まないので、駅構内にあるミニスーパーで大きなクロワッサンとスタバのカプチーノ、コーラを購入し、電車に乗り込んだ。テッサロニキ駅 駅
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1分早く7:03にテッサロニキを出発。
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早速朝食、クロワッサンは中にチョコレートが入っていて、この旅初のスタバは安定の美味しさ。
電車のシートにはギリシア国鉄のロゴとともにイタリア国鉄のロゴも入っているが、共同運行的なことだろうか?だけどイタリアとギリシアって陸続きじゃないけどな・・・。 -
リサイクル促進のためか、ボトルキャップが飲み口に固定される形になっていた。
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30分ほど走ると虹が見えた。今日は良いことあるだろうか?
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電車には食堂車も併設されている。
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ここにもまさかのmikel coffee!!
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テッサロニキからは基本的にはずっとこんな風景が広がっている。
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10分遅れの9:17、乗換駅のPalaeofarsalosに到着。
駅の電光掲示板は電源が落ちていて、何も表示されていない。窓口で聞くとカランバカへは電車ではなく、バスで向かうとのこと。その窓口も電車が出発すると閉じてしまった。 -
周辺に村があるものの、観光するような場所は何も見えない。
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駅舎内の売店は開いており、地元民で賑わっていた。「ふしぎ発見」「世界遺産」のメテオラ編を見て時間をつぶし、10:53にアテネからの電車が到着。アテネからの便に合わせたカランバカ行きのバスなのだろうが、テッサロニキからの便も2時間近く待たせることのない、もう少し考えたスケジュールを組んでくれないものだろうか?
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バスは1席を除き、満席で6分遅れの11:06出発。
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隣は日本人の女性で他にも5人日本人が乗車していた、さすがゴールデンウィークだ。
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12:24に到着。電車からバスになったおかげで予定よりも21分早い到着となった。雨がパラついていたが、青空。
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駅のホームはこんな感じ。
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黄色い駅舎は落書きだらけ・・・もしかしたらそもそも電車動いていないのだろうか?
カランバカ駅 駅
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12:36本日のホテルに到着。
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チェックイン時刻より早かったがチェックインできたので部屋へ。
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2月に宿泊したロサンゼルスのホテルと同じくシャワールームが全面ガラス張り。
https://4travel.jp/travelogue/11892482 -
部屋からメテオラが見え、しかもテラスまで付いている。
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イチオシ
テラスに出て最高の景色をしばし楽しむ。
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崖の上には・・・
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・・・天空の修道院が見える!左端には十字架も確認できる。
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ロードス島と並ぶ今回の旅の2大目的地メテオラが目の前にその雄大な姿を見せてくれる!
13:05ホテルを出発。 -
カランバカの町とメテオラの地図。
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バレーやバスケットのコートを備えた学校の背後にメテオラの巨石群。
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観光案内所でバスの時間を確認。カランバカからメテオラ行きのバスは1日4本。
最終バスが14:45にバスステーションから出発、明日はイースターだが、通常運行とのこと。観光案内所 (カランバカ) 散歩・街歩き
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メテオラの各修道院の営業時間と休日(上半分)、カランバカのタウンホールから各修道院への移動時間(下半分)をまとめた資料もあった。
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バスの出発まで1時間以上あったので近くのカフェで13:40ランチ。
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トーストとキャラメル入りのアイスコーヒーを注文。パンケーキを看板を見て入店したのだが、パンケーキは朝のみとのこと。
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キャラメルコーヒー美味い!トーストにのり塩のようなポテトチップスがついてきたが、のり塩ではなかった・・・。トーストはハムとチーズをサンドして焼いたシンプルなものだったが、そのシンプルさが良いと感じる今日この頃。
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バス・ステーション(というかただ券売所があるだけで、決してステーションではなく、ただのバス・ストップ)に到着。
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メテオラまでのバスのチケットを購入し・・・
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・・・定刻14:45出発。
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カランバカの町をぐるっと一周してからメテオラへ向かう。
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車窓から見える景色が既に最高!
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よくもまぁ、あんな場所に修道院を造ったものだと感心させられる。
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しかし思ったよりも時間がかかり、アギア・トリアダ修道院近くに停まったのが15:28。
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イチオシ
そこから眺める景色。坂を下りニョキッと突き出た岩の上にあるアギア・トリアダ修道院。
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閉館の16時まで時間がなく・・・
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・・・しかも見るからに階段を上るのに時間がかかりそうで焦るが・・・
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・・・とりあえずウォーキングスタート!坂を下り・・・
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・・・階段を上り・・・
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・・・こんな崖の側面をくり抜いて作られた150段の階段を上り、15:36に入口に到着。全然余裕で間に合った!!
