2023/09/06 - 2023/09/12
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マサラさん
暁の家はチェンライとチェンマイの間の街、ウィアンパーパオにあり、山岳民族を支援するボランティア活動をしています。
モエ姉が去年SNSで知り合った友達に誘われ行ったらすごく気に入って、しかも私の母校の大学とも深く繋がりがあることが分かって
(第二外国語として履修していたタイ語を教えていたラオス人の先生もずっと昔からここを支援していたり。)
ご縁を感じずにいられず、今年の1月に私も連れて行ってもらったのだけど、その時も暁の家のコーヒー農園でコーヒー豆の収穫体験や豆の選別など普通は出来ないような経験をさせていただいて貴重で楽しいひとときを過ごすことが出来ました。
(その時の旅行記も早く書きたいのに時間が経ちすぎてかけるかどうか怪しいデスが^^;)
前回は3泊くらいで慌ただしい滞在だったので今回は1週間滞在し、じっくりお手伝いさせていただきます。
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いきなり田んぼの中から失礼します。
暁の家での最初のミッションは田んぼの中の雑草取りから始まりました。 -
長靴を借りて田んぼに入ると足がどんどん泥の中にめり込んで前に進むだけで一苦労。
スタッフの皆さんは水中に浮いてるのかな?と思うくらいスイスイ進んでいくのに私とモエ姉は雑草掴んで倒れないようにするだけでいっぱいいっぱい。
全然お役に立てなかった^^; -
お次はコーヒー豆の選別です。
これは非常に骨の折れる作業なんです。
傷のないものと割れた豆やかけた豆、虫食いがあるものや黒ずんで傷んでるものに分類。
傷のないものは暁の家ブランドとして販売し、割れ&かけ豆や虫食いのものは屋台などで売られる激安古式コーヒーのオーリエン用の豆として業者に安く販売するそう。
割れかけ豆は見てすぐわかるけど、虫食いの豆って本当に小さな穴が開いてるだけだから見分けるのが至難の業。
暁の家のコーヒー農園はもちろん無農薬、有機栽培をしていて定期的にお世話をしているので状態の良い豆が出来るのだけれど、あまり知識がなかったりケアを怠ってるコーヒー農家さんの豆だといくら有機栽培でやってたとしても虫食いや割れ豆が多くなっちゃうみたい。
暁の家でも山岳民族の支援の一環でラフ族の農家さんから豆を買ってるのだけれど、明らかに暁の家の豆とは品質が違うと素人目にも分かりました。
だから暁の家と取引する農家さんには栽培や精製の指導もしているそうです。
だからさ、コーヒーの場合は有機栽培、無農薬を謳ってるからと言ってそれが品質の良さには結びつかないんだよね。
豆の状態で買ってくればある程度自分で欠陥豆を選別することは出来るけど、挽いた状態の粉を買う人はなおさら区別つかないからやっぱりコーヒーは豆で買うのがいいんだと思う。
ロイヤルプロジェクトってあるじゃない?
ロイヤルプロジェクトも山岳民族の農家さんから豆を買ってるんだけど、あちらはどんな豆でもまとめて購入するらしいの。
だから農家さんは質の悪い豆をお構いなく売るし、ロイヤルプロジェクト側でもちゃんと管理してないみたいで、実はロイヤルプロジェクトのコーヒーって品質にバラつきがあって不味いものに当たることもあるらしい。
何でも買ってくれるから農家さんにとっては努力しなくて良いし楽で良いかもしれないけどでもそれって本当の支援になるのかな?とちょっと疑問。 -
今回一番地味に一番労力を費やしたのがこちらのスターフルーツの加工。
暁の家のコーヒー農園の敷地にスターフルーツの木があるんだけど、酸っぱいからスタッフは誰も食べないんだって。
でも代表の中野さんはせっかく鈴なりになってるスターフルーツを無駄にするのは勿体ないと、大量に収穫してきたんだって。
だけど忙しくて自分で加工する時間がないから私達にやって欲しいとお願いされて、まずはスターフルーツのソースを作ることになりました。
収穫してきてちょっと時間が経ってたから傷んでしまったものも結構あったけど、なんとか使えそうなものを選んで皮を剥いて真ん中のワタと種を取り除いて鍋で煮ました。
スターフルーツって形が複雑だから皮剥きがめちゃめちゃ大変だった。
しかも熟してて柔らかく手が汁まみれになって手がかぶれてしまいました。 -
お洗濯は2層式の洗濯機をお借り出来たんだけど、洗い、脱水、すすぎ、脱水ってずっと洗濯機を見張ってないといけないから面倒くさいので手洗いして脱水だけ洗濯機でするようにしました。
洗濯機の上にいるのはりんちゃん。
暁の家には沢山猫ちゃんがいるのでその紹介は別の旅行記でしようと思います。 -
ある日のご飯。
ご飯作りは当番制みたいでした。
私達は当番にはならなかったけど毎回準備のお手伝いをさせてもらいました。
コーヒー農園に行く日の朝ごはんの準備は5時位からするんですよ。
お弁当の準備もあるので。 -
敷地内で沢山アボカドも採れるということで常に20個位ありました。
ご近所さんに配っても減らないそうで羨ましい限り。買うと高いからね、アボカドは。
これはモン族(だったかなぁ?)風のアボカドディップ。
トンラップミアノーイ(第二夫人をお迎え)という変わった名前なんですよ(笑)