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しかもイースターだからか、あるいは閉館間際だからか、入場料を払うことなく、入れてくれた。奥に大きな十字架がある。ホテルの部屋からも見えた十字架だ。
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その十字架は撮影スポットになっており、十字架のある場所からはカランバカの町を一望できる。
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十字架の場所から見たアギア・トリアダ修道院。
アギア トリアダ修道院 寺院・教会
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十字架の場所から見た西側の風景。写真中央やや右寄りにズームすると・・・
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上下に2つの修道院があるのがわかる。
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下の修道院はルサヌ修道院。
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上の修道院はヴァルラーム修道院。
どちらも明日訪問予定。 -
アギア・トリアダ修道院は高さ565mの絶壁奇岩の頂上にあり、映画「007 ユア・アイズ・オンリー」のロケ地としても使われた。
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内部は17世紀中頃のフレスコ画で飾られている。
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修道院の閉鎖された空間内は撮影禁止の看板があるのだが・・・
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オープンエアの空間は撮影NGの看板はなく・・・
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・・・階段横のフレスコ画をカメラに収める。
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しばらくフラフラしていると・・・
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・・・1925年に先ほど上ってきた階段が造られるまで使われていた梯子や巻き上げ機を発見!
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こちらの巻き上げ機は荷物だけでなく、修道士などの人も運んでいた。
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イチオシ
16:15に出発し、上ってきた階段を下る。崖と崖の間から見えるカランバカの絶景。
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その崖をくり抜いて作られた階段ということでなかなか見ることのない空間が広がっている。
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途中コンチキのツアーバスが停まっており、自分が参加した25年前1999年3月のコンチキ・ツアーにしばし思いを馳せた。
https://4travel.jp/travelogue/10885237#travelogue_groupArea -
イチオシ
コンチキ・バスが停まっていた近くの開けた場所からパノラマでメテオラの絶景を撮影。
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16:24、アギオス・ステファノス修道院に到着。
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メテオラにある2つの尼僧院の一つでもあり、12世紀頃から修道士が住み始め、14世紀に修道院が建設された。
アギオス ステファノス修道院 寺院・教会
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こちらの橋を渡って修道院内部へ。
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こちらも入場無料で中へ入れてくれた。
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こちらも内部は撮影禁止で、抜けたところはカランバカの町を一望できるスペースがある。
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線路沿いに黄色い外壁のカランバカ駅、そして線路を超えたところに・・・
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・・・大きな教会が見える。
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アギオス・ステファノス修道院は先ほどのアギア・トリアダ修道院に比べるとかなり大きな建物。
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しかし、重機のない時代によくもまぁこんな場所にこんなものを作ったものだ・・・とありきたりな感想を、いやがうえにも考えさせられてしまう程の圧倒的な存在感がそこにはあった!
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圧倒的な存在感がありつつ、神聖な雰囲気も併せ持つ。
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現役の修道院であり、尼僧院ということもあり・・・
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・・・とても綺麗に手入れされている。
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メテオラにある6つの修道院の中で最も南にあり、カランバカからのバスでは最も遠い場所にあるためか、人もそこまで多くはない。
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修道院内の壁にはこのような壁画が描かれている。
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イチオシ
16:45にアギオス・ステファノス修道院を出発。
アギオス ステファノス修道院 寺院・教会
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先ほど渡った橋がなければ、完全に独立した崖の上にある修道院だということがわかる。
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しばらく歩いていくとアギア・トリアダ修道院を一望できる場所に出た。
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崖の上に修道院があることが一目でわかる。
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少し歩いて角度を変えると印象も変わる。
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奥にはカランバカの町並みが広がる。
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イチオシ
いわゆる天空の修道院として何度も目にしてきたメテオラを代表する風景を自分のこの目で見れる日が来るとは・・・。
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先ほど上った崖をくり抜いた階段も良く見える。修道院自体もそうだが、この階段を造った人もなかなかだろう。
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メテオラの道を歩いているとたまにこうしてバイカーとすれ違った。車だとスペースが限られていることもあり、駐車に苦労していたが、バイクならそこは楽だよな。
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遠くに展望ポイントが見えてきた、人影が一杯見える。
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第1展望ポイントに17:22到着。
明日回る予定の4つの修道院が一枚の写真に収められ・・・ -
・・・かつ同じ場所からアギア・トリアダ修道院まで見れ、メテオラに6つある修道院の内5つをここから見ることができる。
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そこから7分、17:40に第2展望スポットへ到着。
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イチオシ
第1展望スポットよりもルサヌ修道院が間近に見える。
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ルサヌ、アギオス・ニコラオス、メガロ・メテオロン、そしてヴァルラームの4つの修道院を1枚に収めた写真。
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イチオシ
手前がルサヌ修道院、奥がアギオス・ニコラオス修道院。
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ルサヌ修道院、岩と修道院の境目が物凄いことになっている。
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アギオス・ニコラオス修道院、こちらもなかなかの天空感!