大蒜と一緒に潰してるので食欲増進する味です。 -
魚のフライ。
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トム・カー・ガイ。
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魚のフライにつけるソースは梅干しにたっぷりの砂糖を加えて煮詰めた甘酸っぱいソースです。
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別の日はナムプリックオーン(北タイ風トマトディップ)と、スペアリブと青菜のスープ。
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アボカドはさっきみたいにディップにしたりこうやってデザート風にほかのフルーツと食べたり、醤油かけて刺し身風にしたり色々工夫して食べてましたがみんな飽き気味でした(笑)
贅沢な!! -
付け合せの野菜も果物もほぼ自家菜園で採れたもの。
ドラゴンフルーツもです。 -
ある日、暁の家から車で1時間半ほど山奥に入った携帯の電波も入らないような超山奥のアボドー村の幼稚園に冷蔵庫とコンロを寄贈しにいくとのことで同行させて頂くことが出来ました。
途中からは舗装もされてないオフロードを慎重に進みます。 -
久々の山の風景です。
その幼稚園は写真中央の屋根がポツポツ見えてる辺りにあります。
あまりに奥地なため手前の村の人でさえ普段は訪れることがないといいます。 -
幼稚園に着きました。
ここはもっと麓の方にある幼稚園の分校という立ち位置らしいです。
暁の家の卒業生がここで先生をしているということで暁の家も支援しているとのこと。 -
中に入ると子どもたちがお行儀よく待っていてくれました。
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めっちゃ目立ちたがりやの男の子。
可愛すぎる。 -
みんなカメラが気になる。
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突然の来訪者にちょっと緊張してるかな?
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子供たちの衛生用品セット。
整理整頓だとか日常のルールをしっかり教えてもらってるみたい。 -
冷蔵庫とコンロを無事にお届け完了。
これで幼稚園で給食を提供したり出来るようになりそう。
右の女性が暁の家の代表である中野穂積さん。
タイで活動を始めて30年以上、多くの山岳民族の教育支援など尽力されたスーパーウーマンです。
この辺の山の村を訪れるとどこでも「先生、先生」と村人たちが大歓迎していました。 -
子供たちと記念撮影。
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コーヒーを出してくださいました。
アボドー村でもコーヒーを栽培しています。
浅煎りで酸味があるもののパッションフルーツのようなトロピカルフルーツっぽいインパクトで個性的な味わい。
普段は酸味が強いコーヒー好きじゃない私でもすごく気に入りました。
あまりに美味しかったから豆を買いたいと申し出るとここでは販売用には加工してないとのこと。
聞くとチェンマイの郊外にロースタリーがあってそこで主に通販で販売してるそうです。
なのでほんの少し味見用に分けてもらいました。
ありがとうございます。 -
幼稚園の目の前にもコーヒーの木が。
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電気はかろうじて通じてるけど、携帯の電波も入らないような山奥で暮らしている民族がタイにはまだまだ沢山いるのですね。
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これから暁の家コーヒー農園に施肥するために向かいます。
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途中から雲行きが怪しくなってきました。
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農園に着くと土砂降りの雨に。
とりあえず持ってきたお弁当でお昼ごはんにします。
今日のお弁当はスタッフのイェッイェーちゃんが作ってくれました。 -
待てど暮らせど雨が止まないので施肥は諦めて鈴なりのスターフルーツだけ収穫することに。
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すっかり熟して地面に落ちてるのも多数ありました。
こんなにスターフルーツが生ってるの初めてみました。
しかもこのスターフルーツの木は自生してるものだそうです。種が鳥の糞かなんかに混ざってここに落ちたんじゃないかって言ってました。それでこんな立派に成長するんですね。 -
蟻と格闘しながら収穫するモエ姉。
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今日も大漁?です!
暁の家に帰ったらすぐに加工しなくっちゃ。
これだけあればジャムをいっぱい作れそう。 -
コーヒー農園を後にしてまた別の村に伺いました。
バンコクでの販売会用にラフ族の方布を織ってもらっているので、商品のピックアップと代金のお支払いの為です。 -
細かい模様を織り込んでいきます。
職人の手です。 -
糸はチェンマイから上質なコットンのものなどを中野さんが仕入れて持って行きそれで織ってもらっているそう。
長い帯状の布で、カットして切りっぱなしでもほつれてこないので自分で好きなようにアレンジしてもいいし、テーブルランナーや壁掛けのように長いままでも使えます。
村の人達も高齢で通常はもうあまり仕事は請け負わないのだそうだけれど、中野先生の頼みとあらばという感じで作ってくれているそうです。 -
ご自宅のキッチンを見せてもらいました。
火で煮炊きされてるんですね。
上に干し肉とか吊るしたら美味しい燻製ができそうです。 -
お茶目なお母さんでした。
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ありがとうございました!
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暁の家に帰ってきて早速今日取ってきたスターフルーツを洗います。
洗いながら数えたらなんと300個以上ありました(笑) -
お夕飯にはスタッフのシレーさんが美味しいワンタン麺を作ってくれました。
ワンタンは一緒に包んだけど写真映ってない^^; -
翌日、暁の家の卒業生のご実家が家を新築されたので新築パーティーにお呼ばれして私達も一緒に参加させて頂きました。
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家の前ではセレモニーが行われていました。
アカ族の村でキリスト教を信仰している人が多いので、神父さんが祈りの言葉を神に捧げ、みんなで讃美歌を歌っていました。 -
いよいよテープカット。
アカ族の民族衣装可愛いなぁ。
アカもロミアカとかウロアカとかパミアカとか系統が色々あるようです。 -
テープカットして家の扉が開くと村人に家の中をお披露目。
できたてほやほやなので家具も何も入っていない状態なんだけど、みんな土足でズカズカ入っていきます。
せっかくの新築なのに汚しちゃっていいのかなぁ。 -
2階建てで広々です。
バスルームとキッチンは屋外にありました。
日本人的にはバスルームもキッチン家の中にあったほうが便利って思うけど、山の人たちは違うのですね。 -
2階からの眺め。
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冬の煙害の時期なんかはこの辺も真っ白になってしまうのだろうか?
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セレモニーと家のお披露目が終わったら村の広場用意された円卓でご馳走を振る舞われます。
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テーブルにセットされたご馳走。
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ギャー美味しそう!!
アカ料理です。
どれも美味しかった。
後から後から追加で入れてくれるもんだから食べきれなかった分は図々しくもお持ち帰りさせていただきました。 -
またもや普通の観光客では出来ないような貴重な体験させていただきました。
ありがたいです。 -
山の中で暮らすアカ族の年配の女性の方はみんな頭を可愛いスカーフで巻いてるんです。
昔は畑仕事をするときでも寝るときでもアカ族の飾りの付いた帽子を被っていたそうですが今はもう正装が必要なときでない限り被らなくなりました。
でも頭を隠す習慣があった年配の方は今でも頭を出すのが恥ずかしいみたいで今でもスカーフを巻いて頭を隠しているんだそう。
あのスカーフ自体は別にアカ族のものではなくてミャンマーからの安い輸入品だそうです。
えー私も欲しいなぁ(笑) -
暁の家に帰って来ました。
暁の家では鶏も飼っています。
卵をもらっています。
でも最近あまり産まないみたい。 -
ご飯を待つ猫ちゃんたち。
猫ちゃんのご飯は中野先生が猫まんまを手作りしています。
余った魚の骨とかもバリバリ食べちゃってたくましいです。 -
日曜日は暁の家もお休みです。
この日はスタッフのロージーさんと中野先生と私達しかいなかったので洋風な朝ごはん。
大量のアボカドを消費するためにアボカドシェイクやアボカドディップにしてサンドイッチにしたり。 -
お昼にウィアンパーパオ市場までお散歩行きました。
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市場入口
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結構広い市場。
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食材から雑貨まで何でもござれです。
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やっぱり市場って心躍っちゃう。
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フライドバナナのお店でモエ姉が揚げバナナ購入してました。
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山仕事に欠かせない背負い篭。
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おぉ!
アカ族のおばあさんたちが巻いてたスカーフ発見! -
1枚50バーツ。
どう?