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左はメガロ・メテオロン修道院、右はヴァルラーム修道院。
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ヴァルラーム修道院、外観は修道院というよりも、もはやお城と言えるレベル。
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メガロ・メテオロン修道院、メテオラ最大の修道院。
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第2展望ポイントから見た西側の風景。
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アギア・トリアダ修道院・・・
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・・・と第1展望ポイントからアギア・トリアダ修道院を撮影する人。
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2つの展望ポイントからメテオラの絶景をカメラに収め、再び天空スポットへと戻る。
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先ほどとは異なる角度からのアギア・トリアダ修道院をパノラマ撮影。
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18:11、アギア・トリアダ修道院が"天空の修道院"と呼ぶにふさわしいスポットに戻ってきた。
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岩をくり抜いた階段部分に人が確認できる。
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坂を下っていると・・・
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・・・荷物を運ぶロープウェイが動いていた。
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逆光のアギア・トリアダ修道院。
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カランバカへ向かう脇道を占める標識を発見。
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18:30、ここから脇道に逸れてトレッキング開始!
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アスファルトで整備されているわけではないが、山道としてはかなり歩きやすい。
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上下左右、何かしらに覆われていて森のトンネルを歩いているようだ。
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イチオシ
15分ほど下ると2つの巨岩の間からカランバカの町を一望できる開けた場所に出る。
先ほどの2つの展望ポイントから見える絶景に勝るとも劣らない絶景だ!! -
カランバカの町並み。しばらくそこでボーっとし、再び下り始める。
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途中、小さな石が集まってできた大きな岩がいくつかあり・・・
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・・・ここが海底だったことを感じる(諸説あり)。
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よく見ると・・・
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・・・クライミングをしている人がいた。
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さらに下っていくと・・・
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何かの文字が書かれた岩もあった。
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19:16、トレッキングコースの麓側の入口に到着。
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カランバカの町から見上げるメテオラの奇岩群。
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下から見上げるアギア・トリアダ修道院。
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イチオシ
ズームアウトしてみるとその天空感がより際立つ!
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荷物を運ぶロープウェイが再び動いていた。
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近くにはバランスロックのような岩もある。
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トレッキングコースの麓側の入口から町の中心までさらに20分ほどかかった。
写真はスーパー。 -
19:52、ホテルの人がお勧めしていたレストランValia Caldaでディナー。
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本日のパイ、オルゾパスタ、レモネードを注文。
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本日のパイはほうれん草のパイだった。オルゾパスタはお米のようなパスタで、このパスタがこの旅一美味しかった。
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デザートを頼んだらサービスでハルバというギリシア名物も出てきた。
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注文したデザートはミルクパイ。
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お店のロゴはコック帽。
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日が沈み、カランバカの町の背後にそびえるメテオラの奇岩群が昼間とは違う印象になってきた。
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今回のギリシア旅の各地でこうした各国語の観光地の写真集を見てきたが、ようやくここメテオラで初めて日本語版を見つけることができた!
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20:50ホテルに戻る。
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部屋のベランダからメテオラの奇岩群を眺める。
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先ほど訪れたアギオス・ステファノス修道院はライトアップされている。
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同じく先ほど訪れたアギア・トリアダ修道院はライトアップされていないものの、十字架はライトアップされていた。
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タベルナからホテルへ戻る途中の道が閉鎖されていたのでその理由をフロントで聞くと、イースターのイベントがあり、中央広場でEpitaphsという碑文を装飾したイベントを今晩行うとのことだったので、再度ホテルを出て町中へ。
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かなりの人だかり。地元の小学生らしき、若い女の子や男の子が正装している。
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楽団も地元の学生だろうか?
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日本で言うところの神輿のようなものがいくつか公園に入ってきた。
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そして聖職者と思しき人たちがステージに登壇。
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ギリシア語でいろいろと宗教関連らしき言葉を話しているのだが、まったくわからない・・・。
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聖職者の説法的なもの?が終わり、神輿?のようなものが広場を出発。
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次々と神輿?が動いていく。
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その神輿?を追うように灯りを手にした子供たちも歩き出す。
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25分ほど祭り(・・・ではない)のような雰囲気を楽しみ、21:55ホテルに戻り、明日のホテルのチェックイン方法の案内がメールで来ていることを確認。そういえばメテオラは暑いと聞いていたが、思いのほか涼しく、過ごしやすい1日だった。
25時就寝。
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