似合う?(笑)
嬉しくてこれ巻いたまま歩いてたらすれ違う人みんなに笑われた。
山ではアカ族のおばあさんたちみんなこれ巻いてるけど麓で被ってる人いないから。
流石摩訶不思議姉妹でしょwww -
市場では御飯食べれる所なかったので近くの食堂で食べることに。
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ナムギャオ
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デザート。
隣の席でおじさんたちが昼間からお酒飲んで宴会してたんだけど、私達があのスカーフ巻いて片言のタイ語で話したらなんかスゴく気に入ってくれて麺もデザートもご馳走してくれた。
こういう草の根交流?も田舎旅ならでは。 -
日曜日夕方に出るマーケット?と呼ぶにはしょぼすぎる出店。
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お皿の問屋さん。
掘り出し物あるかと思ったけどなかった。 -
暁の家のスタッフのシレーさんと同じ暁の家の卒業生のまるちゃんが5月にご結婚されて、モエ姉が結婚式に列席させてもらったんだけど、私と連名で御祝儀を出してくれたのでまるちゃんがお礼のプレゼントをくれました。
ありがとう~。 -
月曜日、先日収穫してきた300個以上のスターフルーツを全部皮剥いてワタと種を取り除いてジャムを仕込みます。
さらっと書いてるけど、ここまでの作業死ぬほど大変でした^^;
手が腱鞘炎になりそうでした。
多分一人だったら挫折したと思う。
モエ姉と二人でなんとか頑張りました。 -
火にかけてコトコト煮ていきます。
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すっかりアカ族のおばあさんみたい。
でもこのスカーフすごく使い勝手が良いです(笑) -
アクが出て来たら取り除きます。
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汁気がなくなるまで根気強く煮続けます
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大分水分がなくなってきた。
半分はシロップにしてもう半分にさらに砂糖を加えて煮詰めてジャムに。 -
良い色になって完成。
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10個位出来ました。
最初は自家用でって言ってたんだけど思ったよりも美味しく、数もたくさん出来たのでバンコクの販売会で売ることになりました。
丹精込めて作ったから私達も1個購入。
100gの瓶だからジップロックに入れれば日本に持って帰れるだろうと思ったのに100gって書いてなかったから空港で没収されて目の前で捨てられてしまいました(╥﹏╥)
因みに写真残ってないけど冷凍してあった梅の実を使って梅ジャムも作りました。
梅ジャムはチェンライに戻ったとき全部食べました。 -
敷地にあるタマリンドの木
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プリッキーヌー
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いつでもとれたて野菜が食べられるのが嬉しい。
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葉野菜もパリッパリ。
アカ族の人たちはドクダミの葉っぱもナムプリックにつけて食べますよ! -
これはナムプリックトゥア。
ピーナツのナムプリック。
アカ族の味。
家庭料理なので外ではなかなか食べられません。 -
暁の家最終日。
チェンライに戻るバスはお昼すぎなので最後までお手伝い。
最後のお手伝いは敷地のお掃除。
まばらに生えてる雑草が気になったので草取りすることに。 -
ビフォー
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アフター
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ビフォー
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アフター
スッキリしてキレイになった!
と思っていたら、あの雑草は大雨が降ったときに土がぬかるまないようにするために敷いておかなきゃいけなかったみたい^^;
余計なことをしてしまった。
でも雑草だからすぐに元通りになるはず。 -
暁の家のランチはチャーハン。
お店クオリティ。
ごちそうさまでした。 -
1週間、イベント盛りだくさんであっという間過ぎました。
いやぁほんとに楽しかったです。
暁の家の皆様、温かく迎えてくださりありがとうございました。
また11月にお手伝いに行きまーす!
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この旅行記へのコメント (2)
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- まさひろさん 2023/10/22 21:21:50
- 鈴なりのスターフルーツ
- 初めてコメントさせて頂きます。
スターフルーツ、本当に鈴なりですね。300個以上も取って剥くのが本当に大変そうですね。でも美味しいですよね。
アカ族のスカーフって頭を隠す習慣があったんですね。色々な風習も廃れていくんですね。ありがとうございました。
- マサラさん からの返信 2023/10/22 22:05:02
- Re: 鈴なりのスターフルーツ
- まさひろさん!
いらっしゃいませ!
お待ちしておりました(笑)
いつもモエ姉の旅行記にコメント頂きありがとうございます。
スターフルーツの加工は本当に大変でした。でもあんなに手間ひまかけて作って売ってもあんまり人気ないらしくって^^;
自分たちの分は捨てられちゃったしwww
悲しすぎます。
アカ族のスカーフのこと、私も初めて知りました。
若い子たちはババ臭くて恥ずかしいからって誰も被りません。
新築祝いのときに若い子が民族衣装を着させられて受付とかやってたんですけど、やっぱり飾りも重たいし着心地が悪いからか役目が終わったら速攻で普段着に着替えてました(笑)
リス族は若い子でも普段着として民族衣装を着ている子をまだ見かけますけど、どんどん減っていくのでしょうね。
残念だけど仕方ないですよね。
だからそういう伝統が消え失せる前に色々自分の目で見ておきたいです。
マサラ
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